応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話 合鍵への応援コメント

    西條さん、攻めたね!チョット焦りすぎたね~ チャンスはまた来るはず、諦めない気持ちに奇跡は起きる。はず、たぶん・・・・・

  • 学業優先と言いながらグラビア撮影で海外に行くと最低でも4,5日は帰ってこれないでしょ。行った先じゃあ勉強しないだろうしする暇ないだろうな~

  • 『馬鹿じゃねえ』と言えるくらいに気の置けない関係ってことでしょう

  • 第13話 鍵をかけるへの応援コメント

    女の子の家に自分の下着があるとかもうお付き合いしてるのと同義なんじゃないの?しかもお風呂に入ってる間に洗濯してもらうとか同棲始めました見たいになってるじゃん!

  • 第12話 最高のアテンドへの応援コメント

    もうすっかりマネージャーさんだね~

  • 第11話 もしかしたらへの応援コメント

    アイドル女優以前に西條さんは一人の女の子なんだよね、そんな子が興味も好意も持たないどうでもいい男を自分のプライベートスペースに入らせるわけないでしょ。物理的に心情的にも縮めたい近づきたいと思うから一緒に居るための理由を作るんだから。でも憧れや高嶺の花扱いが当たり前の下心丸出しの輩ばかりだったのに興味ない態度の男子が目の前に居たら興味が先に来ても不思議はないのか、私に興味ないの?と逆に心配になったのか。プライドが許さない、振り向かせてやるとか心の奥底で思ってたら松任谷君の思う壺。なわけないね

  • 第9話 エロイ妄想への応援コメント

    ソフトクリームと言えば定番だな。そんで松任谷君は・・・・・ 想像しちゃったんだね~(ノД`)・゜・。きゃーエッチ~

    作者からの返信

    健全な青少年ですので☺️

  • 第4話 週刊誌の記事への応援コメント

    週刊誌記者許さない!

    作者からの返信

    まだ高校生の子供を相手にスキャンダラスな記事を書こうと群がる記者たちです。
    許しがたい行為ですよね。

  • 主人公の一人称が『僕』だったり『俺』だったり、なんだったら地の文だけ『俺』になってたりしたのが気になってしまった。
    内容自体はここからどう話が進むのかな?と楽しみにして読んでます。

    作者からの返信

    大変申し訳ございません。
    近日中に確認をして訂正いたします。

  • 第7話 大人のキスへの応援コメント

    松任谷君はキスが濃厚濃密なベロチューと思ってるんだね!!(゚∀゚)

  • 第11話 エッチなことへの応援コメント

    ^_^🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻😙😙😙😙😙😙😙😙😙😙😙😙😙😙😙😙😙😙🤮🐻🐻🐻🥹🥹🥹🥹🥹🥹🐻🐻🚬🚬🚬🚬🚬🚬🚬🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐜🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻😢🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻🐻😒😒😒😒😒😒😃😃😃😃😃😃😃😃😃😃😃😃😃😃😃😃😃😃😃🤥

  • 第7話 大人のキスへの応援コメント

    もう付き合っちゃいな~

  • 第6話 すでに習慣への応援コメント

    これはもう付き合ってるでいいんじゃ?

  • 第5話 聖地巡礼への応援コメント

    閉店、一つの時代が終焉していく。哀愁が漂うな~

  • 第3話 滑り出しへの応援コメント

    エスコート力が高いな~

  • 第1話 ラインが途絶えたへの応援コメント

    返事が無いのは考えさせて自分のことで頭をいっぱいにさせようとしているからか?それとも都合がつかない?自宅サウナでやらかした?

  • 第5話 女友達への応援コメント

    マヨエマヨエ~ 好きになるって理屈じゃないから~

  • 第4話 二人で打ち上げへの応援コメント

    一人じゃないとはいえ、カップルだらけの中で一人コンビニ弁当を食べてる女の子ってどうなの?浮きすぎじゃない?いちゃつくカップルをオカズに食べるのか。

  • なんかちょくちょく連絡が入りそうな気配があるが、付き合い自体は何度かありそう。太いパイプラインがあるから何時でもオファーが来そう、と言うかラブコールかな

  • 第2話 村松監督の恋路への応援コメント

    大人気だ! 若手俳優たちは面白くないだろうな西條が連れてきた素人男子が監督はじめ主役級がちやほやしてるんだからね~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    キャストの中では松任谷に嫉妬する輩がいるかもしれません。ですが、松任谷を取り囲んでいるのは監督をはじめ、花岡といった人気俳優ばかりですから手は出せませんよね。

    西条さんは共演者からちやほやされて、松任谷とまともに話もできずにいますけど。

  • いつの間にかに調教されてる⁉端から見たら既に付き合ってるようにしか見れないな~

    作者からの返信

    慣れって怖いですよね。
    それがなくなっちゃったら寂しくなってしまうので。
    だけど、松任谷にはこの時点では西条さんとつきあってる感覚はないですよ。
    周囲から見れば、ひとくち頂戴もいちゃついてるようにしかみえませんが。

  • 第5話 執着のわけへの応援コメント

    少しずつ惹かれていることに気付いていないみたいだな。いい傾向だと思う、アイドル、芸能人として見ていない、いつも隣にいるクラスメイトの友達。女の子の友達と見られるのは新鮮なのだろうし気の置けない相手がいる、西條真奈美としては宝物のような存在になってる事を知るべきだろう。松任谷君?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    同年代で気の置けない友人ができたことは、西条さんにとって初めてなんでしょうね。松任谷がそのことにいつ気がつくのかは、この先のお楽しみということで。

  • 第5話 神隠しへの応援コメント

    何か勘違いしてるけど、今いる俳優さんたちは出来るのは「自分にはできない」じゃなく、どうしたらできる?とかやるんだ。という気持ちで努力を重ねてきたからで最初から完璧にできたわけではないことを知るべきだろう。それは自身にも経験があるはず、中学では体操をしていたんでしょう?勉強だって学年でトップ3以内は最初から?ではないはず、努力をして成したはずだよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですね。みんな、どうしたら自分の役を全うできるかどうかで動いています。
    試行錯誤は松任谷と一緒です。

  • 第3話 自首への応援コメント

    無自覚演技の才能開花⁉ 映画公開後はあの高村役の男は誰だと大騒ぎになるんだろうな~

    作者からの返信

    演技が自然に見える時点で、才能アリ判定ですよね。
    映画が公開された後のエピソードも書いてみたくなりました。

  • 第7話 俳優にはならないへの応援コメント

    きっと周りがほっとかないだろう、特に監督と西條さんは

    作者からの返信

    オファーは当然あるでしょうけれど、松任谷は内心演技はこりごりだと思っていますから、受けることはないでしょう。
    その辺も頑固な子です。

  • 第6話 ハイテンションへの応援コメント

    冷めてるな~、もしや監督と同質⁉好きになった子以外は?

    作者からの返信

    松任谷には好きな子がいますから。よそ見はしない性格です。

    編集済
  • 第5話 あえての意図への応援コメント

    西條さんからしたら仕事として割り切っているんだろう、がやっぱり気持ちは嫌なものは嫌だろう。その点松任谷君に対しては異性に向ける好意を持つ分抵抗は低いんだろうな、むしろもっとイチャイチャしたいと言っていたくらいだから

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    演技にかこつけて、チューしようという悪だくみは阻止されてしまいましたが。

  • 第3話 聞いてないへの応援コメント

    演技にも覚悟とハードルが高まってきたな~ 監督ものっぴきならぬ演技にこれはいける?と踏んだからこそ追加のシーンが出来たんだろう。本人も知らなかった意外な才能を見抜いた⁉

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですよね。
    この子ならという思いが監督の中にあったからこその追加のシーンかもしれません。

  • 第1話 初めてのセリフへの応援コメント

    慣れって怖いわ~♪ よしよしヾ(・ω・`)その調子その調子。

    作者からの返信

    西条さんに『よしよし』されて気持ちがほころぶ松任谷です。

  • 第19話 本当だよへの応援コメント

    女優じゃない素の西条真奈美さんを考える時間が増えてきてるね、女優の仕事をしている真奈美さんに敬意を持つし人としても好意は持っている。でも一人の女の子としては相いれないがそれも時間の問題かな、今は無自覚だけど気付く時は来るな

    作者からの返信

    松任谷は僕には小倉美咲さんがいるって自分に言い聞かせようとしています。
    だって西条真奈美なんて芸能界のトップにいる国民的なアイドルですよ?
    好きになったって報われないって思ってしまっている節が。
    自分でブレーキ踏んでいる状態です。

  • 第17話 お泊りへの応援コメント

    相当鈍感だな!恋愛経験が無くても分かりそうなもんだが、独りよがりな考えが強すぎだな。自分にとって特別は多少の個人差はあっても共通項は多いはず、確信が無くても、もしかして位は考えてもいいのにね

  • そういう話を聞くとむげには出来ない性格みたいだな、そこから信念は瓦解していくのだろう。今は好きでもないけど愚痴くらいは聞いてあげる、から俺が傍に居て支えてあげないとに変わっていくんだろう。そんな未来が見える!

  • 第12話 ベタな展開への応援コメント

    気にしだしたら、きにな~る~♪

  • 第11話 男の本能への応援コメント

    気にな~る、きにな~る~♪

  • 第10話 悩殺への応援コメント

    ほほぉ~ぅ!一応彼女からの印象は気にするんだ~

  • 第9話 二人で朝食への応援コメント

    なんか真奈美さんを見るたびに、仕草や行動のここが好きという場面が増えている気がする。一緒に過ごす時間が凝り固まった信念をほぐし始めているようだ、やはり撮影が終わる頃には自覚は無くても好意は持つようになっていそうだな

  • リッチだな~ この辺は高校生離れしてるな。羨ましいぞ!

    作者からの返信

    西条さんからすれば、プライベートヴィラを日帰りで使用するぐらいの料金なんて、「へ」でもないです。売れっ子芸能人ですからね。金銭感覚がずれてます。

    編集済
  • 第5話 それでも好きへの応援コメント

    お前だ!お前っ‼ 本当に興味もないんだな~

    作者からの返信

    西条さんが誰を好きでも興味なし。焼きもち焼かせようとした西条さんの空振りに終わりました。

  • 「いいの。私も私なんてその人の眼中にないの」は目の前にいるあんたの事でしょ⁉

    作者からの返信

    本人は、へぇ~、そうなんだと聞いています。

    編集済
  • 第1話 証拠隠滅への応援コメント

    もう何時までも「好きな子にしか・・・」じゃなく好きになればいいのに。よくある恋愛ものに撮影中に恋仲に発展してしまうケースがあるけど、撮影が終わる頃には心変わりし始めるようになるかな?

    作者からの返信

    松任谷は小倉美咲さんが好きなんです。エッチな撮影シーンもありましたが、あくまでも演技であり、本気じゃないです。
    好きになってくれた相手を好きになれれば楽でしょうけど、松任谷は苦しくても好きを貫く男の子です。

  • 撮影初日で要領を得ないで突っ走って撮影をしたもんだから訳も分からずなすがまま状態、そもそも素人がしたい役をいきなり演技しないといけないんだから大変だろう。そんな中でアドリブがバンバン入れられて好き勝手された印象を持ったのも事実。素人にそんな余裕があるはずもなく怒るのも仕方ない、撮影中に予定外のことも起こりえると説明が足りなかったかもしれないね。ただ今回のことで降板した場合に違約金が発生する可能性は高いんじゃない、どちらにせよリスク回避は出来ないだろうな~

    作者からの返信

    降板=違約金の発想はありませんでした。これは書いておかねばと思っております。
    アドバイスありがとうございます。
    アドリブをバンバン入れる監督と、台本通りキッチリ撮影する監督がいるかと思いますが、村松監督が前者の方ですね。
    キャストはついて行くので精一杯。
    松任谷は、それを承知の上でキャスティングしてもらった俳優さんたちのようにはなれなかったんでしょう。
    何といっても「裸になれ」ですからね(笑)。

    編集済
  • 第12話 ヌードになるへの応援コメント

    基本後ろ姿からということかな、かつてのセイラさんを思い出すな~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    申し訳ございませんがセイラさんを存じ上げないものですから何ともいえませんが、背中から覗く豊満な乳房の端っこが見えるギリのラインでの撮影が目的です。

  • 第11話 異常で歪んだ愛情への応援コメント

    好きになった女の子にしか触りたくないし触らせない信念がもろくも崩れ去った、なら西條さんを好きになるしかないよね~ 触るどころか身体じゅう洗われちゃったんだから、それも嬉々として! 時に意図せず自分から好きになるより相手から好かれることの方が良かったりしない?だってね~、自分が好きになった相手が必ずしも両想いになれるわけじゃないからね。前例があるでしょう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    松任谷は西条さんから好意を持たれているなんて、爪の先ほども思っていません。
    なんといっても国民的美少女アイドルですからね。自分なんてってなりますよ。
    たとえ両想いにはなれなくても、小倉美咲さんを想う気持ちに変わりありません。
    西条さんのことを好きになれたなら楽でしょうけれど。

    編集済
  • 案外とね、雨で少しずつ濡れて水が滴って来る過程が厭らしさはなくても思いのほかそそられると言いますか。うん、イイんだよ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    濡れたブラウスにそそられると仰っていただいて良かったです。
    裸はNGの西条さんが、ファンの男の子たちをそそってあげるシーンって何だろうと、ずいぶん悩んだシーンでした。

  • 第9話 入浴シーンへの応援コメント

    前張り、女性ADさんが張るんだ。コンプラは?いいのか一応高校生だよね。業界の慣習みたいなもんなのか、それとも監督と一緒でそっち方面の女性だったのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    深く考えずにADさん=女性のイメージで書いてしまいましたが、コンプライアンスに接触する繊細なシーンでした。
    ご指摘頂き、ありがとうございます。
    ADは男性に訂正しました。

    編集済
  • 第8話 間接キス大会への応援コメント

    見た目で歳を判断しちゃ~、ダメダメ~

    作者からの返信

    ハゲ描写では、ほかの方からのコメントで「いつかは君もハゲるんだよ」とのご指摘を頂きました。
    薄毛と微妙に濁したつもりでしたが、思いのほか反応があった描写でした。でも話の筋に関わることなので訂正はしません。すみません。

    編集済
  • 第6話 四人でランチへの応援コメント

    両親の遺伝子の勝利だろ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    松任谷の美肌の件でしょうか。
    生まれつきの美肌に美女たち二人が羨望の眼差しを向けますが、本人はまだ若いからだと、いなします。
    彼は、自分が目の覚めるような美少年だという自覚がないんですよ。

    編集済
  • 第4話 イヤなものはイヤへの応援コメント

    ちょっとづつ才能開花⁉ 

    作者からの返信

    松任谷の才能に一番最初に気がついたのは西条さんです。
    本人はけろりとしてますが、死体の演技は相当な演技力を必要としますから。
    それを難なくやって見せた彼に監督も西条さんも大絶賛です。少しずつですが、松任谷の演技力に周囲の目が変わってきていると言えるでしょう。

  • 第3話 痴女警報発令への応援コメント

    やりやがった!演技にかこつけて欲望をぶつけにきたな♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    役作りだからという名目でチューできると思い込んでいた西条さんですが、松任谷の意思の方が堅かったようです。

  • 第7話 家族に報告への応援コメント

    色々と世界が変わる体験をすることになるな。アナ掘られるのかな?それとも?・・・・

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    芸能界なんてテレビの中の世界でしかなかった松任谷ですからね。
    西条さんが隣の席に座らなかったら、映画に出演し、大人に混じって演技をするなんて経験は彼のこれまでの人生では体験できない出来事になるはずです。

    どんな体験になるのかは、続きを読んでお楽しみ頂けましたら嬉しいです。
    アナ堀シーンが出てくるかどうかは未定ということで。

    編集済
  • 第5話 映画の中への応援コメント

    監督の様子にチョット鳥肌が⁉それほどに入れ込んでる⁉

    作者からの返信

    松任谷は自分はただの一般庶民だと謙遜していますが、すらりとした美少年です。監督の♡にダイレクトに突き刺さったようですね。

  • 第4話 オーディションへの応援コメント

    でもやるんでしょう?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    やりますよ。
    台本を読んで興味が惹かれていますから。

  • 第2話 台本読みへの応援コメント

    お手伝いしたことでこの映画を見るのが楽しみになってるんじゃない?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分が少しでも関わった映画ですから、もうただの観客としての視点では見れないでしょう。
    映画に携わった人間として、観るのが楽しみになっている松任谷です。

  • 第1話 オフレコの映画への応援コメント

    ほほぉ~⁉少しずつ二人の交わる時間が長くなってきましたな~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    西条さんの手の内で転がされてる松任谷です。

  • 第13話 痴女警報発令への応援コメント

    時間の問題なのでは? こういうやり取りが普通になってくると何もない時に物足りなくなってしまったりするんだけどな~?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうかもしれませんね。
    もう僕には興味がなくなったのかなとか、寂しがったりするのかもしれません。
    人の心って厄介ですよね。

  • 第12話 僕の隣への応援コメント

    間(魔)を詰めてくる⁉

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    詰めてこられたのは魔の方です。好きな子以外は触らずの誓いを立てている松任谷の貞操の危機です。

  • 第10話 気がある素振りへの応援コメント

    あながち不正解ではないかも? 昔の人は良いこと言う、嘘から出た真実なんていいますからね~

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おっしゃる通り、素振りだけではないかも? です。

  • 第7話 小倉美咲さんへの応援コメント

    人の目を集めるのが芸能人だし、アイドルと呼ばれるほどの人気があるならなおさらだ。ほとんどの一般人は芸能人として見るが一人の女の子としては見ないよね~、どうしたって色眼鏡で見てしまう。そんな中、松任谷君だけは転入したクラスメイトの女の子として扱ってくれることが新鮮で嬉しかったんだろう。やはりそんな待遇をする男の子に興味が湧くのは当然かな、学年でトップ3に入る秀才だし下心なしで家庭教師を務めてくれるのにはちょっぴり芸能人女子のプライドを擽られてるのかもしれないし。ちっとも靡かないと不満に思ってる節がある?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    松任谷に対して、「この人、私が西条真奈美だっていうのに反応薄っ!」というところから、西条さんの松任谷狂いが始まりました。
    キャーキャー騒がれるのが当たり前の日常になっているのに、当たり前じゃない男子に心ときめく西条さんです。

  • 第5話 聖地巡礼への応援コメント

    ジョン・レノンって有名なのか…知らんかった(゚ω゚)

    作者からの返信

    イギリスのビートルズというバンドのボーカルです。

  • 真奈美ちゃん、折角のお料理が食べられなくて残念だねぇ…これだから酒の席での男ってダメなんだ、ちゃんと食べさせないと(;´Д`;)

    まあ世渡りが良いって意味では良いのかも知れない(゚ω゚)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    群がる男たちから逃れられずに、せっかくの会席料理が無駄になってしまいました。
    群がるまえに「西条さん、ご飯食べたら?」の一言が言えない男は西条さんにはふさわしくないですね。
    松任谷だったら言っていたと思います。

    編集済
  • 第1話 打ち上げへの応援コメント

    芸能界は上がけしからん事を言えば、売れない女優や男優は従わないといけない…「売れたいんだよね?なら分かってるよね?」とか言って夜のお泊まりとか…怖いわぁ…((((´;Д;`))))

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    パワハラ、セクハラ、モラハラの三拍子そろった芸能界なんて自分には無理だと松任谷が申しております。

  • 第8話 縁への応援コメント

    じわじわと絆されていってる…

    作者からの返信

    ご感想を聞かせて頂き、ありがとうございます。
    このじわじわ、ジレジレ感が手塚エマの小説です。

  • 第8話 間接キス大会への応援コメント

    君もいつかハゲるんだよ…。

    カレー良いですね、
    豆のカレーが美味しいんですよねぇ。

    作者からの返信

    ずんぐりむっくりしているうえにハゲというキャラクター設定へのコメントですかね。青春真っただ中の彼らには、自分もいつかはハゲることなんて想像もつかないでしょうね。

    あと、豆のカレー、美味しいですよね。
    私も好きです。

  • 第4話 オーディションへの応援コメント

    西条さんはやることなすこと松任谷君が嫌がるやり方ばかりで裏目ですねぇ。
    段階踏んで正直に攻めた方が受け止めてもらえそうなのに。

    作者からの返信

    西条さんも初恋ですので、どうふるまったらいいのかがわかりません。裏目裏目に出てしまうのは、経験不足からくる未熟さからです。
    経験豊富そうに見せているのは、単なる見栄です。

  • 第9話 全部でたらめ への応援コメント

    記者はもちろんカスだけど西条さんも迷惑すぎる。
    こうなるから名前は教えないって言ったのに。

    作者からの返信

    カーッとなったら突っ走るタイプです。ある意味トラブルメーカーな面もあります。

  • 第1話 隣への応援コメント

    タイトルでちょっとだけ気になったこと
    僕の【教室】の隣には・・・となっていますが、
    僕の【席】の隣には・・・の方が言葉としては合ってるのかなと思いました。
    もちろん今のままでもニュアンスは全然伝わりますし、【教室】が何かの伏線でタイトルの伏線回収的なものが後にあるのでしたら、差し出がましい指摘で申し訳ないです<(_ _)>

    作者からの返信

    教室ではニュアンスが微妙におかしいように思いましたので、変えました。
    ご指摘ありがとうございます。

  • 思い込んだら愛に一途な家系なのね……
    それにしても、この一連のやりとりは沼へのエスコートだよね
    無自覚にやっちゃってるの恐ろしい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    感想を聞かせて頂けると、とても励みになります。
    次第に主人公がヒロインに沼らせられていくのか、踏みとどまるのか、どうぞお楽しみください。

  • 可愛くて性格も気さくで、こんなのすぐ友だちだらけになりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お友達はたくさんできても心を開いているかといえば、そうではないです。そんな心の隙間に主人公が入ってきた、という感じでしょうか。

  • 第14話 触らずの誓いへの応援コメント

    松任谷くんへのおねだりの仕方がだんだん上手くなってきたなぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。じわりじわりと落としていく作戦です。そのジワリ感がすでに痴女なんですけどね。


    編集済
  • 第1話 隣への応援コメント

    普通の学校なのかな、いきなりアイドル来たら驚きますよね。
    アイドルなのにグイグイきますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一芸に秀でた生徒が自己推薦入試枠で入学できる学校です。
    ヒロインの西条さんの場合は、芸能活動が一芸に秀でているとカウントをされ、入学しました。
    アイドルですけど、自分に自信があるから、ぐいぐい行きますよ。

    編集済
  • 第4話 オーディションへの応援コメント

    呼吸等の無意識の動きも制御しないと駄目だから死体役って難しいって聞いた!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    それをド素人のはずの松任谷がやってのけたので、スカウトに至りました。

    このシーンを書くに至って、自分でも死体になってみましたが、胸が動いてダメでした。

  • ウキウキワクワクにやにゃが止まりません。
    こういう芸能人と平凡な僕という関係を描いた作品大好きです

    またにやにやしながら読ませてもらいます

    作者からの返信

    せっかく近況ノートにコメントして頂いていたのに、誤って削除してしまいました。
    こうしてまたコメントして頂いて、ありがとうございます。

    芸能人と友達以上の関係になるとか、わくわくしますよね。そのワクワクを書いています。

    先日一日で2000PV達成しました。
    自分がワクワクしながら書いていれば、読んでくださる方もワクワクするんだと学びました。
    お互い精進し合いましょうね。

  • 第12話 ヌードになるへの応援コメント

    堕としにかかっとるやん。でもそれがいい。

    作者からの返信

    わかります?
    でも、それがいいと仰っていただけて良かったです。

  • 第8話 間接キス大会への応援コメント

    カレーが食べたくなる回ですね
    マトンは良いですぞ

    作者からの返信

    私自身は、マトンは苦手なんですよ。
    でも、カレーにしたら美味しそうですね。

  • フカヒレをシェアするシーン、もう実質の間接キスですよね!?
    智道くんが 食べあとがついた反対側から食べた のに、真奈美ちゃんがわざわざ 彼が口をつけたところから食べる なんて……これ絶対わざとですよ!
    信頼してるって言いつつ、ちょっと攻めてる真奈美ちゃんが小悪魔すぎて、読んでるこっちの心臟が持ちません ٩(๑˃▿˂๑)۶💕✨
    二人の距離感が甘酸っぱくて、もう最高にエモいです……!

    作者からの返信

    智道が口をつけた側から食べたのは確信犯ですね。触らせてもらえないなら間接キスだけでもいいと願う乙女です。

  • 第11話 エッチなことへの応援コメント

    智道くんの 好きになった人としかチューしない っていうセリフに、全私が泣きました……!
    国民的アイドルに迫られて、あんなに豪華な部屋に二人きりなのに、自分の信念を貫くなんて格好良すぎます ✧。٩(ˊᗜˋ)و✧*。✨
    真奈美ちゃんの 痴女 っぷりも、普段のプレッシャーから解放されて甘えたい反動なのかなって思うと、なんだか愛おしくて……。
    逃げ回る二人のドタバタ感が最高に尊いです ٩(๑˃▿˂๑)۶💕

    作者からの返信

    今時の男の子じゃない子を書いてみたくて設定しました。その信念をことごとく真奈美が破っていきますよ。
    真奈美はスキンシップを求めているのに、智道にはNG出されてショックを受けています。この国民的アイドルの私がチューしてあげるって言っているのにと、真奈美もプライド傷つけられて、ちょっとムキになってますね。

    二人のドタバタ感が最高に尊いと仰っていただけて嬉しいです。
    ありがとうございます。

    編集済
  • えっ、最上階に一部屋だけ!?
    真奈美ちゃんの住んでいるマンションのセキュリティが凄すぎて、逆に何かから必死に守られているような 不穏な影 を感じてしまいました。
    もしかして智道くん、ただの家庭教師じゃなくて、彼女の 唯一の理解者 として選ばれた特別な存在だったりしますか?
    彼が夜な夜な作った資料が、実は彼女の孤独を癒やす最大のプレゼントになっている気がして、予想が外れてもいいからもっと二人の秘密を覗き見したいです ୧(๑•̀ㅁ•́๑)૭✧

    作者からの返信

    芸能人も多く住んでいるマンションですので、パパラッチ対策は万全のマンションです。
    真奈美は智道をただのクラスメイトとしては、もう見ていません。仰っていただいたように、素の自分のために一生懸命になってくれる智道に癒されています。
    智道には全然その気はないですけれど。
    男女の関係に持ち込まない智道に真奈美が信頼を寄せていることだけは確かです。

    編集済
  • 第7話 家族に言ってみたへの応援コメント

    お父さんの「うちに連れてきてもいい」という提案、これ絶対に波乱の予感ですよね!?
    真奈美ちゃんのような超売れっ子が普通の一般家庭に来るなんて、それだけで物語が大きく動き出しそう!
    もしかして、彼女が「家にいられない事情」って、実はパパラッチに追われてるとかじゃなくて、家庭環境そのものに問題があったりするんでしょうか……。
    智道くんの作ったプリントが、彼女の心を解きほぐす鍵になりそうな気がしてワクワクします ୧(๑•̀ㅁ•́๑)૭✧

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    さすがに一般家庭での国民的アイドルが勉強会をするのは無茶だったでしょうね。
    また、まだ話の主流にはなっていませんが、真奈美が家を出ざるを得なかった理由は確かにあります。
    智道が自分のために一生懸命になってくれている姿は、すさんだ真奈美の心を溶かしてくれているはずです。

    編集済
  • 第5話 顔だけのアイドルへの応援コメント

    加藤くんと麻生くんへの紹介シーン、智道くんの「仲良くしてやって」っていう距離感が最高ですね!
    でも、真奈美ちゃんが営業スマイルで対応しているのを見て、実は彼女、智道くんにしか本心を見せていないんじゃないか……?と勘ぐってしまいます。
    もしかして、勉強が苦手なのも「智道くんに教わるため」の可愛い嘘だったりして!?
    実はめちゃくちゃ頭が良くて、彼を手のひらで転がしている説を推したいです Σ(๑ °꒳° ๑)✨🔥

    作者からの返信

    今のところ、真奈美が信頼していいと思っているのは智道だけですからね。智道以外には営業スマイルでの対応です。
    勉強はですね。
    真奈美は本当にできません。
    ただ、それは教わっていないからであって、教えてもらえばすぐに理解する地頭のいい子というイメージで書いています。
    ただ、勉強が遅れていたおかげで、智道に家庭教師になってもらうことができたのは、真奈美的にはラッキーでしたね。


  • 真奈美ちゃんが智道くんの横顔をじっと見つめるシーン、二人の距離感が近すぎて心臓がバックバクです!
    国民的アイドルに「カッコいい」なんて言われて冷静でいられる智道くん、メンタル強すぎませんか!?
    嫌がられて喜ぶ真奈美ちゃんのちょっとMっぽい(?)反応も可愛すぎて、ニヤニヤが止まりません ( ˶ˆ꒳ˆ˵ )エヘヘ✨
    こんなの、好きになっちゃうに決まってます!

    作者からの返信

    そういわれてみると、国民的アイドルに「カッコいい」なんて言われても、受け流してしまう智道も智道ですよね。
    褒められても本気にしてないからというのもありますが。
    真奈美ちゃんは他人に拒絶されたことがないから、智道の反応が新鮮すぎて、浮足立ってしまっています。
    実質的には近いですけど、心の距離はまだまだ遠い二人です。

    編集済
  • 第2話 家庭教師になってへの応援コメント

    真奈美ちゃんのメガネ姿、想像しただけで「ぶさ可愛い」の破壊力が凄まじくて悶絶しました……!
    普段の完璧なアイドル像からの、勉強についていけなくて机につっ伏す弱気なギャップがたまらなく愛おしいです。
    最後、智道くんに「馬鹿」って言われた時のあの反応……真奈美ちゃんの心の扉が勢いよく開いた音が聞こえた気がして、読んでるこっちまで心拍数が跳ね上がりました (੭ु ›ω‹ )੭ु⁾⁾💕

    作者からの返信

    強気のアイドルは勉強についていけなくて意気消沈。そこへ助け船を出されたのですから惚れちゃいますよね。
    智道君は普通に『バカ』って注意しただけなのに、その普通さが、真奈美にとっては新鮮だったんでしょうね。
    心の扉がバーンと音を立てて開いた瞬間です。

    編集済
  • 第1話 隣への応援コメント

    転校生が座る席を男子たちがじゃんけんで決めている中、真奈美ちゃん自ら智道くんの隣を選んだのがすごく気になります!
    もしかして、智道くんは昔どこかで彼女と接點があったりしたんでしょうか……?

    まだ本人は全然気づいていない様子ですが、もしや隠れた重要人物だったり!?

    ★☆★☆
    はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
    日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
    感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    はじめまして。
    台湾からですか。カクヨムは台湾からでも読めるんですね。知りませんでした。
    コメントありがとうございます。
    智道の隣に西条さんが選んだのは、智道が『どっちでもいい』オーラをだしていたからでしょう。
    自分を国民的アイドルだからといってとして騒がない智道の姿勢に、西条さんが惹かれたという感じですね。

    編集済
  • 第3話 痴女警報発令への応援コメント

    これが狙いか!

    作者からの返信

    そうでーす❤️

  • 第1話 隣への応援コメント

    日常物の素晴らしさですね
    例えアイドルで有っても友人であり、隣人であり、恋人とも成りうる。

    そう

    人なんです。

    人と人との素晴らしい

    非日常に見えながらも、実は当たり前の日常を過ごしている主人公たち

    本当に素晴らしいです!!

    作者からの返信

    ご感想を聞かせてくださり、ありがとうございます。
    そうなんですよ。
    西条さんの登場で学校そのものが騒然となりましたが、西条さんにはそれがある意味日常なんですよ。
    松任谷君は彼女に対しては、彼女が女優だという肩書を取っ払って接しています。
    二人の間にあるのは単なるクラスメイトという日常です。
    それが西条さんには新鮮だったのかもしれないですね。

  • 第1話 オフレコの映画への応援コメント

    振られっぱなし
    好きだからこそ恨む可能性
    なんか似たような話を見たような?

    作者からの返信

    まぁ、どこにでもあるような設定ですからね。

    編集済
  • 第13話 痴女警報発令への応援コメント

    絶好→絶交

    楽しく読ませてもらってます。

    作者からの返信

    誤字報告、ありがとうございます。
    訂正しました。

  • 第10話 気がある素振りへの応援コメント

    辛いなぁ
    失恋したからといって次に行ける人ばかりではないのに
    自分が守りたかった
    この心情たるや……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    好きな人にはもう彼女を守ってくれる人がいる。
    自分なんてお呼びじゃない。
    辛いですね。

  • あれ、ということは、主人公達は中1?

    それで彼女は非処女?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    蛇口のエピソードが去年となっていましたので、混乱を招いてしまい、申し訳ございませんでした。
    今は訂正しています。
    二人とも15歳なので高一のつもりで書いています。
    引き続き読み進めて頂けましたら幸いです。

    編集済
  • 第1話 隣への応援コメント

    【気軽に相互★】第1話だけ読み合い★で応援し合いましょう(感想不要)の企画から来ました

    星交換してくださるとありがたいですm(_ _)m

    作者からの返信

    承知しました。

  • 第1話 隣への応援コメント

    国民的アイドル
    西城真奈美ちゃんの行動
    続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今後の二人の関係性に期待して頂けましたら嬉しいです。