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  • 第2話への応援コメント

    花粉症克服したつもりが、結局季節のせいだったっぽいのに本人は勝った気満々で、
    その隙にアイデア全部盗まれるオチが最高に皮肉で綺麗で笑えますwwえー!面白いw
    ハマっちゃう笑

    作者からの返信

    丁寧な感想ありがとうございます。
    星さんのショートショート自体がかなり皮肉や仕掛けがあるので、そういうエスプリをもうひとひねりしようとかオチにも苦心したです😊 三島由紀夫さんについては、「憂国忌」という別の評論も書いてますから読んでくださいね。https://kakuyomu.jp/works/822139840427528196/episodes/822139840431580946
    星さんについても書いたのあります。(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°https://kakuyomu.jp/works/16818093081923654232/episodes/16818093081980144971

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    面白すぎますwエヌ氏が国粋主義一直線に暴走していくのリアルで笑えました😂
    司馬遼太郎読んでたのに、最終的に現代語訳『葉隠』とか出して零落→ノーベル賞→自殺って流れ、皮肉効きまくりですww
    「宗教はアヘン」から「思想的なアヘン」にハマっていく心理が好きです😂

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    星新一風のスタイルで、三島由紀夫がバックボーンにしていた伝統的な日本とのSFっぽい和洋折衷文化の衝突?相克?そういうちぐはぐさのユーモアを狙ったという感じです。
    漱石以来に、大江健三郎さんとか、こういう発想はまあ、古くて新しい、「近代の病理」というものかなら?とか生意気に思ったり?するです😊