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  • 編集済

    企画に参加させていただいた者です。感想ありがたく読ませていただきました。あと何十回かは噛みしめて読み返させていただこうと思います。本当にありがとうございます。

    TSジャンルというのは私自身初めての試みで、どのようなものにするべきかかなり悩みました。他TSものを読んだり見たりする中、服装、身体の性別変化への恥じらいが大事なのかなと思ったり。TSにエロのイメージが個人的になかったので(恐らく私が観測できていなかった)、そのイメージがあるという意見は個人的に新鮮でした。恥じらい=お色気展開に繋がりやすいからでしょうか。

    そう考えるとこの作品は「TS好きにあまり刺さらないTS」「テーマ性のちぐはぐさ」というのが弱点なのかもしれません。


    個人的にちゃんと読めるものになっているか、楽しませることのできる内容になっているかという不安をずっと抱いていたので、ちゃんと内容を伝えられていること、読みやすいと言っていただけたことに非常に安心しました。主人公と他キャラクターの関係性変化は力を入れて書いた箇所なので、気づいていただけてうれしかったです。

    アオイとライゼの関係性は正直作者としても扱いがなかなか難しいです。ライゼが結構クールめのキャラなのであまりべたべたさせるのも違うのかな?と感じたり。ただお互いに激重感情を抱いている間柄なので、その部分をうまく書いていけたらなと思っております。

    40万字。あらためて見て長っ、となりました。最新話まで読んでいただけた上、ここまで詳細な感想をいただけるなんてと驚きと感謝の気持ちでいっぱいです。この作品に貴重なお時間を割いていただいたことに改めてお礼申し上げます。

    コメントが長くなってしまい申し訳ありません。今回は素敵な企画に参加させていただき、本当にありがとうございました!


  • 【残響】 鴉様への応援コメント

    感想コメントありがとうございました😭

    この作品は、普段の日常で頭の中に朧げに浮かんだものを初期衝動そのままに書いたものです。なので、ちょっとあんまり考えてなかった部分もありました、自己満足寄りだったのかもしれません💦

    ただでも、ここまで読んでコメントをくださってありがとうございました☺️嬉しかったです😃

    次もしまた自主企画をやる際にはまたお世話になるかも❓しれませんが、よろしくお願いいたします🙇活動初期に書いた作品で出すつもりでいます。

    感想ありがとうございました😁

    作者からの返信

    この度は企画へのご参加、ありがとうございます!

    現代を舞台にした作品となると、皆が知ってる世界を描くことになります……。やはり、その分厳しめな見方をされる可能性もありますので、もしまた挑戦されるときは裏付けもしっかりされると良いものが出来ると思います。

    次の企画開催時期はまだ未定ですが、もしどこかで見かけることがありましたら、よろしくお願いいたします。

    感想が何かしらのお役に立てましたら幸いです。
    創作活動が良いものとなりますよう、願っております。

  • 雨色銀水様

    素敵な感想ありがとうございます。
    そして87話まで全て読んでいただき、恐縮であるとともに深く感謝いたします。
    第一章くらいまで読んでいただければ御の字と思っておりましたので、大変嬉しく思います。

    >人生初の作品とおっしゃっていましたが、内容自体はかなり硬派なハイファンタジーとなっています。
    >全体的な作品の読み味としてはかなりしっかりとしているので、練られて作り上げたことは非常によく伝わってきました。

    このような嬉しい言葉をいただけて、筆をとって以来、これまでの労苦が全て報われたように思えて嬉しい限りです。

    >旅を始めたダンカンたちはうまくやっているように思えました。

    このお言葉は誰よりもダンカン自身が喜ぶと思います。

    的確なご指摘、とても参考になりました。
    悩んでいたことへの大きなヒントになり、最近、止まりそうになっていた筆を進める大きな助けにもなりました。
    ありがとうございました。

    この度は素敵な企画ありがとうございます。
    参加させていただき、本当に良かったです。

    長文失礼いたしました。


    作者からの返信

    この度は企画へのご参加ありがとうございます!

    長い旅のお話、集中して読み進めることが出来ました。
    実際、初めての作品として考えるとかなり良くできていると感じましたので、この先の展開に期待が持てる作品でした。

    指摘と言っても、作者様のやり方があるでしょうから、こうしたほうがいいのではないかな? 程度の軽さでとらえていただければ幸いです。

    何にしても、創作を続ける上での一助となれましたらとても嬉しいです。

    こちらこそ読ませていただきありがとうございます。
    今後の創作活動が良きものとなりますことを願っております。

  • お忙しい中、私の小説を読んでくださりありがとうございます!正直こんなしっかりした感想をあまりもらったことがないのでとても感激しています。
    ちゃんと要の狂気や二人の崩壊が伝わっていたのだとわかりとても安心しました。これを励みにこれからも頑張らさせていただきます!

    今回は本当にありがとうございました!

    作者からの返信

    この度は企画へのご参加ありがとうございます!

    感想を喜んでいただけたなら幸いです。書いた方としても、しっかり書かせていただいたつもりですので、感激したと言っていただけてとても嬉しいです。

    作品内の狂気はしっかり伝わってきました。バッドエンドとしてもきれいにまとまっていてよかったと思います。

    感想が何かしらのお役に立てたなら嬉しいです。
    重ねてになりますが、この度は企画へのご参加ありがとうございました!

  • こんばんわ。お忙しい中、感想をいただきましてありがとうございました。

    雨色銀水様がご指摘の通り、初の背景や特質上、まだかなり受け身でございまして、性質上仕方がない部分でもあるとご理解いただいているということは、とても丁寧に読み込んでいただけたのだと嬉しく思いました。
    のと同時に、なかなか進展が見えないのは、確かに初がどうしたいのかと分からず、道に迷ってしまう方もいらっしゃるよなと感じましたので、次のお話で、ちょっと腹を括らせようかと思います(笑)

    橘花と葵の事を気に入っていただきましたようで、嬉しいです。大人だけの世界だとかなり殺伐としてしまうので、出てきてほっこりするような存在がいたらなと思い。無事、その役割を果たしていることが聞けて安心しました。
    女将については、全登場人物の中でかなりリアルに近いので、登場させてみてから、「なんか、この人だけ結構…(苦笑)」って自分でも思った程でして。なんだか、すいません…。

    コメントが長くなってしまい、すいません。本当に丁寧な感想を書いてくださり、ありがとうございました!執筆、頑張ります!!

    作者からの返信

    この度は企画へのご参加、ありがとうございます!

    物語の性質上、あまりがつがつと進むこともできないでしょうし、主人公の初の性格的に積極性が強くなっても印象が変わってしまいますし……。難しいところであるとは思いますが、上手くエピソードを進めてゆっくりでも進展が見えるといいなぁと思ったりしました。

    橘花や葵、そして女将については、それぞれに印象深く読ませていただきました。特に女将。かなりアクの強い女性で、作中でもかなり荒れ狂っていた気が……それはそれで、印象に残ったことも事実です。

    重ねてになりますが、企画へのご参加ありがとうございました。
    感想が創作の一助となりましたら幸いです。

  • 読んで頂き、ありがとうございました!
    たしかに序盤でページ割きすぎた感はありますね...
    もしよろしければ、「あれ? これはどういう意味なんだろう?」と首をかしげたシーンについて教えてもらえましたら幸いです!

    作者からの返信

    この度は企画へのご参加、ありがとうございます!

    首を傾げたシーン……というと、第2話時点でのコンビニで、LLのTシャツとおにぎりが450円だった部分ですかね……。

    LLは絶対入らないのになぜか入る。おにぎりが異様に高くなっている。序盤での違和感という意味では、ここでもっと世界に対するおかしさを強調できたのではないかと思いました。(むしろ450円を強調する前に、おにぎりの大きさにフォーカスしたほうがわかりやすかったのではないかと)

    とりあえずこんな感じではありますが、感想が何かしらのお役に立てたなら幸いです。
    企画へのご参加、感謝です!

  • 感想ありがとうございます!

    どんなに劇的なことも何度も繰り返すと「まあまたなるよね」と慣れてしまって感情も鈍りますよね

    指摘の点は「確かに...」となりました。
    今後の作品の糧とさせていただきます

    作者からの返信

    この度は企画への参加、ありがとうございます!

    繰り返される死と蘇生……それもありふれたものとして認識してしまえば、心も動かなくなるのかな、と……。

    千和の感情は、人間として違和感のないものだったと思います。

    今回の感想が何かしらのお役に立てれば幸いです。
    重ねてになりますが、この度は企画へのご参加ありがとうございました!

  • お疲れ様です。再度のご感想ありがとうございました。

    そうですね。メインヒロインはあえて定めていませんでしたが、確かにタイトル的にラフルがメインヒロインとしても扱わないとおかしかったかもしれなかったですね。ご指摘ありがとうございます。今後の作品に活かしてみようと思います。

    この度は貴重なご意見ご感想、ありがとうございました。

    作者からの返信

    再度の企画参加、ありがとうございます。

    メインヒロインに関しては、タイトルとの関連を考えた場合の話にはなります。実際描きたいことがラフル中心の話でないのだとしたら、タイトルをいじることも一つの手になるのかな、とは思います。

    さほどお役に立てる感想ではなかったかもしれず、非常に心苦しいところではありますが……。
    何かしらの部分で創作の一助となれたなら幸いです。

    この度は企画へのご参加、ありがとうございました。
    今後の創作がより良いものとなりますことを願っております。

  • 雨色銀水さん
     本作品をお読みいただきまして、そして、素敵な感想コメントを書いていただきましてありがとうございます!!( ღ'ᴗ'ღ )
     雨色銀水さんは、私の書きたかったことをすべて的確に読み取っていただき、とても嬉しく思います。

    >作品としての派手さはありませんが、精神的な意味での深みがあると思います。

    この言葉が深く沁み入りました。
    この物語で何かが解決したり、世の中が変わったりするわけではありません。
    そんな作品ではありますが、この作品の主題を読み取っていただけたことを光栄に思います。

    作品をよりよくするためのアドバイスも、とても勉強になりました。
    おっしゃる通りだと思いました。
    今後の執筆に役立てていきたいと思います。

    この企画に参加してよかったです。
    本当にありがとうございました( ღ'ᴗ'ღ )

    作者からの返信

    この度は企画へのご参加ありがとうございます!

    銀を中心にした信仰のお話、非常に興味深く拝見いたしました。
    実際、作品の内容的に派手さはないのですが、それでも訴えかけるものがありました。

    世界を救ったり、何かを変えたりするばかりが物語ではない。
    祈りで救われるものはないかもしれないですが、それでも祈ることに意味がないとは言えない……。その辺り、とても考えさせられる部分ではありました。

    感想を喜んでいただけたようで、こちらとしても嬉しいです。
    感想が今後の創作活動で何らかの一助となれたなら、私としても幸いです。

    重ねてになりますが、この度は企画へのご参加ありがとうございました。
    今後の創作活動がより良いものになりますように、願っております!

  • 詳細な感想ありがとうございます!
    狙ったところを汲み取っていただけて、作者冥利に尽きます(*´ω`*)

    ラスティは初期プロットでは生き残るはずだったんですが、なんか死んでしまいました。ダークファンタジーでポストアポカリプスだからしょうがないね……。

    レイカとセバスについては章を進めながら少しずつ、少しずつ開示していく予定です。
    お気に召しましたら今後もお付き合いいただけましたら幸いです!

    作者からの返信

    この度は企画への参加、ありがとうございます!

    ラスティは生き残る予定だった……!?
    なんか死んでしまったとは、なんということでしょう!(悲鳴)
    ま、まあ、題材的に仕方ない……仕方ないのだろうか……? とりあえず冥福を祈らせていただきます。……どうしてそうなったのか。(かなしみ)

    レイカとセバスの情報、開示されるのですね!
    最強のお嬢様と魔剣の執事がどんな背景を持っているのか。気になることが多いです。さて今後どうなっていくのか。

    重ねてになりますが、今回は企画へのご参加感謝です!
    感想が何かの足しになっていたなら幸いです……!

  • この度は企画に参加させていただき、有難うございます。
    また丁寧な感想までいただき恐縮です。

    エッセイの扱いに悩まれたとのこと、なるほどと思いながら拝見しました。

    父に存在がバレてからが本番かもしれません。
    これからも観察を続けていこうと思います。

    今後ともよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    この度は企画へのご参加ありがとうございます!

    エッセイに対する感想の書き方がよくわかっておらず、とっ散らかった内容になってしまい申し訳ないです。

    お父様との日常の一コマ、興味深く拝見いたしました。
    作品の存在がバレたらどうなるのか……私にはちょっと想像がつきませんが、確かにそこからが本番かもしれません。

    いろいろ感想で書いてしまいましたが、読ませていただきありがとうございました。

    感想が作品を書く上での一助となりましたら幸いです。
    この度は企画へのご参加ありがとうございました!

  • この度は、素敵な企画の立ち上げ、最終話に至るまでの一気読み、そして素敵なご感想をいただき誠にありがとうございます!

    いただいたご感想がどれも嬉しすぎて、この場に何を書いていいやら!
    思いの丈全てをぶつけるとあまりにも長くなりそうなため、非常に感謝している点だけ、まずはお伝えさせてください。
    (のちほど自分の近況ノートで溢れさせているかもしれませんが……)

    本作の特に前半は「家族愛」以外のテーマの比重が大きいため、ご満足いただけるか不安でしたが、ご感想を読んで安心いたしました。

    またキャラクターごとのご感想も、「まさしく、まさしく!」と頷きたくなる言葉ばかりで嬉しかったです!

    時代背景について少しご紹介を。

    この物語のあと古墳時代に入っていきますが、吉備[キビ]地方(現在の岡山県)には、ヤマト王権があった場所(現在の奈良県や大阪府)に残された古墳と同じくらい大きな古墳が残されています。

    みなさんに馴染みがあるハニワも、吉備地方の特殊器台や特殊壺というものが原型といわれています。そのことからも、吉備はヤマト王権設立にも大きな影響力を持っていたのではないかと言われています。

    その一方で、備中国一宮の吉備津神社に伝わる『吉備津宮縁起』には、「桃太郎」のモデルと言われる吉備津彦命なる人物が、「鬼」の温羅[ウラ]を退治した伝説が載っています。
    (岡山では毎年、温羅化粧と呼ばれる特殊なメイクをして踊るお祭り「うらじゃ」が開催されており、鬼の温羅は馴染み深いです)

    この吉備津彦命というのが、孝霊天皇[フトニですね]の皇子である五十狭芹彦命[いさせりひこのみこと]です。
    その時お供したのが、「犬飼健命[いぬかいたけるのみこと]」「留霊臣命[とめたまおみのみこと]」「楽々森彦命[さざもりひこのみこと](猿田彦命)」であり、ウメ以外はこちらの伝説から名前を借りています。

    協力関係にあった一方で、攻め入る話も残っていたり――実際にある巨大古墳や非現実的な伝説の裏には何があったのだろう、と思いをめぐらせてできたのがこの物語でした。

    と堅苦しく時代背景や登場人物のモデルをご紹介しましたが、これらは余談にすぎません。

    モデルの人物から離れ、物語の中で「ひとりの生きる人」となったイサセリたちのことを心に留めておいていただければ、この上なく幸せです。

    結局、長々と語ってしまい失礼いたしました。
    改めて、素敵なご感想をいただきありがとうございました!

    作者からの返信

    この度は企画へのご参加ありがとうございます!
    歴史をベースに展開される『桃太郎』の源流としての物語、とても面白く拝読いたしました。

    正直、恥ずかしながら歴史関係には疎く、物語の背景にあるモデルになった存在たちについてはほぼわからず読み進めていました。

    こうして改めて時代背景を解説頂けると、一つ一つのモチーフにもしっかり意味があることがわかり非常に興味深いです。
    伝説として語られる存在を、物語に生きる『人間』に落とし込むことは相当に大変だったのでは……と思いつつ、こうしてちゃんと背景があるからこそ、それぞれのキャラクターにも意味が生まれてくるのだろうな、と感じました。

    イサセリたちの物語、そして良い結末をありがとうございました。
    それぞれに生きた彼らに想いを馳せながら、最後に企画への感謝を伝えさせていただきます。

    この感想が創作の一助となりましたら幸いです。
    企画へのご参加、ありがとうございました!


  • 編集済

    ご感想ありがとうございます。
    ラフルとの新たなエピソードは今後掲載予定です。フウタが元の世界の家族の想いについても掘り下げる予定です。
    感想でいただいたように、『家族愛』の他に『みんなで囲もう楽しい食卓』もテーマにしてます。みんなで食べるご飯は美味しいですからね。
    ストーリーとしては現在は17話まで投稿していますが、30話前後で完結予定です。差支えなければ応援していただけるととても幸いです。
    この度は貴重なお時間を頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    この度は企画へのご参加ありがとうございます。
    読ませていただいた感じ、全体的に優しい作品だと思いました。

    みなで囲む食卓も非常に良き。
    温かな雰囲気が伝わってきて良かったです。

    作品に対する感想をここでさらに重ねるのも蛇足ですので、参加への感謝だけ伝えさせていただきます。

    この度は作品を読ませていただき感謝しております。
    感想が何かしらの創作の一助となりましたら幸いです。