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魔法少女41への応援コメント
おおお、やっぱり当たってたか!魔法少女は愛する人に魔力を送れるらしく、その効果は累積される仕組みだ。となると、これでハーレムを作る大義名分が立ったってわけだwww よくやったな、優くんwww。特に今みたいに「境界の悪魔」との戦いが全面劣勢状況じゃ、高い戦闘力を持つ強者は喉から手が出るほど求められているしな。次のターゲットは「氷の魔法少女」にしようかな(ちょ、待てよ、決してロリコンなんかじゃないからな!)www。
ってことは、もう涼ちゃん、亘一さんのこと好きになっちゃったのかな?ちょっと意外だなぁ。亘一さんだって別に悪い人ってわけじゃないけど、描写がまだ全然足りないし、何より、それまでの涼ちゃんの態度、別に積極的じゃなかったよね?
魔法少女4への応援コメント
俺と瑠璃嬢が訓練を開始しようとしたらちょうど近くに境界の獣が出てきたので現場に急行、次元の狭間に侵入、雑魚だから助けいらないよと瑠璃嬢が魔法少女グループにてチャットを送る、次元の狭間に入ると4メートルくらいの真っ黒な狼?がいた。
急に現れた俺たちを見て、すぐにでも襲い掛かってきそうだったのでついに俺も実戦かと思ったら瑠璃嬢が「咲けよ雪花の花」と唱えて魔法少女に変身、瞬間ドンっという音とともに狼?の真上に移動していた。
俺がそういって勢い良く頭を下げると、瑠璃嬢はとてもうれしそうにしていた。ふひっ、弟子ができた。うれしいと小声で言っていたような気がする。ギャップがすげぇっす師匠
だいたいこの三箇所かな?
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魔法少女3への応援コメント
時刻は現在15時30分、情報提供者である瑠華嬢は普通に小学校に遅れてはいけないと言い帰宅してしまった。というかそもそも早朝のランニング中にたまたま俺と遭遇したとのことで、ある程度話をしたらランニングに戻っていった。
わっはーーうちの彼女こええええ、ごめん瑠璃嬢!君燃やされるってさ!すまんな!お詫びはいいところのケーキでいいかな?いいケーキ屋さんを知ってるんだよ!
これに関しては一応夕方の5時から瑠璃嬢に鍛えてもらう約束をしているので気にしていない、それなりには強くなれると思う、なれるよね?
わっはーーうちの彼女こええええ、ごめん瑠璃嬢!君燃やされるってさ!すまんな!お詫びはいいところのケーキでいいかな?いいケーキ屋さんを知ってるんだよ!
あーそういう理由なのか、瑠璃嬢の魔力とか感じた覚えがないのに家の強化が感知できた理由が理解できた。あと朱音自身から出てる魔力も感知できるし。だがここで一つ腑に落ちないことがある
ワープ使いさん以外の魔法に関してはあとで瑠璃嬢に確認してみよう。瑠璃嬢まだ魔法少女歴半年だからそういうマナーとか知らない可能性とかあるし。普通に朱音の魔法の詳細も教えてくれたからな!
そう一番気になっていたことである。瑠璃嬢は呪いに関してそんな能力知らないと言ってたし詳しくわからなかったんだよね
まず俺と瑠璃嬢はある実験を行っていた。それは新米魔法少女のみが利用できる緊急召喚お助けチケットを俺にも使えるかという実験だ。
瑠璃嬢?この章、めっちゃ「瑠璃嬢」って書いてあるんだけど……?
魔法少女42への応援コメント
「そうねぇ、一応日本魔法少女協会序列二位の朱音ちゃんがいるし再生魔法っていうすごい能力を持った優君もいるけれど...それでもきびしいわね」
朱音ちゃん、日本魔法少女協会でただの序列二位なのかよ?tag見てた時は最強だと思ってたのに。