2026年3月21日 12:19
《短編》母親の代わりへの応援コメント
拝読させていただきながら、ちょっと自分と重ねてみたりして…?短い文章なるも、それぞれの心情が、いい感じに表れているなぁ~と思いました。"応援する"、この言葉に込められている気持ちや意味の深さ、また、受け取り方等、改めて、考えさせられた作品です。
作者からの返信
いつもありがとうございます。「応援する」という言葉の受け取り方は人それぞれで、そこにズレが生まれる怖さを描いてみました。重ねて読んでいただけたこと、とても嬉しいです。
2026年3月21日 05:14
やはり、女性はリアリストなんですかね。まさかの展開でした。話の展開は全然違うのですが、amazarashiの『無題』という、売れない画家の曲を思い出しました。泣ける曲です。
コメントありがとうございます。「まさかの展開」と感じていただけて嬉しいです。応援という言葉の裏にある温度差を描いてみました。『無題』、あとで聴いてみますね。
《短編》母親の代わりへの応援コメント
拝読させていただきながら、ちょっと自分と重ねてみたりして…?短い文章なるも、それぞれの心情が、いい感じに表れているなぁ~と思いました。
"応援する"、この言葉に込められている気持ちや意味の深さ、また、受け取り方等、改めて、考えさせられた作品です。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
「応援する」という言葉の受け取り方は人それぞれで、
そこにズレが生まれる怖さを描いてみました。
重ねて読んでいただけたこと、とても嬉しいです。