応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第12話 彷徨者への応援コメント

    完結お疲れさまでした。
    ご褒美は貰えましたがさてこれからどうしよう?
    ゲームのエンディング後に思いを馳せるのも好きなので、勝手な妄想を垂れ流しておきます。
    「なおこのテープは……」なんてコトするお茶目さんじゃなくて良かった……?
    次回作もお待ちしておりまーす!

    作者からの返信

    うおお、完走の感想おつありです!!いつもありがたう!

    リポジトリの主機能は停止したけどエコシステムも一部は空間維持のため稼働し続けると思います。少なくとも「私」は歩き続けるでしょう、今度は自分自身で何かの目的を見いだすまで。

    ちょっと文章かくのもお休みしてましたがそろそろまたお話書き始めようと思います。そのときはよしなに!

  • 第11話 管理者への応援コメント

    消えろイレギュラー!

    作者からの返信

    どっちが言ってるんですかねこの場合(笑)。

    でも長い間放置されておかしくなった管理AIは可哀想。

  • 第10話 区衛機 IIIへの応援コメント

    ルームガーターからのドロップが渋いですね……。
    満身創痍になった「私」が進む先には何が待ち構えているのでしょう?

    デデデデストローイ!!

    作者からの返信

    わたしはついに団地妻と一体となった……。それはプロジェクト団地妻!

  • 第9話 区衛機 IIへの応援コメント

    皿頭さん……。
    重量2脚なら頭部パーツも硬いものにしておけば良かったものを……。
    やっぱり零距離射撃はロマン。バレルが赤熱して撃てなくなるまでが美しいですね……。

    作者からの返信

    アレですよ。そこそこのAPだけど機能がめっちゃ低くてエネルギー消費も軽い頭だったんです。

    システム、キドウ。

    ここでも「私」は殺意マシマシでお送りしております。可愛い顔s(略)。

  • 第8話 区衛機 I への応援コメント

    ルームガーターと聞くとどうしてもドラゴンバスターを思い出してしまいます。大好きなゲームです。
    若かりし頃、表面をクリアするまでが精一杯(ゲームの時間切れ)でしたね。

    高機動機が重量機を相手取るには変態機動しかない……!!

    作者からの返信

    まさしく。まさしく。

    ドラゴンバスターは難しくて全然進めなかったんだけど、ほぼボス戦のみみたいなデザインかっこよかったですよねー。あとポスターがウルトラえもい。

    ちなみにルームガーダーかケーブシャークのどっちを出すか少し迷いました。

  • 第7話 主幹筒 IIへの応援コメント

    MS-DOSのプロンプトを思い出しますね。
    私の勝手な想像ですが、飛び交う通信情報からエンコードされた生データ(2進数)を拾い、更にデコードして情報を読み取っている。
    そんな妄想を炸裂させながら読ませてもらっております。
    2進数。好きなんですよね……。
    01の並び、格好良くないですか?(笑)

    作者からの返信

    01001001001100010みたいに建設機械に命令流し込んでるシーンがあったかのような。

    いまの子たちは窓のインストールにMS-DOSつかわない。甘え。

  • 第6話 主幹筒 Iへの応援コメント

    世界が密度を増して、生きているのを感じます。

    作者からの返信

    どこかで聞いたことのあるセリフのような(違ったらゴメンね、ありがとう、ゴメンね!)

    パイプまみれのバカデカ通路にめっちゃオイルがダバーッってなってるビジュアルは結構お気に入りです。

  • 第5話 大空洞 IIIへの応援コメント

    グラップリングフック!グラップリングフック先輩じゃないですか!
    アクションにも使用が出来そうで私楽しみです!!
    難敵を落下死させると思わせましたが、流石の撃破方法。非常にためになります!

    作者からの返信

    落とすだけじゃ這い上がってくるかもしれませんし。

    倒せるときにぶっころがしておく「私」。
    可愛い顔してやるじゃねぇか……。

  • 第4話 大空洞 IIへの応援コメント

    ウーズやジェリーは厄介な強敵なんですよ。
    私、知っているんです(D&Dルールブックを見ながら)。

    作者からの返信

    軟体型のやつらは実は厄介。

    個人的にスライスA級戦犯はドラクエじゃなくてドルアーガだと思います。

  • 第3話 大空洞 Iへの応援コメント

    メガストラクチャーの内部をただただ歩み進めてゆく。それで良いんですよ……。
    秩序ある構造と人工的に作られた荒廃。
    頭の中でイメージを浮かべるのが楽しいです。

    作者からの返信

    ざざー、っと水が流れてもわぁ、って霧が立ちこめています!(本文で擬音をつかえないので、ここでおもうぞんぶん)。

    でかいモノはでかいだけで素薔薇しいですよねぇ?!

  • 第2話 階段室への応援コメント

    私の知っているornithopterはパワー0だったのに……。
    流石の表現力と戦闘描写です!楽しい!!

    作者からの返信

    よせやい、てれるじゃないか。
    自分はカードゲーム遊ばないんですが、MTGに出てくるんですねえ。MTGに限らずフレーバーテキストすこぉ……。

  • 第1話 廃棄層への応援コメント

    ようやく読み始めることが出来ました!
    あぁ、良いですねぇ……。
    「BLAME!」?
    えぇ、勿論大好きですとも。

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます!

    BLAME!、自分は幸運なことに連載中にお話を追うことができました。嗚呼、指がまっくろだァ……。

  • 第12話 彷徨者への応援コメント

    完結おめでとうございます。そして、ありがとうございました。楽しみました。

    中枢分裂体が暴走し、内部からシステムを停止させる必要があった。そこで、遺伝子前駆体を散布して、そのなかから生成された「私」にその暴走を阻止させた。「私」は、強いのですが、圧倒的な強さでない理由もわかりました。
    結論が面白いです。

    Akikundayo様が、どのようにストーリーを構成しているのかが興味がありますね。最初に、結論を考えるのでしょうか。
    面白かったです。
    次の物語も楽しみにしています。

    作者からの返信

    完走の感想、本当にありがとうございます!おかげで次作に取り込む気力も湧いてきます。ウォォォォ!

    今回のお話は、最初と最後だけはセットで最初に出てきてました。でも間を埋めるのが大変で……。なにしろ同じ様な光景ばかりなのに一人称なのでw

    毎回最後を決めて書いてる訳ではなくて、「心の在処」なんかは最初はエピローグ部分がなくてあのまま終わりだったりします。結構ノリでかえちゃう感じです。

    次のお話もいくつか同時進行しています。またお待たせしてしまうとは思いますが、少しでも面白いお話がかけるよう努力するので、おみすてなきよう( ゚∀゚)ノシ

  • 第11話 管理者への応援コメント

    私と「私の顔に瓜二つ」の個体が出てた時、そういうことか思いました。管理者だったということでしょうか?
    私は、なぜ記録(記憶)がなくなったのかは、気になりますね。
    「存 在を」などの一つの単語を敢て分ける使い方は、何か故障していることを暗示するには、的確な表現ですね。感心してしまいました。

    作者からの返信

    いつもはげみになる感想ありがとうございます(ペコリ)。

    不具合がでてそうな部分、もっとぐちゃぐちゃにしたかったんですが、只でさえサッパリわからない話が余計にわからなくなるので辞めました(笑)。

  • 第10話 区衛機 IIIへの応援コメント

    敵が腕を咥えていたのですね。納得です。びっくりするのは、私の再生能力ですね。そして、サバイバルするスキルも卓越しています。私が何もか気になってきました。

    作者からの返信

    「私」は廃棄層から主幹筒の先まで、殆ど無補給で到達しています。それだけでも只の人間ではないことは明白です。

    「私」が何者なのかは残り二話で明らかになります(なったと思いますw)。

  • 第9話 区衛機 IIへの応援コメント

    すごい戦闘シーンですね。映画にすると短いワンシーンをこれだけ丁寧に描写しているのは、驚きです。私は、Avengersような戦闘シーンを思い描きながら読んで、います。なぜ、腕を引き抜くことができないのか?理由を楽しみにしながら、次の話を読みます。

    作者からの返信

    「ルームガーダー」は圧倒的な戦闘力をもっているので、それに対してどうやって「私」がそれに立ち向かうのか考えるのは楽しかったです。

    拙い文章ですがお褒めに預かり、ほんとにいつも励みになります。ありがとう。

  • 第8話 区衛機 I への応援コメント

    Akikundayo様の語彙力には、驚きます。「睥睨」と言う言葉、思わずGoogleで調べました。勉強になります。
    上位端末機のことを、ルームガータというのですね。それも知りませんでした。

    戦闘が徐々に激しくなっている気がしますが、それを乗り越えている私は、かなり戦闘力が高いですね。
    その理由も気になります。

    作者からの返信

    「主幹筒」のでてきたメンテナンス機のログに「ルームガーダー」って単語が忍び込ませてあります。

    実はこれもゲームネタだったりします。元ネタはドラゴンバスターというアクションゲームで、部屋を守るモンスターの総称だったりします。

    「私」の旅も佳境にはいりました。
    よければ最後までお楽しみくださいまし( ゚∀゚)ノシ


  • 編集済

    第7話 主幹筒 IIへの応援コメント

    CUIは、黒い画面に表示されるコマンドをイメージしてしまいました。
    Akikundayo様の英語のスキルには、驚きました。

    外部からの不正アクセスは、気になりますね。主人公は、メンテナンス機とは異なるようですね。楽しみにしながら、読み進めていきます。

    作者からの返信

    CUIなので、まさしくコマンドプロンプトみたいな画面が「私」の視覚にオーバーラップされて表示されてます。

    英語は実はあんま得意じゃないです。翻訳エンジンさまさまです。ガッコにいるときもっと勉強しときゃよかったです……。

  • 第6話 主幹筒 Iへの応援コメント

    私は、SF映画が好きなので、読んでいると楽しいですね。「巨大なハードウェア乱数生成器(Hardware Random Number Generator)」とは、想像してしまいましたね。いよいよ「備記憶槽へのアクセス」ですね。続きをすぐに読みます。

    作者からの返信

    ライトの光や振り子の動きなどを乱数生成のハッシュ値として利用する機構が、実際にあるそうです。エンジニアの方々はいろんな事を考えつくものですねえ。

    大空洞は突破不能な防衛装置として作られていたのですが、「私」は辛くも反対側へたどり着けました。

    彼女の旅はまだまだ続きます。

  • 第5話 大空洞 IIIへの応援コメント

    「コイルガン」、「フレシェット弾」とか、兵器に関する知識のすごさに驚いています。Googleで検索しながら、読んでいます。面白いですね。
    後、「マイクロアンカー」を検索したら、武器ではなく、ストラップみたいなものが出てきて驚きました。もしかすると、StarWarsのEpisodeIIで、オビ=ワンが使っていたものかなと思ったりもしました。私には、はっきりとわかりませんが。
    Akikundayo様の知識には、驚きです。

    作者からの返信

    いつも読み込んでもらえてほんとに嬉しいです!

    コイルガンはともかくフレシェット弾は実在していて、こんなもんが大量に飛んでくるとか恐いですよね。このお話のフレシェット弾はダーツというより剥片のような薄い釘、みたいなイメージです。

    んで、マイクロアンカーは「ちっちゃい」「コンクリートアンカー」みたいな感じで適当に組み合わせた言葉なんですが、自分もいま検索してびっくりしました。あんまり安直な言葉あわせはダメですね(汗)。滑り止め兼スパイクみたいなイメージで読んで頂ければ。

    オビワン、グラップリングフックみたいなの使ってましたね。自分はいま話題の「マンダロリアン」を見ています。まだep4まででしか見てませんが、789でタヒった自分の中のSWが復活していっている感じがします(笑)。

    PSというわけで、やっぱ違和感出てきちゃったのでマイクロクローに名前を変えました。ちゃんと校正しなきゃ、わいのおばか。

    編集済
  • 第12話 彷徨者への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    最後に、ため息を置き去りにし、そして再び歩き始めるの、いいですね。
    余韻のあるい終わり方、好きです(*´ω`*)

    作者からの返信

    完走、ありがとうございます。すごく励みになります!

    ずっと溜め息ばっかりついててチャーリー=ブラウンみたいでしたが、ようやく「私」は運命のくびきから解放されました。

    しばらく第一人称視点のお話は書きたくないのですが(笑)、またどこかで「私」を見ることがあったらよろしくお願いします( ゚∀゚)ノシ

  • 第4話 大空洞 IIへの応援コメント

    主人公、やっぱり機械的な感じがします。このあたりの表現の仕方もAkikundayo様らしくて、面白いです。ちなみに、「ゲル状物体」は、私の頭のなかでは、スライムとして描かれています(笑)。

    作者からの返信

    文脈的にスライムをスライムと書けないもどかしさ!なんだよゲル状物体って……。

    「私」は自分の機能を当然在るものとして認識してます。そのあたりの違和感を感じてくれているのは作者冥利につきます( ゚∀゚)ノシ

  • 第3話 大空洞 Iへの応援コメント

    やはりこの建造物、内部の防衛機能が高機能ですね。主人公が様子が徐々に分かってきましたね。人間?違うでしょ!

    作者からの返信

    「私」自身も状況が飲み込めないまま、流されるように迷宮を歩いていきます。「私」の見た目は人間そのものなんですが、果たして……。

  • 第2話 階段室への応援コメント

    この建造物には、内部にも防衛機能ついているのですね。なぜなのか気になります。主人公の女性も戦闘に慣れているようですね。イメージを膨らませるのが楽しいです。

    作者からの返信

    我ながら、めっちゃ読み辛い気がする本作ですが、イメージを膨らませてもらえて嬉しいです。

    迷宮の中、どんな感じの光景を想像してますか?人によって浮かべるビジュアルは違うと思うので作者Akikundayoのものとどこが似ていてどこが違うのか、なんか比べてみたいですね( ゚∀゚)ノ

    編集済
  • 第9話 区衛機 IIへの応援コメント

    頑張りましたが、肘から先が動かなくなったら致命的ですね……(*´Д`)

    作者からの返信

    ズタボロのボロですが、「私」の受難はさらに続きます(´;ω;`)

  • 第8話 区衛機 I への応援コメント

    ルームガーダー動きははやくなさそうですが
    息継ぎなしの攻撃、おそろしいですね!

    作者からの返信

    かなりの重量級所謂ガチタンなので豆鉄砲一挺では割と詰んでます(;゚Д゚)

  • 第1話 廃棄層への応援コメント

    不思議な世界ですね。Akikundayo様らしい描写が読んでいて楽しいです。Akikundayo様の新しい物語が読めると思うと嬉しいです。

    作者からの返信

    仲間 大敏さま

    ほんと何時も拙作をフォローしてもらって、ああ近所だったらシースーでも奢らせていただきたい……!

    お話はできあがってるので、毎日更新していきます。今回はやり過ぎ感のあるお話ですが、楽しんでいただければ作者Akikundayo望外の幸せです。