最終話.への応援コメント
完結おめでとうございます。お疲れ様でした。
爽やか青春なのに、そこはかとなく感じる官能。惟人くんの年齢だからこそ描ける不安定感。バイト先の大人しかいない世界と、大学生活での若者しかいない世界との対比もおもしろく、また、その書き分けの見事さも、引き込まれてしまいました。
そして最後の一文。
> これからも、どうぞよろしく。
これが締めの文とは、ニクいし、ズルい。
この2人の物語が、終わっていない、まだまだ続くというのが、伝わってきます。
星とハートを押したいがために登録しましたが、星もハートも足りないわーと思いながら楽しく読み過ごしました。ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
完結まで追っていただけたうえに、こんなに丁寧な感想までいただけて、とても嬉しいです🙏
惟人の不安定さや、大学生活とバイト先の空気の違いを感じ取っていただけたこと、すごく励みになりました。
意識して書いていた部分だったので、伝わっていたんだなあと嬉しくなりました。
最後の一文への反応も、思わずにやにやしてしまいました。
そこを拾っていただけたのも、とても嬉しかったです!
星とハートのために登録までしてくださったことも、本当にありがとうございます。
惟人式に言うと、「これからも、どうぞよろしく。」です🙇
5.への応援コメント
これ天城くん絶対カマセ犬てきにヤギ持ち出しただけじゃないですかぁ…作戦失敗だな。。