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  • レベルダウンへの応援コメント

    すごい、色々極めようとしていらっしゃる。当時のお悩みの深さが窺えます。

    私は死ぬのあんまり怖くないです。死後の世界って、どうなってるのかな。楽しみだなーぐらいに思ってます。
    でも別に早く死にたいわけでもないので、なるべく長く、なるべく元気に、一緒にコーヒー片手にカクヨムを楽しみましょう。

    >「大丈夫 心配するな 何とかなる」
    この言葉、いいですね。心の1ページめに貼っておこうっと。

    作者からの返信

    極めようとしたけど様々な理由で挫折しました。
    数十年前は武術と東洋医学と退魔の3本柱を習得して三重に偉大なヘルメスを気取ろうとしましたがこれも挫折。
    どうもダメですね、僕は。

    おお、すでにその境地に達しているとは!
    そうですよね、死を過剰に恐れることはないし、かといって命をムダにするような真似もしたくないのは極めて健全です。

    霧野さま、そうですね。
    コーヒー片手にカクヨムを楽しみたいですね。

    「大丈夫 心配するな 何とかなる」
    この言葉を改めて検索すると、かなりのお寺や学校が訓話などで使っているようです。
    室町時代の言葉が時を超えて令和の今も親しまれているのはやはり一休さんは只者ではないようです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    こんにちは、🦖来冬邦子です。

    死後の世界の諸説諸々、面白く読みました。御釈迦様はこの世こそ地獄であると仰ったとか。

    最愛の父が亡くなったとき、母と死後について書いた本を読み漁りましたが、ただ漠然と諸説あることしか分かりませんでした。ただ、本を渉猟することで幾分か癒されたような気はします。

    作者からの返信

    釈迦、ここではブッダとしますが死後の世界があるかどうかなどの問いには答えなかったそうです。
    意味のない問いをするより早く悟れ、との理由だったと思います。
    この世が地獄。
    さすがブッダ、わかってる! と言いたくなります。
    生老病死で四苦、あとなんやかんやで八苦とか聞きましたが忘れてしまいました。
    忘れるくらいなら大したことはないのかも。

    人は死後、中国医学の教えのようにすべて自然に還るとはどうしても思えません。
    僕も父と弟を亡くしてますが、きっと極楽で仲良く暮らしているはず。
    自分の中の感覚がそう告げています。
    なので来冬さまのお父様もきっと極楽からご家族を見守っていると思われます。

    応援コメントをありがとうございました。


  • 編集済

    レベルダウンへの応援コメント

    なんか、すごい。こわい。「死」という重いテーマを、レベル1までダウンできてしまうのがすごい。本当ですか、と聞いてみたいです。
    私は死ぬこと自体はこわくない気がする。ただ、そこにたどり着くまでの道が、面倒で、こわい。
    丹波哲郎からスウェーデンボルグ、仏教・キリスト教・中国医学・臨死体験・クローン技術・不老不死伝説まで、縦横無尽に渉猟しながらも「どれもイマイチ」と正直に手放していく潔さが、頼もしい。こういうことを言ってほしかった自分がいるけど、まさか、この横丁で出会えるとは思っていなかったです。
    なかでも一休禅師の「大丈夫 心配するな 何とかなる」の引用は秀逸。だけど、本当に「何とかなりますと思っていましたか?」と一休さんに聞いてみたい気もします。
    締めの一文「コーヒー片手にカクヨムを楽しみながら安らかに死んでいけたら」には、感心と驚き。
    私はいくらがんばったって、レベル7、いや、8がリミットです。

    作者からの返信

    努力したり知恵を働かせたのではなく、年齢と共にごく自然とレベル1になっていったのは本当です。
    もちろん死を恐れなくなったわけではなく、死やそれにまつわるつまらぬ憂いから自由になったというのが正しいのかもしれません。

    エッセイ横丁での出会い、大事にしたいです。
    参加している方たちのセンス、切り口、文体、知識、経験、オチの付け方。
    拝読する度に感心してしまいます。
    今回は僕みたいなものでも多少はお役に立てたようで嬉しいです。

    「大丈夫 心配するな 何とかなる」
    この言葉をもっともらしく解説する人はたくさんいます。
    でもどちらかというと一休さんの本心はからかい半分で、ダメだったらダメで呵々大笑してそうです。
    九月ソナタVS一休の一幕は見てみたい気もします。

    最後の一文はちょっとカッコつけすぎたかな、と今になって反省。
    九月ソナタさまも歳を重ねれば自然とレベルが落ちて来ると思いますのでお気を楽に。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    とても勉強になる、読み応えのあるお話でした。僕の同居人は子供の時に兄を亡くしているのですが、「天国で神様のそばで幸せになれるのだ」という司祭の言葉を聞いて、クリスチャンをやめました。人の心とはそういうものだと思います。
    一休禅師の言葉はとても人間らしくて好きです。面白いお話をありがとうございます。

    作者からの返信

    司祭も別に悪気があったようには思えないけど、同居人さんにとっては安っぽく聞こえてしまったのでしょうか。
    考えさせられます。

    一休さんの実像はアニメのそれとはかなり違っているようです。
    調べたら他にも面白い句を残し、数々の凄まじい奇行をやらかしたみたいです。そんな一休さんは僕も大好きです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    はらだいこまんまる様

     深く深く潜られたエッセイ。知らないこともいっぱいでお勉強になりました。
     先人も同じように悩んできた、その考えを学ぶ真摯な姿が伝わってきて、素晴らしかったです✨ 
     若いときは死が物凄く怖いですね。
     痛かったらどうしよう、やりたいこともできずに死んだらどうしよう、身近な人を連れて行ってしまったらどうしよう。
     恐れることばかり。
     今もまだ、怖いですが、時期が来たら受け入れようくらいにはハードルが下がった気がします。

    作者からの返信

    僕も死は怖いです。
    でも安らかな死なら受け入れられる。
    老衰なら、ピンピンコロリなら、眠るが如き死ならば怖くないかも。
    条件が色々とうるさいけれど多少は悩まなくなりました。
    歳を重ねていくと死生観は勝手に変わっていきました、僕の場合。
    僕のエッセイで多少なりとも涼月さまのお役に立てたなら嬉しいです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    死をレベル1程度にとらえられるのは凄いですね。
    でも「いかに生きるべきか」と「いかに死ぬべきか」は突き詰めると同じことだとも言えるので、真剣に生きることと向き合えばおのずと死ぬことも怖くなくなるのでしょうか。

    一休さんほどのお坊さんであっても死ぬことは怖かったのかもしれませんが、それをユーモラスに歌っているのは良いですね。

    作者からの返信

    今回はこのお題を出された雪世さまの予想を超えたい一念。
    レベル1には誰も取り上げないだろう死をテーマにしてみました。
    僕の場合は歳を取ると死生観が自然と変わりました。
    なので今はレベル1なんです。

    死が怖いのは生き物としての本能です。一休さんでも今際の際に「死にとうない」と言って死んだとか。
    どこまでもふざけていて本当に大好きな禅僧です。
    「死が怖くなくなれば皆些細なことでも死を選ぶだろう」
    本宮ひろ志のマンガでこんなセリフがありました。
    ただ死についての無用な悩みはノーサンキューです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    いつかは死ぬんだな。このくらいのゆる~い認識で生きているので、ここまできっちり調べて悩んで考えたことだけでも、素晴らしい。
    村に人が閉じ込められていた時代は死がもっと身近だったはずですが、今は病院で死ぬことが多いので、死に対する認識が足りないという気はしますね。

    作者からの返信

    ゆる~い認識大賛成。
    悩んでもしょうがないことをいつまでもグジグジと我ながら情けなく思っています。

    昔と比べると現代社会が死をタブー視しているのは間違いありません。
    良いことなのか悪いことなのか。
    多分悪いような気がします。
    朝吹さまのご指摘通り、もっと多くの死に接すれば死に対する認識も変わるのでしょう。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    すごい、思わず読み耽ってしまいました。
    かつては死を恐れていたから、死に関するあらゆる知識を集められたんですね。
    何か一つの教えを突き詰めるのも良いですが、いろんな考え方に触れるのも素晴らしいと思います。
    明確に答えは出なくとも、死は生きている限り当たり前のものとして、まんまるさんの中で落とし込まれたんじゃないかなと感じました。

    作者からの返信

    そう褒めていただけると頑張って書いて良かったです。
    色々知識は集めたけど結局は星都ハナス様もコメントされているように死ななきゃわからん、という結論でした。

    死は当たり前というのが生き物としては正しいのですが、現代社会において死はタブー扱い。
    だからこそメメント・モリ(死を忘れるな)という古代からの警句を忘れないようにしたいです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    哲学的なエッセイにすごいの一言です。

    個人的には、死を回避することはできなくても、テロメアという細胞老化に関わる機構に抗える技術が確立されれば、寿命は長くできるのではないかと思っています。
    でも「死なないこと」って、結構実は辛いんじゃないかなって思ってみたり。。。
    人生は有限だから、頑張れる、って名探偵コナンの服部平次か誰かのセリフで出てきて、そのとおりだなと思ったことがあります。

    作者からの返信

    お褒めいただき嬉しいです。

    銀鏡さまの仰る通りで不老不死は無理でも不老長寿なら可能かも。
    テロメアを抑える技術が発見されたらノーベル賞間違いなしですね。
    生物界にもクラゲとか不老不死に近い生き物がいたりします。
    人間界でもオールドパーなんて伝説があります。
    皆が健康で長生きできる日は近いのかも。

    やはり国民的マンガは読者を納得させるセリフがありますね。
    いつまでも散らない桜は美しくはないです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    こんばんは。
    人が死んだらどうなるか? 誰もまだ答えを出してくれない問題ですね。
    探求したことありますが、一周回って、自分が死んでみなきゃ分からないって
    結論に達しました。
    コーヒー片手にカクヨム読みながら、うとうと眠り、老衰がいいなぁ、私。


    作者からの返信

    本当にその通りなんです。
    死後の世界は証明のしようがないんです。
    だからこそ好き勝手なことを言って儲けようとする輩が出てきます。

    結局は死ななきゃ分からない。
    真理だと思います。

    死に方を選べるならやはり老衰が一番人気になりそうですね。
    コーヒー片手にカクヨム読みながらなら尚良しです!

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    すごい!
    もはや補足することもないくらい、不死関連のお話にお詳しい!(((o(*゚▽゚*)o)))
    わたし、中国エンタメファンなので、仙道とか出てくるとワクワクします♪

    不老不死、意外と最近のトレンドワードですよね☆
    巨額投資の投資がされてるって、聞いたことあります。
    もしかしたら、不死になる人もそのうち出てくるんですかねー。平凡な私には、来世でヒドラに生まれ変わるくらいしか、望みはないかなー。でも、ヒドラな生活は楽しくなさそうw

    興味深いお話でした☆ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    不老不死を語るのであれば本当ならギルガメッシュやヴァンパイア、八百比丘尼についても取り上げようと思ったのですが様々な理由で挫折。
    執筆は気力体力だと思った次第。

    僕自身、鍼灸の資格持ちで中国拳法(意拳)を習った事もあります。
    なので『うしおととら』の鏢、『スプリガン』の朧には親近感を覚えます。

    なぜヒドラ?
    そう思い検索したらプラナリアみたいな再生能力を持ち、不死の怪物ヒュドラの元ネタだとか。
    また一つ勉強になりました。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

     死への考察ということでしょうか。
     人は死ぬ。必ず死ぬ。そんな歌詞がありました。ですが、死ねるためには、そこまで生きていないといけない。死は単独では存在できません。生も然り。このふたつはあたかも、正物質と反物質のセットのように等分あります。あ、宇宙には反物質の方が少なかったか。

    作者からの返信

    初めはちょっと笑えるポップな悩み事を書こうと思っていたのにいつの間にか死への考察に。
    死ぬのは生きているからこそ。
    本当にコインの裏表でどちらかを消すのは不可能です。
    正物質? 反物質?
    こういう知識があればSFも書けるのに。
    合気道を習っていた時は作用反作用の法則なんて教えを受けた気がしますがよくわからずじまいでした。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    いろいろ変遷を経ての死への諦めというか覚悟でしょうか。
    若くて体力があるままの永遠ならまだしも、どんどん高齢になりつつの永遠の命は、ちょっとどうかなと思うお年頃です。

    そして親しい人がどんどん彼岸へと引っ越すので、あの世も悪くないなと思い始めています。

    作者からの返信

    そうなんです。
    歳を重ねると死生観が変わってきました。
    結局はピンピンコロリが理想なのかも。

    僕は何となくですがあの世は存在すると思っています。
    証明はできないけれど原始の感覚が肯定しています。
    きっとこの現世よりかはマシな世界であってほしいです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • レベルダウンへの応援コメント

    良いエッセイでした!
    自分の死って、一番身近なのになんか遠く感じる話です。こういうことをじっくりと考えるきっかけになる、そしていろんな考え捉え方を知るきっかけになります。

    作者からの返信

    お褒めいただき頑張った甲斐がありました。
    特に現代の社会において死はタブーであり遠ざけるもの。
    昔にメメント・モリ(死を忘れるな)という古代からの警句を知った時は感動したのですが、しばらくしてすぐに忘れて今また調べて思い出す始末。
    もし僕に対してコメントを送ったのにノーリアクションだったら「はらだいこもとうとう逝ったか」と、思ってくだされば。

    応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    チーム関川(勝手に命名しちゃいました🙇)のメンバーが沢山になりましたね。
    大盛況で、関川さんも17日で応募締め切りとします宣言なさいました。
    師匠にお誘いを頂いたお陰で、初めましての方とコメントのやり取りが出来、とても喜んでいる私です。
    皆さんのエッセイを全部拝読しようと点検?していたら、「お咎めなし」を読み残していることに気づきました。
    勿論うっかりスルーしたとしてもお咎めなし、でしょうが、それでは私自身が許しません。
    やはり点検?はするべき、して良かったと思いました。
    いいエッセイを見逃す?読み逃すところでしたから。

    エッセイは身の回りに起こったこと、経験したこと、見聞きしたこと等などを書くもので創作ではなく、本当のことを書くことと思っていますから、作者の体験談を聞かせてもらっていると思っていつも、興味津々でおります。

    そこで、貴方の漫画がこんなにも影響を及ぼしたというお話に興味が持てましたし、又こんなにしっかりと当時の様子が、目に浮かぶような書きっぷり(表現が変でスミマセン)にも感激致しました。
    私は古い時代の教育で育ち、漫画を見るとバカになると遠ざけられていましたから、「うしろの百太郎」を目の敵にするワカランチンの保護者がまだいたのか、と怒り心頭になりそうでしたし、また彼らが騒ぎ出し大騒動になって「ただ自分が面白かったから持ってきただけの子」が、辛い目にあったらどうするの、等と心配しましたが、お咎めなしとの結果に安堵しました。

    大昔に、遊びに来た親戚の子が大切そうに持っていた本に気が付き、何の本なの?と聞いたら「恐怖新聞」と答えたのを思い出しました。
    友達もみんな夢中なんだと言っていましたが、「恐怖新聞」という名前だけで子供だねぇ、と集まっていた親戚の大人達は大笑いしましたが、先ほどスマホで調べてみたら作者は「つのだじろう」とありました。
    ああ、はらだいこまんまるさ~ん、分かりましたよ~「うしろの百太郎」でクラス中が湧いたこと、子供達が夢中になっていたという意味がねぇ・・って叫びたい気持ちになりました。
    あなたのエッセイで、遠い遠いあの頃の大勢の親戚が集まって、ワイワイ賑やかだった夫の実家、その思い出に懐かしさでいっぱいになりました。

    長々とごめんなさい、いつも迷惑を顧みず、嬉しがり屋のお婆さんは長話しちゃうんです。ひらにひらに、お許しを🙇🙇

    作者からの返信

    同じです。
    僕も秘かにチーム関川と呼んでいました。
    同じなんです。
    僕もせっかく届いた応援コメントに返信し忘れて平謝りに謝りながら返信コメントをしました。
    お互い様なんですね。

    実はこの企画に参加する前にコラムをカクヨムに投稿してました。
    はっきり言ってエッセイとコラムの違いがよくわかりません。
    検索して調べたのですがイマイチ頭に入ってきません。
    他には演繹法と帰納法の違い。
    フクロウとミミズクの違い(耳があるからミミズクというわけではないようです)。
    だけど応援コメントにあるように次回も自らの体験を絡めて読まれるに値するエッセイをお届けしたいです。

    マンガの地位が上がったのは手塚治虫が亡くなってからではないかと個人的には思っています。
    それまではひどい言われようでした。
    現在は海外でも日本のマンガはその国ごとの言葉に翻訳されています。フランスはじめ中東やアジアでも大人気。
    海外で認められると日本は掌返しをします。
    小澤征爾や黒澤監督もそうだったように思います。
    なので昔と違ってマンガは教育界でもそんなに邪険にされていないと信じたいです。

    恐怖新聞は設定の勝利ではないかと。
    読めば寿命が縮まる新聞。
    お笑い芸人もネタに取り上げていました。
    子どもの心を掴んだ作品は本物だというのが僕の持論です。

    ここまで熱の入った応援コメント、恐れ入ります。
    実を言うと本編を執筆するよりもこういう交流の方が大好きな質です。

    『原が祓わにゃ誰がやる?』に星をくださり感謝です。
    また嬉しい応援コメントをありがとうございました!

  • お咎めなしへの応援コメント

    漫画を許してくれた西田先生に教育者としての信念を感じます。
    大人になって思うのですが、漫画から学んだことは多かったです。世界に誇る日本の文化でもありますし。よく遊びよく学べ、本当にこれに尽きると思います。

    作者からの返信

    僕は西田先生と相性が悪かったのですが(と言いますか相性の良いクラスメイトは皆無)、それなりに理想を持ち平和を愛していたのかもしれません。
    でもあの頃はマンガは市民権を得てなくて世界でも評価されていない状態。
    ここは西田先生に感謝ですね。

    古代史や美術、金融、スポーツ。
    マンガのジャンルは多岐に渡っているし、作者がよく取材しているために読んでいるだけで知識量が半端なく増えていきます。
    同時に『えの素』みたいな何の役に立たないくだらないマンガも好きです。
    それとマンガをよく読む人は活字もよく読むそうです。
    マンガが世界で注目される今、ポリコレに汚染されることのないよう祈るばかりです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    うしろの百太郎、記憶にあるような、ないような。
    マントつけて迫ってきます?違うか。
    「エコエコアザラク」なら読んだことがあります。じと~っとした昭和の雰囲気と大人っぽい主人公が魅力的でした。そしてここまで書いて、作者は別人と知りました汗

    作者からの返信

    マントつけて迫ってくるのはおそらく『魔太郎がくる』©藤子不二雄A先生ではなかろうかと。
    藤子不二雄の作品の中でもかなりグロ描写があったけど面白かったです。
    『エコエコアザラク』は喫茶店で一回だけ読んだだけなんですけどバッドエンドもハッピーエンドもある面白いマンガでした。
    おそらくはマンガ喫茶でも置いてないのでしょう。
    あとはこの手のマンガでオススメなのが日野日出志先生の『おどろんばあ』がサイコーでした。
    ホラーというよりは人情モノ。
    マンガ図書感Zというサイトで読めましたが今はどうかわからないです。
    スミマセン。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    こんにちは!
    関川二尋さんのエッセイ企画から参りました。
    キリマンジャロと何度も空目してしまう親和性の高い名前の薬、初めて知りました。
    効果のほどを知りたい気もしますね…(;゚д゚)ゴクリ

    作者からの返信

    初めまして、朝吹さま。
    力士なら力士の。
    噺家なら噺家の。
    栄養剤なら栄養剤の。
    軽自動車なら軽自動車の。
    らしいネーミングがあります。
    だけどマンジャロだけは薬っぽくない名前で、だからこそ逆に覚えやすいのかな、なんて思ったりします。
    あえて逆張りを狙ったのか、開発した人が南米系か東南アジア系なのか。
    この辺りも興味深いです。

    実を言うと先週にマンジャロを使う予定だったのですが、体調不良で断念。
    明日こそはマンジャロを注射してみます。
    インシュリンと同じように自分で腹部に皮下注射するよう医師から言われました。
    副作用が強くなければいいのですが⋯⋯。

    またこの度は星と応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    こんにちは🐈‍⬛母猫です。
    つのだじろうブームのクラスって…なんていいクラスなんでしょう。怖いの嫌って子はいなかったんでしょうか。
    私もそのクラスに入りたかったです。

    作者からの返信

    つのだじろうって他にも『空手バカ一代』や『花のピュンピュン丸』なんかあって実に多才。
    もっと評価されていい漫画家ではないかと思ってます。

    ホラー映画はダメだったけど恐怖マンガならなぜか平気だった僕。
    それに守護霊の百太郎のなんと頼もしいこと。

    我が5年3組はバカをやらせたら天下一品。
    なのでバカが伝染るかもしれませんが🐈‍⬛母猫さんなら大歓迎です。
    いっしょに『うしろの百太郎』を読みたいですね。

    この度は星と応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    こんにちは。
    『うしろの百太郎』、私の小学校のときのクラスでも人気でした! あと『恐怖新聞』とか。
    西田先生、まじめな先生だったんでしょうね。とはいえ、そりが合わないのも分かる気がします(^^;) なにはともあれ、お咎めなしで良かったです!

    作者からの返信

    おはようございます。
    おお、九里さまのクラスでも!
    教科書じゃ教えない心霊関係の知識は児童にとっては輝いて見えました。
    恐怖新聞なんかはネットのミームになっていたり、お笑い芸人のネタにされたりして今でも知られています。

    西田先生は真面目は真面目でしたが生徒たちの気持ちに寄り添っていなかった印象でした。
    理想を押し付けるだけじゃ人は動かないのです。
    ということを教えてくれた反面教師としての価値はあったのでしょう。

    星と応援コメントをありがとうございました。

    編集済
  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    こんにちは!
    マンジャロ、痩せ薬として人気が出過ぎて品薄になる程と聞いてます。それにしても日本はご飯どろぼう多過ぎじゃないですか?しかもちょっと手や足を伸ばせば手に入ってしまう。海外暮らしが続くと食の喜びも、珍しいものを食べるという方向に、不味いものも一度は口にしてみるという冒険に切り替わります。たまに日本に帰ると一気に欲望が噴出するんですけどね。

    拙作にコメントをありがとうございました。

    作者からの返信

    スミマセン!!
    せっかくの応援コメントをうっかり見落としてしまいました。
    どうかご容赦を。

    今日初めてマンジャロを腹部に皮下注射してみました。
    今のところ目立った副作用はなし。
    食欲も変わらず。
    これを医師に報告するとマンジャロの薬の量が増え、結果さらに5,000円ほど薬代が増えるそうです。
    嗚呼ッ!!

    来日する外国人旅行者がよく言うのは日本のコンビニのレベルの高さと安さ。
    路地裏の定食屋の、商店街のお惣菜屋のコロッケの、ファミレスのお子様ランチの完成度に驚くそうです。
    日本にいると当たり前だけど食べ物のレベルはやはり段違いなようです。

    逆に僕なんかは洋画で観た屋台のホットドッグやダイナーのハンバーガーに憧れたりします。

    この度は応援コメントをありがとうございました。
    そして返信が遅れたことを心からお詫び申し上げます。

  • お咎めなしへの応援コメント

    小学校時代のエピソード、思わず納得してしまいました☆
    小学生のブームは、ひょんなきっかけで生まれますよね! そして、それ最初に持ち込んだ子が人気者になることも!

    でも、お咎めなしだったということ。
    先生の守らなければいけないポリシーがしっかりあって、いい教師なのかなと思いました♪

    作者からの返信

    ネットもSNSもない時代。
    面白い情報を知らせる能力はケンカの強さと同価値でした。
    僕はケンカはダメだったけど『うしろの百太郎』のおかげで一時のヒーローに。
    それ以上は望んでないのになぜか炎上寸前に。

    僕の中で担任の西田先生はヒス持ちの依怙贔屓体質という評価なのですが、もしかしたら本当はいい先生だったのかも。
    今頃元気で暮らしているのかな?

    応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    何かが流行ればかならずエスカレートして弊害も出てくるって、子供の世界だけじゃないですね。でも先生が目先の対応に走らず静かに見守っていてくれてよかったです。
    危ういファシスト思考に流されそうな今の世の中に、とても大切なメッセージのこもったお話でした。この平和をしっかり守らなければなりませんね。

    作者からの返信

    普通ならば件のマンガを禁止するか没収するかという流れになるのはセオリー。
    自分のエッセイではなぜお咎めなしかの推論をお披露目しましたが、やっぱりよくわからない、というのが本音だったりします。

    日本は戦争に敗北したからこそ同じ轍は踏まないように努力していると僕は見ています。
    出版物や作品に対する規制がある国のアニメやマンガは魅力がありません。
    だからおかしな動きには要警戒中です。

    応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    先生に怒られてしまうのか、とドキドキしながら読みました。お咎めなしでよかった。
    つのだじろう先生、絵柄が独特で怖かったなぁ。
    怪奇漫画から霊能力ブーム、そしてコックリさんの流れ、The 小学生!って感じですね。微笑ましい。
    ちなみに私は小学校で「ガラスの仮面」を流行らせましたw

    最後の一文、完全同意です。いつまでもそうあって欲しいものです。

    作者からの返信

    上手な絵よりも個性的な絵が好きです。
    ナニワ金融道やカイジは普通に大人気なのは世間も個性的な絵が好きなのでしょう。

    ガラスの仮面は完結は無理だろうと思われる漫画の筆頭としてよく挙げられます。
    時々ネットのミームになってます。
    でも面白さは本物らしいですね。

    霧野さまもわかると思いますがマンガを流行らせた時の誇らしさはクセになりそうでした。

    昨今はコンプラが厳しい時代ですが、規制や出版差止めとは無縁でいたいです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    持ち込み漫画でそこまで話が進んでしまうんですね。
    よほどみんなの心をとらえたのでしょうね。

    作者からの返信

    面白い漫画なら昔の漫画でも少女漫画でも大歓迎な5年3組。
    姉がいるクラスメイトはパタリロが好きでした。
    うしろの百太郎が人気になったのは誇らしかったけど限度があります。
    結論として小学生の男子は思っているよりも3倍以上のおバカさんです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    >各自好きな本を教室の本棚に置くように
    素敵なアイデア!
    と、思ってたら……

    >アラブの石油王の息子として生まれてくる
    流行りすぎるのって、コントロール効かなくて、恐ろしいですね。。。
    どうなることかと、ドキドキしました!
    おとがめなしで、本当に良かった。

    >好きな作品を好きなだけ楽しめる世の中であってほしい
    本当に!
    時折トラブルも発生しますけど、自由を尊重する社会であって欲しいですね(●´ω`●)

    面白かったです!( ´ ▽ ` )ノ

    作者からの返信

    書くのを忘れていましたが担任は「マンガでもOK」と言って教室内はワッと盛り上がりました。

    僕としてはちょっとおもしろいマンガを持ってきただけのつもり。
    皆がハマってくれたのが嬉しかったのは最初のうちだけ。
    段々ときな臭くヤバい流れになってきて不安になりました。
    でも僕自身は特に説教もされずに済みました。

    ある程度の規制は必要だとは思いますが、国がしゃしゃり出てくると大抵はろくな事になりません。
    元漫画家で今は政治家の赤松健先生には期待しています。

    面白かったと言ってくださり嬉しいです。
    応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    面白いモノ知ってる、ってのはちょっとした勲章ですよね。
    そして小学生の男子のお気楽さとおバカさ加減というのは、いつまでも失ってほしくないものだなと、改めて思います。
    今回のエッセイ、はらだいこさんらしくてすごく良かったです!

    作者からの返信

    クラスの中心的人物は今で言うインフルエンサーのような感じでしょうか。
    面白いものを知っていて、周りに流行らせる事ができる能力。憧れました。

    小学生男子は控えめに言ってもバカです。
    そしてどれだけバカをやったかが仲間たちから評価されるのでどうしようもありません。
    数々の出来事や事件は小説のネタにするしかないですね。

    お褒めの応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    こんにちは、🦖来冬邦子です。

    「うしろの百太郎」は全部ではありませんが、いくつか読みました。ものすごく怖かった印象です。でも誰にでも守護霊がいるんだとか、出掛けに必要なものがなくなったら、それは守護霊からの「今出かけると悪いことが起こるから止めておけ」というサインなんだとかいう豆知識?は未だに記憶しています。また読みたくなりました。
    はらだいこまんまるさんの筆名の由来には感銘を受けました。やなせたかしさんのアンパンマンと少し似てますね。

    作者からの返信

    扱うテーマがテーマなだけに、本当かな? と思ってしまうのですがマンガだと説得力が凄まじいです。
    もちろん作者のつのだじろうの筆のうまさもあってのこと。
    つのだじろう自身も色々と不思議な心霊体験をされているようです。

    角川つばさ文庫小説賞に応募する際に覚えやすくインパクトのあるペンネームに変えようと考えました。
    条件としてはすべてひらがなで濁音や撥音がある。
    それもあって今のペンネームになったという面もあります。

    アンパンマンは確かやなせさんが空腹の時に空からパンが降ってこないかな、なんて思ったのが創作のきっかけだと聞いたことがあります。
    間違ってたらゴメンナサイ。

    応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    >面白いマンガを持ってきただけでクラスのヒーローになれた。
    この一文、すごく響きました。
    「好き」の気持ちって、自分の中でも大事な部分ですもんね。それをみんなが認めてくれたら、そりゃあ誇らしいでしょう。

    西田先生、安直な解決に走るんじゃなくて、ちゃんと一本筋の通った方だったのでしょうね。
    まんまるさんのルーツにも触れる、素敵なエピソードでした!

    作者からの返信

    当時のクラスメイトたちはキン肉マンに夢中になってました。
    そんな中でちょっと異色で昔のマンガは知られてなかったものだから珍しさもあってのことだったのでしょう。
    僕が書いたわけでもないのに誇らしかったのは不思議でしたが、あれは好きの気持ちを認めてもらった感情なんですね。
    ものすごく納得しました。

    てっきり臭いものに蓋をするとばかり思っていたのですがいい意味で予想が外れました。
    作品を規制するような醜い権力者にはなりたくはなかったんだろう、なんて思ってます。

    応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    田島絵里子です。
    うしろの百太郎をご存じなら、『エコエコアザラク』もご存じでは(わたしも古い)
    懐かしく拝読しました。

    平和も自由も、ただ待っているだけではと、広島に住んでいると思います。
    特に45年直後、10年間も、広島は原爆の被害を県外に公表できなかったので(GHQが統制した)。

    言論の自由の貴重さと、その責任を感じます。

    作者からの返信

    エコエコアザラクは喫茶店と床屋でちょっと読んだことがある程度なのでいつかきちんと全話読んでみたいです。

    10年も公表できなかったとは初耳です。
    平和の定義は難しいけれど、創作活動が制限され発禁処分が目立つようになったらもう平和ではないと僕は思っています。
    カクヨムも言葉を扱うので自由と責任を忘れないようにしなければ。

    応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    はらだいこまんまる様

     学校に漫画を持って行けるなんて✨
     私の学校は禁止されていた気がしますので、結構先進的な学校だったのではと思いました。
     霊とコンビを組んで事件を推理。これは、この年ごろの子ども達に刺さりますね(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧
     最後はペンネームの由来と表現の自由に言及して締める。素敵なエッセイでした。

     久しぶりに思い出を辿ることができて楽しいお題でした。ありがとうございました。

    作者からの返信

    担任の先生の独断だったと思います。
    多分、ガラスのうさぎを読ませるよりもはだしのゲンを読んでもらいたかったのかも。

    うしろの百太郎は本当に昔のマンガです。
    普通の本屋じゃもう買えないはず。
    でも僕の部屋には全巻揃っています。
    捨てなくてよかったです。

    ペンネームは今まで2回変えました。
    もう変更する予定はないんじゃないかな、なんて思ってます。

    褒めてくださる応援コメントをありがとうございました。

  • お咎めなしへの応援コメント

    漫画がクラス内で流行して口答えなんてする生徒が出たら持ち込み禁止になってお説教されそうなものですが「お咎めなし」だったのは幸いですね。

    平和な時代を愛する気持ちがあったのならば、反りは合わねども悪い先生ではなかったのかもしれませんね。

    作者からの返信

    教師が読書を促すことは多々あれど、マンガもokというのが異例でした。
    ただマンガや小説を禁止して焚書坑儒の始皇帝のような権力者には絶対になりたくはなかったのだと思われます。
    今となっては確かめようがないけれど。

    何らかの規制はしょうがないのですが行き過ぎると窮屈な雰囲気に疲れてしまいます。
    平和と自由がいちばんですね。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    お邪魔いたします(*^^*)
    人間の作り上げた文明社会は、生物としての人の身体にはあまり合わない環境なのかもしれませんね。一晩中明るい照明や、交通手段の発達。好きな時に食べられる豊かな食事、口当たりよく日持ちする調理法や添加物……けれど、快適や快楽が実現するほど、健康からは遠ざかってしまう。
    日の出日の入りに合わせて寝起きし、添加物のない新鮮な食材を食べ、酒を控え、よく運動し……それらが健康にいいのはわかっていますが、現代の我々にはどれも容易ではなく💦何となく苦笑いしたくなってしまいますね^^;
    ごはんどろぼうからは程遠い応援コメントになってしまいましたが、さまざまなことを考えさせられるお話でした。ありがとうございました(*´꒳`*)✨

    作者からの返信

    健康に良い生活を求めて実行できるのは一部の富裕層か、自然に近い環境で働いている人たちだけなのかも。
    生まれた国や時代に左右されるというのもありますね。

    お題がごはんどろぼうなのにエッセイの主要テーマが痩せ薬のマンジャロ。
    これは何か問題提起を、というわけではなくただ単に近いうちに自分が使うから、という単純な理由でして。
    今になって後悔ばかり。
    でも次回こそは、次回こそは、なんて思ってます。

    こちらこそ考えさせられる応援コメントをありがとうございました。

  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    マンジャロ、実在するのですね!
    恥ずかしながら初めて知りました。
    確かに食欲が湧かないって生きる気力までも減退してしまいそうですよね。
    加えて吐き気なんて……

    それを超越してしまうごはんのお供って本当に何だろう。
    読んでいて考えたのは、ご飯が進む要因は食材そのものよりも調味料の方なのかなってことでした。
    鰻のタレとか焼肉のタレとか、塩気とか。

    作者からの返信

    来週からマンジャロを使用予定です。
    服用というか、インシュリンのように自分で注射します。
    副作用も覚悟はしているけど程度問題ですね。

    僕が考えたマンジャロにも負けない食べ物は嗅覚を刺激するもの。
    焼き鳥、焼肉、鰻の蒲焼、カレー。
    それら匂いの正体はタレなのでやはりタレが鍵になるのかも。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    マンジャロ、ニュースで紹介されていたのを思い出しました。
    おおよそ薬っぽくない名前で、罪悪感なく(?)購入できるのかもしれませんが、血糖降下は本来恐ろしい作用で、使い方を誤ると低血糖になって危ないはずです……。

    フグは片手で数えるくらいしか食べたことがないですが、とある島の旅館で食べたフグ刺しは本当に美味かったです☆

    作者からの返信

    返信遅れてスミマセン。
    薬なら薬らしい名前があるのですが⋯⋯。
    でもおかげで覚えやすくはあります。
    一応は医師の指導のもとで使用するのですが不調を感じたらすぐに止めるつもりです。
    慎重に慎重に。

    フグは初めて食べた時の印象が最悪だったので自分からはお金を出して食べようとは思いません。
    ファーストインプレッションが大事なのは人でも食べ物でも同じなんですね。
    銀鏡さまはフグとの相性がいいようで羨ましいです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    日本はなにを食べても美味しいので、そのレベルの高さゆえにつらいですね。
    その薬は知りませんでしたが、自覚しないぐらいの自然さで食事が減らせれば理想ですね。それにしても名物が多すぎて目に毒です……

    作者からの返信

    普段、コンビニで食べているタマゴサンドイッチ。
    なぜか海外からの観光客から評判だったり。
    レベルが高いのは間違いないようです。

    日本全国はもとより海外まで視野に入れるとまだ味わっていない逸品があるに違いないのです。

    その国、その都市が豊かかどうかをみる指標の一つとして。
    世界中の料理が食べられるかどうか。
    細かい数字とか関係ないのが気に入ってます。
    ルーマニア料理とかハイチ専門料理なんて専門店が東京にはあるのでまだまだ貧しくはないのかも。

    マンジャロの副作用は不安ですがこれをきっかけに真面目に減量に向き合ってみます。

    星と応援コメントをありがとうございました。
    僕は作品が完結してから星とレビューを投稿しますのでそれまでしばしお待ちください。
    それではまた。

  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    こんにちは、空草うつをです。
    マンジャロというお薬、お恥ずかしながら初めて聞きました。
    まだまだ私も食べたことがない逸品があると思うと、楽しみでもあります。

    作者からの返信

    僕自身も今年に入ってから初めて目にした薬です。

    ひどい副作用。
    ダイエット目的のために違法に入手する若い女性。
    ネットニュースのマイナスの印象で知りました。
    でも僕のような人には処方しても問題ないそうです。

    日本だけでなく世界も視野に入れると生涯かけても美味しいものは食べ切れない気がしますね。

    応援コメントをありがとうございました。
                                               

  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    拙作へのコメント有り難うございました。
    マンジャロというのがあるとは、寡聞にして知りませんでした。わたしも実は、糖尿病予備軍で、適度な運動をドクターから勧められています。薬が必要なほど悪化しないよう、心がけたいものです。

    関川せんせのコメントを見て思い出したんですが、某食堂で「使いたい放題」のマヨネーズを置いていたら、ひとりで全部食べちゃった人が居て、食堂屋さんそれっきりマヨを出さなくなりました……

    作者からの返信

    僕が初めてマンジャロを知ったのはネットのニュースからでした。
    「夢の痩せ薬が日本でも認可。糖尿患者に朗報」
    というような内容ではなくて、
    「若い女性が糖尿患者にしか処方できないマンジャロを海外ルートから入手・使用し深刻な健康被害が出ている」
    なんて深刻で暗い話題のニュース。

    まさか自分にマンジャロが処方されるとはまさかまさか。

    昨今は性善説に立脚したサービスはもう成り立たないようです。
    さびしいものです。

    また星と応援コメントをありがとうございました。
    僕は基本的に星とレビューは完結してから投稿するのでしばしお待ちください。
    ではこれからよろしくお願いします。

  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    マンジャロってなんじゃろ…………いや、すみません失礼しました!
    いや、調べたんですよ。そんな薬があるのですね。
    外食でご飯が余っちゃうんですね、なるほど。
    お味噌汁とか身近で案外イケるかなと個人的に思います。

    作者からの返信

    マンジャロってなんか独特の名前ですよね。
    薬品らしくないし。
    第一印象はインドや東南アジアでしか採れない茶葉やコーヒー豆。
    馴染みの喫茶店で、
    「マスター、マンジャロとナポリタン大盛りで」
    なんてオーダーしても違和感はそんなにありません。

    ご飯も大量にではなく一口か二口くらい。
    だから味噌汁も豚汁に変更したりしています。
    考えてみればご飯に味噌汁をぶっかけて食べるのをもうず~っとやってません。
    お行儀が悪い食べ方、もしくはジャンクフードほどなぜだか美味しいのは謎ですね。

    奥森さま、星と応援コメントをありがとうほざいました。
    僕は作品が完結してから星とレビューをするタイプなのでしばしお待ちを。

  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    こんにちは。
    マンジャロ、そんなダイエット薬があるのですね。副作用が怖そうですが、健康のためなら命の危険があろうとも・・・! でも生きている実感はほしいですね。ぶじ治療が功を奏して、また美味しいものをたっぷり食べられるようになりますように!

    作者からの返信

    マンジャロはあくまでもダイエット薬ではなく、糖尿病の治療薬なので医師の管理のもとに処方されます。
    食欲を減退させることで体重を減らすのだとか。
    しかし健康な女性がダイエット目的で使用すると最悪亡くなることも。

    僕の場合は使っても問題はないけれど、生きる実感がなくなるのは困りもの。
    まあ、一時期のことだと思い耐え抜いてみます。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    マンジャロ、何度かニュースで見て怖い印象があります。
    でもおっしゃる通り、適切に使用すれば効果はあるのでしょうね。上手く付き合って行けると良いのですが。なんかこう、ちょうど良い感じになりますように。

    私は普段、「お口直し」程度にしか白米を食べないのですが、美味しい明太子があったらいっぱい食べちゃいます。魚卵美味しい!(数の子は除く)

    作者からの返信

    そうなんです。
    怖いイメージでマンジャロは知られてしまいました。
    それにやっぱり新しい薬は怖いのです。
    だけれども霧野さまの祈りのおかげでマンジャロへの不安が払拭されました。


    魚卵は確かに美味しいです。
    イクラ、子持ちシシャモ、トビコなどなど。
    数の子もおいしいけどごはんどろぼうと言われるほどではないと思います。
    なおキャビアは今後も縁がなさそうです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    お久しぶりです!
    マンジャロ、情報番組で見かけました。ものすごく痩せるとかで、若い女の子が使って健康被害が出ていると。
    でも、治療で必要な場合もありますもんね。
    食欲減退くらいならまだしも、嘔吐はちょっと厳しいです。
    食の喜びは生きることに直結するので、うまくバランスとっていきたいですよね。

    作者からの返信

    陽澄さま、お久しぶりです
    マンジャロは悪名で知られてしまいました。
    僕は体重3ケタで立派な糖尿病。
    正々堂々とマンジャロを使用できます。

    嘔吐は厳しいですね。
    もし電車内で吐いたら大事です。

    食の喜びがなくなったら痩せる喜びで代用するしかないのかも。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    🐼babibuです。
    コメント失礼します。

    >食欲を減退させることで減量
    こういう薬、日本でも処方されてるんですね。海外の話だと思ってました。
    でも……

    >中には死亡例もあるとか。
    こ、こわい。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    気をつけて使ってくださいね。

    >逸品は記憶にない。
    今は、まだ1つには絞れない感じなんですね。
    だからそこ――

    >マンジャロにも負けないくらい美味いもの
    マンジャロを開始しても「食べたい!」と思えるものは、おっしゃるとおりで『ごはんどろぼう』に違いないですね☆(((o(*゚▽゚*)o)))

    作者からの返信

    意志の力で食欲を抑えられないのなら薬に頼るしかないようです。
    まことに医学の進歩は素晴らしい!
    もちろん副作用には気をつけていきます。

    マンジャロVSごはんどろぼう。
    水ダウでやってくれたら絶対に見ます。

    🐼babibuさま、星と応援コメントをありがとうございました。

  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    こんにちは、🦖来冬邦子です。

    マンジャロってそんなによく効くんですか。最近痩せたい女の子の間で密かに流行している糖尿病の薬ってそれのことでしょうかね。

    でも糖尿病なんだから、マンジャロが効かないくらい美味しい「ごはんどろぼう」を探しちゃダメじゃん!w 「大人しくじっとしていなさい」と主治医は言うと思いますが。わたしも血糖値高めです(^^;)

    作者からの返信

    巷で話題らしいです。
    ただし痩せるためだけに闇ルートから手に入れ、副作用で苦しむ若い女性。
    そんな文脈でマンジャロは紹介されます。

    糖尿なのにごはんどろぼうを探そうとする。
    実はこの矛盾には書いている時から気づいていました。
    なので来冬さまのツッコミがありがたいです。
    いつ、誰がご指摘くださるのかと楽しみにしていました。

    もちろん糖尿の治療で過食は厳禁。
    以前の主治医が厳しく食事指導をしていました。
    しばらくして若くて新しい先生が後任に。
    「先生は食事制限はうるさくないんですね」
    「うん、糖尿病患者ってのは食事制限をしても食べてしまう人たちなんだ。だから違うアプローチをしなければ。これからは大体なんでも食べてもいいけど最初の一口目は必ず野菜を食べること。いいですか、野菜ファーストですよ」
    僕はこの先生の考え方が気に入りました。
    そしてその言葉を都合よく拡大解釈して、今夜もポテトチップのビッグバッグをコーラで流し込むのです。
    「食事制限をしても食べてしまうのが糖尿病患者なのだ」
    なんて言い訳をして。
    まあ、マンジャロに期待するしかないようです。

    星と応援コメントをありがとうございました。

  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    はらだいこまんまる様

     お久しぶりです(*^^*)
     マンジャロと言うお薬があるんですね。副作用に気をつけてくださいね。
     明太子は美味しいですよね。私も大好きです🎶
     鰻はよく串で買っていました。あのタレが大好きで、子どもの頃はタレだけごはんに掛けて食べるのが好きでした。安上がり(笑)

    作者からの返信

    涼月さま、本当にお久しぶりです。
    主に僕の周りの環境のせいでカクヨムから遠ざかっていました。

    ある程度の副作用は覚悟の上。
    でも耐えられなかったら止める勇気も必要かと。
    このエッセイで何気なく挙げた明太子。
    なぜか皆様からの反応がいいようです。
    おにぎりはもちろん、お茶漬けやパスタの主役も張れる万能選手だからでしょうか。

    老舗の鰻屋は何よりタレを大事にするとか。
    継ぎ足し継ぎ足し味を守っていく。
    その姿勢は真似できません。

    鰻重の魅力は何と言ってもタレなのです。
    ホカホカご飯に鰻のタレ。
    普通にアリだと思います。

    星と応援コメントをありがとうございました。

  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    これは、架空のマンジャロなのでしょうか? それとも実在する? 私の処方された薬で血糖値が上がってしまうものがあり、ドクターは説明はして出されましたけど、やはり太った。痩せるのは簡単じゃない。残念です。鰻は私も考えました。美味しいですよね。私の地方は鰻で有名な柴又帝釈天が近く、名産品なんです。ウマウマ。

    作者からの返信

    いすみ様、まずは星とレビューをありがとうございます。

    僕が使用するマンジャロはインシュリンのように注射するようで、食欲を減退させる効能があるのだとか。
    ものは試しでチャレンジです。

    前にスーパーで安い中国産の鰻を買って大失敗。
    アッ!?
    それはまた素敵な所にお住まいですね。
    昔、よく家族で柴又にお参りした時は必ず帰りに鰻重が決まりでした。
    なんかイケスというか水槽にウナギが泳いでいたのを思い出しました。

    もうしばらくしたらいすみ様のエッセイを読ませていただきます。

    応援コメントと星とレビューをありがとうございました。

  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    お久しぶりです。

    ままかりをおかずに育った者ですが、ワタクシ的には隣に「まま」を借りに行くほど美味いか?というのが実感です。
    ま、子どもでしたからね。

    今後召し上がる機会がありましたら、炭火焼きの甘酢漬けをオススメします。

    そして、山口にも一時期おりまして。
    山口市内はスーパーの鮮魚コーナーの刺身パックの並びにテッサが並んでいる土地でございます。
    一言で申しました、美味しゅうございました。

    治療が終わり、また美味しいものを美味しく食べられる日々が来ましたら是非に!

    作者からの返信

    小烏さま、お久しぶりです。
    介護とサービス残業の日々でカクヨムからしばらく離れていました。

    そうなんですか?
    でも案外そういうものなのかもしれません。
    でも一度はままかりを食べてみたいです。
    炭火焼きの甘酢漬け、検索したらいろんな食材を甘酢漬けににするんですね。
    情報ありがたいです。
    スーパーでテッサが買えるのは想像もできません。
    本当に美味いフグ、いつかは食べたいです。

    でも今は治療に専念ですね。
    食べるべきリストをこれから作成しようかな、なんて。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    明太はたしかに「ごはんどろぼう」
    某博多天ぷら屋さんで明太となんかの漬物みたいな奴の食べ放題あったけど、あっという間に取りやめになった。ごはん食べ放題とごはんどろぼうは組み合わせちゃいけないよな、と思った次第です。

    作者からの返信

    スーパーのじゃなくってやはり博多で明太子を食べたいものです。
    家系ラーメンでライスに乗っけるカッパ漬けもごはんどろぼうです。

    応援コメントをありがとうございました。

  • 夢の痩せ薬、マンジャロへの応援コメント

    しばらくぶりです。
    そんなやせ薬があるのですね。副作用を考えるとあまり長期の服用は避けた方が良さそうですね。

    作者からの返信

    本当にお久しぶりです。
    同じ企画で雪世さまと一緒に参加できるのが嬉しくってしょうがありません。
    マンジャロは美容目的で若い女性が海外のルートから取り寄せたりして、深刻な健康障害を起こし問題になってます。
    いくら規制しても痩せる薬という魅力には敵わないのかも。
    とにかく来月からマンジャロを使用する予定です。

    応援コメントをありがとうございました。