第十五輝 ✧︎ 流離う小雨坊への応援コメント
鳥兎子 様、こんばんは。
一つの話に
>真っ青にバグった
と
>流墨のように霞んで流離うよう
が同居している言語的ギャップこそ鳥兎子様の作品の魅力だと、わたくしは勝手ながら思っているしだいですが、素敵な言葉を拾っていけば切りがなさそうです。
「 横流れた霧」「鈍くしゃらつく」
自身に書けない文章を見ると嬉しくなります。
>さっキ丿忠告wo忘レた
などなど、挙げてばかりですみません。
白与詩と小雨坊の温度の差の様子が面白かったです。
引き続き楽しみにしてますね。
作者からの返信
照春さま (꒪˙꒳˙꒪ )🌼*・
お読み頂きありがとうございます⸜( ˶'ᵕ'˶)⸝✩︎⡱
色々参考にしつつ、
書いているところもありますが、
拘ったところを仰って頂いて、
*. 嬉しいです(๓´͈ ˘ `͈๓)✧︎
Unicodeやら、
Zalgoテキストやら、
文字を見た雰囲気でも
楽しんでいただけるように、
日々、試行錯誤中ですꕤ.。
𖢻 ✧•― 登場人物紹介・イラスト付き ―•✧︎ 𖢻への応援コメント
初めまして。
これから、先まで読んでみますね。
自分には絵心がないので(AIイラストなんかも今のところはよく分からない(汗))イラストが描ける方は無条件で尊敬してしまいます。
作者からの返信
桃島つくも さま
初めまして😊🎶
ご覧頂きありがとうございます🍀* ゚
私も実物イラストは、ちょっと不得手なのです(笑)
実描きも、生成勢も、イラストみんな個性あって眺めるのが好きです✧︎
第一輝 ✧︎ 火蜥蜴、参るへの応援コメント
こんばんは。
独特な雰囲気と息つく暇もない怒涛の展開に惹かれました。
いきなり人形になった主人公が一体どうなるのか、気になります!
作者からの返信
日鷹久津さま
お読み頂きありがとうございます(❁´ω`❁)
一話も拘ったので、そう仰って頂けると嬉しいです🌸 励みになります✧︎
第十四輝 ✧︎ 水火は破鏡を重ねて、同源と成るへの応援コメント
瑠蛉姫が「愛を貫く」と言い切るところがとても美しかったです。レプリカであることも、失った過去も抱えたまま、それでも明さんを選ぶ姿が、よかったです。織炎と白与詩の祝息が二人の再会を導く流れも素敵でした。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️さま
お読み頂きありがとうございますm(*_ _)m✨🌸
瑠蛉姫の選んだ道は、織炎にとっても、きっとまっすぐ刺さったのだと思います✨
瑠蛉姫×明、織炎×白与詩の新たな旅立ちを見守って頂き、嬉しいです🕊️
第十二輝 ✧︎ 落魄れ陰陽師、暁を睨むへの応援コメント
明の執着と喪失、そして瑠蛉姫への未練が重なって、かなり濃密でした。耀変天目や揚羽蝶の短刀も象徴として美しく、最後の「帰らなければ」という想いが切ないです。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️さま
お読み頂き、素敵なお言葉までありがとうございます🕊️✨
明の人生を描くのが、難しくも、瑠夏と瑠蛉姫との縁にたどり着けてほっと致しました🌸
明の切ない想いに触れて頂き、ありがとうございます💐
第六輝 ✧︎ ふいに鍔鳴る花軍への応援コメント
美鈴の涙が、最後にちゃんと咲いた感じがして、すごく好きな回でした。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️さま
お読み頂きありがとうございますm(*_ _)m🌸
紆余曲折ありましたが、
美鈴が咲き誇ることができたので、そう仰って頂き、すごく嬉しいです(*ˊ˘ˋ*)✨
第三輝 ✧︎ 輝骨に眠るへの応援コメント
夜這いを疑われるほど今は人形サイズではないんでしょうか?
料理もしていたし、少女くらいの大きさなのかな?
作者からの返信
6月流雨空さま
二話で白与詩に殴りかかれそうなくらいには、織炎は人間サイズです(笑) 表紙絵が分かりやすいですかね。
白与詩より少し低めですが(笑)
第二輝 ✧︎ 桜めく狭間世よりへの応援コメント
なるほど! 愛娘と自称する人形に主人公の魂が入り込んじゃったんですね!
これはしばらく少女人形として愛でられるしかなさそうです笑
服も赤色になるサラマンダーと息が能力になる術者って面白いですね(*'▽')!
もし、お時間がありましたら、私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
6月流雨空さま
お読みいただきありがとうございます݁𓂃⟡.·
彩成は無魂で、人形狂いな製作者 : 白与詩が愛娘と自称してました(笑)
織炎は、彩成への同化を拒否し、白与詩による愛娘扱いを全力で躱せるのか、否か……(*´艸`)(笑)
ありがとうございます、私もお邪魔させて頂きますね(( ˊᵕˋ* )) ♬*.◦
第一輝 ✧︎ 火蜥蜴、参るへの応援コメント
襲い掛かったら青年の抱えていた人形そっくりになっちゃったんですかね笑
面白い展開ですw
今後の展開に期待が持てますね(*'▽')!
作者からの返信
6月流雨空さま
お読みいただきありがとうございます✨
ふふ……二話で明らかになりマス(*・ω・)♪
第七輝 ✧︎ 鏡蓮美術館の人形姫への応援コメント
朝ご飯の場面、ブラックユーモア?と言うんですかねw
会話の奥に過去や関係性が静かに流れていて、読んでいて思わず頬が緩みます。
なんというか構成が素敵に思いました♪
美鈴が兄の輝骨『桜石』を織炎へ託す場面が美しいです。悲しみや後悔をただ断ち切るのではなく、誰かへ渡すことで前へ進む。
「輝骨」という概念を象徴しているかのように感じました。
世界が静かに深まっていきますね(*ˊ˘ˋ*)
作者からの返信
さがはる様
お読み頂き&素敵なご感想ありがとうございます🎶
確かに、言われるとブラックユーモアでしたね!(笑)Σ( ˙꒳˙ )
切ない過去がありつつも、日常の中に滲む関係性が好きなので、そう仰って頂けて嬉しいです🌸
輝骨に眠る感情達に、生き生きと出逢えるように描いていけたらいいなと思っておりました🍀.*
凄く励みになります、ありがとうございます❀.(*´ω`*)❀.
第七輝 ✧︎ 鏡蓮美術館の人形姫への応援コメント
究極の愛と、禁忌、生と死。
鳥兎子様は文豪ですよね。
感想という、要望というか。
緻密に練られた「祝息」の設定と耽美な世界観に深く惹かれました。しかし、少し一読者として、拭いきれない「物足りなさ」を感じています。
今の白与詩は、あまりに「盤石」すぎて、戦いが「生存を賭けた死闘」ではなく、決められた手順をなぞる「確実な作業」のように見えてしまっています。
どんな怪異が現れても、最終的には祝息で定義して、綺麗にパーツを回収して終わる……。この「定型の勝利」が美しく決まれば決まるほど、物語の結末が透けて見えてしまい、どこか「なろう系」的な全能感の再生産に収まってしまうのではないか、と危惧しています。
せっかくの重厚な設定が、単なる「効率的な素材集め」の道具で終わってしまうのは、あまりにももったいないと感じるのです。
『鏡蓮美術館』では、これまでの「必勝パターン」が一切通用しない、理不尽なまでの脅威が降りかかることを期待しています。
作者からの返信
@-yoshimura-さま
いつも応援ありがとうございますm(*_ _)m
お読み頂いた上に、温かくも鋭いご感想までありがとうございます✨
ドキ(〃° □ °〃)ッッ…
千里の夢で頑張ってきた成果を、
他の形でも生かせるか挑戦中です✨
修行ループの身には、嬉しくも恐れ多いお言葉です(*_ _))*゜
白与詩は祝息で思い上がらないように、織炎と一緒にどんどん殴って……イエ、鍛えていこうと思っております( ˶`﹀´˵ )
鏡蓮美術館編、楽しみにしていただけたら嬉しいです✧︎
編集済
第六輝 ✧︎ ふいに鍔鳴る花軍への応援コメント
「清め」と「穢れ」が単なる善悪じゃなくて、
“生きるためのもの”であってどちらも否定しきれないところがなんとも。
織炎が白与詩の迷いを叩き返す場面、
また一段と関係性が深まりますね。
続き楽しみです♪
作者からの返信
さがはる様
お読み頂きありがとうございます💐✧︎
きっぱり善悪というよりも、自然に巣食う感情の境界線に惹かれるものがありました✧︎
段々と、さらに息が合う二人になれるはず(笑)
応援ありがとうございます(* .ˬ.)🍀.*
第二輝 ✧︎ 桜めく狭間世よりへの応援コメント
織炎の戸惑いとツッコミ面白いです!
でも、それ以上に白与詩のキャラクターが強烈ですね^^;
人形への偏愛ぶりも気になりますが、
二人のバディ関係がこれからどう転がっていくのか、続き楽しみに見ていきますね!
作者からの返信
さがはる様
お読み頂きありがとうございます🌸
おかしな白与詩、日々成長中でございます(笑)
織炎とともに、暖かい目( ◜ω◝ )で見守って頂ければ幸いです✧︎
第一輝 ✧︎ 火蜥蜴、参るへの応援コメント
コメント失礼します!
拙作にお越しくださり、ありがとうございます。ひとまずキャラクターのイラストから拝見したのですが、素敵ですね!
神秘的な世界観と、独特な雰囲気。
ゆっくり拝読させていただきますね。
作者からの返信
桜野 夜さま
お読み頂きありがとうございます🌸
世界観&キャラクターをご覧頂き、
嬉しいです✨ キャラクターデザインや和色の組み合わせも試行錯誤したので、光栄です✨
私もゆっくりですが、またお邪魔しますね(*´˘`*)🌸
第四輝 ✧︎ 護花鈴鳥の妹への応援コメント
作者様イチオシとのことでしたので、早速拝読いたしました。
1話1話書きたかったのですが、ご迷惑かなとも思いましたのでここでまとめて書かせていただきます。
色や衣服の描写がとっても素敵でした!憧れます!
読んでいて本当に素敵すぎて、少しはしたないですが足をバタバタしながらきゃーきゃー言っておりました。
少し不審者っぽいですね……。
それから、ご飯がとにかく美味しそうで!
香りや艶々したお米の感じがとても伝わってきて、なんだかお腹が減ってきてしまうくらいには。
とにかく、それはもう素敵な食事の描き方で。
これ以上書くと紙に換算して5メートルくらいになってしまいそうなので控えますが、最後に一つ。
美鈴さんとっても可愛らしい…勢いがあってなんだかこう…。
織炎は見てて微笑ましいような、白与詩は茶目っけが素敵で。
キャラが本当に素敵。
どうしよう、私素敵以上の褒め言葉知りません。
長くなりましたが以上です。素敵な作品をありがとうございます。
執筆頑張ってください。体を壊されない範囲で更新、心よりお待ちしています。
作者からの返信
結月弓奈さま
お読み頂いた上に、素敵すぎる感想までありがとうございます❣️🍀.*💐
嬉しすぎて、私も全く同じ荒ぶり方をしてしまいました(笑)‼️🕊꒰ঌ🧡໒꒱
季節に合わせたご飯にする最中、
多分お腹減ってました(笑)
🥄_( ˙꒳˙ _ )メシッ🌸
和色も着物も大好きで、織炎も白与詩も美鈴も、頑張って考えたキャラなので、めっちゃ冥利に尽きます(笑)
ただ今、3月頑張ろうの春ブースト中なので、4月から投稿ペースが変わる可能性はありますが、頑張っていこうと思います😊✨
第三輝 ✧︎ 輝骨に眠るへの応援コメント
感情が宿る結晶「輝骨」を蒐集して彩成の魂を創るという独特で興味深い世界観の中で、これから彼らがどんなドタバタな冒険を繰り広げるのか、そして織炎は無事に元の姿を取り戻せるのか、今後も楽しみです!面白く読みました!
作者からの返信
うめ紫蘇さま
お読み頂き、素敵なお言葉までありがとうございます✨😊
世界観も楽しんで頂けて、凄く嬉しいです🌸 大変励みになります💐
編集済
第二輝 ✧︎ 桜めく狭間世よりへの応援コメント
これからも読んでいきます。
宜しくお願いします。
とりあえず応援で星だけどうぞ。
追伸
ご丁寧にありがとうございます
作者からの返信
平 一悟さま
お読み頂き&お星︎🌟までありがとうございますm(*_ _)m
男の子なのに、かぐや姫のように育てられている世界観がすごく素敵でした✨ 私も、陰ながら応援させて頂きます🎶
第十五輝 ✧︎ 流離う小雨坊への応援コメント
白与詩さんと美鈴さんの掛け合いに笑っていたら、小雨坊さんの登場で一気に不穏になりました。霧雨で美鈴さんと遮断されるラストが怖くて続きが気になります。
作者からの返信
ひつじ・メイ🐕️さま
お読み頂きありがとうございます✼^-^✼🌷 ̖́-
美鈴をバグらせるほど、白与詩が、思った以上に妖しき(もはや眩しい!?)距離バグで暴走しておりました(笑)
世間もパーソナルスペースも、ガン無視なのかも……( = =) トオイメ
二人が小雨坊に攫われた先は……( *´꒳`*)ふふふ です