第3話 迎えへの応援コメント
ちかえ様、ご無沙汰しております。
新作を読みに伺いました。
淀殿の強い母として見えながら、言葉の端に迷いや寂しさもあって、「守る」とは相手をそばに置くことだけではないのだな、と考えさせられます。お千さんへ頭を下げる場面も、託す覚悟なのでしょうか。母から母へ受け渡されるものが静かに重くて、これからお千さんが何を守ろうとするのか気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ご無沙汰しております。新作読んでくださってすごく嬉しいです!
淀殿は負けたから悪評がついていますが、史実でもこんな感じの女性だったんじゃないかと思うんですよ。
あの場ではお千の正室としての覚悟を見たからこそ静かに次代に託せたのだと思います。
番外編 勝鬨への応援コメント
完読いたしました。
楽しかったです。
家康、手玉にとられててd(゚∀゚)b
ありがとうございました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そして完読ありがとうございます。
楽しかったと言っていただけて嬉しいです。
家康、孫娘の勢いにタジタジでしたw