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  • 承認欲求への応援コメント

    承認欲求とは恐ろしいものです……。自分も日々それとの戦いです。最後まで目が離せませんでした。

    作者からの返信

    感想、感謝致します。
    無理に抑える必要はないですが、出すぎると良くないと感じてます。

  • 承認欲求への応援コメント

    現代ドラマとも言える内容ですね。

    作者からの返信

    おっしゃる通りです。
    実際に迷いました。

  • 承認欲求への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    主人公と全く同じ意見です。
    文章を書くことは、究極な、孤独な作業で、かつ自分との承認欲求との闘いで。
    今、書き、読んでいただく難しさに悩む当方に、とても響きました。
    AIとの関係、難しいですよね。

    作者からの返信

    感想頂き、感謝致します。
    表現することに難しさを感じますね。お互いに頑張りましょう。

  • 承認欲求への応援コメント

     昔の純文学は、作者の感情を吐き出した作品が多かったとか? そうなると現代のエンタメ作品は読者を楽しませてなんぼ、なのかもしれません。

    作者からの返信

    感想、感謝致します。
    今も昔も創作は自分の何かを削るものだと思います。
    AIは創作をアシストしてくれる優秀なツールだと思いますが、自分を削ろうとせず承認欲求に素直な状況で使ってしまうと、この物語みたいになるのではないかと思っています。

  • 承認欲求への応援コメント

    オオォォォ(゚ロ゚*)(゚ロ゚*)
    なんかこう、めちゃくちゃありそうな話ですね!
    常にAIに相談しながら書いてる人は、だんだんこうなって行くのかなぁ?なんて思います。
    でもまあ、元々書きたいものがないなら、それに違和感を感じることもないのでしょうけれど。
    Webの成功者になりたいなら、それでいいのかなとも思います。
    いい感じに現代を浮き彫りにしていて素晴らしいと思います👏👏👏

    作者からの返信

    私自身は書きたいものを自分の手で書くことを信条としていますが、きっとこんな悩みを抱えている人もいるのではないかと想像しています。
    読んでいただき感謝致します。

  • 承認欲求への応援コメント

    切ないッ(;´Д`)

    作者からの返信

    朗読までしていただき感謝致します。
    とてもよかったです。

  • 承認欲求への応援コメント

    書くことと誰かに認めてもらうことが並んでしまったとき、物書きは自分の文章を見失ってしまうのでしょう。

    自分が小説を書いているのは承認欲求を満たすためだ、と言われたことがありますが……順番が逆なんじゃないかな、と思いました。
    書きたいから書く、それが評価されたら嬉しい。
    でもそれは誰にも見せずに書き続けた人間が辿り着く場所なのかな……。
    書いたからには評価されたい、評価されたいから書く……どこにモチベーションを見出すかは個人の自由ですが、とかく承認欲求というのは難しいものですね。

    作者からの返信

    読んでいただき感謝いたします。
    純粋な気持ちだけで書ける人は、一握りもいないのかなと思います。
    私は色んな経験を経て書きたいものだけを書くことにしましたが、承認欲求がないわけではないですから。