ミモザ駅への応援コメント
青春をギュギュっと凝縮したようでもあり、そこから一歩踏み出そうとしている境界線上のようでもあり…もどかしさが春の気配と共に揺れていますね。
タグを見てBLなのかと一瞬驚いたものの、どちらでも取れるように書いていらっしゃるんですね!
明日はどんな顔で会うんだろうかと、気になります。たぶんお互いに、何事もなかったような顔をするんじゃないかなあ。
そっと咲き誇るミモザの鮮やかな色が脳裏に浮かび、印象に残りました^^
作者からの返信
鐘古こよみ様
そうなんです!BL/NLどちらでも読めるように書きました(*‘ω‘ *)
若いっていいなあと、書きながら思いました。言葉にできない気持ちの揺れやもどかしさを描けていたなら嬉しいです。
二人はここから一歩踏み出すのか否か。時間はたっぷりありそうなので、焦らず進んでほしいですね。くー、青春だなあ!
読んでくださってありがとうございます。
お星様にも感謝申し上げます!
ミモザ駅への応援コメント
うまく書けませんが、このお話のようにある一場面を切り取って、前後は読み手に想像させるような話好きなんですよね〜。
あれこれ考えて、文字数以上の満足感がありました!
我が家のミモザも今満開を迎えてます。
作者からの返信
江賀根様
返信が遅くなりすみません。
わあ✨江賀根さんちにはミモザがあるんですね!素敵(*´`)剪定が難しくはないですか?わたしも育ててみたいのですが、これ以上鉢を置く場所がなくて諦めてます。
レビューコメントも拝読しましたが、まさかのおじさん視点で、これまた素敵(*´з`)
おじさんに着目いただけるなんて意外でしたし、とても嬉しいです。おじも喜んでおります。
ありがとうございます!
ミモザ駅への応援コメント
起承転結のための安易な仲直りがないのがまた良きです。
そうなんですよね。
若い時の恋愛って、極論すると相手のことを何もわからないんですよね。
だから相手が何に怒っているのか、そもそも怒っているのかどうかもわからない。
わからないまま付き合うこともあるし、わからないまま別れることもある。
でもそれは少しも悪いことではなくて、たぶんその時にしかできないとても純度の高い恋愛なのだと思います。
春先のまだグリーン感の強いミモザが香るような、爽やかなお話をありがとうございました!
作者からの返信
志乃亜サク様
返信が遅くなりすみません。
素敵なコメントをありがとうございます。サクさんのコメントを拝読して遠い昔のあれこれがうっすら思い出されました。
その時にしかできない恋愛ってありますよね。後悔や悲しみもたくさんあるかもしれませんが、それも含めて純度の高い時間を過ごしたということなのだと思います。
大事に読んでくださってありがとうございます。
レビューコメントも嬉しいです。感謝申し上げます!
ミモザ駅への応援コメント
読ませていただきました。
原稿用紙4枚と少しの分量にも関わらず、気持ちの揺れ動きが克明に描いてあるからか、すごく読み応えを感じました。さすがです!
もやもやしたまま気まずくなって、素直に謝ることもできず嫌な想いを引きずってしまうのは、あるあるですね。
作者からの返信
仁木 一青様
返信が遅くなりすみません。
こんな風に気まずくなった思い出、誰もが持っているかもしれませんね。端から見れば微笑ましい一コマも、本人たちには重大事件だったりします。いずれいい思い出になればいいですね。
読んでくださってありがとうございます。お褒めの言葉をいただけて嬉しいです(*´艸`*)
お星様にも感謝申し上げます!
編集済
ミモザ駅への応援コメント
拝読いたしました。
猫小路様の作品には象徴的な植物が出てきますね。物語を象徴して印象に残ります。とても微妙な二人の距離感が、ミモザによって鮮やかに際立っていますね。
心の複雑さを、作中の雰囲気を通じて表現されていると感じました。
作者からの返信
二ノ前はじめ様
返信が遅くなりすみません。
言われてみれば植物の登場は多いかもしれません。なんとなく想像を掻き立てられるのでしょうか。生きているけど物言わぬ存在である植物。どれもみな美しく、創作意欲を刺激されます。
今回の題材はミモザでしたが、あの鮮やかな黄色が物語に色を添えてくれました。
読んでくださってありがとうございます。
素敵なレビュコメもとても嬉しいです。感謝申し上げます!
ミモザ駅への応援コメント
ミモザが揺れる田舎のローカル線というシチュエーションがまず素敵すぎます…!穏やかな情景が目に浮かぶようです。
そしてこのなんとも言葉にならない関係性、もどかしくてこっちまで胸がぎゅーーんってなります。
説明できない気持ち、溢れちゃうからこそ言葉にできないんでしょうね。きっとミモザだけが知っていますね(*´`*)
大翔くん、本当に怒ってるのかなあ。彼のアンサーストーリーも読みたくなります。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
お肉にはワサビ様
返信が遅くなりすみません。
ミモザ揺れる駅……素敵なロケーションですよね。何十年か前ならグリコのCMに使われそうだなと思いました。
言葉にできない気持ちを描けていたなら嬉しいです。
大翔くんのアンサーストーリーですか!たしかに。彼なりの思いが綴られることでしょうね。
読んでくださってありがとうございます。
お星様にも感謝申し上げます!
ミモザ駅への応援コメント
ミモザの描写と二人の距離感がすごく綺麗でした。
特に「影を踏んでしまう」くだりが、関係性を静かに表していて印象に残ります。
理由が言葉にできないまま気まずくなる感じ、すごくリアルで刺さりました。
最後のミモザが、二人の気持ちを代弁しているようで好きです。
作者からの返信
ナベッチ様
返信が遅くなりすみません。
おぉ……読んでいただいただけじゃなく、素敵なレビュコメまで。ありがとうございます。
言葉に出来ない心の動きが描けていたなら嬉しいです。
ミモザはこの季節ならでは。あの鮮やかな黄色が春の訪れを感じさせますね。
きめ細やかなコメントの数々に読み入ってしまいました。
ありがとうございます。
ミモザ駅への応援コメント
彼氏の影の足を、自分の影の足が踏んでるのに気づき、つま先をズラす。
その気づかい。
そして、そういった行為にも気づいてくれるという自信。
さらに、ソレを仲直りのキッカケにしようとするところ。
とても、かわいい気持ちですね🤗🩷✨
ステキなお話でした♬
作者からの返信
宮本 賢治様
かわいくて、もどかしい。
たまにはこんなお話も書いてみました(*´з`)
二人は仲直りできたでしょうか。はたから見てると微笑ましいかぎりですが、本人たちは真剣なんですよね。
可愛らしいレビューコメントにも感謝申し上げます。
読んでくださってありがとうございます!