2026年3月30日 12:02
スポットライトへの応援コメント
遠い存在だと思っていた染谷くんにもかっこよくない部分はあって。ただ憧れていたときよりも、お互いのことを深く知ることができたのは、話をしようと声をかけた勇気のおかげですね。二人とも当たったスポットライトの演出が心に沁みます!
2026年3月29日 22:02
カッコよく、なんてへの応援コメント
関わりが増えた人気者話しかけてくれるのが内心嬉しいからこそ、傘一つしかないのに貸しちゃったのかもですねそれで返してもらえるかなって不安…分かるわあお母さんにも心配かけますからね~うんうんわかります
2026年3月29日 21:53
憧れとトクベツとへの応援コメント
新作、応援しに来ました✨さてさて自信なく、少し卑屈な子が主人公なのですねモブか~つい話しかけられなれてないゆえのひゃい!って反応がなかなかリアルですね✨モブだモブだと思いつつ、人気者にいいなあって憧れつつも、目立ちたくはないって葛藤、なんかわかるなあって(笑)
2026年3月29日 12:23
藤森くんからすれば憧れでトクベツな染谷くんでしたが、視点が違えば見えるものだって違うように、染谷くんにも悩みがあって藤森くんを羨ましく思うこともあったのかもしれませんね。そんな彼と話をするのも、深く踏み込めるかも、全ては一歩を踏み出す勇気から。前より近くなった二人を、スポットライトは照らしていますねヽ(=´▽`=)ノ
2026年3月29日 12:16
亮くんからしたら、染谷くんは憧れの主人公。だけど人には見せない悩みや抱えているものがあって、そういうのって踏み込んでみないと分からないのですよね。しかし相手との関係、距離感をどうしても考えてしまうから、なかなか難しい。それでも話したいから話す。青春って、こういう小さくて大きな決断の連続なのかもしれませんね。歩みよった亮くんは、もうモブではありません。スポットライトに照らされた、立派な登場人物ですヽ(´▽`)/
2026年3月29日 11:08
『主人公』だけじゃなく、『2人』に光があたるって、いいなあ、と。久しぶりに染み渡るタイプの物語が読めて、なんか嬉しかった!誤字報告です。『でも、移動教室に贈れそうだった僕に声をかけてくれて、』のところ、『遅れそうだった』かな?完結おめでとう&お疲れさま〜!
2026年3月29日 10:30
ほんの少し踏み込んだ、その瞬間に光が当たる。大まかな何かが解決したわけでもない。でもスポットライトって、ほんの一部分を照らすものですよね。比較が前提なのは本来なら良くないのでスルーしてもらえばいいのですが、つき様はより細やかでより深く物事を見ていらっしゃるように感じました。
2026年3月28日 09:55
非日常に憧れるけど、実際そうなると日常が恋しくなる感覚、すごく分かる!誤字報告(?)です。『使い込んだ傘が無効に消えていくのを見て。』この『無効』、『向こう』とかなのかな?『今、初めて藤森に向かって口を開いたかも……?』ここの『藤森』、藤森くんは主人公だったと思うので、『染谷』じゃないかと。
作者からの返信
修正しておきました!こういうの助かる!ありがとう!書いてるときも何回か染谷と藤森間違えたから、その名残かも(笑)あとでしっかりコメント返信しておきます。
2026年3月28日 09:37
新作嬉しい!!The・モブって感じの主人公だね〜
2026年3月28日 08:44
もっと勇気があればへの応援コメント
小さなやり取りから生まれるドラマは好きです。まさにテーマにぴったりだと感じます。
2026年3月28日 08:40
これは、モブですね。
2026年3月28日 08:31
フレンドリーに接してくる陽太くんと、距離感を掴めずにいる亮くん。自分も中学や高校の頃は距離を掴むのに苦労していたので、亮くんの気持ちがよく分かります。消しゴムを拾ってもらった。傘を貸した。それらはちょっとしたことですけど、何かが変わる切っ掛けにはなりますよね。まだ積極的に喋るわけでも、一緒に遊ぶわけでもないですけど、確実に何かは変わっていますね。
2026年3月28日 08:30
自分も人と話すのが苦手で、話しかける前にグルグル思考したり、何かやらかしたかと脳内で反省会を開いたりすることがあるので、藤森くんの気持ちすごくわかります!人によっては何でもないことかもしれませんが、話すってなかなかハードルが高いのですよね。それでも、相手との仲しだいでは、そんな苦手意識も薄れていくかも。ちょっとしたきっかけで、少しずつ変わっていっていますね(*´▽`*)
スポットライトへの応援コメント
遠い存在だと思っていた染谷くんにもかっこよくない部分はあって。ただ憧れていたときよりも、お互いのことを深く知ることができたのは、話をしようと声をかけた勇気のおかげですね。二人とも当たったスポットライトの演出が心に沁みます!