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    《再コメントです。修正をおこないました》 

    返信を読んで理解できました。私はすっかり、セールスかと思い誤解しておりました。
    難聴は確かに聞きなれない外国語に聞こえてしまうかもしれません。そのため、逆に不安にさせてしまうことがあるため、ゆっくりと声をかけることは重要ですね。
    こちらこそ宜しくお願いします。

    クライングフリーマン様の今日も良き日でありますように。 天音空

    作者からの返信

    お気に障ったになら、ごめんなさいね。
    「耳。東京。」は、母が耳が遠い為にコミュニケーションが取れなくなった時に唱えていた「呪文」。私も耳が遠くなりました。約4年間続いた「耳鳴り」が聞こえなくなった代わりに、聴力が落ちました。昔、お世話になった「眼鏡市場」の店長さんによると、耳が遠くなる現象は、単にボリュームが下がることではなく、「聞き慣れぬ外国語」として耳が認識しているそうです。だから、高齢または難聴の人にやたら大きく声を上げるのではなく、「ゆっくりと」話すことが重要だということです。
    何度も、自分の言いたいことを繰り返す人は、気遣いがありませんね。
    「補聴器」買えない私は、妥協するしかありません。時には「何言ってるか判らへん。」と言います。相手を拒絶している訳ではないので、不愉快な顔をされても困るばかり。
    貴方に喧嘩売った訳ではないので、安心して下さい。
    蛇足ですが、東京に住んでいた時は、目黒区にいました。
    折角、お友達になれたのだから、これからも、よろしくお願いいたします。
    クライングフリーマン

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