まさかゲームを使って世界を守ろうとしてたとは…これは僕もちょっとゲームして世界救ってくるニャ!笑
作者からの返信
てくお様、作品をお読みいただいた上、応援していただき、さらにコメントまで書き込んでいただき、誠にありがとうございます。
はい、序盤はゲームを介しての世界防衛の物語となる予定です。
最終的にどうなるのかは、もしよろしければ見守っていただけると幸いです(*'ω'*)
てくお様も世界防衛がんばってくださいませ('◇')ゞ
素敵なコメント、誠にありがとうございました。
第10話 偽りの名前と物騒過ぎる宣告への応援コメント
ネットリテラシーは大事に守らないとニャ!
作者からの返信
てくお様、作品をお読みいただいた上、応援していただき、コメントまで書き込んでくださって誠にありがとうございます。
本当にネットリテラシーは大事ですよね。
ただ紫姫の場合は若干腹黒さが勝っていた感じですが(;^_^A
重ねてとなりますが、コメント、誠にありがとうございましたm(__)m
第8話 未知であり、既知でありへの応援コメント
責任回避系主人公がいつの間にか皆んな救ってた話大好きですニャ
作者からの返信
てくお様、作品をお読みいただいた上、応援していただき、コメントまで書き込んでいただいて誠にありがとうございます。
私もそういう物語がすごく好きですので、そういう要素をばっちり盛り込んでいくつもりでございます。
今後も紫姫の責任回避っぷりを楽しんでいただければ幸いです。
コメント誠にありがとうございました。
第4話 繋がっていく運命、そして開かれていく扉への応援コメント
序盤も序盤なのにもう面白い!
世界を救うって何が始まるんです?
作者からの返信
てくお様、お読みいただいた上、応援していただき、さらにコメントまでお贈りいただいて、誠にありがとうございます。
面白いとのお褒めのお言葉、とても嬉しいです。
それを維持して今後も提供できるよう努力させていただきますので、もしよろしければ、今後とも何卒よろしくお願いいたします。
『世界を救う』状況は徐々に明らかになっていく予定なので、お楽しみいただければ幸いです。
素敵なコメントをお贈りいただき、誠にありがとうございました。
第2話 境界線は、少しずつ崩れ去りへの応援コメント
Xで渡士愉雨様のことを知り、拝読いたしました。
フォローしていただきありがとうございました。
まだ読みはじめですが、すでに世界観に惹かれています。
ペンネームもステキです。
ゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
改めまして、渡士愉雨と申します。
照春様、こちらこそ誠にありがとうございます。
世界観のみならずペンネームまでお褒めいただき、応援までしていただいていて、恐縮しつつとても嬉しく感じさせていただいております。
もしよろしければ、今後もお楽しみいただければ幸いでございます。
コメント、誠にありがとうございました。
第45話 幕は下りれど、不安と謎は尽きずへの応援コメント
投稿おつかれさまです。
【オーバー・ウォーズ】
楽しく拝見しました!
リアルとゲームの境界線を守るために戦う、ロボットアクション! 個人的にロボモノは結構好きですw
わかりやすい世界観と一人称視点で描かれるコミカルな筆致が魅力的だと思います。また本作の華である【白日】も躍動感があって格好いいですね。
黒い【白日】など王道感のある展開にも、胸が高鳴りそうです。
八重垣紫姫の固定視点で物語が進んでいくので、読みやすいです。あと主要人物がコンパクトにまとまっていて覚えやすかったです。
紫姫は巻き込まれ系の主人公?で理不尽な世界に不満をもらしながら、自分なりに譲れない一線をもっているところがいいですね。
黒音躁、藤平継博とヒロイン支える二人もキャラが立っていてよかったです。
特に継博(名前で呼ぶな)は名門武家の家柄ながら、相続問題で大きな闇を抱えていたなど……キャラの掘り下げがよくされていましたね。
これから紫姫や躁にもどんな因縁が待ち受けるのか、楽しみになります。
すでに10万文字を越える作品ですが、まだこれからの加速していく気配がありますね。大作の予感がします。
【オーバー・ウォーズ】の続きを、これからも楽しみにしております。
作者からの返信
雀太郎様、お読みいただいている上、応援していただき、さらにはとても丁寧な感想まで書き込んでいただき、誠にありがとうございます。
ロボモノが好きな方に楽しんでいただけているのであれば、私としてはただただ幸いでございます。
魅力的とお褒めいただいたこと、とても嬉しいです(*´▽`*)
【白日】や王道展開につきましても注目いただき、誠にありがとうございます。
影響を受けた作品が王道モノなので、予想を裏切りつつ期待を裏切らないような展開を心がけていこうと考えておりますので、その点もお楽しみいただけていたなら幸いです。
キャラについても魅力を感じていただけたようで、不安だった私としてはホッといたしました(;^_^A
紫姫は人としては時々問題もありますが、譲れない一線で奮闘するキャラを思い描きながら書いていたので、それが伝わっていてすごく嬉しいです。
大作の予感を感じていただけていること、ただただありがたい限りでございます。
そのお気持ちを裏切らないように執筆を続けていく所存でございますので、もしよろしければ今後とも何卒よろしくお願いいたします。
この度はとてもとても素敵な感想を書き込んでいただいて、本当にありがとうございました。