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  • 記憶を失ったジュリが宝城君を冷酷に突き放しながらも体は彼を求めてしまう矛盾が凄絶でしたが、一度は捨てたアレキサンドライトがないと息ができなくなるパニック状態や石が肌に触れた瞬間に訪れる安堵の描写に実直な狂気を感じましたね笑 思考では拒絶しているのに魂の欠損を埋めるようにして石に縋りつく姿がひどく痛々しかったですよ…
    作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪ ジュリはもはや病気ですよねw お互い達筆楽しみましょう!