あつこさんへの応援コメント
【AI企画】
本作の第1話をAIで分析し、読者を惹きつける「3つの強み」を抽出しました!
1. 【静かなる違和感】
中庭で馬に乗っているという非日常的なあつこさんの存在が、美しい描写の中に潜む不穏さを際立たせていてゾクゾクしました。
2. 【孤独を際立たせる語り】
「彼女は一度も、わたしを見たことがない」という最後の一言に、語り手だけが真実を知っているような緊張感が凝縮されています。
3. 【世界観の奥行き】
短い言葉の端々から、この家に伝わる何か「名前のない」因習や歴史の深さが伝わってきて、一気に物語の虜になりました。
この後に待ち受ける「祀り」の真相を、息を呑んで見守りたいと思います。応援しています!
作者からの返信
読み取っていただいてありがとうございます。
勉強になりました。
あつこさんは映像が浮かんで、
書いたお話なので、客観視してもらえると自分でなるほどな。と勉強になりました!
「祀り」が何なのかは、はっきり言い切らずに書いている部分なので、どう受け取ってもらえるのか楽しみにしています!
ありがとうございました。
残っているのは、事実だけへの応援コメント
虫のカスい発言イライラしましたwこんなのに運命動かされたら堪らないwあたしも同じ選択しそうですw
作者からの返信
ハエ叩きで潰したくなる感じにしたくて、クズにしました笑笑笑
私も書いててイライラしました
笑笑笑笑
今までは選ばれて、抗えない人ばかり書いてきたんですけど、
今回は頑張る主人公を書きたくなりました。
最後まで読んでくださって、
ありがとうございます!
蠱毒への応援コメント
ゾクゾクしますっ...!!
この静かに人間を削ぎ落とす感じが、ほんとに上手ですごいです...!
成果だけでなく「誰を切り捨てられるか」が重要な生存競争がリアル...
「顔が思い出せない」「名前が薄くなる」が怖くて好きですw
最後の一文で一気に冷気が来て、完璧に締まって手泣きました笑
作者からの返信
いつもありがとうございます😭
ゾクゾクしていただけて嬉しいです。
今回はいつもの怖さとは違う種類の怖さに挑戦したので、
怖さが届いてくれたようで安心しました。
あの「削られていく感じ」は、本人が気づかないまま進んでいく怖さを意識して書いていました。
最後の一文まで拾っていただけて、とてもありがたいです!
とても嬉しいです!
それ、もう、触っちゃってるからへの応援コメント
いやああああ😱😱絶叫しましたwww
作者からの返信
いつもありがとうございます😱
あつこさんとは対照的に神様に
「選ばれた恐怖」を書いたお話です。
「守られる価値がある=一生逃げられない呪縛」
そこに焦点を置きました。
りほが山口先輩と幸せな時間を少しでも楽しめていれば良いなと思ってます‥‥
花子さんは待っていたへの応援コメント
自分と違う世界にいる存在だからこそ言えることってありますよね...近くになればなるほど言えなくなることが増えちゃう。
自宅に来れるのに姿を見せなかった、身近な存在にならなかったのは花子さんの優しさだったのかなあ...なんて思ったりしました🥲
作者からの返信
これを言うと、傷つけてしまうかな?って思ったり
大人になればなるほど、言えなくなること増えますよね。
大人になって、役割が増えて、
名前を呼ばれること少なくなったなぁって思って書いたお話です。
怪異が人間に向ける優しさを書きたかったので、そのように感じてもらえて嬉しいです☺️
ありがとうございます!