第22話:後日譚9:「お姉ちゃん」への答えへの応援コメント
完結お疲れ様です。
人の命に係る重い話ではありましたが、最後は期待した通りでした。
次も楽しみにしています。
ありがとうございました。
第22話:後日譚9:「お姉ちゃん」への答えへの応援コメント
すばらしき 良き話でした。
次回作を期待して 楽しみにしています。
また すばらしい作品を紹介してください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お付き合いくださりありがとうございますm(_ _)m
またすぐ次を書きますよー!
第23話:後日譚8:地味目のワンピースへの応援コメント
👍
第14話:見えないバトンへの応援コメント
今読み返してるんですけど、この話でお姉ちゃんが亡くなったということですかね?
てっきり生命維持に必要な機能が失われて、彼女は植物人間になったと解釈していたのですが、どうやら違うようですねというか、よく理解できていないのですが
編集済
第21話:後日譚7:焼肉弁当への応援コメント
👍
いよいよ次回が最終回!
どういう形に落ち着くのか、楽しみにしています。
第20話:後日譚6:こっち側とあっち側への応援コメント
👍
第19話:後日譚5:新しい俺への応援コメント
👍
第18話:後日譚4:死刑執行ボタンへの応援コメント
😊😂
編集済
第17話:後日譚3:陽キャと陰キャのそれぞれの結果への応援コメント
👍
優君どんまい
本命じゃないんだし
かくいうワタクシも、かつて最初に発表あった本命じゃないところに落ちた経験があるのだぁ
編集済
第16話:後日譚2:カンストした好感度と日記の向こう側への応援コメント
👍😊
もう「お義父さん」になってる😂
編集済
第15話:後日譚1:偽物の記号と本物の呼称への応援コメント
👍
優君、誤嚥性肺炎起こさんようにね
第14話:見えないバトンへの応援コメント
(本編)完結お疲れ様です。
香苗ちゃんにはこれまで「きょうだい児」として振舞ってきたことに「お疲れ様」と言ってあげたいし、
これからは自分の「青春」を謳歌してもらいたいと思う。
「後日譚」も楽しみにしています👍
第13話:鳴らない電話と震える肩への応援コメント
香苗ちゃん以外役名しかないからシャッターアイランド的なオチかと思ってたら本当に病気っぽい?
作者からの返信
シャッターアイランドをアマプラで発見しました。面白そうだったので、近々お酒とツマミを準備して万全の体制で観たいと思います(^_^)
編集済
第13話:鳴らない電話と震える肩への応援コメント
ここまで救われないお話ならハッピーエンドは強引なご都合主義的な手段しか難しそうですね。
でもそれをやってしまうと今までのお話が台無しになるでしょう。
できる事なら少しでも救いのある結末を求む!
編集済
第13話:鳴らない電話と震える肩への応援コメント
👍
更新お疲れ様です。
母親が認知症になったときは、炊飯器の使い方がわからなくなった。
徘徊はしなかったけど、だんだんとわからなくなるものが増えた。
最後は相手が誰かもわからなくなってしまった。
第12話:嘘が救う現実への応援コメント
ペースアップが楽しみ😊
編集済
第12話:嘘が救う現実への応援コメント
👍
引きこもりから脱しつつあるところに、厄介なことが?
第11話:描きかけの顔と消えた記憶への応援コメント
更新お疲れ様です。
先輩の顔……。覚えてない……、
→この「先輩」って俺氏のことじゃないのかな??
キビナゴは以前鹿児島県に行ったときに食べたおぼえがあります。
酢味噌で食べたような…
> 彼女が俺の顔を見え「先輩」のことを思い出せないのは当たり前だ。
→顔を見て?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございますm(_ _)m
きびなごハマると美味しいですよね(^_^)
手でさばきます。
編集済
第10話:光の料亭料理と陰の庭への応援コメント
👍😊
釣りに行ったらお父さんとお話しする時間がたっぷりありそうです。
どんな話に?
> さっきお父さんが言ってたみたいに19歳ですよ?
→お母さん情報だったかと
香苗ちゃんが勘違いしてるかな
作者からの返信
(^_^)
第9話:彼女のために俺ができることへの応援コメント
この先どういう展開になるのかとても気になります。
まだ彼女の病名も出てこないので不治の病なのかもわからないですしね。
ボッチの後遺症!?で少し屈折していても優しい青年が人と関わる事や感謝される事で成長して行く様を見せられたせいかも知れませんが私はハッピーエンドを期待しているかもしれません。しかし逆に設定がハードなだけにご都合主義ではシラケる気もしています。
続きを楽しみにしています。
編集済
第9話:彼女のために俺ができることへの応援コメント
☺️
更新お疲れさまです。
クラウン=社長さん、というイメージがあります。ワタクシの頭の中に。
車体が何色かにもよるけど…
第8話:褒められたいだけの俺の学習発表会への応援コメント
今、我が家の水道水は食器を洗っているだけでもカビ臭いですよ。洗剤を洗い流した後、東レの高除去フィルターを通した水で濯いでます
とても飲む気にはなれません😅
作者からの返信
水道水は地域によって全然水質が違いますからね^^
どこから来るのかと、どうやって給水されているのかを知ると、飲める水と飲めない水があるかもですね……
編集済
編集済
第7話:無知の知と俺の役割への応援コメント
👍
彼女の名前は知らなくていいんだろうか?
第6話:お姉ちゃんとの初対面への応援コメント
👍☺️
第4話:俺のことへの応援コメント
👍
更新お疲れ様です。
彼女のこともだけど、母親の印象を良くする身なりがいいんじゃないかなと思ったのです。
> 小・中・高・大と女のことは
→女の子とは、なのかと思ったり
作者からの返信
そうですね!
読み返して初めて気づきました。
さすがお目が高い!
編集済
第3話:面会の約束への応援コメント
👍
母親から来てくださいと言ってもらった❗️
堂々とお見舞いに行けるね。
ただ、脳神経外科だと、厄介な病の気がします…
彼の存在が良い方向に作用するといいんだがね。
>先輩さんだけよろしければ起こしいただければ……』
→お越しいただければ?
作者からの返信
この手の同音が読み上げソフトではなかなか見つかりませんで……
ありがとうございますm(_ _)m
編集済
第2話:彼女の考察への応援コメント
👍
ふむ、彼女の病名は何なのか??
母親公認となったからお見舞いにも行けるね。
> 奇妙な電話の2軒目は、
→2件目は、おそらく
作者からの返信
おわー、誤字脱字!
ありがとうございますー(^_^)
第22話:後日譚9:「お姉ちゃん」への答えへの応援コメント
ヒロインが、変わるという構成は珍しい話でしたが、心温まる内容でした。次回作、楽しみにしていましする。