「終わりを踏み込む」への応援コメント
「静から動へ」転じる直前のタメが非常に贅沢に使われており、一気に読み終えたあとに心地よい緊張感が残るリズムでした。「思考は高速で回転しているが、体は一瞬の静止の中にいる」という不思議な浮遊感、「音が消える」という一文を独立、そこからラストの「床を掴む」という力強い動作へのギアチェンジが鮮やか!勉強させてもらいました。
作者からの返信
描写力トレーニング中なので、具体的な感想がとっっても有り難いです!!
皆さんの作品を読んで、私も勉強させてもらってます!
飯テロ系、特に参考になってます^ ^
編集済
「終わりを踏み込む」への応援コメント
わあぁ…臨場感がすごいです…!!✨
"藍染の防具"ですぐに剣道だってわかった後も、状況のわかる描写に感心しました!
わたしもスポーツもの書いてるのですが、ファンタジーなので…😂
見習いたいです!
12:12 追記
わー、ごめんなさい!
わたしのスポーツものって、基本は外さないようにしてますが、描写はかなりふわっとしてる(ファンタジーのような)ので、写実的ではないんですよぉ、と言いたかったんですー💦
それなのに、『遥澄み』に影響を受けたなんて…ありがとうございます😭
でもスポーツ×ファンタジー…楽しそう…✨
作者からの返信
藍染の防具…悩んで捻り出したので、すぐに分かってもらえたのは嬉しすぎます!
スポーツ×ファンタジーですか?面白そう!
“遥かな空まで澄み渡れ”に影響を受け、スポーツシーンに挑戦してみました^ ^
編集済
「スピードバグ彼氏」への応援コメント
初めてのデートが、最後のデートになってもおかしくない状況。
彼に声をかけてくれた人が、キューピッドでしたねぇ。
でも、この先もちょっと心配になる……
バグってるのは、スピードだけじゃなかったりして?^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きっとこれからも色々なバグが見つかりそうです(^^;;
彼女さんに頑張って修理してもらいましょう!
編集済
「信じ過ぎるカナコちゃん」への応援コメント
カナコちゃんの純粋さが愛おしいです!黒いナンバープレートを必死に数える姿が目に浮かび、思わずクスッとして心が温まりました
作者からの返信
誰しもこんなピュアな時代がありました!
今だに霊きゅう車を見ると、つい同じことしてます笑
「僕はサイコロを振らない」への応援コメント
可愛い…可愛過ぎる…語彙力が持ってかれるほどの可愛さ…キュンキュンしております…!
クレープ屋のおばちゃんになって、ホイップ15%増量したくなりました 笑
作者からの返信
短編の方も読んでくださり嬉しいです!
ホイップ増し増しで迎えてやってください!笑
「僕はサイコロを振らない」への応援コメント
前作の「ガムの5分」も今作の「占いのラッキーアイテム」も、「形のない、あるいは根拠のない基準」に、自分の行動を委ねてしまう可愛らしさが共通していますね。
夕陽に照らされた帰り道、二人が何を食べに行くのかを想像させる、余韻のあるエンディングでした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当ですね!その共通点、言われて気付きました^ ^笑
「僕はサイコロを振らない」への応援コメント
振り回されてる!(笑)
でも、本人たちが幸せなら、それで良いんですよね。
勉強する彼氏の近くにいたくて自習室にまでついて行っちゃう。
でも、構ってほしくてあの手この手で注意を引く……あざといというより、健気に見えました。
きっと、彼氏が本当に嫌がってたらやらないんだようなぁ。
甘いコーヒーが飲みたくなりました。
ごちそうさまです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに…めちゃめちゃ健気ですね!笑
うらやましい関係です^ ^
また覗きにきてください♪
「ワンワンもう少しだけ」への応援コメント
物語の中で、娘さんの言葉が変化していく様子がとても印象的でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
言葉の変化…注目してくださり嬉しいです^ ^何度も書き直した部分でした!
「ワンワンもう少しだけ」への応援コメント
ママという定点から見ると、1人と一匹はこんなにもすれ違うのですね…
胸がきゅっとなるお話でした😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、はがゆい瞬間ですね…きっと(*_*)
「ミーティングの副産物」への応援コメント
面白かったです(笑)
サラリーマンあるあるというか……
笑ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
日常のズレを探しながら仕事すると捗ります…
あ、もちろん真面目に仕事もやってます^ ^笑
「妊婦じゃなくなった日」への応援コメント
20話での完結、お疲れ様でした!
「日常の光景から紡ぐ物語」というタイトル通り、最後に投稿された「妊婦じゃなくなった日」も、誰もが通り過ぎてしまうような、けれど当事者にとっては一生忘れない一瞬の光景を、鮮やかに切り取った素晴らしい締めくくりだったと思います。
新たな短編集の構想もすでに始まっているのでしょうか。
次はどんな「光景」に出会えるのか、新作を楽しみにしていますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
無理やり完結させましたが、最後までありがとうございました。
構想は特になく…中身のジャンル分けしたいなぁーくらいですかね^ ^笑
ふわっと始めると思うので、またよろしくお願いします!