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  • 第10話 楽々浦夜—3への応援コメント

    これは中々壮大な冒険になりそうですね。何度も変わった月読峠を冒険するという!
    群像劇になっており読んでいて楽しかったです!完結お疲れ様でした!

    作者からの返信

    杜侍音さま、最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。
    ちょっとだけ違う日常を冒険するのは楽しそうです。
    成田先生が群像劇で有名な方なので、なんとかがんばってみました。
    重ね重ね、ありがとうございます。

  • 少し変わってしまうってなかなか怖いのでは!?
    正しく戻れるかは正直分からないですもんね。こうやって少しずつ認知が変わるならたまったもんじゃない……

    作者からの返信

    杜侍音さま、お読みいただき、ありがとうございます。
    ただの冒険への入り口ではなくて、パラレルワールドへの入り口……と考えてお話を作ってみました。
    慣れてしまって「もう何度も見てるし、まいっか」となるのが氷見川さんというキャラなのかなあ、なんて思いました。
    イブキくん、行き先多難ですね💦

  • 第10話 楽々浦夜—3への応援コメント

    面白い切り口ですね。一気に読んでしまいました。〈読〉と〈詠〉、一文字違うだけで印象が変わりますね。ほとんど同じなんだけど、確実にどこかが違う。まるでこのお話の古地図のように。〈詠〉の字も「あれ、さっきまではどうだっかな」と確認したい気持ちになりました。素敵なお話をありがとうございます。

    作者からの返信

    小惑星もお菓子 AstroCandyさま、最後までお読みくださり、誠にありがとうございます。
    素敵なお話と言ってもらえて光栄です。
    これはお題が難しくて、思いついたのがパラレルワールドのネタでした。
    さらにこれが歌詞にも……というのは、私にはハードルが高かったです。
    楽しんでいただけたなら嬉しいです。

  • 第10話 楽々浦夜—3への応援コメント

    お邪魔致します( ❤︎ .ˬ.))🌸

    何処か懐かしい、神秘的なたゆたいにミルクみたいに惹かれつつ、

    帰れなくなってしまうかもしれない、隣に座る人が変わってしまったらどうなってしまうのだろうという思いが、ほんのりビターな余韻で残るのが印象的でした✧︎

    分かっていても、好奇心に導かれるままに迷い込みたくなるような、綺麗な作品でした……✦.𓂃⟡.·

    作者からの返信

    鳥兎子 𓅫さま、お読みいただき、誠にありがとうございます。
    綺麗な作品と言ってもらえて嬉しいです。
    企画自体がかなり難しく、お話を作るのに難儀いたしました。
    一人でも読んでもらえて良かったと思います。
    🙇