応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第16話 最後は二人でへの応援コメント

    限りない友情は良いですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    二人の関係がこれからどうなっていくのかも見てもらえたら嬉しいです

  • 新たな幕開けに体が軽くなるのも不思議なものですね。

    作者からの返信

    誰かのたった一言で、それまでの重さが嘘みたいに軽くなる――不思議だけど、ありますよね。

  • 第13話 息の合う二人三脚への応援コメント

    続きが楽しみすぎる(*≧∀≦*)

    作者からの返信

    そう言ってもらえるのは、とても嬉しいです!
    次話からはいよいよ体育祭当日です!
    練習パートよりもきっと楽しんでもらえると思います

  • 第12話 変更されたラストへの応援コメント

    これは思わぬチャンス(`・ω・´)
    三間坂さんみたいな女性が理想だったりします

    作者からの返信

    三間坂さんを好きになってもらえたようで嬉しいです!
    彼女は勝手に動き回る子なので、そのたびに作者もときめいています(笑)

  • 確かに抹消できませんよね、

    作者からの返信

    本人にとっては黒歴史に思えても、それが宝に変わる日が来る――かもしれませんね(笑)

  • これは……(*゚∀゚*)

    作者からの返信

    これは……ですよね(笑)
    本人はまだ無自覚ですが、どうなるのか見守ってもらえると嬉しいです!


  • 編集済

    これは知らないと辛い
    しかし第三者目線の私達からだと
    とてもほっこり微笑ましい
    恋が成就するのは誰か!

    作者からの返信

    本人としてはなかなかダメージ大きい展開なんですが、第三者目線だと違って見えますよね(笑)
    この先どうなるのかも、ぜひ見守っていただけると嬉しいです!

    ★も入れていただき、本当にありがとうございます!
    なかなかいただけるものではないので、とても励みになります!

  • こういうゲーム
    ついついのめり込んじゃうのよね(*´-`)

    作者からの返信

    今から思うと、「何が楽しかったんだろ…」なんて思ったりもするけど、あの時代のあの空間だからこそ、きっと楽しかったんだろうなって考えたり…

  • ボーリング久々にやってみたくなります٩( ᐛ )و

    作者からの返信

    作者も三間坂さんと一緒なら何ゲームでもやっていたいですw

  • 青春だぁ(´∀`)

    作者からの返信

    ですよね~
    若いっていいな~

  • 第5話 運命の一投への応援コメント

    ドキドキ展開っ

    作者からの返信

    この後、どっちの展開を予想しました?
    満足してもらえる展開になってるといいのですが…

  • 第4話 ハイタッチへの応援コメント

    (*☻-☻*)

    作者からの返信

    ( ̄▽ ̄)ニヤ

  • 勇気を出すんだ高居!

    作者からの返信

    主人公への応援コメント、ありがとうございます!
    好きになってもらえる主人公だといいんんですが (・・;)

  • ワイの中では1番可愛いで(*´꒳`*)

    作者からの返信

    そのセンス、とてもいいと思います!
    私もそう思います(笑)

  • じゃんけんで決まったとはいえ一緒になれた事の喜びはたまりませんね。それも崩れ去るなんて。

    作者からの返信

    高居君としては、今度こそと思ってたのに……
    本人もだいぶダメージ受けてます(笑)

  • 一気に冷たいものを食べた時になるキーンという現象。甘いものには目が無いとこうなる感じですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    あの冷たさと、あの場のちょっと甘い感じ、両方伝わってたら嬉しいです(笑)

  • 負けた後の気分が強さを感じさせるような感じがします。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    まさにそこを感じてもらえたのが嬉しいです。
    勝ち負け以上に、この時間が主人公にとって大きなものになっている――そこが書きたかったところです。

  • 第3話 三間坂さんの合図への応援コメント

    実際じゃんけんしてチームを決めている処は微笑ましく、楽しませてもらえそうな話です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    チームを決めるシーン、楽しんでいただけて嬉しいです。

    基本的にストレスの少ないラブコメなので、気楽に読んでもらえたらと思います。
    三間坂さんが隣にいてくれたら――そんな気持ちで読んでもらえたら嬉しいです!