第2話 虚裂きの鬼蟷螂【リーパー・マンティス】への応援コメント
バロアの声が子安さんで再生されるの、なーぜなぜ?
第5話 ディストメイルとイヴの罪への応援コメント
感想を書くのが遅れてしまってすみません。心臓のドキドキを心臓の鼓動が楽譜上に、狭苦しい間隔の音符を刻むという表現にするセンス凄いと思います。僕の作品の参考にさせてもらいます。
第1話 人心故に人を捨てるへの応援コメント
企画から参りました。
この度は拙作をお読みくださりありがとうございます。
比喩表現がかっこいいですねぇ。
遅読なのでなかなか読み進められませんが、応援しています。お互い頑張りましょう♪
応援☆おいてゆきますね!
編集済
第1話 人心故に人を捨てるへの応援コメント
最初からクライマックスだなぁ、いいなぁ熱い。こういうのは嫌いじゃない!
第5話 ディストメイルとイヴの罪への応援コメント
返礼が出来てなくてすいません。
更新で流れたみたいです。
星をどうぞ。
第1話 人心故に人を捨てるへの応援コメント
言い回しがお洒落ですね〜!!海外の映画ぽさがあって面白いです!
臓器の売り買いから治安やこの世界の価値観も分かりますし、情景描写もしっかりされてて好きです!
なぜそんな所に主人公がいたのか気になりますね!
第5話 ディストメイルとイヴの罪への応援コメント
とても面白くてすぐ読み終わってしまいました!お互いに執筆活動頑張りましょう!
第3話 白肌に慈悲をへの応援コメント
お返しに、と軽い気持ちで読みに来たら......なんかもう、語彙力の違いをこれでもかと見せつけられた作品でした笑
圧巻です。勿論星三つ付けさせて頂きます!
お互い頑張りましょう!
作者からの返信
コメントありがとうございます! 頑張ります!
第4話 テセウスの抉れ六腑への応援コメント
サブタイトルのテセウスってそういう意味だったんですね🤯✨
肉体が治っても、一度死の淵を彷徨った事で精神の形が変わってしまった……もう元のイヴちゃんとは別物になってしまったという伏線回収が見事すぎます!
作者からの返信
コメントありがとうございます! そこに気付いて頂けて嬉しいです!
第3話 白肌に慈悲をへの応援コメント
ザナードが床に蹲って泣き崩れるシーン、こっちまで涙腺崩壊しました😭✨
ずっと気を張ってボロボロになりながら戦ってたもんね……本当によかった!
老婆の温かい声と魔法の光が、荒みきった心に沁み渡ります(っω<。)
作者からの返信
コメントありがとうございます! 何やかんやで、ザナードは涙脆い性格です!
第2話 虚裂きの鬼蟷螂【リーパー・マンティス】への応援コメント
自分の体に裂け目を作って攻撃を反射するなんて……!
読んでて文字通り息を呑みました😱💦
ザナードの痛みがこっちまで伝わってくるようで、心臓がギュッと痛くなります。
でも、そこまでしてボロボロになりながらイヴちゃんを守り抜く姿に胸が熱くなりました😭💕
バロアの最後の呪いの言葉が不吉すぎて、ザナードがこれから背負うものが重すぎる……(っω<。)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
編集済
第1話 人心故に人を捨てるへの応援コメント
この世界観、ただの異世界転移じゃないですよね?🤔✨
『灰に染まった死の大地』という描写から、もしかして彼らが元いた世界の遠い未来だったりするのかなって深読みしちゃいました!
あとザナードのお父さんが託した『呪い』の短剣……これ、実はザナードの一族自体がこの異形たちと何か深い血の繋がりがある伏線だったりしませんか?(๑•̀ㅁ•́๑)✧
【読み合いするよ】読み返し相互支援~~
※私は台湾から参加しています。日本語が母国語ではないため、もし不適切な表現や読み間違いがありましたらご容赦ください。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 日本語、とてもお上手ですよ!
第2話 虚裂きの鬼蟷螂【リーパー・マンティス】への応援コメント
言い回しや状況の説明が独特でとても引き込まれます!
なんとなく奇妙な冒険をしそうな特徴的なセリフはとても参考になりました!
これからの展開も楽しみにしています。
作者からの返信
コメントありがとうございます! J◯J◯を尊敬しているので、どうしても凄味のある言い回しを書きたくなってしまします!
第1話 人心故に人を捨てるへの応援コメント
人の臓器が売り買いされる、そんな世界っもあるのかもですね。
ダークファンタジーっぽく見えますが、激重いのヤンデレが生まれる。
どうしてそうなるのか、楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第5話 ディストメイルとイヴの罪への応援コメント
サイコ通牒様の作品さっそく読ませていただきました。
とっても楽しく、また表現も勉強になり。こういう表現もあるのだなぁと思いました
って向こうに書くべきでしたね。すみません。
続き楽しみにしております。