第2話 - 五つの採掘拠点への応援コメント
シュナァァァ!!!どこに吹き飛んでいったんだ。
妙な縁ではあるけれど、なんだか目が離せない関係ですね。というかシュナの言動一つ一つが兎に角おしゃれというか様になっていて、シローの言う“たぶん、おれは権威主義なんだろう”というのもすごく共感できますね。
都合が良いのか、悪いのか、これらの基地が何なのか、気になりますね。しかしなにより、絶望的な状況に変わりないのに、心地良いテンポで美しく展開していくので、読んでいて楽しい!
来週が楽しみです!!!
第1話 - 救難者たちへの応援コメント
ものすごい物を読ませてもらった。巧みで、なんと言うか華麗だ。マクロな時間、空間の描写から、段々と、段々とミクロに向かっていく様と、その予感がしてからの焦らし、味わったことのない読書体験でした。まるで映画のようだった(訳のわからない事を言っている)と表現したい。
ゴムまりから一つ、いや二つ、一筆書きとピアノの韻律を挟んで、一度静けさという遠景に戻ってから、中の中、稲妻の中!ここが本当に大好きです!
もうワクワク感がすごい!!!そしてスラップスティック、静けさに戻っていく。最高すぎる笑
その後のやり取りも当然のように面白かった。いや面白かったと雑に書くとそんなに響いてないように感じるが、事細かに書くと際限が無いのでシンプルに超面白いと形容する他ない。
超面白いのである。
脱出艇に狙い澄ましていたものはなんなのか。続きが気になる終わり!その続きがすぐに読める!最高かよ!
興奮しすぎて思わず長々とコメントしてしまった。続きを読みます!
作者からの返信
熱烈なコメントありがとうございます! 執筆時のリズムが読者にも伝わっているのがわかって、嬉しいです!
第9話 - 星々を繋ぐものへの応援コメント
圧倒的名作。筆舌尽くし難い傑作。の予感。まだまだ始まったばかり。いやはやそれにしても既にして面白すぎる!
一ヶ月宇宙を漂流していたシロー、死の淵で幸中の不幸いにも海賊船に助けられ、そこでとある星の姫と出会う。やはり最高の始まりですね。
満身創痍も甚だしい彼らを乗せたラトナハヴィスは、この広い宇宙のいったいどこへ向かうのか。
続きが楽しみで楽しみで仕方がありません。
本当にこれからも一生応援し続けて参ります!
作者からの返信
非常にまとまった感想をありがとうございます!読んでくださっているのだなあと思うと、こちらも元気が出ます!ありがとうございます!
編集済
第4話 - 安全装置への応援コメント
うおおおおおおおおおおおおおお!
マジで最高すぎる!!!!
シローとでんたくのトラブル対応能力が活きてますね!
素晴らしいのは会話のテンポ感というか、セリフと叙述のバランスと、空間の描写。 読んでいて一番楽しい。
兎に角面白すぎます!ありがとうございます!
超面白い!!!