第六章 卒業発表 涙の対面への応援コメント
貞治さんはそんな気持ちだったんですね……。
やっとわかりました……!!
第五章 美大の日々と試行錯誤への応援コメント
合格して良かった……
それにしても、4時間睡眠の生活は大変そうですね。
でもそれだけ全力で本気で懸けるものが大きいってことですよね。
それだけ本気になれることがあるなんて、羨ましい気がします。
第四章 高校三年の秋 父と子の対立への応援コメント
「大切な人の、未完成の夢を、形にしたいからです」
という言葉、鳥肌が立ちました。
心に響く素敵な言葉です!!
第三章 中学生の夏と初めての決意への応援コメント
こんな過去があったから、絵が描きたいと思ったんですね。納得です。
強く「絵を描きたい」という気持ちが伝わりました。
第二章 美咲の時代と諦めの色への応援コメント
そんな………。
「女性」であることで、自分のしたいことができないということに悲しくなりました……。
和菓子もいいけど、やっぱり絵が描きたかったんですね……。
第一章 朝の作業場と秘めた筆跡への応援コメント
コメント失礼します。
素敵な作品でした。
描写のひとつひとつが丁寧で読みやすかったです!
なぜ美大に入りたいのか……これからわかっていくんですね。
2話からも楽しく読ませていただきます!
第七章 咲き誇る牡丹 永遠の継承への応援コメント
良かった……すごく良い展開になりました。
SNSでバズったり、ワークショップが開けたり。
今までの努力が報われて良かったなと思いました!
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。
陽太と美咲(母)の対比と貞治の内に秘めた葛藤。最近ではあまり見ませんが、寡黙な父親というのは、家族にも「素」というのをあまり見せることなく内側にずっと大事な物は閉まっているのかなぁと、勝手な妄想で書かせてもらいました。
1話1話コメント頂きありがとうございました!