第66話 「木板と姉妹」への応援コメント
恩刻はきっかけ、想いは、決してなくならず、自分の意思の証明として重くなるのですね♪
第65話 「瘴気のない空」への応援コメント
制度なら段取りが必要ですね♪
第64話 「自由意志の証明」への応援コメント
一人ひとりに答えを返す事は、段取りもありはするケド、段取りの鬼以外のものもちゃんとある所が良いですね♪
第63話 「恩刻のない朝」への応援コメント
恩を忘れられなくする『だけ』なのが恩刻。恩を感じて一緒にいたかもしれないケド、その後に、みんなの根深い悩みを溶きほぐして、寄り添ったのは、ハル自身。そのハルの傍にいたいと思ったのはギン達自身。そこに恩刻の強制力はないと感じました。
作者からの返信
はい、二人は思い合っているだけです。
第61話② 「約束の反復」後編への応援コメント
魔力もスキルも武器も必要ないんですよね…闘う為に行くのではなく、分かり合う為・心に触れる為に行くから。
第60話①「揺らぐ刻印」前編への応援コメント
恩刻は、テイムと違って強制力はない…恩刻が心に刻むのは、呪縛ではなく繋がりであって、そこには恩刻を刻まれた者の自由な意思があると思いました。
作者からの返信
そうなんです。どうするかは自由なんです。
第59話 「恩讐の王」への応援コメント
恩刻も初めは拒絶からでしたね。それから純粋な善意が、信じていいんだ…この人は裏切らないとなって、恩刻が心に芽生える。
それを同じように、恩讐の王に、心の奥底に届くように、何度でも手を伸ばし続ける…そうする事しか方法はないのかな?って思いました。
作者からの返信
そう、諦めないことが大切ですね。
第57話「ツルの左手」への応援コメント
失ったものが大きくても、残ったもので出来る事がある…そしてそれは、失ったものと同じくらいの新たな事を出来る可能性を持っているという事ですね♪
作者からの返信
いつも、素晴らしいコメントをありがとうございます!
第55話 「猫は二度、手を伸ばす」への応援コメント
差し出された手を、今度は誰かに差し出す…純粋な善意が恩となって、繋がっていく。それが別の人達の絆の形…【恩形】となって、新たな関係性である『恩刻』になる。という感じでしょうか♪
作者からの返信
その通りです!
恩(想い)は巡っていくのです。
第14話「鶴の機織り」への応援コメント
This is not a game world but so far there is japanese food,kimonos,and chop sticks being used did the protaganist teach them?
作者からの返信
Thank you for your comment.
It's a form of aesthetic style (lol)
第54話 「ギンの子守唄」への応援コメント
護られていた者が、護る側になる…成長が感じられて温かい気持ちになりますね♪
第50話「恩義契約ギルド、始動」への応援コメント
よく考えると、1人を選ぶよりもみんなが好きと答えるのが、一番の正解だとたどり着きました♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
みんな違ってみんないい!!
第48話「グレイヴの選択」への応援コメント
グレイヴがした反対しないという選択は、ルクスとの絆が、制御紋のおかげではないという事を信じたいからなのかもしれませんね。
グレイヴとルクスの出会いは、恩刻の条件と同じような気がするので、制御紋ではなく、恩刻で繋がれていたら…悲劇は起きなかったのかな?と思いました(汗)
作者からの返信
そうなんですよねぇ。ハルとグレイブは紙一重なんですよねぇ。
第16話「紅い災厄」への応援コメント
「いや、あいつ実質Cランクの戦績だぞ。テイムなしの魔獣四体連れてる奴だろ」
まだ四体居ない
「いや、あいつ実質Cランクの戦績だぞ。テイムなしの魔獣三体連れてる奴だろ」
だと思います
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
アカを早く仲間にしたすぎて、先走りましたねw
修正しました。
第5話「噂と白い翼」への応援コメント
話のテンポは、速いし面白いのでサクサク読める!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しいお言葉です。
ヒロインの増えるスピードが速すぎかなと思っていましたが良かったです!
編集済
第35話「審議の席」への応援コメント
グレイブのおっさん、もう既に意地になっていらっしゃる。手強い以前の問題じゃねwww がんばれ〜我らのモフ★キング♥
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
歳を取ると自分が意地を張っているとなかなか認められなくなりますよねw
第3話「黒猫は恩を知らない(嘘)」への応援コメント
犬猫魔獣だけれども主人公のアレな脳内では人型や人語を話しているように感じる特殊能力でしょうか、個人的には犬系に活躍してもらいたいです☆☆☆と応援します。
作者からの返信
コメント・★ありがとうございます!!
一応人型になれて人語を操れる魔獣というう設定です。分かりにくくてすみません!
第32話「炎狼の名前」への応援コメント
【フィンは死んだ。だがフィンの仕事は死んでいなかった。】
誰かの強い意志が、同じ志を持った引き継がれる…心が熱くなりますね♪
作者からの返信
たくさんの作品にコメントありがとうございます!
はい、想いが継がれていくのは胸熱ですね。
編集済
第31話「懲りないレクスにざまぁを」への応援コメント
間違っていたら申し訳ないのですが、
●●
「ギン、クロ。残りの二群をそれぞれ担当。小型は数が多いが個体は弱い、一対多でも問題ない」
「了解じゃ」
「任せなさい」
●●
の所ですが、2人への指示の流れだとしたら、続く会話文は、ギンとクロの会話だと思うのですが、「了解じゃ」だとアカが返事をしたみたいな感じがするのですが、どうでしょうか?
●●追記
ギンの尻尾が膨らんだ。
「罠じゃ! 行く必要ない!」
「いや」
●●
の所ですが、ギンの尻尾が膨らんだという流れから、他力本願寺様の書き方なら、次の会話文は、ギンだと予想するのですが、こちらもアカの喋り方の「じゃ」になってる気がします。ボクの読み間違いでしたら、すみません(汗)
●●追記(汗)
炎狼は俺を見上げた。赤い瞳は濁っていなかった。テイムの光も、瘴気の影もない。ただ、疲れ切った目をしていた。
ギンが小さく唸った。
「テイムの残滓がない。……自分の意思で来たんじゃ」
●●
の所ですが、ギンが小さく唸った。から、次の会話文が、ギンの言葉かと予想されるのですが、こちらも「じゃ」という口調になっている気がします。もしくは、主人公のハルの言葉かもしれませんが(汗)どうでしょうか?
長文すみません(汗)
●追記●いえいえ(汗)並行して沢山の小説を更新してたら、そういうこともあると思います(汗)読者としては、作者様の負担を少しでも減らせるよう、気付いた所をお知らせするのは、恩返しみたいなものですから♪更新、頑張って下さいね♪
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
そもそも掲載順も間違ってましたw
申し訳ありません。
いろいろ修正させていただきました。
編集済
第1話 「追放と銀の子」への応援コメント
読み直してますが、キサは蛇の予定だったのかな?口調も異なるし。
ナギ、はキサの間違い?
追伸、ナギの結界に…はそのままです
何度も申し訳ございません
作者からの返信
読み直し、ご指摘ありがとうございます!
名前だけ直して満足してましたね。
だけど、名前も違うしww疲れてましたかねww
直しました。
第6話「三人目の重さ」への応援コメント
ヒロイン達のキャラ付けが種族の特徴出てて、とても良いと思いました。
狼ちゃん 絶対の忠誠
猫ちゃん 気まぐれ&ツンデレ
鶴ちゃん 無償の奉仕
今後の展開楽しみにしてます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです。その動物のイメージをキャラにも活かしました!
お気に召していただき嬉しいです。
第26話「五人目の尾」への応援コメント
キサさん、一体、おいくつで・・・?( ゚д゚) ハッ ! 殺気 !! ・・・女性に年齢の話はタブーでしたなwww ( ´∀` )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんなこと言っていると化かされてしまいますよww
編集済
第22話「受付嬢の災難」への応援コメント
わんこ達が嫉妬バリバリww『ご主人様は渡さないワン ! がるるるる !! 』・・・か ( ゚д゚)わ( *゚д゚)ゆ(*´д`*)す www ( ´∀` )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
どのわんこがお気に入りですか?ww
編集済
第6話「三人目の重さ」への応援コメント
間違えだったら、すみませんなのですが、
「主さまの左はあたしの定位置なんだけど」がクロの言葉でしたら、「主さま」ではなくて「あんた」と言いそうだと思ったのですが、どうでしょうか?
追記:いえいえ♪こちらこそ、素敵な物語を読ませて頂き、ありがとうございます♪
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
重大な間違いでした!修正いたしました。
最終話 「いつもの朝」への応援コメント
恩刻と瘴気の物語完結お疲れ様でした!
ハルくん達のこれからの未来が幸せに溢れていますように