第7話 『読み手としてのわたし』への応援コメント
やっぱり読む時のコンディションが影響していて、わたしも物語が読めないときがあります。困ったあげく丁寧な暮らしの本を読んで好きなもので心を満たして癒されて、それから物語に移ると自然と読めるようになっていることがあります。
なるほどなと感じながら拝読しました。
作者からの返信
奥森 蛍様
こちらにもコメントをありがとうございます!
奥森様は丁寧な暮らしの本で心のコンディションを整えてから、物語に向かわれるのですか。
その方法は試した事がなかったです!
いいことを聞きました。
ありがとうございます。
第8話 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
>一人でやったんだ」と自慢そうに
お義母さん、かわいい方ですね(*´▽`*)
温かく見守れる小烏さんも素敵☆
とはいえ――
>オレガノを小さくカットしてしまった
あああああああああ!
残念。。。
とはいえ、良かれと思ってやってくれたのでしょうから、怒れませんね(;´д`)トホホ
たしかに、ありがた迷惑なお話でした!(≧∇≦)
そんなわけで――
エッセイ完走おめでとうございます!&執筆お疲れさまでした!
次の機会がありましたら、また仲良くしていただけると嬉しいです(●´ω`●)
作者からの返信
babibu様
コメントをありがとうございます。
義母は達成感があったようですが、ワタクシとしてはくすん案件です。
何故オレガノ迄?
ここまでお付き合い下さってありがとうございます。
おかげさまで完走出来ました。
次もご一緒出来ると嬉しいです!
第8話 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
こんにちは。
丹精込めたオレガノが、、さぞご無念だったことと思います。ありがた迷惑というか、もうはっきり迷惑なような・・。
でも、それぐらい体調が復活されたということで、そこだけは良かったですね。
大変な状況のなか、完走、おつかれさまでした! お話の運び方がさすが、と感嘆しながら読んでいました。
作者からの返信
久里 琳様
コメントをありがとうございます。
そうなんです。
ワタクシのオレガノが!!!!
でも義母も綺麗にしたい思いなので、ねえ。
そうなんです。
草取りまで出来るようになったことは喜ばしいです。
なんとか完走できてよかったです。
お付き合い下さってありがとうございました!
第8話 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
小烏 つむぎ様
オレガノが(;_;)
御自分が植えてないので、意識されなかったのでしょうか。
何度言っても伝わらず、被害が出るとがっくりしますが、我慢された小烏さん、素晴らしいです✨
エッセイ横丁、ご一緒に完走できて嬉しかったです。お疲れ様でした。
作者からの返信
涼月様
コメントをありがとうございます。
容赦なく土だけの状態になってしまいました。
見た目はいいのですがワタクシのオレガノちゃんが!
しばらく雨はなさそうなので土の流出の心配がないのが救いです。
こちらこそ、ご一緒させてもらえて嬉しいです。
おいで下さてありがとうございました!
第8話 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
オレガノ……胸が痛くなりました。
疑問なのですが、義母さまは①から③のことを理解しておられるのでしょうか?
「ありがた迷惑」って最後には価値観の問題なのだなと思いました。
お題に沿った日常のお話、興味深く読ませていただきました。違う世界というと大袈裟ですが、視野が広がるような経験でした。ありがとうございます。完走お疲れさまでした。
作者からの返信
柊圭介様
コメントをありがとうございます。
義母には①から③のことは何度も説明していて、その度になるほどとは言ってくれているのですが、納得はしていない感じです。
最近の雨は激しいので斜面にある畑の土はどうしても流れちゃうんです。
それは義母もわかっていますが、それよりも見た目重視なんですよね。
田舎ライフ、楽しんでいただけましたか?
我が家は毎日こんな感じです。
ここまでお付き合いくださってありがとうございました!
第8話 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
三年も大事に育てたオレガノを! これは泣き叫んでも許されるレベル。我慢したの、えらい。
お義母さま、ご自身で植えたものではなかったから雑草と勘違いしてしまわれたのかしら。こうなったらもう、お義母さまご自身の手で元通りに植え直してもらいましょう。(という鬼畜発言)
完走お疲れ様でした。
小烏さまの生活が感じられるエッセイ、楽しく読ませていただきました。
企画でご一緒できて嬉しかったです。ありがとうございました!
作者からの返信
霧野様
コメントをありがとうございます。
綺麗さっぱりとはいえ、ぜんぶ抜かれなくてよかったというべきか。
発見した時は言葉が出ませんでした。
霧野様も最後までお付き合いくださってありがとうございました。
なかなかお邪魔できていませんが、必ずまいります。
また、次回の企画でご一緒できますように!
第8話 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
お義母さんのお話で、人はやはり階段を降りていく時期があるんだなぁと。
私も少しずつ下っておりますので、なるほどなるほどとうなづきながら
読ませていただく次第です。
ミステリーが好き🥰。同じです。
それを観なくなるのかしら。
編み物🧶も好きですけど、やらなくなるのかな?
にんげんだもの。
作者からの返信
菜の花のおひたし様
コメントをありがとうございます。
おひたし様は編み物がお好きなのですね。
義母と同世代で編み物好きな方が荒れて、最近はアクリル毛糸でいろいろな物を作って持ってきてくださいます。
昨日は、台所で使うスポンジ代わりの立体のお花。
洗剤がよく泡立っていい感じです!
義母も昔は書道が好きで資格も取っていましたが、だんだんと書くまでの準備ができなくなってやめてしまいました。
少しずつ出来ないことが増えていますね。
第8話 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
最新の「ありがた迷惑」、頷きながら読ませていただきました。
お義母様の“きれいにしたい”という思いと、つむぎ様の“大切にしてきたもの”が
すれ違う瞬間の切なさが、ひしひしと伝わってきました。
私も経験あるんです。
母の介護が必要になってからは草を気にする母に代わって私が草取り担当になっていたのですが、多分私の手助けをしようと思ってやってくれたことだとは思いますが、私が植えていた芝桜の苗を草と一緒に綺麗に取ってしまったのです。
それを見た時は、つむぎ様と一緒で Σ(゚д゚lll)ガーン でした。
オイオイ、何やってくれてるんだ!ですよね。
お義母様が得意になっておられるのを見て、グッとこらえたつむぎ様はえらいです!!
日常の中のありがた迷惑を、こんなふうに温かく書けるのが素敵だと思いました。
作者からの返信
この美のこ様
コメントをありがとうございます。
のこ様も同じ経験があるのですね!
あら、大事にしていた芝桜を?
まさしく、「ありがた迷惑」な話しです。
大切にしていた分だけ、がっかりも大きいですよね。
たぶんここで怒ると次からやらなくなると思って、ぐぐ、ぐぐぐっと飲み込みました。
第8話 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
近況のほうか、エッセイのほうかでもコメントしましたけど、私はもちろん! 喧嘩していますよ
実父のことですけどね
ここで愚痴っぽくぶちまけると、ぐっとこらえたつむぎさんにも悪いので💦 ここでありがた迷惑をコメントしませんけど、それはもうありがた迷惑ではなく、ただの迷惑です!
ネタになったと、ここでエッセイにして、皆さんと悲しみを共有されること、つむぎさんは立派です
私だと鬱憤をためるばかりでそのうち爆発しますから💦
作者からの返信
歩様
コメントをありがとうございます。
歩様のところもいろいろ大変そうです。
実の親だと一呼吸する間もないので、ぶつかちゃいそうです。
うちもどちらかというとただの迷惑案件もよくあります。
言っても複雑になるだけなので飲み込むことが多いのですが、実は脳内でエッセイにしてコメントまでもらう妄想をしていたりするんです。
第8話 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
今朝の台所のアレですね?(笑)。
いや、当人にとっちゃ笑い事じゃないのだけれど。
オレガノも惜しいですが、何より土の流出が困るんですよね。
うちも、上に家の建っている土手の草をどうやって取ったものかと……。
毎年、電動草刈り機を駆使して刈っていたのですが、草刈り機禁止令が病院から出てしまったので。
抜いたほうが早いんですが、土手の草、抜いたらヤバイですよね(^_^;)💦
義母様、わかりますよ。綺麗にしたいんですよね。
強く言うと、病気にもよくないでしょうし、本人はもう本能的にやっているので、悪気はない。
ありがた迷惑、ホントにそうなんですけどねぇ。
抜いてもいい草だけ、植えますか。
作者からの返信
緋雪様
コメントをありがとうございます。
そうなんですよ!
オレガノもなんですが、雨のたびに土が流れていくんです!
もう何本か木の根っこが剥き出しで枯れそうなんですぅ!
からの、緋雪さんはやっちゃダメ!
ドクターストップですからね。
そうそう、抜くのは斜面はヤバいです。
もう、むしろ草ぼうぼうのほうがいい気がします!
義母も野菜を育てるとか、鉢物を愛でるとか。
そっち方向には何故いかないのか?
編集済
第8話 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
今ちょうど「小烏さんちの台所」で、つむぎさんの無念な出来事を読ませてもらったところです。
あのままじゃぁ、大雨が降ったら一気に土が削られてしまいますね。近況ノートのお写真でよく分かります。
早急に法面工事に取り掛からなきゃぁ、ってところでしょうか。
あ~あ、残念! 俺がのオレガノは何処へ~?
ワタシ、一緒に泣いちゃいましょう。えっ、それはありがた迷惑だよ! ですよね~
我慢、我慢となりますが、このエッセイ最終回のネタになれたから、ま、いっか、になるのでしょうね。
作者からの返信
@88chama様
コメントをありがとうございます。
「台所」と同じネタなのでした。
えへへ。
なんというか運よく梅雨が上がりまして、しばらく雨はなさそうです。
次の雨までには新しい草が生えてくると思われます。
そしてオレのオレガノちゃん!
やっと周り全体をカバーできるようになったのに!
この悲しみをネタにして、皆さんに慰めてもらえたので無事昇華出来ました。
今回「エッセイ横丁」でご一緒出来て嬉しかったです!
第8話 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
まずはご参加ありがとうございました!
そして完走お疲れ様でした。
今回は小烏さんの日常が垣間見えてとても楽しいエッセイでした。いろいろ大変ですね、ほんといろいろ。
まぁハーブの類は雑草みたいなところありますからね。でも買うとなるとお高いんですよね。まさにありがた、くもないか、ちょっと迷惑でしたね。
作者からの返信
関川 二尋様
コメントをありがとうございます。
遅まきながらも何とか完走出来ました。
楽しいエッセイと言ってもらえてよかったです。
ちょっと愚痴も混ざってしまいましたが、悲しい思いもこれで昇華出来ました。
関川様のこの企画で、久しぶりに新作を書くことが出来ました。
ありがとうございます。
楽しかったです!
第8話 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
まさにありがた迷惑ですね。
同じことが繰り返されないように、やんわりと「あそこは植えた草だから刈らなくて大丈夫」と言っておいた方が良さそうです。
完走お疲れさまでした。
作者からの返信
雪世 明楽様
さっそくおいでくださってありがとうございます。
本当に、言えないけど、ありがた迷惑でした。
「やんわり」と注意しましたが、ふてくされてしまいました。
高齢者心は難しい。
ここまでお付き合いくださってありがとうございました!
編集済
第8話 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
嗚呼! としか言いようがありません。
でも本人の生き甲斐なら、ましてや実際にあの現場で物を申せるわけもなく。
救いといえばありがた迷惑をやらかしたのではなく、やられた側であるという事実⋯⋯。
エッセイ的にはネタが出来たと喜ぶべきなのでしょうか?
いややはりこの悲劇はネタに昇華するよりなかったのだと思いました。
完走お疲れ様でした。
家族のこと、自然のことなどがエッセイに満ちあふれていました。
すべて今の僕にはないものなので自分にとってはある種の異世界のような雰囲気であり、なおかつあたたかい雰囲気を読む度に感じていました。
またご一緒に楽しみましょう。
作者からの返信
はらだいこまんまる様
さっそくおいでくださって、ありがとうございます。
義母の使命の草取りはいいんですが、まさかの「植えた物」まで整理されるとは!
この悲しみはネタにしないと昇華出来ませんよね!
我が家のあれこれを楽しんでいただけて嬉しいです。
ちょっと時代遅れの田舎生活は異世界かもしれませんね。
移住した時、実はいろいろカルチャーショックもありました。
お星様もありがとうございました。
頑張った甲斐がありました!
第8話 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
言葉を飲み込んだ小烏様はご立派です…(TT)
私なら叫びそう…!!「ぎゃ〜私の(じゃないけど)オレガノ!!」
作者からの返信
幸まる様
さっそくおいでくださってありがとうございます。
いやもう、ね。
脳内で一通り大騒ぎしました。
ちょっと義母に冷たく当たったかもしれません。
第7話 『読み手としてのわたし』への応援コメント
物語が読めなくなるの、とてもよくわかります! 私も今、似たような状況です。
活字中毒気味なので情報誌やカタログ、インタビュー記事、時には食品や薬の成分表などを読んでお茶を濁していましたが、この企画のおかげでエッセイなら読めることを発見しました。かなり助けられております。ありがとうございます。
しばらく読書は休んで、心の余裕を取り戻されましたら、また物語を楽しみましょう。お互いに。
作者からの返信
霧野様
コメントをありがとうございます。
霧野様も今物語を楽しめる状況ではないのですね。
本当に心と頭に余裕がない受付られないんですよね。
私も短いエッセイなら大丈夫なので、この企画は嬉しいものでした。
お互いに物語を楽しめる日を取りもどしましょうね。
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
移住&同居、大きな選択でしたね…!! 気に入っていたお仕事もやめて。
なんとなく、とはおっしゃってますが、そこにはやはりご家族への大きな愛があったのでしょうね。今はすっかり生活も馴染んでいるご様子、小烏様のお人柄ゆえだと推察します。
カクヨムがあってよかった!
(あ。いい感じにもっていけたぞ!)←心の声出ちゃってますけども(笑)
作者からの返信
霧野様
こちらにもコメントをありがとうございます。
なかなか大きな選択でした。
でもそれで「カクヨム」と出会えたのですから、人生何が起こるかわかりませんね。
(よし、こっちもいい感じにからめたぞ!)
第7話 『読み手としてのわたし』への応援コメント
おつかれさまです
が、にじみ出ている今回と感じます
私も経験ありますが、確かに心身が疲れていると、何にも頭に入ってこない、理解できないものです
それで何もおもしろくないとなってしまいます
それを人は鬱というので、あまりいいことではありませんが💦
いずれにしてもまだまだたいへんな日々が続くことと思いますが、時には息抜きしてください
そんな日も毎日のエッセイには出てきてほっとしている私もいますが
作者からの返信
歩様
こちらにもコメントをありがとうございます。
毎日の「台所」更新は、元気でいられる素みたいな気がしています。
ここでいただくコメントが社会と繋がっている絆のように感じています。
歩様も物語りに浸ることが出来ない経験があったのですね。
なかなか抜けないトンネルのようですが、きっと出口はあると信じます!
第7話 『読み手としてのわたし』への応援コメント
こんにちは。
お義母さまの入院、大変なことと存じます。
心の余裕がないと読めない、読んでも入ってこない、そうですよね。それは単に楽しめる心境でない、というだけでなく、他者を受け入れる余地がないということ、、言われてみると仰る通りだと思いました。
また読書の愉しみを満喫できるようになられることを願っています。
作者からの返信
久里 琳様
コメントをありがとうございます。
お気遣いの言葉をありがとうございます。
また時間にも気持ちにも余裕が出来て、読書に没頭できるようになるといいなと思います!
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
こんにちは。
ふとん系の洗濯は迷いますね(^^)
それはさておき、、
たださえ決意の要る移住、まして気に入っているお仕事を振り切ってとなると、一大決心だったことと思います。それがカクヨムと出会うきっかけになられたとは、人生なにが幸いするか分かりませんね。
私もカクヨムには感謝の気持ちでいっぱいです。ヨイショではなく(^^)
作者からの返信
久里 琳様
コメントをありがとうございます。
はい、布団系は脱水方法を確認してから行うのが良いと思われます。
軽トラあってよかった!
さて、田舎への移住は一大決心でした。
だんだんと慣れたとはいえ、一度便利さを経験しているので、田舎の不自由さが辛い時もあります。
反面、カクヨムに出会えたのも田舎に来たからこそと思うと、ありがたいです。
久里様もカクヨムに感謝しておられるのですね。
本当にありがたい世界だと思います!
第7話 『読み手としてのわたし』への応援コメント
毎日お疲れ様です。
私も『銀河英雄伝説』大好きです!
つむぎさんのおっしゃる何を読んでも頭に入らない状況は、出産から向こう5年くらいはそうだったなあと思い出します。
ホルモンの関係もあると思うのですが、頭がまったく物語のために働いてくれないんですよね。
そんなお忙しい中、こうしてエッセイだけでも書き綴っておられること、尊敬します。
ゆっくり物語の世界に浸れる日が来ますように!
作者からの返信
鐘古こよみ様
コメントをありがとうございます。
こよみ様も出産後、頭が子育てに集中していたのでしょうね。
何か気がかりがあるだけでこうも精神的に余裕がなくなるのかと思いました。
また物語にひたれる日が来ますように!
あたたかい言葉をありがとうございました!
第7話 『読み手としてのわたし』への応援コメント
僕は書き手からカクヨムに入りました。
しばらくして読み手になり、この玉石混交のカオスな世界を楽しんでいます。
母が倒れ、介護に疲れるともう創作どころではありません。
そして仰る通り、受け入れる余地や余白がないと小説に限らず映画やアニメも頭に染み込んできません。
それでもこのエッセイをきっかけにカクとヨムが少しずつ出来るようになってきました。
このままの勢いでいずれ積ん読を解消したいです。
作者からの返信
はらだいこまんまんる様
コメントをありがとうございます。
お母様の介護ですか。
それは開始直後はどんなに大変だったでしょう。
本当にこういう事が起きると、生活がすっかり変わってしまいますね。
それでも書くことを再開出来て、何よりです!
積読、お互いに早めに解消したいですよね。
第7話 『読み手としてのわたし』への応援コメント
忙しいと読むのもなかなか出来ないと思います
またそんな時間が出来るといいですね♫
作者からの返信
オカン様
コメントをありがとうございます。
そうなんです。
バタバタしていると、ゆっくり物語に浸れなくて、早く落ち着くといいなと思います。
第7話 『読み手としてのわたし』への応援コメント
読むことそのもの、を考えさせられるお話でした。テレビ番組のたとえが非常に分かりやすく、今まで疑問に思っていたことが解けた気がしました。
受け入れる状態があってこそ入ってくる、というのは文章も同じですね。時間とか体力の前に、脳がどれだけ好奇心を持って活動してくれるか。
日常を少しでも精神的に豊かに保つことがどれほど難しく貴重であるか、ほかにも色々と、考えさせられました。
とても大事なことが書かれていて心に残るエッセイでした。ありがとうございます。
作者からの返信
柊圭介様
コメントをありがとうございます。
そうなんです。
バタバタしてそちらに気持ちが持って行かれると、フィクションを受け入れる余裕がなくなってしまいました。
柊様の心に響いたとのことで嬉しく思います。
第7話 『読み手としてのわたし』への応援コメント
小烏 つむぎ様
>目が滑る
めちゃくちゃわかります!
そうなんですよね。余裕なく疲労しているときは、読んでも滑っていくんです。
そう言う時は、くれぐれも無理をなさらない様に(๑•̀ㅂ•́)و✧ 返信も気にしちゃだめですよ(*´ω`*)
作者からの返信
涼月様
コメントをありがとうございます。
目が滑る、ありますか?
読書には体力とともに気力も必要そです。
返信が遅くなりました。
優しいお言葉に甘えてしまいました。
ありがとうございます。
編集済
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
小烏 つむぎ様
お仕事か移住か選ばねばならない、大きな選択ですよね。常々、小烏さんの移住の決断には、勇気がある方だと思っておりましたので、決断の裏側を聞いて、さらにその思いを強くしました。
そんな時、カクヨムでのやり取りは本当にありがたいですよね。それもまた、前向きな決断の結果。
お疲れ様です。
『英雄たちの選択』私も好きです。同じく最近見れていませんが💦
作者からの返信
涼月様
コメントをありがとうございます。
大きな選択でしたが、今ならもう一方を選ばなくてよかったと思います。
でないとカクヨムとの出会いもなかったのですものね。
「英雄たちの選択」
お好きですか!
同志!!!
第7話 『読み手としてのわたし』への応援コメント
>一瞬が理解出来たら楽しめるようなもの
ここを読んで、目から鱗でした!( ゚Д゚)
できるだけ沢山の人に内容を理解してもらおうと思ったら、やはり分かりやすさは大事な要素なのかもですね☆
>受け入れようとする余裕や余白を持てて
そうかも。
読書は、実はとても贅沢な行為なのかもしれませんね(●´ω`●)
それを享受できている今を貴重なものとして、しっかり噛みしめたい気もちにこのエッセイを読んでいてなりました!
ステキなお話を、ありがとうございました(*´▽`*)
第7話 『読み手としてのわたし』への応援コメント
読むことは受け入れること、最近特に私も実感します。それには余裕がないと出来ないということも。
いろいろと気がかりがあると、キャパが狭くなるんですよね。精神的な余裕って大事です。
編集済
第7話 『読み手としてのわたし』への応援コメント
つむぎさんの仰ることはよく分かります。
認知症になった義母を見ていてそう思いましたし、夫も病気がどんどん進んでいくにつれ、ドラマを見たくなくなりました。
情報番組でニュースを知ろうとも思わなくなっていき、辛うじて相撲やサッカーや野球は見ていたのが、一つずつ減り、最後は相撲だけになり、そして寝ていてさえ辛そうな時は、相撲どころではありません。
最後の方はそうして何も見ないで、ただただウツラウツラと眠っておりました。
ですから、お義母さまはグットだと思います。他人が美味しそうに食べているのを和やかに見てらっしゃる、それってとてもいいことだと思います。
確かに私もこの歳になって、登場人物の相関関係がややこしく感じられたりすると、もうスルーしたくなりますから、お気持ちはよぉく分かります。
高齢者は、単純明快・可愛い愛らしい・穏やか・などのものを観て楽しみたいと思います。
すぐ忘れてしまっても、私はそれでOK!と、次々色んなのを見て楽しんでいます。
読み手としても、あまり難しいのは遠慮しちゃいます。高齢者だから・・という格好の言い訳がありますからね(^_-)-☆
**つむぎさん、お義母さまのお世話で大変でしょうが、完走されましたね、おめでとうございます。
つむぎさんにゆとりの時間が出来ましたら、ぜひ時代物を読ませていただきたいな、と思っています。
第7話 『読み手としてのわたし』への応援コメント
>「読む」という事は、つまり何かを受け入れる行為
私も気持ちが落ち込んでいるときに、かつて好きだった物語を読もうとしても頭にはいってこなかったことがあります。
特に頭を使うタイプの話や明るい気持ちでないと読めない話など、疲れていると受け入れられない物語があるのかもしれませんね。
作者からの返信
雪世 明楽様
コメントをありがとうございます。
そうなんですよね。
頭に余裕がないと筋が込み入ったお話しは難しいですし、気持ちに余裕がないと明るい話には付いて行けないんですよね。
物語を楽しめる環境にいるのは幸せなんだなと思いました。
編集済
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
仕事が面白くて、仕事を選んで離婚を決意、と言うパターンもある世の中ですから、仕事から離れて、それも田舎暮らしとなるのですから、相当悩まれて決断も辛かったことと思います。
でもカクヨムがあってくれて良かった!という気持ちは本当によく分かります。
知らない土地で、いくら良い嫁姑関係だとしても、不慣れな畑仕事や田舎独特の親戚づきあい・近所づきあいやら諸々のこと。想像しただけでもスンナリ選択して心までも洗濯できる訳がありません(つむぎさんに付き合って?選択と洗濯をかけてみました😋)
私ね、よく娘に言うんですけど、カクヨムにもっと早くに出会っていたら、義母の日常を書いて皆様に読んでもらいたかったな、と思うのです。
義母はお茶目ですから面白いし、認知症のせいでちょっとぅん?と思えることが、とっても愉快だったりしたんです。
それを聞いてもらったり、また時々しんどくなったりしたらグチを聞いてもらって、スッキリして義母に楽に接することができたかな・・・なんて。
今の私は、カクヨムが生きる栄養になっていますから、つむぎさんのカクヨムよ・ありがとうのお気持ちがよく分かるのです。
つむぎさんの選択に👏👏👏👏👏 👍👍✌️✌️✌️です!
作者からの返信
@88chama様
コメントをありがとうございます。
実はご近所でも奥様と別居でUターンされたご夫婦もおられます。
ローバ様の義母様日記も読みたかったなぁ。
ローバ様の筆によるちょっとお茶目な様子など、きっとご苦労も笑えるネタとなったでしょうね。
カクヨムとの出会いは、ローバ様にも生きる栄養なのですね。
表現すること、共感すること、日常が制限されていたこの頃、本当に大切な時間でした。
これからもどうかよろしくお願いします!
編集済
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
移住は環境も変わりますし、大きな決断だったと思います。
そして今は親切なご近所さんに囲まれて楽しくやってらっしゃるのだと。
カクヨムでも素敵な交流をされていてお人柄だなと拝見しています( *´艸`)
着つけのお仕事をされていたんですね。自分で着つけが出来ないから羨ましいです。
自宅には祖母の着ていない着物があって正直勿体なくって笑
作者からの返信
奥森 蛍様
コメントをありがとうございます。
移住は本当に以前の生活を捨てたような状況でした。
それでも何とかここで生きております。
カクヨムにずいぶん助けられました。
着付けはもともと娘の成人式に振袖を着せたくて習い始めました。
娘と姪に着せることが出来ました。
祖母様の着物ですか。
いいですね!
昔の着物は今の糸より上等なんです。
着物として着られないようならリメイクでワンピースにすると軽くて暖かくて涼しいものになりますよ!
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
移住前が充実していただけに、これは一大決心でしたね。
お義母様との同居、慣れない生活、周りに知った人もいない……。
そんな中でよく頑張って来れました。
そしてカクヨムとの出会い。
つむぎ様の料理の腕を披露したり、小説を書いたり、交流もできてホントいい出会いでしたね。
私もかつて一人暮らしの義父と同居するために長男がまだ1歳くらいの時に、義父の希望で田舎(私の実家よりも更に田舎)に移住しましたが。その時の事を思い出します。
幸い、長男と同じ年頃の子供さんを持つママ友が近所に何人かいらして、何とか馴染むことができました。
今はご存じのとおり訳あって私の実家に住んでますけどね。
作者からの返信
この美のこ様
コメントをありがとうございます。
本当に移住はかなりの変化でした。
頑張っていると言われて、嬉しいです。
のこ様は一人暮らしの義父様のために移住経験があるのですね。
習慣や文化が少し違ってその少しの違いがストレスなんですよね。
のこ様は長男さんがいらしてよかったです。
子どもがいるとそれで繋がりが出来ます。
そしてその後、アレですね。
ワタクシが成長し過ぎたズッキーニのバットで殴りたくなる、あれですね。
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
>皆様との交流がどんなに救いになったことか
めちゃくちゃ共感しました!
わたしもコロナの時、カクヨムに救われた一人です。
みなさんと交流したり、小説執筆したりしてたからこそ、なんとか精神を病まずに済んだ気がします。
ところで――
>「英雄たちの選択」が好きで
わたしもこの番組好きです!
>興が乗ると止まらなくなるコメント
いいですよね☆
楽しそうに話されるし、先生ならではの他の人には気づけない視点が混じってるのも好きで、わたしも毎回楽しみに見てます♪(((o(*゚▽゚*)o)))
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
おはようございます
わりとカクヨム様では古くから、いえ私の登録当初からお付き合いさせていただいておりますが、私も考えてみればつむぎさんとの出会いもエッセイでお話するのもなんとなくですね
でも、フィーリングが合わないと何となくとはならない気がします
改めて、これからもよろしくお願いします
そうそう!
私は「英雄たちの選択」は見たことないのですけど、私も磯田道史先生は大好きです!
キャラクターとしてもいい味出していらっしゃいますが、エッセイはけっこう読み漁ってまして
エッセイといっても日常系的なものではなく、歴史系のものですけども、その合間に先生の人生も語られてそれもまた良き
趣味的なところが合うのも、つむぎさんとのお話がなんとなくでも続く理由かもしれませんね♪
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
葛藤があったんですねーー。
いつも、美味しいものを作ってて野菜も育てて田舎暮らしの達人だと思ってました。
ふふ、選択肢って今回は良かったんじゃないですか?
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
移住はただでさえ孤独なのにコロナの影響まであると閉塞感はどれほどだったかと思います。でもその選択があったからこそカクヨムとの出会いにも通じたわけですね。人生は面白いところで繋がるものだなと思います。ここから今度はどこへ繋がっていくのか、それも楽しみですね。
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
好きな仕事を辞めるって、相当の選択だと思います。
産休みたいなものと違って、復帰の予定も立てられず…。
あ、ここは移住の方が選択として上げられていましたね…(^o^;)
編集済
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
なんとなくで移住して、それがきっかけでカクヨムにも参加するようになった。
運命とは不思議なものですね。
今ではすっかり田舎の生活にも順応されたのでしょうが、それでもカクヨムの活動を続けていらっしゃるのですね。
案外、なんてことない理由で始めた趣味の方が長続きするのかもしれませんね。
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
決断する時の理由ってなんとなくが一番多いのかもしれません。
理屈や感情、経済状況や人間関係など全部ひっくるめてなんとなくです。
カクヨムで活動して1年目くらいの時に、他の作家様から『なろう』を勧められた事もあります。
が、なんとなくでカクヨム一本槍です。
でもそれで皆さまと出逢えたので僕も便乗して、ありがとう「カクヨム」!
と〆させていただきます。
第6話 忘れられない私の選択への応援コメント
なんとなく移住の理由等は感じておりましたが、大きな選択でしたね。
知り合いのいない田舎での暮らし、予想はしていたんでしょうが、現実となると話は別でしょうからね。
日々の生活、頑張っててえらいなと、まいど料理の盛り付けを見て、もちろん料理そのものもそうですが、感心しています。
飯テロ企画で小烏さんが参加された時の事、いまもはっきり覚えています。えらく本格的な時代作品を書く人がいるものだとビックリしました。
作者からの返信
関川 二尋様
コメントをありがとうございます。
遅め遅めの参加で申し訳ありません。
そうなんです。
そういう訳で移住して、カクヨムとご縁が出来たのです。
おかげさまで関川様はじめたくさんのカクヨムさんとご縁が出来ました。
最初の飯テロの企画。
右も左もわからないまま飛び込みましたのに、暖かく迎えて下さってありがとうごさいました。
あの企画でテーマで書くと言うことを知りました。
感謝しています!
第5話 日常の中のルーティンへの応援コメント
我が家の祖母も数年間、整形外科にいっていたときはそれがルーティンになっていたようです。今はいつまで経っても治らないからといかなくなりましたけれど。
祖母を見てて思うのは年取ったらむしろルーティンがある方が元気じゃなかなと思えてくるのです。毎日、しっかり同じ朝ごはん食べて。決まった時間にテレビ見て( *´艸`)
作者からの返信
奥森 蛍様
コメントをありがとうございます。
奥森様のお祖母様、整形通いをやめてしまわれたのですか。
病院に通うとなるとその前は時間を決めて動かないといけないので、否応なく規則正しく生活になりますよね。
ある程度の緊張感も出るので、ルーティーンはあったほうがいいですよね!
第5話 日常の中のルーティンへの応援コメント
変わり映えのしないルーティンを送れることの幸せ。私も噛み締めております。
お互い、病を持つ家族を支える身。自らも労わりながら、頑張りましょうね。
作者からの返信
霧野様
コメントをありがとうございます。
そうなんですよね。
いくら退屈な日々でも、家族が病を抱えると途端に生活が変わります。
霧野様も同様な状況ですか。
いろいろ大変ですが、出来る範囲を越えないようにしつつ頑張りましょうね!
第5話 日常の中のルーティンへの応援コメント
平和な日常のルーティンは大切ですね。
それができない状態イコール、何かトラブルが発生していつも通りのことができないということですからね。
洗濯に畑仕事に食事の準備、全て尊い日常を守る大事なルーティンだと思います。
作者からの返信
雪世 明楽様
コメントをありがとうございます。
そうなのです。
いつもはつまらない繰り返しと思っていましたが、実際にはそれこそが平穏ななのですよね。
第5話 日常の中のルーティンへの応援コメント
わかります……!
何も起きない日常がどれほど尊いか、家族の体調ひとつで痛いほど思い知るんですよね。
日常そのものがルーティン、という言葉に深くうなずきながら読みました。
代わり映えしない毎日が、実は一番ありがたい時間なんですよね。
つむぎ様の描く田舎の静けさと暮らしの手触りがとても好きです。
今日も変わらない一日でありますように、と思わず願ってしまいました。
どうかこれからも穏やかな毎日が続きますように。
作者からの返信
この美のこ様
コメントをありがとうございます。
のこ様もお母様の介護、ご自身の体調など日常のルーティンが崩れた経験をお待ちでしたよね。
何事もなかったときは退屈だった日々ですが、一旦それが崩れると大切さがわかります。
のこ様のルーティンも平和なままでありますように!
お星様もありがとうございます。
このあとも頑張ります!
第5話 日常の中のルーティンへの応援コメント
おはようございます
日常のなかのルーティーンより、日常がルーティーン、なるほど
変わらない毎日が愛おしくなるのは歳を取った証拠…… おっと💦 とはいえ、変化がないより、事故や事件がないのが一番ですよ
毎日のエッセイお読みしていてもしみじみ感じます
私自身に振り返ってみても、高齢の父母との同居で確かに日々のことを繰り返すだけで精いっぱいですが、父母の衰えを感じて今日は何もなくてよかったって眠りにつくことも多いです
平凡な毎日が一番ですよ
作者からの返信
歩様
コメントをありがとうございます。
本当に何事もない毎日がありがたいと思えるお年頃になりました。
きっと若いうちはアクシデントに対応する力もあって、たいしたことないと思えるのでしょうね。
歩様もご両親との同居で、いろいろあるのだろうなと拝察いたします。
でも寝込まず、入院もなく、毎朝おはようと言えるのが幸せですよね。
第5話 日常の中のルーティンへの応援コメント
こんにちは。
日常が常にルーティン、、それが守られなくなったときに、いかに大切なものであったか思い知るというのは、本当にその通りですね。
これからも毎日粛々とルーティンが続くよう、願っています!
作者からの返信
久里 琳様
コメントをありがとうございます。
そうなのです。
崩れてわかるルーティンのありがたみです。
それを幸せと感じるのは年をとった証かもしれません。
第5話 日常の中のルーティンへの応援コメント
本当にそのとおりです。代わり映えのしない、でも穏やかな日々が、本当はなにより貴重ですね。
作者からの返信
柊圭介様
コメントをありがとうございます。
昔は変化を楽しめましたが、「大人」になると変わり映えのない日々が貴重ですよね。
第5話 日常の中のルーティンへの応援コメント
本当におっしゃる通りだと思います。ルーティーンができることが実はすごく幸せなこと。
そして、田舎の風景は、私が住んでいるところとかなり近い感じでございます…。そして事情も。勝手に親近感を感じております。
第5話 日常の中のルーティンへの応援コメント
毎日かわらぬ日常がルーティンで、そんな生活ができることが幸せ。
ですよね。私なんか、そこに通院が入りますが(笑)、通院デートと名付け、楽しんでおります。
先月は、つむぎさんも、そのルーティンを随分と崩されてしまって、お疲れだったことと思います。
やはり、周りがどんなに「忙しいでしょ?」と思っても、日常的な生活が、一番ラクですよね。
その生活に幸せを感じられるのは、素敵なことだと思います(*^^*)
第5話 日常の中のルーティンへの応援コメント
平凡な日常の中にこそ幸せがある、まさにその通りです。戦争したがる連中にこそ伝わってほしいですね。
第5話 日常の中のルーティンへの応援コメント
都会の生活は刺激にあふれているけど、大体は決まりきった日常になります。
劇場や寄席や本屋はあるけど、仕事と家族の介護に追われてると無縁です。
禅だと日常生活そのものを修業にするし合気道の養神館では凡事徹底という額が飾ってたりします。
とはいえたまにはハレがないと気枯れてしまうので難しいものです。
本当に家族の健康あってこそ!
かつての平凡な毎日が貴重な思い出になってます。
第5話 日常の中のルーティンへの応援コメント
小烏 つむぎ様
仰る通りですね。日常が一番ありがたいですね。そう思っていても、ついつい忘れがちですが💦
病院通いは疲れますよね。小烏さんも体調を崩さないように気をつけてくださいね。コメント返信もお気遣いなくですよ。
作者からの返信
涼月様
コメントをありがとうございます。
返信が遅くなり、すみません。
毎日決まりきった日常って若い時には退屈で何がいいんだろうと思っていたのですが、年齢を重ねるとそれがいかに貴重かと思えるようになりますね。
お気遣いの言葉もありがとうございます。
心に染みました!
第5話 日常の中のルーティンへの応援コメント
何の特筆することのない毎日を、よくも飽きずに送っているね、と娘は笑いながら言います。
しかし、ず~っとそんな日々の連続だったある日、我が家の一大事が起きました。
私にとっての青天の霹靂、と言えることです。
暮らし向きがガラリと変わり、その大変さはつむぎさんもエッセイを読んで下さっていますから、お分かりのことと思います。
それまでぬるま湯に浸かって、何の事件?もなく過ごしていたことの、何とありがたかったことか、を身に染みた私でした。
つむぎさんの仰る「代り映えのないルーティン」は、つむぎさんにとっての幸せの証なのではないでしょうか。
作者からの返信
@88chama様
コメントをありがとうございます。
そうなんですよね。
人生にドラマチックが紛れ込んでくると、何もない毎日がどれほどありがたいものかわかるんですよね。
ぬるま湯、上等!
何もない毎日が一番ですよね。
第5話 日常の中のルーティンへの応援コメント
おっしゃる通りですよね。
日常が一番有り難いです…。
とはいえ、毎日本当にお忙しいご様子。
小烏様ご自身も体調を崩されませんように~!
作者からの返信
幸まる様
コメントをありがとうございます。
そうなんです。
日常は安定が一番。
でもドラマはドラマチックがいいんですよね。
そしてワタクシの一日はたぶん、たぶんなのですが、二時間ほど消えてるんだと思うんですよ。
たぶん日本海に流れて行っているんだと思うんです。
お星様もありがとうございました。
すっかり周回遅れですが、この後も頑張ります!
第5話 日常の中のルーティンへの応援コメント
>「ルーティン」がいかにありがたい
おっしゃるとおりだなって思いました。
変わらない日々がつづくって、本当に有難いことですよね。
小説では事件を起こさないといけないんですけどねー。自分の人生には事件って起きてほしくないものですよねww
>日も長くなったので草刈りとか畑仕事を
すごくリアリティを感じる文章でした。
畑をされてる方と話をすると、これがよく話題に上るんですよねー。このフレーズで季節を感じます(●´ω`●)
作者からの返信
babibu様
コメントをありがとうございます。
おや、うちと同じような農家さんがお近くにおられますか?
日が長いと外仕事をしないといけないんですよね。
さて日常生活ではドラマチックや事件は出来れば縁が薄い方が嬉しいですよね。
でも小説では出来れば毎回何か起きないと盛り上がりませんよね。
第4話 名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
うちは土地で呼びます。屋号かも。水元のーとかてすね。
作者からの返信
いすみ静江様
コメントをありがとうございます。
いすみ様の辺りは、土地の名前で呼び合うのですね。
それが1番わかりやすいという呼び方が、採用されているのかなぁと思います。
第4話 名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
屋号って歌舞伎の家みたいなイメージでした。でも考えてみたら「屋」というのは店だけじゃなくて、家屋の意味なんですよね。(……と思ったんですが、あっているでしょうか?)屋号に使われている言葉も古風できれいですね。
苗字の読みかたは漢字ならではの文化で面白いなと思いました。
作者からの返信
柊圭介様
たくさんコメントをありがとうございます。
屋号はこちらに来るまで縁のないものでした。
田舎ではあるあるな屋号みたいです。
苗字と屋号を覚えるのは大変でした。
苗字の読み方は地方でいろいろあるようです。
読み方の変遷まで想像させます。
お星様もありがとうございました。
第3話 レベル1くらいの悩み事への応援コメント
たけのこは多分10年ぐらいは食べてないです。
いつもスーパーでスペイン産の野菜とかを買っています。フランス産は高いです。
休暇で地方へ行くと農家の方がその日の朝に採れた野菜を売りに来ていますが、新鮮さが違いますね。うらやましいと思うと同時に自産自消は大変な面もあるのだなと勉強になりました。
作者からの返信
柊圭介様
こちらにもコメントをありがとうございます。
そうですか。
フランスではタケノコは高いですか。
スペイン産、こちらではイベリコ豚とか生ハムとか高級食材のイメージです。
こちらは農家なので基本野菜は自給に近いです。
朝採りならぬ、今採り野菜は香りも違いますよ!
第1話 ごはんどろぼう…我が家編への応援コメント
甘酸っぱい汁をごはんにかけるというのは初めて読みました。
コロナになった人なんかもそうですが、味覚がなくなるのは思ったよりきついそうですね。はっきりした味からだんだん回復されるのか。。
美味しいと感じるのはそれを体が必要としているということかなとも思いました。
作者からの返信
柊圭介様
コメントをありがとうございます。
義母の持論では酢は体にいいのです。
甘酢は義母の好みの味なので、捨てるのはもったいないといつもご飯にかけて飲んでしまうのです。
あと煮豆の汁も同じようにご飯にかけます。
そうですね。
嗅覚がなくなると甘い辛い苦いくらいしかわからないらしく、強い味を求めていました。
第4話 名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
へええ、屋号。商売されてなくても屋号があるのですね、なんか情緒があっていいかもと思いました。
読み方が住む場所でかなり変わるのですね、何しろ生まれたところを引っ越したことが無いもので……(あ、いろいろバレた笑)
作者からの返信
奥森 蛍様
コメントをありがとうございます。
そうなんです。
田舎だと商売とは関係ない屋号があるようです。
同じ漢字でも読み方違い。
困るんですよ。
馴染みの読み方だと間違いなので、気を使います。
おや、生まれ在所で生涯を過ごすタイプなのですね。
この辺りの皆様はほぼそんな感じです。
第4話 名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
屋号って、なんとなく憧れます。両親の実家の方にも屋号って無いんですよね。かなりの田舎なのですが……
でも慣れないといかにも大変そうです。憶えることいっぱい!
以前コールセンターで仕事をしていたことがありまして、地名と人名には苦労しました。一応ルビは振ってあるんですが、半角カタカナだし文字小さいしで読みづらくて(笑)名前欄に「屋号」が載ってなくてよかった、とつくづく思いましたw
作者からの返信
霧野様
コメントをありがとうございます。
地名、人名はその地域独特のモノがあるので、コールセンターでは大変だったでしょうね。
そうそう!
ふりがながね!
小さいんですよね!
咄嗟に読めないんですよね!
ねー!!!!
屋号、わかってる人にはいいのですが、途中参加者には厳しいです。
すん。
第4話 名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
こんにちは。
苗字には地方色が出ておもしろいですね。
濁点がつかなかったり、は→わ、つ→っにならないのは、音便を潔しとしない謹直な姿勢なのかも、と思いました。
同じ苗字が多いと、屋号で呼ぶのが実用的なんでしょうね。私の親戚のあいだでは、地名で呼ぶことが多かったです。「堺は最近どうしてる?」とか「亡くなった宮が」とか。
昔は、そんなところから新しい姓が生まれたりしたんだろうなと思いました。(氏は源で、姓は足利、とか)
作者からの返信
久里 琳様
コメントをありがとうございます。
苗字は地方によって特徴がありますよね。
こちらは案外昔の読み方が残っているのかもしれません。
久里様の親戚は地名で呼び合うことが多いのですね。
そう言えば実家もそうだったと思い出しました。
新しい姓が生まれるのも、確かにアリですね!
第4話 名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
こんにちは、🦖来冬邦子です。
うちの父の郷里は栃木県の塩原温泉なのですが、町中が田中さんです。うちの一族は菅家(すがや)と呼ばれていました。その屋号を覚えるのがまた大変ですね。
以前に福岡にいたときは「原」という字は「ばる」と読む地名が多かったり独特でした。日本中にそういう独自の呼び方があるのでしょうね。
作者からの返信
来冬 邦子様
コメントをありがとうございます。
お父様の故郷は田中さん一族がいっぱいなのですね。
それは屋号がないと区別つかないですね。
福岡はじめ九州では本州では読み方の珍しいものがあるようですね。
福岡の人から見たら、こちらの読み方も珍しいのでしょうね。
第4話 名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
つむぎさんは、私がカクヨムに入って直ぐにコメント書かせてもらった(確か第1号さん)方でした。因みに「たった一つのものさし」です。
その時、つむぎさんは小鳥つむぎさんだとばかり思っていましたが、鳥ではなく烏?と画面を大きくして確かめたのを覚えています。
小烏とは珍しいのでは?と調べてみたら、全国に数十人ほどと書かれてありました。
そんなに少なければ、実名にしたら身バレの不具合もあるでしょうから、きっとペンネームなんだろうな、と思っていました。
小烏さんはアチラにもコチラにもいるとなると、その数十人はつむぎさんチ周辺で集中し、あとは全国に散らばっているという程度なのでしょうか。
よく小さな島では住人の殆どが、もしくは全員が同じ苗字なので「屋号の〇〇さん」で区別されているという所もありますね、そんな感じなんでしょうね。
私の故郷でも当たり前のように、〇〇屋号のだれそれさんで通っていました。
つむぎさんの所のように、屋号は便宜上からというのではなく、同名で困ることもないのに屋号があるのは、大昔に屋号が必要とされていた時期があったのかも知れません。
作者からの返信
@88chama様
コメントをありがとうございます。
私もローバ様が初めてコメントをくださった時のこと、覚えています。
ご自身も童話を書いておられるとの言葉に一気に親近感が湧きました。
その後、長いお付き合いになりますよね。
ありがとうございます。
さて、小烏はペンネームなんです。
さすがにここで本名は使わないのですが、地元には同じ名字がたくさんです。
そして皆さん代々農家なので、おそらく明治まで名字はなかったかもしれません。
その時の区別のために屋号があったのかなと思ったりします。
第4話 名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
小烏 つむぎ様
これは💦 大変ですね(;_;)
大きく違えばわかりやすいですけど、『き』か『ぎ』のような微妙な違いだと、なんの気なしにクセが出てしまいますからね。お疲れ様です。
そして屋号なんて、かっこいいですね✨
私は屋号を持ってる人と会ったことが無い、いや、話してないだけで実は持ってる方もいらしたのかもしれませんが(笑)
作者からの返信
涼月様
コメントをありがとうございます。
そうなんです!
そうなんです!
ちょっと違うっていうのがね!
微妙にストレスなのです。
結婚して屋号持ちになりました!
でも通じるのってこの地域のみなんですよねぇ。
第4話 名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
読んでいる自分としては趣があって憧れますが、実際暮らしてみたら混乱すること必至。
でもやっぱりカッコいいし、味わいがあります。
作者からの返信
はらだいこまんまる様
コメントをありがとうございます。
屋号使い方に慣れるまで混乱しちゃいましたが、何とか慣れました。
たぶん。きっと。
第4話 名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
🐼babibuです。
>読み方がわが故郷とは微妙に違う
これに近いこと、よく思います。
引越しが多い人生なもので……
ちなみに、私の場合は地名なのですが――
別府と書いて、べふ。
女原と書いて、みょうばる。
とか。
>必ず「屋号」があります。
これ、いい切り口だなって思いました。
屋号があるだけで、その土地に長く住んでる家族なんだなって分かりますよねー♪
私の実家のあたりだと、少なくとも60年はその土地に住んでるイメージ。
作者からの返信
babibu様
コメントをありがとうございます。
引っ越しが多いと言った場所場所でいろいろなことがあるのでしょうね。
地名の読み方も難しそうです。
苗字のない時代には屋号がないと区別がつかなかったでしょうね。
いろいろな知恵のカタマリって感じです。
第4話 名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
苗字ってその土地、その土地で読み方が違うので混乱しますね。
さらに屋号。覚えてないと困る場面が出てきそうです。
こういうところ、夫婦別性が難しいのだと、小烏さまエッセイ拝読で気づきました。
作者からの返信
星都ハナス様
コメントをありがとうございます。
そうなんです。
知ってる読み方とは違うお名前がたくさんあって、記憶野がサイドテーブル並に狭いワタクシとしてはいろいろ大変だったのです。
ハナス様も接客業ですし、お名前で困られたこともあるのではないでしょうか。
そして夫婦別姓問題、田舎(この辺りの)で夫婦別姓だと夫婦とは認めてもらえないでしょうね。
価値観が古いんです。
第4話 名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
名前!
そんなに違うものなんですね!!
私の住んでいるところはベッドタウンなので、あまり馴染みがないのですがそれでも古い通りの古いおうちが並ぶところでは確かに同じ名字です
なるほどなあでした、屋号などは
私の名字はわりと変哲のないものですが、ただ発音が難しい
関西と関東では違うというやつでもあり、また電話なんかだとだいたい間違われます(笑)受付で名乗っても聞き返され、言い直すこともあるので、そこのところはある意味つむぎさんの受付での苦労がよくわかります
ちなみに、関東風にいうと通じるのですが、もちろんそれには慣れていないので苦労するわけです
作者からの返信
歩様
コメントをありがとうございます。
歩様のお住まいの辺りでは屋号はあまりご縁がないのですね。
そういえば私も以前住んでいた場所でも屋号はありませんでした。
そして歩様の名字は関東と関西では読み方が違うのですか。
それは周りの方はちゃんと読めないでしょうね。
第4話 名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
小烏さまがお住まいの辺りでは(例の苗字は)濁音なしになっちゃうのですね。
面白いですね〜。
そういえば、祖父母が住んでいた山の方では、町名+下の名前で呼んでいました。
「○○の三郎さん」みたいな。
どうしてそんな呼び方なのかと思っていましたが、田舎あるあるなのかもしれませんね〜。
作者からの返信
幸まる様
コメントをありがとうございます。
そうなんです。
こちらは濁音では読まないのです。
このほうが昔の読み方なんだろうなと思います。
そして祖父母様のお住まいのあたりでは町名な苗字代わりですか。
この辺りと一緒ですね。
第4話 名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
我が家も小さいころ、『中の』と呼ばれていました。『本家』と『にしね(西の家がなまってる)』もあって、どれが苗字って幼心に思っていました。
作者からの返信
海湖 燈様
コメントをありがとうございます。
そちらも屋号のある地域なのですね。
屋号、苗字、住所、呼び方が多すぎて困っちゃいます。
第4話 名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
面白いですね。そして日本ならではの名前の多様性。いくつも読み方ある漢字ありますよね。薬師神さんて「やくしじ」「やくしじん」どっち?とかよくなります。私の田舎も屋号もありました。「権現堂(ごんげんどう)のおばちゃん」とか呼んでたおばちゃんの苗字、けっきょく知らずじまいです(笑)要は分かれば良いわけで。それが名前と言う起源なのでしょうね。と思った次第(´・ω・`)✨️
作者からの返信
かごのぼっち様
コメントをありがとうございます。
その昔苗字がない頃からの住人なので、呼び分けに屋号が必要だったのでしょうね。
同じ漢字の読み方も地方で違うので、迷います。
このたびつくづく思いました。
かごのぼっち様のお住まいの辺りも屋号がありますか。
第4話 名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
屋号で呼び合う。歴史が深い土地ならではですね。
でもそれに町名まで加わったら流石に混乱しそうです。
苗字が同じ人が多いからなのですね。ただ自然と、地理と住んでいる人の顔に詳しくなりそうです。
作者からの返信
雪世 明菜様
さっそくおいでくださって、コメントをありがとうございます。
確かに屋号は昔から居る家に屋号がついています。
新しく引っ越ししてくる人に屋号はありません。
義母は苗字を聞いたら、「あの地区の人」とだいたいわかるようです。
凄いです!
第4話 名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
うちでも地名や屋号で呼ぶこと多かったです。
私たち世代からは「たかしのおっちゃん(たかしおじさん)」「しげのぶのおっちゃん」と言う呼び方になりましたが、(何故かおばちゃんは「たかしのおっちゃんとこのおばちゃん」と呼ぶ不思議)
両親や祖母は、「板屋」「高柳」「飯野」など、昔の地名呼びが多かったですね。
そして、嫁いでこのへんでもそうです。行政区の名前で親戚は呼んでますよ。
でも、若い世代になると、そういうのも廃れていくのでしょうね。
作者からの返信
緋雪様
こちらにもコメントをありがとうございます。
そちらも屋号や独特の呼び方があるのですね。
そして「おばちゃん」の時はちょっと長くなるのですね。
地名も使いますよね。
北海道でも同じというのが面白いです。
第4話 名前にまつわるエトセトラへの応援コメント
カッコよく言えば二つ名持ち、ということでしょうね! 自分で決められればもっと中二っぽくいけそうですね!
作者からの返信
関川 二尋様
さっそくおいでくださって、コメントをありがとうございます。
確かに二つ名!
自分で決めると、ちょっと恥ずかしい名前になりそうです。
第3話 レベル1くらいの悩み事への応援コメント
まあ、大きな声ではいえませんがおすそ分けのおすそ分けとかうちもやったことあります。
タケノコは買うと高いのでとても嬉しいです。煮物で食べきれないときはメンマを作ります。
作者からの返信
奥森 蛍様
コメントをありがとうございます。
おお!
お裾分けのお裾分け。
田舎あるあるですよね。
タケノコ、高いのですか?
この辺りでは旬を過ぎると厄介者です。
タケノコをもらいに来てもらえると大変喜びます!
第3話 レベル1くらいの悩み事への応援コメント
こんにちは。
タケノコ、ほしいです(^^)
畑の野菜や山の恵みが食べきれないほどまわってくる生活は、遠くにいると羨ましく感じますが、現場にいるとそれどころじゃないんでしょうね。
それでもたくさん作って・採ってをやめられない。軽妙な語りにうっとりしながらその気持ち分かるーと笑わされました!
作者からの返信
久里 琳様
コメントをありがとうございます。
タケノコ、持って帰ってもらえますか!
5本で足りますか?
泥つき、皮付きでもいいですか?
季節のモノがご近所をぐるぐる、田舎あるあるです。
そしてそこにタンパク質は入ってきません。
タンパク質も一緒に回ってくるといいのに!
山菜取りは、あれは脳内麻薬が出ますね。
もしも行かれる時はビニールの買い物袋は破れる可能性があるので、木綿のトートバッグをオススメします!
第3話 レベル1くらいの悩み事への応援コメント
豊作は豊作で悩みがあるんですね。
トオチャンとカアチャンのやり取り、目に浮かびます。
そういえば今年はタケノコご飯を食べそびれてしまいました。
来年こそは食べるつもりです。
作者からの返信
はらだいこまんまる様
コメントをありがとうございます。
田舎の夫婦関係まで想像してもらえて嬉しいです。
この時期には各家庭で展開されているのではないでしょうか。
そしてタケノコご飯。
そろそろタケノコが出始めているので、頑張ってください!
第3話 レベル1くらいの悩み事への応援コメント
あ、そこのあなた、って私のことですか。
ごめんなさい、ボーっとしていた訳じゃないんですよ。
タケノコがたくさん、キノコがまた、野菜がもう取れ過ぎて・・
この言葉の羨ましさで恨めしい顔してなかったですかワタシ。
いやぁ、タケノコがぁってのこ?のこ?のこにあるの?
キノコが仰山って、のこ?のこ?のこよ!
な~に、のこのこって、うるさいって?すみません。
持ってけどろぼう! ごはんどろぼうは終わりましたが、そうですか、いただけるんですか。かたじけない。
あ、片づけは手伝います、任せて下さい。
えっ、婆さんは芦田愛菜? あぁ足手まといだってトオチャン・カアチャンに言われる?
そうですか、それじゃ遠慮なく頂いて帰ります、ありがとうございます。
つむぎさん、孟宗竹じゃない、妄想で色々と頂きました。ごちそうさまでした。
第3話 レベル1くらいの悩み事への応援コメント
ちょろっとしかない菜っぱでも数百円も出してスーパーで買っている身にとっては全てが羨ましい限りです。もちろんその裏には多大な農家さんのご苦労があってこそなのでしょうが。
ぐるぐるまわる畑の野菜……段ボール一箱で季節の野菜を入れて通販すれば、売れそうですけど、それもいろいろ難しいのでしょうね。
動物園の動物の餌、給食の野菜として、いろいろと考えてみましたが、そのへんはとっくに皆さん考えついているでしょうしね。とにかく羨ましい~。
第3話 レベル1くらいの悩み事への応援コメント
関川さまもおっしゃっていますが、Lv1ですか? もっと難易度高いように思ってしまう、町育ちの私です
とはいえ、「年寄りがせっせと作る」には心当たりありまして
こちらでもどこぞの貸農園か、それとも家庭菜園か、年寄りの暇つぶし的に作られて、それが回ってくるわけです、ハイ(笑)
うちは作らないのでもらうばかりですけど、一度にたくさん来ると困るのはよくわかります
作者からの返信
歩様
コメントをありがとうございます。
難易度ちょっと1より高いですよね。
年寄りがせっせと作る、そちらでも同じなんですね。
作るとなると本気出しちゃうんでしょうね。
それをもらえるのは嬉しいです。
出来れは日持ちのしないものは少しずつがいいですよね。
素敵なレビューもありがとうございました。
励みになります!
第3話 レベル1くらいの悩み事への応援コメント
はーい! タケノコ欲しいです♡ できれば調理済みのやつを(笑)
我が家もたまに近所の居酒屋さんからお魚を頂いたりするのですが、下処理は面倒ですね。うちは夫にやってもらってますw (調理は私)
多少面倒でも、旬のものをいただけるのはありがたいですね。
>カアチャンは他所のトオチャンにはにこやか
笑いました。わかるー!!!
作者からの返信
霧野様
コメントをありがとうございます。
はい、タケノコ、どうぞ!
調理して冷凍でもいいですか?
ちょっと冷凍庫がいっぱいで、もらってもらえると喜びます!
霧野家では下処理は夫様がされるのですか。
いいなぁ。
いろいろ頂けると家計的にも助かりますよね。
他所のトウチャン、うちにたくさん野菜をよろしくです。
お星様もありがとうございました。
励みになります!
第3話 レベル1くらいの悩み事への応援コメント
とても楽しく読ませていただきました。
前振りが長いと言いつつ、その前振り自体がすでに物語として面白かったです。
まず、昭和から令和へと移り変わる農家の姿が、軽妙な語り口の中にしっかり描かれていて、「ぽつんと一軒家」で見た光景を思い出しました。
そして本題の「野菜・山菜がぐるぐる回る問題」
地域の暮らしの温度が伝わってきました。採りすぎるトオチャン、下処理に追われるカアチャン、そしてご近所に回される「獲物」、どの場面も情景が浮かび、ユーモアが効いています。「ねぇ、そこのアナタ。タケノコいかがですか?」は、読者への呼びかけとして締めくくりがとてもお上手です。ぜひぜひ、タケノコを分けてください。
作者からの返信
九月ソナタ様
コメントをありがとうございます。
楽しんでもらえたようで、嬉しいです。
この辺りは「ポツンと」の家を探す時の「最寄りの集落」と言った場所です。
あの番組に出てくる住人はこのあたりの住人そのもののような気がしています。
今日もトオチャンたちの戦利品がご近所を回っています。
お星様もありがとうございました。
励みになります!
第3話 レベル1くらいの悩み事への応援コメント
いただいたタケノコはすっかり食べてしまったので、今ならぜひぜひ!といただきたいところですが…カクヨムに時空を繋げる機能もあったらいいのに!
お野菜がたくさん、山菜もたくさんなんて、羨ましい悩みでもありますが、でも主婦にとってはただでさえ足りない時間が…死活問題ですよね💦
お疲れ様です!
作者からの返信
鐘古こよみ様
コメントをありがとうございます。
こよみさんちのタケノコはもう食べきられましたか。
食べにいらして!
そしてこれから集まって来るタケノコをもらってください!
でも食べすぎ注意ですね。
第3話 レベル1くらいの悩み事への応援コメント
これは……レベル1の困りごとなんですか?(^_^;)
忍耐強いにも程がありますね。
私、夫が、敷地内で採れる山菜やきのこだけでも全部採ってきたら、他所へ持って行け(-_-)と、1割だけ受け取りますよ?
山菜やきのこの下処理の手間よ。
実家にいたときは、筍が、笑うくらい届いていました。
友達からうっかり貰ってくると、母に返してこいと言われる程でした。
今は野菜。野菜が一気に届く(泣)。
うちが家庭菜園をやめたので、困っていると思われたのでしょうか?
人参もきゅうりも1本ずつ、大根やキャベツは半分で買っている家庭に、コンテナ1/3の人参とか、暴力的な頂き物は、頭を抱えてしまうので、勘弁していただきたいです。
私的にはレベル8くらいの困りごとですよ〜。
第3話 レベル1くらいの悩み事への応援コメント
なるほど、農家のあるあるなのですね。
食べ物が余って処理に困るなんて贅沢にも思えます。
しかも山菜やタケノコ。
でも下処理をする奥さんからすれば困りごとでしたか。
近所からももらってきたら凄いことになりそうです。
作者からの返信
雪世 明楽様
コメントをありがとうございます。
そうなんです。
義母世代の農家さんは畑一杯に野菜を植えるんです。
そしてその多くは土に還ります。
山菜は下処理がね。
本当にね。
初回は頑張れるのですが、三回続くと「畑に埋めたろか」と思ったり、思わなかったり。
第3話 レベル1くらいの悩み事への応援コメント
この下処理が面倒というのが何よりネックですね。
同じように魚釣りが趣味の方の奥さんが大変という話もよく聞きますね。釣るのがダンナの仕事、捌くのが奥さんの仕事、みたいな。
かと言って全部やった奴くださいとは言えないですからね(笑)
素人目にはこれレベル5(10段階で)に感じました。
腕白でもいい、逞しく育ってほしい、なんてフレーズを思い出しました。
作者からの返信
関川 二尋様
コメントをありがとうございます。
確かに、釣りの後も奥様が大変そうです。
しかも相手は野菜よりもナマモノ!
作業速度まで試されそうです。
夫の趣味が釣りでなくてよかったかもしれません。
第2話 勧めてもらってよかったアレコレへの応援コメント
関川さまの企画から来ました。🍸️雲江斬太です。
銀英伝ですか。あれは面白い。ラノベ好きな人も文学好きな人もハマりますよね。ある人がアンケート取っていて、「ミッターマイヤーとロイエンタールのどっちが好き?」で訊ねるとだいたい半々らしいです。
銀英伝のフルセットというと、もしかして銀色のカバーのやつですかね? だとしたら、ちょっとした値打ちものでは。
ちなみに、アニメは旧作の方が面白いです。富山敬さんの声がいい。
作者からの返信
雲江新太様
コメントをありがとうございます。
「銀河英雄伝説」いいですよね!
ホントにいろいろな媒体になってたくさんの人を楽しませましたよね。
フルセット、いろいろな意味で重いです。
アニメは旧作しか知らないのですが富山さんの声はいいですよね。
第3話 レベル1くらいの悩み事への応援コメント
その地域にお住まいのカアチャンズにとっては、レベル1じゃ済まなさそうな気もしますが…すごい(^o^;)
マンション暮らしの身としては、採れたての野菜や山菜を分けてもらえるなんて羨ましい以外の何ものでもありません。
わー、たけのこ下さい!好物です(笑)
作者からの返信
幸まる様
コメントをありがとうございます。
おお、タケノコの行先が決まりましたね!
よろしくお願いします!
そしてこの後はフキの季節です。
トウチャンたちは少年に還って楽しんでおりますが、カアチャンたちは大変なのです。
第3話 レベル1くらいの悩み事への応援コメント
🐼babibuです。
>タケノコがですね。二日連続で届いた
わあ……
嬉しいような、困ったような。絶妙な匙加減の悩み事w
タケノコ。
昨日、スーパーで見かけたばかりです。
あく抜き用のぬか付きでした。食べるの大変そうだな……と料理過程を想像しつつ横を通り過ぎてしまった...( = =) トオイメ目
食べたい気持ちはあるんですけどねー。面倒くささに、負けました。
そんなタケノコが、いっぱい。。。(;´д`)トホホ
>味付けをして冷凍庫に移動
なるほど、食べきれないなら冷凍すればいいのかー。
とはいえ、味付けをするのも大変だったのではと思います。お疲れさまでした!(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
babibu様
コメントをありがとうございます。
スーパーでもタケノコが並ぶ季節になりましたね。
アク抜き作業は面倒だし、あとのヌカの処理に困るんですよね。
今は畑に埋めるといいのですが、マンションにいた頃は捨てる所がなくて困っていました。
ちょっとだけ食べたい時は、水煮のものがいいですよね。
第3話 レベル1くらいの悩み事への応援コメント
うまくいかないものですねぇ・・・。
うちの近所のスーパーでは、タケノコ、めっちゃ高いのに。
かと言って。
無人の販売所も近所の人は農家だし。(笑)
近隣の方々とコミュニティを作って。
楽天市場で売ってはどうでしょうか?
複数の人がいれば。
ホームページも作れるのじゃないかな?
マジで。
儲かるというか、せっかくの新鮮な野菜を全国の人に届けられますよ。
あぁ・・・。
今、酔っぱらっていますので。(笑)
聞き流してください。
作者からの返信
進藤 進様
コメントをありがとうございます。
そうできるといいんですが、そして私もそうしたらと言ってみたこともあるのですが。
皆さん商品にするまでの手間が面倒だというのです。
産直市場に置いてもらうのも、袋詰めとかも面倒らしいです。
もしかすると皆さん、「趣味の園芸」なのかもしれませんね。
第3話 レベル1くらいの悩み事への応援コメント
こんにちは、🦖来冬邦子です。
ポンコツ主婦としましては、下処理の必要な野菜は正直持ってきて欲しくないです。レトルト持ってこんかい! などという心の声を自分で戒めますw
美味しいんですけどね。でも辛い。ストレスですね。
出来るだけ簡単な煮物などで勘弁して欲しいですね。
作者からの返信
来冬 邦子様
コメントをありがとうございます。
タラの芽とかなら大喜びなんですが、ゼンマイとかワラビは出来るなら下処理をして持って来てもらえると嬉しいですよね。
でも摘んだばかりの山菜の香りだけは一度お届けしたいです。
でも下処理は外注がいいですよね。
第3話 レベル1くらいの悩み事への応援コメント
タケノコを青椒肉絲用に切って冷凍しておくと いつでも食べられます
中華料理はタケノコの出番が多いけどご主人が困ったね
作者からの返信
オカン様
こちらにもコメントをありがとうございます。
なるほど、細く切ってから冷凍にしておくといいんですね。
冷凍庫がかなりタケノコでパンパンです。
第3話 レベル1くらいの悩み事への応援コメント
国産タケノコがもらえるなんて!!
タケノコご飯と青椒肉絲と春巻きと焼きタケノコが食べたいです(´・ω・`)👍️
作者からの返信
かごのぼっち様
コメントをありがとうございます。
国産は保証します。
それどころかどの裏山かまで保証できます。
ちょっと伸びすぎのものも多いんですが。
タケノコご飯、好きなんです。
木の芽を添えて!
夫のアレルギーさえなかったら!
焼きタケノコは小ぶりの掘りたてがいいですよね。
お星様もありがとうございました。
励みになります!
第3話 レベル1くらいの悩み事への応援コメント
小烏 つむぎ様
これはレベル1の困り事!
わかります(笑)
下処理、結構手間がかかりますよね💦
そして、一気にいただき物が増えると、保存も問題。でも、くださる方の善意を無下にもできない。
こういう小さな事の積み重ねも疲れに繋がりますからね(;_;) ご無理のないようになさってくださいね。
作者からの返信
涼月様
コメントをありがとうございます。
ですよね!
山菜の下処理、けっこう手間ですよね。
いただき物は嬉しいのですが、こういうのって重なるんですよね。
特にタケノコ!
タケノコ、聞いているか?
お星様もありがとうございました。
今後も頑張ります。
なかなかお邪魔できなくてすみません。
第2話 勧めてもらってよかったアレコレへの応援コメント
銀河英雄伝説かあ、と唸っております。
田島絵里子さんもおすすめされておりました。
いよいよ読むべきかなと気持ちを定めつつあります(←アニメしか見てない人)
作者からの返信
奥森 蛍様
コメントをありがとうございます。
「銀河英雄伝説」
いいですよ。
名作です。
ヲタク向きでもあります。
正統派SFファンにもおすすめです。
問題はあの長さ、ですかしら。
第2話 勧めてもらってよかったアレコレへの応援コメント
関川二尋さんの企画からきました。
ええっ銀英伝に「外伝」があるのですか? あれは十巻でスパーンと完結して、十巻のあとがきで「書かない」と作者さまが明言していたような気がするのですが。
今でも売れているお化け小説ですよね。わたしも好きでした。
作者からの返信
朝吹様
コメントをありがとうございます。
関川様の企画からようこそいらっしゃいました。
そうなんです。
「銀河英雄伝説」に外伝があったんです。
そこまで読めていないのですが、そうですか。
作者様は書かないと言っておられたのですか。
朝吹様もお好きな小説なのですね。
名作ですよね!
お星様もありがとうございました。
第2話 勧めてもらってよかったアレコレへの応援コメント
銀河英雄伝説……名作だと話は聞くのですが、長そうで及び腰になっています。
でも漫画版の序盤を読んでラインハルトとキルヒアイスの関係性や戦争に反対する人々などの様々な群像劇が重厚に描かれていて、確かに面白いと感じました。
数十年前にこれほどのエンタメを描いて当時のサブカルファンの心をつかんだのは凄いことなのだと思います。
親子でこういう趣味を共有できるのは羨ましいです。
作者からの返信
雪世 明菜様
こちらにもコメントをありがとうございます。
おお、「銀河英雄伝説」ご存じでしたか。
有名ですよね。
そして名作でもあります。
でも、長編過ぎてなかなか読めないんです。
学生時代のような勢いと時間と体力が欲しいです。
編集済
第8話 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
お庭や畑のことは我が家も祖母が口出ししています。
先日、藤の木がいらないといい出しまして何年もかけて育ったものを母が切る羽目になりました。5月の開花期なんてとても綺麗で楽しみにしていたのに。
いい出したら聞かないんですよね……
小烏さんならではのアットホームな話題で「あ~、なるほど。うんうん」とやりながら拝読しました。
面白かったです。
完結おめでとうございます!
作者からの返信
奥森 蛍様
コメントをありがとうございます。
おお、奥森家でも庭や畑の司令官は祖母様ですか。
それにしてもいきなり藤の木を切ることになるとは!
切ったお母様も心苦しかったでしょうね。
ぽっかり空いた空間がまた、寂しいですよね。
(うちも似たような事がありました)
ここまでお付き合いくださってありがとうございます。
なんとか完走できました!