第1話への応援コメント
自分自身の正体を突きつけられたときの痛みが丁寧に描かれているなと感じました。
りらが、悪口を封印したときに、何も言うことがなくなってしまったのきの自分対する失望感が伝わってくるようでした。
こういう感覚、すごくわかります。
ユリの最後の笑みが何を意味するのか、読者に委ねられている感じですね。
僕はユリが最後までりらを友達として認識してくれているといいなあと思いました。
作者からの返信
コメント&レビューありがとうございます!
人の噂話をやめると、話題ってすぐなくなっちゃうんですよね。共通の話題って大事。
ユリがりらを友達とおもってくれてるといいですよね。ラストは悩んで曖昧にしてしまったのですが、希望を持ってうけとめてもらえて嬉しいです。
第1話への応援コメント
すごい…
情景がハッキリ見えるようです…!
やめなよ!って止めてることで、
敵ではない…?
ホントの敵なら危ないときに
やれっていうのかな?
とか、色々考えてしまいました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作の主人公は自分の悪意に無自覚な女の子でしたが、悪意に満ちた本当の敵だったなら……おっしゃる通り、危険なことをどんどんさせて、危ない目に遭わせようとするのかもしれませんね。サイコホラーに向きそうですね!