第37話 正体への応援コメント
この女は既に貞操を守る守らないの段階を飛び越えて夫を殺して家庭をぶっ壊してるんだ
枕営業した程度でウジウジ泣いてるんじゃない
そんなに綺麗な股をしてねぇだろ
さっさと、娘の為に汚れる覚悟を固めろ
そして、枕営業なり夜職なりで無理矢理にでも娘を育てられる金を作れ
世の中の金の無いシンママはそうやって金作ってるよ
第36話 僅かな期待への応援コメント
おおー(´Д`)ハァ…
期待を裏切らない行動をしていきそう。そのうち娘が邪魔になるのか?クズの本懐を見せつけそう(*´﹃`*)
第36話 僅かな期待への応援コメント
「隠す」のではなく「語る」ことこそ、メグが唯一向き合える方法だったはずなのに、彼女は“言わずに戻る”という最悪の選択をしてしまった。
これは
・愛されたい
・許されたい
・責められたくない
という承認欲求の最も重い形であり、その欲求こそがメグの中に残り続ける“邪”だと思う。
この“邪”がある限り、メグの天秤は揺れ続ける。
真実を隠し、自分を守り、愛される側に戻ろうとする。
しかし罪悪感は消えず、心は揺れ続ける。
このループは、メグの中で終わらない物語だ。
そして田村との再会は、その“邪”を刺激する最も危険な条件。
「仕事のため」「もう間違わない」と自分に言い聞かせているけれど、描写から伝わるのは、彼女の心がすでに温まり始めているという事実。
数年ぶりの再会。
楽しかったモデルハウスでの時間。
おぼろげな一夜の記憶。
そして、弾む心。
これは、“邪”が再び呼吸を始めた瞬間だ。
「生活のため」という大義名分は、メグにとって最強の自己正当化になってしまう。
第36話 僅かな期待への応援コメント
最悪かつ不愉快極まりない展開以外予想出来ない…
第36話 僅かな期待への応援コメント
普通に考えて、18時はまともな企業なら終業しています。
しかも展示物件への呼び出しであれば、閉場もしているので他に人は居ないでしょうし、居ても建築関連の人達で忙しいから気にもしないと思います。
ほぼ枕確定案件ですね。
相手の田村からしてみれば承知済みの和姦ですから、遠慮なく要望として欲望を満たすでしょうw
愛人確定で、天国にいる夫を裏切る妻…………朝夕の感謝が本当であることを祈りたい。
第36話 僅かな期待への応援コメント
既に地の底だと思っていたのに更に落ちる可能性が出てくるとは……
今からでも入れる保険はロイズでも取り扱いは無さそうです。
第35話 反省への応援コメント
まあ…………旦那はもう死別していない訳だし…………バツイチじゃなくて未亡人なのだから、受けも悪くはないので再婚も難しい訳でもないので、そってへ行くのもありだけどね……
いなくなっととは言え、あの世の旦那を裏切る真似だけはして欲しくはないのだけども…………多分無理…………
第36話 僅かな期待への応援コメント
ああ早速、最初の罠が…!愛瑠は回避できるのか?
次回も楽しみです!
第36話 僅かな期待への応援コメント
もう絶対に次回かその次でヤッてるだろw
娘の事をまたないがしろにして男漁りするのが目に見えてるわ。
編集済
第36話 僅かな期待への応援コメント
きゅーん🎵、きゅーん🎵、きゅーん🎵、きゅーん🎵、私のお股が鳴いている🎵って感じですか?
股ユルクソビッチ馬鹿女だから、
股の欲求に抗えずまたやるよなー
今度は、仕事が欲しけりゃ体を差し出しな的な事を理由に、仕方ないと言い訳するんだろうなー
この股ユルクソビッチ馬鹿女は、
股の欲求といいわけがあれば、道理が
吹っ飛ぶような、股ユルクソビッチ馬鹿女だからなー
はてさて、どうなる事やら
第34話 贖罪への応援コメント
息子が死んで3年後に初めて現れる嫁になんの疑念も持たない良い年の熟年夫婦 あまりの人の良さにどうやって社会を生きてきたんだろう?
編集済
第34話 贖罪への応援コメント
今までは、夫が気の毒だとかかわいそうだとか思っていたけど、それが消し飛んだ。
妻の浮気に気付いていても何も言ってないし行動も起こさない。
寝取られ癖でもあるのかと思ったくらいです。
必ず戻ってくるとか、一途で愛情深いだとか思いがちだけど、実際には違うだろうよ。
二人の世界であるならばいいけど、こども(両親たち)に嘘までついてというのは理解に苦しむし無理がある。
3年以上も1度も顔見せないとか、ネットが普及しているこの時代に母子が1度も接触しないとかおかしいと思うのが普通だし、夫の死についても、いくら止められたかといって連絡をしないのは常識ではあり得ない。
今作は夫、妻共にどっちもどっちに思えてきました。
更新ありがとうございます
わかってます。物語物語……。あくまでフィクション。うん。
第34話 贖罪への応援コメント
夫は最後まで道化やな
さすがに罪の意識はあるんだろうが、また好みどストライクの男が現れたらきっと天秤にかけるよこの女は
そしてどちらか選択の時がきたら娘たち家族より男を選ぶ。終わってます
第34話 贖罪への応援コメント
息子が死に追いやられた事情を何も知らず、変わらぬ信頼を寄せてくる笑顔の義両親。
父親の死の理由を知らず、無垢な愛情を預けてくる笑顔の娘。
どんなに懺悔したくても、謝罪したくても、決して言えない。泣くこともできない。絶対に事情を打ち明けることができず、赦される機会を永遠に失ったメグ。
メグは尻軽ビッチなだけで情そのものはとても深いので、彼女の心中的には相当な地獄だと思います。
同情はしないけど、メンタルやられそうだな。同情はしないけど。
編集済
第34話 贖罪への応援コメント
何という。驚いた。それで騙されるのか??
いや、さすがにあり得ない。騙されたフリをしている、ということ。
幼いのに、母まで失いたくない一心で、騙されたフリをしなければならない娘や、その孫のために、息子を裏切り寿命を削った女に対して演技を続けなければならない義理の両親が余りに不憫。。。娘が大きくなってから、義理両親と娘の真相暴露、復讐が始まる??
1 スマホ、ネットがある時代に、説明、挨拶も無しに3年間音信不通、いつ帰って来るのかも分からない。
2 葬式にも墓参りにも法事にも一切現れない。
3 娘の誕生日やクリスマスのメッセージも、プレゼントも一切ない。
4 彼が亡くなった後の、相続・銀行口座の手続(離婚していない妻の署名・印鑑証明・押印が絶対に必要)
5 娘の医療証、健康保険証。
6 娘の誕生日、卒園式、入学式、七五三、法事
7 相続手続が終わった後も、離婚していないなら、母が娘の保護者・親権者として、様々な書類を出さなければならない。そのためには、最低限、義理両親から、母に連絡をとらなければならない。
これで義理両親も娘も騙されるのは。。。。。。さすがにあり得ない。
第34話 贖罪への応援コメント
幾ら創作物語でも有り得ない。
絶望タグは誰の為?
第34話 贖罪への応援コメント
さすがにこれは邪悪さを感じてしまいますね……
このまま義両親と娘を騙して自分の居場所を確保し続けるなら愛瑠は人間性を完全に失ったクズに成り下がりますし、かといって正直に打ち明ければ家族たちに拒絶されてそこで物語が終わってしまう(と作者様も思ったからこそのこの展開なのでしょうから)
今後長年家族に誠心誠意尽くした後に真実を告白するということなら許される可能性もあるかと思いましたが、息子や父親が妻に浮気され離婚を一方的に押し付けられて悲嘆の中死んでいた事実を長年自分たちは知らずその妻と仲良く生活していたという罪が家族にプラスされてしまうので中々厳しそうです。
こうなると続きが全く想像できません。楽しみです。
第34話 贖罪への応援コメント
なんというか、物語の中の誰かこの女にキレてくれんかな。
編集済
第32話 夫の覚悟への応援コメント
メグは母親である事より女である事を選んだ…その上での離婚。
ただ、そこに至る過程がよろしくない。
一生ひとりを愛しぬく人もいれば、そうじゃない人もいる。
離婚はそのひとつの区切りではあるが、今回のように、
好きな人ができました。
別れてください。
子どもはあなたが育ててください。
お金は払います。
これではあまりにも一方的で乱暴だった。
最後に子どもに会うことも、言葉を交わすこともなかった。
だからメグはヘイトされる。
旦那も物わかりいいふりせずに、追いかけても良かったんじゃないか?
そうすれば気持ちに区切りがついたかもしれない。
晩年を闘病生活とはいえ、好きな女と過ごし看取られた水主が一番幸せだったんじゃん?
と思いました。
オトナの都合に巻き込まれた色彩には幸せになってもらいたいものです。
更新ありがとうございます
あっ、旦那も先生も闘病シーンが無いに等しいから、もしかして闘病は色彩だったり?
第32話 夫の覚悟への応援コメント
娘にはこの愚かな女に現実を見せてやってほしいものだが・・・
親類はこの女には生涯関わってほしくないと思うんじゃないかなぁ。どうせ今反省してるだけで、持ち前の要領のよさでどこかにあっさりと居場所をつくることでしょうよ
そこではきっとたまーに昔のことを、まるで美しいものの様に思い出してヒロインぶるのが目に浮かぶ。相手にしても時間を無駄にすることになる
編集済
第32話 夫の覚悟への応援コメント
>メグは感性が鋭いんだ。
反面、他人の心の機微に対しては犯罪レベルで鈍いですけどね
それこそ自分の子宮愛優先で夫だけでなく娘も簡単に切り捨てれるほど
>私は、不倫と聞いて俯いてしまった。柊作さんを傷つけたのは、私も同罪。
いやいやいやいや
オイオイオイオイ、なに勝手に同列にしとんねん
これまでの罪をタイトルの天秤になぞられると遥かにお前に傾いとるわ!!
古代エジプト神話では死後に審判に掛けられ、取り出された心臓を正義の羽と共に天秤にかけて罪に傾いた亡者は怪物に貪り食われるという・・・お前も永遠に朽ち果てろ!!(餓えたドーベルマンや発情期の土佐犬けしかけながら)
編集済
第32話 夫の覚悟への応援コメント
夫に死因から、察するに娘は生きてるのかな?
股ユルクソビッチ馬鹿女に、色彩の養育をさせるの?
この股ユルクソビッチ馬鹿女に養育される色彩がかわいそうです。
また、どっかにいい感じの男がいたら
股開いて娘にネグレクトするんだろうからさ、だって感性だけで生きてる
クソビッチ馬鹿女だからね。
色彩に、罵倒されながら後悔している
自分は絶望に浸ってます。
かわいそう女ですって自己弁護するんだろしさ、顔を見るたびに罵倒したくなる色彩がかわいそうです
作中でも、書かれているけど
股ユルクソビッチ馬鹿女にな、泣く資格はないよなー
しかも、夫の死因を知った後に色彩の
事は?という質問が、でない時点で終わってます。
若葉の立場から言うなら、間男は病で死ぬから、未練たらたら夫に返してやるよって言う見方もできるよね?
第31話 衝撃への応援コメント
>夫がそんな風に言ってくれていたなんて・・
いやいやメグちゃんあんた離婚届渡してたじゃないの
もう夫じゃないっつーの
都合良すぎで浅はかな考え方なんよね
それにしても元旦那死別は確かに衝撃的ですね
すぐ立ち直るような気もしますが…
第31話 衝撃への応援コメント
これまでの作品には無かった展開で驚きました。納得の絶望タグ……
こうなってしまうと次は色彩との関係がどうなるのかですが、自分と父を捨てて別の男の下に走った母がその男が死んだからという理由で戻り、母がいつか戻ってきてくれると信じたまま死んでいった父を見ている娘の立場では、前作のような和解の道は非常に困難に思えますが、どのような再会になるのか続きが気になります。
しかし水主先生、彼のもとに戻れと促したけど柊作の現状も知らずに発言していたのだから、恐らく不倫による柊作への道義的責任も果たしていなかった事も含めて、悟っているかのように振る舞いながらも実際はそんなことはない、全てが軽過ぎる、軽薄な人間だったなぁ。
第29話 帰路への応援コメント
水主とメグの関係性の描写が、作品のテーマである「邪」と「天秤」を最も鮮明に浮かび上がらせていると感じました。
水主は優しさの形を取りながら、実際にはメグの弱さに寄りかかる依存の構造を持ち、その存在自体が“邪”の一部として物語に静かに作用している点が非常に印象的です。
一方でメグは、罪悪感という名の逃避と、自罰と依存の揺れの中で天秤の中心に立ち続け、どちらに傾くかによって物語全体の重心が変わっていく。その心理の揺らぎが丁寧に積み重ねられていて、読み進めるほどタイトルの意味が深く理解できました。
人物の弱さや影を“悪”として断罪せず、静かな重りとして天秤に置いていくような描き方がとても美しく、余韻の残る読書体験でした。
今後の展開も楽しみにしています。
編集済
第29話 帰路への応援コメント
水主は一つの家庭を壊してるんだよなぁ。
余命がわかっているとはいえ、スジを通していればってとこかな。
水主から夫へ何かしらあって然るべき案件。
読み手からすると、ホントに自分勝手な二人です。
自分が捨てた場所を、今更帰るべき場所として欲しくはないですね。
尽くす相手がいなくなって思い出したように子どもに会いたいとか、母親とはいえません。
天秤…このワードにはネガティブなイメージが思い浮かびます。
天秤にかける…どっちにするの?どちらかを選びもう片方は……
一度ならず、選び取る方を間違えてしまった妻を、夫や子どもは赦すのか…普通は許さないのんだけどねぇ。
邪と書いてメグと読みます?
更新ありがとうございます
編集済
第29話 帰路への応援コメント
口では綺麗事を言いつつもやることはしっかりやってちゃんと他人の家庭を壊した男がなーにを抜かしておるんだ。先が短いからってなんか格好つけとるが加害者側でしょーがw
離婚してすぐに浮気相手のとこにいって内縁の妻みたいになってた女も女で、なんともまぁ自分にだけ都合のいい頭をしてますなー
第29話 帰路への応援コメント
再婚済なのでは?
第29話 帰路への応援コメント
台風が宮古島からやって来ましたね!笑
どのツラ下げて…と正直思いましたが、男女の、ましてや夫婦の仲は他人には分からないですからね。
どんな事になるのやら…
第27話 異変への応援コメント
この子に闘病生活を支えることができるかな?
第27話 異変への応援コメント
他人を不幸にしておいて自分は幸せに暮らしているのは実にイイ女だなぁ、と
楽しい楽しい生活が終わったら、私はようやく大切なものに気が付けたの、とかぬかしてくれそうで先が楽しみ
第27話 異変への応援コメント
もう3年も経過してましたか…
水主の闘病も本格的になり、もう暫く時が経過し亡くなったあと、元夫や特に色彩に会いたくなり、のこのこ会いに行きそう。
そこでは、元夫の成功と新しい家族の構築がなされているといいなと思ってます。
理不尽な捨てられ方をした元夫と子どもには幸せになって欲しい。
ただ、旦那さん優しすぎるし、未練ありそうだったのでちゃんと離婚届出してるか少し心配。
今回は子どもからの拒絶があっていいと思ってます。
家を出る直近はもう子どものこと眼中に無かったし、突然居なくなっていて、普通なら捨てられたって思うんじないかな。
当時はわからなくても、小学生になれば…連絡を全く取ってない様子ですしね。
更新ありがとうございます。
第25話 押しかけへの応援コメント
元々フリーランスなのだろうけど、仕事にも無責任だよね?
確かに表面的な仕事は終わったのかもしれないけど、発注先はその後の相談やより良いデザインも期待している筈です。断りなく其れ等を投げ出してくるのは、本気度を疑う行為ですね。
完全に感性だけで生きているので、芸術家気質なのでしょうけど、その割に才能が多少ある程度なので、きっと刺激への飢餓感が強いのでしよう。だから、より新しいものを求めてのめりこむ…………
そこに理由をつけているのは、単なる自己弁護であって辛うじて安定に対する思想が残っているのでしょうかw
さて、この今もこの先どれだけ続くのか…………
編集済
第25話 押しかけへの応援コメント
関わったら負け。。。
人間のクズがいる。
慰謝料、養育費を払う、なんて気持ちは欠片も無い。
この男も同類。
第25話 押しかけへの応援コメント
なんか水主先生のところでも同じようなことを繰り返す気がする…
この尻軽さはもはや病気と言ってもいいのでは?
第25話 押しかけへの応援コメント
今回もおもしろいな。
無くなっていく(亡?)様が見もの。
第22話 勝手な決断への応援コメント
>その日、私は、家族を捨て、家を出た。色彩に会わせる顔がなかった。
だしゃあ!!!(厚かましいツラにランニングエルボー)
第23話 再びへの応援コメント
元カレの事は、まだ理解できる。
理想と現実の前に、完全に現実を優先したのは悪くはないが、その現実に理想を持たなくなったのはデザイナーとして生きる上で問題だったのは致し方ないでしょう。
彼女との人生を描くのであれば、何を失ってはならないかは明らかで、何れ歯車が狂うのは目に見えていますから。
しかし夫は違いますね。今回は自分が元カレと同じ状況で、現実ではなく理想のみを追った結果でしかありません。
元々夫は、アレンジに才能はあってもただの花屋です。現実の上にしか、アレンジはありません。そしてアレンジを蔑ろにした訳でもない。
若葉の言う通り、最早承認欲求の病気です。性癖にも近いので、現実をどれだけ知っても繰り返すでしょう。
これで華道家が弟子の指導だけなどにして作品づくりをやめて悠々自適の生活になったら………その時はどうするのでしょうねw
編集済
第23話 再びへの応援コメント
だめだこりゃ。
何様なんだ、この人は。自分が他人に幸せにしてもらうことしか考えてない。
こんな地雷を兄に押し付けるなんて。
第22話 勝手な決断への応援コメント
恋のためなら腹を痛めた我が子すら捨てるのね…
ある意味潔いというか。
第23話 再びへの応援コメント
惚れっぽいというか、熱しやすく冷めやすいというか…
まあ実際にいますよねこういう女性。
好きになったら止まらない、視野狭窄気味の人。
本人は心のままなんだけど、振り回されるほうはたまりませんね…
でもこういう人に限ってモテるんだよな〜
第23話 再びへの応援コメント
なぜ若葉が交際を許したのか。普通は絶縁案件だと思うのだが。
編集済
第21話 突然の別れへの応援コメント
ワンナイトはできるけど、不倫してるのに略奪してくれるまでにお相手がなってくれないという、なんともおもろい立ち位置(;´Д`)
家庭の居場所とかの前に謝りもせず関係改善も臨まず、家族として、しれーと目の前にいても我慢してるだけ旦那さんえれーっす(;´Д`)
妻と母の仕事も既に限界にあるようなので、親権放棄して、離婚してフリーダムの世界に戻る決断だろうなー(;´Д`)
頭脳が溶けてるようで、ここまでくるとキャラ立ちしてます(*´﹃`*)
第21話 突然の別れへの応援コメント
タグにある[絶望]って股ユルビッチ妻だよね?たぶん
この股ユルビッチ妻が、絶望にあっても自業自得だよね?ってしか思えない。
発情したメス犬以下の人間性で、何を
考えているの? 馬鹿なの?ってしか思えない
なんなんだろうね。
ここまで、糞な女に腹が立つけど、
最後がどんな結末になるのか?
気になってしかたない
第21話 突然の別れへの応援コメント
あれ?
もう無理、と思ったのではないのかな?
自分からそう判断して、家に帰らず同じ相手と再度浮気したんだよね?
それを今更………居場所がないとは………ハッ(笑)
捨てた相手と場所に居所求めるなよ!
第21話 突然の別れへの応援コメント
>なぜ、自分がここを居場所と心から思えないのか?
心の天秤。愛瑠は自己に向き合い、その答えを得ることが出来るのでしょうか?
それが絶望の後に得られるものであったとしても。
妻の行動や貞操観念については、私も他の読者さまと同じく胸糞ではございますがw
やっぱりshalabon先生の物語はテーマや人間の心情の裏表が面白くて目が離せないですねー!引き続き楽しみにしてます。
編集済
第21話 突然の別れへの応援コメント
「絶望」と「闘病」は誰に掛かるものなのか。
絶望は、仕事なのか夫(家族)となのか…
闘病とは、水主なのか夫なのか、はたまた妻本人なのか…
この後、妹ちゃんが言っていた清太郎が絡んできそうですね。
自業自得で家に居場所がないお股の緩い妻(下品でスミマセン)は、かつての男(何かやらかしてるよね)のもとに行くのか(もう、枕営業と言っていいですか?)
起承転結でいうところの、「承」から「転」に?
こんさくは妻視点の話なので、夫の動向が気になるところです。
更新ありがとうございます
第21話 突然の別れへの応援コメント
なんというか…結婚という制度に向いている女性でないことははっきりしてますね…
第21話 突然の別れへの応援コメント
前のビッチと同じ様に自分の理想しか見ていないお花畑ですね
編集済
第19話 埋まらない隙間への応援コメント
過去から何回かされてるから、今回もなのねーの「そっか」な感じですね。
まぁ結婚に向かない女性だったんでしょうね。不倫して頭冷静になられるんだったら、こりゃ別れた方が旦那は幸せになれる(;´Д`)早く離婚するための証拠を積み上げないと(;´Д`)
編集済
第19話 埋まらない隙間への応援コメント
更新お疲れ様です。新作毎に妻の品位が低下している様に感じました。今回の作品は、私の趣向とは少し違った作品ですね。個人的には気高く、全く隙を見せない,家族を大事にしている妻が、ちょっとした隙を見せてしまい間男に堕とされいく過程が好きなので。完結まで頑張って下さい。数少ない妻の不貞をテーマに執筆されている作者様なので,応援しております。
第19話 埋まらない隙間への応援コメント
柊作の方がもう、いっぱいいっぱいな感じですよね。
本来なら共に支えあうはずの夫婦なのにね。。。
物語としては
水主氏が「出会ってしまった、好きになってしまう彼」であり、ここからはタイトルである「心の天秤」がどう動いていくかになるのでしょうか。
また、田村氏は多分もう無いとして、過去の男・清太朗がどう関わってくるのか?
shalabon先生が敢えてフックにしているであろうタグ「闘病」も誰を指すのか?
ここからの展開がますます楽しみです!
第19話 埋まらない隙間への応援コメント
>私たち夫婦はだめなのだろう。
お前がダメにしたんじゃい!!
旦那がお店でお葬式の花を取り扱っただけで一方的に幻滅して、勝手に傷ついて不倫に走って被害者ヅラ! そもそも先に浮気し(※この後聞いたり読んだりに堪えない罵詈雑言が続く)この嫁だめだ、本当にダメだ。
闘病? 正露丸でも飲んどけこのお排泄物Bitch妻!!
第37話 正体への応援コメント
田村と水主は仕事関係ないただの不倫ですよねwメグは自分が被害者になると過剰反応して自分かわいそうになるタイプかな。羽賀が好みのオジだったら後悔もしなさそうですが。
羽賀はヘイト溜めて退場して読者の溜飲を下げてもらいたい。作者様の不届きな間男裁きに期待ですw
モデルルームに戻ったから残る人物の清太郎も出てくるのかな?今後の展開が楽しみです。