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  • 第39話 差し伸べられた手への応援コメント

    助けに来るなら元彼だろうなぁと思ってたけど、やっぱり来た。
    でも、復縁したいとかどうなんだろう?

    メグは自分のしたことを鑑みるなら再婚はしちゃ駄目かなぁというより、贖罪という意味でも、男断ちして色彩が成人するまでしっかり向き合って死なせた旦那の分まで愛情注がないとねえ

    その頃ならもういいんじゃないかな

    更新ありがとうございます。



    今作は消化不良起こしてます

  • 第39話 差し伸べられた手への応援コメント

    若葉が清太郎と連絡取ってたのも驚きだけど、今回はなんて連絡したんだろ?また男と密会しそうだから?羽賀に脅迫される(予知能力)から?田村だったら密会見せつけられるだけの嫌がらせだけど。普通の人ならお願いされてもどの口が言ってんの?案件でしょうか。
    娘ちゃんにとっては再婚して専業主婦になるのが一番ですね。これだけやらかしても自分ですら自信がないんだから。まあ専業主婦になっても~教室とか通って先生凄いからの旦那ショボいの心の天秤ならぬシーソーで不倫しそうですが。
    無理筋なところはあるかもしれませんが、物語は面白かったです。いいところでエタる作品が多い中、毎日更新で完結させてくれる作者様には感謝です。これからも応援していきます。

  • 第39話 差し伸べられた手への応援コメント

    出来れば救われて欲しくないです

  • 第39話 差し伸べられた手への応援コメント

    この女を悲劇のヒロインとして救うなら、これほどまでにヘイトのたまる人物にする必要がない。
    身勝手で非常識な振る舞いにより他者の気持ちや感情をないがしろにしてきたのに、誰にも恨まれず許されてハッピーハッピー!ってこんな展開読者にとって不愉快でしかない。
    もともと無理筋な展開を描く作者だけど今回はとことんめちゃくちゃだね。
    読者を不快にさせることを目的としていたなら成功っすね

  • 第39話 差し伸べられた手への応援コメント

    羽賀…一瞬でしたね!
    いよいよ次回は最終回、楽しみにしてます!


  • 編集済

    第39話 差し伸べられた手への応援コメント

    仕事を求めて今回のトラブルを招いた事を思えば、色彩のためにも再婚なりして生活を安定させない事には今後の不安が多すぎるのでそういう選択は有りだろうと思いますが、その為にこのまま清太郎と寄りを戻してこれからの人生を静かに生きれる人物には見えない……
    でもこのまま最終話へということはようやく落ち着くのですかね。

    しかし愛瑠のモテ方はすごいですね。他の男と結婚されても、不倫されても、男たちの気持ちが無くならないって相当ですよ。
    内面に評価される要素は今のところ見えないのでよほどルックスが良いのでしょうか。

  • 第39話 差し伸べられた手への応援コメント

    ぜひ再構築してもろて! どうせそっからまた裏切るだろうからw

  • 第39話 差し伸べられた手への応援コメント

    最悪のご都合主義

  • 第39話 差し伸べられた手への応援コメント

    まぁ、二度あることは三度あるって、言いますからね…
    ここで、過去の自分の行いを本当に反省出来るかな…

  • 第39話 差し伸べられた手への応援コメント

    彼女にとって都合が良過ぎる。。。

  • 第39話 差し伸べられた手への応援コメント

    股ユルクソビッチ馬鹿女だから、
    反省という言葉の意味が意味をなさないから、股の欲求が股やるよなぁとしか、思えないんだよなー

    清太郎なる人物も、こんな股ユルクソビッチ馬鹿女と、もう一度やり直そうという心境がなぁ•••••

  • 第39話 差し伸べられた手への応援コメント

    誘惑まみれの人生やな(*´﹃`*)

  • 第37話 正体への応援コメント

    これまたエライ事になりましたな(同情はない)


    >誰とでも寝るんだろう。
    それはそう

  • 第37話 正体への応援コメント

    田村と水主は仕事関係ないただの不倫ですよねwメグは自分が被害者になると過剰反応して自分かわいそうになるタイプかな。羽賀が好みのオジだったら後悔もしなさそうですが。
    羽賀はヘイト溜めて退場して読者の溜飲を下げてもらいたい。作者様の不届きな間男裁きに期待ですw
    モデルルームに戻ったから残る人物の清太郎も出てくるのかな?今後の展開が楽しみです。

  • 第37話 正体への応援コメント

    この女は既に貞操を守る守らないの段階を飛び越えて夫を殺して家庭をぶっ壊してるんだ
    枕営業した程度でウジウジ泣いてるんじゃない
    そんなに綺麗な股をしてねぇだろ
    さっさと、娘の為に汚れる覚悟を固めろ
    そして、枕営業なり夜職なりで無理矢理にでも娘を育てられる金を作れ
    世の中の金の無いシンママはそうやって金作ってるよ


  • 編集済

    第37話 正体への応援コメント

    元々下心と嫉妬心が見え見えだった羽賀君でしたが、田村との時は尾行していたんですね。
    しかも、まさかの盗作疑惑の黒幕だったとは…これはBSSならぬBSY?(僕が最初に◯りたかったのに!)というヤツですか…恨みや執着がすごいですね。。とんでもない奴だなぁ…笑

    でもね、羽賀君?shalabon先生の作品だと、キミみたいな悪いことする人は最後にはさ…(ゲフン!ゲフン!)いや、何でもない、その、頑張ってね!(苦笑いとサムズアップ)

    そして、愛瑠…ついに絶望パートに突入しましたが、どうなるんでしょう?
    次回も楽しみにしてます!

  • 第37話 正体への応援コメント

    田村との再会に温まり始めていた彼女の心が、羽賀の登場によって一気に地面に叩きつけられましたね。
    メグの内面ドラマよりも外的トラブルが前面に出てきて、脅迫・暴露・支配といった展開が物語の質感を大きく変えてしまったように感じました。
    今後、田村がどのように関わってくるのか、それとももう登場しないのか気になります。

  • 第37話 正体への応援コメント

    この悪意に晒された事自体は少し同情しますが、田村や水主との関係を知られた事、夫が死んで稼がなくてはいけなくなった事、どちらも自分の意思で埋めた地雷が爆発しているだけなので、これで悲劇のヒロインコースに入るのだとしたらかなりモヤっとしてしまいますねぇ……

  • 第37話 正体への応援コメント

    やはり、期待を裏切らない展開になりましたね。

    まあ、股ユルクソビッチ馬鹿女だから
    当然の末路といえば末路なんだろうけど、どうせこの絶望だって
    一時的な、ものなのだろうね。

    この手の股ユルクソビッチ馬鹿女は、
    開き直ったら、ある意味で最強の人に
    なるだろうから、そうなったら
    何するかわからないよなー

  • 第36話 僅かな期待への応援コメント

    おおー(´Д`)ハァ…
    期待を裏切らない行動をしていきそう。そのうち娘が邪魔になるのか?クズの本懐を見せつけそう(*´﹃`*)

  • 第36話 僅かな期待への応援コメント

    「隠す」のではなく「語る」ことこそ、メグが唯一向き合える方法だったはずなのに、彼女は“言わずに戻る”という最悪の選択をしてしまった。
    これは
    ・愛されたい
    ・許されたい
    ・責められたくない
    という承認欲求の最も重い形であり、その欲求こそがメグの中に残り続ける“邪”だと思う。

    この“邪”がある限り、メグの天秤は揺れ続ける。
    真実を隠し、自分を守り、愛される側に戻ろうとする。
    しかし罪悪感は消えず、心は揺れ続ける。
    このループは、メグの中で終わらない物語だ。

    そして田村との再会は、その“邪”を刺激する最も危険な条件。
    「仕事のため」「もう間違わない」と自分に言い聞かせているけれど、描写から伝わるのは、彼女の心がすでに温まり始めているという事実。

    数年ぶりの再会。
    楽しかったモデルハウスでの時間。
    おぼろげな一夜の記憶。
    そして、弾む心。

    これは、“邪”が再び呼吸を始めた瞬間だ。
    「生活のため」という大義名分は、メグにとって最強の自己正当化になってしまう。

  • 第36話 僅かな期待への応援コメント

    最悪かつ不愉快極まりない展開以外予想出来ない…

  • 第36話 僅かな期待への応援コメント

    普通に考えて、18時はまともな企業なら終業しています。
    しかも展示物件への呼び出しであれば、閉場もしているので他に人は居ないでしょうし、居ても建築関連の人達で忙しいから気にもしないと思います。

    ほぼ枕確定案件ですね。
    相手の田村からしてみれば承知済みの和姦ですから、遠慮なく要望として欲望を満たすでしょうw
    愛人確定で、天国にいる夫を裏切る妻…………朝夕の感謝が本当であることを祈りたい。

  • 第36話 僅かな期待への応援コメント

    既に地の底だと思っていたのに更に落ちる可能性が出てくるとは……

    今からでも入れる保険はロイズでも取り扱いは無さそうです。

  • 第35話 反省への応援コメント

    まあ…………旦那はもう死別していない訳だし…………バツイチじゃなくて未亡人なのだから、受けも悪くはないので再婚も難しい訳でもないので、そってへ行くのもありだけどね……

    いなくなっととは言え、あの世の旦那を裏切る真似だけはして欲しくはないのだけども…………多分無理…………

  • 第36話 僅かな期待への応援コメント

    ああ早速、最初の罠が…!愛瑠は回避できるのか?

    次回も楽しみです!

  • 第36話 僅かな期待への応援コメント

    もう絶対に次回かその次でヤッてるだろw
    娘の事をまたないがしろにして男漁りするのが目に見えてるわ。


  • 編集済

    第36話 僅かな期待への応援コメント

    きゅーん🎵、きゅーん🎵、きゅーん🎵、きゅーん🎵、私のお股が鳴いている🎵って感じですか?

    股ユルクソビッチ馬鹿女だから、
    股の欲求に抗えずまたやるよなー

    今度は、仕事が欲しけりゃ体を差し出しな的な事を理由に、仕方ないと言い訳するんだろうなー

    この股ユルクソビッチ馬鹿女は、
    股の欲求といいわけがあれば、道理が
    吹っ飛ぶような、股ユルクソビッチ馬鹿女だからなー

    はてさて、どうなる事やら

  • 第34話 贖罪への応援コメント

    息子が死んで3年後に初めて現れる嫁になんの疑念も持たない良い年の熟年夫婦 あまりの人の良さにどうやって社会を生きてきたんだろう?

  • 第34話 贖罪への応援コメント

    そうきたかという展開で作者様の展開に感服です。ただ、現実的には今の世の中で3年も音信不通なのは。メグの親が健在か分かりませんが娘に孫連れてこいとかの連絡もなしとか。スマホのない昭和設定ならギリギリありでしょうか。
    今作は柊作視点がないのでこれから出てくるのかな。実は病気が発覚して絶望、一人で闘病するも娘を案じてメグの居場所を残した…とか。
    まあメグは水主が100歳まで生きてたら一生帰ってこなかっただろうから、なんにせよ柊作が報われなさすぎて可哀想ですね。


  • 編集済

    第34話 贖罪への応援コメント

    今までは、夫が気の毒だとかかわいそうだとか思っていたけど、それが消し飛んだ。
    妻の浮気に気付いていても何も言ってないし行動も起こさない。
    寝取られ癖でもあるのかと思ったくらいです。
    必ず戻ってくるとか、一途で愛情深いだとか思いがちだけど、実際には違うだろうよ。
    二人の世界であるならばいいけど、こども(両親たち)に嘘までついてというのは理解に苦しむし無理がある。
    3年以上も1度も顔見せないとか、ネットが普及しているこの時代に母子が1度も接触しないとかおかしいと思うのが普通だし、夫の死についても、いくら止められたかといって連絡をしないのは常識ではあり得ない。

    今作は夫、妻共にどっちもどっちに思えてきました。

    更新ありがとうございます

    わかってます。物語物語……。あくまでフィクション。うん。

  • 第34話 贖罪への応援コメント

    夫は最後まで道化やな

    さすがに罪の意識はあるんだろうが、また好みどストライクの男が現れたらきっと天秤にかけるよこの女は
    そしてどちらか選択の時がきたら娘たち家族より男を選ぶ。終わってます

  • 第34話 贖罪への応援コメント

    愛瑠は本当に赦されたのか?
    そして邪な心の天秤は、この先の彼女の人生にどんな選択をもたらすのか。
    物語が向かう結末が、おっかな楽しみです!

  • 第34話 贖罪への応援コメント

    息子が死に追いやられた事情を何も知らず、変わらぬ信頼を寄せてくる笑顔の義両親。
    父親の死の理由を知らず、無垢な愛情を預けてくる笑顔の娘。
    どんなに懺悔したくても、謝罪したくても、決して言えない。泣くこともできない。絶対に事情を打ち明けることができず、赦される機会を永遠に失ったメグ。
    メグは尻軽ビッチなだけで情そのものはとても深いので、彼女の心中的には相当な地獄だと思います。
    同情はしないけど、メンタルやられそうだな。同情はしないけど。

  • 第34話 贖罪への応援コメント

    旦那さんは、神様ですか!!
    メグが、いずれ戻って来るかもって、予期していたんでしょうね…
    しかし、自分か亡くなるところまでは、分からなかったのかな…
    ただ、大多数の人は、こんなことは出来ないでしょうし、許せないから理解出来ないかな。

  • 第34話 贖罪への応援コメント

    ファッ!?
    これまた予想もできなかった展開に

    物語は今後どう動くか分かりませんがこのクソボケカs(略)の行く先は神の御手たるshlabonさんのみが知る訳で(どういう末路をたどろうが、旦那が許そうが俺の拳は許さねぇ‼‼‼)


  • 編集済

    第34話 贖罪への応援コメント

    何という。驚いた。それで騙されるのか??
    いや、さすがにあり得ない。騙されたフリをしている、ということ。
    幼いのに、母まで失いたくない一心で、騙されたフリをしなければならない娘や、その孫のために、息子を裏切り寿命を削った女に対して演技を続けなければならない義理の両親が余りに不憫。。。娘が大きくなってから、義理両親と娘の真相暴露、復讐が始まる??

    1 スマホ、ネットがある時代に、説明、挨拶も無しに3年間音信不通、いつ帰って来るのかも分からない。
    2 葬式にも墓参りにも法事にも一切現れない。
    3 娘の誕生日やクリスマスのメッセージも、プレゼントも一切ない。
    4 彼が亡くなった後の、相続・銀行口座の手続(離婚していない妻の署名・印鑑証明・押印が絶対に必要)
    5 娘の医療証、健康保険証。
    6 娘の誕生日、卒園式、入学式、七五三、法事
    7 相続手続が終わった後も、離婚していないなら、母が娘の保護者・親権者として、様々な書類を出さなければならない。そのためには、最低限、義理両親から、母に連絡をとらなければならない。

    これで義理両親も娘も騙されるのは。。。。。。さすがにあり得ない。

  • 第34話 贖罪への応援コメント

    幾ら創作物語でも有り得ない。
    絶望タグは誰の為?

  • 第34話 贖罪への応援コメント

    さすがにこれは邪悪さを感じてしまいますね……

    このまま義両親と娘を騙して自分の居場所を確保し続けるなら愛瑠は人間性を完全に失ったクズに成り下がりますし、かといって正直に打ち明ければ家族たちに拒絶されてそこで物語が終わってしまう(と作者様も思ったからこそのこの展開なのでしょうから)

    今後長年家族に誠心誠意尽くした後に真実を告白するということなら許される可能性もあるかと思いましたが、息子や父親が妻に浮気され離婚を一方的に押し付けられて悲嘆の中死んでいた事実を長年自分たちは知らずその妻と仲良く生活していたという罪が家族にプラスされてしまうので中々厳しそうです。

    こうなると続きが全く想像できません。楽しみです。

  • 第34話 贖罪への応援コメント

    なんというか、物語の中の誰かこの女にキレてくれんかな。

  • 第32話 夫の覚悟への応援コメント

    こんな自分本位な人を本性知ってて兄に紹介した若葉が一番の戦犯だよなぁ。
    メグも改心して戻ってきた訳でもなく居場所がなくなって仕方なく戻っただけだから、柊作の死もすぐ消化されそう。もう生け花オジのことも何ともなさそうだしw
    闘病タグは水主で消化済み?娘ちゃんは元気ですよね…?若葉の言い方からすると娘に会わせる感じじやないけど2人揃ってお墓に…とかだったら読者に絶望タグが。。


  • 編集済

    第32話 夫の覚悟への応援コメント

    メグは母親である事より女である事を選んだ…その上での離婚。
    ただ、そこに至る過程がよろしくない。
    一生ひとりを愛しぬく人もいれば、そうじゃない人もいる。
    離婚はそのひとつの区切りではあるが、今回のように、

    好きな人ができました。
    別れてください。
    子どもはあなたが育ててください。
    お金は払います。

    これではあまりにも一方的で乱暴だった。
    最後に子どもに会うことも、言葉を交わすこともなかった。

    だからメグはヘイトされる。

    旦那も物わかりいいふりせずに、追いかけても良かったんじゃないか?
    そうすれば気持ちに区切りがついたかもしれない。

    晩年を闘病生活とはいえ、好きな女と過ごし看取られた水主が一番幸せだったんじゃん?

    と思いました。

    オトナの都合に巻き込まれた色彩には幸せになってもらいたいものです。



    更新ありがとうございます


    あっ、旦那も先生も闘病シーンが無いに等しいから、もしかして闘病は色彩だったり?

  • 第32話 夫の覚悟への応援コメント

    娘にはこの愚かな女に現実を見せてやってほしいものだが・・・

    親類はこの女には生涯関わってほしくないと思うんじゃないかなぁ。どうせ今反省してるだけで、持ち前の要領のよさでどこかにあっさりと居場所をつくることでしょうよ
    そこではきっとたまーに昔のことを、まるで美しいものの様に思い出してヒロインぶるのが目に浮かぶ。相手にしても時間を無駄にすることになる

  • 第32話 夫の覚悟への応援コメント

    3年間清い関係だった事を話すのは2人で禊をしていたというアピールなのでしょうが、離婚前にそういう関係になっていたのが問題なのであって、別れた後の話をされてもそりゃあ若葉に一蹴されて終わってしまいますよね。

    いよいよ色彩と対面ですかね。若葉の態度を見るに戻ってきた母を罵倒できるくらいのエネルギーがあるならまだマシな方と思えて心配です。

  • 第32話 夫の覚悟への応援コメント

    母に捨てられ、父親は自分のせいで死んだとか感じて、娘が闇堕ちして、不登校+精神障害とかになってそう(;_;)

  • 第32話 夫の覚悟への応援コメント

    メグは決して誰かを傷つけようとしたわけではないのに、
    自分の弱さを預け続けたことで、結果的に大切な人たちを追い詰めてしまった。
    気づけば、寄りかかれる相手は誰一人として残っていない。

    その孤独の中で、メグは初めて“自分で立つ”という選択を迫られる。
    ここから彼女がどう変わっていくのか、続きが気になって仕方ありません。


  • 編集済

    第32話 夫の覚悟への応援コメント

    >メグは感性が鋭いんだ。
    反面、他人の心の機微に対しては犯罪レベルで鈍いですけどね
    それこそ自分の子宮愛優先で夫だけでなく娘も簡単に切り捨てれるほど


    >私は、不倫と聞いて俯いてしまった。柊作さんを傷つけたのは、私も同罪。

    いやいやいやいや
    オイオイオイオイ、なに勝手に同列にしとんねん
    これまでの罪をタイトルの天秤になぞられると遥かにお前に傾いとるわ!!

    古代エジプト神話では死後に審判に掛けられ、取り出された心臓を正義の羽と共に天秤にかけて罪に傾いた亡者は怪物に貪り食われるという・・・お前も永遠に朽ち果てろ!!(餓えたドーベルマンや発情期の土佐犬けしかけながら)

  • 第32話 夫の覚悟への応援コメント

    自分のことしか考えられない人は結婚しては行けません。結婚とは互いに支え合うことです。自分勝手な人たまにいますが、そのような人からは人が離れて行きます。人格的に関わりたくないと感じるからです。子どものまま大人になる。精神的未熟ここに尽きます。

  • 第32話 夫の覚悟への応援コメント

    (聞いてください、若葉さん。
    私と先生とのプラトニックな関係と日々、そして先生がくれた最後の言葉。
    どうですか?どう思いますか?)

    >「人の妻と不倫して、兄貴を傷つけておいて勝手な言い草ね。」

    (あっ)


    次回、更なる絶望が待ってそう。
    楽しみにしております!


  • 編集済

    第32話 夫の覚悟への応援コメント

    夫に死因から、察するに娘は生きてるのかな?

    股ユルクソビッチ馬鹿女に、色彩の養育をさせるの?

    この股ユルクソビッチ馬鹿女に養育される色彩がかわいそうです。

    また、どっかにいい感じの男がいたら
    股開いて娘にネグレクトするんだろうからさ、だって感性だけで生きてる
    クソビッチ馬鹿女だからね。

    色彩に、罵倒されながら後悔している
    自分は絶望に浸ってます。
    かわいそう女ですって自己弁護するんだろしさ、顔を見るたびに罵倒したくなる色彩がかわいそうです

    作中でも、書かれているけど
    股ユルクソビッチ馬鹿女にな、泣く資格はないよなー
    しかも、夫の死因を知った後に色彩の
    事は?という質問が、でない時点で終わってます。

    若葉の立場から言うなら、間男は病で死ぬから、未練たらたら夫に返してやるよって言う見方もできるよね?

  • 第31話 衝撃への応援コメント

    >夫がそんな風に言ってくれていたなんて・・
    いやいやメグちゃんあんた離婚届渡してたじゃないの
    もう夫じゃないっつーの
    都合良すぎで浅はかな考え方なんよね

    それにしても元旦那死別は確かに衝撃的ですね
    すぐ立ち直るような気もしますが…

  • 第31話 衝撃への応援コメント

    これまでの作品には無かった展開で驚きました。納得の絶望タグ……

    こうなってしまうと次は色彩との関係がどうなるのかですが、自分と父を捨てて別の男の下に走った母がその男が死んだからという理由で戻り、母がいつか戻ってきてくれると信じたまま死んでいった父を見ている娘の立場では、前作のような和解の道は非常に困難に思えますが、どのような再会になるのか続きが気になります。

    しかし水主先生、彼のもとに戻れと促したけど柊作の現状も知らずに発言していたのだから、恐らく不倫による柊作への道義的責任も果たしていなかった事も含めて、悟っているかのように振る舞いながらも実際はそんなことはない、全てが軽過ぎる、軽薄な人間だったなぁ。

  • 第31話 衝撃への応援コメント

    なふっ!!

    こう来たか・・・朝っぱらからまた心臓に悪い展開を・・・
    (ドキドキしすぎて明日まで我慢できねぇ!!)


  • 編集済

    第31話 衝撃への応援コメント

    好きになってしまった人を追いかけ、その人の人生の終幕にも寄り添い、見送る事が出来た…君が居て幸せだったと感謝されながら。

    …だが、一方で愛する夫も同じように病に苦しみ、逝ってしまった。いつか、妻が戻ってくれると信じながら。愛する妻が居ない悲しみと共に。

    という状況になるのでしょうか。

    これは次回より愛瑠の絶望ターンですね…


  • 編集済

    第31話 衝撃への応援コメント

    若葉的には、股ユルクソビッチ馬鹿女が、ノコノコ帰って来たら、この事実を知らせて絶望させてやろうとしたって、感じかな?

    この股ユルクソビッチ馬鹿女が、これだけで絶望してくれるかな?

    死人に、引きずられてはいけないと
    数日か?数ヶ月?か後悔した後には
    どっかの良い感じの男に股開いてそうなイメージなんだよなー

    股ユルクソビッチ馬鹿女だから

    病による死ではないですよね。?
    幾分かの時間があれば、股ユルクソビッチ馬鹿女に、どんな感情があろうとも、連絡はしただろうからね。
    そして、たぶん娘もだろうなー
    娘だけが生きているなら役所が最低限の連絡は入れるだろうからね。

  • 第31話 衝撃への応援コメント

    やはりそうなりましたか
    娘が1人になったのに連絡もされないとは娘の拒否は相当なものかと


  • 編集済

    第31話 衝撃への応援コメント

    題名通り衝撃の展開...
    現実か比喩的表現なのか…

    言葉通り亡くなってしまったのか、はたまた以前の花屋をやっていた頃の優しい兄はもういないという意味で言ったのか…

    亡くなったのであれば、以前PCを見ていて理由を聞かれた時、何となく誤魔化していたような感じがしたのはそういう事?
    色彩が一人ぼっちになってしまうから離婚を回避したかった?

    色々憶測はあとを立ちませんが、先ずま明日も楽しみだってことです。



    更新ありがとうございます

  • 第29話 帰路への応援コメント

    水主は向こうから勝手に来たとはいえ酷いな。慰謝料代わりに給料払ってるかと思ったら3年間まさかの無給w居心地悪いだけで家族は捨てたのに最後まで看取ったのは、水主にだけは情があったてことなのかな。
    ざまぁはいらんけど柊作親子とは関わらないで欲しい。好みのオジと再婚ENDが現実的だけどここからの展開に期待します。

  • 第29話 帰路への応援コメント

    水主とメグの関係性の描写が、作品のテーマである「邪」と「天秤」を最も鮮明に浮かび上がらせていると感じました。
    水主は優しさの形を取りながら、実際にはメグの弱さに寄りかかる依存の構造を持ち、その存在自体が“邪”の一部として物語に静かに作用している点が非常に印象的です。
    一方でメグは、罪悪感という名の逃避と、自罰と依存の揺れの中で天秤の中心に立ち続け、どちらに傾くかによって物語全体の重心が変わっていく。その心理の揺らぎが丁寧に積み重ねられていて、読み進めるほどタイトルの意味が深く理解できました。
    人物の弱さや影を“悪”として断罪せず、静かな重りとして天秤に置いていくような描き方がとても美しく、余韻の残る読書体験でした。
    今後の展開も楽しみにしています。


  • 編集済

    第29話 帰路への応援コメント

    水主は一つの家庭を壊してるんだよなぁ。
    余命がわかっているとはいえ、スジを通していればってとこかな。
    水主から夫へ何かしらあって然るべき案件。

    読み手からすると、ホントに自分勝手な二人です。

    自分が捨てた場所を、今更帰るべき場所として欲しくはないですね。
    尽くす相手がいなくなって思い出したように子どもに会いたいとか、母親とはいえません。

    天秤…このワードにはネガティブなイメージが思い浮かびます。
    天秤にかける…どっちにするの?どちらかを選びもう片方は……
    一度ならず、選び取る方を間違えてしまった妻を、夫や子どもは赦すのか…普通は許さないのんだけどねぇ。

    邪と書いてメグと読みます?


    更新ありがとうございます


  • 編集済

    第29話 帰路への応援コメント

    口では綺麗事を言いつつもやることはしっかりやってちゃんと他人の家庭を壊した男がなーにを抜かしておるんだ。先が短いからってなんか格好つけとるが加害者側でしょーがw

    離婚してすぐに浮気相手のとこにいって内縁の妻みたいになってた女も女で、なんともまぁ自分にだけ都合のいい頭をしてますなー


  • 編集済

    第29話 帰路への応援コメント

    離婚して子供もポイ捨てしてんのに、マグロ漁船にでも乗って久しぶりに家に帰る気分と一緒やん(;´Д`)これで突然帰ってきたら怖いわ(;´Д`)

    絶望のタグって、元夫と子供が死んでましたとかやめてくれよー((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
    でもこの女は、死んでたとしても、いい感じに解釈して、次の男を見つけに行って新しい生活なるものを始めそうで絶望タグを無視できそうですが…


  • 編集済

    第29話 帰路への応援コメント

    3年間楽しい生活をエンジョイしてたって辺りで、復縁やそこには至らないまでも新しい関係を構築し直して、というのは読者感情的には中々受け入れがたい感じもありますが、どういう方向になるのか楽しみです。

    水主先生は不倫に加担している時点で倫理的に問題のある人物なのは明白でしたが、死ぬまで自分の世話をさせるだけさせてから元旦那の元へ戻るよう促すのは余りにも愛瑠と柊作の人生や心を軽視し過ぎていて悍ましさすら感じますね。

  • 第29話 帰路への応援コメント

    しゃあっ!!(顔面ハイキック)

  • 第28話 見送りへの応援コメント

    >「私には分かる・・・彼は待っている・・。」
    なるほど、あのお人好しならそうかもしれませんな
    しかしコイツはどうかな?(脳天に振り下ろす一升瓶を構えながら)

  • 第29話 帰路への応援コメント

    再婚済なのでは?

  • 第29話 帰路への応援コメント

    おっと頭の中がババロアな、股ユルクソビッチ馬鹿女がいるぞ!ww

    三年?四年?も、音信不通で、一方的に養育費だけを支払っていただけの
    関係だよね?

    主水さんも、酷なことをいうよねー

    元の花屋さんの土地には、何もなくなっていて、どこかの土地で躍進していてほしいですね。

    こんな股ユルクソビッチ馬鹿女が帰って来ても、迷惑なだけだろうし

  • 第29話 帰路への応援コメント

    台風が宮古島からやって来ましたね!笑
    どのツラ下げて…と正直思いましたが、男女の、ましてや夫婦の仲は他人には分からないですからね。
    どんな事になるのやら…

  • 第29話 帰路への応援コメント

    タグが仕事をすることをお待ちしております。


  • 編集済

    第29話 帰路への応援コメント

    ここで待っているようであれば何も反省しないビッチになりそう。
    子供もいついなくなるかわからない母親はいらないと思う。

    話としては花屋が潰れていた交通事故などで元旦那が死んでいて子供に拒否されるなどは絶望しそう。
    (元旦那と子供は可哀そうですが)

  • 第29話 帰路への応援コメント

    これは……次回を楽しみにします

  • 第27話 異変への応援コメント

    この子に闘病生活を支えることができるかな?

  • 第27話 異変への応援コメント

    他人を不幸にしておいて自分は幸せに暮らしているのは実にイイ女だなぁ、と
    楽しい楽しい生活が終わったら、私はようやく大切なものに気が付けたの、とかぬかしてくれそうで先が楽しみ

  • 第27話 異変への応援コメント

    もう3年も経過してましたか…
    水主の闘病も本格的になり、もう暫く時が経過し亡くなったあと、元夫や特に色彩に会いたくなり、のこのこ会いに行きそう。
    そこでは、元夫の成功と新しい家族の構築がなされているといいなと思ってます。
    理不尽な捨てられ方をした元夫と子どもには幸せになって欲しい。

    ただ、旦那さん優しすぎるし、未練ありそうだったのでちゃんと離婚届出してるか少し心配。
    今回は子どもからの拒絶があっていいと思ってます。
    家を出る直近はもう子どものこと眼中に無かったし、突然居なくなっていて、普通なら捨てられたって思うんじないかな。
    当時はわからなくても、小学生になれば…連絡を全く取ってない様子ですしね。


    更新ありがとうございます。

  • 第27話 異変への応援コメント

    安易な自殺や精神崩壊などという、ある種の逃げのような絶望ではなく。

    理不尽かつ問答無用な、絶望を与えて
    絶望の汚泥の中で、モガキ苦しむ絶望を味合わせて、ほしいです。

    なんだろうね?

    すごく読んでいて胸糞悪いのに、
    次が気になって気になって仕方がない
    この心境

    いつも、更新ありがとうございます。

  • 第27話 異変への応援コメント

    先生が死んだ後戻る場所はなくなっているのでしょうね

  • 第25話 押しかけへの応援コメント

    宮古島に来たってことは闘病は自分か先生でしょうか。
    先生が病気になって仕事できなくなったら醒めて捨てるから病気は自分なのかな?で、先生に追い出されて行く当てもなく絶望。ついでに柊作の作品が評価されて有名になるとかあるとさらにダメージ出せそう笑

  • 第25話 押しかけへの応援コメント

    愛瑠はもう本当にアレですが、物語としては、やはり面白いですね。
    この先について考えると、つい闘病フックに思考が取られてしまいますが、やっぱり先生なのかなぁ…?そして天秤はまた誰かに傾くのでしょうか?どうなる?
    続きが楽しみです。


  • 編集済

    第25話 押しかけへの応援コメント

    押し掛けで、無料で大丈夫って、養育費どうするんだろう?これが事実婚に持ち込む彼女の力か?(*´﹃`*)
    養育費もらえなくても元夫も妹も周りがもはや諦めてそう(*´﹃`*)すげー人だよ(*´﹃`*)

  • 第25話 押しかけへの応援コメント

    炊事洗濯夜のお相手と言うこと無しで、水主得でしかないここまでの展開。
    何だかんだで、やることやってから、「ここは君のいるところではないから帰りなさい」的な事言うとか、押し掛けてきても、帰れとは言わないしこの人も倫理観皆無ですね。
    満更ではないからなのかなぁ。

    きっとざまぁエンドはないんだろうから、せめて、元家族の幸せを見て大いに反省するくらいにはなってほしいかな。
    手放したものの大きさを嘆くくらいはして欲しい。

    急に居なくなった母親を子どもはどう思うのだろうか…


    更新ありがとうございます

  • 第25話 押しかけへの応援コメント

    >先生の奥さんとか愛人とかじゃないんです。お手伝いとして住み込みで働かせてください。

    いやいやいや、どう考えてもお手伝いや住み込みのお弟子さんなんて論外の感情でこっち来てますやん。 先生!このシロアリ女を家に上げたらすぐに食いつぶされまっせ!!

  • 第24話 別離への応援コメント

    >「ごめんなさい。私が最低な女なの。母親の資格もない。」

    いや なんらかの事情があればその発言にも重みがあるんですが今回ばかりは悲劇のヒロインぶってる子宮恋愛脳のクソボケカス女なので「おう、その通りじゃ!よく分かってんじゃねぇか!!」としか言いようがないですね。

  • 第25話 押しかけへの応援コメント

    元々フリーランスなのだろうけど、仕事にも無責任だよね?
    確かに表面的な仕事は終わったのかもしれないけど、発注先はその後の相談やより良いデザインも期待している筈です。断りなく其れ等を投げ出してくるのは、本気度を疑う行為ですね。
    完全に感性だけで生きているので、芸術家気質なのでしょうけど、その割に才能が多少ある程度なので、きっと刺激への飢餓感が強いのでしよう。だから、より新しいものを求めてのめりこむ…………
    そこに理由をつけているのは、単なる自己弁護であって辛うじて安定に対する思想が残っているのでしょうかw
    さて、この今もこの先どれだけ続くのか…………

  • 第25話 押しかけへの応援コメント

    この人は自分の見る目に絶対の自信を持っていて、それを拠り所に自分の行いを間違って無いっておもってるのかな?
    この手の人の絶望は、その見る目が徹底的に曇ってた事がわかる事だから、ダメダメフラワーアレンジだねって思ってる秀作が、だれかのお葬式に提供する、こころやすがる死後の花園を見て、しゅすいさんのがイマイチと感じたら、少しはぜつぼうするかな?でもほんの少しの気がする。


  • 編集済

    第25話 押しかけへの応援コメント

    関わったら負け。。。

    人間のクズがいる。

    慰謝料、養育費を払う、なんて気持ちは欠片も無い。
    この男も同類。

  • 第25話 押しかけへの応援コメント

    今回のシタ女は気の迷いとかでは無く、病気のレベルに見えるのでどういう着地点に持っていくのか、結末に期待です。

  • 第25話 押しかけへの応援コメント

    なんか水主先生のところでも同じようなことを繰り返す気がする…
    この尻軽さはもはや病気と言ってもいいのでは?

  • 第25話 押しかけへの応援コメント

    今回もおもしろいな。
    無くなっていく(亡?)様が見もの。

  • 第25話 押しかけへの応援コメント

    しかし、今回は自分から誘われるなくても自分から動くビッチだな、前には身体の関係だけは自分からいくヒロインはいたがこのヒロインが救われて欲しいとは思えない


  • 編集済

    第25話 押しかけへの応援コメント

    いやぁ、ほんとこの股ユルクソビッチ馬鹿女に
    どんな絶望を与えたら、苦しんでくれるのかが、わからない

    打算で動くようなやつなら、
    打算で返してやれば絶望してくれるだろうけど

    本能のまま、気持ちのままに後先を考えず猪突猛進で、動くこの馬鹿女は
    何があっても、後悔はしても絶望はしない気がするなー

    なかなか見ない、股ユルクソビッチ馬鹿女の、末路だけが楽しみです。

  • 第23話 再びへの応援コメント

    娘まで捨てる、自分では抗えない程の心の天秤。この極端な性格は精神的な疾患という可能性も、もしかすると、ありそうな気がします。。


  • 編集済

    第23話 再びへの応援コメント

    >「で、でもね。若葉、柊作さんを嫌いになった訳じゃないの・・・だから申し訳なくて・・・。」
    嫌いになってないも何も葬儀用の花を取り扱ったという些細な事で失望してさらに浮気を重ねて子供も捨てとる分際で何が”申し訳ない”か!!
    本当に病気ですねこの女”めんた”・・・あぁタグの「闘病」ってそういう(違う、そうじゃない)

    要は夢や理想を追求してる男の姿に子宮が恋してる(侮蔑的表現)訳か。
    だったらフリーターのバンドマンのヒモ女でもなんでもやってな、このBit○h!!

  • 第22話 勝手な決断への応援コメント

    >その日、私は、家族を捨て、家を出た。色彩に会わせる顔がなかった。
    だしゃあ!!!(厚かましいツラにランニングエルボー)

  • 第23話 再びへの応援コメント

    夫は「浮気したことは許すから別れたくない。」と涙ながらに訴える。
    正直「えぇー?」ってかなり引きました。
    だから妹ちゃんは結婚に反対出来なかったのか?
    だから清太郎の時ようなことが繰り返さないように厳しく釘を指してたようですが、徒労に終わりましたね。

    離婚もわかるけど、自分が産んだ子どもをこうもあっさり切り捨てたのは驚くとともに、信じられない。

    しっかり身軽になった妻のこの後は…
    →宮古島行っちゃう?
    →清太郎と和解してお仕事貰う?(その中で理想だけではどうにもならないとやっと学ぶか?)
    その後挫折して宮古島へ?


    更新ありがとうございます。

  • 第23話 再びへの応援コメント

    元カレの事は、まだ理解できる。
    理想と現実の前に、完全に現実を優先したのは悪くはないが、その現実に理想を持たなくなったのはデザイナーとして生きる上で問題だったのは致し方ないでしょう。
    彼女との人生を描くのであれば、何を失ってはならないかは明らかで、何れ歯車が狂うのは目に見えていますから。

    しかし夫は違いますね。今回は自分が元カレと同じ状況で、現実ではなく理想のみを追った結果でしかありません。
    元々夫は、アレンジに才能はあってもただの花屋です。現実の上にしか、アレンジはありません。そしてアレンジを蔑ろにした訳でもない。
    若葉の言う通り、最早承認欲求の病気です。性癖にも近いので、現実をどれだけ知っても繰り返すでしょう。
    これで華道家が弟子の指導だけなどにして作品づくりをやめて悠々自適の生活になったら………その時はどうするのでしょうねw


  • 編集済

    第23話 再びへの応援コメント

    だめだこりゃ。
    何様なんだ、この人は。自分が他人に幸せにしてもらうことしか考えてない。

    こんな地雷を兄に押し付けるなんて。

  • 第22話 勝手な決断への応援コメント

    恋のためなら腹を痛めた我が子すら捨てるのね…
    ある意味潔いというか。

  • 第23話 再びへの応援コメント

    惚れっぽいというか、熱しやすく冷めやすいというか…
    まあ実際にいますよねこういう女性。
    好きになったら止まらない、視野狭窄気味の人。
    本人は心のままなんだけど、振り回されるほうはたまりませんね…
    でもこういう人に限ってモテるんだよな〜


  • 編集済

    第23話 再びへの応援コメント

    元夫は、方向性は違うけど
    フラワーデザイナーの夢を諦めたわけじゃないよね?

    清太郎なる人物は、夢を諦めたに当てはまるけど、

    いやぁ、この股ユルビッチ女にどんな絶望を与えたら、絶望たり得るのか?
    謎すぎる。

    今回は、やりたい理想の為の大義名分も無く、理想的な人間だから股開きた
    いってだけの糞女って事だよなー

    偏見かもしれないけど、創作活動で生きてる人間が、自分の感性のままに発表する作品と股ユルビッチクソ女が気にいる作品(守りに入った作品)とでは、どちらが世間の評価を得るのだろうかな?

    まあ、2度あることは、3度目、4度目もあるだろうね。


  • 編集済

    第23話 再びへの応援コメント

    家族吐き捨てて、押し掛け女房で水主先生のとこいったら、水主先生、宮古島で闘病生活な流れかな(*´﹃`*)?
    妹よ、こんな奴を兄に紹介して、そこから結婚してからも前科持ちをよくずっと黙ってたもんだよ(;´Д`)
    前回も上手く行ったから今回も上手く自分の思う通りになると心の中で思ってんだろうなー。そこから来てんのか?この貞操観念の低さ(*´﹃`*)