第41話 エピローグ2への応援コメント
まぁ女性の顔が上の上でFカップだったんですかね。死んだ陶芸家もちょっと人罪悪感あるなら著作権や所有物ぜんぶ前旦に渡すくらいすると思うが。真面目な人熱厳しい世界線
第41話 エピローグ2への応援コメント
最後の落ち以外は最高でした😅
といいますか、この展開だとどうなればいいとかどうあって欲しいとか、話の途中で破綻してるんで、最高の結末と言うのはありえないんだよね🤭
とは言えとても楽しませていただきました感謝します。
私個人的にはハッピーエンドか救いのない超バッドエンドが好きなので、中途半端なのが苦手なんです😅
くどいようですがとても楽しませてもらったのは事実なので星3つ付けさせていただきますm(_ _)m
編集済
第41話 エピローグ2への応援コメント
完結お疲れ様でした。
魅了能力持ちと言われても違和感のない性的魅力に溢れた生ぬるい絶望と雀の涙程度の後悔を抱えた女性と、その魅力に狂った登場人物の織り成す物語だったのかなと。
若葉さんについては最後まで謎だったのですが、愛瑠さんに一番魅了された人物であれば納得と思っています。兄に宛がったのも、家族や姪に嘘をつき続けたのも再度清太郎を宛がったのも、自分の手の届く範囲に愛する人を置いておきたかったのではないでしょうか。
娘の色彩さんが一番不幸で、近い内に真実と母の本性を知った際に絶縁不可避でしょうね。母を反面教師としてまともに育ってほしいものです。
第41話 エピローグ2への応援コメント
正直者の善人が殺されて自らの欲望に忠実に身を任せる屑が最終的に幸せを掴む結末…
まるで現実世界のようですね。
今回は時間の無駄でした。
第41話 エピローグ2への応援コメント
まあ、この2人はこのままの方が上手く行くのだろうね。
結婚しないと言うことで、亡き夫に操を立てる筈が別の男に抱かれしかも養われている愛人関係、と言う性癖どストライクな立場を手に入れた訳ですし(笑)
男の方も、自分に抱かれている限り亡き夫を踏みにじる簒奪者の立場で、好きな女を今度は浮気の心配なく側に置けるので、デメリットないですしね♪
ただ何となく、娘の懐き方を見ていると将来的に不安は残るのだけど………それすら自業自得、因果応報と思えてしまう処がこの話の良い所でもありますねw
第41話 エピローグ2への応援コメント
完結お疲れ様でした。つがいを失うくだりがなんとも刺さりました。
第41話 エピローグ2への応援コメント
お疲れ様でした!
色々彼女に思うこともありましたが、今回も色々な感情に揺り動かされる面白い作品でした。
やはり本当は凄かった柊作さんについても語られ(微ざまぁ?)少し嬉しい気持ちになりました。笑
次回作品も心待ちにしております!
第41話 エピローグ2への応援コメント
いやぁ胸糞悪くてものすごく読み応えありました!面白かったです。
終始メグのクズさが際立っていてリアルにこういう行動する人間のお花畑具合が全面に出ていて読者という目線で見ていて面白かったです。
当事者だったらたまったものじゃないですね笑
次の作品も期待してます!
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第41話 エピローグ2への応援コメント
完結お疲れ様でした。
いままでの作品と比べ共感できる主人公ではなく、旦那の不幸のみ目立つ作品でした。
今までは浮気するにも先に迷いがあるか、割り切っている関係でしたが何の迷いもなく直ぐにセックスするヒロインで最後まで薄っぺらい結末でした。
以前の作品までは裏切った立場の人間は何らかの不幸や苦労があったことで納得できましたが、今回はなく、捨てられた事も知らず騙された子供も可哀想です。
(あくまでもヒロインにたいしての個人的感想であり、作品自体は感想書きたいと思わせる良い作品です。次回作期待しています。)
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第41話 エピローグ2への応援コメント
完結お疲れ様でした。
なんというか、すごい作品を読ませて頂いたという思いです。
勝手に居なくなってくれた田村課長や、仕事の斡旋のみならず家計まで一緒にしてくれる清太郎、もう男たちについては愛瑠の魔性に当てられて愛瑠の都合の良い動きをする存在であるということで納得することとしましたが、やはり若葉が最後までわかりませんでした。
柊作も愛瑠に魅了されてしまっていたので、今の歪な状態を見ても愛瑠が幸せならOKと兄は思うだろうという事で若葉も認めるのではないかという部分は理解できます。
しかし兄を絶望させ死の瞬間まで苦しませ続けた人物を両親が想って祝福する姿なんて、両親の尊厳を途方もなく踏み躙っている状態だと思うのですがそれすら一切の葛藤も無く許容して、それどころか兄への仕打ちの負の感情もだいぶ消火してなんだかんだ友人としての付き合いを続けていくという心理がどうにもわからず……
兄の心情を慮り愛瑠を糾弾した最初の再会の場面とそれ以降の急激な態度の軟化、その心境変化の内側は明示して頂きたかった部分でございます。
愛瑠については、34話で柊作の分も色彩だけでなく義両親の事も一生大事にするとしていた誓いも再婚を認められた時点で愛瑠の中ではチャラになってそうですし、事実を偽り騙すような形で受け入れてくれた人たちに、再出発の区切りですら誠意を示し真相を打ち明ける勇気を持てなかった(そもそも考える事すらしませんでしたね)事も含めて、愛瑠が贖罪や反省の心をとうとう最後まで真に持つことが出来なかったというのは読後感として気持ちの良いものではありませんでしたね。
ここまで一貫して不誠実で不快極まりない人物が主人公でありながら途中で離脱せず最後まで読めてしまったのはshalabon様の文才の賜物だと思います。
次回作も楽しみに待っています。
ありがとうございました。
第41話 エピローグ2への応援コメント
メグが股ユルクソビッチ馬鹿女なのは
キャラの設定上仕方ないとして、
そんな股ユルクソビッチ馬鹿女に、
惚れてしまった。
馬鹿な男達も惚れた弱味で、馬鹿になってしまったのも仕方ないでしょう。
でも、若葉や娘や祖父母が、股ユルクソビッチ馬鹿女に、罵倒や罵声を浴びせない所か、何もなかったみたいに
接する事が、出来る環境がわからない。
この作品における絶望って、元夫にのみ適用された感じだよねー
股ユルクソビッチ馬鹿女は、いつか帰ってきてくれると信じていたけど
帰って来た時に、自分はいなかったわけで、死人だから絶望はしないと言われれば、その通りだけど読者目線としては、可哀想としか言えないです
第41話 エピローグ2への応援コメント
本当の完結お疲れ様でした。
ラストまで読んで…夫の死は必要だったのだろうかという思いが拭いきれませんでした。
【絶望】について、夫自身はそうでしょう、でも妻は夫の死についてそこまで絶望していたようには感じませんでした。
夫 < 水主 だったのもあるかと思います。
また、若葉の立ち位置が中途半端で、兄寄りに見えてそこまでメグを恨んでないのは何故なのか。
自分なら許せないし、二度と会いたくない。
また、何も知らずに母親を慕う子どもが死んだ父親共々滑稽に見えてしまったのは否めません。
モヤモヤが残りましたが、フィクションなのでこれはこれでということで……
次回作楽しみにお待ちしています
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第41話 エピローグ2への応援コメント
タグに
「托卵」を入れてください
浮気された男が浮気した女と再構築する
だけど、結婚もしない、子供も作らない
そのくせ、家計は一緒にして、浮気した女と血の繋がらない他の男の子供の金銭負担をする
托卵
と言う言葉でしか言い表せません
第41話 エピローグ2への応援コメント
メグさんの夢かと思うくらい。都合が良いですね。ちょっともやっとしました。
第41話 エピローグ2への応援コメント
この男は、脳破壊されて、結婚も子供もあきらめてしまった??
疫病神ですね。
妹とこの男ができているのか。。。
第41話 エピローグ2への応援コメント
タグに「胸糞」を追加してください
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第40話 不条理な感情(最終話)への応援コメント
3人とも奔放で貞操観念が低かったんですね。ならばこの展開は納得。学生時代から3人とも色々やらかしてて今回の件もまたかといった感じかな。
メグは間接的に夫を死なせたけどお咎めなしで、元彼と楽しくたまに不倫しながら暮らしていく感じでしょうか。結局亡くなった柊作と真実を知らない娘と両親だけが被害者でしたね。まあ真実を話したところで娘置いて元彼と新生活するだけでしょうけど。
今作はメグが好き勝手やってただ周りが振り回される話でしたが、エピローグでもう一波乱あるのでしょうか。どんな展開でも読者のメグと若葉へのヘイトは解消できそうにないですが。
第40話 不条理な感情(最終話)への応援コメント
男たちから愛瑠への執着が本当に見た目の良さ由来の物だったとは……それなら愛瑠にとって都合の良すぎる周囲の動きに一部納得できる部分が出てきます。
しかし男たちとは違い、若葉の行動や心理は更によくわからなくなりました。
兄の子供や両親を騙してまで、兄の遺志を尊重して愛瑠の戻る場所を確保しておくという汚れ役を引き受けたのに、それを早々に不要の物とする事をたとえ清太郎への負い目があったとしても簡単に受け入れるのはこれもまた愛瑠にとって余りにも都合が良すぎる。
残るエピローグで愛瑠が色彩や柊作の両親に真実を打ち明けることが出来るのかどうかが見所ですが、最初から口を噤んで偽りの好意を受け入れる選択をしている事と、今だと更にその点への意識がスッポ抜けてそうだしで、自分(と若葉)だけが知る十字架として自己憐憫のスパイス程度の扱いになってしまいそうなのが辛いところですね。
そもそも、本作の空気的に打ち明けても特に揉めずに許されて終わりそうな気配もありますが。
編集済
第40話 不条理な感情(最終話)への応援コメント
今作は色々な事が中途半端で終わった感じ受けますね
最後に綺麗にまとめることができるのかな?
編集済
第40話 不条理な感情(最終話)への応援コメント
いや、真面目にすげー人でした(*´﹃`*)ここまでのメンタルになると常人には及びつかないっす…
そして、妹よ…お前のメンタルもわかんねーよー(*´﹃`*)
まぁ、全て闇の中に葬って再婚して病気を再発するのでしょう(*´﹃`*)元夫と真実を知らない子供と親族がただただかわいそう(*´﹃`*)
編集済
第40話 不条理な感情(最終話)への応援コメント
かつて裏切った人から、手を差し伸べられた。誠実に彼の言葉を受け止める、そう誓った。
駄目だろ
今のお前が選ばなきゃいけないのは
「血の繋がらない娘の父親になってくれる男性」
であってお前の恋人じゃねぇんだよ
清太郎との間で子どもを作るのか?
作らないのか?
作らないなら、
托卵の義務だけ負わせることになる
作るのなら、
相手は血の繋がりの有無を無視して2人の子供を平等に育ててくれるのか?
無視出来ないならどの辺りを落とし所にする?
愛情は難しいけどもせめて金銭だけでも平等にしてもらうか?
その辺りの落とし所の話し合いもしないまま股を開いてんじゃねぇよ、ボケ
第40話 不条理な感情(最終話)への応援コメント
完結お疲れ様でした!
何人もの男を意図せず翻弄し、時には破滅させ、それでも強く求められる魅力的な女性…
ファムファタールは言い過ぎかもですが、ある意味、魔性の女だと感じました。
まあセフレには最高ですが、妻にするにはおよそ向いていない女性でしたね。
ラスト、清太郎がメグを見捨てず何となくハッピーエンドぽくなってますが、どうなんでしょうか?
若葉も言ってますが、性癖というのは矯正できないからこそ性癖ですからね〜
一度や二度の痛い目程度では修正できない気がする。
惚れっぽく、直情径行気味で、イイなと感じるとすぐに抱かれる尻軽女。
清太郎や娘ちゃんが報われるといいなーと思いますが、母や妻の立場よりも女であることを優先する性格である以上、未来には暗雲が広がりつつある予感しかないです。
エピローグを楽しみにしてます!
第40話 不条理な感情(最終話)への応援コメント
小説だと体感されないが主人公はかなりの美人。
苦いが周囲の反応や主人公の行動はかなり現実的だと思われる。
主人公に巻き込まれる周辺人間関係が興味深い作品でした。
編集済
第40話 不条理な感情(最終話)への応援コメント
完結お疲れ様でした!
不条理な感情、そうですよね。。
今回の作品は旦那さんの途中退場もあって奥さまにあまり同情とか共感する気持ちは得られませんでしたが、こういう女性もいるよねと思いました。でも面白かったです。
この新しい要素を経て、shalabonワールドがこれから更に面白くなるなぁと勝手に思いました。
愛瑠のこの先はエピローグで語られる事でしょう、楽しみにしてますね!
第40話 不条理な感情(最終話)への応援コメント
完結ありがとうございます。
しかし………セフレかよ………
娘にたてる顔があるのか?
元鞘の様に見えるけど、完全な男のご都合主義なのはあの強姦野郎と姿が何気に被る。
それで良しとするこの女も、大概なメンタルだよねw
どう見ても、次に惚れる男が出来るまでの一時凌ぎで寂しさを埋める代用品でしかない。
妹も妹だな。それを兄が喜ぶ、筈がないだろう!
他人のものにはならずに戻ってくると最後まで信じた男が、他人のセフレ=遊ばれるだけの女になったと聞いたら、そのまま憤死する話だと思うけどね!!
作者様には、個人的に変わった視点の物語を読ませて頂いた事に感謝を♪
第40話 不条理な感情(最終話)への応援コメント
是非、後日談として、父の死とその時の母の不在の真相を娘さんが知った時、どうするか?という話を読みたいです。
編集済
第40話 不条理な感情(最終話)への応援コメント
メグが最後に口にした
「取り返しのつかない業を背負った」
という言葉に、強烈な違和感を覚えました。
彼女が壊したのは“自分の人生”ではなく、
元夫・柊作という一人の人間の心と尊厳と未来そのものです。
裏切られ、崩れ落ち、
誰にも救われないまま苦しみの中で病死した男の痛みを、
メグは最後まで真正面から見ようとしない。
それなのに、
「業」という便利な言葉で自分の感情だけをまとめ、
まるで“自分も傷ついた側”のように語る姿は、
あまりにも浅く、あまりにも身勝手で、
正直、読んでいて寒気がしました。
柊作の苦しみは、
メグの独白の中でさえ“背景”として扱われ、
その重さは一度も語られない。
彼の人生は、メグの自己憐憫の材料にされただけです。
この物語の本当の邪悪は、
人を壊しておきながら、
その痛みを自分の物語の一部として消費してしまう
メグの無自覚さと軽さだと思います。
彼女は最後まで、
自分が壊したものの重さを理解しないまま、
「業」という言葉で自分を慰めて終わった。
その浅さこそが、
この作品で最も刺さる“邪”でした。
第40話 不条理な感情(最終話)への応援コメント
完結お疲れ様でした。
今作でもshalabonさんワールドにて相変わらずの衝撃と予測不能な展開の数々でヒロインのメグの奔放な姿にわたくし(以下自分勝手な浮気妻への愛にあふれたメッセージが続く)とはいえ、今作では新しい門出という事でこれも一つの物語の結末ではあるかなと感無量でございます。
この先メグは生まれ変わるのか、はたまた永遠に反省と後悔を繰り返し苦難の道を歩む人生なのか・・・それは誰にも分からない訳で。
編集済
第40話 不条理な感情(最終話)への応援コメント
股ユルクソビッチ馬鹿女は股ユルクソビッチ馬鹿女だなぁという、感想しかわかないなぁ
魅力的な女なら、何しても救われるべきって感じかな?
三年もの間、顔見せや葬式や連絡すらしてこない母(嫁)になんの疑問も抱かない娘や祖父母
間接的に、兄や息子を殺したのに温かく迎え入れる親族に対して魅力的な女は得だなぁという感想しかわかない
自分の自業自得で絶望的な状況になったのに、そこに救済に現れた元カレに
股ユルクソビッチ馬鹿女の反省と決意って何?って感じだし
股ユルクソビッチ馬鹿女は股ユルクソビッチ馬鹿らしく、元カレに股が疼くって、また股が疼く状況になったら
裏切りをするよなーって感じです。
魅力的な女だから、裏切る事を想定に入れてもいいって、得だなぁとしか言えないです
第40話 不条理な感情(最終話)への応援コメント
完結お疲れ様でした。
第40話 不条理な感情(最終話)への応援コメント
やっぱりビッチはビッチですね
こりてない
第40話 不条理な感情(最終話)への応援コメント
美人は何しても許される???
編集済
第40話 不条理な感情(最終話)への応援コメント
完結お疲れ様でした。
正直なところ、こういうラストなら色彩という存在は必要なかったかなと思いました。
初めから子どもはいなかった、あるいは夫は病死ではなく事故か何かで子どもとともに亡くなっていた。
その方がしっくりきます。
最後までメグは子どもを捨てたネグレクトの親という印象が拭いきれませんでした。
自分の気持ちに対しての悩みだけでメグに都合よく話が進んでいき、絶望感皆無だったような気がします。
次回作も楽しみにしています
第39話 差し伸べられた手への応援コメント
助けに来るなら元彼だろうなぁと思ってたけど、やっぱり来た。
でも、復縁したいとかどうなんだろう?
メグは自分のしたことを鑑みるなら再婚はしちゃ駄目かなぁというより、贖罪という意味でも、男断ちして色彩が成人するまでしっかり向き合って死なせた旦那の分まで愛情注がないとねえ
その頃ならもういいんじゃないかな
更新ありがとうございます。
今作は消化不良起こしてます
第39話 差し伸べられた手への応援コメント
若葉が清太郎と連絡取ってたのも驚きだけど、今回はなんて連絡したんだろ?また男と密会しそうだから?羽賀に脅迫される(予知能力)から?田村だったら密会見せつけられるだけの嫌がらせだけど。普通の人ならお願いされてもどの口が言ってんの?案件でしょうか。
娘ちゃんにとっては再婚して専業主婦になるのが一番ですね。これだけやらかしても自分ですら自信がないんだから。まあ専業主婦になっても~教室とか通って先生凄いからの旦那ショボいの心の天秤ならぬシーソーで不倫しそうですが。
無理筋なところはあるかもしれませんが、物語は面白かったです。いいところでエタる作品が多い中、毎日更新で完結させてくれる作者様には感謝です。これからも応援していきます。
第39話 差し伸べられた手への応援コメント
出来れば救われて欲しくないです
第39話 差し伸べられた手への応援コメント
羽賀…一瞬でしたね!
いよいよ次回は最終回、楽しみにしてます!
編集済
第39話 差し伸べられた手への応援コメント
仕事を求めて今回のトラブルを招いた事を思えば、色彩のためにも再婚なりして生活を安定させない事には今後の不安が多すぎるのでそういう選択は有りだろうと思いますが、その為にこのまま清太郎と寄りを戻してこれからの人生を静かに生きれる人物には見えない……
でもこのまま最終話へということはようやく落ち着くのですかね。
しかし愛瑠のモテ方はすごいですね。他の男と結婚されても、不倫されても、男たちの気持ちが無くならないって相当ですよ。
内面に評価される要素は今のところ見えないのでよほどルックスが良いのでしょうか。
第39話 差し伸べられた手への応援コメント
ぜひ再構築してもろて! どうせそっからまた裏切るだろうからw
第39話 差し伸べられた手への応援コメント
最悪のご都合主義
第39話 差し伸べられた手への応援コメント
まぁ、二度あることは三度あるって、言いますからね…
ここで、過去の自分の行いを本当に反省出来るかな…
第39話 差し伸べられた手への応援コメント
彼女にとって都合が良過ぎる。。。
第39話 差し伸べられた手への応援コメント
股ユルクソビッチ馬鹿女だから、
反省という言葉の意味が意味をなさないから、股の欲求が股やるよなぁとしか、思えないんだよなー
清太郎なる人物も、こんな股ユルクソビッチ馬鹿女と、もう一度やり直そうという心境がなぁ•••••
第39話 差し伸べられた手への応援コメント
誘惑まみれの人生やな(*´﹃`*)
第37話 正体への応援コメント
この女は既に貞操を守る守らないの段階を飛び越えて夫を殺して家庭をぶっ壊してるんだ
枕営業した程度でウジウジ泣いてるんじゃない
そんなに綺麗な股をしてねぇだろ
さっさと、娘の為に汚れる覚悟を固めろ
そして、枕営業なり夜職なりで無理矢理にでも娘を育てられる金を作れ
世の中の金の無いシンママはそうやって金作ってるよ
第36話 僅かな期待への応援コメント
おおー(´Д`)ハァ…
期待を裏切らない行動をしていきそう。そのうち娘が邪魔になるのか?クズの本懐を見せつけそう(*´﹃`*)
第36話 僅かな期待への応援コメント
「隠す」のではなく「語る」ことこそ、メグが唯一向き合える方法だったはずなのに、彼女は“言わずに戻る”という最悪の選択をしてしまった。
これは
・愛されたい
・許されたい
・責められたくない
という承認欲求の最も重い形であり、その欲求こそがメグの中に残り続ける“邪”だと思う。
この“邪”がある限り、メグの天秤は揺れ続ける。
真実を隠し、自分を守り、愛される側に戻ろうとする。
しかし罪悪感は消えず、心は揺れ続ける。
このループは、メグの中で終わらない物語だ。
そして田村との再会は、その“邪”を刺激する最も危険な条件。
「仕事のため」「もう間違わない」と自分に言い聞かせているけれど、描写から伝わるのは、彼女の心がすでに温まり始めているという事実。
数年ぶりの再会。
楽しかったモデルハウスでの時間。
おぼろげな一夜の記憶。
そして、弾む心。
これは、“邪”が再び呼吸を始めた瞬間だ。
「生活のため」という大義名分は、メグにとって最強の自己正当化になってしまう。
第36話 僅かな期待への応援コメント
最悪かつ不愉快極まりない展開以外予想出来ない…
第36話 僅かな期待への応援コメント
普通に考えて、18時はまともな企業なら終業しています。
しかも展示物件への呼び出しであれば、閉場もしているので他に人は居ないでしょうし、居ても建築関連の人達で忙しいから気にもしないと思います。
ほぼ枕確定案件ですね。
相手の田村からしてみれば承知済みの和姦ですから、遠慮なく要望として欲望を満たすでしょうw
愛人確定で、天国にいる夫を裏切る妻…………朝夕の感謝が本当であることを祈りたい。
第36話 僅かな期待への応援コメント
既に地の底だと思っていたのに更に落ちる可能性が出てくるとは……
今からでも入れる保険はロイズでも取り扱いは無さそうです。
第35話 反省への応援コメント
まあ…………旦那はもう死別していない訳だし…………バツイチじゃなくて未亡人なのだから、受けも悪くはないので再婚も難しい訳でもないので、そってへ行くのもありだけどね……
いなくなっととは言え、あの世の旦那を裏切る真似だけはして欲しくはないのだけども…………多分無理…………
第36話 僅かな期待への応援コメント
ああ早速、最初の罠が…!愛瑠は回避できるのか?
次回も楽しみです!
第36話 僅かな期待への応援コメント
もう絶対に次回かその次でヤッてるだろw
娘の事をまたないがしろにして男漁りするのが目に見えてるわ。
編集済
第36話 僅かな期待への応援コメント
きゅーん🎵、きゅーん🎵、きゅーん🎵、きゅーん🎵、私のお股が鳴いている🎵って感じですか?
股ユルクソビッチ馬鹿女だから、
股の欲求に抗えずまたやるよなー
今度は、仕事が欲しけりゃ体を差し出しな的な事を理由に、仕方ないと言い訳するんだろうなー
この股ユルクソビッチ馬鹿女は、
股の欲求といいわけがあれば、道理が
吹っ飛ぶような、股ユルクソビッチ馬鹿女だからなー
はてさて、どうなる事やら
第34話 贖罪への応援コメント
息子が死んで3年後に初めて現れる嫁になんの疑念も持たない良い年の熟年夫婦 あまりの人の良さにどうやって社会を生きてきたんだろう?
編集済
第34話 贖罪への応援コメント
今までは、夫が気の毒だとかかわいそうだとか思っていたけど、それが消し飛んだ。
妻の浮気に気付いていても何も言ってないし行動も起こさない。
寝取られ癖でもあるのかと思ったくらいです。
必ず戻ってくるとか、一途で愛情深いだとか思いがちだけど、実際には違うだろうよ。
二人の世界であるならばいいけど、こども(両親たち)に嘘までついてというのは理解に苦しむし無理がある。
3年以上も1度も顔見せないとか、ネットが普及しているこの時代に母子が1度も接触しないとかおかしいと思うのが普通だし、夫の死についても、いくら止められたかといって連絡をしないのは常識ではあり得ない。
今作は夫、妻共にどっちもどっちに思えてきました。
更新ありがとうございます
わかってます。物語物語……。あくまでフィクション。うん。
第34話 贖罪への応援コメント
夫は最後まで道化やな
さすがに罪の意識はあるんだろうが、また好みどストライクの男が現れたらきっと天秤にかけるよこの女は
そしてどちらか選択の時がきたら娘たち家族より男を選ぶ。終わってます
第34話 贖罪への応援コメント
息子が死に追いやられた事情を何も知らず、変わらぬ信頼を寄せてくる笑顔の義両親。
父親の死の理由を知らず、無垢な愛情を預けてくる笑顔の娘。
どんなに懺悔したくても、謝罪したくても、決して言えない。泣くこともできない。絶対に事情を打ち明けることができず、赦される機会を永遠に失ったメグ。
メグは尻軽ビッチなだけで情そのものはとても深いので、彼女の心中的には相当な地獄だと思います。
同情はしないけど、メンタルやられそうだな。同情はしないけど。
編集済
第34話 贖罪への応援コメント
何という。驚いた。それで騙されるのか??
いや、さすがにあり得ない。騙されたフリをしている、ということ。
幼いのに、母まで失いたくない一心で、騙されたフリをしなければならない娘や、その孫のために、息子を裏切り寿命を削った女に対して演技を続けなければならない義理の両親が余りに不憫。。。娘が大きくなってから、義理両親と娘の真相暴露、復讐が始まる??
1 スマホ、ネットがある時代に、説明、挨拶も無しに3年間音信不通、いつ帰って来るのかも分からない。
2 葬式にも墓参りにも法事にも一切現れない。
3 娘の誕生日やクリスマスのメッセージも、プレゼントも一切ない。
4 彼が亡くなった後の、相続・銀行口座の手続(離婚していない妻の署名・印鑑証明・押印が絶対に必要)
5 娘の医療証、健康保険証。
6 娘の誕生日、卒園式、入学式、七五三、法事
7 相続手続が終わった後も、離婚していないなら、母が娘の保護者・親権者として、様々な書類を出さなければならない。そのためには、最低限、義理両親から、母に連絡をとらなければならない。
これで義理両親も娘も騙されるのは。。。。。。さすがにあり得ない。
第34話 贖罪への応援コメント
幾ら創作物語でも有り得ない。
絶望タグは誰の為?
第34話 贖罪への応援コメント
さすがにこれは邪悪さを感じてしまいますね……
このまま義両親と娘を騙して自分の居場所を確保し続けるなら愛瑠は人間性を完全に失ったクズに成り下がりますし、かといって正直に打ち明ければ家族たちに拒絶されてそこで物語が終わってしまう(と作者様も思ったからこそのこの展開なのでしょうから)
今後長年家族に誠心誠意尽くした後に真実を告白するということなら許される可能性もあるかと思いましたが、息子や父親が妻に浮気され離婚を一方的に押し付けられて悲嘆の中死んでいた事実を長年自分たちは知らずその妻と仲良く生活していたという罪が家族にプラスされてしまうので中々厳しそうです。
こうなると続きが全く想像できません。楽しみです。
第34話 贖罪への応援コメント
なんというか、物語の中の誰かこの女にキレてくれんかな。
編集済
第32話 夫の覚悟への応援コメント
メグは母親である事より女である事を選んだ…その上での離婚。
ただ、そこに至る過程がよろしくない。
一生ひとりを愛しぬく人もいれば、そうじゃない人もいる。
離婚はそのひとつの区切りではあるが、今回のように、
好きな人ができました。
別れてください。
子どもはあなたが育ててください。
お金は払います。
これではあまりにも一方的で乱暴だった。
最後に子どもに会うことも、言葉を交わすこともなかった。
だからメグはヘイトされる。
旦那も物わかりいいふりせずに、追いかけても良かったんじゃないか?
そうすれば気持ちに区切りがついたかもしれない。
晩年を闘病生活とはいえ、好きな女と過ごし看取られた水主が一番幸せだったんじゃん?
と思いました。
オトナの都合に巻き込まれた色彩には幸せになってもらいたいものです。
更新ありがとうございます
あっ、旦那も先生も闘病シーンが無いに等しいから、もしかして闘病は色彩だったり?
第32話 夫の覚悟への応援コメント
娘にはこの愚かな女に現実を見せてやってほしいものだが・・・
親類はこの女には生涯関わってほしくないと思うんじゃないかなぁ。どうせ今反省してるだけで、持ち前の要領のよさでどこかにあっさりと居場所をつくることでしょうよ
そこではきっとたまーに昔のことを、まるで美しいものの様に思い出してヒロインぶるのが目に浮かぶ。相手にしても時間を無駄にすることになる
編集済
第32話 夫の覚悟への応援コメント
>メグは感性が鋭いんだ。
反面、他人の心の機微に対しては犯罪レベルで鈍いですけどね
それこそ自分の子宮愛優先で夫だけでなく娘も簡単に切り捨てれるほど
>私は、不倫と聞いて俯いてしまった。柊作さんを傷つけたのは、私も同罪。
いやいやいやいや
オイオイオイオイ、なに勝手に同列にしとんねん
これまでの罪をタイトルの天秤になぞられると遥かにお前に傾いとるわ!!
古代エジプト神話では死後に審判に掛けられ、取り出された心臓を正義の羽と共に天秤にかけて罪に傾いた亡者は怪物に貪り食われるという・・・お前も永遠に朽ち果てろ!!(餓えたドーベルマンや発情期の土佐犬けしかけながら)
編集済
第32話 夫の覚悟への応援コメント
夫に死因から、察するに娘は生きてるのかな?
股ユルクソビッチ馬鹿女に、色彩の養育をさせるの?
この股ユルクソビッチ馬鹿女に養育される色彩がかわいそうです。
また、どっかにいい感じの男がいたら
股開いて娘にネグレクトするんだろうからさ、だって感性だけで生きてる
クソビッチ馬鹿女だからね。
色彩に、罵倒されながら後悔している
自分は絶望に浸ってます。
かわいそう女ですって自己弁護するんだろしさ、顔を見るたびに罵倒したくなる色彩がかわいそうです
作中でも、書かれているけど
股ユルクソビッチ馬鹿女にな、泣く資格はないよなー
しかも、夫の死因を知った後に色彩の
事は?という質問が、でない時点で終わってます。
若葉の立場から言うなら、間男は病で死ぬから、未練たらたら夫に返してやるよって言う見方もできるよね?
第31話 衝撃への応援コメント
>夫がそんな風に言ってくれていたなんて・・
いやいやメグちゃんあんた離婚届渡してたじゃないの
もう夫じゃないっつーの
都合良すぎで浅はかな考え方なんよね
それにしても元旦那死別は確かに衝撃的ですね
すぐ立ち直るような気もしますが…
第31話 衝撃への応援コメント
これまでの作品には無かった展開で驚きました。納得の絶望タグ……
こうなってしまうと次は色彩との関係がどうなるのかですが、自分と父を捨てて別の男の下に走った母がその男が死んだからという理由で戻り、母がいつか戻ってきてくれると信じたまま死んでいった父を見ている娘の立場では、前作のような和解の道は非常に困難に思えますが、どのような再会になるのか続きが気になります。
しかし水主先生、彼のもとに戻れと促したけど柊作の現状も知らずに発言していたのだから、恐らく不倫による柊作への道義的責任も果たしていなかった事も含めて、悟っているかのように振る舞いながらも実際はそんなことはない、全てが軽過ぎる、軽薄な人間だったなぁ。
第29話 帰路への応援コメント
水主とメグの関係性の描写が、作品のテーマである「邪」と「天秤」を最も鮮明に浮かび上がらせていると感じました。
水主は優しさの形を取りながら、実際にはメグの弱さに寄りかかる依存の構造を持ち、その存在自体が“邪”の一部として物語に静かに作用している点が非常に印象的です。
一方でメグは、罪悪感という名の逃避と、自罰と依存の揺れの中で天秤の中心に立ち続け、どちらに傾くかによって物語全体の重心が変わっていく。その心理の揺らぎが丁寧に積み重ねられていて、読み進めるほどタイトルの意味が深く理解できました。
人物の弱さや影を“悪”として断罪せず、静かな重りとして天秤に置いていくような描き方がとても美しく、余韻の残る読書体験でした。
今後の展開も楽しみにしています。
編集済
第29話 帰路への応援コメント
水主は一つの家庭を壊してるんだよなぁ。
余命がわかっているとはいえ、スジを通していればってとこかな。
水主から夫へ何かしらあって然るべき案件。
読み手からすると、ホントに自分勝手な二人です。
自分が捨てた場所を、今更帰るべき場所として欲しくはないですね。
尽くす相手がいなくなって思い出したように子どもに会いたいとか、母親とはいえません。
天秤…このワードにはネガティブなイメージが思い浮かびます。
天秤にかける…どっちにするの?どちらかを選びもう片方は……
一度ならず、選び取る方を間違えてしまった妻を、夫や子どもは赦すのか…普通は許さないのんだけどねぇ。
邪と書いてメグと読みます?
更新ありがとうございます
編集済
第29話 帰路への応援コメント
口では綺麗事を言いつつもやることはしっかりやってちゃんと他人の家庭を壊した男がなーにを抜かしておるんだ。先が短いからってなんか格好つけとるが加害者側でしょーがw
離婚してすぐに浮気相手のとこにいって内縁の妻みたいになってた女も女で、なんともまぁ自分にだけ都合のいい頭をしてますなー
第29話 帰路への応援コメント
再婚済なのでは?
第41話 エピローグ2への応援コメント
いつでも因果応報なわけでもない。倫理感に外れた者が不幸になるわけでもない。これが理不尽に感じるのは、不遜であり傲慢だ。だからこの物語も全然ありです。良い作品だ。