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  • 第18話 呂布との試合4への応援コメント

    なるほどフリチンはゲームキャラなので、
    そもそも身体的にもチートなのですね。
    そして呂布を怒らせて方天画戟を持ち出されてしまった😱

  • 第15話 呂布との試合1への応援コメント

    コメント失礼します。

    個人的に歴史が好きなこともあり、ここまで楽しく読ませていただいております。

    フ、フリチン…笑

    ほかに良い呼び名がすぐに想いつかなかったとの描写もあり、ヨシですね✨

    前話のトルコ・モンゴル系の女主人の権力の強さの話も興味深かったです。

    巨漢に対する攻防は迫力抜群ですね。

    まるで武道経験者のような描写です(ほんとにそうなのかもしれませんね)。

    この先しばらく試合の描写が続くようで、引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

      コメントありがとうございます。
     
     フリチンの暴れっぷりに乞うご期待です。歴史が好きとのことで、そちらの方でも楽しんでいただけているようで、私も歴史が好きで本作を書いていることもあり、作者冥利に尽きると実感しております。

     また、本作に素晴らしいレビューをありがとうございました。とても、嬉しいです。

  • 第17話 呂布との試合3への応援コメント

    おお、テレポート能力ですか!
    これは結構、チートですね。
    距離を自在に変えられるなら、勝機も見出せそうです👍

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     フリチンも一応チート・キャラではあるんですね。勝てるかも?

  • 第16話 呂布との試合2への応援コメント

    流石に呂布は強いですね!
    しかし、戦いながらも思考が冷静なので次の場面を考えられる、
    チャンスもありえそうですね👍

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     呂布の強さって武将側のマックスみたいなところがあり、こちらはあまり伸びしろがない。他方、ゲーム・キャラ(チート・キャラ)は青天井で強くできる。

     なので、本作の基本的な構図(武将対ゲーム・キャラ)って、案外、難しいというのが、終盤(最新作)になって、ようやく分かって来た今日この頃だったりします。この話を書いているときは、あんまり分かっていなかった。

  • 第3話 始まり3への応援コメント

    コメント失礼します。

    初めて作品を拝読しましたが、ここまでコミカルな文体と転生先の内容に惹かれております。
    あらすじによりますと、後半はシリアスな展開もあるようで、楽しく読ませていただきますね。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
    心より応援しております。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     ほぼほぼ出オチに等しい第1話での笑いのために、TS転生となった本作。作者が歴史好きのために、妙に長くなっている気もしますが。お楽しみいただければ、幸いです。

  • 第15話 呂布との試合1への応援コメント

    迫力のあるバトル緊張感ありますね。
    手加減されているとは言え、呂布相手の善戦、盛り上がりますね!

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     フリチンの見せ場は果たして有るのでしょうか。お楽しみに!

  • 第14話 丁原の陣にて4への応援コメント

    まさか呂布と素手での試し合いとは!
    でも、近接武器でも遠距離武器でも、勝てる見込みは低いでしょうからね。
    どのような戦いになるのかワクワクします👍

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     三国志最強の一人、呂布との格闘戦に乞うご期待です!果たして、フリチンの命運や如何に。

  • 第13話 丁原の陣にて3への応援コメント

    丁原が倭国を知らないのか、それともこの世界には無いのか🤔
    黄門というのは宦官の役職かなにかでしょうか?
    知らなかったので勉強になります🙏

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     この世界にも倭国はありますが、丁原は知らないという設定です。倭国との窓口となった楽浪郡(や後の帯方郡)あたりに住んでいたり、また、使者の皇帝との謁見に同席する官位にあれば、知っていたでしょうけど。

     黄門についてはおっしゃる通りです。中黄門→小黄門→(有名な)中常侍が、宦官の出世コースです。なぜか、中黄門より小黄門の方が官位が上なんですよね。

  • 第12話 丁原の陣にて2への応援コメント

    まさかのフリチンで定着してしまうとは😆
    モフモフ帝国出身者はヤバい!
    唯一、丁原も知ってそうな倭国、どういう反応するのか☺️

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     祝! フリチン定着(笑)

  • 第11話 丁原の陣にてへの応援コメント

    ペロの暴走がすごい😆
    かぎ爪をどこから持ってきたのか分からないし、
    挙げ句にこいつはフリチンだよって何を言い出すんだ🤭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ペロの今後の暴れっぷりにも、ご期待ください。

  • 第10話 丁原の陣へとへの応援コメント

    ペロは流石にテイマーなだけありますね。
    ただ、イタズラ好きなようでとんだ目にあいましたね🤭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

     設定上、ペロと主人公は、お互いがお互いより上と想っている痛いライバル関係であったりします。主人公視点で語られることもあり、表面的には主人公がお兄さん(お姉さん?)で、ペロが妹という感じなんですけどね。そんな二人を楽しんでいただければ、と想います。

  • 第9話 始まり9への応援コメント

    おお、丁原のもとに行くことになるんですね!
    というと人中の彼もまた出てくるのかな?
    ワクワクしてます🥰

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

     そうです。ようやく三国志随一のやらかし男、いや、違った、最強の男が登場します。お楽しみに!

  • 第8話 始まり8への応援コメント

    猩猩殿はかなり強いみたいですね!
    しかし、主人公は並くらいの強さみたいで😅
    ペロの強さも気になるところですが、現状では主人公は三国志の世界で生き残るには困難かもしれませんね🤔

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

     主人公の弱さは「伸びしろがある」と考えていただければ。ペロの活躍?もお楽しみに。

  • 第7話 始まり7への応援コメント

    これは、自分も揉めるし相手も揉めるのに、
    その欲求がなくなってしまったのは残念ですね😢
    猩猩どのの実力いかに!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

     そちらの世界線でも、楽しい話になったかもしれませんね。特に主人公にとっては。ここら辺は、色気よりコメディ優先ですね。
     猩猩様は、名は体をあらわすとなるはず。果たして、如何に?

  • 第6話 始まり6への応援コメント

    おお、霊帝ですか!
    三国志にゆかりある人物の名前が出てきましたね。
    河内ではどんな武将と最初に出会うのかワクワクです👍

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     これから、いろいろと出て来ますので、お楽しみに!

  • 第2話 九原にて2への応援コメント

    バクトリア王国→大月氏国→クシャン朝。
    この歴史ロマンの三段重ね、いいですよね!(≧▽≦)

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     共感していただいて、とても嬉しいです。

  • 第4話 曹操9への応援コメント

    宦官の養子相続は、河間王家から即位した桓帝が、朝廷を主導していた(「専横を極めていた」?)梁冀を排除するために宦官を利用し、その褒賞として与えられた特別待遇だと思っていたら、梁冀全盛時代の質帝の時代に発令されていたんですね。むしろ梁冀の策? それで、梁冀‐河間王家‐曹家でつながっていた? …ということでしょうか。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     実は史料を見返していたら、間違いがありました。質帝ではなく第8代順帝(在位125~144、安帝の子)でした。申し訳ないです。彼の時代、既に宦官は権力の中枢にいますね。

     反順帝派として、大長秋の江京(こうけい)に中常侍2人。加えて、強大なのが先帝の皇后たるエン氏とその一族ですね。彼らにより、順帝は一度皇太子の座からひきずり降ろされます。

     他方、即位時、下位の宦官たる中黄門18人+αにより推戴されています。

     即位後、順帝は江京の一族と(皇后エン氏を除いた)エン一族を滅ぼしています。

     ところで、宦官の法律改正の背景です。もちろん、宦官側からの願い出が前提とは想いますが。皇帝側から見ると、やはり情が移ってという心境ゆえと想います。あんまり言うことを聞かない士人――官職に就くのさえ拒む者もおる――に比べ、皇帝のために自宮までして、ただ己にのみ忠誠を捧げる。可愛くない訳がない。

     本文の方で、マムルークの話題を出しましたが、セルジューク朝の大宰相たるニザーム・アル・ムルクなどは、言うことをきかない息子より、己に忠誠を誓うマムルークの方が大事だなんて言ってます。


  • 編集済

    第1話 妙案1への応援コメント

    『三国志』(演義)も遊牧民族史も好きなので楽しく読ませていただいています。
    『後漢書』「南匈奴列伝」は、南北分裂後の南匈奴の単于について、たんに「単于」と記すところもありますが、「南単于」という表記も複数箇所で使っています(だから脱字ではなく、わざと「南単于」と書いたのだろうと思います)。「北単于」との対立がなくなった後も「南単于」としている箇所があります。この中平5年の侵攻事件は匈奴内部の対立が背景にあったようですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お楽しみいただけているようで、何よりです。

     南単于の件、そうなのですね。後漢書は本紀と列伝の方を重点的に読んでいたのですが、南匈奴列伝の方も読まないとですね。情報、深謝です。

  • 第7話 始まり7への応援コメント

    まさか自分が揉まれるとは思ってもなかっただろうな……

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     確かに……

  • 第6話 始まり6への応援コメント

    霊帝。確か、美少年と薔薇を咲かせていたあの……?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     本作ではどうなることやら。そんなに長生きしないことだけは確定していますが。ここら辺は史実通りです。

  • 第5話 始まり5への応援コメント

    暴言Part2……

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     コメディゆえと想ってくだされば、幸いです。

  • 第4話 始まり4への応援コメント

    なんか謎に気まずいな……

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     ペロはペロなんで。説明になってない気はしますが。

  • 第3話 始まり3への応援コメント

    つまり、放置◯女的なゲーム……?

  • 第2話 始まり2への応援コメント

    白虎、この娘を知っているのか………!?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     知っていたりします。

  • 第1話 始まり1への応援コメント

    老子様に対する不敬で草

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     漢地に転生ということで、老子様に出て来てもらいました。現代人が老子様に会ったら、こんなものだろうと想います。

  • 第6話 始まり6への応援コメント

    中国で饅頭(マントウ)といえば、餡の入っていない、蒸しパンのようなものが出て来ますね。最初に出会ったときには「なんで「ガワ」だけ?」と思ったのですが、ふかふかでおいしいです。花巻(ホワジュアル)という、ロールパン的なものもありました。もちろん餡の入っているまんじゅうもあります。
    中国人の先生に「中国では牛肉は食べないのですか?」ときくと、「中国の牛肉は硬くてまずい」とおっしゃっていました。私が北京に行ったときには、羊は漢族の人もよく食べていましたね。羊のしゃぶしゃぶなどもありました。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     『演義』の孔明の逸話の饅頭は具入りですね。人の首を生贄にささげる代わりに、饅頭をささげたというものですが、個人的には、『蛮頭』=『饅頭』(音は同じになるらしい)から来る頓智話由来説に一票ですね。アニメの一休さんを想い出します。

     普通、成獣になると筋肉がついて肉は固くなるので、どちらかというと、日本の牛肉の柔らかさというのが特別なんでしょうね。

     ちなみに、柔らかいと言われる子羊や子牛の肉がなぜ西洋料理の定番にあるかというと、そもそも、ヨーロッパではオス(種オスをのぞく)を育てるだけの草原がないからという、なかなか、残酷な話になってしまいます。ちなみにモンゴルでは、草がたくさんあるので、オスでも成獣まで育てます。

    編集済
  • 第3話 始まり3への応援コメント

    随分といかつい、いや、凛々しい女性キャラがいるんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    是非、今後の活躍に期待してください。頼りになる漢?です。

  • 第1話 始まり1への応援コメント

    厳白虎と同じ名前なのが不満だったんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私自身、厳白虎の存在をすっかり失念していました(笑)。