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  • 編集済

    第1話 妙案1への応援コメント

    『三国志』(演義)も遊牧民族史も好きなので楽しく読ませていただいています。
    『後漢書』「南匈奴列伝」は、南北分裂後の南匈奴の単于について、たんに「単于」と記すところもありますが、「南単于」という表記も複数箇所で使っています(だから脱字ではなく、わざと「南単于」と書いたのだろうと思います)。「北単于」との対立がなくなった後も「南単于」としている箇所があります。この中平5年の侵攻事件は匈奴内部の対立が背景にあったようですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お楽しみいただけているようで、何よりです。

     南単于の件、そうなのですね。後漢書は本紀と列伝の方を重点的に読んでいたのですが、南匈奴列伝の方も読まないとですね。情報、深謝です。

  • 第7話 始まり7への応援コメント

    まさか自分が揉まれるとは思ってもなかっただろうな……

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     確かに……

  • 第6話 始まり6への応援コメント

    霊帝。確か、美少年と薔薇を咲かせていたあの……?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     本作ではどうなることやら。そんなに長生きしないことだけは確定していますが。ここら辺は史実通りです。

  • 第5話 始まり5への応援コメント

    暴言Part2……

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     コメディゆえと想ってくだされば、幸いです。

  • 第4話 始まり4への応援コメント

    なんか謎に気まずいな……

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     ペロはペロなんで。説明になってない気はしますが。

  • 第3話 始まり3への応援コメント

    つまり、放置◯女的なゲーム……?

  • 第2話 始まり2への応援コメント

    白虎、この娘を知っているのか………!?

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     知っていたりします。

  • 第1話 始まり1への応援コメント

    老子様に対する不敬で草

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     漢地に転生ということで、老子様に出て来てもらいました。現代人が老子様に会ったら、こんなものだろうと想います。

  • 第6話 始まり6への応援コメント

    中国で饅頭(マントウ)といえば、餡の入っていない、蒸しパンのようなものが出て来ますね。最初に出会ったときには「なんで「ガワ」だけ?」と思ったのですが、ふかふかでおいしいです。花巻(ホワジュアル)という、ロールパン的なものもありました。もちろん餡の入っているまんじゅうもあります。
    中国人の先生に「中国では牛肉は食べないのですか?」ときくと、「中国の牛肉は硬くてまずい」とおっしゃっていました。私が北京に行ったときには、羊は漢族の人もよく食べていましたね。羊のしゃぶしゃぶなどもありました。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。

     『演義』の孔明の逸話の饅頭は具入りですね。人の首を生贄にささげる代わりに、饅頭をささげたというものですが、個人的には、『蛮頭』=『饅頭』(音は同じになるらしい)から来る頓智話由来説に一票ですね。アニメの一休さんを想い出します。

     普通、成獣になると筋肉がついて肉は固くなるので、どちらかというと、日本の牛肉の柔らかさというのが特別なんでしょうね。

     ちなみに、柔らかいと言われる子羊や子牛の肉がなぜ西洋料理の定番にあるかというと、そもそも、ヨーロッパではオス(種オスをのぞく)を育てるだけの草原がないからという、なかなか、残酷な話になってしまいます。ちなみにモンゴルでは、草がたくさんあるので、オスでも成獣まで育てます。

    編集済
  • 第3話 始まり3への応援コメント

    随分といかつい、いや、凛々しい女性キャラがいるんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    是非、今後の活躍に期待してください。頼りになる漢?です。

  • 第1話 始まり1への応援コメント

    厳白虎と同じ名前なのが不満だったんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私自身、厳白虎の存在をすっかり失念していました(笑)。