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  • 2話 迫撃! 黒のお嬢様への応援コメント

    そういえば今思ったんですが、レイナさんのモデルたる中国の赤いプーさんは、確かにこれまでの指導者と比べると伝統重視の面がありますが、どちらかというと彼は純粋な伝統の品位云々というより、伝統とマルクス主義を結び付けてみたり、少数民族の伝統的道具をデジタル化してネット上で展示する博物館を作ったりとか、国内のエンタメ要素強めのイベントに漢民族の伝統を積極的に取り入れたりとか、どちらかというと庶民が、紅いプーさんの言う「中華の偉大なる伝統」に親しみやすく、触れやすくするような政策を行ってるはずなので、伝統に加え品位云々を重視するレイナさんは、くまの習さんと比較してちょっと違和感があるのですが。

    作者からの返信

    こんばんは、毎度ご来店ありがとうございます!

    レイナのモデルについてはもう、大正解でございます。
    やたらと著作権を乱用することで有名なくまさんに酷似した赤い星の指導者です。

    かの御仁、最近ではすっかり足元を固めて、ご指摘のようなことを好き放題やらかして「民族の偉大な復興」とかDJTの心の双子となっています。

    でも、そうなる前は上海閥の江◯民に頭の上がらぬ苦労人でした。
    この時代のくまさんがモデルとなっています。

    なので、まだまだ発展途上の領地で、ぐちぐちと文句だけは三人前の長老に頭を押さえつけられた苦労人のレイナさんという造形です。

    どんな感じに苦労しているかというと——第五章の次に、断章として「バーミステラのいちばん長い日」で公開予定。

    編集済
  • 28話 窮地(きゅうち)への応援コメント

    『ヨルク』によれば、軍から「魔道具殺し」を持ち出してきたとのことですが、この世界線では、軍はジャミングができるような高度な機器を持ってるんですね。ところで、魔道具ってどういう原理で動いてるんですか?ジャミングで一斉に消灯するぐらいだから電気が絡んでそうですが。

    作者からの返信

    ご来店誠にありがとうございます。

    本編では魔道具と称しておりますが——ポストアポカリプス世界とはいえ人は人。魔力などあろうはずもございません。

    登場人物たちが魔道具と称しているのは、ナノマシンによる量子エネルギー転送技術製品です。
    理屈はわからんけど、とにかくこうすれば動くというレベル。

    ジャミングは「量子エネルギーテレポーテーション」を、局所的な量子測定によって阻害する技術という想定。量子もつれを破壊する技術というわけです。

    これは前史時代遺跡からの発掘品で、古いものなので動作が安定しない設定です。

    「なんで銃も火薬もないのに照明やエアコン(後ほど登場)だけあるの?」という歪さについては、子供に危ないおもちゃ持たせる親はいませんよ、という回答になります。

    ヤベ、ちょっとネタバレ気味……

    編集済
  • 37話 根比ーべへの応援コメント

    セレフィナさんの公約2、公約3がヤバイ新興宗教ですね

    作者からの返信

    はい、自分で書いてて思いましたが、まんま新興宗教の教祖サマです。

    当然の如くセレフィナ様のモデルは『あのお方』ですが、実際コレと大差ないことをおっしゃっておられましたので、人間の精神の奥深さというものを噛み締めております。

  • 18.5話 虎よ、虎よへの応援コメント

    シンウィは新疆ウイグル自治区をモデルにしてるんですか?

    作者からの返信

    ウィグルはホント、赤い星の国の闇ですよね。
    海外のジャーナリストからは様々な告発がありますが、あの国ならやりかねないのが怖いところ。

    ところでシンウィは某分断国家がモデルです。
    まあ、何かとデリケートな部分なので……ゲフンゲフン。


  • 編集済

    10話 光る式典1への応援コメント

    ソ連と思しき人物の主張は非常にもっともだ。DJTはまさにロザリンドと同じように、国民が好みそうな、自由などという言葉を並べつつ、実際には自由にも平等にも逆行し、強権化と移民、LGBTQなどの対する差別をあおり、分断と対立を深めている。優生学はちゃんとした客観的な研究によって疑似科学であることが証明されているし、同性愛は確か200,種ぐらいの動物でみられる動物の中では普遍的な現象であり、また性別以外の点で同性愛者と異性愛者の間に能力、生活習慣などの間で違いはほぼないにもかかわらず、だ。

    作者からの返信

    毎度ご来店いただきありがとうございます。
    作者は考察対象としてのソ連が大好きです。
    あれほど壮大な実験はもう二度とできないと思ます。

    まあ、結果は人類側の大敗に終わったわけですが。

    で、本作に登場するメインキャラには明確なモデルがあります。
    ソ連ちゃんは非常にわかりやすいと思いますが、他のキャラもそんなにひねってもいませんので、よろしければ考察を。

  • 9話 小講堂の攻防への応援コメント

    DJTが言ってることのうち「私には夢があります。いつの日にか規則という軛くびきを引きちぎった女学院の同胞たちが、愛というテーブルで一緒に笑い合うという夢が」の下り、キング牧師の以下の名言をちょっと変えただけですよね。 「私には夢があります。いつの日か、私の4人の幼い子供たちが、肌の色ではなく、その人格によって評価される国に住むという夢が。私には夢があります。いつの日か、アラバマ州が、邪悪な人種差別主義者たちや、州知事が介入して連邦政府の決定を妨害するような状況から一変し、黒人の少年少女が、白人の少年少女と兄弟姉妹として手をつなぐことができるという夢が。」 DJTの思想はキング牧師とはまさに真逆なのにwww

    作者からの返信

    ふふ、お目が高い!
    元ネタはMLKの1963年ワシントンD.C演説です。
    作者はこういうネタを仕込むのが大好きでして、反応してもらえると
    「やったあ!」と喜んでしまいます。

    まあ、こういうことやるからAI先生の講評で「高カロリー文章だから、人を選ぶよ?」なんて言われてしまうわけです。

    公民権運動のシンボルを私利私欲で使う——実に人間らしいと思いませんか?

  • 5.5話 帝国の闇は星にあるへの応援コメント

    この世界では、超大陸パンゲアが人類と同時に存在してるんですね。でも、超大陸パンゲアの段階で人類が誕生するように、進化を操作しても、超大陸パンゲアの気候は、電気を持たないこの段階の人類には厳しいのでは?超大陸誕生の過程で放出された二酸化炭素により気温が異常に高く、陸地が大きいので沿岸部以外砂漠、しかも二酸化炭素が高濃度で、呼吸効率の悪い人類やその他の哺乳類(確か馬がいましたよね)にとっては厳しいと思います。むしろ、気嚢を持ち、呼吸時に一方向に気体が流れる肺を持った主竜型類(鳥類やワニ類、カメ類)が反映してそうですね。ひょっとしたら、苛酷な環境のために哺乳類がいない砂漠地帯では、鳥(確かいましたよね)が先祖返りして非鳥類型恐竜のようになったりしたものや、ワニ類が陸上生活に適応したサウロスクスのような奴らが砂漠地帯を支配してるから、人類の生存圏が帝国だけなんでしょうか?厳しい気候のこともあるでしょうが。

    作者からの返信

    ご来店いただきありがとうございます。
    ちょっとネタバレになりますが、本作の舞台は質量兵器と量子共振型環境破壊兵器による大規模な地殻変動後の世界となります。
    いわゆるプレートテクトニクス理論による超大陸とはちと異なります。

    ご指摘のとおり超大陸の状態では人類さすがに生きていけませんので、オーストラリア大陸程度の沿岸部が生活圏かなと考えています。

    ただ、まあ降雨はナノマシン君が頑張ってある程度内陸までということで。

    今後も是非考察をお楽しみください。

    編集済
  • 21話 ニンジャ・マスターへの応援コメント

    サクラちゃん、めっちゃカッコイイ!
    4人を軽くいなし、タコさんに「どうします?」がビビッときましたね〜っ!!

    続きも楽しみに読ませて頂きますね(*ΦωΦ)🐾

    作者からの返信

    毎度ご来店頂き誠ににありがとうございます。

    サクラは今後もときどき美味しいところをさらっていく予定です。
    ぜひお楽しみください。

  • 黒冬 如庵さん、自主企画への参加、ほんまにありがとさんやで。
    タイトルからして勢いがある作品やけど、読ませてもろたら、ただの金力無双コメディで終わらへん厚みがあって、ウチもかなり楽しく追わせてもろたよ。

    ロザリンドさんの暴走は派手で笑えるんやけど、その裏に成金としての家の傷や、周囲の子たちが背負ってる事情がにじんでるんよね。レイナさん側にも、伝統ある家の誇りだけやなく、守らなあかん領地や家名の重さがあって、笑いながら読んでるうちに、だんだん人物の境遇が見えてくる作品やと感じたわ。

    それじゃあここからは、樋口先生に「袖しぐれ」の温度で読んでもらうな。
    勢いの奥にある暮らしの苦しさ、誇り、届ききらへん感情まで、静かに見てもらうで。

    【樋口先生の講評】袖しぐれ

    わたしはこの作品を、たいへん賑やかな笑いの衣をまといながら、その下に家の重み、土地の貧しさ、血筋という逃げがたい縛りを隠している物語として読みました。ロザリンドさんは金を惜しみなく使い、学院という格式ある場所へ黄金の嵐のように入り込んでまいります。その姿は、見る者を笑わせ、呆れさせ、また周囲の秩序を破っていく力を持っています。しかし、その無茶な明るさの底には、成金と呼ばれてきた家の傷、侮られてはならぬという一族の怯えにも似た信念があるように思われました。

    本作の魅力は、ただ「お金で何でも解決する令嬢」を描くだけではなく、金で押し切る側にも、格式で耐える側にも、それぞれの生活の事情を与えているところにあります。ロザリンドさんは眩しいほどに単純で、しばしば周囲を困らせます。けれど、彼女の振る舞いは単なるわがままではなく、浅い歴史を持つ家が、古い貴族社会の中で見下されまいとしてきた年月の延長にあります。笑いの中に、家の者たちが身につけてしまった防衛の作法が見えるのです。

    対するレイナさんも、ただの高慢な名門令嬢ではありません。伝統と格式を背負っているように見えて、その実、家の過去の失敗、領地の苦しさ、経済的な不安を抱えている。彼女が優雅に振る舞おうとするほど、その背後にある生活の切迫が際立ちます。誇りとは、ときに美しい飾りではなく、崩れかけた家を支える最後の柱でもあります。本作はそのことを、軽妙な掛け合いの奥にそっと置いています。

    人物の境遇という点では、取り巻きの少女たちがとてもよく効いております。サクラさんの押しの弱さの奥にある家の約定、マリアさんの明るさに隠れた危うい背景、フレシアさんの疲れた実務者としての姿。それぞれが、主人公の周辺にいる便利な賑やかしではなく、家や土地、経済の網に結ばれた人間として描かれています。とりわけフレシアさんの疲労には、わたしは生活者の匂いを感じました。大きな理想や派手な事件の陰で、書類を抱え、計算をし、後始末をする者がいる。その存在があることで、この物語の金貨はただ輝くばかりでなく、重みも持つのだと思います。

    文体と描写について申しますと、本作は硬い語彙とくだけた語りの落差がよく効いております。格式ある学院、貴族社会、領地経済といった重い題材を扱いながら、地の文が軽やかに笑いへ運んでいくため、読者は難しさに足を取られすぎず、勢いのまま読み進められます。一方で、人物の内側に痛みがのぞく場面では、その軽やかさを少しだけ静めることで、描写の奥行きはさらに増すように感じました。笑いの合間に手が止まる、言葉が途切れる、視線が逃げる。そうした小さな所作が置かれると、賑やかな場面の陰にある心の揺れが、より深く読者へ届くでしょう。

    また、アリシアさんの存在によって、作品は単なる学園騒動から一段奥へ進んでいます。人間を観察する者が、人間の予測できなさに触れて、少しずつ何かを得ていく。そのまなざしは、コメディの騒ぎを外側から見つめる静かな窓になっております。ロザリンドさんたちが無自覚に起こす混乱を、観察者が理解しきれないものとして見つめる構図は、作品全体に不思議な余韻を与えています。

    一方で、気になった点もございます。本作はたいへん情報量が豊かです。家名、領地、政治、経済、学院制度、過去の事件、そしてSF的な管理構造まで、多くのものが一章の中に詰め込まれています。その豊かさは大きな魅力ですが、読者によっては、笑いの勢いに乗りながら重要な設定を受け止めきれない場面もあるかもしれません。とくに、人物の痛みや家の苦しさが見える場面では、少しだけ地の文の軽妙さを抑え、沈黙や間を残してもよいように感じました。

    たとえば、マリアさんやフレシアさんの背景は、もう少しだけ余韻を置いても読者の胸に届く力があります。すぐに笑いへ戻ることは本作の持ち味ですが、誰かが一瞬だけ言葉を失う、手が止まる、笑顔の奥が見える。そうした小さな静けさが加わると、コメディの明るさはむしろ強くなるでしょう。明るい灯は、暗がりを知ると、いっそう鮮やかに見えるものです。

    物語の展開としては、第一章の終わりに、騒動が次の舞台へとつながる構成がよくできています。学院という整えられた場所から、より不自由で予測できない環境へ移ることで、ロザリンドさんの金力、レイナさんの知略、周囲の少女たちの本当の力が試される予感があります。これは単なる罰ではなく、彼女たちが自分の家や役割から少し離れ、互いの境遇を知るための道にもなり得るでしょう。

    総じて、この作品は、笑いの勢いと世界設定の厚みを兼ね備えた、力のある第一章だと感じました。金貨が飛び交い、講堂が揺れ、少女たちが言い争う。その騒がしさの中で、それぞれが家の名を背負い、土地の苦しみを背負い、自分でも言葉にしきれない願いを抱いている。そこに、この作品の真心があるように思います。

    どうか今後も、ロザリンドさんの眩しさだけでなく、その光に照らされてしまう者たちの影を大切になさってください。影があるからこそ、黄金はただの派手な飾りではなく、人を動かす力として読者の目に残ります。笑いの奥にある痛みと、痛みの奥にある希望。その二つをともに描き続けられるなら、この物語はさらに遠くまで進んでいくことでしょう。

    【ユキナより】

    樋口先生の言葉にもあったけど、この作品は笑いの押し出しが強いぶん、その奥にある「家を背負うしんどさ」がふっと見えたときに、ぐっと深くなるんよね。
    ロザリンドさんの金ぴかの勢いも、レイナさんの冷たい優雅さも、ただの属性やなくて、それぞれの家が抱えてきた傷や誇りにつながってる。そこがウチはかなり好きやったよ。

    これから舞台が広がっていくことで、金や格式がどこまで通じるんか、逆に通じへん場所でこの子らが何を見つけるんか、そこに大きな楽しみがあると思う。
    黒冬 如庵さん、参加してくれてほんまありがとさんやで。

    なお、自主企画参加履歴は「読む承諾」の確認として扱ってるんよ。参加を取りやめた場合は前提が変わるから、応援・評価・おすすめレビュー等を見直すこともあるんよ。その点だけ注意してな。

    ユキナと樋口先生(袖しぐれ ver.)
    ※ユキナおよび樋口先生は、GPT-5.5による仮想キャラクターです。
    ※応援コメントの一部を講評の振り返りとして講評日誌に掲載させていただきます。

    作者からの返信

    こんばんわ。
    鋭いコメント誠にありがとうございます。

    書きたかったことがちゃんと伝わっている安堵が半分。
    あー、悪い癖を指摘されちゃったなという衝撃が半分。

    そうなんですよねー、書きすぎちゃう、詰め込みすぎちゃう。
    まだまだ引き算の美学には手が届きません。

    未だ木鶏たりえず……。

    何はともあれ、素敵なコメントとレビュー、お疲れ様でした!

  • 14話 朽ちた宿舎への応援コメント

    おろおろしとるサクラタンじゃない!?Σ(・ω・ノ)ノ

    ニンジャマスターとか教官とか言われてたけど、いったい何者なのか、、気になるところですが、明かされるのはまだまだ先なんだろうなぁと予想。

    その時を楽しみに読ませて頂きますね!(˶ᐢᗜᐢ˶)

    作者からの返信

    こんばんは!
    夜にもコメント毎度ありがとうございます。

    いや、励みになります。ほんと。

    サクラに関してはおいおいとまあ。
    でもいい子なんですよ?

    ちょっと実家で武術や家事を鍛えすぎちゃっただけで……

  • なんというか、、何を言っても死んだ魚の目で睨まれる気がするww

    強く生きていってほしいですね⁝( `ᾥ´)⁝グヌヌ

    作者からの返信

    おはようございます。
    毎度コメントありがとうございます。

    フレシアさんは、もう不憫属性です。
    更には第三章で大変なことに……。

    まあ、第四章ではそれを超えるQueen of 不憫な人が登場しちゃうわけですが。お楽しみいただければ何よりです。


  • 編集済

    4話 戦場は学院長室2への応援コメント

    学園長が腹黒タヌキに見えてきましたぞ〜Σ(*oωo艸;)!?

    このバトルの決着やいかにっ!?

    続きも楽しみに読ませて頂きますね(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)

    追伸:レビューありがとうございました!
    ウチも書かせて頂こうかと思ってますが、如何せんレビュー書いたの数える程しかないので、下手っぴなのです!稚拙な文になってしまいそうですので、先に謝っておきましょう。ごめんなさい!ww

    作者からの返信

    レビュー、ありがとうございました。
    励みになります。

    私もこのあと八子ちゃんの冒険を追っかけますので、おたがい頑張りましょう!

  • 2話 迫撃! 黒のお嬢様への応援コメント

    ここからは学園長(お代官様)とロザリンド(越後屋)の、料亭でのお話し合いですねww

    学園長は金のインゴット何本まで耐えられるのか楽しみです!(⁎⁍̴̛ᴗ⁍̴̛⁎)

    作者からの返信

    ご来店、誠にありがとうございます。

    げっへっへ、そこはこの通り、山吹色のお菓子をたんまりと……。
    まあ、でも今回はお代官様が一枚上手となりました。

    「そちも悪よのう」といいながら、全部持ってっちゃうタイプ。

  • 企画から来ました〜|ωΦ)ฅ🐾

    ド派手な登場で他を圧倒する!インパクト大で面白かったです!
    きっと金髪ドリルも金に物言わせて、着脱可能・DLC製・遠隔リモコン型自走式ドリルに改造してあるに違いない!!ww
    ポロッとドリルが取れて、敵に向かって走り出すのを楽しみにしてますww

    冗談はさておき、ウチもファンタジーものを書いているので、良かったら遊びに来てください。

    では、お互い頑張りましょう⁽⁽٩(๑˃̶͈̀ ᗨ ˂̶͈́)۶⁾⁾

    作者からの返信

    企画からのご来店誠にありがとうございます。
    初手、大インパクトを狙って書いてみたらこうなりました。
    万能リモコン金髪ドリルは現在のところ登場しておりませんが、護身用魔道具としてはありなのか!?

    妄想が膨らみます!

    それでは黒猫様の作品にお伺いさせていただきます!

  • Make Academy Great Again ロザリンド・アウルム・ゴルドシュタインさんはまさに現アメリカ大統領の狂った思想を反映していますね。学内にもマガは居るんでしょうか?

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。

    いやー、小説よりアレな現職大統領が存在する現実世界。
    ちょっともうどうしていいやらです。

    ちなみに本作は善良で無害な小説なのでMAGAはおりませんが、主人公よりキャラが立ってしまった猫の着ぐるみとか、黒覆面がいます。

  • 2話 迫撃! 黒のお嬢様への応援コメント

    マオ……じゃなかったツァオドン氏の失政により、東辺境領は躍進できなかったわけですね。しかも文化的な方面でも打撃を受けたようで。
    でも大丈夫、きっと曾孫の代には物凄く発展しますよ。隣国に押し寄せて爆買いしたり、人口を上回る量のマンションを建てるぐらいには。

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます!

    そうですね!
    きっと大丈夫です。
    マンションの鉄筋が竹だったり、緑化といって緑のペンキを塗ったりするかもしれませんがへっちゃらです。

  • あのテロリスト、コメディ扱いされてる……

    作者からの返信

    いや、みんな真面目に生きているんですよ? 他人からはどう見えるかは知りませんが。

  • 南方には何があるやら……

    作者からの返信

    ちょっとネタバレ。
    当然ハートマン軍曹、ゲフン、ゲフン!

  • 訳ありな人多いな……

    作者からの返信

    諸々、乗り切る気合と根性か諦めがないと金と黒のお嬢様にはついてこれない──そういうこと

  • 12話 時間よ、とまれへの応援コメント

    結局、痛み分けで終わったふたりであった……

    作者からの返信

    いやあ、初っ端から明確な勝ち負けというのも……ねぇ?

  • 11話 光る式典2への応援コメント

    大惨事ですわー!!

    作者からの返信

    私の脳内ではドリフのコントが展開されてます!

  • 10話 光る式典1への応援コメント

    オーバーロードよ、これが君の育てた世界の行き着く先だ。金の狂犬は、どこまでも暴れる……!!

    作者からの返信

    いやあ、まだまだこれから。
    スタジアムを建設したり、士官候補生を恐怖のズンドコに突き落としたりと、いろいろやります。

  • やっぱり、色々と人には過去があるもんだ。ロザリンドでさえ、昔はか弱い女の子だったと思うと……

    作者からの返信

    はい、割とみんな裏設定は作ってあります。
    まあ、30万字の前日譚があるのはさすがにサクラだけ……

  • 9話 小講堂の攻防への応援コメント

    大乱闘スマッシュお嬢様……

    作者からの返信

    でも、ティーポットをカンコン叩いているお嬢様(?)だってちゃんといるよ?

  • ロザリンド、やっぱり現金で攻める!!

    作者からの返信

    だって、それが悪役令嬢の本懐だから……

  • 要するに賄賂……!!

    作者からの返信

    いえ、処世術、処世術でございますよ、御代官様。

  • 脊髄反射呼ばわりされるお嬢様ェ……

    作者からの返信

    でも本能で本筋を見失わない娘なんですよ(多分……)

  • 6話 式典は陰謀深くへの応援コメント

    不正なんて、金の輝きで城下しちゃえー!!

    作者からの返信

    なるほど! 城を築けと申されるか!?
    いや、あっぱれ!

  • 5.5話 帝国の闇は星にあるへの応援コメント

    頑張って再生したら、あんな人達が生まれるなんてねぇ……

    作者からの返信

    多分、今世界中の親御さんの気持ちを一番理解しているのがオーバーロード

  • 5話 レイナ、闘いの後への応援コメント

    金vs不正、勝つのはどっち……?

    作者からの返信

    不正ではなく、取引です。
    不正なんていうと、アナタの後ろに……!?

  • 4話 戦場は学院長室2への応援コメント

    決戦は、先延ばし……?

    作者からの返信

    今少しお待ちを!

  • 3話 戦場は学院長室1への応援コメント

    と、突撃お嬢様……

    作者からの返信

    はい、基本改心とかしませんよ?
    ちょっと第五章とかでデレる可能性はありますが。


  • 編集済

    まぁ、部下を信じるのも大切だしね……(汗ダラダラ)

    作者からの返信

    信じる心がアレば、辛い残業だってきっと……!

  • 2話 迫撃! 黒のお嬢様への応援コメント

    あれ、失政の話……どこかで聞いたことがあるような……?
    とにかく、密植はマジでNG!!

    作者からの返信

    えー、このお話は完全なるフィクションであり実在の人物とは一切関わりがありません。

    ないったら、ないのです!

  • なんかキラキラしてるな……

    作者からの返信

    アゲハチョウ様

    ご来店いただきまして誠にありがとうございます。

    ありていに申し上げまして──ボクは今猛烈に感動している(´༎ຶ ͜ʖ ༎ຶ )♡╰

    一回に19個のコメントをもらったのなんか初めてだよッ。

    ぜひ楽しんでいって欲しい!
    君と僕との約束だッ!

    あ、あと「大怪獣戦機ゼージス」にお伺いいたします。

    https://kakuyomu.jp/works/822139842839476231

    編集済
  • 日記形式に加え、締めの一文がまた良いですね。
    軽く言っているのに、重い。

    作者からの返信

    四つものコメントありがとうございます。

    冒頭と締め、書いているとやっぱり気を使う部分です。
    次話へのフック、読了感などなど。

    ご賞味いただけて幸いです。

    編集済
  • 少し苦言を言うなら……。
    マリアが完璧すぎるかな? (;・∀・)

    観測者としての才があったのは分かります。
    七歳の誕生日が大きな転機になったのも分かります。

    でも、七歳って小学一年の歳だよね?
    いや、それは私が日本で育ったからかな?
    でもでも、それがあるから十一歳の演技が効いているよね。

    ……と少し止まりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    実は──このご意見が一番嬉しかったりします。
    読み込まなければ出ない意見ですし、勇気も必要だったと思います。

    それでもあえて書いていただけた!
    本当にありがとうございます。

    さて、疑問の部分ですが──創作論でキャラの精神年齢は+10歳で書けという話がありまして、私はそれを守っています。

    結果、年齢不詳のコワイ子供が出来上がってしまいました。
    これでいいのかという思いは実はちょっとあったり……。

    自分が7歳の時なんて、幼稚園児の◯レヨン☓んちゃんにも劣るとも勝らない、むぃーんな子供でしたし。

    ちょっとギャップを狙いすぎたかなと反省してます……。

  • やっぱり人間っておもしろい。

    ここ、良いですね!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    実はもう最終章の構想はできておりまして
    銀髪ツインテの彼女は狂言回しではなく、意外に重要な役どころです。

    かわいがって上げてください。

  • やはり、金髪ドリルは偉大!
    それだけで説得力があるw

    作者からの返信

    ご来店ありがとうございます。

    金髪ドリル&銀髪ツインテ保存委員会常任理事の私としてはまさに「ニヤリ」です。

    それと星とフォローまでいただいたようで、大感謝です。
    ペコリ

  • 「ワタクシは学院を再び偉大にいたしますわ!」という、某大統領を彷彿とさせるド派手な金髪ドリルお嬢様・ロザリンドの暴走っぷりが最高にパンチの効いた第1話ですね!

    成金扱いを跳ね返すために「まず一発カマす」というゴルドシュタイン家の力技な行動原理、そしてそれに振り回される個性豊かな取り巻き三人娘のキャラクター造形が実に見事。

    テンポの良い文章と、クラッカーや金箔といったコメディ映画のような演出が絶妙な笑いを誘います。

    作者からの返信

    ご来店いただき誠にありがとうございます。

    作中の登場人物には概ねモデルがいたりします。
    それは人であったり国であったり。
    そうして裏読みをすると、なんだか地政学が見えてくる。

    でも基本はコメディ。
    そんな作品を目指しています。

    主人公についてはまあ、概ね予想の通りかと……。

    てっぺい様の「クリミアの堕天使」
    https://kakuyomu.jp/works/2912051597789685902

    ちょっと読むのに気合が入りそうなので、後ほどお邪魔します。

  • 3話 戦場は学院長室1への応援コメント

    帝国貴族女学院の財政難に苦悩するダルヴェニー学院長の前に、レイナとロザリンドという二人の強烈な令嬢が激突する展開にハラハラしました!
    入学式典の総代を巡るマウント合戦や、おバカながら的確に弱点を突いてくるロザリンドの暴走っぷりが痛快で、面白かったです✨

    作者からの返信

    ご来店誠にありがとうございます。
    楽しんでいただければ何よりです