12.8話 アリシア・ヴェルディア ㊙観察レポート2号への応援コメント
あのテロリスト、コメディ扱いされてる……
作者からの返信
いや、みんな真面目に生きているんですよ? 他人からはどう見えるかは知りませんが。
10話 光る式典1への応援コメント
オーバーロードよ、これが君の育てた世界の行き着く先だ。金の狂犬は、どこまでも暴れる……!!
作者からの返信
いやあ、まだまだこれから。
スタジアムを建設したり、士官候補生を恐怖のズンドコに突き落としたりと、いろいろやります。
第9.5話 サクラ・フジシマは今日も打擲されているへの応援コメント
やっぱり、色々と人には過去があるもんだ。ロザリンドでさえ、昔はか弱い女の子だったと思うと……
作者からの返信
はい、割とみんな裏設定は作ってあります。
まあ、30万字の前日譚があるのはさすがにサクラだけ……
編集済
2話 迫撃! 黒のお嬢様への応援コメント
あれ、失政の話……どこかで聞いたことがあるような……?
とにかく、密植はマジでNG!!
作者からの返信
えー、このお話は完全なるフィクションであり実在の人物とは一切関わりがありません。
ないったら、ないのです!
1話 お嬢様大地に立つ!!への応援コメント
なんかキラキラしてるな……
作者からの返信
アゲハチョウ様
ご来店いただきまして誠にありがとうございます。
ありていに申し上げまして──ボクは今猛烈に感動している(´༎ຶ ͜ʖ ༎ຶ )♡╰
一回に19個のコメントをもらったのなんか初めてだよッ。
ぜひ楽しんでいって欲しい!
君と僕との約束だッ!
あ、あと「大怪獣戦機ゼージス」にお伺いいたします。
https://kakuyomu.jp/works/822139842839476231
12.5話 ある子爵令嬢の生まれ出(いず)る悩みへの応援コメント
日記形式に加え、締めの一文がまた良いですね。
軽く言っているのに、重い。
作者からの返信
四つものコメントありがとうございます。
冒頭と締め、書いているとやっぱり気を使う部分です。
次話へのフック、読了感などなど。
ご賞味いただけて幸いです。
12.3話 双頭蛇(そうとうじゃ)の名の下にへの応援コメント
少し苦言を言うなら……。
マリアが完璧すぎるかな? (;・∀・)
観測者としての才があったのは分かります。
七歳の誕生日が大きな転機になったのも分かります。
でも、七歳って小学一年の歳だよね?
いや、それは私が日本で育ったからかな?
でもでも、それがあるから十一歳の演技が効いているよね。
……と少し止まりました。
作者からの返信
ありがとうございます。
実は──このご意見が一番嬉しかったりします。
読み込まなければ出ない意見ですし、勇気も必要だったと思います。
それでもあえて書いていただけた!
本当にありがとうございます。
さて、疑問の部分ですが──創作論でキャラの精神年齢は+10歳で書けという話がありまして、私はそれを守っています。
結果、年齢不詳のコワイ子供が出来上がってしまいました。
これでいいのかという思いは実はちょっとあったり……。
自分が7歳の時なんて、幼稚園児の◯レヨン☓んちゃんにも劣るとも勝らない、むぃーんな子供でしたし。
ちょっとギャップを狙いすぎたかなと反省してます……。
6.5話 アリシア・ヴェルディア ㊙観察レポート1号への応援コメント
やっぱり人間っておもしろい。
ここ、良いですね!
作者からの返信
ありがとうございます。
実はもう最終章の構想はできておりまして
銀髪ツインテの彼女は狂言回しではなく、意外に重要な役どころです。
かわいがって上げてください。
1話 お嬢様大地に立つ!!への応援コメント
やはり、金髪ドリルは偉大!
それだけで説得力があるw
作者からの返信
ご来店ありがとうございます。
金髪ドリル&銀髪ツインテ保存委員会常任理事の私としてはまさに「ニヤリ」です。
それと星とフォローまでいただいたようで、大感謝です。
ペコリ
1話 お嬢様大地に立つ!!への応援コメント
「ワタクシは学院を再び偉大にいたしますわ!」という、某大統領を彷彿とさせるド派手な金髪ドリルお嬢様・ロザリンドの暴走っぷりが最高にパンチの効いた第1話ですね!
成金扱いを跳ね返すために「まず一発カマす」というゴルドシュタイン家の力技な行動原理、そしてそれに振り回される個性豊かな取り巻き三人娘のキャラクター造形が実に見事。
テンポの良い文章と、クラッカーや金箔といったコメディ映画のような演出が絶妙な笑いを誘います。
作者からの返信
ご来店いただき誠にありがとうございます。
作中の登場人物には概ねモデルがいたりします。
それは人であったり国であったり。
そうして裏読みをすると、なんだか地政学が見えてくる。
でも基本はコメディ。
そんな作品を目指しています。
主人公についてはまあ、概ね予想の通りかと……。
てっぺい様の「クリミアの堕天使」
https://kakuyomu.jp/works/2912051597789685902
ちょっと読むのに気合が入りそうなので、後ほどお邪魔します。
3話 戦場は学院長室1への応援コメント
帝国貴族女学院の財政難に苦悩するダルヴェニー学院長の前に、レイナとロザリンドという二人の強烈な令嬢が激突する展開にハラハラしました!
入学式典の総代を巡るマウント合戦や、おバカながら的確に弱点を突いてくるロザリンドの暴走っぷりが痛快で、面白かったです✨
作者からの返信
ご来店誠にありがとうございます。
楽しんでいただければ何よりです
2話 迫撃! 黒のお嬢様への応援コメント
マオ……じゃなかったツァオドン氏の失政により、東辺境領は躍進できなかったわけですね。しかも文化的な方面でも打撃を受けたようで。
でも大丈夫、きっと曾孫の代には物凄く発展しますよ。隣国に押し寄せて爆買いしたり、人口を上回る量のマンションを建てるぐらいには。
作者からの返信
ご来店ありがとうございます!
そうですね!
きっと大丈夫です。
マンションの鉄筋が竹だったり、緑化といって緑のペンキを塗ったりするかもしれませんがへっちゃらです。