応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ハーレム完成まで!!

  • チョロイン…?

  • 第12話 それぞれの反応への応援コメント

    いやいやいやーっ!
     その通知ほど恐ろしいものは、ないわっ!!

     スマホを無視しゲームに没頭、そこは、ほめる!
     たぬでも、そうした!
     が、朝まで見ないことにしようよ、そこは!
     せめて、平日に見たことにすれば、少なくとも仕事のある、玲音、静、明日香さんは、来れないし、連絡する暇はない、仕事あるし!

     まぁ、白須賀さんは、本音をギリギリまで打ち明けた。
     それでも、沢渡本人が気づくのか?

     学校の柊会長、美鈴、そして、白須賀。

     どこにいても、包囲網の中に…かわずのカエルのごとく。

     やっぱり、沢渡よ、逃げよう!

     1ヶ月ほどスマホを絶ち、学校を休んで、海外旅行へ!
     または、実家のじーさんばーさんがいるなら、実家へ。
     1ヶ月ほどもたてば、少しは騒ぎを落ち着いているはず!

     沢渡本人がいないのならば、これ以上の異性の子の増殖はないはずだから。

    沢渡:それって、たぬがいいたいのは、沢渡菌に感染する女の子たちを、増殖させたくない、と?
    たぬ:あたり♪
    沢渡:菌、じゃないわー!!
      :むしろ、なんで、一目出会うだけで、こうなっていくのか、訳わからんわ!

  • 第11話 私は本気なのへの応援コメント

     沢渡が厄介というのは、異性の女の子たちとの会話? 交流してくること? 恋愛関係もの?
     聞いてるとそれらが、厄介になってる気がする。

     今回は白須賀の言う事もわかる!
     だけど、では、助けられたのが沢渡一人であったのに、助けなかったら、後悔の念が大きい。
     それを助けたのは、悪いわけではないものの、一番最初に、沢渡という男の子を見つけたのは、白須賀。

     今回の話に、沢渡をみつけ、気になる理由も話してくれた。
     しかし、やはり、気になる存在で、きっと白須賀自身もまた、淡い恋心なのかもしれない。

     けど、読んでいくうちに、そして今回の話の中で、だんだんと思いが膨れ上がる。
     しかし、対象の男の子は、鈍感だし、すみっコぐらしのような存在。

     でもだからこそ、きちんと言いたい気持ちと、行った瞬間から、恋する乙女に変化してしまうと、自分の変化を心配する気持ちとが、せめぎ合っている、そんな気持ちがつたわってきました!

     アイドルであり仕事もありながら、恋愛脳になってしまうのは、仕事に支障をきたす、かもしれない。
     いろいろな葛藤を、ここまで、彼を見ながらも、戸惑い。。

     これが、アイドルの仕事をしていないのならば、この時点でもう、告白と思いを告げていたのかもしれないな、と、彼女=白須賀の気持ちは、そんなんでは、なかろうか?、と。

     そんなふうに思う、読者たぬでした。

  • 第9話 学園ドラマへの応援コメント

     タレントさんかな、芸能界を知らない、読者たぬ。
     静さんと、最初のコンタクト。
     では次は?
     金髪の女の子の、きらきら髪の吉良さんかな?
     …の方が覚えやすくて♪
     
     美鈴同様に、静さんもまた、同じようなタイプなのかな、違うのかな?、と感じました。

     男の子二人は白須賀さん目当てなら、沢渡に関わる事はなさそう。
     まぁ、休み時間に会話していて、、目をつけられて、はあるだろうけど、仕事の間で、しかも、すべての時間でカメラが回ると聞いては、沢渡とは違い、、タレントでもあるならば、マイナスイージにはなりたくはないでしょうし。

     また、沢渡の悪い予感を予想するのも楽しそうだな〜と思いました!

     これは、きっと、このショートドラマのあとに、好評率と視聴率によっては、このまま新学園ドラマとなっていく裏の計画が、できていたり?

     悪い予感というと、陰キャ生活に戻れないまま、ズルズルズルズル…と、明るい場所にいる学生の彼女たち&アイドルとタレントの彼女たちに、沢渡は、見えない絆で縛られて、明るい居場所に、引きずられて行く……そんな未来を見た気がした、楽しんでる読者たぬ♪


  • 編集済

    第8話 学園ラブコメ撮影への応援コメント

     でも、「彼女たちが何も起こさないわけは…」と言えるほどには、彼女たちとの付き合いも長くなったんだね〜。
     だから、彼女ひとりひとりの思惑と、行動力が分かるんだね〜
      ではあとは、主人公沢渡本人の行動パターンを変えるとこから、はじめて見ては?…と思う。

     だって、校内紹介でも言ってたように、一人で静かにいられる場所は、何も屋上だけでもない。
     図書館で、本棚のとこにいるだけでも、、隠れられるし♪

     毎回屋上にいるもんだから、彼女たちが来る!…と、直感&ひらめきスキルが、動くんじゃ?
     =元ネタ:スーパーロボット大戦ゲームよりスキル名。

     ときには図書館、時には、階段下とか、職員室の近くの小さなスペースに隠れてみる!

     そして、午後からの授業には、両手を振って安心して一人で教室へ♪

     そういうのも、面白そうだと思う。
     ま〜、苦労するのは、佐渡を探し回る彼女たち、なんだけどさ〜。

     時にはスマホ電源切る、家に忘れた、とかで、土日は、朝から、遠くの田舎に一人で逃避行〜。

     田舎を歩いたりするだけでも、気持ちが良いもの。
     家の周りの公園なんて、彼女たちの包囲網からすれば、池の中の鯉くらいに、みつけやすいんだし♪

     彼女たちが嫌、ではなくても、自由な陰キャ時間を過ごしたいのなら、そういうひとり旅をするのも。

     だって、毎回向こうから面倒事が舞い込むんだよね?
     アイドル件だったり、学校の仕事の件だったり。

     だったら、行動しなきゃ、毎回彼女たちの、虫取り網に、、捕まるのを待つだけの運命でしかないよね?

     と、沢渡には、言いたい、読者たぬ。


    <追伸>

     このコメントを書いて投稿すると、、なぜ、このページのはじめに戻るのかな?
     次のページ、じゃない?、と、二回三回は、、疑問を感じてました!

  • 第7話 神崎玲音への応援コメント

    たぬ:よし! たぬも、主人公男の子を沢渡って、記憶することにする!
    沢渡:もともと、沢渡だったよっ!
    たぬ:えぇ━━━━━Σ(゚艸゚*)
    沢渡:なにが、えぇーっなんだよっ、覚えてないのが悪いっ!

    たぬ:じゃあ、沢渡で今後は…
    沢渡:何打ち合わせみたいに。

  • 玲音のターゲットになってる、ような?
     白須賀のアタックはどこいったのー?
     もしや、静かに獲物の男の子を狙ってる…?
     |||||△・)?

  •  美鈴が、自然に消えていってる…。
     あと、主人公男の子が、周囲にいる異性の女の子たちに、自然に、かつ、計画的に、じわじわと、かこいこまれている……そんな気がする、読者たぬ。

     男の子っ、今からでも遅くないっ、逃げろー!
     可能ならば、ふるさとに、夏休みにして、数泊してきますーと、周囲の女の子たちが、いきなりの言葉についていけないくらいに早い行動で!

     さすがに、アイドル二人は、事前の予定でなければ、お仕事は抜けられないし!
     副会長や、美鈴(覚えやすい名前でした!)も、きっと反応できないし♪……と、男の子に提案をささやく、読者たぬ♪

  • 第4話 学校案内の撮影への応援コメント

     こうして、れいなさんかな?
     一人また、主人公男の子を気にする異性の子が、現れた!…のであった

  •  ここまで読んでいても、未だに人の名前を覚えるのが苦手な、読者たぬ、です。

     です…に、てす、と書いてある事も多いけど、タッチはしてるはずなのに、です→てす、になっちゃうんです。( ・△・)?(・△・ )

     何だか、一人の男の子を巡って、さらに氷河期というか、警戒網というのか。
     女の子同士の探り合い? それとも、戦闘準備?
     言葉は物騒になったけど、そんな雰囲気だなーと思いました!

     まだ、そんなに、主人公男の子と、誰も、一歩踏み越える仲良しとはなっていない気がするのに、それは、男の子側の思いで、女の子側としては、すでに、三人、それそれに、男の子に何かしら惹かれる? 思うところがあって。。

     どうなるんだろーと、ワクワクどきどき。

  •  うーんこれは…両手に花?
     それとも、両手にバラ(トゲ付き)

     本人はいつも通り、でも、相手は、彼女たちは、なぜだか、本人に対して、何がどういう訳なのか、読者たぬにも分からないけど、好意をもたれてる!

     うーん、第三の目…というと、「手塚治虫/三つ目がとおる」になってしまうね。

     第三者の目、からみると、うさぎ男子が、女の戦いのような世界で生きている異性の女子たちから、なぜか好意を向けられて、うさぎ争奪戦、となる未来が見えそうな、そんな読者たぬ、です。

     通常というか、基本というのも変かもしれない。
     でも、こんな時に適切と思える言葉が、わからない。

     それでも使う…基本は、複数の男子が可愛い一人や数人の女の子を、と頑張る話が多い。
     だからこそ、この作品の、うさぎ男子をめぐる、これから先で出会う女の子たちに対して、どうなるのか、という展開に、新鮮な思いで、ワクワクどきどき!

     ま〜、主人公からしたら災難かもしれない。
     でもまぁ、たぬ(・△・;)読者だから、そもそも他人事(ひとごと)、だもーん♪

     女の子たち側が、お気に入り男子を確保して、他の狙う女子たちから守りながら、絆を深め合う?
     なんだか、そんなお話になりそうな予感♪

     どんな子が出てくるのだろー?
     まさか、主人公よりも年下の後輩やロリっ子に似た娘まででてくるの?
     だって、お姉さんとか、歳上すぎるのは、ねぇ。

     他の作品でもありそうだから。
     でも、だからとて、年下がたくさん出ても、あぶなさそうな作品には期待してないので、あくまで健全に〜まじめに〜、恋をするなら年齢はともかく、真面目にしてれば、例え相手がアイドルでも、例え相手が年下の後輩でロリっ子ギリギリの年齢でも、真面目な恋愛なら良し!…と思ってる、読者たぬ、です。

     今の時点では、あまり頼りなさそうな主人公ではあるけど、美鈴へのヘルプにも、勇気をだして助け出す、そんな勇気はある、男子!

    たぬ:さぁ、果たしてどーなるか!? うさぎ男子の争奪戦の行方は…
    主人公男:なっ、何を勝手なことを勝手に進めて!
     

  • 第81話 寂しかったへの応援コメント

    ハーレムはまだですか!?

  • 第71話 軽いのはごめんだへの応援コメント

    正妻バトルは終わったけどタグにハーレムがあるのでみんな嫁ですよね!?

  • 第63話 分からせるよ?への応援コメント

    た……助けて……ッッッ!

  • 第67話 決断と告白への応援コメント

    本当に長〜く待たせてしまったねぇ〜!
    おめでとう〜!!

  • 白須賀さんは「ラオウ」、天雨さんは「トキ」のような攻防で面白いです〜!!
    それにしても…主人公が優柔不断過ぎで、流され屋…というか、流されるのを好んでいるように思います〜!苦笑

  • 第70話 みんなへの説明への応援コメント

    これからどうなるのか気になる

    静の「取られた」は4文字ではないでしょうか?

  • 明朗快活な女子が実は一番瞳の奥を濁らせてるみたいな展開、好き好き大好き

  • 第30話 次は逃さないからへの応援コメント

    圧倒的に天雨派

  • 第62話 文化祭当日への応援コメント

    乱戦スタートだな

  • 第56話 壊れる想いへの応援コメント

    この場にいない方々がどう出るのか、楽しみなようなおそろしいようなΣ(゚Д゚)

  • 〉暗がりに立ち止まる誰かにとっては、まっすぐ届く灯りになれる
     いい言葉ですねー

  • 中心にいた強い光が消えると、残された側は少しだけ、自分の位置を見失うらしい。

    ここが何故かすごく印象に残りました。

  • 第67話 決断と告白への応援コメント

    とうとう、、、ですね!


  • 編集済

    47話で桜井先輩に好きな人いるって言ってたのはなんだったのか
    名前も教えたのに、それは無かったことになるの?

  • >僕の中で彼女たちはすでに全員別々に面倒
    わろたw

  • 第26話 君はもう私のものへの応援コメント

    沢渡くん、いい加減逃げないでちゃんと向き合ってあげないと失礼だよー!!笑

  • お初にコメントさせて頂きます〜!

    主人公くんの反応の低さが結構気になりました〜。
    国民的アイドルから告白宣言を受けて、尚且つ
    キスまでされても…一言も返さない…って…。
    苦笑
    天然のニブチンなのか?それとも…過去にある女の子に壮絶(トラウマ級)な事があって、心が拒絶しているのか??笑笑

    今後の展開がとても興味があるので、これからも応援していますので、頑張って連載を続けて下さい〜!!

  • 第62話 文化祭当日への応援コメント

    これはもう、沢渡君が誰か一人を選んだとしても、他のヒロインが諦めるとは到底思えないなw

  • 初めてコメントさせて頂きますー。
    今まで読ませて頂いて、中々細かい描写で作り込まれている作品だなぁと思いました。
    これからどうなっていくのかとても興味があるので、これからも応援します〜!
    体調に気を付けて、連載頑張って下さい〜!

    ps.主人公くんがずっと一貫して、全然女性や恋愛に興味が無い態度を貫いているので、ただのネクラか同性愛なのかな?と疑ってしまいました。苦笑
    私的に思う事は…もう少し心を解放していってもいいのでは無いかな?と思いました〜!

  • 第57話 私を残してあげるへの応援コメント

    いつも更新楽しみにしております🙇‍♂️

  • なに? 沢渡ってもてんの?

    続きに色んな意味で期待大

  • お初にコメントさせて頂きます〜!
    今まで読ませて頂いて、他の似た物語とは少し違って、かなり丁寧に描かれている作品だなぁ〜と関心させられました。
    これからも読み続けて応援しようと思いました。
    今後の話しの展開に期待していますので、連載頑張って下さい〜!

  • 第37話 修羅場への応援コメント

    言い回しが洒落てる〜〜〜勝てねぇ〜〜〜

  • 第33話 久しぶりの再会への応援コメント

    すごい。静かに「勘弁してくれ…」って声出ちゃった。

  • 放置された姉・・・

  • プロローグへの応援コメント

    国民的アイドルと友達になるとはハードルの高い展開で面白いです(*'▽')!

    間違いなく波乱の学園生活が待っていますね笑

    今後の展開に期待が持てます!

    企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!

    私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>

  • 第36話 忘れ物への応援コメント

    なお、祐二君自身の休みは無い模様

  • 第30話 次は逃さないからへの応援コメント

    覚えさせられるからって文言がわからせられるからに見えて仕方ないですね

  • 第38話 ナイトプールへの応援コメント

    どのヒロインも魅力的すぎるよなぁ

  • 第37話 修羅場への応援コメント

    ラスボスが強すぎやろw

  • 第36話 忘れ物への応援コメント

    宣言通り長い夏休みですな(歓喜)

  • 第33話 久しぶりの再会への応援コメント

    責任とってみんなと結婚するしか?

  • 第31話 思わぬ出会いへの応援コメント

    面白い展開の予感がする

  • 第30話 次は逃さないからへの応援コメント

    重くて強いですな

  • 第29話 始まる夏休みへの応援コメント

    みんなそれぞれ異なる重さがあって、読んでて楽しい

  • ヒロインみな重くていいですね

  • 第4話 学校案内の撮影への応援コメント

    どんどんフラグが建っていく…

  • そういえばいつ白須賀と沢渡くん連絡先交換したんだろう?

  • こーれはすげえ
    久しぶりにおもろいの見つけたかも

  • 第26話 君はもう私のものへの応援コメント

    いや~、ヤンデレって本当にいいものですね

  • ロックオン警報が鳴り響いております

  • 素晴らしい文章

    丁寧、綺麗、読みやすいだけじゃない

    是非、読んでみる価値ありのまさに「物書き」さんです

  • 第30話 次は逃さないからへの応援コメント

    This boy is so weak. He just does as he's told. Doesn't show his dissatisfaction or fear or hate. This will get ugly and I fear he will eventually break.

  • 第30話 次は逃さないからへの応援コメント

    この娘たち…つゅよすぎぃぃぃ

  • 面白いです!

  • I know he wants to live a quite life but at some point he has to face everything instead of turning a blind eye to it. I can't wait to see his growth.

  • 第26話 君はもう私のものへの応援コメント

    面倒なことになって欲しいなぁ


  • 編集済

    気に障ったらごめんだけど、AI補助使ってる?
    なんか似たようなセリフの繰り返しとか所々でAIっぽさが垣間見える。
    元からこういう書き方なら良いんだけど。

  • 湿度調整も必要だな

  • 15話とほとんど同じこと言ってない?
    特に副会長
    焼き増し?

  • プロローグへの応援コメント

    Xから来ました✨

    トップアイドルとの出会いを“特別な事件”ではなく、静かな昼休みの会話から始めているのが良かったです😍

    沙也加の明るさの中にある少し重たい本気がじわっと滲んでいて、ただの青春ものでは終わらなさそうな気配があります✨

    ここから周囲の感情がどう絡んでいくのか気になります💕

  • I wonder if he will move soon.

  • 第12話 それぞれの反応への応援コメント

    主人公『そっとしておこう(cv浪川大輔)』

  • >全部、白須賀の影響だ。
    そう思うことにした。

    ここの現実逃避してるくだりホント好き

  • 第12話 それぞれの反応への応援コメント

    学校紹介ドラマ作りますで在校生に無賃で協力させてこの構成・編集はだいぶ悪意あるよな
    特に天羽ちゃんの表情まで使われてるとことか
    芸能人達が仕事でしてるのと完全な一般人が当てられるのとだと意味合いとその後の影響が段違い

    撮る側がこうした方が面白いで提案してくるのは分かるけど、学校側は教育機関としてきちんと断らなきゃいけなかったやつ

  • こんだけ酷使されてるのに、生徒会メンバーじゃないから内申書に書いて貰えないの可哀想やな

  • 今週の日曜日って言い方的に週の始めから真ん中辺りの日だと思うんだけど
    ・副会長は書類そのまま学校で渡せばいい、それをライブの日に持ってって話ついてますなんて普通ならない
    ・大人気アイドルの一般チケットそんな直前に手に入るものなのか
    の二点が凄く気になる

    2人も楽屋に一緒にって流れにしたいんだろうけど、ちょっと無理があると思います

  • 真面目な副会長が校内でヒール履いてるの違和感

    あと、下のセリフ、流れ的に段ボール云々のは副会長のだと思うのですが口調が主人公のものです

    「すみません、段ボールそのままで」

    「いえ、僕ももっと早くどけておけばよかったので」

    「あなたが謝ることではないわ」

  • 実質告白じゃないですかぁ〜

  • とても読みやすく良き

  • 新しいアイドルのキャラクターがいい感じなのでは!?
    早く学校にきてほしいです!