応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 蠱毒暦さん

    戦闘に特化した連中がそば打ちをさせられるという状況がとてもコミカルでした。
    一方で、SF的な時空の考察が興味深かったです。

    杜若恵は時空に漂う存在で、二人の記憶からは消えたように見えて、どことなく残っているという解釈で合っていますでしょうか?

    熱いバトルもいいですが、熱いそばのそばもいいですね!
    読後ハッピーな気持ちになりました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!!そして…返信が遅れてしまい、本当にごめんなさい。

    安心して下さい。これ、スパムとかではないですよ?ええ。

    言い訳は拙作の『ノエローゼ』でしたので、カットするとして…早速、返信していきましょうか。

    まずは、拙作を読んで下さり、ありがとうございます。

    少しでも面白いなと思ってくれたり、心がハッピーで埋め尽くされたのならば、幸いです。

    その質問にお答えすると…はい。その解釈で合ってます。

    (あ、あれ…?顔とか姿とか、全く思い出せないけど、その人に、教えて貰った気が…??)

    (む。誰かに教わったのは確かだが、記憶に謎の空白があるな…何者だ…?種族ですら、くっ…分からん。)

    みたいな感じに、居場所のない彼女の存在を、世界そのものが許さず何度、巻き戻そうとも、2人の記憶の中には、残ってるっちゃあ残ってます。

    しれっと近況ノートで投稿してた、☆付きレビューの返信みたいな感じだと思ってくれたら。

    どんな立場、境遇におかれようと杜若 恵の本質は代々続いた蕎麦屋の看板娘。

    やっぱり熱いバトルよりも、熱いそばの方が好きなのです。

    といった感じで、改めてにはなりますが、応援コメントをしてくださり、本当にありがとうございました!!!

    では…また、何処かで。

    突然の長文、失礼しました。