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第39話への応援コメント
ワン切りは欧州でも同じ時期に編み出されていた、若者の夢と希望を運んだ詩的な現象ですね。(海外育ちの私です)世界の反対側で同じ大志を抱く青年がいたのを実感して、エモい。
通話代でこっぴどく叱られるのも、多分当時のティーンズは世界共通の認識かもしれません。
いや、内容もとてもそうなんですが、Y.Itodaさまの文体は本当に読みやすくて没入感があって好きですわ。
作者からの返信
白雨さま、いつもコメントありがとうございます!大変励みになってます。最終章、ちゃんと畳める自信がないです。笑
まさかワンギリが世界共通の文化だったとは驚きです。これたぶん皆、自国だけのものだと思い込んでいるので、いずれこの事実が表立って、当時の世界中のティーンズたちが衝撃をうける日がやってくるかもしれませんね。
第21話への応援コメント
うわ、こういう先生いたわ、、、恐るべしナインティーズ。
詩亜ちゃん好きだな、学年に一人は欲しかった詩亜ちゃん。笑
併せてボソッとすみません、小説楽しく読ませていただいてます!当方にもお立ち寄り頂いてたくさんの応援、本当にありがとうございます。感謝爆盛りです。
作者からの返信
白雨さま、ありがとうございます!
白雨さまの語彙の幅広さには、感銘を受けてました。また、このたびは素晴らしいレビューまで、本当にありがとうございました。
癖強めの作品ですが、お付き合いいただけたら嬉しいです。
世代の方々に、自分たちにはこんなにも最高の時代があったのだと、懐かしく、そして少し誇らしく思い返してもらえたらなという気持ちで筆を走らせております。
第2話への応援コメント
こんにちは、コメント失礼します。
冒頭からはじまる事件を、手探りで読む感覚でした。
主人公の男性は、事件と言われて事件を思い出す。
衝撃的な出来事を想像しました。
この先がとても気になる作品ですので、読ませて頂きますね。
それと、ここからは素の雨京でございます。
ギ、ギフト~ Y.Itodaさま~ ありがとうございます!!
もう、めっちゃ嬉しい。
以前、贈りたいと言って頂けて、その言葉が嬉しくって 、それがすでにギフトだったんですよ。それなのに、わざわざ……
これは寝転んでせんべいを食べている場合ではありません。
わたしの活動に対しての心づかい。しっかり受け止めました。
近日中に近況ノートで、Y.Itodaさまの作品紹介をさせて下さい。
「嫌よ」と言われても紹介します。
とても励みになりました。背筋が伸びる想いです。
本当にありがとうございました。(^_^)v
作者からの返信
雨京さま、ありがとうございます!
お久しぶりです。
そして、やはり来てしまったのですね笑 執筆のご負担にならない程度で読んでもらえたらと思います。
ついにわたくし、課金方法を覚えましたので(•́∀•̀ฅ)
第42話への応援コメント
花火の音と二人の距離感が重なっていて、読んでいてドキドキしました。
詩亜ちゃんの「今日、なんで誘ったと思う?」に、分かっているはずなのに素直に答えられない丸ちゃんがもどかしいです(笑)。
指先が触れて、すぐに離してしまうところも可愛かったです。
お互い意識しているのが伝わってきて、こちらまでそわそわしました。
最後の「このあと、二人はきっと、付き合うことになる。」に、いよいよなのかなと期待しています。
続きも楽しみに拝読させていただきます。
そして、またギフトをいただきありがとうございました。
とても嬉しくて、近況ノートでもご報告させていただきました。
いつも温かく応援してくださり、本当にありがとうございます。
作者からの返信
香月さま、ありがとうございます!
わざわざご足労をかけてしまい恐縮です。
引き続き二人の青春を味わっていただけると嬉しいです。
月一でギフト周回をするのを習慣化しようと思ってるので、またお邪魔させてもらいます(•́∀•̀ฅ)