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  • 第42話への応援コメント

    花火の音と二人の距離感が重なっていて、読んでいてドキドキしました。

    詩亜ちゃんの「今日、なんで誘ったと思う?」に、分かっているはずなのに素直に答えられない丸ちゃんがもどかしいです(笑)。

    指先が触れて、すぐに離してしまうところも可愛かったです。
    お互い意識しているのが伝わってきて、こちらまでそわそわしました。

    最後の「このあと、二人はきっと、付き合うことになる。」に、いよいよなのかなと期待しています。
    続きも楽しみに拝読させていただきます。

    そして、またギフトをいただきありがとうございました。
    とても嬉しくて、近況ノートでもご報告させていただきました。

    いつも温かく応援してくださり、本当にありがとうございます。

    作者からの返信

    香月さま、ありがとうございます!
    わざわざご足労をかけてしまい恐縮です。
    引き続き二人の青春を味わっていただけると嬉しいです。

    月一でギフト周回をするのを習慣化しようと思ってるので、またお邪魔させてもらいます(•́∀•̀ฅ)


  • 編集済

    第89話への応援コメント

    Y.Itoda様、お疲れ様です!
    いつも何だかぐさっ、と刺さる文章、楽しく読んでます!
    二十代でそういう考えに至るのは、また十年くらい経つと、乾いているように見えて、わりと幸運に思えてきたりしますね。その感情をどうするか、ではあるんですけどね~。

    作者からの返信

    白雨さま、いつもありがとうございます!
    そうですね。十年後の彼らも気になるところであります。是非とも、白雨さまのように振り返って幸運だったと思える未来を歩んでほしいと切に思います。

  • 第88話への応援コメント

    お疲れ様です!
    ヨン様懐かしすぎるッ! 母親の執心が異様に思えたあの頃は、来たる時代の前触れでした。笑
    学生時代の知り合いのキャラ遍歴を顧みて、歳を感じる。と思ったら中身はそんなに変わってない。よくある。飲酒運転、ダメ、ゼッタイ。

    作者からの返信

    白雨さま、注意喚起ありがとうございます。飲酒運転は絶対に駄目です笑

    しかしながら今振り返ると、当時の冬ソナブームは凄まじいものがありましたね

  • 第87話への応援コメント

    痛々しい。
    想像と現実が重ならなくなるこの感覚に二〇〇〇年代初期の悲哀な空気がよくあう。辛くも美しい描写です。

    作者からの返信

    白雨さま、ありがとうございます。

    痛々しいが、まさにピッタリの言葉ですね!難しい描写を丁寧に読み取ってもらえて、本当に嬉しく思います。


  • 編集済

    第39話への応援コメント

    ワン切りは欧州でも同じ時期に編み出されていた、若者の夢と希望を運んだ詩的な現象ですね。(海外育ちの私です)世界の反対側で同じ大志を抱く青年がいたのを実感して、エモい。
    通話代でこっぴどく叱られるのも、多分当時のティーンズは世界共通の認識かもしれません。
    いや、内容もとてもそうなんですが、Y.Itodaさまの文体は本当に読みやすくて没入感があって好きですわ。

    作者からの返信

    白雨さま、いつもコメントありがとうございます!大変励みになってます。最終章、ちゃんと畳める自信がないです。笑

    まさかワンギリが世界共通の文化だったとは驚きです。これたぶん皆、自国だけのものだと思い込んでいるので、いずれこの事実が表立って、当時の世界中のティーンズたちが衝撃をうける日がやってくるかもしれませんね。

  • 第21話への応援コメント

    うわ、こういう先生いたわ、、、恐るべしナインティーズ。
    詩亜ちゃん好きだな、学年に一人は欲しかった詩亜ちゃん。笑

    併せてボソッとすみません、小説楽しく読ませていただいてます!当方にもお立ち寄り頂いてたくさんの応援、本当にありがとうございます。感謝爆盛りです。

    作者からの返信

    白雨さま、ありがとうございます!

    白雨さまの語彙の幅広さには、感銘を受けてました。また、このたびは素晴らしいレビューまで、本当にありがとうございました。

    癖強めの作品ですが、お付き合いいただけたら嬉しいです。
    世代の方々に、自分たちにはこんなにも最高の時代があったのだと、懐かしく、そして少し誇らしく思い返してもらえたらなという気持ちで筆を走らせております。

  • 第5話への応援コメント

    こんばんは

    思春期特有の会話と主人公の感情の揺れが、いいですね。
    中学生は一番残酷なお年頃、特に詩亜さん。
    幼稚園の頃から手加減なしでした。

    作者からの返信

    雨京さま、ありがとうございます!

    詩亜さんの狂犬的な性格が個人的にすごく気に入ってます。笑
    ちょうど今さっき、詩亜視点の章が幕を下ろしたところなので、感慨深いです

  • 第2話への応援コメント

    こんにちは、コメント失礼します。

    冒頭からはじまる事件を、手探りで読む感覚でした。
    主人公の男性は、事件と言われて事件を思い出す。
    衝撃的な出来事を想像しました。

    この先がとても気になる作品ですので、読ませて頂きますね。

    それと、ここからは素の雨京でございます。
    ギ、ギフト~ Y.Itodaさま~ ありがとうございます!!
    もう、めっちゃ嬉しい。

    以前、贈りたいと言って頂けて、その言葉が嬉しくって 、それがすでにギフトだったんですよ。それなのに、わざわざ……

    これは寝転んでせんべいを食べている場合ではありません。
    わたしの活動に対しての心づかい。しっかり受け止めました。
     
    近日中に近況ノートで、Y.Itodaさまの作品紹介をさせて下さい。
    「嫌よ」と言われても紹介します。

    とても励みになりました。背筋が伸びる想いです。
    本当にありがとうございました。(^_^)v

    作者からの返信

    雨京さま、ありがとうございます!
    お久しぶりです。
    そして、やはり来てしまったのですね笑 執筆のご負担にならない程度で読んでもらえたらと思います。
    ついにわたくし、課金方法を覚えましたので(•́∀•̀ฅ)