こんにちは。
読みかえしにきました!
物語も面白そうなんですが、ここまでで一番感じたのは、名前のセンスが良い!
綺麗でかっこいいですねー
第1話 三人の厄介な男にいきなり遭遇?今日は事件多すぎない?への応援コメント
夢の中からして早速不穏……?
第5話 大文豪にも、小さな悩みはある。への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!素晴らしい物語を大変ありがとうございました!!お互い執筆を楽しみましょう!!ぜひ!!
第18話 水を飲んで、ひとまず落ち着こう!への応援コメント
楠祝師兄 水を吐いてくれて良かった(*´ω`*)
第10話 試合前なのに、もう負けてるんだけど? への応援コメント
華やかな友人たちと比較してパイナップルのようだと落ち込む主人公の感性がユーモラスで、応援したくなる親しみやすさを感じました。
異性の姿に動揺してシステムが過熱する独特の比喩表現が面白く、恋敵の登場に絶望する幕切れも先が気になる展開ですね^^
あと、星の評価と素晴らしいレビューをありがとうございました^^
作者からの返信
ご返信ありがとうございます。
この章は、
展開が少し早く感じられないかと私自身も少し気にしていました。
そのため何度も調整を重ねて、
最終的には感情や状況が少しずつ積み重なっていく形にしました。
楽しく読んでいただけたのでしたら、とても嬉しいです。
そちらの作品もとても興味深く拝読しています。
これからも応援しております。
矢車菊*+.\(( °ω° ))/.:+
なんと、矢車つながり❗️ヽ(=´▽`=)ノ親近感
うちで登場してるのは、
矢車羊歯ですー*+.\(( °ω° ))/.:+
作者からの返信
矢車菊が大好きなので、
少しでも親しみを感じていただけたなら嬉しいです。
ご返信いただき、ありがとうございました^^
第5話 大文豪にも、小さな悩みはある。への応援コメント
Guro4OS様。
こちらから失礼します。
まず拙作にあたたかいレビューをくださいましてありがとうございます。
読みながら何度もうなり、感激しました。
本当に感謝です。
そして5話目のお話。
相変わらず知的で、言葉へのこだわりが伝わってきて、しびれます。
文豪って響きは以前からとても好きなので。
ゆっくり読ませていただき、後ほどお星もお返しさせていただきます。
応援しておりますね。
第3話 どうして静かな安寿院で修羅場になるの?への応援コメント
こんにちは~
>ちょうど人体実験も......あっ!いえ、違います!
『新薬の経過観察』でございます!
→おいおいw
>彼は糸の切れた人形のように、
ぱたりと机に伏して眠ってしまった。
→効き目絶大!
>あの日、妾の部屋に来て三時間も雑談だけして帰ったのよ!
→落ち着いてくれ~ ここはどこだと?w
第7話 「理性」の縁で揺れる少女 侑晴への応援コメント
恋心ゆえの空回りと、お洒落に妥協できない乙女心の対比が非常に可愛らしく描かれていますね。
自分を律しようとしながらも、無意識に欲望や焦燥に振り回される主人公の姿に、人間味あふれる愛嬌を感じました^^
人に見せられない作品と
言われると、つらいですね=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇) 〣
けど、予備四大才女に選ばれて
凄いヽ(=´▽`=)ノ
第4話 三人の厄介な男にいきなり遭遇した。今日は事件が多すぎる!への応援コメント
魅力上昇が羨ましい(*´ω`*)
第1話 三人の厄介な男にいきなり遭遇?今日は事件多すぎない?への応援コメント
肉まん奪取(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ
編集済
初めまして、瑞唏よう子と申します。
この度は、ご縁をいただきまして有難うございます。
ご挨拶を兼ねて、こちらの作品を読みに伺いました。
ここまで読ませていただきまして、梓談って、状況を「面白がる目」と「ちゃんと動く責任感」を同時に持ってるのが不思議ですよね。黄翼鷹や蘭児墨たちの関係も、ただの恋愛じゃなくて“立場”や“言葉のズレ”が絡んで少し歪んで見えるというか…。軽やかなやり取りなのに、どこか火種がずっと燻っている感じがして、何が崩れるのか気になりましたので、フォローさせていただきました。
作者からの返信
ご丁寧なお返事ありがとうございます。
楽しく読んでいただけたとのことで、とても嬉しいです。
黄翼鷹と蘭児墨は、たしかに政治的には競い合うような関係になっていくと思います。
それと、
「侑晴のことですか?」
という理解で合っておりますでしょうか。
こちらこそ、温かいご返信をありがとうございました。
これからもぜひ交流させていただけたら嬉しいです。
第1話 三人の厄介な男にいきなり遭遇?今日は事件多すぎない?への応援コメント
夢の男性が非常に気になりました。
中華的な雰囲気に凄くリアリティを感じましたし、ずっぽり浸れるので素敵です!
(*´ω`*)
みゃーの応援もありがとうございます!
めちゃくちゃうれしかったです!
作者からの返信
ご読了ありがとうございます。
ネタバレになってしまうので、ここはにやにやをこらえております……。
wwwwwwww
この先の展開をぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです。
第1話 三人の厄介な男にいきなり遭遇?今日は事件多すぎない?への応援コメント
はじめまして🌸
>これ以上、二皇子を待たせるな。
もう三度目だ。錦崇の機嫌も限界だろう
→不穏な感じだけどどうなるのかな この先が気になります……!
作者からの返信
実はそれ、ちょっとした「笑える伏線」のつもりでした。
後のほうで回収できたらと思っています。
細かいところまで気づいてくださってありがとうございます。
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです。
第4話 三人の厄介な男にいきなり遭遇した。今日は事件が多すぎる!への応援コメント
人体実験の彼は大丈夫だったんでしょうかww( ´艸`)
中華舞台で雰囲気もあって、これからどんな恋愛模様が繰り広げられるのか楽しみです(=^x^=)♪
第1話 三人の厄介な男にいきなり遭遇?今日は事件多すぎない?への応援コメント
❤マークありがとうございました。読み返しに参りました。花より団子系の主人公が、錦崇との、関係を紡いでいくのか楽しみです。
作者からの返信
花より団子系の主人公をうまく描けるよう、
まだまだ勉強中ですが、そう言っていただけて本当に嬉しいです。
気に入ってくださってありがとうございます。
第1話 三人の厄介な男にいきなり遭遇?今日は事件多すぎない?への応援コメント
はじめまして。
西之園上実ともうします。
強すぎる!? とまで感じた登場人物たちがどんな物語を生んでいくのか?
引き続き、楽しみに拝読させていただきます。
末尾になってしまいましたが、私の物語への応援ありがとうございます。
これからよろしくお願いします。
作者からの返信
はじめまして。ご丁寧なご感想をありがとうございます。
キャラクターたちを「強すぎる!?」と感じていただけて、
とても嬉しいです。
彼らはほとんどが16歳の少年少女ですが、
16歳はたくさんの可能性を秘めた年齢でもあると思っています。
梓談もこれから、大人たちの政治的な思惑や争いに巻き込まれながら、少しずつ強く成長していく予定です。
「成長して強くなる姿」
を物語の中で描けたらと思っております。
温かいお言葉、本当にありがとうございました。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
初めてあなた様の作品を拝読いたしました。
まだ読みはじめではありますが、あらすじに惹かれるものを感じ、先の展開が楽しみです。
ゆっくり読ませていただきますね。
是非わたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
2章までお読みいただき、ありがとうございます。2章は過渡的な章になりますが、この積み重ねの先に、3章では面白い出来事が起こっていきます。
楽しくお読みいただけましたら嬉しいです。
第3話 どうして静かな安寿院で修羅場になるの?への応援コメント
私の作品に評価と素敵なレビュー、本当にありがとうございます!感無量です😆✨
「斬新な世界観で書きたい!」と思ってこだわった部分をズバリ書いていただけて、心の中で【ガッツポーズ】してしまいました🤭
Guro4OS様の作品も、後ほど是非レビューを書かせていただきます♪
さて、今回のエピソードについて少し触れさせてくださいね。
梓談、今日だけで修羅場に遭遇しすぎですよね?😂
応急処置から参仁さんの失恋現場まで、安寿院が完全に【恋の救急センター】状態になっていて笑っちゃいました🤣ww
作者からの返信
今回も読んでくださって、引き続き応援まで本当にありがとうございます。
安寿院は、現代の学校に置き換えるなら、学生が自然と集まりやすい場所として考えていて、私の中では保健室に少し近いイメージがあります。
^-^
錦崇さんを探しに来ただけなのに、 なぜか恋愛バトルの現場に遭遇する梓談、ある意味引きが強すぎますね😂
しかも負傷者の救助に入るところも、ヒロイン力高すぎて推せます🤭
作者からの返信
このようなタイプの男子は三人登場する予定で、読者の方にあらかじめ印象を持っていただけるよう意識しています。
そうすることで、御都合のときのように、恋愛トラブルを抱えた人物として突然出てきたような印象を避けたいと考えました。
物語全体のバランスを取れるよう、まだ試行錯誤しながら頑張っています。
第1話 三人の厄介な男にいきなり遭遇?今日は事件多すぎない?への応援コメント
はじめまして!
私の作品を読んでくださりありがとうございます😊
各話本文の備考に更新のお知らせについて補足していますので、一度だけチェックしてもらえると嬉しいです✨
こちらの作品フォローさせていただきました。
夢の美形男より肉まんに全力なヒロインに笑っちゃいました😂
父上の圧も天福のトラウマも全部コメディに変えていく梓談さん、強いですね(笑)
錦崇さんのところへ行く前の準備が本気すぎて、 “今日は絶対褒められたい!”って気持ちが伝わってきて可愛いです🤭
この二人の関係、どう動くのか楽しみです✨
作者からの返信
ご丁寧なお返事をありがとうございます。
実はキャラクター造形にあたっては
まだ技法としては未熟な部分も多いのですが、
喜劇的な表現として受け取っていただけたことがとても嬉しいです。
本当に励みになりました。ありがとうございます。
第1話 三人の厄介な男にいきなり遭遇?今日は事件多すぎない?への応援コメント
こんにちは!
猟奇的?な感じも見受けられる主人公のようですね( ^_^ ;)
中華のような世界観はあまり読んだことがないですが、頑張ってついて行こうと思います!
作者からの返信
主人公が少し猟奇的に見えるかもしれませんが、
コメディ要素を強めるために、
あえて大げさな表現にしています!(笑)
中華風の世界観も含めて、
少しずつ楽しんでいただけたら嬉しいです。
これからも頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします!
どのあたりが少し猟奇的に感じられましたでしょうか。
もしよろしければ、
少し表現を抑えたほうがよい部分があれば教えていただけますと嬉しいです。
第7話 「理性」の縁で揺れる少女 侑晴への応援コメント
古代中国風の世界観で繰り広げられる恋模様。
太腿を切っての大量出血で命の危機、という嫌にリアリティのあるトラブルに出会いつつ。
主人公の梓談ちゃんは成人になったばかりで“大人らしい”自分を見せようとやる気満々なところが可愛らしい。
登場人物達の恋心や日常がユーモラスかつ温かく描かれた作品だと思いました。
作者からの返信
素敵なレビューをありがとうございます!
太ももの怪我のシーンや、
梓談の「背伸びしたい年頃」
という性格を細かく読み取っていただけて、
作者として本当に嬉しいです。
これからも梓談たちの物語は波乱(笑)
が続きますので、
ぜひ最後まで見守っていただければ幸いです。
今後ともよろしくお願いします!
第3話 どうして静かな安寿院で修羅場になるの?への応援コメント
アグレッシブ!危機的状況とはいえいきなり裾を破るとは
作者からの返信
実はあれ、後の章につながる伏線なんです。
「こんなの、面白すぎる偶然でしょ!」とwwwwww
思っていただけるような展開を用意しておりますので、
ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです。
ご感想ありがとうございました。
第1話 三人の厄介な男にいきなり遭遇?今日は事件多すぎない?への応援コメント
美形の男を縄で縛りあげ、袴を裂く主人公に吹きました笑
この主人公……特徴的すぎません?😂
それと主人公の名前の呼び方の「梓談」ですが、呼び方を教えてもらえると嬉しいです!
作者からの返信
ご返信ありがとうございます。
現在、
人物名の一部に読み仮名の表記が抜けていたことに気づきました。
今後はルビの形で、
順次きちんと付けていこうと思います。
ご指摘いただき、本当にありがとうございます。
袁梓談(エン シダン)
読ませていただきました!
テンポが良く、非常に楽しめました。
個人的に、中華風の舞台は好きなので、とてもワクワクしました。
★★★を置かせて頂きます!
良ければ、私の作品にも遊びに来て頂けると嬉しいです。
これからも応援しています!
作者からの返信
非常ありがとうございます。
こちらもお返しにあなたの超自然バトル作品を拝読しましたが、
とても面白かったです。
私の書いた展開も気に入っていただけて、
とても嬉しいです。
これからもぜひ、
いろいろ交流できたら嬉しいです。
第4話 三人の厄介な男にいきなり遭遇した。今日は事件が多すぎる!への応援コメント
拝読しました
まず、中華風の作品が珍しく、とても新鮮ですね
主人公がどんどん厄介事に巻き込まれていくのも見ていて面白いですし、ここからどうなっていくのかも気になります
この修羅場、果たして無事に鎮火するのか……!
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
本当にご返信ありがとうございます。
恋愛小説は書き手さんも多くて、
どうしても競争が激しいなあと感じたので、
あえて中華風っぽい古代の婚約ものにしてみました。
そっちのほうが少しは気楽に挑めるかなと……。
まだまだ筆力は全然で、
文章ももっと練習しないとだめだなあと痛感していますが、
それでも少しでも楽しんでいただけたならすごく嬉しいです。
第1話 三人の厄介な男にいきなり遭遇?今日は事件多すぎない?への応援コメント
こんにちは、餅餅餅です。
いきなり美形の男を縛り上げ、事に及ぼうとするとは、なんと大胆な娘……と思わせて、治療でしたか。お上手ですね!
訃報妄想といい、ギャグもとても好みです。