これは近々ホントにありそうですね
調べてみましたら、「1人分のiPS細胞を約100万円で提供できる仕組みを整え、2028年度中に自家iPS細胞の提供先による臨床試験開始」とありました。
まだ高いですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こういう仕組みないと医薬品開発できなくなるでしょうね。ガンの新薬なんて3000億円超えてるし。。
これも面白いですね
正直、日本は会社が多すぎて、非効率なんですよね
適正とやる気がない人が経理をやったり、営業やらされたり。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たぶんですけど、カブア◯ド前澤さんってこういうことがやりたかったんじゃないですかね。。
無利子非課税国債は本当にありですね
こういう思考実験大好きです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
先送り批判あるかもしれないけど、あと10年もすると急激に人口減り出して医療負担も減るので、ブリッジプランが大事だと思いますし、相続税高過ぎ問題なければシンガポールより日本の方が富裕層集まるんですよね。。
興味深く拝読しました。
私は戦争とは、その時代ごとの価値の奪い合いに与えられた名前なのだと考えています。人類の誕生以来、対象や形式を変えながら続いてきた営みなのだろうと。
その視点から読むと、「現代社会が価値を置く経済・金融を通して戦争継続の合理性を崩す」という発想は、とても鮮やかで面白かったです。
いずれ人類が経済そのものに価値を見いださなくなった時、次は何を軸に戦争を止めるのか。そんな先の問いまで考えさせられました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。私も戦争は富の移動についた名前だと思います。だからこそより儲かる方に圧力がかかるのかなと思ってこの話書きました。
【AI企画】
本作の第1話をAIで分析し、読者を惹きつける「3つの強み」を抽出しました!
1. 【相続税免除と国債を絡めた独自構想】
「無利子非課税国債」による相続税免除という、マクロ経済や社会保障制度を大胆かつロジカルにアップデートする思考実験が非常に読み応えがあります!
2. 【外国人富裕層誘致という社会的視点】
単なる願望ではなく、国家と国内外の富裕層の双方のメリットを緻密に分析する筆者の鋭い視点と論理的側面に、知的好奇心が強く満たされました。
3. 【ロジカルな思考実験の面白さ】
現代日本のリアルな税制課題に対して、フィクションの設定のような大胆な政策アプローチを真面目に論証していく手腕に感嘆します!
社会を俯瞰する鋭い論考と知的な政策アイデアの発信、これからも応援しています!
第24話 JICAの稲作支援を、国家戦略へ格上げできないか 〜農業協力と地下資源をつなぐパッケージ構想〜への応援コメント
中国が似た感じの政策をアフリカでやってますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
中国は設備インフラ整備が中心かと思ってましたがやってるんですね。
確かにあの鯉の養殖技術みたいなのをシステム販売したらすごそうですね。