第十八話 スラナはご機嫌ななめ①への応援コメント
あららスラナが拗ねてる、可愛い。
ほんとだあの時はおんぶだったのにコニシちゃんはお姫様抱っこ。小さいから?自然だったので気づかなかったです……
女の子はいつだって自分を一番に見てもらいたいものですっ♪
第十七話 ギルドマスターの申し出への応援コメント
四十二歳のオオニシさん!
四十二歳のオオニシさん!
四十二歳のオオニシさん!
はい\(//∇//)\
大事なことなので3回言いました!
彼があの人でしょうか……勇者になるぐらいだから今はイケオジに違いない!
イケオジが勇者になって戻ってくる……ワイルドに胸元見せてくれたらもう鼻血。パタリ。
え、レイの世界はどうなってるのだろう。イケオジが無事か心配。
第十七話 ギルドマスターの申し出への応援コメント
いよいよレイの世界の現状が明らかになるのかな!?
作者からの返信
不動さん先生、ありがとうございます!
亀のように歩みが遅くてすみません……!
薄皮をうすーくうすーくうすぅぅぅーーく剥いて参ります(笑
第十六話 凱旋への応援コメント
コニシちゃんのお姫様抱っこ、これはドキドキですね💓
女将さんのパーティではそんなことが。というか聖女と勇者って結ばれることが多いのですね。胸に手を当てられたりするし距離が近いからかな😆
そうか。勇者が傷心して拗ねて帰ってしまわないようにしないといけないのかな。
作者からの返信
コニシはすっぽりとレイの腕におさまっております♪(かわよい
またぷしゅ~とならないように、気をしっかり持たないといけませんね(笑
聖女は勇者を献身的に支えますので、どうしてもそうした関係に……。
ただ、例外も多いので、他にも同じようなパーティーはあるようですが、実はそうなると困ったことが……。勇者が元の世界に帰ってしまうとか、他にも……。
後々、このあたりも触れますのでどうかどうかお楽しみにしていただけますと幸いです♪
第十三話 冒険者ギルドに登録への応援コメント
ギルドが出てきた٩̋(ˊ•͈ ꇴ •͈ˋ)و
ギルドといえばあちらの話でたくさん学ばせていただきましたが、女将さんが元Sランクの剣聖と聞いて「え?あの人?ということは旦那はガンドル……ゲフンゲフン」と思いましたが、マスターも剣聖ということで、あ、タンクじゃないから別人だ♪と気付きました←
聖女二人とお楽しみ……って勘違いされてる笑
夢のハーレムに見えなくも……ないですね😆
作者からの返信
紅夜チャンプルさん、ありがとうございます~!
そう思っていただけて嬉しいです(歓喜
本当に深く深~く拙作にお付き合いいただきましてありがとうございます。
実は当初は宿の女将さんは名前こそ出しませんがシルシルさんで、旦那さんはガンドルフィで、ちょっと大きくなったマリオット、ジェラド、パナンの三人が先輩冒険者として登場してレイの指導を……。など考えていたのですが(笑
ちょっとそのネタを練る時間が足りなかったのと、後々の設定で女将さんをシルシルさんにすると話を続けられないなどなどで軌道修正をして今に至りました。
なのでそこはかとなくシルシルさんの匂いを感じていただける次第かもです(笑
紅夜チャンプルさん、本当にありがとうございます。
いつかどこかでそんなシルシルさんが出演する作品を書きたいと思います。
でもその前にシルシルさんの続きも書かないといけませんね(笑
第十二話 コニシの秘密への応援コメント
コニシちゃんはお嬢様でしたか。
可愛い子には旅をさせろって言いますし、ずっと自分のそばに置いておくのは後々大変そうですもんね😅
それでもお姉さんなんだから(ドヤっ)っていうところが可愛くて、それはそれでみんなに好かれそうです。
一章おつかれ様でした!引き続き楽しみにしています♪
作者からの返信
紅夜チャンプルさん、ありがとうございます~。
ネオ様と掛け持ちで、なんとかギリギリで毎日更新をしております(あばばばばばばばば
でもやればできるもんですね♪
また一歩前進した思いです♪
(๑•̀ㅂ•́)و✧
コニシちゃんはお嬢様でご実家は田舎とはいえ、ハルバードウェールズ王国の国境最前線なのですごく立派な要塞なんです。
後々出て参りますので、どうかどうかお楽しみにしていただけますと幸いです♪
第十三話 冒険者ギルドに登録への応援コメント
気付けレイ、めっちゃ勘違いされているぞ……w
作者からの返信
レイ~!(涙
どうして気付かないの~!(涙
わははははははははは。
どうやらレイは往年の名作は履修されていなかったようですね(笑
レイよ、ゲーム実況での配信を観るのじゃ(笑
不動さん先生、いつもコメントをいただきまして本当にありがとうございます。
୧(˃◡˂)୨
第十二話 コニシの秘密への応援コメント
冒険者登録ということはいよいよスキル『モテモテ』が!?
ところで、勇者君は現在平均で見てどれくらいの強さなんだろう?
作者からの返信
つ、ついにモテモテが真価を発揮し、レイがラノベライフを満喫……!?(ドキドキ
勇者君は現在平均で見てどれくらいの強さ
あ、確かに……。
ちょっと平均を考えていなかったのですが(すみません)
本作をRPGと考えた際、クリア=魔王討伐はLV80くらいと設定していました。
但し、今の魔王は歴大魔王で最強ということでLV80では足りず、LV100でなんとか……という想定でおりました。
そして魔王を倒した後の真の魔王がいるとすれば(いるのか?笑)LV120くらいで……などなどですかね。
不動さん先生、ありがとうございます。まだまだ設定で、ちゃんと詰めないといけないところがいっぱいでした。気づきを与えていただきましてありがとうございます。
引き続き、頑張ります~♪
第十一話 勇者のスキルへの応援コメント
モテモテ。
ということは。
ピコーン💡
すごいイケオジスキルを……?(コラ
これまでの雰囲気だとそこまでモテモテでもなく、普通に歓迎されているようでしたが、一体どういうモテ方でしょう。気になります😆
作者からの返信
わーいわーい。紅夜チャンプルさん、ありがとうございます♪
イケオジスキルと結び付けていただけて嬉しいです。きっと紅夜チャンプルさんなら……と思っておりました(笑
でも流石です、紅夜チャンプルさん。「これまでの雰囲気だとそこまでモテモテでもなく」その通りなんです。
このスキルが本当に「モテモテ」という意味なら、もっとハーレム状態になってもいいはずですよね……。
果たしてこの「モテモテ」とは……?
第十話 ひとまずカトリーヌ村に行こうへの応援コメント
みんなに歓迎されて良かったです。
スキルななんだろう。。
作者からの返信
ふふふふふふふふ。紅夜チャンプルさん、ありがとうございます。
どうかどうかお楽しみにしていただけますと幸いです(ニヤリ
第十一話 勇者のスキルへの応援コメント
モテモテ……考えられるとしたら女の子からモテモテになるのか、周囲の人に愛されるかといったスキルになるのかな?
ただ、幸運がランダム(-9999~9999)なのがめっちゃ気になる。
なんかスキルと合わさってとんでもない効果が出る予感が( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
ふふふふふふふ。さすが不動さん先生(ニヤリ
幸運のランダムにも着目していただきましてありがとうございます。
そうなんです。このスキルは……(デュフフ
どうかどうかお楽しみにしていただけますと幸いです。
引き続き不動さん先生のご期待にそえるよう頑張りますゆえ~!
第十話 ひとまずカトリーヌ村に行こうへの応援コメント
言われてみればスキルの話がまったくありませんでしたね。
勇者召喚と言えばチートスキル! どんなスキルが手に入ったのかな?
作者からの返信
不動さん先生、いつも本当にありがとうございます♪
チートスキル、忘れてまs……いえ、お待たせしてしまってすみません(笑
レイのスキルはちょっと(いや、かなり?)特徴的で、どう思っていただけるか楽しみです(笑
でもでも、ご期待にそえるよう頑張ります~!
୧(˃◡˂)୨
第九話 勇者の数が激減した理由への応援コメント
そもそもの勇者の数が減ったのですね。
まさか……ピコーン💡
あ、ネタバレになってはいけないのでここでは書きませんが、イケオジが関係しているのでしょうか……ドキドキ。
謎ときみたいで楽しいです☺️
作者からの返信
そうなんですよ~。それで成功率が下がって、聖女からしたら「商売あがったりでい!(江戸っ子 ←なぜ?笑」なんです。
あ! 紅夜チャンプルさんが何かを察した!?笑
ふふふふふふふふふふふふ。
イケオジ様も覚えていていただけてありがとうございます。
全ての点が線で結ばれ絵になったとき、どんな景色がそこに広がっているのか、どうかどうかお楽しみにしていただけますと幸いです~♪
第九話 勇者の数が激減した理由への応援コメント
勇者が激減した理由にレイが関わっている?
そういえば、何処かの話で『こんな時でも』とか誰か言ってたような……
もしかして、レイの世界で今戦争かパンデミック起こってる?
作者からの返信
レイは自分の「しでかしたこと」が関わっていると考えているようなんです。
『こんな時でも』はまさに本作の最初のお話でした♪ 不動さん先生、覚えていていただけましてありがとうございます♪
戦争、パンデミック……。果たしてレイが引き起こしたこととは……。
ありがとうございます。
こうした謎や疑問を抱えながら、本作はレイの勇者としての成長と日本軸で並走してまいります。
読み応えの面でも、不動さん先生のご期待にそえるよう頑張ります♪
第八話 二人目の聖女がお詫びを申し上げるへの応援コメント
はじめまして。
とても読みやすく、設定も面白いので一気に読み進めてしまいました。
この先のストーリー展開に期待しております(๑˃̵ᴗ˂̵)
作者からの返信
わー! フランジュさん! ありがとうございます~!
こちらこそ宜しくお願い致します୧(˃◡˂)୨
読みやすくて設定も「面白い」とおっしゃっていただけて嬉しいです(歓喜
一気に読み進めていただけたというのも感激です~!
ありがとうございます。本当にありがとうございます。励みになります。嬉しいです。
これからもそうした文章やお話がかけるよう頑張ります♪
はい! この先のストーリー展開、そして謎の解明もフランジュさんのご期待にそえるよう頑張ります!
追記
わわわー! そしてそしてフランジュさん! お星さま(★★★)もありがとうございます! わー! わー! 嬉しいです~!
いただきましたご厚情に報いることができるよう頑張ります!
୧(˃◡˂)୨
第八話 二人目の聖女がお詫びを申し上げるへの応援コメント
謎がいっぱいだぁ
コニシさんはスラナよりもお姉さんなのですね。
勇者の召喚も難しいのか。
なんか勇者側にも事情があるのかな。
作者からの返信
さあさあ、風呂敷を広げて謎というおもちゃを盛大に散らかしました~(笑
はたしてこれらを無事、回収することができるのか?(笑
頑張ります~♪
そうなんです。コニシちゃんの方がお姉さんだったんです(驚
コニシちゃんはかわよいのと、スラナはポンコツ属性がありますが、しっかりして見える(←)のでスラナがお姉さんで、コニシが妹ちゃんっぽく見えますが、実は逆なんですよね~(笑
ちょっと「のじゃロリ」さん的なキャラをやってみたくて、コニシちゃんはそうしてみたのですが、語尾が「のじゃ」ではなくなったので(笑)すでに「のじゃロリ」さんではありませんが、ポジション的にはそんな感じの役割を頑張ってもらおうと思います。
勇者側の事情。これが本作の核でございまして、いつも自ら進んでネタバレを繰り返すわたくしでございますが(←大罪人)そんな私でもポロリができない重大事項なのでございます。
紅夜チャンプルさん、どうかどうかお楽しみにしていただけますと幸いです。
ご期待にそえるよう頑張ります。
第二話 僕は勇者ではありませんへの応援コメント
Xで柳アトム様のことを知り、拝読いたしました。
フォローしていただきありがとうございました。
実は少し前から、Xで柳アトム様の存在は気になっておりました。
そして実際にお読みしたところ・・・
PCモニターが異世界につながるという発想がステキです。
まだ読みはじめですが、すでに世界観に惹かれています。
ほかにもお書きになられた作品を見つけましたので、ゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
作者からの返信
照春さん、ありがとうございます~! 嬉しいです~!
こちらこそ、ぜひぜひ宜しくお願い致します。
PCモニターが異世界とつながる点にも触れていただきましてありがとうございます。
ドラ〇もんとかもでテレビの中に入るとかはありましたし、PCモニターでも……と前々から思っておりまして(笑
今回のカクヨム10のテーマをうかがった際に、話を膨らませられたので「えいやー!」の気持ちで投稿を開始しました。
照春さんにも「面白い!」とおもっていただけるよう頑張ります。
また私も照春さんの作品にもぜひぜひお伺いさせていただきます。
その際は、どうぞ宜しくお願い致します~!
第八話 二人目の聖女がお詫びを申し上げるへの応援コメント
勇者召喚が失敗続き……何かありそうですね。
てか、スラナちゃん先輩だったの?!
作者からの返信
勇者召喚が失敗続き……。はい。これが本作の核でございまして……。
不動さん先生、ありがとうございます。
この失敗続きの謎が明かされた時、ぜひともご満足いただけるよう頑張ります。
(๑•̀ㅂ•́)و✧がんばる!
第七話 ならば試してやろうへの応援コメント
コニシさんもスラナさんみたいな天然というか、無理しちゃうことがあるのかな。
レイはもしかしたら普通の速さでも遅く見えるぐらいすごい人なのかなと、一瞬思いました……謎だぁ
作者からの返信
コニシさんもまたスラナさんと違った天然ちゃんです~♪
可愛く書けるといいな~。いや、可愛く書けるよう頑張ります!(決意
実はレイはVチューバーをずっと観ていたので動体視力が高まり、あらゆるものがスローに見える……。
とかだったら面白いし説得力があったかもしれませんね。しまったー。そうするべきだった。書く前に紅夜チャンプルさんにコメントいただけれいれば……(悔やまれる
今回は本当にコニシちゃんの剣が遅いだけでしたが、プロ野球でもあまりに遅いボールは打ちにくいということがあるようで、コニシちゃんの超スロースラッシュも、いつかどこかで必殺技となるかも……なるかも……うーん、なるかな~……(笑
頑張ります♪
第六話 二人目の聖女への応援コメント
キャロライン村のコニシさん。。
カトリーヌにキャロライン……
お名前はコニシさん……
アトムさん、ユニークですね😆笑
レイはどうして違うって言うんでしょうね……信じられないのはわかるけど。。
作者からの返信
紅夜チャンプルさん、ありがとうございます~♪
村の名前は、またマカロンみたいにしたいな~と思い(←甘い物から離れなさい!笑
キャラメル=キャロライン
カントリーマーム=カトリーヌ
みたいになって(←ん?)
現在は「なんか欧米の女の子の名前っぽくなったし、それで統一しよう!」となっています(←なんで!?笑
この後、エリザベスさん、マーガレットさんなどが控えています(あはははは
イケオジ様を書けるようになるのが先か、ネーミングセンスを体得するのが先か。
難しい賭けになりそうです(深刻(←ん?深刻か?笑
あと、コニシちゃんの名前も触れていただきましてありがとうございます。
実はコニシちゃんのお名前にも謎が含まれていて、これについては作中で「ある人」も「コニシの名前って変わっているでしょ?」と事情に触れてくれます。
この事が「意外なあのあれにあれしてそうなる」のですが(笑)あれしてそうなったときに、紅夜チャンプルさんにお喜びいただけたら嬉しく思います♪
頑張りますのでどうかどうか宜しくお願い致します♪
そしてレイは頑なに「違う」と言いますよね……。
信じられないのか、それとも人に言いづらい「うしろめたさ」があるのか……(ニヤリ
第七話 ならば試してやろうへの応援コメント
そういうオチになるかなと思ったら……間一髪じゃないのΣ(゚д゚lll)
これは本当に危ない!!!
作者からの返信
だははははははははははははははは(大笑い
不動さん先生、ありがとうございます。
もうコニシちゃんはお約束通り、期待を裏切らない良い娘でした♪
でもレイとスラナの声に反応して顔をあげなかったら……(ひえ~(震える
まあ、でもこれでコニシちゃんもレイを勇者と認めるでしょう♪
……あれ? 認めるのかな?(笑
第六話 二人目の聖女への応援コメント
ここまできっぱりと断るのはどうしてでしょうね……。
作者からの返信
不動さん先生、ありがとうございます!
はい。なんでなんでしょう……。
たんに「いやいや僕が勇者なわけないですよ」ではなく、「絶対に僕が勇者であるわけなんかない」ですもんね……。
疑問に思っていただけて嬉しいです。
レイがここまで頑なになる理由。
どうかどうかその理由をお楽しみにしていただけますと幸いです♪
第五話 聖女を背負うへの応援コメント
スラナとレイの距離が少しずつ縮んできましたね。おんぶされたら意識してしまいそうです(//∇//)
カトリーヌ村、名前からして綺麗なところかなと思ってたら本当に美しい村なんですね。
もう一人の聖女さん、彼女はさっぱり系かな。楽しみです😌
作者からの返信
紅夜チャンプルさん、ありがとうございます୧(˃◡˂)୨
いきなりボディタッチ(?)ですので、ぐぐ~っと(?)距離が縮まっております(笑
カトリーヌ村は本当に綺麗な、絵に描いたように牧歌的な村ですよ~。
村の人々もいい人たちばかりなので、どうかどうかお楽しみにしていただけますと幸いです♪
もう一人の聖女は、さすが紅夜チャンプルさん♪
その通りで、スラナとはまた違った性格の聖女さんです。
そして彼女にも一つ面白い(?)秘密を仕込んでおりまして……(ニヤリ
どうかこちらもお楽しみにしていただけますと、幸いです♪
第五話 聖女を背負うへの応援コメント
やはり、アトム様の作品は読んでいて楽しいですね!
アトム様の作品をきっかけに、ファンタジー系も読むようになりましたが、ファンタジー系では私はアトム様の作品が一番好きです!
前の学校ごと異世界に行ってしまった話もとても素敵で心が温まりましたので、今回の作品はまたどんな展開になるのだろうと、ワクワクしながら読んでいます!
現れたもう一人の聖女……。
何かが起こりそうな予感がしますね!
続きをまた読みに伺います!
今日の夜は少し冷えるので、暖かくしてお過ごしくださいm(__)m
作者からの返信
うわーん! 華ノ月さん、ありがとうございます~!
楽しいとお褒めいただき、恐悦至極! 本当に嬉しいです~!
そ、そんな……。一番好きだなんて……(あばばばばばばば
他にもファンタジー小説を執筆されている先輩作家先生に申し訳ない気持ちでいっぱいですが、本当に本当に嬉しいです。
華ノ月さんのファンタジーの架け橋になれて本当に光栄です。
こちらこそありがとうございます。
かくいう私も、先日の華ノ月さんの「羽を失った鳥は愛を貫く」には、とんでもない衝撃をいただきました。いまだに読後感が続いております~。
そして日々、どうすればこのような素晴らしい作品が描けるようになるだろうか……。こんな構成はどうすれば思いつくことができるのか……。ともんもんとしております(笑
精進致します~!
本来なら一人の勇者に一人の聖女のはすが、聖女がもう一人(ニヤリ
ありがとうございます。華ノ月さん。はい。何かがおこりますよ~(ニヤリ
おこわらないわけがないですよね(わはははははは
第五話 聖女を背負うへの応援コメント
つまり、肉片になっても元に戻せるってことですか……。
二人が喧嘩して肉片になった勇者を再生というオチはあるのかな?(;^_^A
二人目の聖女? あれ? 勇者一人に聖女が一人じゃなかった?
作者からの返信
勇者三分クッキング
勇者の数が足りないので、一人の勇者を二人に増やします。
まず用意した勇者を二つに切り分けます。体の正中線にそって正確に真っ二つにしてください。
そして二つに切り分けた勇者を十分な距離で離した後、蘇生させます。
するとあら不思議~♪♪
どちらの勇者も生き返って一人の勇者が二人の勇者に~(わーパチパチパチ
因みに、蘇生させるとき、二つに切り分けた勇者の距離が近いと、くっついて元に戻ろうとするのでご注意ください♪
次回は「勇者は腕一本からでも蘇生できるか!? 肉片の最小単位に迫る!」です。
乞うご期待ください~。
───違う!(笑
すみません。不動さん先生。盛大な一人ノリツッコミをしてしまいました(反省
でも実際、勇者様がどのくらい小さな肉片からでも蘇生できるか試してみたいですね……(デュフフ
スラナ「レイのばかー! もうしらない!」
───ドカーン(爆発音
───バラバラバラ……(木っ端みじんとなったレイ
スラナ「しまった! やりすぎた! ごめんね、レイ! すぐに生き返らせてあげるからね!」
不動さん先生、本当にありがとうございます。
以上のような痴話喧嘩のシーンが脳裏に鮮明にイメージされました(笑
……いつかどこかでこんなシーンを……(←ダメ!笑
そしてさすが不動さん先生。そうなんです。勇者一人に聖女が一人のはずだったのですが……。
これがどういうことか、どうかどうかお楽しみにしていただけますと幸いです。
この後も不動さん先生のご期待にそえるよう頑張ります♪
追伸
わー! そしてそして不動さん先生! お星さま(★★★)もありがとうございます! 恐縮です! 嬉しいです! ウルトラミラクル感謝です! 本当にありがとうございます~!
大いなる励みをいただきました。
頂戴したご厚情に報いることができるよう頑張ります。
第四話 聖女が電池切れで倒れるへの応援コメント
スラナの電池切れ、なんか可愛いです。。守ってあげたい。
レイはやっぱり勇者になるだけの素質があったんですね。ここから冒険が始まるのが楽しみです😌
そしてアトムさん、私が四作並行してたことまでふれていただき感謝です😆四作公開が被ってたのは一週間だけで、その中でも隔日更新や平日更新があったので一日四つ更新するのは一日だけでした😆なのであたふたしてましたが、大丈夫です。
今は二つの作品が回っています♪ カクヨムの方はもうすぐ終わりそうですが、その後また控えてまして、しばらくは二つ走るかなと。合間に短編もあるから……ってまたそれをすると大変になっちゃう😅ネオさんのあちらは結構な長編の予定です、ふふ。
いつもありがとうございます😊
作者からの返信
わーい。紅夜チャンプルさん、スラナの電池切れを可愛いとおっしゃっていただけてありがとうございます。嬉しいです♪
今後もスラナはこうして「しっかりしているように見えて実はポンコツ(笑」でいかせていただこうと思います♪(決意
こちらこそいつも本当にありがとうございます。
同時並行は書くこともさることながら、頭を切り替えるのが難しくて……。
紅夜チャンプルさんは四つ同時更新は一日だけとおっしゃいますが、一日でもすごいですし(神業だー!崇敬)なにより、頭の切り替えがすごいです。
私は恋愛小説書いてすぐに異世界に思考が切り変わらず「文体やキャラの喋り口調とかどうだっけ……!?あたふたー!?」となっております(笑
でも徐々にこうしたことにも慣れて、いつか私も一週間、隔日更新や平日更新でも四作同時並行で連載ができるよう精進しますー!(頑張ります!
そしてネオさんのあちらは長編予定……(デュフフ
しかも「結構な長編」……(デュフフフフフフフフ
ありがとうございます。ということは末永くイケオジ様とLINOさんのホックホクをいただけるということですね(歓喜
ありがとうございます。嬉しいです~♪
第四話 聖女が電池切れで倒れるへの応援コメント
スラナちゃんって、まさかのポンコツ属性だったりする?(;^_^A
作者からの返信
だははははははははははははははは(大笑い
不動さん先生、ありがとうございます。
はい。ポンコツです(笑
残念ながら正真正銘、重度百パーセントでポンコツっ娘です♪
今後もこうしたテイストでポンポンコツコツさせて参りますので、どうかどうか見守っていただけますと幸いです♪
第三話 PCモニターをくぐろうへの応援コメント
レイは勇者だったんだ!
そしていきなり魔王!?
ちょっとビビりますよね……
あ、スラナのお胸に。ちょっとドキドキなエピソードでしたね☺️
作者からの返信
紅夜チャンプルさん、ありがとうございます。
ネオ様でも、カク様でも……(嬉し涙
同時進行して、本当にすごいなと思いますが、紅夜チャンプルさん、四作同時進行って神なのでは?(崇敬
すみません。もう書くのが精いっぱいで拝読になかなか参れず……。
ノブナガ様、イエヤス様、ヒデヨシ様、シンゲン様、どうされているかな~と気になりつつ(すみません……汗
そんなこんなですが、レイはやはりどうやらなぜだか勇者のようなんです。
でも、本人は絶対に違うと思っているんですよね~(ふふふふ
それがなんでなのか? はやくお明かして紅夜チャンプルさんにも「ほー」と思っていただけると嬉しいです。また、そう思っていただけるよう頑張ります。
いつも本当に、そしてカク様もネオ様でもありがとうございます。
第三話 PCモニターをくぐろうへの応援コメント
レイはやはり勇者でしたか……。
しかし、次回の内容はめっちゃ気になる。特訓?
作者からの返信
不動さん先生、いつもコメントありがとうございます。本当に嬉しいです。
頂戴したご厚情に報いることができるよう頑張ります!(決意
大きな岩を投げつけられたりしますし(笑)かなり命がけの特訓となりそうですね(笑
しぬな……レイ、いきろ……!(祈る
どうかどうか見守っていただきつつ、お楽しみにしていただけますと幸いです。
不動さん先生のご期待にそえるよう頑張ります!
(๑•̀ㅂ•́)و✧
第二話 僕は勇者ではありませんへの応援コメント
スラナさん、いじけ具合が正直すぎて可愛いですね😆
なるほど。勇者じゃないと言い張る玲衣くん。名前がすでに異世界ちっく……フェリレイ……?
宇宙人オタク……おっとアトムさんのお好きな分野ですね。またいろんな宇宙知識を見られるでしょうか。
そしてイケオジなんですかーーー\(//∇//)\
42歳のおじさま\(//∇//)\
42歳のおじさま\(//∇//)\
42歳のおじさま\(//∇//)\
はい\(//∇//)\
大事なことなので3回言いました😆
いつ出てくるのかドキドキ💓
作者からの返信
紅夜チャンプルさん、ありがとうございます~!
スラナさん、いじけてしまいました(笑
真面目な子なんで、たびたびこうしてイジイジしちゃいます♪
わー。宇宙ネタ。ありがとうございます。そうですそうです。好きなんです~。
そういった個人の趣味嗜好でやってしまいました(笑
でも(一応)ちゃんと「謎解き」に繋げたつもりでおりますので、頑張ってみよう思います(笑
デュフフ……。そして42歳のおじさま\(//∇//)\
どうかどうかお楽しみにしていただけますと幸いです。デュフフ……。
この方は割とキーマンかもしれません♪
第二話 僕は勇者ではありませんへの応援コメント
まさかの宇宙オタク!?
それにしても、なぜ勇者じゃないって言い切るんだろう……。
普通なら間違っていてもこんな美少女とお近付きになりたいので勇者です!という場面のような気がするけど( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
不動さん先生! ありがとうございます~!
宇宙人オタク……。ど、どうでしょうか……?(ドキドキ
すでにこの時点で色々「ん……?」と思われてしまったかもしれませんが、本人(作者)的には多いな謎を秘めた、疑問を解きほぐす物語と思ってモリモリ頑張ります(あははははは汗
レイくんが自分を「絶対に勇者じゃない!」と思う理由。
本作の核でございます~。この核が明るみとなった際、ご満足いただけますと、本当に本当に幸甚と存じます。
いやー。しかし、ご満足いただけるかな~……。
いやいや。そんなこと言ってちゃだめですね。必ずやご満足いただけるよう頑張ります!(決意
そしてレイくんは本当に羨ましい幸運に恵まれているんですが、かわよい聖女が二人もいるのに、仲良くすればいいんですけどね~。
でもレイくんは真面目で、ちょっと(いやかなり?)後ろめたいことがあるので思い切っていけないようです……。
そこは少し悲しい部分なので、どうかどうか見守ってあげていただけますと幸いです。
不動さん先生、引き続き、拙作を読んでいただきましてありがとうございます。
第三話も、それ以降も引き続き夕方五時頃に更新できるよう頑張ります。
第一話 あなたが勇者様ですか?への応援コメント
アトムさん新作おめでとうございます٩̋(ˊ•͈ ꇴ •͈ˋ)و
これがおっしゃっていた作品ですね♪
異世界に召喚される、しかもPCモニター。
そして42歳のおじさま……42歳のおじさま……大事なことなので二回言いました笑
彼は果たしてイケオジなのか……じゃなくてVチューバーとしての謎もあるのですね。
ここからが楽しみです😌
作者からの返信
うわーん。紅夜チャンプルさん、ありがとうございます。
やってしまいました。始めてしまいました。もう後には引けません。ネオ様でも連載してるのに、やるしかないです。うわーんうわーーん。
でも紅夜チャンプルさんもネオ様で連載つつ、戦国のお話で参加されておられ、さらに四作並行で連載されておられたので、私もー!!と思い、3/14に思い立ってやってしまいました~!(無計画・しかも紅夜チャンプルさん四作に対して二作です笑
これからも追いかけさせていただきます!
そして、うふふふふふふふふふふふふふふ(不気味な笑い
ありがとうございます。紅夜チャンプルさん。そこです。紅夜チャンプルさんならそこでそうお感じいただけるかな……?と思い、42歳のVチューバーさまを♪
もちろんイケオジ様です♪
ぜひぜひぜひぜひお楽しみにしていただけますと幸いです~!
第一話 あなたが勇者様ですか?への応援コメント
これは異世界転移や異世界転生じゃなく異世界と現実が繋がってる物語かな?
続きを楽しみにしています!
作者からの返信
不動さん先生、コメントありがとうございます~!
はい! 本作の主人公は転生や転移ではなく、異世界と現実が繋がって行き来いたします! 一応、行き来できるようになったのは勇者召喚の術によるようですが、詳しくは二話以降で今回登場した女の子に説明してもらいます。( ᵕᴗᵕ )
何より訊きたいのは「なんでPCモニターなの?」ですね(笑
さらにちょっとネタばれになりますが、後々、要素が追加されて異世界転生者や異世界転移者も登場して……。
一応、構想というなのメモ書き(笑)はできているので(←できていると言えるのか?笑)それらも上手く書き上げて物語を盛り上げられればと思っております♪
投稿したばかりでまだ何の宣伝もしていなかったのに、拙作をみつけお越し下さり、興味をもっていただきコメント等までいただき本当にありがとうございます。
めちゃくちゃ嬉しいです~୧(˃◡˂)୨
ご期待にそえるよう頑張りますので、どうかどうか見守っていただけますと幸いです。
( ᵕᴗᵕ )
第一話 あなたが勇者様ですか?への応援コメント
新作公開されたのですね✨
これからどんな展開が巻き起こるかを楽しみにしています✨
作者からの返信
わー! 華ノ月さん! まだ何の宣伝もしていなかったのに投稿後、すぐにコメント等をいただきましてありがとうございます~!
驚きました。びっくりしました。そして本当に恐縮です。
恐れ多くも「カクヨム10テーマ小説コンテスト」に参加させていただこうと思い書き始めました♪
第一部は十万文字程度で結び、謎が解明される予定でいます(あくまで予定です・笑
調子が良ければ第二部につなぎ、お話を膨らませていこうと画策しております(ニヤニヤリ
がんばります~!୧(˃◡˂)୨
第十八話 スラナはご機嫌ななめ①への応援コメント
なるほど、怒っているんじゃなくて拗ねているんですね。
まあ、コニシちゃんが小さかったからお姫様抱っこにしたんじゃないでしょうか?
それはそれで納得してもらえないかもしれませんけどw