2026年4月20日 14:16
第十一話 白紙の前への応援コメント
コメントを失礼します。ここまで拝読しましたが、椅子の上に座るという状況で、これほどまで話を広げれることに驚きです。どこか詩的にも響く白日夢のようで、独特の世界観がとても魅力的ですね。以前読ませていただいた「終わらない黄昏」とはまた違う、Yume konamiさんの一面を垣間見ている感じがします😊ほかにもたくさん作品がございますので、引き続き時間を見つけて読ませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨基礎コンセプトが実際に見てきた夢なのですが目覚めの残響は、ゲーム制作の基盤コンセプトに紐付かせる作品なので脳内構造的には私自身がプレイヤーでこぅだったら…あぁだったら!!みたいな感覚で小説を描いています✨まだまだ懐には一話すら投稿していない小説もあるので、様子見ながら投稿する予定です♪(一気に放出すると脳内バグるので笑)
2026年3月16日 18:43
第二話 座る場所への応援コメント
「椅子の上に座っている限り安全」というルール設定がとても面白いです!この先、主人公がどうやってこの状況を切り抜けていくのか、続きも楽しみにしています!
コメントありがとうございます!私も「椅子の上に座っている限り安全」というルールが書いてあった事に衝撃的…というか第二話に書いてある通りなのだけれども笑主人公がどう切り抜けるかぜひ見守ってください✨
第十一話 白紙の前への応援コメント
コメントを失礼します。
ここまで拝読しましたが、椅子の上に座るという状況で、これほどまで話を広げれることに驚きです。
どこか詩的にも響く白日夢のようで、独特の世界観がとても魅力的ですね。
以前読ませていただいた「終わらない黄昏」とはまた違う、Yume konamiさんの一面を垣間見ている感じがします😊
ほかにもたくさん作品がございますので、引き続き時間を見つけて読ませていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
基礎コンセプトが
実際に見てきた夢なのですが
目覚めの残響は、
ゲーム制作の基盤コンセプトに
紐付かせる作品なので
脳内構造的には
私自身がプレイヤーで
こぅだったら…あぁだったら!!
みたいな感覚で小説を描いています✨
まだまだ懐には
一話すら投稿していない
小説もあるので、
様子見ながら投稿する予定です♪
(一気に放出すると脳内バグるので笑)