【第1話】熱の弾丸と、氷の令嬢への応援コメント
序盤から世界観に引き込まれました!
重すぎる愛情を持つヒロイン・ジュリの狂気と純情のギャップがとにかく魅力的で、読んでいてクセになります。
特に、マサに対する依存的な言動の中に、ふと見える“弱さ”や“寂しさ”が印象的で、ただのヤンデレでは終わらない深みを感じました。
そこにマイの軽妙な実況が入ることで、重くなりすぎずテンポよく読めるのもすごく良いバランスですね。
さらに星奈の登場で空気が一変する展開も見事で、「この先どうなるんだ?」と自然に続きを読みたくなる構成でした。
キャラクター同士の温度差と関係性がすでにしっかり立っているので、ここからの展開が楽しみ。続けて読ませていただきますね。
応援しています!
作者からの返信
かーすけ 様
身に余るほどの長文の応援コメント、本当にありがとうございます! 作者としてこれ以上ないほど嬉しいです!
ジュリの「ただのヤンデレではない弱さ」や、マイの「実況役としてのバランサー」、そして星奈の登場による空気感の変化など、こちらがこだわって設計した部分をすべて完璧に読み取っていただけて、感無量です……!
これからさらにキャラクターたちの感情や関係性が(色んな意味で)重く、深く加速していきますので、引き続き楽しんでいただけたら幸いです! 温かいお言葉、執筆の最強のエネルギーになりました!
【第8話】秘密の音色と、暗闇の共有への応援コメント
冷徹なデータ参謀であるルイが暗闇でマサに縋るギャップが可愛らしく、二人の心の距離が近づく様子が瑞々しく描かれていますね^^
作者からの返信
応援ありがとうございます!完璧なデータ参謀である彼女が唯一計算できない「暗闇」で、思わず本音(バグ)が漏れてしまうシーンでした。瑞々しいと言っていただけて光栄です!ただ……彼女の本当の「マサを逃がさないための計算」はここから始まりますので、引き続きお楽しみください!
【第4話】オーバーヒートの代償と、非論理的な看病への応援コメント
過去のトラウマを抱えながらも、ヴァイオリンという自己の聖域で孤独を癒やす彼の姿に、言葉にできない切なさと美しさを感じますね^^
作者からの返信
銀騎士さん、温かい応援コメントありがとうございます!
彼にとってヴァイオリンがどれほど大切な『自己の聖域』なのか、その不器用で切ない姿に共感していただけて本当に嬉しいです。
過去の傷を抱えた彼が、これからその聖域の中でどんな音色を見つけていくのか……。
今後も心を込めて執筆していきますので、引き続き見守っていただけると幸いです!
【第1話】熱の弾丸と、氷の令嬢への応援コメント
少女に口なしー誰にも選ばれなかった
の作者です。応援メッセージありがとうございます。
作品読ませていただきました。愛と執着の違いについて考えさせられました。
また私には決して書けない世界観に没入感、あっという間に1話と読み終えました。
作者からの返信
@turugi_akinosuke01 様
わざわざ当方の作品まで読みに来てくださり、さらにこんなに嬉しいお言葉まで……本当にありがとうございます!
「愛と執着の違い」、まさに本作で一番描きたかった根本のテーマなので、そこに深く入り込んでいただけたこと、作者としてこれ以上ないほど光栄です。
私の方こそ、@turugi様の作品からたくさんの刺激をいただいております!
これからも、ヒロインの不器用で重たい「執着(愛)」を描いていきますので、またお時間のある時に覗いていただけると嬉しいです。
改めて、温かい応援メッセージをありがとうございました!