第25話 到着早々、最悪な夜への応援コメント
肉癖が悪い人は、初めて見ましたw
作者からの返信
丸千様
肉癖悪い人が増えたら焼き鳥屋さん通るのが脅威となりますねw
幸い、ユーイがこうなるのはオーク肉だけです。
今のところo( ̄┰ ̄*)ゞ
第12話 燃えない贈り物とよく燃える物への応援コメント
コメントを失礼します。
興奮するオグの姿がチャーミングですね。
戦争の勝敗が変わるレベルの発明(笑)
生まれたばかりの赤ん坊モンスターの人語理解は、たしかに脅威ですよね。。
そしてコメントのお返事にございました「幽遊白書」…
なんだか世代が近いみたいで、クスッとなりました笑
こちらの物語、おもしろい展開になってきましたね!
作者からの返信
照春様
幽白フィーバー、当時は凄かったですよね。ガチャガチャでもありましたし。著者の初ガチャガチャはそれでしたw
因みに。同時期にリトマス紙の実験とかやっていた記憶もあります。「あの紙欲しい!」って思いましたねo(* ̄▽ ̄*)ブ
ありがとうございます!
「可愛い」は使い方が限られてきますが、「不気味」でしたらなんでもokになるので扱いやすいです!
あと数話以降から発明回が増えますが、笑っていただける場面が増えていると嬉しいです。オグ興奮しまくりですよ!w
第11話 ママへのプレゼントへの応援コメント
コメント失礼します。
以前おっしゃっていたように、たしかに8話あたりからコミカルに勢いが増してきた印象を受けます。
昔は「今日から俺は」などを読まれていたのですね(笑)
世代的によくわかりますので、親近感を感じたものです。
こちらの回もドタバタ感の勢いが素晴らしいですね。
グイグイ読ませるパワーを感じました。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様
コメント、いつもありがとうございます!
「今日から俺は」→「幽遊白書」世代と言えば分かりやすいかと笑
特に後者に影響受けて、そこから冒険・戦闘物のストーリー考えていましたね。懐かしー笑 間に長期間のギャップを挟んで、まさか小説をまた書き始めるとは思っていませんでした。人生何が起こるのか分からないのが楽しいですね。
ありがとうございます! ここら辺から少しずつパワーアップし始めるオグ騒動をお楽しみくださいませ。楽しそうだけど、ユーイは相変わらず大変そうです笑
第16話 勇者、オークを食うと言い出すへの応援コメント
禁忌!定められた背景が!?わくわく
作者からの返信
和えもん様
ひたすらモンスターは「悪」だと考えられている世界です。
その中でギィをペット(赤ちゃん!?)にしたりとかしているので、オグがこの世界の住民には異様に映るのです。にしてもオークは美味しいのでしょうかね……?
第9話 勇者、カラスの巣を荒らすへの応援コメント
コメント失礼します。
おお、カラスの巣!
その緊張感たるや。
こんな時にもコミカルな対話が軽快で楽しいですね。
にしても、カラスの声がもう、
読んでてゾクゾクしますね。
コメントのお返事に視覚派とのお言葉がありましたが、対話の内容の中でもビジュアルが見える描写で素敵でしたよ。
初めてコメディに挑戦した作品とのことですが、掛け合いに勢いがあってグイグイ引き込まれる感じがいいですね。
そしてお話にございました22話の到着も待ちつつ、引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様
いつも丁寧なコメントありがとうございます!
非常に嬉しいです!
最後にコメディというコメディ読んだのは○○年前の『今日から俺は』だった気がします。漫画でしたが。あー……懐かしい……。なのでコメディはそのイメージが強く、取り敢えず勢いよく進めとけ、的な感じになっているかと思いますw
現実のカラス、結構怖いですよね。うちの方で数年前に大量発生したのですが、外出る度にズラァァァァァァっと一列になって見下ろされていました。恐ろしや。
さてさてこの卵。
鬼と出るか蛇と出るか。
さぁさぁ、生まれますよ……!
第8話 勇者、崖を登るへの応援コメント
コメント失礼します。
楽しく読ませていただいております。
対話が身近に感じれるのが好きです。
自身がその場所にいたら、ほんとにそんな対話をしそうな感じがしますから。
三歳児野郎(笑)
カラスがモンスターなところもいいですね。
客観的に見たら、地球のカラスもモンスター的なところありますよね😊
おお、そして、でかい巣!
これは不穏すぎますね、、
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様
コメントありがとうございます!
ありがとうございます。対話や口語は書きやすいのですが、逆に著者は説明辺りが苦手です。どちらかというと視覚派なので書いては消しての連続。
照春様のような語彙力が欲しい(っ °Д °;)っ言葉
カラスは五歳児と同じだといいますが、下手したらオグ達よりも頭いいって事ですね笑
因みにのちに「三歳児野郎」同士の喧嘩が勃発します。1話ほぼ丸ごと対話で成り立っています(第22話)。気に入ってくださいますように。
ありがとうございます!
実はこの作品で初めてコメディ書いた(ている)のですが、ここら辺から感覚が掴めてきた気がします。多分これからはもう少し文が読みやすくなっているかと思いますので是非楽しんで行って下さい!
第7話 実験にはご注意をへの応援コメント
コメント失礼します。
>国王陛下にモンスター肉を食べさせんな!
ふふっ😊
本気で怒鳴る姿がまたいいですね。
笑いの絶えない掛け合いが素敵ですね。
もう読みながら、こちらまで一緒にドキドキしながら参加している気分です✨
最後、なんだかすごいことになってきましたね。。。
次へのつなげ方がじつに巧みで、テクニックに感心しております。
作者からの返信
照春様
コメントありがとうございます!
話の引きはかなり意識していますので、そう言ってくださるととても嬉しいです。照春様の語彙力にいつも圧巻されて読んでいます。「そんな単語、どうやったら出るんだ?」といつも思わず唸っています!
さてさて、ここら辺から少しずつオグの『珍』発明が始まるのですが、まぁ、どれも予期せぬ副作用持ちでして。
3人のワチャワチャした日常(?)はこういう発明と「オグ」というジョーカーで素晴らしく加速していきます。
ユーイ、頑張れ(๑•̀ㅂ•́)و✧(胃薬)!
第14話 勇者、不穏案を撤回しないへの応援コメント
実際のとこ殲滅より支配下に置く方が、
そして支配下でないまでも交渉できる体制を築かせての約定構築が、
現実的な思考だと思いますねぇ
交渉相手を潰して徹底抗戦されるゲリラ戦の知識が異世界人には無いんでしょうね
作者からの返信
和えもん様
そうですね。
ただ、オグ本人がそこまで計算して発言していたとは、とても思えませんがw
彼はよくサバイバル式のソロキャンプをしていたので、その時に見ていた虫や動物の生態系から、無意識に発想を得ていた可能性はありそうです。
とはいえ、もし本当にオグがモンスターを支配下に置いたら置いたで、今度は絶対に別方向の問題が勃発しそうで怖いですねw 何しろモンスターの素材が制限なく手に入りますので。もしそうなれば人間社会にも影響が……。さてさて、どうなる事でしょうか。
第5話 冒険は試食の世界であるへの応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
スライムの刺身やアグアの実の副作用など、ユーモア性抜群で、一緒になってクスクス笑ってました😊
物語にユーモアがあると、読みながらスーッと内容がなめらかに入ってきますよね。
文体のリズムもよく、読んでて心地よさを感じております。
異世界の食事はロマンがありますよね。
そしてこれにて第1章は終幕。
第2章も引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春様
コメントありがとうございます!
少しでも笑っていただけたのなら嬉しいです。
因みに著者は、9話辺りから一気に物語が書きやすくなりました。
多分あの辺りから、作品の空気が派手に弾け始めています笑。
ありがとうございます!
この先も、少しでも楽しんでいただけるよう頑張ります。
第2話 勇者、食うなと言った実でベビーボイスになるへの応援コメント
スライムの刺身に続いてアグアの実の副作用で大笑いする二人のやり取りがコミカルで面白かったです笑 堅物と言われつつもユーイがしっかり毒見をしたり果実の冗談を仕掛けたりしてオグとの距離が少しずつ縮まっていく様子がよく分かりますし、オグがニートやパルクールの意味を説明する場面での温度差も可笑しかったです🤣世界を救うはずの旅がいつの間にか最高の食材を探すグルメツアーに変わり始めている緩い空気感が魅力的でしたね
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
アーヤトッラー(へっぽこ作者)様
ピンポイントで好きだった箇所を教えてくださってありがとうございます! アグアの実の部分は著者も書きながらクスクス笑っていましたw 楽しかったです。
旅が進むにつれてどんどん二人も仲良く(?)なり、遠慮のないやり合いが始まっていきます。オグももっとオグらしく暴走を、ユーイは段々保護者になっていきます。ぜひ二人の旅をこれからも楽しんで行ってください。
ありがとうございます! アーヤトッラー(へっぽこ作者)様もフォローさせていきだきました! 楽しんでいきましょう!
第13話 召喚は誰のためへの応援コメント
討伐に疑問を持つのは召喚ならでは、ですね。
王になる。その真意はどのようなものなのでしょうか。面白いです。
作者からの返信
ねすと様
全部ではないですが、召喚物って3分割できるのが多いですよね。「おっしゃ、やってやろうじゃねぇか!」「え、何それ。頼られるの、面倒くさい」「なんで、連れてきた!? ふざけんな!」あたりが多い気がします。
オグは目の前で困っている人は助ける。でも見えていない人々までも助けたいかどうかは、微妙。目の前で困っているモンスターは助けちゃっていますが。彼の中では命あるものは平等なのでしょうね。
この世界は本当に召喚する人選を間違えちゃったらしいです。
第11話 ママへのプレゼントへの応援コメント
鳥は、生まれて最初に見たものを親だと…。
この生き物は謎ですw
作者からの返信
丸千様
これは鳥のような刷り込みにより執着なのか、それとも「よくも俺を茹でてくれやがったな!?」的な執着なのか……さてさて。どちらに転がるのでしょうか。
第20話 だから触るなって言っただろ!への応援コメント
まさか……オグにも食べられない系統があったなんて(驚愕
作者からの返信
幸阪静様
オグはヌメヌメ系が苦手なのです。なのでギィも最初はあんなに拒絶していました。
しかし、もしオグがヒル料理を作るとしたら……茹でて、貝感覚で味付け、でしょうか?
一度罰ゲームで出してみる価値は……あるのかないのか_:(´ཀ`」 ∠)
案外ユーイの方が抵抗なく食べれちゃいそうですね。シアンはヒル酒いけちゃいそうです。
第2話 勇者、食うなと言った実でベビーボイスになるへの応援コメント
ヘリウムを吸ったみたいな声になるんでしょうねw
作者からの返信
丸千様
コメントありがとうございます!
そうです、緊張感が全くないあんな声を想像してくださいw そんな声が丸一日継続します。羨ましい……著者も食べてみた……あ、いや。駄目じゃないか、オグ!
第21話 呪いの方だったへの応援コメント
勇者の食の躊躇の無さと周りの反応がコントとして面白いです!
作者からの返信
源平氏様
ありがとうございます! 三大欲求の【食】に猛烈に忠実な勇者です! これから先、主人公も食に対する執念に憑りつかれ……ていくのかいかないのか。楽しみにしていてください。
第1話 勇者がモンスターを食うんだがへの応援コメント
応援ありがとうございました。
あらすじ時点で面白い上に、視点が護衛ってのが最高ですね。
親鸞で紹介するのが面白いかな、と思って即座にレビューさせて頂きました。
続きは後で読ませて頂きます。
作者からの返信
和えもん様
ありがとうございます! 嬉しいです!
スルメではないですが、噛めば噛むほど面白くなっていく……と、願っています! 少しでも笑ってくれますように。
第1話 勇者がモンスターを食うんだがへの応援コメント
やばいやつすぎだろ!!
作者からの返信
おこのみにやきさん
はい、勇者ヤバイ奴です。
何がヤバいって、何をしでかすのが分からないタイプのヤバさ。本人は悪気ないのがまたヤバし。
地球視線で見ると合理的なのですが。多分。
第18話 信用ならないものばかりへの応援コメント
水没遺跡、いかにも何か起こりそう、いそうな雰囲気ですね。オグが改造したシールドがどんな活躍?をみせるか楽しみですね。
作者からの返信
改造シールド、早速次回には出番ありますよ! ユーイの悲愴な雄叫びを是非聞いてやってください。(珍)発明道具(持ち駒)が増えると戦闘の幅も広がっていいと思うのですが、ユーイは嫌がりそうですね。
第15話 スライム窓、爆誕への応援コメント
モンスターの黒唾が何気に便利ですね。
まだ得体の知れないところはありますが、いろいろやらかしてくれそうな予感ですね。いい意味で。
作者からの返信
東春匂梅様
コメントありがとうございます!
黒唾はこれからもいっぱい登場させるつもりです。嫌なヌルヌルのべちゃべちゃな毛繕い以外でもどうやって活用しようか考え中。これ、黒も嫌ですが、何気に虹色のキラキラした唾の方が気持ち悪かったんじゃないのかとちょっと思ってしまいました
第13話 召喚は誰のためへの応援コメント
モンスターの王に、オレはなる! みたいな宣言でしたね。常識を疑い、真理を求める姿勢に勇者の資質あり!と感じました。
作者からの返信
東春匂梅様
コメントありがとうございます!いつも楽しく読ませていただいています!
本当に召喚って、勇者とは誰の為ぞ、ですね。あまり物事を真剣に考えないオグだからこそたまにズバッと刺さる言葉が言えるのだと思います。
ですがもしこのままこの路線で小説が進んでしまえば、タイトルを「勇者」→「魔王」に変更しなくては……いけなくなるのでしょうか!?オグがどうするのか(何も考えていない)著者も楽しみです。
第13話 召喚は誰のためへの応援コメント
コメント失礼します。
>感情を押し殺した男の叫びだ。
響くものがありますね。
オグの人物像にも迫るところがありました。
おお、モンスターの王に?
さて、これはどう転がっていくのでしょう、楽しみです。
作者からの返信
照春様
いつもコメントありがとうございます!
オグは何も考えていないから、あれだけ軽いわけではないのです。
果たしてどうなる事やら……
モンスター達もこんな迷惑な……あ、いや、……発明や食に情熱を燃やす勇者に味方になってもらえれば、きっと泣いてくれ(悲鳴を上げながら逃げる)でしょうw
本当、今回の召喚は一体誰の為の召喚になるのでしょうかね。