応援コメント

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  • 潮と銅貨への応援コメント

    読み終わってから、一番引っかかったのは最後の食卓だった。港で起きた出来事だけなら「何かおかしい」で済むのに、それが家の中まで入り込んできた瞬間、一気に背筋が冷えた。商談の場面は理屈で相手を崩していく流れが気持ちよくて読んでいたけど、その合理的な主人公でも説明できないものが少しずつ増えていく感じが印象に残る。最後の「味がしない」という一言が、静かなのに妙に頭から離れなかった。

    もしよろしければ、僕の作品もご覧いただき、⭐️や❤️や、フォローなど頂けると嬉しいです。

  • 港の死人への応援コメント

    コメント失礼します。
    死なない病だと分かりノートに書き始めたアシュタル。周りの描写は繊細で分かりやすく、すんなり物語の中に入った感覚がありました。
    また、お邪魔させて頂きます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    描写についてそう言っていただけると、とても励みになります。アシュタルは剣ではなくペンと知恵で生き抜く商人なので、観察してノートに記すところから物語が動き出していきます。
    またいつでもお気軽にお立ち寄りください!