例えばトイレのことは「Washroom」(英:Loo、米:Restroom) 「私はついにその仕事を終えた」は「I am finished the work」(英:I have finished the work、米:I've finished the work)などなど、いやいやいつの時代の言い回しだよってセリフを日常的に聞きます。 あと、Fワードめっちゃ言う(まあ、これは行政サービスがクソ遅いせいでFワード以上に適当な表現がないような事案がしょっちゅう発生するからって側面もありますが)・・・。
第3話:エロい表紙はカバーで隠せ、「やれやれ」は禁止だへの応援コメント
「そんな殺生な・・・」
↑母語が京都弁(しかもかなり田舎の方)の自分は子供のころからフツーに使ってました。
京都弁だと普通に使うのに、世間の認識はラノベ言語・・・道理で普通に喋っているだけで「アニメの喋り方を真似してふざけている」とか決めつけられて頭ぶっ叩かれてきたわけか・・・。
アクセントも「俺のことバカにしてるら?」とか「おめぇ、訛ってんだべ。めぐせえ」とか色々言われるし、この世は京都人に厳しすぎる・・・。
今住んでるカナダも英語圏ではかなり古風な英語使う地域なので、ここの訛りに染まりすぎると英語までラノベ喋りになりそうな気がしてちょっと不安です。
例えばトイレのことは「Washroom」(英:Loo、米:Restroom)
「私はついにその仕事を終えた」は「I am finished the work」(英:I have finished the work、米:I've finished the work)などなど、いやいやいつの時代の言い回しだよってセリフを日常的に聞きます。
あと、Fワードめっちゃ言う(まあ、これは行政サービスがクソ遅いせいでFワード以上に適当な表現がないような事案がしょっちゅう発生するからって側面もありますが)・・・。
作者からの返信
こんにちは!
コメントありがとうございます。
京都弁に限らずですが、方言などの所謂地方の言葉づかいを、標準語圏ではネタとして使うことがありますよね。
今回の「殺生な」については、なんとなくオタク思考の人間が好きそうな表現として使用しました。