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  • ⑦読み手としてのわたしへの応援コメント

    「エッセイ横丁」もあと1回を残すのみとなりました。
    皆さんの作品をしっかり読んでコメントも丁寧に、とやっていましたが姪から久里さんへの返信がまだだよ、などと教えられることもありました。
    20人を超える参加者さんなので、最初から表を作ってチェックしておりました。
    この関川さんの作品拝読で、ほぼ終了となりますが、名残惜しくてあと1回と思うとウルウルしそうです(変ですね😓)関川さんファンの邦子さんもきっと、同じ気持ちでしょうね。
    お誘い頂いたお陰で、とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。
    殆どの方が初めまして、の方でしたので、それも又楽しさ嬉しさが倍増することとなりました。ありがとうございました。コレ、最終回に言うことでしたね、フライングかな、いや、何度でも言いたいな。

    さて、読書感想文で銀賞を受賞されたそうで、今更ですがおめでとうございます。
    実は私も中学時代に佳作に選ばれたことがあります。適当に一夜漬けで書いたものでしたので、それならキチンと読んで書けばよかったと後悔しました。
    何と言っても読書感想文って書きたくないものですから、それに先ず本を読みたいと思わない生徒でしたから、本当にいい加減なものでした。
    今、こんなに書くことが楽しいので、もっと早くに分かっていたらなと、とても残念です。
    でも、今こんなに書くのが楽しいのは、読んで感想を下さる方がいるからかも知れません。
    私の残り少ない余生を、生き生きと生きることが出来るのも、カクヨムの皆さまのお陰なんです、ありがたいと感謝しています。
    あと1回で終了ですが、この横丁のご縁で、作品を読んでみたいと思える方にも出会えました。(姪はすでに読み始めて、そしてその凄さに感服!!と言っています。関川さんのお陰だ!とも言っております蛇足ですスミマセン)

  • ⑦読み手としてのわたしへの応援コメント

    読書感想文を嬉々として書いていた異端者です。しかもだいぶ長めに書いてました。
    学校代表としてなんか市の文集(?)みたいなものに何度か掲載されたのですが、添削で先生に半分くらいカットさせられました(笑)
    これは今のコメントの騒々しさとかレビューの冗長さにも表れていると思いますw

    >ハイ、思いつくままに書いていたので、とくにそういう大層なものは得られなかったかと思います。
    エッセイを読む上で面白いところって、新たな知識とか視点もそうなんですが、それよりも書き手さまのお人柄や背景を知れることだと思うのです。(書き手にとっては怖いところですが)
    とはいえ、山吹先生のエッセイでは色々気づかされたり、なるほどと唸ることも多かったです。何より、コメントするのが楽しかった♪

    あと一回、楽しみにしております。どんなお題がくるのかな〜♪

  • ⑦読み手としてのわたしへの応援コメント

    人気絶頂で自ら退く。
    理想です。
    あの、ドラゴンボールも連載を伸ばされてブウ編は蛇足感がアリアリでした。

    本当にエッセイだからこそ作者さまの考えや生き方に触れる事ができたと思います。

    まさかの読書感想文被り。
    偶然が3回重なったらそれはもう偶然では無いそうです。

    きっとミューズが同じなのでしょう。


  • 編集済

    ⑦読み手としてのわたしへの応援コメント

    関川 二尋様

     山吹先生のエッセイも終わってしまう💦
     でも、きっと季節風のように、時期が来たら復活するはず。
     読書感想文、私も夏休み後半に書いていましたね。でも、うちは課題図書以外でも良かったので、読みたい本を読んで書いていました。ほとんど内容覚えていませんが。
     銀賞おめでとうございます✨
     子どもの頃にもらえると、やっぱり嬉しいですよね!
     読書は体験ですよね。他の方の考え方や知識、ファンタジーならなりきり体験で。
     そして、仰る通りですね。色々な考え方に触れて柔軟な心を育てることが、何よりも大切ですね。

  • ⑦読み手としてのわたしへの応援コメント

    価値観でもなんでも個人差って大きいですよね。そうか、そこを指摘するのか。試合巧者だ。感服つかまつりました。

    関川さんって、誰の話でもニコニコ聞いてくれて、遮ったり罵倒したりは絶対しないイメージなので、わたしの中では「上司にしたい人ナンバーワン」なんです。聞き上手というのですね。わたしは「つまらないと思わない!」と自分に暗示をかけて必死に聴いて帰宅して倒れて寝るタイプです。

    この企画にお誘いいただいて、はじめてエッセイを書いたのですが、とても楽しい日々でした。そして皆さんの精神年齢とズレてる自分を発見したりもしました。
    あと一回、頑張ります。

  • ⑦読み手としてのわたしへの応援コメント

    こんにちは。
    こちらの世界の都合が、山吹センセイには悲しい打ち切りとして影響するわけですね。せっかくの収入源が・・・
    読書感想文はエッセイ、、そういう捉え方もあるか!と思いました。読んで私はどう感じ、何を考えたか。それは作者や他の読者となにか違いがあるのか? そんなのを見比べれば、読書体験が深まりそうですね。

    作者からの返信

    やはりこちらの事情とリンクさせないとね(笑)
    これはちょうどいいや、と思ったものです。

    まぁ最初からヒネた見方で読んでいるせいでしょうね。
    読書感想文は苦痛でしかなかったし、いろいろと疑りぶかい幼少期を過ごしていましたので(笑)

  • ⑦読み手としてのわたしへの応援コメント

    ついに次回打ち切り、ラストのお題にドキドキしています☆

    さて、私は読書感想文が大の大の苦手で、それこそあらすじをつらつら書いて字数を稼いでお茶を濁していた人間の一人ですが、何が求められているか⇨「自分が持っている価値観、判断基準、常識、そういったものが他者と必ずしも同じものではないと認識すること」は、目から鱗の観点でした。

    たしかに、読んで感じた感想なのだから、先生が求めている模範解答である必要はないですよね。むしろ、独特な視点、独特な感性をぶつけてもいいんじゃないかと、この年になって気付かされました。と、同時に、当時はどれだけやっつけ仕事でやっていたかと、恥ずかしい気持ちにもなりました(^_^;)

    作者からの返信

    ついに打ち切りとなりました。
    がぜん緊張感が増しますね(笑)

    まったく恥ずかしがる必要はありません。
    わたしもかなりやっつけで書いていました。
    そしてこのエッセイも書きながら、なんか良いこと言おうとして流れてきたものにすぎません(笑)

  • ⑦読み手としてのわたしへの応援コメント

    >このエッセイ、打ち切りが決まりました
    ドキッとしました――が、ヤマブキ通信のことかーw
    もしエッセイ企画が新たに決まったら、そのときは再開となるのかな?( *´艸`)

    >違う目で見ている世界が見える
    いい言葉!
    本当にそうですね。
    おなじテーマについてエッセイを書いたのに、これほど人によって違う話になるとは!
    みなさんの作品を読みながら驚きましたし、興味深くもありました。

    >たくさんのものを期待してしまうもの
    そうかも!
    これは自分でも書くようになって気づきました。
    ここに応えるように書くのって、すごく大変ですよね。。。(;´д`)トホホ

    >口から出た言葉が取り消せないように
    読み手としての自分も、意外と覚えてますしね。
    私も気をつけたい!

    作者からの返信

    山吹先生にとっては青天の霹靂、打ち切りでした(笑)
    本は少なからず書き手の見ている目でつむがれていますからね、そういう感性に触れるのは大事です。
    わたしはよく思うんです。人は自分一人分の生き方しかできません。でも本を読むことは少なくとも何人もの人生を疑似体験できることだと思うんです。何回も転生を繰り返して無双するのと一緒ですね(笑)経験値は大事です。

  • ⑦読み手としてのわたしへの応援コメント

     読書感想文は大嫌いでした。そもそも、これを読めと言われるのがいやで、そんな気分で読んだ本の感想なんて苦痛以外ないし。いまじゃあもう、AIに頼んで書いてもらうんでしょうね。それがいいですよ。

     でも、本を読むことは大事ですね。ぼくは中学生のころ講談社のブルーバックスにハマりまして(エッセイでは書き忘れましたが)、都筑卓司さんの相対性理論の本とか読みまくりました。あの頃の知見とか知識とかがのちの自分自身のものの考え方に影響あたえているかも知れないですね。

    作者からの返信

    そのうちAIの書いた本が指定図書になり、読書感想文をAIが書いて、先生はそれをAIに読ませて……実にいい世界が出来上がりそう! 夏休みもたっぷり遊べるぜ!

    でもまぁ本を読むことはやっぱり大事ですよね。
    わたしも相対性理論とか量子関連の話は読んでましたね、素人向けに書いてたやつ。
    でもそういうの含めていろいろ読むのは、知識として蓄えられますからね、考え方とかにも影響するし!

  • ⑦読み手としてのわたしへの応援コメント

    老婆心w
    今では男女関係ない感じですけど、たしかに元々は老婆が使ってこそですよね。

    作者からの返信

    老爺ってないですね、考えてみれば。
    やはりちゃんと口に出してくれるのは女性の方ということなのかも? 知らんけど(笑)


  • 編集済

    ⑦読み手としてのわたしへの応援コメント

    お疲れ様です!母猫です。
    今回初めてエッセイ横丁に参加させてもらいましたが、得難い経験をさせてもらってます。

    えんえんとあらすじを書いた読書感想文、わかります。そもそも、指定図書に問題アリでしたよね。小学生にわかるわけないと。全部読んで、何を考えましたかって聞かれても、「何も?」ですもん。小学生の経験レベルに合わせた図書でないと、何も浮かばないですよね。書き手と自分との差異、なるほど。わたしの小二時の担任はそれを「私だったら~」で、書けと教えていました。そういう意味だったんですね~。私それでもなおかつ書くの大変でした。

    作者からの返信

    こんばんは!
    エッセイ企画、私にとっても初めての企画でしたが、とても楽しいものになりました! これも参加してくれたみなさんのおかげです。改めて、ありがとうございます!

    読書感想文はやっぱりみんな苦手でしたね。ここにいる人たちはみんな本好きだから、誰か好きな人もいるんじゃないかとは思ってましたが、今のところ皆無ですね(笑)
    あまり良い企画ではなかったという事かも(笑)


  • 編集済

    ⑦読み手としてのわたしへの応援コメント

    >自分でも気づかないたくさんの穴を埋める
    読書ってそういうことだなと思いますね。自分の視野の外を見せてもらえるというか。
    「筆者が何を言いたいか」を慮るよりも、それに対して自分が受けた感覚をよく考えるほうが実は大事ではないかと思っています。本当の気づきや学習はそこにあるのではないかと。
    山吹先生の真摯なお人柄が窺えるエピソードでした。

    作者からの返信

    自分で築いてきた価値観みたいなものが絶対正しいとは限らない、と自覚するのは大事なんだろうと思います。危険なのはそういうのが凝り固まって硬直することなのかなと。
    今回のエッセイの企画の良かったところは、いろんな人の感じ方とか考え方、そのバックグラウンドみたいなものまで見えたところじゃないかな、と思いました。
    柊さんからいただいたお題もまた、そういうところに入り込む絶妙なお題だったと思いました。改めて感謝を!

  • ⑦読み手としてのわたしへの応援コメント

    本当に次で終わりなのですか?

    作者からの返信

    はい、次で終わりです。
    でもま、また来年やるんじゃないかと思います。
    あとはまたなんか思いついたらやります。
    その時はぜひご参加くださいね!

  • ⑦読み手としてのわたしへの応援コメント

    いきなり打ち切りのお知らせェ!
    いえいえ、目下ご旅行中の九月ソナタさんに誘われて参加したものの、大変に楽しんでおります。最初は知らない人だらけで、よそもの感が半端なかったのですが、さすがに七回目ともなれば、「あ、これはこの前あれを書いた人」と見分けがつくようになりました。
    むしろ「あれを書いた人」としっかりイコールで繋がっている人は印象に残るものを書いているというわけで、書き手としてはいいですね。

    エッセイは不思議です。小説は面白いのにエッセイはどうして? というほど下手な人もいるし、エッセイは冴えわたっているのに小説になると急に精彩を欠く作家もいます。もちろん両方うまい人もいます。
    残り一回も、よろしくお願いします。

    作者からの返信

    まぁ時間軸を合わせる作業も楽しいものです。ということで打ち切り決定!(笑)
    朝吹さんは私の企画もの初参加でしたが、楽しんでいただけたようで私もうれしいです。いや、ホント初参加の人でも楽しめるように、交流が楽しめるように、というのが主眼でしたのでね!
    それはさておき、エッセイって書くのも読むのも面白いな、と改めて思った次第です。

  • ⑦読み手としてのわたしへの応援コメント

    そんな、打ち切りだなんて……! おれたちの戦いはまだまだこれからだってのに……

    それはさておき、読書感想文。私も嫌いでした。
    でも確かに、自分が感想をいただく立場となると、自分にない視点からのコメントは貴重ですね。そういうところまで自力で想像力を及ばせられればいいんですが、限度がありますし。

    山吹先生の次回作にも期待しています!(?)

    作者からの返信

    まさにこれから最悪最大の敵と戦う筋書きだったのですが、急に仲間のキャラクター、対する敵のキャラクターを大量に登場させたのが裏目に出ました。さらに設定で考えていた、巨大な伏線回収もあいまいにし過ぎて披露できぬままに……

    読書感想文はわたしも苦痛でしたね。いまでも何を読んだのか、どんな感想書いたのかも覚えていません。せめて好きな本を選ばせてくれたらいいのにと思ったものです。あれは出版社と文部省かなんかがグルになってましたよね(笑)

    ということで、
    『ご愛読ありがとうございました。山吹先生の次回作にご期待ください!』
    という文を端っこに縦書きで載せたいと思います。


  • 編集済

    ⑦読み手としてのわたしへの応援コメント

    書いた人が求めている感想文は自分との差異の認識。
    なるほど、私は学校の読書感想文の宿題であらすじ以外は「作者は何を言いたいのか」を読解することしか考えていませんでした。
    あえて「自分ならこう考えない」みたいな批判的な事を書いても良かったでしょうか。

    >読み手なんてのはわがまま
    まあ、そうなのかもしれませんね。自分も読むときにはそうなっていると思います。
    なので自分の小説を読み手として読んだ時に納得がいく内容にしたいのですが、思う通りに行かず頭を抱えています。

    作者からの返信

    読書感想文の論文に関してはちょっと大げさに書きました。
    書いているうちに筆がのってきまして、ああそういうことだったのかもと、ですからあまり気にしないでください(笑)

    読み手はまぁすごく期待しますからね、いろいろ。自分もそうですし。でも自分の書いたものに関してはなかなか第三者の目で見ることができませんね。我が子可愛さが、どうしてもね、わたしも頭を抱えています。

  • ⑥忘れられない私の選択への応援コメント

    山吹先生、ファンレターが届かなかったそうで、さぞ気落ち、いえヤギさんの郵便屋さんだったのかな、って思われたことでしょうね。
    老婆はいの一番に「山吹通信」拝読して、いつも通り❤️をポチッとして、さあコメントを書きましょうと思っているところに用が出来ちゃって、そのまま忘れておりました。
    山吹先生推しの老婆ですからね、好きすぎて滅!な老婆ですからね・・熱烈なファンレターお送りしたかったのに、老人あるあるで一つ用が出来ると一つ忘れる、になっちゃったんですねえ。
    なので、読まれていないとか、不人気とか、薄情だとか、そんなことは断じて有馬温泉!
    今ね、もう一回読み直してみましたよワタシ。
    いいこと書いてらっしゃるでは有馬温泉?(温泉に行きたいのか?)
    「他人をあてにするな」(ハイ)「自分にも他人にも期待しすぎるな」(ハイ)
    ねっ、この(ハイ)は応援者の声ですからね。ほら、コンサートなんかであるじゃないですか「みんなぁー のってるかい?!」に応えて「ハーイ」、アレですよ。
    ですからね、なにもモーマンタイですたい!(九州の人?)
    この有意義なるお言葉、老婆の座右の銘に致しますワ。

    で、そうそうストーブの話もありましたね。
    でも、これちょっと考えものじゃ有馬温泉? だって厳冬の中、子供に火を任せてどうするのよ、大の大人は何してるんじゃ、出て来いやー! あ、老婆はプロレスやりませんよ、ヨレヨレですからね。
    それに、なんですか、山吹先生が遅刻したら教室が暖まってなかったってぇ?
    何で、リリーフ用意してないんや? ピッチャー交代せんでは一人はキツイでぇ。
    そうでっしゃろ? いや、違った、そもそも先発の問題じゃないやろ、先発がやるんじゃなくて先生方の出番やないんけ?

    アレッ、あらあら老婆ったら何言ってるの~って、言葉がメチャメチャで、ちょっと自分でも「訳わかめ!」よ。
    なぁに? 長いって? Sorry  ドゥイブチ ミアナムニダ(ワタシこれ書けるのヨ) パルドン エストゥット ロ シエント ミ ディスピーアチェ・・・そして、チャオ!



    作者からの返信

    88chamaこんにちは!
    88chamaよりは後の世代ですが、わたしの世代でもまぁこんな感じでしたね。中学では体罰当たり前だったし。今はだいぶ子供に手厚くなっているなと感じます。
    まぁ良し悪しなんでしょうが、最近の10代・20代の人たちがおこしている凶悪な事件見ていると、こんなんでだいじょうぶかいな、としみじみ思います。
    協調性とか、道徳みたいなものは、少なからず忍耐が必要とされますからね、そういうところだけはちゃんと教えておかないとまずいんじゃないかなと。灯油係はやり過ぎだと思いますけどね(笑)

  • ⑥忘れられない私の選択への応援コメント

    ファンレターが届かいない先生が不憫です。

    さて、何かの役目を引きうけた時、最初は受けた方も緊張もし相手も感謝もされますが日常となるとその役目は固定化され当たり前の風景となって感謝の対象ではなくなます。
    毎日の食事の準備、後かたずけ、洗濯、着るものの用意。名もない家事。

    そしてそれに毎回お礼を言っているとその感謝の言葉もだんだんと熱量を失ってただの挨拶の言葉となってしまう気がします。


    作者からの返信

    何かを無償で引き受けても、それが日常に埋もれて当たり前になる、これはまぁ時代とか環境問わず良くあることですね。お礼の言葉すら埋もれるのも分かります。でもまぁ伝えるのはやっぱり大事だと思います!

  • ⑤日常の中のルーティンへの応援コメント

    生活の中での線引きみたいなものでしょうか。

    工事現場などでも、全員で安全確認をされたりしますよね。
    私も毎朝唱えている台詞もあります。
    頭の切り替えみたいな感じです。

  • 山吹先生、現行料アップ、おめでとうございます。

    『人が生まれ持ったものを馬鹿にしてはいけない』
    皆さん言っておられますが、自分ではどうしようもないものを、第三者がなんやかんや言うのは控えるべきですよね。

    名前の流行廃り。
    キラキラネームも一時より落ち着いたようですね。
    あの頃テレビでも取り上げられることがあって、後期高齢者になってこの名前で医療機関の窓口で呼ばれるのはキツイだろうなと思った記憶があります。

    でもこの世代はキラキラネーム全盛期。
    案外「横断歩廊みんなで渡れば」方式で、当たり前になっているのかもしれません。

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    遅くなりました。

    山吹先生の風邪もそろそろ治っている頃ではないでしょうか。
    宝石店のマネキンさん(今はそんな言い方しないんでしたっけ?)天は三物目を出し惜しみされたのですね。
    そこがまたいい!

    さて、白身は冷凍出来るのでうちでは冷凍にして然るべき時を待ちます。
    メレンゲが必要とか、エビチリ用の衣に卵白しか使わないとか。
    とは言え翌日目玉焼きにそっと足して白身増量が一番よく使う手ではあります。

  • ⑥忘れられない私の選択への応援コメント

    ヤダ可哀想😢小学生だから建設的な思考じゃないのね。部屋を温めるのがいちばんの目的であって灯油係がミスしない事がいちばんじゃないのに〜。わたしがもし同じクラスだったら責めてる子にイラッとしながら自分でとりに行ってるわ。

    作者からの返信

    母猫さんにそばにいてほしかった!
    田舎で、昔のことですからね、子供の頃はロクな思い出がないです(笑)

  • ⑤日常の中のルーティンへの応援コメント

    わたしと同じことしてる人が!ただし、私のは「事故りたくない!」ですけど。

  • 娘が2歳の時遊びに行ってた広場には、仗助くんが居ました。お父さんがジョジョ好きだそうで。また、カナダ時代、夫の同僚の息子さん、雷電が二人もいました。インド系と白人で。メタルギア好きすぎですね。マサヒコは今だと普通になっちゃいますね。

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    泡立ててふわふわパンケーキ作るのはどうでしょうか?

  • ⑥忘れられない私の選択への応援コメント

    関川 二尋様

     なんかもう、幼い山吹先生が不憫で抱きしめたくなりました(;_;)
     そもそも、一人灯油係って言うのがおかしいですよねヽ(`Д´)ノプンプン
     先生も責任放棄してる٩(๑`^´๑)۶ブーブー
     こんな理不尽な思いをしても、それを気づきにして、今の優しい先生になられたというところが、素敵だと思いました(*^^*)
     感謝って大切ですよね。小さなことにも感謝できると、状況は変わらなくても幸せに思えてくることもありますしね。

    作者からの返信

    こんにちは!
    灯油係、なんか一人だったんですよ、田舎だったし、そういう時代でしたからね。給食でもスープ入れた寸胴鍋とか運んでましたし。むしろ今は手厚すぎてうらやましいと。

     感謝って大事ですね。大変な思いしてると、その分他者のことが見えてくるものです。

  • ⑥忘れられない私の選択への応援コメント

    あれ、ファンレター送ったのにな。もしかして、郵界へと迷い込んでしまったのでしょうか……
    そして最後、期待していないと強調しつつも、ファンレターめっちゃ熱望してますね(笑)

    >『選択の結果はどこまでも自分のせい』
    これは本当に同感です。というか、『』の中の文章、全部同感。(『灯油係』は除く)
    自分にも他人に対しても、期待しすぎるのと同時に厳しすぎないことも大事な気がします。でないと、灯油係さんを責める側の人になっちゃいますから。

    感謝の念と思いやりは積極的に表に出していこうと思います。株が上がるらしいし(笑)

    作者からの返信

    ファンレターは編集長の伊万里さんが握りつぶしているようです(笑)
    厳しすぎないのも大事、これもまた大事なことですね。もっとおおらかにのんびり行きましょうよ、と思うことが多々ありますね。で、厳しくするとたいてい自分に返ってきますからね(笑)

  • ⑥忘れられない私の選択への応援コメント

    >『期待し過ぎると痛い目に合う』
    >感謝されていると期待していた
    体験で主張を強化する構成になっていて、世の中はこういうものだよと説明されるよりも、主張に納得感がありました!(((o(*゚▽゚*)o)))
    自分にもストーブ係のエピソードに似た経験があるとも思い出して――自分の期待する心には注意しなきゃなって気もちになりました。
    しかも――

    >他人に対して思いやりがあると
    過度に期待しないを、さらに一段上へ押し上げるアドバイスまである!

    すごく読みごたえのあるエッセイでした°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    作者からの返信

    まぁ小さい頃の実体験です。もっとも小さかった頃の話で、多少歪んで記憶されているのかもしれません。
    それでもまぁいい気付きにはなりましたね。
    人にされて嫌なことは自分もするな、って教訓ですね。感謝の気持ちは大事ですが、恥ずかしがらずにそれを表明するのが一番大事。

  • ⑥忘れられない私の選択への応援コメント

    こんにちは。
    山吹センセイにファンレター、心では送っているつもりなんですが、センセイに届くルートが見つからなくって、、、元気出してください!!
    べつに見返りを求めてやっていたわけではないけど、ちょっとぐらい感謝してくれても、、と思うのは自然ですよね。
    他人を理解する努力は、たとえ実を結ばなくとも、人間には必要だと思います。

    作者からの返信

    こんにちは!
    ファンレターはたぶん編集長の伊万里さんが握りつぶしています(笑)
    ちょっとぐらいの感謝、それがあるのとないのでは大きな違いがあるんですけどね。それもわからない人には分からないものですね。

  • ⑥忘れられない私の選択への応援コメント

    子どもって驚くほど気が利きませんからね。そこは大人との違いだと思います。それでも怒らずに灯油を取りに行ったのが偉いですね。達観しているというか尊敬してしまいます。ストーブを囲んでいた子どもたちの中にも、心の中で「ありがとう」と呟いていた子がいると思いますよ。

    作者からの返信

    まぁ他人に怒るってのが苦手なだけですね。
    文句言ってもめても面倒だから、いいよ、やるよ、ってな心境ですね。
    こういうのを子供のうちに気付くと、なんとなくそういうちょっとクールな性格になると思いますね(笑) むしろそういうクールさ、って女性の方があると思いますね。

  • ⑥忘れられない私の選択への応援コメント

    うちは、だるま式ストーブで、おきと薪を早朝にくべにいきます。寒かったなあ、昭和

    作者からの返信

    昭和はホント寒かった。
    そして夏もここまで暑くなかった!

  • ⑤日常の中のルーティンへの応援コメント

    自己暗示みたいなものかな?
    弟は日光で禰宜をしています。
    奥様は巫女さん。

  • ⑥忘れられない私の選択への応援コメント

    いかにも一昔前の小学校でありそうなエピソード☆
    いま考えると生徒に灯油を扱わせるのは危険だと言われそうですが(^_^;)

    遅刻してバッシングを受ける。普通の人ならカッとなって喧嘩に発展しそうですが、それを転機と考えて前向きになれる山吹先生、素晴らしいなと思います(*^^*)

    作者からの返信

    まぁ実体験です。
    よく灯油とか扱わせてたな、と思いますね。でも給食でスープの入った重いナベ運んだりもありましたからね。
    でもそういう苦労というのも、ある程度はやった方がいいのにと思いますね。大変さを知らなければ感謝する心も生まれませんからね。←良いこと言いましたね。
    クレーマーの奴には、接客業やらせたいですよ。

  • ⑥忘れられない私の選択への応援コメント

    このお話はとても恐いです。遅刻したらふつうは何かあったのか心配するのではないかと思うのですが、違うんですね。これは感謝と寛容を失くした社会の縮図で、人に迷惑をかけてはいけないと刷り込まれる出来事のひとつです。
    期待の度合いはひとによっても違いますし、尺度も違いますから、そのぶんコミュニケーションの大切さを感じます。物事を当然だと思っていないか、ひとに感謝がちゃんと伝えられているか、自分を振り返る機会を与えられるエッセイでした。

    作者からの返信

    怖いですよね。でもそれがまた人間というものなんだな、とも思うんですよね。感謝をしらない人間もいる、というのもまた社会に出るとよくわかりますからね。何でもかんでもやってもらって当たり前、お金を払ったんだから対価を要求するのは当然、そんな思考を持つ人はたくさんいますから。
    でも自分はそういう人間にはなりたくないですね。そんな人とのつながり方はつまらなそうですから。

    編集済

  • 編集済

    ⑥忘れられない私の選択への応援コメント

    あのう、ファンレターって、ここに書くコメントとは違うのですか。どこに出せばよいのですか。

    私も、自主的に何かの役目を引き受けるときは、「感謝されなくても最後まで続けるつもりがあるだろうか」と自分に問いかける知恵がつきました。
    例えば、旅行の世話役やハイキングのリーダー、お茶会のセッティングなどです。
    正直に言うと、友達同士の場合は、最初から順番で担当することにしたほうがお互いに気楽で、ストレスも少ないように思います。でも家族のこととなると、みんなが楽しんでくれればうれしいので、自分の努力をわかってもらえなくてもいいと思ってしまいます。ひいき目かもしれませんが、仕方ないですよね。

    楽しい企画をありがとうございました。
    横丁民の知らないところで、企画者の方にはいろいろなご苦労があったのだろうと思います。そうしたおかげで楽しい時間を過ごすことができました。
    またよろしくお願いします。

    作者からの返信

    感謝されなくても続けられるか? その問いかけを持てるあたり九月さんは同じ感性を持つ人だと思いました。最初から期待しなければがっかりしないですからね、その上で感謝の言葉でもあればプラスになって喜べるし。

    旅に出るようですね。短い間でしたが、楽しい交流、こちらこそありがとうございました! 第二弾のアカツキにはまたお声がけさせていただきたいと思います!というか横丁メンバーとしてすでに登録済みですけどね(笑)

  • ⑥忘れられない私の選択への応援コメント

    実体験ですか?
    一回のミスで、なにやってんだよ! と非難する人は、同じことを自分がやってみるまでは、分からないのでしょう。
    毎日のルーティン、主婦の愚痴における「家事」と同じかしら?(笑) 
    人にやらせる・してもらうことばかりを考えている人ほど、他人に厳しく横柄で、自分で何でもやる人ほど、他人に期待しないので、他人に対しても厳しくない、そんな印象があります。

    作者からの返信

    実体験です。でもずいぶん昔の事なので改ざんがあるかもしれないですね、でも当時感じたことは今もそのまま胸に残ってます。
    そう、家事と同じですね。なんでも人がやってくれることには感謝の気持ちを持たないとね。それがわかれば、店員さんに失礼な口を利くバカな連中も減るはずなんですけどね。

  • ⑥忘れられない私の選択への応援コメント

    これは悲しいですね。
    一生懸命やってきたのに気が付いてもらえなくて、失敗したときは責められる。
    それでも、他人に感謝してもらうことを期待していた自分にきがついて見直せる姿勢は素晴らしいです。

    >自分に対しても他人に対しても、期待しすぎはほどほどにということですね。そのうえで、他人に対して思いやりがあると、あなたの株が自然と上がります

    そうできるように自分も努力したいです。

    作者からの返信

    こういうシニカルな気付き、って小さい頃にあるとかなり性格形成に影響ありますね。能天気ではいられなくなるというか。でもそっち側の人間にならなくてよかったとも、しみじみ思うんです。
    何事も期待し過ぎは良くないよ、人は自分が気にするほど見ていないものだよ、と改めて表明してみました。

  • ⑥忘れられない私の選択への応援コメント

     それ、ありますよね。社会に出てからも。
     灯油係とはいえ、毎朝みんなのために教室を暖めてあげているのに、一回ミスっただけでめちゃくちゃ非難される。それがいつしか当たり前になっている。正直者が損をするシステム。
     でも、そのことに気づけたことは大きいと思います。

    作者からの返信

    正直者が損をするシステムは昔からありますね。こればっかりは改善されないものです。最近では会社のトイレ掃除を積極的にしているのに、汚れていると真っ先に文句言われるという(笑)

  • ⑥忘れられない私の選択への応援コメント

    これは実話なのでしょうか?
    とても切ない。
    大人の世界ならばまず起きない事件。
    でも小学生は残酷で容赦がありません。
    昔のことをいつまでも、なんて言葉は許せないしありえません。
    いつか心の傷がふさがって笑い飛ばせるようになりますように。

    作者からの返信

    これは実話ですね。でも小さい頃の記憶って改ざんされがちなので、どこまで本当かは分かりません。ただその時に感じたこと、自分がそう受け取ったことだけは本当ですね。
    ちなみに大人の世界でもこういう事はよくあります。家事なんかもそうですね。寄ってたかってクレーム入れる人なんかもそうですね。
    ちなみに傷はすっかり塞がってますのでご安心を!

  • ⑥忘れられない私の選択への応援コメント

    学級内での係然り、家庭内での家事然り、誰かがやらなきゃいけない役目を引き受けていることを当たり前だと思われてしまうと、ふとした瞬間に虚しくなりますね。
    誰か一人でも「ありがとう」って言ってくれたら、ちょっと頑張ろうと思えるんですけどね。

    そして……誰かー!山吹先生にファンレターを!( ;∀;)

    作者からの返信

    こんばんは!
    家事なんかもそうですよね、やってもらって当たり前、それがあなたの仕事でしょ、的にされると途端に虚しくなるし放り投げたくなりますね(笑) ほんと感謝の気持ちとそれを伝える言葉がセットで報われるというものです。簡単な事なのにできてないのもまた事実!

  • ⑤日常の中のルーティンへの応援コメント

    紙の本読むのいいですね。スマホ片手に検索ばかりしているんですけど止めようかな、いいかげん。
    言霊ってありますよね。わたしも明鏡止水とか唱えながら眠ろうかしら。

  • 職場にたくさん学生さんがいるのですが、名前はほぼほぼ読めません。
    オンリーワンやね、その名前という人が多いです。

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    卵白だけの卵焼きって美味しくないですものね。
    ちなみに出っぱなしさんのところで紹介されたレシピで、パイシートに生ハムとアスパラを包んで焼くだけのものがありましたがとても美味しかったです。何回か作りました( *´艸`)

  • ⑤日常の中のルーティンへの応援コメント

    商売繁盛は3回唱えるのに、無病息災は「一言」つけ加えるだけ…というところに切実さが表れていますね。まぁともあれ、町の皆さんがお元気なのは喜ばしいことです。
    先生も色々お悩みが尽きないようで……陰ながら毎夜の安眠をお祈りさせていただきます。

    ルーティン、私も取り入れたいです。何にしようかな。お出かけの前に「安全確認」って言おうかな。転んだり、車に轢かれたりしないために。

  • ⑤日常の中のルーティンへの応援コメント

    大事なことがたくさん書かれており、うんうんと深く頷きつつ読みました。
    その日の大事なことを始める前に、シンプルな言葉で自分自身にインプットする。そのルーティン、私もやってみたくなりました。ちょっとした習慣だけれど、例えば何かでパニクったり予想外のことがあっても、最初に唱えたその言葉がストッパーになったりお守りになってくれたり、そんな効き目があるかもしれないですね。ルーティン、大事!!✨

    作者からの返信

    こんにちは!
    山吹先生の語りなので、ちょっと説教調というか豆知識になりますね。
    ルーティンはやっぱり心を落ち着かせて、余裕を持たすためにやるのがいいですね!
    パニくりそうな場面でこそ、実践したいものです。

  • ⑤日常の中のルーティンへの応援コメント

    こんにちは、🦖来冬邦子です。

    わたしも様々問題を抱えておりまして「野菜から食べる」ルーティンは続けております。もともと野菜が好きなので苦ではないのですが、目の前に唐揚げがあるのにキャベツからいくのは少し哀しいです。

    おまじないルーティン、いいですね。
    意識するのとしないのとでは大きく違いますね。

    一度伺いたかったのですが、プラモデルを作るときは何から始めますか?
    わたしも少女の頃は宇宙戦艦ヤマトとか作ってたのですが、塗装が難しくて(あと、匂いが気持ち悪くて)止めてしまいました。関川さんの麗しいガンプラを見る度に羨ましくてたまりません。

    作者からの返信

    こんにちは!
    野菜から食べるは、けっこう実践してる人が多いようですね。それだけに横丁メンバーの平均年齢がうかがわれるというものです(笑)
    プラモデルを何から始めるか? との質問ですが、きれいに作る簡単な方法ということであれば、以前のナウシカのオームを例に説明しましょう。
    あれは古いプラモデルなので、組み立てたときはほぼ一色です。まずは説明書通りに組み立てます。続いてエアブラシで茶色を塗ります。エアブラシないときは缶スプレーかな。それもなければパスしてオッケー。
    つづいてアクリル絵の具をドライブラシ、つまりちょっとパサパサにして丹念に緑色を塗り込みます。影の部分は濃い色に、明るい部分は明度をあげて。全体で4色くらいを使ってポンポンと全体を見ながら塗り上げていきます。
    ラストはクリアカラーを全体に吹いて、色止めをします。アクリルはあまり触っていると染みになったり、塗装がはがれるので。あと筆むらが消えるのもポイント。
    長くなりましたね。プラモのことなら我流ですが、いつでもどうぞ!

    編集済
  • ⑤日常の中のルーティンへの応援コメント

    山吹先生がお金に苦労されているのを知っていますから、「商売繫盛」を一緒に願って差し上げたいのはやまやまなのですが、それはねぇ~??
    先生が眠る前に色々と考えてしまうことに、ちょっと笑っちゃいました。
    明日の支払いどうしようとか、今月はお金は足りるかななんてフフフです。
    見立ては違ってなかっただろうかには、先生の誠実さを感じました。
    でも、一番笑えて、でも先生らしくてとっても好きなのは「夜のお客さんが来たら嫌だなぁ」コレにはクッククックを一人笑いしました。変に「壺」ってしまいましたし、「沼」にもはまりそうです(ところで、こんな表現って有り??)
    先生に喜んでもらえるには、クリニックに来られる皆さんがお元気であり、かつ診療報酬がべらぼうに爆上がりしてくれることです。
    なのでワタクシ老婆めの、毎日のルーティンにこれを祈ることを追加しようと思います。

    作者からの返信

    こんにちは!
    山吹先生の貧乏ネタは涙無しに書けません。今は大丈夫ですが、転職したての時にはかなりピンチになったことがありまして。
    山吹先生の悩み、クリニックを読んだ人にだけクスリと笑えるようになってます。読者サービスとも言いますが、初見殺しとも言いますね(笑)

  • ⑤日常の中のルーティンへの応援コメント

    確かにクリニック商売繁盛は不味いです。
    僕が修業していた治療院では火除けのお札が貼ってありましたがそれが限度ではないかと。
    何かする前に唱える、祈る。
    おそらくは大昔からの人類の本能なのだと思います。
    この辺りを掘り下げたら面白くなりそうです。

    野菜ファーストは医師からも言われてます。
    松屋の定食を食べる際にはサラダにたっぷりと胡麻ドレッシングをかけて最初に食べます。
    しかしそもそも野菜自体を食べる機会が少ないので炭酸飲料を野菜ジュースにしようかなと。来週から。

    大切な事に気付かせてくれたエッセイをありがとうございました。

    作者からの返信

    こんにちは!
    病院はね、やはり商売繫盛はまずいですよね。毎度ありとか、またよろしくお願いします、なんてのも(笑)
    お祈りってのが本能なのは納得ですね、自分の力ではどうにもならないことが多すぎますから。
    ちなみにわたしもサラダから食べるようになりました。松屋はとにかくアレが大量ですからね(笑)

  • ⑤日常の中のルーティンへの応援コメント

    🐼babibuです。

    >家に神棚がある、
    推し活グッズの神棚なら、我が家にもできつつありますw

    >『安 全 運 転』って三回唱えるんだ
    これ、いいですね!
    私も最近、マクドナルドにちいかわのハッピーセットを買いに行ったんですけど、車の多い時間帯の運転だったので『事故ったら、買えなくなる』って、何度も自分に言い聞かせて逸る心をなだめて運転しましたw

    >ゆっくりと本を読むのです
    >けっこう眠れない日もある
    笑いました( *´艸`)
    絶対眠れる方法が分かったら、ぜひ共有してほしいです。わたしも、ときどき寝つけなくて困ってて……(;´д`)トホホ

    作者からの返信

    こんにちは!
    推し活グッズの神棚! たしかに今はその方が主流でしょうね、というか人は神殿をつくりたがる存在なのかもしれませんね(笑)←ちょっと大きく出ました。

    安全運転はとにかく焦らないことと、車間距離ですね。もちろんスピードも。
    ちなみに眠れる方法はありませんね(笑)寝落ちするまで暗闇の中目を閉じて起きているしかないです。

  • ⑤日常の中のルーティンへの応援コメント

     野菜から食べるは、実践してますよ! いろいろ調べてその結論にも達しました。
     空腹時にいきなりご飯からいっちゃうと血糖値スパイクが起こる。怖いのはこの血糖値スパイクは検診では見つけられないから……とか。いや、ごはん一杯角砂糖14個分と聞かされて、え……となったのは最近のことです。糖質にも、いえ糖質こそ注意しなければいけませんね。

     そして、「安全運転」のおまじない。できるかなぁ(笑) 結構急いじゃう質なので。でも、後悔先に立たずだから。

    作者からの返信

    こんにちは!
    野菜から食べるは、健康指導では定番のようですね。私もなるべく実施はしてますが、なかなか効果は出ないものです(笑)まぁ気長に取り組むのが一番でしょう、それこそルーティンに組み込まれるくらいに。
    安全運転は大事ですよ。事故でも起こした日には目も当てられません。まぁなにかしらの習慣付けとくといいですね。

  • ⑤日常の中のルーティンへの応援コメント

    関川 二尋様

     一度日常から線を引く、とてもいいですね! 自他の区別をつけて、一旦自分だけに向き合う。そうして自分に安心のおまじないをする。
     普段、色々流されていますので、こんな瞬間を持つことは、とても大切なことだと思いました。安全運転、私も真似しようと思います(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
     山吹先生は優しいから、無意識のうちに無病息災を大きく願っているんだと思います(笑)

    作者からの返信

    こんにちは!
    日常生活には惰性がつきもの。なにかと線を引くのは必要でしょうね。子供の頃はそういうのがたくさんあったけれど、大人になると減っていきますからね。
    安全運転の話は体験談ですので、ぜひ心がけてみてくださいね。

  • ⑤日常の中のルーティンへの応援コメント

    こんにちは。
    おまじないを唱えるの、いいですね。自分に催眠術をかけるみたいで。「商売繁盛」が効かないのは、「無病息災」の願いの方が強いからかもしれませんね。
    寝る前に浮かぶ悩み事の中に、ヤマブキ先生ならではのがたくさん混じってるような(^^;)

    作者からの返信

    こんばんは!
    ルーティンも一種のおまじないかつ自己催眠ですね。ルートに沿って進むってのは、割とみんな好きなんだろうなと。
    山吹先生も色々と悩みを抱えていますが、まぁ杞憂になってることも多い気がしますね(笑)

  • ⑤日常の中のルーティンへの応援コメント

    緊張しないよう、手のひらに「人」を三回書いていたハナスです。
    言葉に出すのも大事ですね。「安全運転」気持ちの切り替えですね。
    夜寝る寸前に考えたことは、朝、必ず残っているらしいので、
    私も良いこと、楽しいことで満たしたいです。

    作者からの返信

    こんばんは!
    緊張緩和、私も緊張しいなんですよ。人前で話すとかホント苦手で。
    寝る前にはやはり幸せな気持ちで眠りたいですね。気持ちの切り替え次第で翌朝にも影響しますからね。

  • ⑤日常の中のルーティンへの応援コメント

    『安 全 運 転』って三回唱えるの、なるほどなと思って実践したくなりました!
    私は先日ポールに車をぶつけてしまい、車も気分も凹みましたが、ある意味、人が相手じゃなくて良かったと、安全運転にいま一度気をつけるようになりました☆

    商売繁盛と3回唱える(しかもお医者さんが)のは笑いました(*^^*)
    先生の本心とは裏腹に町の皆さんが健康で、ホント何よりです(笑)

    作者からの返信

    こんばんは!
    車ぶつけるとホントへこみますね、気分も。安全運転のルーティンぜひ試してくださいね。事故はとにかく焦りから来るものが多いですし、とにかく心持に余裕がないとだめですから!

  • ⑤日常の中のルーティンへの応援コメント

    「私もクリニックの開店前には『商売繁盛』と三回唱えるようにしています。(中略)『町の方々の無病息災』と一言ひとことですが、つけ加えております」のところ、大笑いです。
    私は年頭に恒例の血液検査をしたところ、ALTが少し高くなっているので、三か月後に再検査。それでも同じだったので、先週エコー検査をしたところです。その日に結果が出て、肝臓には異常はなし。AIに聞いたら、(1)アルコールは控えよ、(2)運動せよ、(3)脂肪分に気をつけよ、(4)体重を減らせ、でした。
    私、どれも全部気をつけていて、直しようがないですわ。姉妹に言ったら、「DNAじゃない⁉」でした。

    作者からの返信

    こんばんは!
    病院も商売ではありますが、微妙な立場でもありますからね。毎度ありがとうございます、なんてのもダメでしょうし。
    健康診断は年々憂鬱になりますね。1から3は私も指導されてます。体重だけはなんとか標準で収まってます(笑)

  • ⑤日常の中のルーティンへの応援コメント

    ルーティンっておまじない的な側面がありますね。山吹先生の場合は商売繁盛よりも無病息災のほうが効いているようですが。
    最初に食べるものが吸収されやすいという話は聞いたことがありますが、僕はパスタとかワンプレート系が多いのでなかなか難しい(^^ ;
    寝る前は自分も紙の本を読みます。ルーティンでありながら現実と切り離せる時間って大切ですよね。

    作者からの返信

    こんにちは!
    そう、ルーティンっておまじないにも通じますね、もしくは自己催眠。
    まぁいつもの生活からどこかで区切りをつけるとか、線を引くって大事なことだと思いますね。あとは現実逃避の簡単な手段を見つけるのも大事だよな、とも思います。

  • ⑤日常の中のルーティンへの応援コメント

    >『安 全 運 転』って三回唱える
    なるほど。運転に慣れてくるとついつい、気持ちが緩みがちなので初心に帰る効果があるのかもしれませんね。
    参考になります。実行しようと思います。

    野菜から食べる、寝る前に本を読む。
    どちらも心身の健康に役に立ちそうです。
    関川さんの実体験ですかね。

    作者からの返信

    こんにちは!
    安全運転のルーティン、なかなかいいと思いますよ。
    どれも実体験から来ておりますので(笑)
    まぁ自己催眠みたいなところもありますね。

  • ⑤日常の中のルーティンへの応援コメント

    車に乗る前に気持ちを切り替えるのは大事ですね。ちょっとの油断が大事に繋がってしまいますし。
    クリニックはあんまり商売繁盛しない方が良いですよね……😂
    山吹先生の心配事が多すぎてじわじわきました。笑

    作者からの返信

    私も免許取りたての頃は、いきなりハイエースに乗ったりで、結構危ない目にも会いました。いつからかこの安全運転唱えるようになってからは、そういう事もなくなりました。

    今回のエッセイ企画では山吹先生のキャラクターの深堀になってきており、知らない人はさっぱりだと思いますが、読んだ方には「ややウケ」くらいの笑いになっているかと。

  • 『人が生まれ持ったものを馬鹿にしてはいけない』
    完全に同意です。人が生まれ持ったものを馬鹿にする奴が、本当の馬鹿です。脳みその性能が低いから他人の痛みに思い至らず、心が貧しいから思いやりに欠けるのだと思います。お気の毒なことです(怒)
    親ガチャも嫌な言葉ですね。確かに「親としてどうよ」と思いたくなる親御さんがいるのも事実ですが、軽々しく「ガチャ」とか言われるとねぇ……本当に親のことで苦労している子供の辛さまでも軽んじられてしまう気がして。
    ただ、名前は……読みやすいものにして欲しい……思い入れがあるのはわかりますけれども!

    山吹先生、原稿料3倍、おめでとうございます。たまには風邪もひいてみるものですね。風邪の完治と収入アップのお祝いに、美味しいものでも食べてください♪

    作者からの返信

    生まれ持ったものに対して、あーだのこーだの言うのは間違ってるし、常識がないなと思いますよね。他人の痛みが想像できないってのは、人と関わる上で致命的な弱点だと思います。想像力は生まれ持ったものでなく育てるものですからね。
    親ガチャって言葉にしたって、上を見ればきりがないように、中流で育っていてもハズレと思うものだろうし。こんな言葉を作り出して、ますます若い人の劣等感というか虚無感を育てるだけだと思うんですよね。


  • 編集済

    『人が生まれ持ったものを馬鹿にしてはいけない』
    そのとおりですね。
    人の価値は血筋や家柄で決まるわけでも、もちろんルックスで決まるわけでもないですね。
    どちらかというと、その人の努力、身につけてきた知識や技術、経験、社会貢献度などによって評価を受けるべきだと思います。

    名前について、最近は『〜子』という名前の子どもは、あまり見なくなりましたね(^_^;)
    歴史で言えば、北条政子がいたように、かなり昔から長く女性につけられてきた名前だと思いますが、時代の移り変わりなんでしょうね。
    数百年後は、漢字の名前が古いとかいう時代になってるかも、と思ったりしてしまいます(笑)

    作者からの返信

    人が生まれ持ったものを馬鹿にしてはいけない。
    実はこの事は誰から聞いたのか実は定かではないんですよ。
    ただまぁ今の差別の問題とかも、わりと根っこはここにあるような気がするんですよね。あるがままのものは、あるがままに尊重すべき。軽視しちゃダメだよと。

    漢字の名前、たしかになくなるかもしれないですね。カタカナかアルファベットになっていたりして。それでなくとも英語はますます入り込んでますからね。コミットしていかないと(笑)

  • とても深く揺さぶれるお話でした。
    お祖父様が仰られたような大切なことを、私達はつい忘れがちですね。薄く軽く、とにかく何でもうっすら笑って流すくらいのあっさり具合が好まれ、深みや重みのあるものは敬遠される現代。時代そのものが随分とうすっぺらくなってしまった気がしてなりません。

    作者からの返信

    薄っぺらくなっている、というのはよく感じますね。今の若いもんは、なんて言葉から自分が年取っただけなのかな、と思わなくもないんですが、このところの思想の変化はそれだけじゃない気がしますね。なんか悪い方向に向かってる気がしてなりません。
    一日で会社辞めちゃうとか、退職代行とか、ホント他人事ながら心配になりますね。

  • 僕が法学部の学生だった時にちょうどあの『悪魔ちゃん』事件が起きました。
    法に違反してなければ何をしてもいいのか?
    公序良俗という言葉の万能さ。
    そんな事が喧々諤々。
    あれから流れが変わり、自由な名付けが増えていったのだと思います。

    名前をバカにはしませんが、企業もその手の名前は採用試験で避けるそうです。
    あまりにもひどいキラキラネームの若者が自分で手続きして法的に正しく名前を変更したニュースが流れたのは最近でした。
    ちゃんと救済措置があるんだ、と驚いた記憶があります。

    日常に些細な喜びは本当にその通り。
    今日はすき家のうな牛特盛を堪能しました。

    作者からの返信

    わたしもあの悪魔ちゃん騒動はよく覚えています。
    自由と公序良俗の天秤、まさにそれですね。自由を盾にする人間には、なにも伝わらないような気がしたものです。
    まぁ真面目に生きていれば、たまにはウナギも食えるってもんですよね!

  • 親ガチャという言葉にストレートに嫌悪感を持つこと自体が、よい親御さんのもとでお育ちになったのだろうな、という気がします。
    どう見てもそれ親が……みたいなケースは社会の中にありますから。
    ただ一般的な感覚からみて「それのどこが親ガチャ?」というケースでも、親が親がと親のせいにしているのは駄目ですね。

    作者からの返信

    なんか親ガチャって言葉は嫌いなんですよね。なんかネット周りで誰か大人が流行らそうとして作った言葉みたいで。
    こういう言葉だけが歩き出して、全体の風潮になっていくみたいな流れとか。
    『ハラスメント』ももう収拾つかないくらいバリエーションが出てますからね。

  • こんにちは。
    人が生まれ持ったものを馬鹿にしてはいけない、とても心に響きました。肝に銘じて生きていきたいです。
    親が心を込めてつけた名を、子が愛着と誇りをもって名乗れるのが一番ですね。
    正直なところ「心を込めてつけた」を疑ってしまうような・あるいは「心の込め方まちがってない?」と思ってしまうような名前に出会うこともありますが、、子供本人に責任はありませんし、どんな名前でも本人が自己肯定できるようであってほしいですね。

    作者からの返信

    やはり自分で選べないものに対して、外からあーだこーだいうのは間違っているし、人としてどうかと思うんですよ。そういうのはたとえ思っても黙ってなさいよ、と思うんですが、それを安易に言葉にしてしまうのが現代の怖さですね。
    親ガチャなんて言葉も名前がつくことで、すごく嫌な気持ちになりましたし。

  • 原稿料への言及で始まり終わるユーモラスな構成が、すばらしい。
    名前という身近なテーマから入り、最終的には「人間としての在り方」を問う、とても読み応えのある一編でした。ところで、「親ガチャ」という言葉とその意味を初めて知りました。

    作者からの返信

    なるべく実在のエッセイ風として書いてますが、なかなか難しいですね、入れ子構造みたいで(笑)
    親ガチャってなんか、今の大人かおじさん世代が命名したんだろうと思うんですが、ホント嫌な言葉です。まぁ誰しも生まれに対する不平等感は感じると思いますが、そんな言葉にしたから余計イラッとしますね。

  • 親戚に末の娘だから末子というおばあさんがいましたが、昔はこういう意思表示みたいな記号的なものだったのでしょうね。
    >名前を付けられた本人も、その名前の影響なしに生きていくことは出来ない
    大いに同感します。どんな名前にしても、その名前で一生生きなければならないと考えると、命名は親の一番大切な仕事だと思います。

    作者からの返信

    二世代くらいまえになるのかな、兄弟姉妹が6人とか7人とか当たり前の時代はそんな感じだったんでしょうね。
    それが核家族になり、今では一人っ子も珍しくなり、子供に寄せる期待もどんどん大きくなっていったんでしょうね。
    柊さんのエッセイもそうでしたが、名前の変遷とか歴史って面白いですよね、このテーマで新しく発見した気分です。

  • すごくいいお話でしたーッ!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    >人が生まれ持ったものを馬鹿にしてはいけない
    覚えておきたい言葉!
    お祖父さま、素敵です☆(((o(*゚▽゚*)o)))

    >トラ、とか、ウメ、ナミ、みたい
    意味自体は日本的だけど、カタカナで書くのが主流だったのですね。ちょっと、びっくり☆( ゚Д゚)
    しかも、『子』のつく名前がおしゃれだったとは!
    初耳でした。

    >原稿料の振り込みをすごく楽しみに
    最後に、結局のところ原稿料の話に落ち着くの、笑いました( *´艸`)

    作者からの返信

    やっぱり人としての基本的なことはちゃんと押さえとかないとね。ネットは気軽に発信できる分、そういうマナーをわきまえない発信や論調が広がりますからね。
    もう昭和世代ではいまの若い人の価値観を理解できなくなって、攻撃的になってる気がしたんですよね。
    ちなみにナミは亡くなった父方の祖母の名前を借りました。母方の祖母に子がついてました。


  • 編集済

    キラキラネームの風潮に物申すのかな、と思いましたが『人が生まれ持ったものを馬鹿にしてはいけない』という教訓。
    ごもっともです。
    でも個人的には私は仕事で庶務を担当したことがあり、毎月の給与の手続きで一発で変換できない名前を入力させられるたびにヤキモキしたことがあるので、本人の為にも周りの為にも読み書きしやすい名前を付けてあげてほしいですね……。

    いや、勿論本人に責任はないですけれども。

    作者からの返信

    キラキラネームに物申す、がまぁ主流ですからね、逆張りしたいわけではなく、まず人としての基本がおろそかになっていないかい? というテーマでした。
    ちなみに私も給与とか人事がらみで、社員の名前扱いますが、まったく同感です。そしてそういう名前の子供たちがまた難読で……でも楽しんで名付けたんだろうなとも理解できるんですよね。

  • とてもいいお話でした。

    名前に限らず、容姿や生まれ、本人にはどうしようも出来ないことを貶めてはいけませんね。そういう奴に限って自分に自信がないんです。イジメ倒してやりましょう!😁

    人が百人いたら百の個性があるはずです。みんなが幸せに暮らせる社会だといいですね。

    作者からの返信

    そう、本人がどうしようもないことに対して、あーだこーだいうのは間違いですよね。人のことはほっときなさい、と言いたくなるシーンが増えた気がします。特にネットでね、言わんでいいことは言わんでいいと(笑)いたずらに人を傷つけるだけですから。

  •  たしかにキラキラネームみたいなものが増えてますね。実際名づけは、名前に関しては使用できる漢字が決められていて、たとえば昔は蜜柑という名前はつけられなかったのですが、現在は蜜も柑も使用可能になったかと思います。また、使用できる漢字は決まっていても、読みは自由ですから水晶と書いてキララと読むような名前が増えた時期もありました。

     にしても、千葉真一さんの息子さんが新田真剣佑さんと眞栄田郷敦さんって難読の不思議よ。

    作者からの返信

    そういえば、使える漢字って定められてるんでしたね。
    でもまぁ読み仮名が自由なら何でもありという気もしますね。でも漢字覚えたての子がテストとかでフルネーム書くときは苦労しそうですね。
    私の場合は異常に簡単でしたけど(笑)

  • 山吹先生、患者さんの名前が読みにくくて困る時代になりましたね。
    フリガナを忘れて読めなかったりすると、いつまで待っても呼ばれないなんてことにもなりかねない・・そんなこと、ありませんか。

    ずっと以前に「悪魔ちゃん」という名のことが話題になりましたね。
    どんなことから、そのような名前をつけたのでしょう。
    いまだに気になっていましたが、今スマホで調べたら騒動は1993年のことで、最終的には家庭裁判所で不適切と判断され、改名させられたそうです。
    命名には責任が伴うことでもありますね。

    蛇足ですが、先生の原稿料、もっとアップしてもらえますように、祈っていますね。

    作者からの返信

    山吹先生もそうですが、私の職場でもなかなか苦労してます。わりと若い人の多い職場なので。
    で、本人も読みづらい名前なんですが、そのお子さんたちがまたバラエティーに富んだ難読の名前が多いんですよね。

    悪魔ちゃんの騒動覚えてます。たしか外人さんの名前でもデモンみたいな名前があるじゃんか、みたいな話もありましたね。まぁ閣下をはじめとして悪魔的なものに惹かれる気持ちは分かりますが。

  • 関川 二尋様

     確かに、あて字の名前が増えていますよね。幼稚園の先生も覚えるまで大変そうでした💦
     親の思いが込められた名前、よい意味でも悪い意味でもプレッシャーになるときがあるのかなと思ったり💦
     お祖父様のお言葉は、肝に銘じていきたいですね。あからさまな差別で無くても、ついつい自分の承認欲求から相手を貶めるジャッジをしてしまいがち。気をつけないと、と改めて思いました。
     山吹先生、原稿料3倍✨ 良かったですね(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

    作者からの返信

    今の若い世代の名前覚えるの確かに大変です。
    職場には10代後半から20代前半の人たちもいるのですが、とにかく初見では読めない人が増えてきました。戸籍にふりがなが必要になったのも納得です。
    今回は山吹先生の祖父に良いこと言ってもらいました。なんか軽々しく人を見下すような風潮が広がってきた気がしましてね。

  • いわゆるキラキラネームは確かに特殊な読み方をするパターンが多いんですが、そうでなくとも、どの年代であっても、日本人の名前って読み方難しいですよね。
    例えば『亮』さん、『りょう』さんかと思ったら『あきら』さんだった、とか。
    どうあれ、名前のことで揶揄うのはダメですね。今の子供たちを見ていると、それがちゃんとしっかり徹底されている感じがします。

    作者からの返信

    本当に多様性の時代、個性を前面に出す時代なんだな、と思いますね。若い人にとってはそれがあたりまえで、中年から老人層になってますますついていけなくなってるだけなんでしょうね。ま、名前に限らずいろんなところで。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    ほかほかごはんに、ごはんですよを乗せて、海苔で巻いて食べるのは許されますか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    もちろん許されます。
    家では軍艦巻きに「ごはんですよ」のせて真っ黒にしたやつを作ります。
    ちとしょっぱいんですが、これがまた(笑)

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    のりたま、美味しいですよね♡ 子どものころはあれ一択でしたが、今は野沢菜ふりかけとか、わさびふりかけとか、ちょっと大人の味の方が好きです(*´ω`*) あと、旅先の変わった味に挑戦するのもよくやります(* 'ᵕ' )☆

    作者からの返信

    のりたまは王道ですね。
    昔はコレとおかか、ごま塩ぐらいでした。が、今は本当にいろんな種類出てますね、半生タイプとかも取り寄せたことあります。どれも御飯が進むこと(笑)

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    卵白はカニカマやホタテと一緒に炒めてあんかけにするのが好きです。お菓子じゃないけど。
    パイ料理はいいですね。作ったことないから、試してみたいです。ずっしりしたミートパイ作りたいな。

    作者からの返信

    こんにちは!
    あんかけね! これもよさそう。
    パイ料理は簡単でいいですよ、それこそずっしりしたミートパイはわたしも大好きです。焼きたてのサクサクがね、またいいんですよ。体に悪そうなたっぷりとしたバター使いとね(笑)

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    こんにちは、🦖来冬邦子です。
    卵白要らないとか料理本に書いてあると投げ捨てたくなりますね。そういうワガママを言う子にはナマハゲが来るんだからね! 全国のフレンチレストランでナマハゲ大暴れですね。

    冗談はともかく、玉子の白身が余ったら、わたしは味噌汁に入れてます。とろとろっとして美味しくなりますよ。

    作者からの返信

    こんにちは!
    そう、まさに投げたくなりますね、ダメですよね、食材無駄にしちゃ、まして卵は値上がりしてるんだし!
    味噌汁に入れる方多いようですね、今度ためしてみます。

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    こんにちは。
    山吹先生、風邪でダウンですか。七つ闇クリニック、大丈夫でしょうか・・・
    代役の琥珀さんが原稿料3倍にしてくれたので、ちょっと息がつけるかも。実に実用的な、頼りになるバリキャリですね(^^)
    ところで今さらながら、「山吹先生」と書いたとき、『アラレちゃん』の山吹先生の姿がはっと浮かびました。だからどうした、って話ですね・・・

    作者からの返信

    おはようございます。
    今回は琥珀さんの登場です。あまりサブキャラクターを出すってコトないんですけど、このエッセイではちょくちょくできるかも。
    そういえば、山吹みどり先生でしたね! 鳥山さんの書く妙に色っぽいキャラクターの一人でした(笑)

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    なんという奇遇でしょう。
    たまたま、卵がらみの調理器具の実演を何かのCMで見ていたところでした。かわいい鶏の容器に卵を割り入れて傾けると、鶏の口から白身だけが出てくるという便利グッズです。
    他の方も書いておられますが、白身はスープにいれちゃうのが一番手っ取り早いかな。お玉でぐるぐる~っと熱したスープを右回りにかきまぜて、その渦巻とは反対方向の左回りから、ぐるぐる~っと少しずつ流し込むのがコツです。

    作者からの返信

    なんかびっくりするような偶然ってありますよね。
    スープにながしこむコツもありがとうございました。中華のスープなんかでたまに芸術的なやつがありますよね、あんなのになるのかな、今度試してみます!

  • 「ブラック・ジャック」はまずタイトルがびしっと決まってますよね。そして天性のストーリーテラーである手塚治虫に医療の知識があったことから、誕生した瞬間からもう名作、みたいな作品だったかと。
    全巻は通しで読んだことはなく、飛び飛びなんですが、今でもはっきり憶えている回があって、頭に怪我をしたおじいさんが記憶を取り戻して、軍用品を隠していた孤島を自分もろとも爆破する話です。

    作者からの返信

    孤島の話はすっかり忘れてました。また引っ張り出して読まないといけないかも。
    とにかく名作なのはもちろんですが、各エピソードににじませたエネルギーが本当にすごい。あんな作品はもう二度と出てこないと思います。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    道の駅に立ち寄るとどうして買ってしまいますね…ふりかけ。
    ご当地ふりかけも。
    でも美味しいのとそうでもないのとの差が激しい印象です。わたしがいつも「はずれ」とがっかりするのは、肉系のふりかけですね(笑)
    やはり昔からあるベストセラーのふりかけが安定していておいしいです。

    作者からの返信

    おはようございます。
    ふりかけはホントたくさん種類がありますよね、外れが多いのもまた確かです。ロングセラーならたしかにどれも美味しいですね、でもたまに冒険したくなるんですよね(笑)

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    冷凍のパイシートなんて初めて知りました。
    ならばそこに何を敷くか。
    応用は無限。

    卵の黄身と白身をどうするか。
    ググったけど全然要領を得ず。
    今後の課題ですね。

    作者からの返信

    料理初心者の強い味方です……が、何かしらのオーブンが必要なのも確か。そして電気式オーブンだと、たぶん金食い虫かも。ただね、パイ生地を使った料理は焼き立てがとにかく美味しいんですよ。と想像力に火をつけておきます(笑)

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    面白いです!
    確かに、私もフードロスもったいないと思ってしまう派です☆

    白身の使い方、私はノーアイディアなので、皆さんのコメントを読んで、なるほどなーと感心するばかりです♪

    ヤマブキ通信に、安すぎる原稿料への文句がそのまま載ってしまうのが、個人的にはツボでした!(笑)

    作者からの返信

    やっぱりこういう時代ですからね、いや、時代に関係なく、食材を捨てるのはやっぱりもったいないことです。分かってるんですが……まぁ後悔はしてますということで察してください。
    琥珀さんと山吹クン、そして伊万里の三人は小さい頃からの腐れ縁の三人組です。この三人の昔話はなんか書いてて面白いんですが、今回エッセイという形でちょっと書けたのが楽しかったりします。

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    マカロンは大変ですが、ラング・ド・シャというクッキーなら簡単に白身消費できます。白身と同じグラムの砂糖とサラダ油と小麦粉を混ぜて、160℃ぐらいで20分~25分焼くだけ。先に白身だけ固く泡立てて、他の材料を入れる手順です。バターを使わないので軽くて経済的です。卵1個からできますので、山吹先生に作ってあげてください!

    作者からの返信

    ラングドシャ。クッキーで良いんですかね、たしかに何度も食べたことあります。サクサクして美味しい奴。あれそんな簡単にできるんですね!
    これはぜひ試してみたい。焼き時間もパイ料理と重ねられそう。

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    卵白どうするか問題。
    捨てたら負けの節約主婦です、こんにちは。
    私の場合、卵白とネギを混ぜ、油揚に入れて甘辛く煮てました。
    琥珀さんにお伝えください。

    作者からの返信

    油揚げに入れるの、美味しそう!
    たしかに捨てたらそこで試合終了ですね。
    こんかいのエッセイ、得るものがたくさんありました。
    今度はお悩み相談の企画も面白いかも(笑)

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    関川さん、こんにちは。
    琥珀さんの語り口が軽快で、宝飾店店長としての華やかさと、料理に悩む等身大の姿が同居していて魅力的です。「卵白問題」については、料理に不慣れな人間には本当に共感しかありません。
    それから気になったのは、原稿料を堂々とこっそり三倍にした末尾の一文。宝飾小町、なかなかやり手ですね。
    山吹さん、風邪が早く治りますように。

    作者からの返信

    今回はモノノ怪クリニックという作品にチラッと登場する琥珀さんというキャラクターでの語りでした。登場人物にエッセイを語らせるって意外とハードル高いな、と改めて思いました。
    でもなんか外伝というか、SSみたいでちょっと面白いですね。ラストの一文書いたとき、琥珀さんなら言いそうだと自分でも思いました(笑)

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    関川 二尋様

     中途半端卵問題!
     あるある〜と思いました。後で、なんてとっておくと駄目にしがち。かといって、メレンゲとか無理(笑)
     私はスープにすることが多いですね。
     洋風なら人参とか玉ねぎを細切りにしてコンソメで煮たスープに、卵白+卵もう一個を混ぜて、ふんわり流し入れて使いきっちゃいます(笑)一応、ジュリエンヌスープ風(笑)
     和風ならすまし汁やお味噌汁でも。
     料理苦手だけど、高見え勝負料理(笑)
     琥珀さんのその考え方、素敵です(*^^*)
     山吹先生、お大事に🍀

    作者からの返信

    女性の方の共感が集まりました(笑)とくにお菓子とかではコレ頻発しますからね。そうそうお菓子作りもちょっく嵌まったことあったんですけど、ブームはすぐに去りました。グラムはかったり、温度はかったり、そのすべてが面倒なうえに、出来上がったものが食べきらない! 大きすぎて一日で食べられないし飽きてしまう……買うのが一番という結論に落ち着きました。
    ジュリエンヌスープ、初耳ですが、調べてみると簡単そうですね、今度試してみます。

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    雲江さんのコメント、卵白ですか、悩むなら捨ててしまえ!
    これには笑っちゃいました。凄くステキ!👏👏 
    座布団並みの厚さの牛ステーキ5枚あげちゃってぇ~

    雲江斬太さんのお言葉は、信長タイプだと思います。
    鳴かぬなら 殺してしまえ ホトトギス みたいなね。

    ホントに卵白だけって、どうしちゃおうか考えますよね。
    レベル1くらいの困り事にピッタリじゃないですか。
    目の付け所がダイヤモンド並みに光っていますよ、琥珀さん。

    作者からの返信

    こんかいレベル1の悩みと聞いて真っ先に浮かんだのがコレでした。
    もったいないと、どうにもならない、考えたところで腐らせるだけ、そんな思いがいつもグルグルと脳裏を駆け巡るのです。
    まぁ結局はしばらく冷蔵庫に取っておいて、やっぱり使えなくて捨ててしまうんですけど。それやると、お料理する方は怒ると思うんですよ、気持ちも分かるんです、でも……まぁ今度考えよう! となります。

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

     卵白ですか。悩むなら捨ててしまえ!
     え、勿体ないって? なら、パイに塗ってしまえ!

     でも、ほんと、卵白だけとか白身だけとか、どうすんの?と思いますよね。

    作者からの返信

    わたしも混ぜて塗ればいいじゃないか、と思った時もあります。でも、完成した時、コレジャナイ感が出てしまうのがどうしても嫌なんですよ。そこで葛藤するわけです。白身を捨てるか、プライドを捨てるか?
    いや、そんな大層な悩みじゃなかったですね、三角コーナーへごめんさないします。

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    >『黄身が二個分、白身が一個分』なんてあったら
    共感しかないw
    洋風の料理って、こういうのが多いですよね。
    私も何かの料理で白身を余らせたことあります。本当に、どうするんだよ?って感じですよねー。
    料理のプロは、君だけが必要なら、白身だけを使う料理もその日作る料理のラインナップに入れてるんでしょうね...( = =) トオイメ目
    そんなわけで、白身の使い道ですが――
    陽澄さんとほぼ同じです。私の場合は、中華スープじゃなく味噌汁に入れますがw
    パイと合わせるなら、コンソメスープでも良さそうですね☆

    作者からの返信

    洋風の料理ですよ、コレやらかすのは。
    でもなんか最初はやっぱりマニュアル通りに作りたいじゃないですか。綺麗な完成写真なんかみていると。で、取り残された白身を見て「コレどうしたらいいんだろう?」とフリーズするわけですよ。
    やはり溶き卵にするのが一番無難ですよね。

    編集済
  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    お菓子作りを大昔にやった時、琥珀さんと同じ壁にぶち当たりました。卵黄だけ、卵白だけ……
    卵半分も困りますよね。食事作りなら割と分量適当でいけるんですが、お菓子作りとなると正確にしないといけませんし。
    もう、中華スープに入れる溶き卵に使うとか、食事用の食材に回すくらいですかね🤔

    作者からの返信

    そうなんですよ、食事ならいいんですよ、適当で。味が濃かったら水足せばいいしくらいのいい加減さが許されますからね。
    でもお菓子だけはダメなんですよね、何グラムとかの単位で計測求めてきますし、外せば確実に失敗への道が伸びてますからね。
    でもホントもったいないって思うんですよ、毎度。

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    なるほど! 
    その昔、ワインの不純物を取り除くのに卵白が使われたのですが、卵黄だけが余ってしまい活用するためにカヌレというお菓子が作られましたが逆の現象ですね。
    しらべたら、卵白と薄力粉を使ってエビのフリットなどを作る活用法があるそうです。

    作者からの返信

    雪世さん、よくそんなこと知ってるなと改めて。
    わたしも雑学は好きですが、これは初耳でした!
    エビフリットは合いそうです!

  • ブラックジャック、実はアニメも漫画も触れたことがないのですが読んでみたくなりました(医者になりたくなったらどうしよう笑💦)
    あちこちでおすすめを知って試して見たくなるのもこのエッセイ企画のいいところですね。素敵な企画をありがとうございます!

    作者からの返信

    おはようございます。
    ブラックジャックはおススメですよ。短い中での構成力とか、その中に入れる思想的なモノとか、そのスタンスとか、わたしもブラックジャックでたくさん学びました。

  • 何故か読み逃してました。すみません!!!

    そしてブラック・ジャックも未読なのです……(涙)
    ネットで無料閲覧できる第1話だけチラ見した程度です。
    実写版は見ました。本木雅弘さんのと高橋一生さんのバージョン。ドラマも面白いけれど、漫画本編ならもっとずっと面白いんだろうな〜と思いながら見てました。

    人生で初めて読んだ漫画がブラック・ジャックなんて、それはもう、ものすごい衝撃だったことでしょう。そのおかげで、山吹先生という一人の名医が生まれたわけですもんね。ありがたいことです。


    ちなみにこのエッセイでお勧めされた広告(本文の下に出てくるやつ)は、ごはんどろぼうの回で紹介した中村家の海宝漬けでした。

    作者からの返信

    こんにちは!
    いえいえ、お気になさらずに。企画主ですがすみっこで暮らしてますので(笑)
    ブラックジャックは世代的にもど真ん中でしたからね。あとは火の鳥ですね。
    ストーリーのすごさは憧れです。

    海宝漬け、偶然にしてはできすぎということは、なんかのぞき見されてる気分ですね(笑)

  • ブラックジャックは、読まねばならぬ傑作と理解しつつも、ちゃんと読めていません……´д` ;凄まじいほど緻密に描かれるあの医療的リアリティと、心の奥深くを貫かれるような鋭いメッセージ性に微妙に逃げ腰になっている自分がおり💦こういうビビリで意気地なしところがほんとダメだなあ〜〜と常々´д` ;

    作者からの返信

    こんばんは!
    確かにある程度の気合はいりますね(笑)だからこそ、待合室にちょっと置いてあるぐらいがちょうどいいんですよね。で、そこからはまっていく流れですね。でも病院の待合室みたいなことで見かけたことはないですね(笑)
    基本短編の一話完結なのでストーリー作りの巧みさ、まとめ方がいろいろと勉強になります。

  • こんにちは。
    ブラック・ジャック、名作ですよね! 小学生の頃、夢中になって読んでました。自分も将来はこんなカッコいい悪徳医師になってやる!・・・と思ったような思わなかったような。
    ご利用は計画的に、確かにもはや諺の域ですね(^^;)

    作者からの返信

    こんばんは!
    ブラックジャックは火の鳥と並んで漫画界の宝ですね。あの親しみのある絵柄で、あんなにも奥深い、そしていろんなことを想像させる作品はないと思います。

    ご利用は計画的に、とか、人形は顔が命、とかもう諺並みの浸透率ですね。


  • 編集済

    こんばんは。田島絵里子です。
    古い話で恐縮ですが、いまから40年前の88年頃、パソコン通信(ニフティ)で、BJ(ブラック・ジャック)となのるドクターと知り合ったことがあります。その方は、洋ドラスタトレに関する解説をテレビでしていたことを思い出しました。

    ブラック・ジャックそのものに関しては、夫はあまり好きじゃないみたい。
    「医師免許を持っていないから好きなこと言えるんだ」
    ま、人にはそれぞれ、考え方はあります。太宰治はゲーテが「明るすぎる」からお好みではなかったのでした。

    作者からの返信

    こんばんは!
    まぁ好きじゃないって人もいますよね。いくらフィクションでも人の好みはそれぞれですからね。
    趣味のものってのはそういうとこありますよね。

  • 山吹先生が医者になったのは、伊万里さんの影響なのですね!

    お金を稼ごうという目論見は打ち砕かれてしまったようですが(笑)

    妖怪さんたちの口コミは抜群の評価だと思いますよ♪

    作者からの返信

    こんにちは!
    伊万里さんとの幼少期エピソード書いたのは初めてですね。でもとくに考えもなくスラスラでてきました(笑)
    妖怪からの口コミはすでにだいぶ広まっていそうです。

  • 関川 二尋様

     お勧め広告に関するアレコレ(笑)
     すっごくわかります(*^^*)
     頷きながら読んじゃいました(笑)
     そして、ブラックジャック。実はアニメでしか見たことがないのですが、衝撃を受けますね。何より手塚治虫がお医者様だったからこそ描ける内容なのだろうなと思うと、鳥肌ものでした。
     伊万里君との思い出にほのぼの!?wwwし、山吹先生らしい呟きの数々に思わず笑ってしました。
     行きつけの小児科にも、待合室にブラックジャックが置いてあります。もしかしてこちらの先生も、これ読んで医者を目指したのかな、なんて思っていました🎶

    作者からの返信

    こんにちは!
    お勧め広告、ほんとずばり過ぎてイライラすることあります。なんででしょうね、感謝していいはずなのに。ま、的外れなお勧めも混在してますが。
    今回は伊万里くんと山吹君の幼少時エピソードをほんのり追加しました。この辺は書いてて楽しかったです。


  • 編集済

    🐼babibuです。

    (今はあまり行かないので分からないけど)私が子供の頃は、マンガにも関わらず『ブラックジャック』は図書館に置いてあって、いくらか読んだ記憶があります。

    >人間の気高さ、醜さ、お金の価値~
    ですね!
    本当にいろいろなことが語られてる。
    大人の読み物としても満足感のある内容で、これが描かれた当時の現状と考えあわせると、これをあえて描こうと考えた手塚治虫の偉大さに舌を巻かずにはいられません。

    >医者だから稼げる、というのは幻想でした。
    (笑)
    ブラックなことをしてるからこそ、稼げるんでしょうね☆( *´艸`)

    面白かったでーす♪ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    こんにちは!
    わたしは近所の床屋さんにパラパラと置いてありましたね。で、大人になってから全巻揃えました。
    様々なテーマに独自の視線、けっして説教がましくなく、大事なことを伝えよう、大事なことだから考えて、そんなスタンスが本当に素晴らしいと思います。