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  • 『人が生まれ持ったものを馬鹿にしてはいけない』
    完全に同意です。人が生まれ持ったものを馬鹿にする奴が、本当の馬鹿です。脳みその性能が低いから他人の痛みに思い至らず、心が貧しいから思いやりに欠けるのだと思います。お気の毒なことです(怒)
    親ガチャも嫌な言葉ですね。確かに「親としてどうよ」と思いたくなる親御さんがいるのも事実ですが、軽々しく「ガチャ」とか言われるとねぇ……本当に親のことで苦労している子供の辛さまでも軽んじられてしまう気がして。
    ただ、名前は……読みやすいものにして欲しい……思い入れがあるのはわかりますけれども!

    山吹先生、原稿料3倍、おめでとうございます。たまには風邪もひいてみるものですね。風邪の完治と収入アップのお祝いに、美味しいものでも食べてください♪

    作者からの返信

    生まれ持ったものに対して、あーだのこーだの言うのは間違ってるし、常識がないなと思いますよね。他人の痛みが想像できないってのは、人と関わる上で致命的な弱点だと思います。想像力は生まれ持ったものでなく育てるものですからね。
    親ガチャって言葉にしたって、上を見ればきりがないように、中流で育っていてもハズレと思うものだろうし。こんな言葉を作り出して、ますます若い人の劣等感というか虚無感を育てるだけだと思うんですよね。


  • 編集済

    『人が生まれ持ったものを馬鹿にしてはいけない』
    そのとおりですね。
    人の価値は血筋や家柄で決まるわけでも、もちろんルックスで決まるわけでもないですね。
    どちらかというと、その人の努力、身につけてきた知識や技術、経験、社会貢献度などによって評価を受けるべきだと思います。

    名前について、最近は『〜子』という名前の子どもは、あまり見なくなりましたね(^_^;)
    歴史で言えば、北条政子がいたように、かなり昔から長く女性につけられてきた名前だと思いますが、時代の移り変わりなんでしょうね。
    数百年後は、漢字の名前が古いとかいう時代になってるかも、と思ったりしてしまいます(笑)

    作者からの返信

    人が生まれ持ったものを馬鹿にしてはいけない。
    実はこの事は誰から聞いたのか実は定かではないんですよ。
    ただまぁ今の差別の問題とかも、わりと根っこはここにあるような気がするんですよね。あるがままのものは、あるがままに尊重すべき。軽視しちゃダメだよと。

    漢字の名前、たしかになくなるかもしれないですね。カタカナかアルファベットになっていたりして。それでなくとも英語はますます入り込んでますからね。コミットしていかないと(笑)

  • とても深く揺さぶれるお話でした。
    お祖父様が仰られたような大切なことを、私達はつい忘れがちですね。薄く軽く、とにかく何でもうっすら笑って流すくらいのあっさり具合が好まれ、深みや重みのあるものは敬遠される現代。時代そのものが随分とうすっぺらくなってしまった気がしてなりません。

    作者からの返信

    薄っぺらくなっている、というのはよく感じますね。今の若いもんは、なんて言葉から自分が年取っただけなのかな、と思わなくもないんですが、このところの思想の変化はそれだけじゃない気がしますね。なんか悪い方向に向かってる気がしてなりません。
    一日で会社辞めちゃうとか、退職代行とか、ホント他人事ながら心配になりますね。

  • 僕が法学部の学生だった時にちょうどあの『悪魔ちゃん』事件が起きました。
    法に違反してなければ何をしてもいいのか?
    公序良俗という言葉の万能さ。
    そんな事が喧々諤々。
    あれから流れが変わり、自由な名付けが増えていったのだと思います。

    名前をバカにはしませんが、企業もその手の名前は採用試験で避けるそうです。
    あまりにもひどいキラキラネームの若者が自分で手続きして法的に正しく名前を変更したニュースが流れたのは最近でした。
    ちゃんと救済措置があるんだ、と驚いた記憶があります。

    日常に些細な喜びは本当にその通り。
    今日はすき家のうな牛特盛を堪能しました。

    作者からの返信

    わたしもあの悪魔ちゃん騒動はよく覚えています。
    自由と公序良俗の天秤、まさにそれですね。自由を盾にする人間には、なにも伝わらないような気がしたものです。
    まぁ真面目に生きていれば、たまにはウナギも食えるってもんですよね!

  • 親ガチャという言葉にストレートに嫌悪感を持つこと自体が、よい親御さんのもとでお育ちになったのだろうな、という気がします。
    どう見てもそれ親が……みたいなケースは社会の中にありますから。
    ただ一般的な感覚からみて「それのどこが親ガチャ?」というケースでも、親が親がと親のせいにしているのは駄目ですね。

    作者からの返信

    なんか親ガチャって言葉は嫌いなんですよね。なんかネット周りで誰か大人が流行らそうとして作った言葉みたいで。
    こういう言葉だけが歩き出して、全体の風潮になっていくみたいな流れとか。
    『ハラスメント』ももう収拾つかないくらいバリエーションが出てますからね。

  • こんにちは。
    人が生まれ持ったものを馬鹿にしてはいけない、とても心に響きました。肝に銘じて生きていきたいです。
    親が心を込めてつけた名を、子が愛着と誇りをもって名乗れるのが一番ですね。
    正直なところ「心を込めてつけた」を疑ってしまうような・あるいは「心の込め方まちがってない?」と思ってしまうような名前に出会うこともありますが、、子供本人に責任はありませんし、どんな名前でも本人が自己肯定できるようであってほしいですね。

    作者からの返信

    やはり自分で選べないものに対して、外からあーだこーだいうのは間違っているし、人としてどうかと思うんですよ。そういうのはたとえ思っても黙ってなさいよ、と思うんですが、それを安易に言葉にしてしまうのが現代の怖さですね。
    親ガチャなんて言葉も名前がつくことで、すごく嫌な気持ちになりましたし。

  • 原稿料への言及で始まり終わるユーモラスな構成が、すばらしい。
    名前という身近なテーマから入り、最終的には「人間としての在り方」を問う、とても読み応えのある一編でした。ところで、「親ガチャ」という言葉とその意味を初めて知りました。

    作者からの返信

    なるべく実在のエッセイ風として書いてますが、なかなか難しいですね、入れ子構造みたいで(笑)
    親ガチャってなんか、今の大人かおじさん世代が命名したんだろうと思うんですが、ホント嫌な言葉です。まぁ誰しも生まれに対する不平等感は感じると思いますが、そんな言葉にしたから余計イラッとしますね。

  • 親戚に末の娘だから末子というおばあさんがいましたが、昔はこういう意思表示みたいな記号的なものだったのでしょうね。
    >名前を付けられた本人も、その名前の影響なしに生きていくことは出来ない
    大いに同感します。どんな名前にしても、その名前で一生生きなければならないと考えると、命名は親の一番大切な仕事だと思います。

    作者からの返信

    二世代くらいまえになるのかな、兄弟姉妹が6人とか7人とか当たり前の時代はそんな感じだったんでしょうね。
    それが核家族になり、今では一人っ子も珍しくなり、子供に寄せる期待もどんどん大きくなっていったんでしょうね。
    柊さんのエッセイもそうでしたが、名前の変遷とか歴史って面白いですよね、このテーマで新しく発見した気分です。

  • すごくいいお話でしたーッ!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    >人が生まれ持ったものを馬鹿にしてはいけない
    覚えておきたい言葉!
    お祖父さま、素敵です☆(((o(*゚▽゚*)o)))

    >トラ、とか、ウメ、ナミ、みたい
    意味自体は日本的だけど、カタカナで書くのが主流だったのですね。ちょっと、びっくり☆( ゚Д゚)
    しかも、『子』のつく名前がおしゃれだったとは!
    初耳でした。

    >原稿料の振り込みをすごく楽しみに
    最後に、結局のところ原稿料の話に落ち着くの、笑いました( *´艸`)

    作者からの返信

    やっぱり人としての基本的なことはちゃんと押さえとかないとね。ネットは気軽に発信できる分、そういうマナーをわきまえない発信や論調が広がりますからね。
    もう昭和世代ではいまの若い人の価値観を理解できなくなって、攻撃的になってる気がしたんですよね。
    ちなみにナミは亡くなった父方の祖母の名前を借りました。母方の祖母に子がついてました。


  • 編集済

    キラキラネームの風潮に物申すのかな、と思いましたが『人が生まれ持ったものを馬鹿にしてはいけない』という教訓。
    ごもっともです。
    でも個人的には私は仕事で庶務を担当したことがあり、毎月の給与の手続きで一発で変換できない名前を入力させられるたびにヤキモキしたことがあるので、本人の為にも周りの為にも読み書きしやすい名前を付けてあげてほしいですね……。

    いや、勿論本人に責任はないですけれども。

    作者からの返信

    キラキラネームに物申す、がまぁ主流ですからね、逆張りしたいわけではなく、まず人としての基本がおろそかになっていないかい? というテーマでした。
    ちなみに私も給与とか人事がらみで、社員の名前扱いますが、まったく同感です。そしてそういう名前の子供たちがまた難読で……でも楽しんで名付けたんだろうなとも理解できるんですよね。

  • とてもいいお話でした。

    名前に限らず、容姿や生まれ、本人にはどうしようも出来ないことを貶めてはいけませんね。そういう奴に限って自分に自信がないんです。イジメ倒してやりましょう!😁

    人が百人いたら百の個性があるはずです。みんなが幸せに暮らせる社会だといいですね。

    作者からの返信

    そう、本人がどうしようもないことに対して、あーだこーだいうのは間違いですよね。人のことはほっときなさい、と言いたくなるシーンが増えた気がします。特にネットでね、言わんでいいことは言わんでいいと(笑)いたずらに人を傷つけるだけですから。

  •  たしかにキラキラネームみたいなものが増えてますね。実際名づけは、名前に関しては使用できる漢字が決められていて、たとえば昔は蜜柑という名前はつけられなかったのですが、現在は蜜も柑も使用可能になったかと思います。また、使用できる漢字は決まっていても、読みは自由ですから水晶と書いてキララと読むような名前が増えた時期もありました。

     にしても、千葉真一さんの息子さんが新田真剣佑さんと眞栄田郷敦さんって難読の不思議よ。

    作者からの返信

    そういえば、使える漢字って定められてるんでしたね。
    でもまぁ読み仮名が自由なら何でもありという気もしますね。でも漢字覚えたての子がテストとかでフルネーム書くときは苦労しそうですね。
    私の場合は異常に簡単でしたけど(笑)

  • 山吹先生、患者さんの名前が読みにくくて困る時代になりましたね。
    フリガナを忘れて読めなかったりすると、いつまで待っても呼ばれないなんてことにもなりかねない・・そんなこと、ありませんか。

    ずっと以前に「悪魔ちゃん」という名のことが話題になりましたね。
    どんなことから、そのような名前をつけたのでしょう。
    いまだに気になっていましたが、今スマホで調べたら騒動は1993年のことで、最終的には家庭裁判所で不適切と判断され、改名させられたそうです。
    命名には責任が伴うことでもありますね。

    蛇足ですが、先生の原稿料、もっとアップしてもらえますように、祈っていますね。

    作者からの返信

    山吹先生もそうですが、私の職場でもなかなか苦労してます。わりと若い人の多い職場なので。
    で、本人も読みづらい名前なんですが、そのお子さんたちがまたバラエティーに富んだ難読の名前が多いんですよね。

    悪魔ちゃんの騒動覚えてます。たしか外人さんの名前でもデモンみたいな名前があるじゃんか、みたいな話もありましたね。まぁ閣下をはじめとして悪魔的なものに惹かれる気持ちは分かりますが。

  • 関川 二尋様

     確かに、あて字の名前が増えていますよね。幼稚園の先生も覚えるまで大変そうでした💦
     親の思いが込められた名前、よい意味でも悪い意味でもプレッシャーになるときがあるのかなと思ったり💦
     お祖父様のお言葉は、肝に銘じていきたいですね。あからさまな差別で無くても、ついつい自分の承認欲求から相手を貶めるジャッジをしてしまいがち。気をつけないと、と改めて思いました。
     山吹先生、原稿料3倍✨ 良かったですね(⁠。⁠•̀⁠ᴗ⁠-⁠)⁠✧

    作者からの返信

    今の若い世代の名前覚えるの確かに大変です。
    職場には10代後半から20代前半の人たちもいるのですが、とにかく初見では読めない人が増えてきました。戸籍にふりがなが必要になったのも納得です。
    今回は山吹先生の祖父に良いこと言ってもらいました。なんか軽々しく人を見下すような風潮が広がってきた気がしましてね。

  • いわゆるキラキラネームは確かに特殊な読み方をするパターンが多いんですが、そうでなくとも、どの年代であっても、日本人の名前って読み方難しいですよね。
    例えば『亮』さん、『りょう』さんかと思ったら『あきら』さんだった、とか。
    どうあれ、名前のことで揶揄うのはダメですね。今の子供たちを見ていると、それがちゃんとしっかり徹底されている感じがします。

    作者からの返信

    本当に多様性の時代、個性を前面に出す時代なんだな、と思いますね。若い人にとってはそれがあたりまえで、中年から老人層になってますますついていけなくなってるだけなんでしょうね。ま、名前に限らずいろんなところで。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    ほかほかごはんに、ごはんですよを乗せて、海苔で巻いて食べるのは許されますか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    もちろん許されます。
    家では軍艦巻きに「ごはんですよ」のせて真っ黒にしたやつを作ります。
    ちとしょっぱいんですが、これがまた(笑)

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    のりたま、美味しいですよね♡ 子どものころはあれ一択でしたが、今は野沢菜ふりかけとか、わさびふりかけとか、ちょっと大人の味の方が好きです(*´ω`*) あと、旅先の変わった味に挑戦するのもよくやります(* 'ᵕ' )☆

    作者からの返信

    のりたまは王道ですね。
    昔はコレとおかか、ごま塩ぐらいでした。が、今は本当にいろんな種類出てますね、半生タイプとかも取り寄せたことあります。どれも御飯が進むこと(笑)

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    卵白はカニカマやホタテと一緒に炒めてあんかけにするのが好きです。お菓子じゃないけど。
    パイ料理はいいですね。作ったことないから、試してみたいです。ずっしりしたミートパイ作りたいな。

    作者からの返信

    こんにちは!
    あんかけね! これもよさそう。
    パイ料理は簡単でいいですよ、それこそずっしりしたミートパイはわたしも大好きです。焼きたてのサクサクがね、またいいんですよ。体に悪そうなたっぷりとしたバター使いとね(笑)

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    こんにちは、🦖来冬邦子です。
    卵白要らないとか料理本に書いてあると投げ捨てたくなりますね。そういうワガママを言う子にはナマハゲが来るんだからね! 全国のフレンチレストランでナマハゲ大暴れですね。

    冗談はともかく、玉子の白身が余ったら、わたしは味噌汁に入れてます。とろとろっとして美味しくなりますよ。

    作者からの返信

    こんにちは!
    そう、まさに投げたくなりますね、ダメですよね、食材無駄にしちゃ、まして卵は値上がりしてるんだし!
    味噌汁に入れる方多いようですね、今度ためしてみます。

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    こんにちは。
    山吹先生、風邪でダウンですか。七つ闇クリニック、大丈夫でしょうか・・・
    代役の琥珀さんが原稿料3倍にしてくれたので、ちょっと息がつけるかも。実に実用的な、頼りになるバリキャリですね(^^)
    ところで今さらながら、「山吹先生」と書いたとき、『アラレちゃん』の山吹先生の姿がはっと浮かびました。だからどうした、って話ですね・・・

    作者からの返信

    おはようございます。
    今回は琥珀さんの登場です。あまりサブキャラクターを出すってコトないんですけど、このエッセイではちょくちょくできるかも。
    そういえば、山吹みどり先生でしたね! 鳥山さんの書く妙に色っぽいキャラクターの一人でした(笑)

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    なんという奇遇でしょう。
    たまたま、卵がらみの調理器具の実演を何かのCMで見ていたところでした。かわいい鶏の容器に卵を割り入れて傾けると、鶏の口から白身だけが出てくるという便利グッズです。
    他の方も書いておられますが、白身はスープにいれちゃうのが一番手っ取り早いかな。お玉でぐるぐる~っと熱したスープを右回りにかきまぜて、その渦巻とは反対方向の左回りから、ぐるぐる~っと少しずつ流し込むのがコツです。

    作者からの返信

    なんかびっくりするような偶然ってありますよね。
    スープにながしこむコツもありがとうございました。中華のスープなんかでたまに芸術的なやつがありますよね、あんなのになるのかな、今度試してみます!

  • 「ブラック・ジャック」はまずタイトルがびしっと決まってますよね。そして天性のストーリーテラーである手塚治虫に医療の知識があったことから、誕生した瞬間からもう名作、みたいな作品だったかと。
    全巻は通しで読んだことはなく、飛び飛びなんですが、今でもはっきり憶えている回があって、頭に怪我をしたおじいさんが記憶を取り戻して、軍用品を隠していた孤島を自分もろとも爆破する話です。

    作者からの返信

    孤島の話はすっかり忘れてました。また引っ張り出して読まないといけないかも。
    とにかく名作なのはもちろんですが、各エピソードににじませたエネルギーが本当にすごい。あんな作品はもう二度と出てこないと思います。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    道の駅に立ち寄るとどうして買ってしまいますね…ふりかけ。
    ご当地ふりかけも。
    でも美味しいのとそうでもないのとの差が激しい印象です。わたしがいつも「はずれ」とがっかりするのは、肉系のふりかけですね(笑)
    やはり昔からあるベストセラーのふりかけが安定していておいしいです。

    作者からの返信

    おはようございます。
    ふりかけはホントたくさん種類がありますよね、外れが多いのもまた確かです。ロングセラーならたしかにどれも美味しいですね、でもたまに冒険したくなるんですよね(笑)

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    冷凍のパイシートなんて初めて知りました。
    ならばそこに何を敷くか。
    応用は無限。

    卵の黄身と白身をどうするか。
    ググったけど全然要領を得ず。
    今後の課題ですね。

    作者からの返信

    料理初心者の強い味方です……が、何かしらのオーブンが必要なのも確か。そして電気式オーブンだと、たぶん金食い虫かも。ただね、パイ生地を使った料理は焼き立てがとにかく美味しいんですよ。と想像力に火をつけておきます(笑)

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    面白いです!
    確かに、私もフードロスもったいないと思ってしまう派です☆

    白身の使い方、私はノーアイディアなので、皆さんのコメントを読んで、なるほどなーと感心するばかりです♪

    ヤマブキ通信に、安すぎる原稿料への文句がそのまま載ってしまうのが、個人的にはツボでした!(笑)

    作者からの返信

    やっぱりこういう時代ですからね、いや、時代に関係なく、食材を捨てるのはやっぱりもったいないことです。分かってるんですが……まぁ後悔はしてますということで察してください。
    琥珀さんと山吹クン、そして伊万里の三人は小さい頃からの腐れ縁の三人組です。この三人の昔話はなんか書いてて面白いんですが、今回エッセイという形でちょっと書けたのが楽しかったりします。

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    マカロンは大変ですが、ラング・ド・シャというクッキーなら簡単に白身消費できます。白身と同じグラムの砂糖とサラダ油と小麦粉を混ぜて、160℃ぐらいで20分~25分焼くだけ。先に白身だけ固く泡立てて、他の材料を入れる手順です。バターを使わないので軽くて経済的です。卵1個からできますので、山吹先生に作ってあげてください!

    作者からの返信

    ラングドシャ。クッキーで良いんですかね、たしかに何度も食べたことあります。サクサクして美味しい奴。あれそんな簡単にできるんですね!
    これはぜひ試してみたい。焼き時間もパイ料理と重ねられそう。

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    卵白どうするか問題。
    捨てたら負けの節約主婦です、こんにちは。
    私の場合、卵白とネギを混ぜ、油揚に入れて甘辛く煮てました。
    琥珀さんにお伝えください。

    作者からの返信

    油揚げに入れるの、美味しそう!
    たしかに捨てたらそこで試合終了ですね。
    こんかいのエッセイ、得るものがたくさんありました。
    今度はお悩み相談の企画も面白いかも(笑)

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    関川さん、こんにちは。
    琥珀さんの語り口が軽快で、宝飾店店長としての華やかさと、料理に悩む等身大の姿が同居していて魅力的です。「卵白問題」については、料理に不慣れな人間には本当に共感しかありません。
    それから気になったのは、原稿料を堂々とこっそり三倍にした末尾の一文。宝飾小町、なかなかやり手ですね。
    山吹さん、風邪が早く治りますように。

    作者からの返信

    今回はモノノ怪クリニックという作品にチラッと登場する琥珀さんというキャラクターでの語りでした。登場人物にエッセイを語らせるって意外とハードル高いな、と改めて思いました。
    でもなんか外伝というか、SSみたいでちょっと面白いですね。ラストの一文書いたとき、琥珀さんなら言いそうだと自分でも思いました(笑)

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    関川 二尋様

     中途半端卵問題!
     あるある〜と思いました。後で、なんてとっておくと駄目にしがち。かといって、メレンゲとか無理(笑)
     私はスープにすることが多いですね。
     洋風なら人参とか玉ねぎを細切りにしてコンソメで煮たスープに、卵白+卵もう一個を混ぜて、ふんわり流し入れて使いきっちゃいます(笑)一応、ジュリエンヌスープ風(笑)
     和風ならすまし汁やお味噌汁でも。
     料理苦手だけど、高見え勝負料理(笑)
     琥珀さんのその考え方、素敵です(*^^*)
     山吹先生、お大事に🍀

    作者からの返信

    女性の方の共感が集まりました(笑)とくにお菓子とかではコレ頻発しますからね。そうそうお菓子作りもちょっく嵌まったことあったんですけど、ブームはすぐに去りました。グラムはかったり、温度はかったり、そのすべてが面倒なうえに、出来上がったものが食べきらない! 大きすぎて一日で食べられないし飽きてしまう……買うのが一番という結論に落ち着きました。
    ジュリエンヌスープ、初耳ですが、調べてみると簡単そうですね、今度試してみます。

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    雲江さんのコメント、卵白ですか、悩むなら捨ててしまえ!
    これには笑っちゃいました。凄くステキ!👏👏 
    座布団並みの厚さの牛ステーキ5枚あげちゃってぇ~

    雲江斬太さんのお言葉は、信長タイプだと思います。
    鳴かぬなら 殺してしまえ ホトトギス みたいなね。

    ホントに卵白だけって、どうしちゃおうか考えますよね。
    レベル1くらいの困り事にピッタリじゃないですか。
    目の付け所がダイヤモンド並みに光っていますよ、琥珀さん。

    作者からの返信

    こんかいレベル1の悩みと聞いて真っ先に浮かんだのがコレでした。
    もったいないと、どうにもならない、考えたところで腐らせるだけ、そんな思いがいつもグルグルと脳裏を駆け巡るのです。
    まぁ結局はしばらく冷蔵庫に取っておいて、やっぱり使えなくて捨ててしまうんですけど。それやると、お料理する方は怒ると思うんですよ、気持ちも分かるんです、でも……まぁ今度考えよう! となります。

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

     卵白ですか。悩むなら捨ててしまえ!
     え、勿体ないって? なら、パイに塗ってしまえ!

     でも、ほんと、卵白だけとか白身だけとか、どうすんの?と思いますよね。

    作者からの返信

    わたしも混ぜて塗ればいいじゃないか、と思った時もあります。でも、完成した時、コレジャナイ感が出てしまうのがどうしても嫌なんですよ。そこで葛藤するわけです。白身を捨てるか、プライドを捨てるか?
    いや、そんな大層な悩みじゃなかったですね、三角コーナーへごめんさないします。

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    >『黄身が二個分、白身が一個分』なんてあったら
    共感しかないw
    洋風の料理って、こういうのが多いですよね。
    私も何かの料理で白身を余らせたことあります。本当に、どうするんだよ?って感じですよねー。
    料理のプロは、君だけが必要なら、白身だけを使う料理もその日作る料理のラインナップに入れてるんでしょうね...( = =) トオイメ目
    そんなわけで、白身の使い道ですが――
    陽澄さんとほぼ同じです。私の場合は、中華スープじゃなく味噌汁に入れますがw
    パイと合わせるなら、コンソメスープでも良さそうですね☆

    作者からの返信

    洋風の料理ですよ、コレやらかすのは。
    でもなんか最初はやっぱりマニュアル通りに作りたいじゃないですか。綺麗な完成写真なんかみていると。で、取り残された白身を見て「コレどうしたらいいんだろう?」とフリーズするわけですよ。
    やはり溶き卵にするのが一番無難ですよね。

    編集済
  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    お菓子作りを大昔にやった時、琥珀さんと同じ壁にぶち当たりました。卵黄だけ、卵白だけ……
    卵半分も困りますよね。食事作りなら割と分量適当でいけるんですが、お菓子作りとなると正確にしないといけませんし。
    もう、中華スープに入れる溶き卵に使うとか、食事用の食材に回すくらいですかね🤔

    作者からの返信

    そうなんですよ、食事ならいいんですよ、適当で。味が濃かったら水足せばいいしくらいのいい加減さが許されますからね。
    でもお菓子だけはダメなんですよね、何グラムとかの単位で計測求めてきますし、外せば確実に失敗への道が伸びてますからね。
    でもホントもったいないって思うんですよ、毎度。

  • ③レベル1くらいの悩み事への応援コメント

    なるほど! 
    その昔、ワインの不純物を取り除くのに卵白が使われたのですが、卵黄だけが余ってしまい活用するためにカヌレというお菓子が作られましたが逆の現象ですね。
    しらべたら、卵白と薄力粉を使ってエビのフリットなどを作る活用法があるそうです。

    作者からの返信

    雪世さん、よくそんなこと知ってるなと改めて。
    わたしも雑学は好きですが、これは初耳でした!
    エビフリットは合いそうです!

  • ブラックジャック、実はアニメも漫画も触れたことがないのですが読んでみたくなりました(医者になりたくなったらどうしよう笑💦)
    あちこちでおすすめを知って試して見たくなるのもこのエッセイ企画のいいところですね。素敵な企画をありがとうございます!

    作者からの返信

    おはようございます。
    ブラックジャックはおススメですよ。短い中での構成力とか、その中に入れる思想的なモノとか、そのスタンスとか、わたしもブラックジャックでたくさん学びました。

  • 何故か読み逃してました。すみません!!!

    そしてブラック・ジャックも未読なのです……(涙)
    ネットで無料閲覧できる第1話だけチラ見した程度です。
    実写版は見ました。本木雅弘さんのと高橋一生さんのバージョン。ドラマも面白いけれど、漫画本編ならもっとずっと面白いんだろうな〜と思いながら見てました。

    人生で初めて読んだ漫画がブラック・ジャックなんて、それはもう、ものすごい衝撃だったことでしょう。そのおかげで、山吹先生という一人の名医が生まれたわけですもんね。ありがたいことです。


    ちなみにこのエッセイでお勧めされた広告(本文の下に出てくるやつ)は、ごはんどろぼうの回で紹介した中村家の海宝漬けでした。

    作者からの返信

    こんにちは!
    いえいえ、お気になさらずに。企画主ですがすみっこで暮らしてますので(笑)
    ブラックジャックは世代的にもど真ん中でしたからね。あとは火の鳥ですね。
    ストーリーのすごさは憧れです。

    海宝漬け、偶然にしてはできすぎということは、なんかのぞき見されてる気分ですね(笑)

  • ブラックジャックは、読まねばならぬ傑作と理解しつつも、ちゃんと読めていません……´д` ;凄まじいほど緻密に描かれるあの医療的リアリティと、心の奥深くを貫かれるような鋭いメッセージ性に微妙に逃げ腰になっている自分がおり💦こういうビビリで意気地なしところがほんとダメだなあ〜〜と常々´д` ;

    作者からの返信

    こんばんは!
    確かにある程度の気合はいりますね(笑)だからこそ、待合室にちょっと置いてあるぐらいがちょうどいいんですよね。で、そこからはまっていく流れですね。でも病院の待合室みたいなことで見かけたことはないですね(笑)
    基本短編の一話完結なのでストーリー作りの巧みさ、まとめ方がいろいろと勉強になります。

  • こんにちは。
    ブラック・ジャック、名作ですよね! 小学生の頃、夢中になって読んでました。自分も将来はこんなカッコいい悪徳医師になってやる!・・・と思ったような思わなかったような。
    ご利用は計画的に、確かにもはや諺の域ですね(^^;)

    作者からの返信

    こんばんは!
    ブラックジャックは火の鳥と並んで漫画界の宝ですね。あの親しみのある絵柄で、あんなにも奥深い、そしていろんなことを想像させる作品はないと思います。

    ご利用は計画的に、とか、人形は顔が命、とかもう諺並みの浸透率ですね。


  • 編集済

    こんばんは。田島絵里子です。
    古い話で恐縮ですが、いまから40年前の88年頃、パソコン通信(ニフティ)で、BJ(ブラック・ジャック)となのるドクターと知り合ったことがあります。その方は、洋ドラスタトレに関する解説をテレビでしていたことを思い出しました。

    ブラック・ジャックそのものに関しては、夫はあまり好きじゃないみたい。
    「医師免許を持っていないから好きなこと言えるんだ」
    ま、人にはそれぞれ、考え方はあります。太宰治はゲーテが「明るすぎる」からお好みではなかったのでした。

    作者からの返信

    こんばんは!
    まぁ好きじゃないって人もいますよね。いくらフィクションでも人の好みはそれぞれですからね。
    趣味のものってのはそういうとこありますよね。

  • 山吹先生が医者になったのは、伊万里さんの影響なのですね!

    お金を稼ごうという目論見は打ち砕かれてしまったようですが(笑)

    妖怪さんたちの口コミは抜群の評価だと思いますよ♪

    作者からの返信

    こんにちは!
    伊万里さんとの幼少期エピソード書いたのは初めてですね。でもとくに考えもなくスラスラでてきました(笑)
    妖怪からの口コミはすでにだいぶ広まっていそうです。

  • 関川 二尋様

     お勧め広告に関するアレコレ(笑)
     すっごくわかります(*^^*)
     頷きながら読んじゃいました(笑)
     そして、ブラックジャック。実はアニメでしか見たことがないのですが、衝撃を受けますね。何より手塚治虫がお医者様だったからこそ描ける内容なのだろうなと思うと、鳥肌ものでした。
     伊万里君との思い出にほのぼの!?wwwし、山吹先生らしい呟きの数々に思わず笑ってしました。
     行きつけの小児科にも、待合室にブラックジャックが置いてあります。もしかしてこちらの先生も、これ読んで医者を目指したのかな、なんて思っていました🎶

    作者からの返信

    こんにちは!
    お勧め広告、ほんとずばり過ぎてイライラすることあります。なんででしょうね、感謝していいはずなのに。ま、的外れなお勧めも混在してますが。
    今回は伊万里くんと山吹君の幼少時エピソードをほんのり追加しました。この辺は書いてて楽しかったです。


  • 編集済

    🐼babibuです。

    (今はあまり行かないので分からないけど)私が子供の頃は、マンガにも関わらず『ブラックジャック』は図書館に置いてあって、いくらか読んだ記憶があります。

    >人間の気高さ、醜さ、お金の価値~
    ですね!
    本当にいろいろなことが語られてる。
    大人の読み物としても満足感のある内容で、これが描かれた当時の現状と考えあわせると、これをあえて描こうと考えた手塚治虫の偉大さに舌を巻かずにはいられません。

    >医者だから稼げる、というのは幻想でした。
    (笑)
    ブラックなことをしてるからこそ、稼げるんでしょうね☆( *´艸`)

    面白かったでーす♪ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    こんにちは!
    わたしは近所の床屋さんにパラパラと置いてありましたね。で、大人になってから全巻揃えました。
    様々なテーマに独自の視線、けっして説教がましくなく、大事なことを伝えよう、大事なことだから考えて、そんなスタンスが本当に素晴らしいと思います。

  • ブラック・ジャックは火の鳥と並んで大好きな作品です。手術の場面にぎょっとしながらも、一話一話本当に内容が濃いドラマで、今でも強く印象に残っています。
    お金は稼げなくても心の優しさでは山吹先生も同じです。

    作者からの返信

    こんにちは!
    そう、ブラックジャックと火の鳥はわたしも全巻揃えました。文庫サイズの奴ですが。火の鳥のストーリーとそこににじませたものには、いつでも圧倒されます。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    ふりかけってあまり売ってないので日本で珍しいのを買って帰ります。
    自分はたらこ味が貴重です。書いてたらまた恋しくなってきました。。

    作者からの返信

    こんにちは!
    たらこ味、たしかに美味しい。
    あとは大人のふりかけシリーズですね。
    大人になっててよかったと。

  • インターネットで何か調べたり、購入したりすると「これを購入した人はこの商品も購入しています」と次々勧められますよね。
    全てが的外れとは言いませんが、同じ傾向のものを蓄積された情報からAIなどが選んで勧めているだけなので、自分の既存の趣味から外れた物は表示されず新しいジャンルの開拓にはつながらない気がします。

    それはともかくブラックジャックは名作ですね。
    連載終了後から十数年たった頃に読んだ私も感動したので、令和の若者にも時代を超えて通じると思いたいです。

    作者からの返信

    こんにちは!
    そう、インターネットのおすすめが絶妙にイラッとするんですよね。また知らなかった情報とか製品が出てると、自分の調査不足を痛感したりして。やっぱり自分で選んだ情報がなんか価値ある気がしますね。
    ブラックジャックもそうですね、お勧めとか言う前に超有名作品ですからね、ほんと若い人にも読み継がれてほしい。

  • ブラックジャック、きっと今読むと感じるものが違うでしょうね。
    この作品で医者を目指して待合に全巻揃えてあるなんて、行きたいです。
    妖怪さんたちも読まれるのでしょうか。

    作者からの返信

    こんにちは!
    ブラックジャックはいつ読んでも新鮮な気がします。というかその昔から人の抱えている哲学的な問題はなにも解決されていないということかもしれないですね。
    なんかすごくまじめなコメントになってしまった(笑)

  • 明治生まれの両親のもとに生まれた私ですから、古い教育で育ちました。
    漫画を読むとバカになる、と毎月買ってくれる雑誌は「小学〇年生」「中学コース」教育的なものアレコレ(ねだれば買ってくれました)
    友達は「なかよし」とか「りぼん」とか持ってて羨ましい限り。
    で、漫画は読まない私は・・? 頭良かったかい? とんでもない!!

    麻生さんが、漫画が日本の大事なカルチャー!と言った時に冷笑されたことがありましたね。でも今ではどうでしょう。立派な文学作品ではありませんか。
    日本の国益ともなっています。
    隠れてでも読んでおけばよかったぁ、と後悔しています。
    娘達が「北斗の拳」や「ブラックジャック」等々を勧めてくれますが、ヨム習慣を持たなかったせいで読めません。
    なのでケンシロー! とか、お前はもう死んでいる わが生涯に一片の悔いなし
    などと聞きかじりで娘と戯れています。

    作者からの返信

    こんにちは!
    実はわたしも可愛かった幼少期は漫画禁止の家庭でした。その反動ですね。中学生で漫画のすごさに目覚めて、今だにどっぷりです。
    火の鳥とブラックジャックは今も私のバイブルです。

  • 医は算術ではなく仁術なので山吹先生はどうかそのままで。

    柔道整復師の専門学校の教師がブラック・ジャックの話を急にしたのは今でも覚えています。
    「いいか、フォルクマン拘縮というのは不可逆性であるから一度なってしまったら絶対に治らん。治したのはブラックジャックただ一人だけだ」
    今でも記憶に残っています。

    作者からの返信

    こんにちは!
    山吹先生はあまり変わんないでしょうね。
    少なくともブラックジャックのような集金はできないでしょうね。ま、クロコならできるかもしれない(笑)

  • こんにちは、🦖来冬邦子です。

    「ブラック・ジャック」は名作ですよね。
    わたしは「鉄腕アトム」から手塚ワールドに入りましたが、手塚先生のヒューマニズムが一番輝いているのが「ブラック・ジャック」のような気がします。
    また読みたくなりました。

    作者からの返信

    こんにちは!
    ブラックジャックは日本人みんな読んだ方がいいと思います。なんなら小学校の課題図書にしてもいいくらい!
    感想もいっぱいかけると思うんですよ。

  • ブラック・ジャックは不朽の名作ですよね!
    しかも山吹先生が医者を志すきっかけになった作品とは。
    しかし肝心のクリニック自体はおすすめ妖怪スポットになってしまっている……笑
    妖怪の間では口コミ評判良さそうな気がしますけどね🤔

    作者からの返信

    こんにちは!
    今回はこのエッセイスタイルなので虚実入り混じってますが、ブラックジャックは本当にすごい作品ですね。今も大好きですし、ストーリー作りのお手本でもありますね。
    お勧め妖怪スポット、のところがなかなかいいオチでしたでしょ!

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    ふりかけはまさしく他のおかずから白米を奪い去る「ごはんどろぼう」ですね。
    私はゆかりも好きです。あとワカメ系は混ぜご飯おにぎりにしたい。

    なんだか山吹先生、白米の消費量が増えて、より家計が困窮しそうな勢いなのは気のせいか。

    作者からの返信

    こんばんは!
    ゆかりもいいですね、昔っからおいしい。
    おにぎりにするのもまたふりかけの魅力。しっとり系もいいですね。
    ヤマブキ先生、たしかにコメの方が先に先に尽きそうです(笑)

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    白いほかほかご飯はやはり私達の心を安らかに満たしてくれますよね(*´∇`*)私の昔からのお気に入りはわさびふりかけ(社名は忘れましたが^^;)です。スーパーで小瓶入りで売ってるとこがまず惹かれます。(最近瓶入りふりかけはほとんどないですね!´д` ;)爽やかな辛味と海苔の味わいで、食欲があまりなくても箸が進むんですよね。
    「ごはんですよ!」も「のりたま」も、飽きがこない親しみやすい味ですね。ロングセラーになるにはとても大事な要素だと思います。

    作者からの返信

    こんばんは!
    白いほかほかご飯、このフレーズがいいですよね。
    ワサビふりかけ! 大人になるとこういうのがいいですよね。最近はお茶ふりかけ、ってのが結構おいしかった。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    のりたま、王道のふりかけですね!
    私も大好きです☆

    個人的にはしそのふりかけも好きです♪
    欠点はうっかり歯と歯の間にしそが残ってしまうと、恥ずかしいことですかね☆(笑)

    私は味付け海苔を挙げましたが、ごはんですよは究極のごはんどろぼうかもしれませんね!
    ロングセラーですし、開発した人はすごいです☆

    作者からの返信

    こんにちは!

    のりたまは鉄板ですよね。でも意外と書いている人いなかったなと。
    味付けにせよごはんですよにせよ、海苔は白米と相性がいいんですよね!

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    >どう見たって、味わったって、あなた『ごはん』じゃないでしょう

    そのとおりなのに……考えたことがなかったです Σ(゚ω゚ノ)ノ
    猛烈に「ごはんですよ」が食べたくなりました (*¯ч¯*) もっとも、我が家のニャルラトホテプ様もビックリ仰天のカオスな冷蔵庫では、いつの間にか埋もれて忘れ去られる可能性が高いので気をつけないと…… (;^_^A

    作者からの返信

    こんばんは!
    わたしはごはんですよ、と自らの存在を宣言してるようですよね(笑)
    ちなみにウチの冷蔵庫もよくいろいろなものが埋もれます。なかなかうまく整理できないんですよね(笑)

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    最近コメ高いですよね。ごはんどろうぼうは安くいけるイメージですが、肝心のコメが高い(;´Д`)
    毎朝おかゆなので、ふりかけもよく頂いてます。
    昔っから我が家はごま塩が好きな家庭でした( *´艸`)

    作者からの返信

    こんばんは!
    コメは値上がりしましたね、ホント。
    でも煙草もそんなペースで値上がりしてたんで、今さら驚きはしません(笑)
    ゴマ塩好きは意外でした。まぁ食べれば美味しいんですけどね、ゆかりも登場させたかったな。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    たくさんのご飯のお供が出てきましたね。のりたまは外せないです。ほかほかの温かいご飯にのせて食べたくなってきました!

    作者からの返信

    こんばんは!
    なにしろ食いしん坊ですからね(笑)
    のりたまはホントいくらでも食べられますね。
    てか、ふりかけ全般好き。小さい頃はおかず要らないと思ってたくらい。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    「そこはかとなく」どころか、タグでガッツリ誘導しちゃってるような……ま、これ以上は触れないでおきますね。大人ですから。

    確かに、「どろぼう」って可愛げ出ちゃいますね。ひらがなだと、特に。
    似たような例で「大作戦」もちょっと可愛くないですか? 人死ななそう(笑)

    ふりかけ、私ものりたま好きですー! わずかに甘みがあるのも良いんですよね。かけたてのサクサク感も、時間をおいたしっとり食感も、どちらも良き。

    山吹先生のエッセイ、今後も楽しみにしております。わーい!

    作者からの返信

    そこはかとなく……ですよ。ここ大事。
    あからさまになると人は引いてしまうものですから……かなりあからさまですが(笑)
    どろぼうって、ほんとなんか軽い感じですよね、なんなら軽やか、下手すると正義の味方にまで。
    のりたま、さくさくもしっとりもうまい、確かに。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    🦖来冬邦子です。お疲れさまです。おかげさまで楽しい企画に加われました。ありがとうございます。

    「ふりかけ」って種類が多くて楽しいですよね。スーパーに行くと必ず眺めるコーナーです。
    「ごはんですよ」では失敗した経験があります。
    母が入院していたとき、母には昼食が出るのですが、見舞いの家族には出なくて(当然ですがw)おにぎりを握って持参したんですよ。中身は梅干しと「ごはんですよ」でした。一口食べた途端にのりの佃煮のいい匂いが漂って「美味しいもの、食べてるの誰よ?」な状態に。あれ以来病院には持っていきません(^^;)

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございます!
    にぎやかで楽しんでおります。

    ふりかけはホントいろいろ種類ありますよね、でも不思議と飽きるんですよね、すきやき味とか。やはり昔からあるものが一番ですね。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    関川 二尋様

     山吹先生、お金には縁が薄そうですものね(;_;) でも、みんな大好きだから絶対に助けてもらえるはず(笑)
     ふりかけ、私はおかかが好きでした。
     ごはんですよは、『ごはんですよ』の掛け声かと思っていました(笑)そっか、短縮されたものだったんですね!
     オードリーの『おしゃれ泥棒』大好きです。『ローマの休日』も素敵ですが、私はおしゃれ泥棒が一番だったんですよ。懐かしいです(*^^*)

    作者からの返信

    縁が薄そうというオブラートが素敵です。
    おかかも確かに捨てがたい。ゆえに三つの味の一つにメンバー入りしていたのでしょう。
    おしゃれ泥棒、見たことないんです(笑)、響きがすでにおしゃれなので書きました。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    山吹先生、おなつかしゅうございます。
    お元気そうでとても嬉しいです、が?、えっ、お元気でも経営の方が? えぇ~っそうなんですか、そりゃぁいけませんですねぇ。
    で、ずいぶん工夫をなさって、節約してもご飯が美味しくいただける、というご飯のお供のご紹介なのですね。
    それがジャァーン ふり・か・け!! ですって?
    Oh!そうでしょうとも、世間の皆さまは口を揃えて言いますものね。「ふりかけしか勝たん!!」って、ね。
    「ごはんですよ」これもいいって? ホホホそうですよねぇ。
    ところで、山吹先生はお若いですからねぇ、あのCMのメガネののり平さん、アニメでしかご存じないかも知れませんね。
    あのCMアニメって1958年から始まったらしいですよ。私の11才の頃ですって、凄いですよねぇ。
    そんな歴史があるということは、やはり日本国民の人気食品なんですね。
    先生、これぞ本物の「ごはんどろぼう」というものじゃありませんか、ねぇ。
    あ、また長話になりましたね、ごめんなさい🙇

    作者からの返信

    山吹先生久しぶりの登場です。
    まぁ経済状況は相変わらずです。というかよくなる兆しもありませんね(笑)
    ごはんですよ、そんな昔からでしたか……そんなに長いこと変わらぬものというのはまたすごいことですね!
    まさに大泥棒といったところでしょうか。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    自作小説のキャラが綴るエッセイとは、面白い試み!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    >わたしは『のりたま』派です
    最近食べてなくて、読んでたら食べたくなりました(●´ω`●)

    >長すぎますからね。最初と最後の3文字だけ
    これ、気づかなかった!
    普通ならどうにかして「海苔の佃煮」って言いたくなるのが人情。なのに、あえて省いてるんですね。
    今さらながら、ネーミングセンスの良さを感じました(笑)

    作者からの返信

    さりげなく本編に誘導しようというわけではありません(笑)
    山吹先生はなんか書きやすいんですよね、ということでわたしのかわりに書いてもらいました。
    ごはんですよ、は確かにインパクトの大きいネーミングですね。完全に海苔の佃煮の代名詞ですから。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    山吹先生、お久しぶりです!わー嬉しい!!
    >ま、わたしの場合は最初からあきらめていますけどね。
    あまりにも山吹先生でニコニコしてしまいました( ´∀`)

    >どう見たって、味わったって、あなた『ごはん』じゃないでしょう
    笑いました。確かに笑

    私ちょうど今日の夕飯にのりたまかけました。定番ですが、間違いなく美味しいですよね!

    作者からの返信

    久しぶりの山吹先生でした。
    庶民派の代表格です。そして平常運転です。
    のりたま、ロングセラーですよね、そしてほとんど味も変わってないはず。間違いのない選択、それがのりたま。


  • 編集済

    ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    ふりかけも色々と試しましたが結局はのりたまに戻ってきます。
    クラスメイトのお寺の息子の家で食べた錦松梅。
    あれは多分、人が送って来るもので買うものではないはず。

    ごはんですよもロングセラーです。
    あのイラストあってのあの味。
    万が一僕の作品が書籍化されたらイラストはあえて逆張りで、ごはんですよ風にしてもらいたいです。

    作者からの返信

    錦松梅、あの豪華な器に入ったやつですね。
    なんか食べた気もするけど記憶にないな、偽りの記憶かな……
    ごはんですよ、は鉄板ですね。あのイラストも懐かしい。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    こんにちは。
    山吹先生、お久しぶりにお会いできて、うれしいです! でも今も、お金にはお困りなんですね・・・
    このタウン誌エッセイから、本業のクリニックも繁盛するといいですね。
    そしてお米の高騰にも負けず、心置きなくごはんどろぼうが大活躍されることを願っています。

    作者からの返信

    こんにちは!
    久しぶりの山吹先生です。エッセイにするなら誰が語り部がいいかと考えて、やっぱり山吹先生が書きやすいなと。
    なんといっても庶民派ですからね、ちょっと底辺寄りの。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    ああ、あったあったのうんうんが続きました。三つの味が入ったふりかけありました。ひよこののりたまもありました。いまは、ふりかけは夫の大きな🍙の具材になっています。色々な味があるといいなと、通信販売で取り寄せてお弁当におにぎり二つとおかずのお弁当です。自分で作っていきます。私のはもういいそうで。幼かった子どもの頃が懐かしかったです。ごはんですよは、ノリだと知らずに美味しくいただいてました。

    作者からの返信

    ありましたでしょう?
    歳がわかっちゃいますかね(笑)
    でもふりかけと言えばアレを思い出しちゃうですよね。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    なかなか世知辛い時代で、このお話しがリアルになる日が近い気がしないでもないですが、お話の中だけに留まりますように!

    ふりかけ、いいですよね。
    私ものりたま派です。
    妹は「旅の友」が好きでした。

    今は義母がいるので3食キチンと出していますが、以前は家にいるときの一人お昼はおとなのふりかけがおかずでしたねぇ。

    作者からの返信

    おとなのふりかけ!
    アレは衝撃的でしたね。
    同じふりかけとは思えないクオリティー。大人の世界を垣間見た気がしました、当時すでに大人でしたが(笑)
    旅の友、は初耳です。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    モノノ怪クリニックのキャラクターが語るスタイルなのですね。
    のりたまは昔からふりかけの定番ですよね。
    私は昔、母が作ってくれた大根の葉とシラスをごま油で炒めたふりかけが好きでした。レシピを検索したら今でも似たようなものは広まっているみたいでしたが。

    作者からの返信

    エッセイと言いつつ、架空キャラクターですね。
    しかしまぁほとんど私と一緒です(笑)
    シラスふりかけ、知らなかったな、でも作り方だけでうまいと分かるのがまたすごい。