応援コメント

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  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    「そこはかとなく」どころか、タグでガッツリ誘導しちゃってるような……ま、これ以上は触れないでおきますね。大人ですから。

    確かに、「どろぼう」って可愛げ出ちゃいますね。ひらがなだと、特に。
    似たような例で「大作戦」もちょっと可愛くないですか? 人死ななそう(笑)

    ふりかけ、私ものりたま好きですー! わずかに甘みがあるのも良いんですよね。かけたてのサクサク感も、時間をおいたしっとり食感も、どちらも良き。

    山吹先生のエッセイ、今後も楽しみにしております。わーい!

    作者からの返信

    そこはかとなく……ですよ。ここ大事。
    あからさまになると人は引いてしまうものですから……かなりあからさまですが(笑)
    どろぼうって、ほんとなんか軽い感じですよね、なんなら軽やか、下手すると正義の味方にまで。
    のりたま、さくさくもしっとりもうまい、確かに。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    🦖来冬邦子です。お疲れさまです。おかげさまで楽しい企画に加われました。ありがとうございます。

    「ふりかけ」って種類が多くて楽しいですよね。スーパーに行くと必ず眺めるコーナーです。
    「ごはんですよ」では失敗した経験があります。
    母が入院していたとき、母には昼食が出るのですが、見舞いの家族には出なくて(当然ですがw)おにぎりを握って持参したんですよ。中身は梅干しと「ごはんですよ」でした。一口食べた途端にのりの佃煮のいい匂いが漂って「美味しいもの、食べてるの誰よ?」な状態に。あれ以来病院には持っていきません(^^;)

    作者からの返信

    こちらこそありがとうございます!
    にぎやかで楽しんでおります。

    ふりかけはホントいろいろ種類ありますよね、でも不思議と飽きるんですよね、すきやき味とか。やはり昔からあるものが一番ですね。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    関川 二尋様

     山吹先生、お金には縁が薄そうですものね(;_;) でも、みんな大好きだから絶対に助けてもらえるはず(笑)
     ふりかけ、私はおかかが好きでした。
     ごはんですよは、『ごはんですよ』の掛け声かと思っていました(笑)そっか、短縮されたものだったんですね!
     オードリーの『おしゃれ泥棒』大好きです。『ローマの休日』も素敵ですが、私はおしゃれ泥棒が一番だったんですよ。懐かしいです(*^^*)

    作者からの返信

    縁が薄そうというオブラートが素敵です。
    おかかも確かに捨てがたい。ゆえに三つの味の一つにメンバー入りしていたのでしょう。
    おしゃれ泥棒、見たことないんです(笑)、響きがすでにおしゃれなので書きました。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    山吹先生、おなつかしゅうございます。
    お元気そうでとても嬉しいです、が?、えっ、お元気でも経営の方が? えぇ~っそうなんですか、そりゃぁいけませんですねぇ。
    で、ずいぶん工夫をなさって、節約してもご飯が美味しくいただける、というご飯のお供のご紹介なのですね。
    それがジャァーン ふり・か・け!! ですって?
    Oh!そうでしょうとも、世間の皆さまは口を揃えて言いますものね。「ふりかけしか勝たん!!」って、ね。
    「ごはんですよ」これもいいって? ホホホそうですよねぇ。
    ところで、山吹先生はお若いですからねぇ、あのCMのメガネののり平さん、アニメでしかご存じないかも知れませんね。
    あのCMアニメって1958年から始まったらしいですよ。私の11才の頃ですって、凄いですよねぇ。
    そんな歴史があるということは、やはり日本国民の人気食品なんですね。
    先生、これぞ本物の「ごはんどろぼう」というものじゃありませんか、ねぇ。
    あ、また長話になりましたね、ごめんなさい🙇

    作者からの返信

    山吹先生久しぶりの登場です。
    まぁ経済状況は相変わらずです。というかよくなる兆しもありませんね(笑)
    ごはんですよ、そんな昔からでしたか……そんなに長いこと変わらぬものというのはまたすごいことですね!
    まさに大泥棒といったところでしょうか。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    自作小説のキャラが綴るエッセイとは、面白い試み!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°

    >わたしは『のりたま』派です
    最近食べてなくて、読んでたら食べたくなりました(●´ω`●)

    >長すぎますからね。最初と最後の3文字だけ
    これ、気づかなかった!
    普通ならどうにかして「海苔の佃煮」って言いたくなるのが人情。なのに、あえて省いてるんですね。
    今さらながら、ネーミングセンスの良さを感じました(笑)

    作者からの返信

    さりげなく本編に誘導しようというわけではありません(笑)
    山吹先生はなんか書きやすいんですよね、ということでわたしのかわりに書いてもらいました。
    ごはんですよ、は確かにインパクトの大きいネーミングですね。完全に海苔の佃煮の代名詞ですから。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    山吹先生、お久しぶりです!わー嬉しい!!
    >ま、わたしの場合は最初からあきらめていますけどね。
    あまりにも山吹先生でニコニコしてしまいました( ´∀`)

    >どう見たって、味わったって、あなた『ごはん』じゃないでしょう
    笑いました。確かに笑

    私ちょうど今日の夕飯にのりたまかけました。定番ですが、間違いなく美味しいですよね!

    作者からの返信

    久しぶりの山吹先生でした。
    庶民派の代表格です。そして平常運転です。
    のりたま、ロングセラーですよね、そしてほとんど味も変わってないはず。間違いのない選択、それがのりたま。


  • 編集済

    ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    ふりかけも色々と試しましたが結局はのりたまに戻ってきます。
    クラスメイトのお寺の息子の家で食べた錦松梅。
    あれは多分、人が送って来るもので買うものではないはず。

    ごはんですよもロングセラーです。
    あのイラストあってのあの味。
    万が一僕の作品が書籍化されたらイラストはあえて逆張りで、ごはんですよ風にしてもらいたいです。

    作者からの返信

    錦松梅、あの豪華な器に入ったやつですね。
    なんか食べた気もするけど記憶にないな、偽りの記憶かな……
    ごはんですよ、は鉄板ですね。あのイラストも懐かしい。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    こんにちは。
    山吹先生、お久しぶりにお会いできて、うれしいです! でも今も、お金にはお困りなんですね・・・
    このタウン誌エッセイから、本業のクリニックも繁盛するといいですね。
    そしてお米の高騰にも負けず、心置きなくごはんどろぼうが大活躍されることを願っています。

    作者からの返信

    こんにちは!
    久しぶりの山吹先生です。エッセイにするなら誰が語り部がいいかと考えて、やっぱり山吹先生が書きやすいなと。
    なんといっても庶民派ですからね、ちょっと底辺寄りの。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    ああ、あったあったのうんうんが続きました。三つの味が入ったふりかけありました。ひよこののりたまもありました。いまは、ふりかけは夫の大きな🍙の具材になっています。色々な味があるといいなと、通信販売で取り寄せてお弁当におにぎり二つとおかずのお弁当です。自分で作っていきます。私のはもういいそうで。幼かった子どもの頃が懐かしかったです。ごはんですよは、ノリだと知らずに美味しくいただいてました。

    作者からの返信

    ありましたでしょう?
    歳がわかっちゃいますかね(笑)
    でもふりかけと言えばアレを思い出しちゃうですよね。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    なかなか世知辛い時代で、このお話しがリアルになる日が近い気がしないでもないですが、お話の中だけに留まりますように!

    ふりかけ、いいですよね。
    私ものりたま派です。
    妹は「旅の友」が好きでした。

    今は義母がいるので3食キチンと出していますが、以前は家にいるときの一人お昼はおとなのふりかけがおかずでしたねぇ。

    作者からの返信

    おとなのふりかけ!
    アレは衝撃的でしたね。
    同じふりかけとは思えないクオリティー。大人の世界を垣間見た気がしました、当時すでに大人でしたが(笑)
    旅の友、は初耳です。

  • ①ごはんどろぼうへの応援コメント

    モノノ怪クリニックのキャラクターが語るスタイルなのですね。
    のりたまは昔からふりかけの定番ですよね。
    私は昔、母が作ってくれた大根の葉とシラスをごま油で炒めたふりかけが好きでした。レシピを検索したら今でも似たようなものは広まっているみたいでしたが。

    作者からの返信

    エッセイと言いつつ、架空キャラクターですね。
    しかしまぁほとんど私と一緒です(笑)
    シラスふりかけ、知らなかったな、でも作り方だけでうまいと分かるのがまたすごい。