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  • 第3話 Imagineへの応援コメント

    まさに音楽の力を見せつけられましたね!
    ちなみにカホンって初めて知りました。

    作者からの返信

     rainyさん、コメントありがとうございます。

     私は大学生の頃、同じような体験をしました。ロン・カーターと山口武さんのデュオだったんですけど。ウッドベースとクラシックギターだけで、こんな事が出来るんだと感動しました。
     その時はアルバイトで裏方をやっていたので、泣いている暇はなかったんですけどね。

     カホンは日比谷公園だったかな? アフリカのお祭りがあって、知りました。屋内より屋外の方が良い、珍しい楽器だと思いました。

  • 第2話 マンダジへの応援コメント

    Let It Be知らんのかい!
    しかしある意味羨ましい……これから無茶苦茶たくさん素敵な曲との出会いがありそうですね!

    作者からの返信

     rainyさん、コメントありがとうございます。

     今の子って、どんな音楽を聴いているんでしょうね? 私が学生の頃はSNSなど無かったので、聞きたい曲はCDを買ってひたすら聴いていました。
     今はクリック一つで最新の曲から懐メロまで、何でも聴けちゃいますもんね。良い事だとは思うんですが、僻みだと思うんですが、集中できない感じもします。

     →楽器演奏をしていたので、一般の人とは聞き方が違うんですけど。

  • 第8話 Part time Loverへの応援コメント

    何か一生懸命になれるものがあると、こんなにいいことが待っているんですね。
    でも、彼らのようにその要素を見出して、真剣にフォローしてくれる、導いてくれる人に出会えたからこそ、良い結果にたどり着けたといえるでしょう。
    良き指導者がいて、それにしっかりついていって努力した彼ら。
    すごく頑張りましたものね、偉かったですね。
    もう弱い者いじめされたり、引き籠っていたりの彼らではないですね。
    これからの彼らの人生が、モブと言われる存在で過ぎるのではなく、陽の当たる道を歩いて謳歌出来るのは、こうやって良き人に巡り合えた運の良さがあったから。
    二人の友情と明るい未来に拍手! そしておめでとう!
    teturoさんも完結おめでとうございます、拍手👏👏👏

    作者からの返信

     @88chamaさん、コメントありがとうございます。

     最後までお付き合い頂き嬉しいです。

    >陽の当たる道を歩いて

     できればどんな道でも、暖かい所をマイペースで歩いて行きたいですよね。→そう言う意味では、小麦さんも陽の当たる道を歩いているのでしょうか?

  • 猛練習の成果を披露できるんですね。
    しっかり! 落ち着いて! ガッツだぜ!
    こんなにたくさんの観客を前に・・さ、どうなのかな?
    うまくいくといいわね。期待してるよ~ 

    作者からの返信

     @88chamaさん、コメントありがとうございます。

     急な無茶振りです。学生の頃のジャズバンドのノリを思い出しちゃいました。

  • 第8話 Part time Loverへの応援コメント

    完結お疲れさまでした。

    時折小麦さんの視線(?)が気になりましたが(笑)、二人の友情が――音楽が、成って良かったです^^;

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     四谷軒さん、コメントありがとうございます。

     最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。小麦さん、今日も元気に活動されているですかねぇ。腐女子の方って、楽しいそうです。

  • 第8話 Part time Loverへの応援コメント

    完結お疲れ様です。

    タカシくんとヒロユキくん。
    本当に良かったですね。
    芸は身を助く。

    べたべたしないほんのりとした友情が香るすてきなお話でした。

    作者からの返信

     新巻へもんさん、コメント・レビューありがとうございます!!!

    >べたべたしないほんのりとした友情

     そ、そうですよね? 小麦さんよりになっていないですよね?

     楽器が上手くなると、モテたいモブ男子たちには評判良くなるんですよね。でも女の子には、全然モテないんですよ。世の中って不公平ですよねぇ。

    編集済
  • 第4話 Let it Beへの応援コメント

    英語耳って言うじゃない。タカシ君にはそれがありそうだね。
    英語が2でもいけるわよね。だって、その曲だけ歌い方の技、例えば英語らしく滑らかになる為に、徹底的に聞いて真似るのよ。
    日本の昔(私が子供の頃)は馴染みがなかったアメリカのポップス、歌手の中には最初はそうやって、次第に本物に近づけるようになったそうよ(流暢に喋れる人ばかりじゃないですからね)
    って、知った風なこと言っちゃってごめんね、タカシ君。
    ボーカル頑張って、皆の心に響く歌が歌えるようになってね。
      お婆さんのいちファン より

    作者からの返信

     @88chamaさん、コメントありがとうございます。

     高校生の頃、組んでいたバンドのボーカルの子が、そう言う人でした。才能ある人は違うなぁと思ったものです。

    >知った風なこと言っちゃってごめんね

     いやいや、そんなことありませんよ。語学が堪能であれば、それに越した事はないですけど、歌ぐらい自由に歌いたいですよねぇ。

  • 第3話 Imagineへの応援コメント

    ヒロユキ君、心が震えて涙が止まらなくなっちゃったのね。
    分かるなぁその気持ち。
    何がどうっていうわけじゃないのに、どうしてこんなに涙が出ちゃうんだろう。
    いい音楽がそうさせるんですよね。
    きっとヒロユキ君の琴線に触れるものがあったのでしょう。
    私にもあるんです。米津さんの「優しい人」「カンパネルラ」は、涙ジワ~ンなく聴けることないくらいです。
    色んなことが思い出されるんでね。なので次の曲はメッチャ元気いっぱいの曲にして、気分を整えます。可笑しいでしょ、お婆さんがねぇぇ笑

    作者からの返信

     @88chamaさん、コメントありがとうございます。

     奥田民生さんもおっしゃってました。

    「ズットじゃないけど、曲を聴いている時だけでも心が癒される。良い楽曲には、そう言う力がある」

     格好良いですよねぇ。私はお酒を呑んでいる時、心が癒されるのですが。

  • 第1話 バルカローレへの応援コメント

    ギターってあこがれありますよね。
    ギターを持った渡り鳥とか、そういうの。
    キカイダーのジローも背負ってたなぁ。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

     四谷軒さん、コメントありがとうございます!

     キカイダーとか分からなかったので、ググって参りました。
    「ここからは機械的に行こうか」
     が決め台詞のナイスガイ何ですねぇ。

     他のお話で、ギターのネックの先が機関銃になっていて、銃弾を撒き散らすシーンもあったと思うんですよ。打ち終わった後に
     ジャラーン
     って綺麗な和音で締めるんですけど、チューニング狂わないんですかね。

  • 小麦さん良かったですね。
    素晴らしいシーンが見られて。
    これで掛け算の答えが出ました。

    タカシとヒロユキがお互いを励みにして前に進むところがいい。

    さて、サプライズステージ。
    上手くいきますでしょうか?

    作者からの返信

     新巻へもんさん、コメントありがとうございます。

    >これで掛け算の答えが出ました。

     え? どっちが前なんですか?

     次のお話で終わりになります。どうかお付き合い頂ければ嬉しいです。

  • どんどん音楽にのめり込んでいってます。
    女の子にもてる手段ではなく目的になりつつありますね。

    好事魔多し。
    危ないところをリュカに助けてもらいました。
    小狡く立ち回って被害者ヅラをしなければいいですが。

    誤字報告です。
    「攻撃の使用」⇒「攻撃のしよう」

    作者からの返信

     新巻へもんさん、コメントありがとうございます。

    >小狡く立ち回って被害者ヅラをしなければいいですが。

     ギクッ! やっぱり分かっちゃいますかねぇ。

     誤字報告、本当に毎回ありがとうございます。更新のボタンを押す時、今度こそ大丈夫だと思って押しているんですけどねぇ。

  • 第5話 大事な掛け算の話への応援コメント

    なるほど。
    絡みつく視線は腐女子のものだったんですね。

    タカシとヒロユキは演奏も上達していっているようですし、サードプレイスもできて人生上向きですね。


    誤字報告です。
    「若い事に」⇒「若い頃に」

    作者からの返信

     新巻へもんさん、コメントありがとうございます!

     小麦さん、大活躍です。

     ギャー!!!

     毎回、ありがとうございます!!! 早速退治して参ります。

  • 第1話 バルカローレへの応援コメント

    ウクレレすらなかなか上達しない私にとって、ギターでクラシック弾ける男子は十分カッコいいと思うのだけど、今はそういうご時世じゃないのかな?
    しかし二人がバンド結成するなら、タカシはボーカル担当でしょうか!??

    作者からの返信

     rainyさん、コメントありがとうございます!

     ウクレレされているんですか! 私も暇な時に弾いています。以前はギターで遊んでいたのですが、先輩にあげてしまったので今は専らウクレレなんです。

    >ギターでクラシック弾ける男子は十分カッコいいと思う

     ヒロユキ氏の言うことは真実です。私と私の息子が生きた証ですから。

  • 第4話 Let it Beへの応援コメント

    タカシもヒロユキも音楽の才能の片鱗が。

    しかし、オリジナルの歌い癖まで模倣するとはタカシは凄すぎる。

    作者からの返信

     新巻へもんさん、コメントありがとうございます。

     高校生の頃、そういうボーカルの子が本当にいました。モノマネみたいに声色もそっくりでしたっけ。その時は日本語でしたが、きっと英語でも同じ事が出来るんでしょうねぇ。

  • 第3話 Imagineへの応援コメント

    タカシもヒロユキもこれでちょっと音楽に目覚めたのかな?

    それにしても怪しい視線はなんだったのでしょうか。

    誤字報告です。
    「言葉して貰って」⇒「言葉にして貰って」でしょうか。

    作者からの返信

     新巻へもんさん、コメントありがとうございます。

     怪しい視線はですねぇ。まぁ大したことでは無いので、お気になさらず。

     誤字報告ありがとうございます。何度も読み返しているのに、何で出て来ちゃうんですかねぇ。

  • 第2話 マンダジへの応援コメント

    ドップラー効果が音階で理解できるなんて凄いですね。
    音波の間隔の伸び縮みというのは分かってもそれがどれだけ下がるかなんか分かりません。

    タカシくんは物を知らないし、飽きっぽいし、ダメダメですけど、物怖じはしないんですね。

    作者からの返信

     新巻へもんさん、コメントありがとうございます。

     そうなんですよ。

     私には音感が無いのですが、親戚の子から本当に質問された事があります。電子ピアノで弾くと、本当にそういう風に聞こえるんですよね。
     ドップラー効果を説明しましたが、小学生低学年の子に何を話しているんだと、嫁に怒られましたっけ。

  • 第1話 バルカローレへの応援コメント

    現代ものにチャレンジですか。
    しかも音楽もの。

    ああ、あの2人の話と繋がっているんですね。

    作者からの返信

     新巻へもんさん、コメントありがとうございます。

     お祭りが多過ぎて、どれにも手を出し生き残ったのが、このお話です。小麦さんってお話を作る上で凄く重要人物みたいです。(腐女子だからですかねぇ?)

     へもんさんは凄いですよねぇ。「ツキヨム」のお話なんか、続きが楽しみです。

    編集済
  • 第1話 バルカローレへの応援コメント

    どうせならとバルカローレ、ギター演奏聴きながら拝読しました。
    モブな彼らが特別な彼らに進歩?していくのかな?楽しみです。

    作者からの返信

     @88chamaさん、コメントありがとうございます。

     バルカローレ、良い曲ですよねぇ。息子が小さい頃に、クラシックギターを習わせたんですよ。この曲も弾いてました。

  • 第1話 バルカローレへの応援コメント

    ヒロユキの意外な才能。
    ふたりのモブのこれからの姿、楽しみに読ませてもらいます。

    作者からの返信

     雨 杜和さん、コメントありがとうございます。

     お祭りが多くて手を広げ過ぎ、これだけが生き残りました。他のは全くお話が拡がらなくって……
     短編の筈(まだ書き終わっていない!)ですので、どうかお付き合い頂ければと思います。