第8話 Part time Loverへの応援コメント
何か一生懸命になれるものがあると、こんなにいいことが待っているんですね。
でも、彼らのようにその要素を見出して、真剣にフォローしてくれる、導いてくれる人に出会えたからこそ、良い結果にたどり着けたといえるでしょう。
良き指導者がいて、それにしっかりついていって努力した彼ら。
すごく頑張りましたものね、偉かったですね。
もう弱い者いじめされたり、引き籠っていたりの彼らではないですね。
これからの彼らの人生が、モブと言われる存在で過ぎるのではなく、陽の当たる道を歩いて謳歌出来るのは、こうやって良き人に巡り合えた運の良さがあったから。
二人の友情と明るい未来に拍手! そしておめでとう!
teturoさんも完結おめでとうございます、拍手👏👏👏
作者からの返信
@88chamaさん、コメントありがとうございます。
最後までお付き合い頂き嬉しいです。
>陽の当たる道を歩いて
できればどんな道でも、暖かい所をマイペースで歩いて行きたいですよね。→そう言う意味では、小麦さんも陽の当たる道を歩いているのでしょうか?
第7話 命までは取られないへの応援コメント
猛練習の成果を披露できるんですね。
しっかり! 落ち着いて! ガッツだぜ!
こんなにたくさんの観客を前に・・さ、どうなのかな?
うまくいくといいわね。期待してるよ~
作者からの返信
@88chamaさん、コメントありがとうございます。
急な無茶振りです。学生の頃のジャズバンドのノリを思い出しちゃいました。
第8話 Part time Loverへの応援コメント
完結お疲れさまでした。
時折小麦さんの視線(?)が気になりましたが(笑)、二人の友情が――音楽が、成って良かったです^^;
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん、コメントありがとうございます。
最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。小麦さん、今日も元気に活動されているですかねぇ。腐女子の方って、楽しいそうです。
第8話 Part time Loverへの応援コメント
完結お疲れ様です。
タカシくんとヒロユキくん。
本当に良かったですね。
芸は身を助く。
べたべたしないほんのりとした友情が香るすてきなお話でした。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメント・レビューありがとうございます!!!
>べたべたしないほんのりとした友情
そ、そうですよね? 小麦さんよりになっていないですよね?
楽器が上手くなると、モテたいモブ男子たちには評判良くなるんですよね。でも女の子には、全然モテないんですよ。世の中って不公平ですよねぇ。
第4話 Let it Beへの応援コメント
英語耳って言うじゃない。タカシ君にはそれがありそうだね。
英語が2でもいけるわよね。だって、その曲だけ歌い方の技、例えば英語らしく滑らかになる為に、徹底的に聞いて真似るのよ。
日本の昔(私が子供の頃)は馴染みがなかったアメリカのポップス、歌手の中には最初はそうやって、次第に本物に近づけるようになったそうよ(流暢に喋れる人ばかりじゃないですからね)
って、知った風なこと言っちゃってごめんね、タカシ君。
ボーカル頑張って、皆の心に響く歌が歌えるようになってね。
お婆さんのいちファン より
作者からの返信
@88chamaさん、コメントありがとうございます。
高校生の頃、組んでいたバンドのボーカルの子が、そう言う人でした。才能ある人は違うなぁと思ったものです。
>知った風なこと言っちゃってごめんね
いやいや、そんなことありませんよ。語学が堪能であれば、それに越した事はないですけど、歌ぐらい自由に歌いたいですよねぇ。
第3話 Imagineへの応援コメント
ヒロユキ君、心が震えて涙が止まらなくなっちゃったのね。
分かるなぁその気持ち。
何がどうっていうわけじゃないのに、どうしてこんなに涙が出ちゃうんだろう。
いい音楽がそうさせるんですよね。
きっとヒロユキ君の琴線に触れるものがあったのでしょう。
私にもあるんです。米津さんの「優しい人」「カンパネルラ」は、涙ジワ~ンなく聴けることないくらいです。
色んなことが思い出されるんでね。なので次の曲はメッチャ元気いっぱいの曲にして、気分を整えます。可笑しいでしょ、お婆さんがねぇぇ笑
作者からの返信
@88chamaさん、コメントありがとうございます。
奥田民生さんもおっしゃってました。
「ズットじゃないけど、曲を聴いている時だけでも心が癒される。良い楽曲には、そう言う力がある」
格好良いですよねぇ。私はお酒を呑んでいる時、心が癒されるのですが。
第1話 バルカローレへの応援コメント
ギターってあこがれありますよね。
ギターを持った渡り鳥とか、そういうの。
キカイダーのジローも背負ってたなぁ。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒さん、コメントありがとうございます!
キカイダーとか分からなかったので、ググって参りました。
「ここからは機械的に行こうか」
が決め台詞のナイスガイ何ですねぇ。
他のお話で、ギターのネックの先が機関銃になっていて、銃弾を撒き散らすシーンもあったと思うんですよ。打ち終わった後に
ジャラーン
って綺麗な和音で締めるんですけど、チューニング狂わないんですかね。
第7話 命までは取られないへの応援コメント
小麦さん良かったですね。
素晴らしいシーンが見られて。
これで掛け算の答えが出ました。
タカシとヒロユキがお互いを励みにして前に進むところがいい。
さて、サプライズステージ。
上手くいきますでしょうか?
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
>これで掛け算の答えが出ました。
え? どっちが前なんですか?
次のお話で終わりになります。どうかお付き合い頂ければ嬉しいです。
どんどん音楽にのめり込んでいってます。
女の子にもてる手段ではなく目的になりつつありますね。
好事魔多し。
危ないところをリュカに助けてもらいました。
小狡く立ち回って被害者ヅラをしなければいいですが。
誤字報告です。
「攻撃の使用」⇒「攻撃のしよう」
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
>小狡く立ち回って被害者ヅラをしなければいいですが。
ギクッ! やっぱり分かっちゃいますかねぇ。
誤字報告、本当に毎回ありがとうございます。更新のボタンを押す時、今度こそ大丈夫だと思って押しているんですけどねぇ。
第5話 大事な掛け算の話への応援コメント
なるほど。
絡みつく視線は腐女子のものだったんですね。
タカシとヒロユキは演奏も上達していっているようですし、サードプレイスもできて人生上向きですね。
誤字報告です。
「若い事に」⇒「若い頃に」
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます!
小麦さん、大活躍です。
ギャー!!!
毎回、ありがとうございます!!! 早速退治して参ります。
第1話 バルカローレへの応援コメント
ウクレレすらなかなか上達しない私にとって、ギターでクラシック弾ける男子は十分カッコいいと思うのだけど、今はそういうご時世じゃないのかな?
しかし二人がバンド結成するなら、タカシはボーカル担当でしょうか!??
作者からの返信
rainyさん、コメントありがとうございます!
ウクレレされているんですか! 私も暇な時に弾いています。以前はギターで遊んでいたのですが、先輩にあげてしまったので今は専らウクレレなんです。
>ギターでクラシック弾ける男子は十分カッコいいと思う
ヒロユキ氏の言うことは真実です。私と私の息子が生きた証ですから。
第4話 Let it Beへの応援コメント
タカシもヒロユキも音楽の才能の片鱗が。
しかし、オリジナルの歌い癖まで模倣するとはタカシは凄すぎる。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
高校生の頃、そういうボーカルの子が本当にいました。モノマネみたいに声色もそっくりでしたっけ。その時は日本語でしたが、きっと英語でも同じ事が出来るんでしょうねぇ。
第3話 Imagineへの応援コメント
タカシもヒロユキもこれでちょっと音楽に目覚めたのかな?
それにしても怪しい視線はなんだったのでしょうか。
誤字報告です。
「言葉して貰って」⇒「言葉にして貰って」でしょうか。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
怪しい視線はですねぇ。まぁ大したことでは無いので、お気になさらず。
誤字報告ありがとうございます。何度も読み返しているのに、何で出て来ちゃうんですかねぇ。
第1話 バルカローレへの応援コメント
現代ものにチャレンジですか。
しかも音楽もの。
ああ、あの2人の話と繋がっているんですね。
作者からの返信
新巻へもんさん、コメントありがとうございます。
お祭りが多過ぎて、どれにも手を出し生き残ったのが、このお話です。小麦さんってお話を作る上で凄く重要人物みたいです。(腐女子だからですかねぇ?)
へもんさんは凄いですよねぇ。「ツキヨム」のお話なんか、続きが楽しみです。
第1話 バルカローレへの応援コメント
どうせならとバルカローレ、ギター演奏聴きながら拝読しました。
モブな彼らが特別な彼らに進歩?していくのかな?楽しみです。
作者からの返信
@88chamaさん、コメントありがとうございます。
バルカローレ、良い曲ですよねぇ。息子が小さい頃に、クラシックギターを習わせたんですよ。この曲も弾いてました。
第1話 バルカローレへの応援コメント
ヒロユキの意外な才能。
ふたりのモブのこれからの姿、楽しみに読ませてもらいます。
作者からの返信
雨 杜和さん、コメントありがとうございます。
お祭りが多くて手を広げ過ぎ、これだけが生き残りました。他のは全くお話が拡がらなくって……
短編の筈(まだ書き終わっていない!)ですので、どうかお付き合い頂ければと思います。
第3話 Imagineへの応援コメント
まさに音楽の力を見せつけられましたね!
ちなみにカホンって初めて知りました。
作者からの返信
rainyさん、コメントありがとうございます。
私は大学生の頃、同じような体験をしました。ロン・カーターと山口武さんのデュオだったんですけど。ウッドベースとクラシックギターだけで、こんな事が出来るんだと感動しました。
その時はアルバイトで裏方をやっていたので、泣いている暇はなかったんですけどね。
カホンは日比谷公園だったかな? アフリカのお祭りがあって、知りました。屋内より屋外の方が良い、珍しい楽器だと思いました。