編集済
第3話 遭逢はクイックドローと共にへの応援コメント
受け答えは常に、ご自身のお言葉で行うようにしてください。なぜなら、あなた様が選んだ一文字一文字が作品に対するフィードバック材料になるためです。見栄えの良さや丁寧さを優先されると、あなた様の心が見えなくなるためです。これでは、正確なフィードバックが行えません。引き続きご留意ください。
"専門学校の講師"
フィードバックを受ける人はたくさんいるほど良いですが、指導を受ける場合は逆です。なぜなら自分で判断できるほど蓄積がないために混乱の元になるためです。選択の結果悪いところだけが残ることも多いです。
"限られた文字数で感情を伝える「映画の字幕」"
確かに制限されておりますが、その制限とは台詞の秒数*4文字です。たしかに文章ですが特殊な制限下でのものですので根本から参照するのは現在の段階では推奨が難しいです。表現が自然で使いやすい、場に馴染んでいる、記憶に残る、程度に軽く参考程度にする方が良いでしょう。台詞の根幹としての学習元にするにはリスクがあります。
"世間ではこのようなセリフが受けやすい"
実際にどのようなものでしたか。お聞かせいただけますと幸いです。
"「読み手によって様々な受け取り方ができてしまい、意図が正確に伝わらない」というデメリットがあること、そして何より"
それでは、この表現にしかできないことにどのようなものがあるか、こちらについてもお聞かせくださいますでしょうか。
物語について
こちら全体のシーンでは、読者に対してどのような体験を設計しておりますか。また、ここの時点で読者は何を求めていると想定しておりますでしょうか。
作者からの返信
沢山のアドバイス及び、質問ありがとうございます。
ご指摘いただいた点について、私なりの考えをお伝えいたします。
自身の言葉で、受け答えする。について―――
企画に参加した以上、批評してもらう、という立場に変わりはないので私は然るべき態度と受け答えをしていた所存です。
もし、堅苦しい。のならば少し崩した文脈に変更いたします。
専門学校の講師について―――
多くの視点から指導を受けすぎることの混乱について、納得いたしました。
講師からの指導は盲信するのではなく、あくまで参考程度に心に留めておきます。
限られた文字数で感情を伝えることについて―――
映画の字幕を参考にすることに、それほど特殊な制限とリスクがあるとは気づいていませんでした。
教えていただき感謝いたします。
今後は学習の根幹にするのではなく、表現のヒントとして軽く参考にする程度に留めます。
「世間ではこのようなセリフが受けやすい」について―――
このような、という抽象的な表現になって申し訳ございません。
専門学校の講師から
「今のラノベの読者は洋画のセリフが好きな人が多いんだよね」
と指導を受けたので、洋画のセリフを参考にし、この作品の主人公に喋らせています。
読み手によって様々な受け取り方ができる表現について―――
この♡の表現を選んだのは、キャラクターの声が上ずっている様子を、普通の台詞や感嘆符に頼るよりも、直接的かつリアルに伝えられるというメリットがあると考えたためです。
読み手の想像力に委ねることで、その場の張り詰めた空気感や動揺を、より生々しく感じてもらえる狙いがありました。
物語について―――
こちらのシーン全体では、読者に対して
「この先どうなってしまうんだろう! 何を見せてくれるんだろう!」
というワクワク感を一番に感じてもらいたい、という設計をしておりました。
コメントによるアドバイスと質問、ありがとうございます。
第2話 現実を生きるキミへの応援コメント
学生さんですか……?
基本的に、本企画は社会経験、執筆経験ともに少なくとも数年ある前提です。なぜなら、「自らができること」、「やりたいこと」をはっきり自覚していないと私がお力になれないためです。
そして、お力になれない方は基本的に企画の参加条件を何度も見誤ります。今回はお力添えいたしますが、重ね重ね、ご注意ください。
"私は将来"
そうであれば、ある程度標準的なフィードバックが行えると存じます。
"文章表現や技法には非常に強い関心を持っています""学ぶ準備を進めている"
もしもですが、その文章にできることが自分の能力によって知覚できない場合はあるとお考えでしょうか。
"映画の字幕は、限られた文字数の中で映像とリンクさせながら感情を伝える必要があるため"
一定の効果については、そう言えるところはあるかもしれません。貴作において、具体的にどの部分が活かされているのでしょうか。
"♡"
こちらについて、どのような効果を期待しているのでしょうか。また、こちらの表現を採用する場合のデメリットについてはどのように自覚していらっしゃるでしょうか。
作者からの返信
アタオカしき様
お忙しい中、非常に厳しくも貴重なフィードバックをいただき、誠にありがとうございます。
まず、本企画の前提条件である社会経験や執筆経験、そして、
「自らが何ができるか、やりたいか」
という自覚について、私の認識が甘く、ご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
また、私の未熟な文章や表現により、貴重なお時間を割いていただく形となり、大変申し訳ございません。
以後、このようなことのないよう、参加条件や自身の姿勢を重ねて見直し、深く留意いたします。
ご質問いただいた点について、以下の通り回答いたします。
「その文章にできることが自分の能力によって知覚できない場合はあるとお考えでしょうか」について―――
ご指摘の通り、自身の書いた文章が読み手にどのような効果や影響を与えるかについて、私の客観性や表現能力が不足しており、十分に知覚できていなかったと痛感しております。
自身の表現を過信せず、読み手にどう伝わるかを常に客観視する重要性を学びました。
貴作において、具体的にどの部分が活かされているか―――
作中における主人公たちのセリフ回しにおいて、限られた文字数で感情を伝える「映画の字幕」の手法を参考にしておりました。
以前、専門学校の講師より、
「世間ではこのようなセリフが受けやすい」
と指導を受けたこともあり採用いたしましたが、ご指摘の通り、私の力不足ゆえに作品として不自然な部分が多く残る結果となってしまいました。
表面的な手法や他者の意見を鵜呑みにするだけでなく、それが自分の作品に本当に活きているのかを吟味する視点が決定的に欠けていたと反省しております。
"♡" の表現について―――
こちらの表現は、作中において
「恍惚として声が上ずっている様子」
を視覚的に表現する意図で採用いたしました。
しかしながら、ご指摘の通り、この表現には
「読み手によって様々な受け取り方ができてしまい、意図が正確に伝わらない」
というデメリットがあること、そして何より
「将来的に映像作品化する際、演出や再現において大きな障壁となってしまう」
というリスクを自覚しております。今後は、いただいたご指摘をすべて真摯に受け止め、表現の引き出しを増やすとともに、執筆活動における客観性を養ってまいります。
コメントによるお力添えをいただき、心より感謝申し上げます。
第1話 ただの悪夢なら。への応援コメント
原作となることを目指しているとお見かけしました。文章への関心はどれほどお持ちでしょうか。
また、視覚からアプローチする物語表現について、どれほど研究なさっているのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご質問いただいた点についてお答えいたします。
私は将来、漫画原作だけでなく、映像脚本やゲームシナリオなども視野に入れて活動していきたいと考えております。
そのため、文章表現や技法には非常に強い関心を持っています。
近々、専門学校へ入学する予定もあり、そこで基礎から文章技法を本格的に学ぶ準備を進めているところです。
また、「視覚からのアプローチ」という点に関しては、日頃から洋画の字幕版を鑑賞して研究を重ねています。
「元の英語や映像から、どのように解釈してこの日本語のセリフ(字幕)に落とし込んでいるのか」
「なぜこの場面でこのような表現を選んだのか」という裏側の意図を、毎日学びながら分析しています。
映画の字幕は、限られた文字数の中で映像とリンクさせながら感情を伝える必要があるため、漫画原作や脚本における「視覚と文字の連動」を学ぶ上で、非常に意義のある研究だと感じています。
第3話 遭逢はクイックドローと共にへの応援コメント
企画に参加していただきありがとうございます!ガンマンって良いですね!なんというか、厨二心がくすぐられて物語の展開にワクワクしてしまいました!
西部劇の世界の主人公が、謎の少女と共に異世界でどんな活躍をするのか楽しみです!また空いた時間に読ませていただこうと思います🙇♂️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
西部劇×異世界の組み合わせにワクワクしてもらえて私も嬉しい限りです!
これからもこの作品を応援して頂けると幸いです。
第1話 ただの悪夢なら。への応援コメント
漫画化・アニメ化を目指す企画から読みにきました。
メディア化したいですねー
作者からの返信
企画からのご訪問と嬉しいコメント、ありがとうございます!
そう言っていただけて光栄です。
漫画原作者として精進している私にとって嬉しい限りです。
これからもこの作品を応援して頂けると幸いです。
第17話 戦姫の盾、竜の逆鱗への応援コメント
救いたい相手ほど、殺す理由が増えていく構造が斬新でした。
クローバーにとってレインは助けたい相棒のはずなのに、再会した時には人を殺し、止めなければならない存在になっている。その矛盾がかなり重くて、助けたい気持ちと、止めなければならない現実が真っ向からぶつかっているのが今後、どういう展開になるか。気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作品の核心部分を深く読み解いていただけて本当に嬉しいです。
二人の今後の展開もぜひ見守ってください!
第1話 ただの悪夢なら。への応援コメント
企画からきました!
こういう小説を読むのは初めてなのでどういう反応をすればいいのか分かりませんが、面白かったと思います。
僕的に大分砂漠みたいな感じのイメージで読んでたのですが合ってますかね?
普段長文読むことも少ないので長い文とわかった時はこういうのもあるよなと思いましたが、武器?の名前とか相棒のキャラクター性が良かったです
作者からの返信
楽しんでもらえて嬉しいです。
この話の舞台は荒野
(アメリカ ネバダ州が分かりやすいかも)をイメージしています。
長文なのに、武器の名前や相棒のキャラを気に入ってもらえて安心しました。
嬉しいコメントありがとうございます!また気軽に読みにきてくださいね!
第1話 ただの悪夢なら。への応援コメント
西部劇の空気感と怪物との死闘が圧巻で、クローバーとレインの相棒関係がめちゃくちゃ熱かったです。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
作者からの返信
感想、大変励みになります。
私の方も作品読ませていただきました。
お互い執筆活動がんばりましょ。
第1話 ただの悪夢なら。への応援コメント
読み合い企画から来ました。よろしくお願いします🐱✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読み合い企画でのご縁に感謝いたします
私の方も作品を読ませていただきました
こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします!
編集済
第14話 鋼の誇り、ガラスの心への応援コメント
個人的にこの作品の魅力を上げましょう!ズバリ、ワードセンスと世界観ですね。「魔王城跡地」とかから感じる世界観の広さ、本作のメインとなる西洋的な演出やバトルの要になるDAA、DBなどの独自の武器が素直にかっけえとなりました(笑)。
作者からの返信
企画で、MOLDE様のコメントの感想を聞
きたいとの事で返信します。
客観的に見ても、普通の感想だと思います。
作品を見て、要約したという事が伝わってくる文章で、とても良いコメントだと思います。
遅い時間の中、感想ありがとうございます。
第4話 儚き少女に斬撃をへの応援コメント
DAAが格好良い(/ω\)
作者からの返信
執筆時、DAAにするかDAにするかですごく迷いました!
『ダブルアクションアーミー』だと少し長いですし、今の略称がしっくりきています。
第1話 ただの悪夢なら。への応援コメント
企画を見てきました。
文章の見た目はとても大切だと思います。
文章の見た目を考えると言うことは「読み手に配慮する」ということだからです。
文頭1スペース空けはカクヨムの基本機能として存在します。
(エピソード作成画面→左上のサイドバーアイコン→本文を整形)
カクヨムの基本機能として存在するということは「読み手に求められている」ということではないでしょうか。
参考まで。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
てすが、しばらくこのスタイルで執筆しようかな、と思います。
本当に読みにくいようでしたら改稿いたします。
第14話 鋼の誇り、ガラスの心への応援コメント
こんばんは、遅い時間に失礼いたします。感想屋企画です。
この度は企画へのご参加、ありがとうございます。
ここまで読み進めさせていただき、感想も書き終わりましたのでお知らせします。
お時間があるときで構いませんので、企画用ページより感想内容のご確認をお願いいたします。
感想について何かありましたら、気軽にお声がけください。
感想が何かのお役に立てたなら幸いです。
作者からの返信
雨色銀水様、企画へのご対応ありがとうございます!
漫画原作の道で精進している身として、客観的なご感想をいただけるのは本当にありがたく、身が引き締まる思いです。
今後とも私の「7WORLD」をよろしくお願いいたします!
第1話 ただの悪夢なら。への応援コメント
西部劇の渋い空気感と、容赦のないダークファンタジーが融合した世界観が素敵ですね(*´ω`*)
ガンアクションの描写が良い!٩( 'ω' )و
ダブルバレルショットの重厚な一撃から、レバーアクションライフルでの乱射、
そして窮地でのダブルアクションアーミー、最後には「ピースメーカー」
迫力を感じました(*´ω`*)✨️
作者からの返信
感想、大変励みになります。
私の方も作品読ませていただきました。
お互い執筆活動がんばりましょ。
第2話 現実を生きるキミへの応援コメント
この度は企画への参加ありがとうございます。
異世界×西部劇。独特な世界観ですね。言い回しも洋画っぽくて好きな世界観です。
しかし、それはそれで。
やはり、癖が強い!!初対面の病人にそれはやりすぎだっ!!
1人、叫んでしまいましたw
作者からの返信
感想、大変励みになります。
私の方も作品読ませていただきました。
お互い執筆活動がんばりましょ
第5話 王国ヴァルハラリアへの応援コメント
当企画へのご参加、誠にありがとうございます!
第五話まで読ませていただきました。
西部劇の硝煙漂う空気感から、王国の冷徹な入国システムなど、丁寧な世界観の構築に強く引き込まれました。
「本気の殺意」だけが幽霊を倒せるという硬派な戦闘ロジックが実に魅力的です。
カーラを巡るパティとの「認知のズレ」の構造もスマートで、続きが気になる展開です。
執筆応援しております!
作者からの返信
感想、大変励みになります。
私の方も作品読ませていただきました。
お互い執筆活動がんばりましょ
第1話 ただの悪夢なら。への応援コメント
辛口長文アドバイス企画から来ました!夏神ジンです!
この先、かなり辛口に書いています……!!
そして、このアドバイスを受け入れようが、受け入れまいが、あなたがこの先も小説を書き続けるなら、いつか意味が分かる日が来ます!つまり、今向き合わなくてもいい問題だということです!
(嫌だったら記憶から消してください!)
あなたは典型的な中二病です!!
短文かつ体言止めが多く、読者は世界観に入っていけません!
「そこは見慣れた街、クライク
自慢は出来ないが、そこそこ大きな街だ。
しかし、閑散としている。
守るべき住民達の姿は無く、静か。
いつもと違う空気で夢の中にいるみたいだ。」
これだけだとどんな町なのか想像できません!具体的なイメージが持てる言葉で書いてほしいです!
例えばですが、
・この主人公にとっては見慣れた街かもしれませんが、読者からすると初めて見る街です!見当がつきません!
・「守るべき」とありますが、私たち(読者)は初見なので何から守るべきなのかがわかりません!もっと飢えに苦しんでいる様子や、ボロボロの服を着ているとかそういった外見、状況が知りたいです!
・「いつもと違う空気」と言われても、私たちは主人公が毎日感じている空気を知りません!どう変わったのか、わからないんです!
と、こんな感じで、挙げても挙げてもキリがないです!
意識をはっきりさせてくれたのは、黒で統一した服装の保安官、レイン。
俺の…大切な相棒だ。
これも、どんな見た目の人物なのかイメージできません!
バトルシーンも地の文が少なく、貧相な感じになっています!
ダンッ!
ダンッ!
も、もっと細かく描写してほしいです!銃で撃つシーンにも、色んなバージョンがあると思います!(ガンアクションですぐに思いつくのは、バイオの最新作の9で、レオンがバンバン、ゾンビを撃っているシーンですが、あれは人で、この世界では鳥?なので、イメージが違ってくる、みたいなことです!)
ナイフで刺す、銃で撃つ、引き金を引く、この動作は何度も出てくると思うのですがそれぞれに違いを出してほしいです!
ホットパンツにレモン色の無地Tシャツ…
サラサラの髪はまるで飴細工のよう…
目は珍しく、赤い瞳孔をした…
ショートボブの…少女?
ぐらいの描写が全体的にもっと欲しいです!
短文かつ体言止め、描写が少ないことにより、内容が読み取りづらくなっています!それが「雰囲気で読め!」系の中二病です……!ただ中二病はみんなかかりますし、現在進行形で私も抜け出せていません!
そして、10年くらい書き続けていれば、ようやく中二病の穴から数センチぐらい顔を出せる……そんなレベルです!
なので、描写が美しい小説を写経しまくって、自作を書きまくるぐらいしかアドバイスできません!
一緒に抜け出しましょう!
以上、夏神ジンでした!
作者からの返信
感想、大変励みになります。
大変参考になるアドバイスでした。
これからも閲覧して頂けると幸いです。
第2話 現実を生きるキミへの応援コメント
クローバーの滲み出るお人好しと、カーラのぶっ飛びっぷりにクスリとしました。
異世界✕ガンアクション……面白そうな作品ですね!
作者からの返信
感想、大変励みになります。
私の方も作品読ませていただきました。
お互い執筆活動がんばりましょ
第1話 ただの悪夢なら。への応援コメント
二人だけで守ってるんですか!二人とも余程の手練れですね〜!
最後に現れた女の子の正体とはいかに…!
作者からの返信
感想、大変励みになります。
私の方も作品読ませていただきました。
お互い執筆活動がんばりましょ。
第2話 現実を生きるキミへの応援コメント
主人公の渋くてハードボイルドな雰囲気と、カーラの妖しげでちょっと変態的なアプローチとのギャップが絶妙に嚙み合っていて、やり取りに思わずクスッとしてしまいました!
突然の女盗賊の襲撃から、颯爽と現れた女剣士まで、息もつかせぬ展開でこの先のバトルがとても楽しみです✨
作者からの返信
感想、大変励みになります。
私の方も作品読ませていただきました。
お互い執筆活動がんばりましょ。
第1話 ただの悪夢なら。への応援コメント
西部劇ファンタジー、とでも呼べばいいのかとても興味深いテーマですね。荒廃した大地に突如現れた異界のモンスター。それに立ち向かう一流のガンマン。読んでいてとてもワクワクしました。
作者からの返信
感想、大変励みになります。
私の方も作品読ませていただきました。
お互い執筆活動がんばりましょ。
第6話 腹ペコの戦士への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
感想、大変励みになります。
私の方も作品読ませていただきました。
お互い執筆活動がんばりましょ。
第1話 ただの悪夢なら。への応援コメント
西部劇と異世界を織り交ぜたような世界観に引き込まれました!
容赦のない異形たちの攻撃と連れ去られる相棒を助けられない絶望の直後に襲われるという緊迫した展開!
しかし、彼はなぜか生きている。
老婆のように話す少女も謎ですね。
今後の展開に期待が持てます(*'▽')!
企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
感想、大変励みになります。
私の方も作品読ませていただきました。
お互い執筆活動がんばりましょ。
第4話 儚き少女に斬撃をへの応援コメント
"講師からの指導は盲信するのではなく、あくまで参考程度に心に留めておきます"
……落ち着いて内容をご覧ください。逆です。講師と信頼関係を大事にし、その指導を忠実に守ってください。なぜなら、現段階の技術で表現選択の良し悪しを判断することはできないためです。私のフィードバックこそが、混乱の基となる不純物であると心得てください。
想定読者はどのような方でしょうか。また、想定読者はどんな読書体験を求めているのでしょうか。
このシーンの設計や、役割をお聞かせください。
合わせて、人物造形(人物の役割など)をお聞かせいただけますでしょうか。
作者からの返信
コメントと丁寧なご質問をいただき、ありがとうございます。
まず、
「フィードバックを受ける人はたくさんいるほど良いですが、指導を受ける場合は逆」
という点を、私の早とちりで誤って理解してしまい、大変申し訳ございませんでした。
ご指摘いただきハッといたしました。
そして、私の意図を以下のように整理いたしました。
想定読者について――
洋画(ガンアクションや西部劇、ダークファンタジーなど)が好きな若年層を想定しています。
SAAやDAA、ダイナマイトといった泥臭い銃器描写や、緊迫感のあるバトルアクションが好きな方。
物理攻撃の効かない幽霊や異世界要素、主人公にしか見えない謎の存在など、怪異が絡み合う独特のダークな世界観が好きな方。
読書体験について――
「この世界観のキャラなら、この窮地でこう行動するだろう」
と、読者に主人公の選択への深い共感を得てもらうことを目指しています。
このシーンの設計・役割について――
本作の物語において非常に重要な、もう一つの裏テーマである「殺意」という概念を、読者に明確に見せるための役割を持ったシーンとして設計しました。
人物造形と作中での役割について――
クローバー
過去に多くの人間を殺してきた影のあるガンマン。
相棒「レイン」を魔物ガルーダに拐われており、普段は冷静ですが、レインのことになると我を忘れて隙を晒してしまう脆さを持つ、人間味のある主人公。
パティ
大盾と剣を構える前衛の女剣士。
真面目で実直。
幽霊を倒すために自身の心を削って
「殺意」を宿すなど、重い決意を背負った女性。
カーラ
主人公にしか見えない謎の少女。
パティには「勝手に浮くナイフ」に見える謎の存在。
主人公に強い執着を持っており、ピンチを救うトリッキーな防衛装置としての役割。
コメントによるご指摘と質問、ありがとうございます。