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第14話 鋼の誇り、ガラスの心への応援コメント
個人的にこの作品の魅力を上げましょう!ズバリ、ワードセンスと世界観ですね。「魔王城跡地」とかから感じる世界観の広さ、本作のメインとなる西洋的な演出やバトルの要になるDAA、DBなどの独自の武器が素直にかっけえとなりました(笑)。
作者からの返信
企画で、MOLDE様のコメントの感想を聞
きたいとの事で返信します。
客観的に見ても、普通の感想だと思います。
作品を見て、要約したという事が伝わってくる文章で、とても良いコメントだと思います。
遅い時間の中、感想ありがとうございます。
第4話 儚き少女に斬撃をへの応援コメント
DAAが格好良い(/ω\)
作者からの返信
執筆時、DAAにするかDAにするかですごく迷いました!
『ダブルアクションアーミー』だと少し長いですし、今の略称がしっくりきています。
第1話 ただの悪夢なら。への応援コメント
企画を見てきました。
文章の見た目はとても大切だと思います。
文章の見た目を考えると言うことは「読み手に配慮する」ということだからです。
文頭1スペース空けはカクヨムの基本機能として存在します。
(エピソード作成画面→左上のサイドバーアイコン→本文を整形)
カクヨムの基本機能として存在するということは「読み手に求められている」ということではないでしょうか。
参考まで。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
てすが、しばらくこのスタイルで執筆しようかな、と思います。
本当に読みにくいようでしたら改稿いたします。
第14話 鋼の誇り、ガラスの心への応援コメント
こんばんは、遅い時間に失礼いたします。感想屋企画です。
この度は企画へのご参加、ありがとうございます。
ここまで読み進めさせていただき、感想も書き終わりましたのでお知らせします。
お時間があるときで構いませんので、企画用ページより感想内容のご確認をお願いいたします。
感想について何かありましたら、気軽にお声がけください。
感想が何かのお役に立てたなら幸いです。
作者からの返信
雨色銀水様、企画へのご対応ありがとうございます!
漫画原作の道で精進している身として、客観的なご感想をいただけるのは本当にありがたく、身が引き締まる思いです。
今後とも私の「7WORLD」をよろしくお願いいたします!
第1話 ただの悪夢なら。への応援コメント
西部劇の渋い空気感と、容赦のないダークファンタジーが融合した世界観が素敵ですね(*´ω`*)
ガンアクションの描写が良い!٩( 'ω' )و
ダブルバレルショットの重厚な一撃から、レバーアクションライフルでの乱射、
そして窮地でのダブルアクションアーミー、最後には「ピースメーカー」
迫力を感じました(*´ω`*)✨️
作者からの返信
感想、大変励みになります。
私の方も作品読ませていただきました。
お互い執筆活動がんばりましょ。
第2話 現実を生きるキミへの応援コメント
この度は企画への参加ありがとうございます。
異世界×西部劇。独特な世界観ですね。言い回しも洋画っぽくて好きな世界観です。
しかし、それはそれで。
やはり、癖が強い!!初対面の病人にそれはやりすぎだっ!!
1人、叫んでしまいましたw
作者からの返信
感想、大変励みになります。
私の方も作品読ませていただきました。
お互い執筆活動がんばりましょ
第5話 王国ヴァルハラリアへの応援コメント
当企画へのご参加、誠にありがとうございます!
第五話まで読ませていただきました。
西部劇の硝煙漂う空気感から、王国の冷徹な入国システムなど、丁寧な世界観の構築に強く引き込まれました。
「本気の殺意」だけが幽霊を倒せるという硬派な戦闘ロジックが実に魅力的です。
カーラを巡るパティとの「認知のズレ」の構造もスマートで、続きが気になる展開です。
執筆応援しております!
作者からの返信
感想、大変励みになります。
私の方も作品読ませていただきました。
お互い執筆活動がんばりましょ
第1話 ただの悪夢なら。への応援コメント
辛口長文アドバイス企画から来ました!夏神ジンです!
この先、かなり辛口に書いています……!!
そして、このアドバイスを受け入れようが、受け入れまいが、あなたがこの先も小説を書き続けるなら、いつか意味が分かる日が来ます!つまり、今向き合わなくてもいい問題だということです!
(嫌だったら記憶から消してください!)
あなたは典型的な中二病です!!
短文かつ体言止めが多く、読者は世界観に入っていけません!
「そこは見慣れた街、クライク
自慢は出来ないが、そこそこ大きな街だ。
しかし、閑散としている。
守るべき住民達の姿は無く、静か。
いつもと違う空気で夢の中にいるみたいだ。」
これだけだとどんな町なのか想像できません!具体的なイメージが持てる言葉で書いてほしいです!
例えばですが、
・この主人公にとっては見慣れた街かもしれませんが、読者からすると初めて見る街です!見当がつきません!
・「守るべき」とありますが、私たち(読者)は初見なので何から守るべきなのかがわかりません!もっと飢えに苦しんでいる様子や、ボロボロの服を着ているとかそういった外見、状況が知りたいです!
・「いつもと違う空気」と言われても、私たちは主人公が毎日感じている空気を知りません!どう変わったのか、わからないんです!
と、こんな感じで、挙げても挙げてもキリがないです!
意識をはっきりさせてくれたのは、黒で統一した服装の保安官、レイン。
俺の…大切な相棒だ。
これも、どんな見た目の人物なのかイメージできません!
バトルシーンも地の文が少なく、貧相な感じになっています!
ダンッ!
ダンッ!
も、もっと細かく描写してほしいです!銃で撃つシーンにも、色んなバージョンがあると思います!(ガンアクションですぐに思いつくのは、バイオの最新作の9で、レオンがバンバン、ゾンビを撃っているシーンですが、あれは人で、この世界では鳥?なので、イメージが違ってくる、みたいなことです!)
ナイフで刺す、銃で撃つ、引き金を引く、この動作は何度も出てくると思うのですがそれぞれに違いを出してほしいです!
ホットパンツにレモン色の無地Tシャツ…
サラサラの髪はまるで飴細工のよう…
目は珍しく、赤い瞳孔をした…
ショートボブの…少女?
ぐらいの描写が全体的にもっと欲しいです!
短文かつ体言止め、描写が少ないことにより、内容が読み取りづらくなっています!それが「雰囲気で読め!」系の中二病です……!ただ中二病はみんなかかりますし、現在進行形で私も抜け出せていません!
そして、10年くらい書き続けていれば、ようやく中二病の穴から数センチぐらい顔を出せる……そんなレベルです!
なので、描写が美しい小説を写経しまくって、自作を書きまくるぐらいしかアドバイスできません!
一緒に抜け出しましょう!
以上、夏神ジンでした!
作者からの返信
感想、大変励みになります。
大変参考になるアドバイスでした。
これからも閲覧して頂けると幸いです。
第2話 現実を生きるキミへの応援コメント
クローバーの滲み出るお人好しと、カーラのぶっ飛びっぷりにクスリとしました。
異世界✕ガンアクション……面白そうな作品ですね!
作者からの返信
感想、大変励みになります。
私の方も作品読ませていただきました。
お互い執筆活動がんばりましょ
第1話 ただの悪夢なら。への応援コメント
二人だけで守ってるんですか!二人とも余程の手練れですね〜!
最後に現れた女の子の正体とはいかに…!
作者からの返信
感想、大変励みになります。
私の方も作品読ませていただきました。
お互い執筆活動がんばりましょ。
第2話 現実を生きるキミへの応援コメント
主人公の渋くてハードボイルドな雰囲気と、カーラの妖しげでちょっと変態的なアプローチとのギャップが絶妙に嚙み合っていて、やり取りに思わずクスッとしてしまいました!
突然の女盗賊の襲撃から、颯爽と現れた女剣士まで、息もつかせぬ展開でこの先のバトルがとても楽しみです✨
作者からの返信
感想、大変励みになります。
私の方も作品読ませていただきました。
お互い執筆活動がんばりましょ。
第1話 ただの悪夢なら。への応援コメント
西部劇ファンタジー、とでも呼べばいいのかとても興味深いテーマですね。荒廃した大地に突如現れた異界のモンスター。それに立ち向かう一流のガンマン。読んでいてとてもワクワクしました。
作者からの返信
感想、大変励みになります。
私の方も作品読ませていただきました。
お互い執筆活動がんばりましょ。
第6話 腹ペコの戦士への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
感想、大変励みになります。
私の方も作品読ませていただきました。
お互い執筆活動がんばりましょ。
第1話 ただの悪夢なら。への応援コメント
西部劇と異世界を織り交ぜたような世界観に引き込まれました!
容赦のない異形たちの攻撃と連れ去られる相棒を助けられない絶望の直後に襲われるという緊迫した展開!
しかし、彼はなぜか生きている。
老婆のように話す少女も謎ですね。
今後の展開に期待が持てます(*'▽')!
企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
感想、大変励みになります。
私の方も作品読ませていただきました。
お互い執筆活動がんばりましょ。
第1話 ただの悪夢なら。への応援コメント
読み合い企画から来ました。よろしくお願いします🐱✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読み合い企画でのご縁に感謝いたします
私の方も作品を読ませていただきました
こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします!