応援コメント

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  • 安心できる場所がない!
    しかも、作者さまがお小さかったということもありますが、作者さまが苦しんでいることを知る人間も・・世の中には誰もいなかったのではありませんか?
    当時、作者さまが苦しんでいることを少しでも知る人間がいたら、少しは気持ちが楽になられたのではないでしょうか・・

  • 熱湯の入ったポットを抱っこして遊んでいた・・そんなことがあるわけ、ないですよね!
    こういう記憶って・・忘れたくても忘れることはできませんよね。お気持ち、お察しいたします。

    作者からの返信

    永嶋良一様
    コメントありがとうございます。
    消えない記憶ではありますが、これからはその記憶に縛られず自分の人生を歩んでいきたいです。
    お読みいただきありがとうございました。