第4話 体調を崩すことへの「罪」への応援コメント
すさまじいお話に怒りを感じます。
お母さんはサイコパスのように思われますが・・
お母さんの一連の対応に・・お父さんは味方になってくれなかったのでしょうか?
作者からの返信
永嶋良一様
コメントありがとうございます。
母はいつも父が不在の時に不機嫌になるのです...
母が不在になることは滅多になかったので
父に助けを求めることは当時の私にはできませんでした。
第一話の時のように、偶然父がその現場を目撃していたとしたら、助けてくれたのかもしれませんが...
第3話:ひとりぼっちの公園と、奪われた安心への応援コメント
安心できる場所がない!
しかも、作者さまがお小さかったということもありますが、作者さまが苦しんでいることを知る人間も・・世の中には誰もいなかったのではありませんか?
当時、作者さまが苦しんでいることを少しでも知る人間がいたら、少しは気持ちが楽になられたのではないでしょうか・・
作者からの返信
永嶋良一様
コメントありがとうございます。
今まで誰にも言えないままここまで来ました。
もしあの頃、一人でも知ってくれる大人がいたら……と想像することもありますが、今こうして書くことで、ずっと一人で抱え込んできた重荷を、ようやくこの場所に下ろすことができた気がします。
お読みいただき、本当にありがとうございました。
第2話:お腹の痕と、解けない疑念への応援コメント
熱湯の入ったポットを抱っこして遊んでいた・・そんなことがあるわけ、ないですよね!
こういう記憶って・・忘れたくても忘れることはできませんよね。お気持ち、お察しいたします。
作者からの返信
永嶋良一様
コメントありがとうございます。
消えない記憶ではありますが、これからはその記憶に縛られず自分の人生を歩んでいきたいです。
お読みいただきありがとうございました。
編集済
第5話 逃げ場のない教室への応援コメント
「担任は私をストレス発散の標的にしていたのではないか」・・その通りだと思います。担任教師と児童という立場であるため、作者さまが窮状を誰かに訴えても、第三者がそれを理解することは難しい・・この女の先生は、こういうこともちゃんと計算して、やっているんだと思います。教師に限らず、こういう人は、世の中に無茶苦茶多いですよね💦
「誰にも言えない秘密と、誰にも届かない声」、「地獄のような時間」、「じっと待つことしかできなかった」・・よく分かります。前に書いたかもしれませんが、『誰も助けてくれない』というよりも、『作者さまが苦しんでいることを知っている人すらいない』という状況だったのではありませんか? この状況が、作者さまをさらに苦しめていたのではないでしょうか?
作者からの返信
永嶋良一様
コメントありがとうございます。
『私の苦しみを知っている人すらいない』、その通りでした。だからこそ、誰にも届かない叫びを心に閉じ込めるしかありませんでした。
先生のずるさも含め、当時の状況を深く理解して温かい言葉をかけてくださり、本当にありがとうございます。