2026年4月29日 10:55
第3話:ひとりぼっちの公園と、奪われた安心への応援コメント
安心できる場所がない!しかも、作者さまがお小さかったということもありますが、作者さまが苦しんでいることを知る人間も・・世の中には誰もいなかったのではありませんか?当時、作者さまが苦しんでいることを少しでも知る人間がいたら、少しは気持ちが楽になられたのではないでしょうか・・
2026年4月26日 09:35
第2話:お腹の痕と、解けない疑念への応援コメント
熱湯の入ったポットを抱っこして遊んでいた・・そんなことがあるわけ、ないですよね!こういう記憶って・・忘れたくても忘れることはできませんよね。お気持ち、お察しいたします。
作者からの返信
永嶋良一様コメントありがとうございます。消えない記憶ではありますが、これからはその記憶に縛られず自分の人生を歩んでいきたいです。お読みいただきありがとうございました。
第3話:ひとりぼっちの公園と、奪われた安心への応援コメント
安心できる場所がない!
しかも、作者さまがお小さかったということもありますが、作者さまが苦しんでいることを知る人間も・・世の中には誰もいなかったのではありませんか?
当時、作者さまが苦しんでいることを少しでも知る人間がいたら、少しは気持ちが楽になられたのではないでしょうか・・