第5話:ようこそ、二人だけの安全で甘い鳥籠へへの応援コメント
身も蓋もないこと言ってしまうと…そこまでするならいっそ新居とか、天院側の部屋使うとかでも
と言うのは野暮なんでしょうね
追いつけました!すごく面白いです!早く次の話を読みたい…!すごく待ち遠しいです!!(語彙力消滅)
作者からの返信
夏野朝日様、最新話まで完走ありがとうございます!
「語彙力消滅」という最高の褒め言葉、しっかり受け取りました(笑)。
ついに「実家ごと監禁」というタイトルの物理的な答え合わせが完了しましたが、この壁の内側の甘さと外側の絶望のコントラスト、これからもさらに加速させていきます。
続きも「待ち遠しい!」と言っていただけるよう、全速力で執筆しますので、ぜひ楽しみにしていてください!
ちょっと細かいこと言うと、女性にならイエッサーじゃなくてイエスマムかも知れません💦御気分を悪くさせたら申し訳ありません💦
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!いえいえ、気分を悪くするなんてとんでもない。むしろ「教養……ッ!」と痺れました(笑)。
本来なら女性上官へは仰る通り「マム」が正解なのですが、本作の結愛については、とにかく「ノリの良さと軍隊ごっこ的なハイテンション」を優先して、あえて聞き馴染みのある「イエッサー!」を叫ばせているという脳内設定がありましたw
ですが、より『本職』っぽい雰囲気を出すなら「マム」の方が玲奈の女王様感が際立ちそうですね……!貴重なアドバイス、今後の描写の参考にさせていただきます!
やっぱもう学校には行ってないのか……
主人公「玲奈、そういえば俺、最近学校行ってないよな」
玲奈 「もう今のあなたに学校なんて必要ないわ♡」
みたいになってそうw
作者からの返信
夏野様、その書き下ろしSSみたいな会話、正解すぎます!w
おっしゃる通り、もう今の彼にとって学校は「外界という名のノイズ」でしかないんですよね。
玲奈からすれば「単位? 出席日数? そんなもの、天院グループが学校ごと買い上げれば解決するわ」くらいの感覚で、気づいたら卒業証書が自宅(要塞)に届いていそうです(笑)。
教育すら監禁される……そんな歪な「特別扱い」をこれからも描いていければと思います!
第53話:要塞のさらなる拡張。「宇宙が見たい」への数億円の最適解への応援コメント
車椅子で飛んでいたらフ◯ーザだったなw
作者からの返信
吹きましたwww
「私の戦闘力は53万(5億)です」とか言い出しそうですね……!
あの車椅子、実は玲奈たちの愛が重すぎて「地上を歩く必要すら奪われた」結果の産物だったりします。
宇宙すらもプライベート空間に変えてしまう彼女たちの暴走、これからも生温かく見守っていただければ幸いです!
第51話:結婚式翌日の朝。スプーンを持つことすら重罪になる世界への応援コメント
ここまできて、未だ主人公の名前がわからないし呼ばれていない……。主人公は自分の名前忘れちゃいそう……もしかして玲奈達はあえて呼ばないことで毒親からつけられた名前を忘れさせようとしていたりするのかなぁ。(もしすでに呼んでいたり勘違いだったらすみません!)
作者からの返信
夏野朝日様、鋭いご指摘ありがとうございます!
おっしゃる通り、本作では一貫して主人公の名前を呼ぶ描写を避けています。
夏野さんの「毒親からつけられた名前を忘れさせようとしている」という考察、あまりにもヒロインたちの思考に近くて震えました……。
まさに、彼を『実家ごと』監禁して世界のすべてから遮断しようとしている彼女たちにとって、名前は最も消し去りたい「外界との繋がり」なのかもしれません。
核心に触れる考察、本当にありがとうございました!
第37話:堕落の極致。俺の空は、三人の少女が指先ひとつで創り出すへの応援コメント
主人公!引き返せ!今ならまだ戻れる!そのままじゃ人間に戻れなくな………(ここで文章は途切れている)
作者からの返信
逃げてー!そっち(常識の世界)に戻ってきてー!!(笑)
残念ながら、彼を救おうとした勇者の通信はここで途絶えてしまったようですね……。
人間であることをやめ、「神様」として甘やかされる道を選んだ彼の末路、ぜひその目で見届けてやってください!
某宇宙帝王の小型ポッドかな?w
作者からの返信
まさに「あ、あれは……フリーザ様の!?(ガクブル)」状態ですよねw
自分の足で歩く自由すら「危ないから」と奪われ、最高級の技術で『鎮圧』される……。
本人は幸せそうですが、客観的に見ると完全に詰んでいるのがこの作品の醍醐味です!
ハッピーエンドってもしかして主人公達からしたらの話であって、俺たちから見たら廃人エンドとかそっち系……?流石に勘繰りすぎかw
作者からの返信
「俺たちから見たら廃人エンド」、まさにそれこそが本作の裏テーマかもしれません……。
本人たちはこれ以上ないハッピーエンドのつもりですが、はたしてこれが救いなのか、それとも最も幸福な地獄なのか。
夏野さんのその「勘繰り」、実はかなり核心を突いているかもしれませんよ……!
すんごい今更だけど主人公達は学校はどうなったんだ……もう卒業してたっけ?まあしてなくても玲奈がお金と権力で卒業認定させてそうw
作者からの返信
ご指摘の通り、今の彼らは「概念的な不登校」ですねw
玲奈からすれば、学校なんて「思い出作りのための舞台装置」に過ぎないので、必要がなくなれば権力でどうにでもしてしまいそうです。
「卒業? 単位? 私たちが寄付した図書館の数を見てから言ってくださる?」という玲奈の顔が浮かびます……(笑)。
やばいwwwこのままだと主人公がでっぷりしちゃうよ……w
まあヒロインズはそんな姿も受け入れそうだけどw
作者からの返信
わかります、栄養過多でパンパンになりそうですよねw
でもご安心(?)ください。そこは結愛のバイタル管理と、雫の完璧なマッサージ(強制代謝アップ)によって、常に「ヒロインたちが愛でるのに最適な状態」にキープされているはずです……!
第26話:完璧すぎる朝と、見えない視線の正体への応援コメント
まさかの三人目だと!?
作者からの返信
ついに見つかってしまいましたか、三つ目の毒(結愛)に!
二人でも手に負えないのに、三人がかりで「逃げ道を塞ぎに来る」絶望と幸福をお楽しみください!
第25話:幸せな檻の中で。俺はもう、二人以外の世界を必要としないへの応援コメント
重い……けどそれがいい!
もし主人公が2人の激重感情を受け入れずに逃げ出していたら一体どうなっていたことやら……(笑)
まだ数十話投稿されてるだと!?これは徹夜確定だ……面白過ぎるのが悪いのです……
作者からの返信
「面白過ぎるのが悪い」なんて、作者にとって最高の死刑宣告です、ありがとうございます!
もしあの時、彼が逃げ出していたら……。おそらくこの作品は、甘々なラブコメではなく「ガチのサスペンス捕物帳」になっていたでしょうね(笑)。
徹夜とのことですが、体調を崩さない程度に、三人の重すぎる愛に溺れていってください!
この年齢でワイン飲んでいいの?
作者からの返信
@akk1 様、コメントと鋭いツッコミありがとうございます!(笑)
実はあれ、天院グループの科学力を結集して作られた『アルコール成分だけを完全に除去しつつ、味と香りはヴィンテージワインと全く同じに仕上げた超高級ノンアルコール・ワイン』なんです……!
主人公がドロドロに酔いしれているのはアルコールのせいではなく、玲奈からの極上の口移しという状況そのものに酔っているだけ、ということで脳内補完していただけますと幸いです!w
編集済
第1話:降りしきる雨と、氷の令嬢のお迎えへの応援コメント
悪魔ほむ◯がフラッシュバックした……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悪魔ほむ◯……! 彼女の「愛こそが絶望を塗りつぶす最強の力」という在り方がフラッシュバックしてしまったなら、この先の玲奈の行動にも納得(?)していただけるかもしれません(笑)。
救いであると同時に、決して逃げられない「愛の檻」……。これからさらに加速していく玲奈の執着を、ぜひ楽しみにしていてください!
第55話:三人の花嫁による、究極の「お風呂のお世話」への応援コメント
主人公君や、本当に幸せなのか?w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
客観的に見れば「逃げ場のない檻」ですが、過酷な現実(外の世界)に疲れ果てた彼にとっては、思考すら奪われるこのお風呂こそが唯一の「正解」になってしまっているんです(笑)。
本人は「すごく幸せだ」と断言していますが、その笑顔がどこか危ういのがこの生活の醍醐味ですね!
第53話:要塞のさらなる拡張。「宇宙が見たい」への数億円の最適解への応援コメント
ここまでの流れ見てて思ったんだけどさ…主人公、今はいいけどこのままの生活を10年20年やってたらブクブク太るんじゃね…?見逃してるだけで対策してある可能性もあるけど…(絶対ないとは思うけど)やだよ?ブクブク太った主人公を見て3人とも離れるなんて展開になったら…
作者からの返信
最高のツッコミをありがとうございます!w
確かに、普通なら10年後にはとんでもない姿になっていそうですよね……。
ですが、この要塞の住人たちは「ご主人様の美しさ」を保つことにも執念を燃やしています。
3人が離れるどころか、太って動けなくなったら「これで本当にどこにも行けなくなりましたね」と、さらなる喜び(狂気)を見せる可能性の方が高いかもしれません。
そんな歪な愛の形を、これからもドキドキしながら見守っていただければ幸いです!
帝◯グループ並みの追込み方ですねw
気になったのは、スポーツカーが13話でレンタカーってありましたけど、今回でローン未払いとありましたけど、リースで後々買い取り系の車って認識で良いんですかね?(あんま車の販売形態の事詳しくないので分からないのですが…)
闇金かは知らないけど、流石に高校生に総額500万貸す消費者金融は無茶では?ww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
車の件、鋭いですね!ご推察の通り、最初は見栄を張ってレンタカーで乗り回していましたが、その後「自分のものにしたい」という浅はかな虚栄心から、無理な残価設定ローンやリース契約に切り替えた……という、まさに『合法の地獄』への片道切符を自ら掴み取った設定です(笑)。
また、500万の借金についても、真っ当な金融機関ではなく、玲奈たちの息がかかった「裏のルート」が裏工作で無理やり貸し付け、速攻で回収に回るという詰みの状態を演出しています。高校生相手にそこまでやるのが、彼女たちの容赦のなさ(狂気)ですね!w
第13話:元カノの限界と、都合の良すぎる後悔への応援コメント
一緒に登校してるんだしクズ男も高校生くらいでしょ?
スポーツカー乗り回せるのって家が金持ちとかじゃないとフツーに考えたら無理やろ?
まず、この元カノ男見る目ない以前に頭が弱いのかな?w
性格も最悪だし、神(作者様)の良い裁きお待ちしております!!
作者からの返信
ありがとうございます!
仰る通り、元カノの男を見る目のなさと頭の弱さは、もう救いようがありません(笑)。
「見栄えさえ良ければいい」という彼女の浅はかさが、今の悲惨な末路に直結しています。
神(作者)からの裁きは、これからさらに加速していきますので、ぜひスカッとする展開をご期待ください!
クズ両親、カジノでやらかして帰らぬ人に……
半年間で両親の事も記憶から抹消するレベルで主人公を沼にハメるんですねww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
クズ両親については、玲奈にとって「主人公を独占するための最大の障害」だったので、カジノで退場してもらうのは既定路線でした。
半年間という時間は、彼にとっての「外の世界」との繋がりを物理的にも精神的にも断絶させるのに十分すぎる期間です。
もう主人公の脳内には、彼女たちの甘い愛という沼以外、何も残らないように書き換わっていますね(笑)。
第3話:逃がさないための『完全包囲網』への応援コメント
『契約』とか言われてる時点で両親に売られたようなもんやんw
彼女より両親の方がクズじゃない??
主人公、可哀想すぎん!?
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです、実はこの物語で一番の元凶は、実の息子を売ったクズ両親だったりします……。
主人公があまりに不憫な境遇にいたからこそ、玲奈たちの「行き過ぎた甘やかし」が、彼にとって唯一の救いになってしまうという歪な救済を描きたかったので、そう感じていただけて嬉しいです!
第1話:降りしきる雨と、氷の令嬢のお迎えへの応援コメント
いきなり火力の高いヒロインが出てきたw
続きが気になるので読み進めたいと思います!!
作者からの返信
@imasan3104様、記念すべき第1話へのコメントありがとうございます!
いきなり「火力全開」なヒロイン・玲奈の登場に驚いていただけて、作者として最高に嬉しいです!
彼女がなぜこれほどの熱量(と狂気)を持って主人公を拾い上げたのか、そしてこれから始まる「限界突破の甘やかし」がどれほどのものなのか……。 期待を裏切らない「高火力」な展開が次々と待ち受けていますので、ぜひ腰を据えて読み進めていただければ幸いです!
引き続き、彼らの歪で甘い物語をお楽しみください!
一方その頃みたいなん好き
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「一方その頃」……いいですよね(笑)。
要塞の中の甘すぎる天国と、外の冷たい現実の落差を自分でも楽しみながら書いています。
結花がこのあとどんな「現実」に直面するのか、ぜひニヤニヤしながら見守ってください!w
万が一、万が一にも「蛙化現象」が起きたらと思うと・・・
(((;゚Д゚)))ガクブル
作者からの返信
コメントありがとうございます!
蛙化現象……普通の恋愛ならあり得る恐怖ですが、彼女たちの場合は「ダメになればなるほど、愛着が湧いて可愛くて仕方がなくなる」という、一般的な心理学が通用しない領域に足を踏み入れてしまっています(笑)。
主人公がどれほど無力な「蛙」になっても、彼女たちはそれを黄金の神様として崇め続ける……そんな底なしの愛(狂気)を、これからもガクブルしながら見守ってください!
第50話:檻の中の神様。永遠に続く、甘すぎる地獄(天国)への応援コメント
地獄のような非日常が天国のような日常となってしまうのも一種の洗脳とかに近いですよね
作者からの返信
ありがとうございます!
まさに仰る通り、逃げ場のない「甘すぎる地獄」が、いつの間にか「唯一の天国」に書き換わってしまう……。
自我すら溶かして沈んでいくことが幸せだと思い込む、その一歩手前の危うさを楽しんでいただければ幸いです!
>俺の代わりに生きてくれ
死ぬ間際にしか言わないようなセリフが意味も全然違うの面白いですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本来なら悲劇のセリフのはずが、この作品では「究極の依存宣言」になってしまう……。
そんな言葉の歪みこそが、彼女たちにとって最高の愛の告白になるという狂気を感じていただけて、書き手としてニヤリとしてしまいました(笑)。
結婚初夜ですからね、それはもうきっと今まで以上に燃え上がることでしょう
作者からの返信
ありがとうございます!
結婚初夜、もはや「甘い」を通り越して「致死量」の熱量になりましたね。
三人の花嫁が、自分たちの『神様』を独占できる喜びにどれほど燃え上がったのか、その空気感を感じ取っていただけて嬉しいです!w
第47話:誰の祝福もいらない。俺たちだけの誓いのキスと、永遠の檻への応援コメント
主人公くんにはこれからも3人の手によって末永く幸せにダメになっていってほしいですね
もうダメにはなってますがw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すでにもう手遅れなレベルまでダメになっていますが、ここからが「真のダメ人間生活」の始まりです(笑)。
三人の愛の檻の中で、どこまで骨抜きにされていくのか……引き続き温かく(?)見守ってやってください!
三者三様それぞれとてもステキな自身に似合うドレスを身にまとった彼女たちを直に見ることができるのも神様たる主人公くんだけの特権ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
三者三様のこだわりを詰め込んだドレス姿、神様である主人公にだけ向けられた特別な光景です。
視界のすべてが「美しい狂気」で塗りつぶされる、彼にとっての至福の絶望を感じ取っていただけて嬉しいです。
「忙しい」という言葉の概念も世間一般のものとは違って狂ってきてしまっていますね
ついに結婚なんですね、もう後戻り出来ないとか書こうと思いましたが、家の改造がされた頃にはもう後戻り出来ませんでしたねw
作者からの返信
ありがとうございます!
世間一般の「忙しい」は労働ですが、彼女たちの「忙しい」は100%の愛の奉仕ですからね……(笑)。
仰る通り、家の改造(要塞化)が始まった時点で、主人公の運命は詰んでいました。
結婚という名の「最終確定」を経て、ここからさらに加速する依存の世界をお楽しみください!
第44話:ご主人様からのご褒美。俺を守り抜いた三人の天使たちへへの応援コメント
久しぶりに主人公が自発的に行動をしているような気がしますね
こんな感想が出てきてしまうあたりこの作品の狂気と異質さが面白いですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、自分から「ご褒美をあげる」と言い出すだけで、この作品では歴史的な大事件になってしまいますね(笑)。
普段が「呼吸すら全自動」に近い生活なので、少し動くだけで読者様に驚かれる……。そんな歪な関係性を面白がっていただけて光栄です!w
>結愛お手製のヘッドギアが自動で外れ
自動で外れるのすげぇ…って普通に感心してしまいましたw
前回寝起きくらいだった気がするので、そんな状態でVRなんてやったらほんとに現実とゲームとの境界がなくなっちゃいそうですね(NPCの顔もいつもの3人ですしw)
>ちょっと息上がってないか?
前回でほとんど片付いてましたが、なんだかんだ後処理が色々あったんですかね?
作者からの返信
@saiai様コメントありがとうございます!
現実との境界線……まさに結愛が狙っているポイントかもしれません(笑)。
雫については、ご想像の通り「片付け」が思ったより手強かったのか、あるいはご主人様に内緒で「別の激しい労働」をこなしてきたのか……。
いずれにせよ、彼女たちの「息切れ」の理由は、そう遠くないうちに判明するかもしれません。お楽しみに!
さてさて主人公の両親はこのまま海外で事件に巻き込まれ…
おっと、誰か来たようだ。
作者からの返信
ありがとうございます!
あ、危ない!それ以上は……消されますよ(笑)。
玲奈たちの「外堀埋め」は、文字通りノイズを物理的にシャットアウトするまでがセットですからね……。
インターホンが鳴っても、不用意にドアを開けないことをお勧めします。今後も「邪魔者がいつの間にか消えている」徹底した愛の世界をお楽しみください!
主人公がバブみを習得するのはそう遠くない日だと思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすが鋭いですね……(笑)。
すでに「自分で立つこと」すら重労働だと彼女たちに刷り込まれている彼にとって、『バブみ』の習得はもはや必然のステップかもしれません。
これから先、彼がどこまで幼児退行……もとい、至高の安らぎに身を委ねていくのか、ぜひニヤニヤしながら見守っていただければ幸いです!
第3話:逃がさないための『完全包囲網』への応援コメント
オススメに出てきたので何気に読み始めました。
元カノどころから両親までクズ臭がプンプンするぜぇって感じですね。
ある意味金で息子を売った…とも見て取れる所業です。
きっとヒロインも家庭環境を把握していてそこからも救済するとは。
あまりにも甘い!甘過ぎる!そして重い!重過ぎる!ヒロインの想い(ただし主人公にのみ発動)。
でも主人公がこの危険なヒロインにすら安堵する気持ちはわからなくもないですね。
この重さすら愛おしくて癒されて身を委ねてしまいたくなる主人公…
幸せになって…いやしてもらって下さい。
面白いので完結するまで読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます! オススメからのご来訪、歓迎いたします。
ご指摘の通り、ご両親の所業はもはや「売買」に近いものがありますね……(笑)。そんな絶望的な環境だからこそ、ヒロインの「重すぎる救済」が、主人公にとっての唯一の光(あるいは甘い泥沼)になっていきます。
「幸せにしてもらう」という言葉、まさにこの作品のテーマそのものです! 完結まで、さらに重く、甘く、逃げ場のない愛を詰め込んでいきますので、ぜひ最後までお付き合いください!
第47話:誰の祝福もいらない。俺たちだけの誓いのキスと、永遠の檻への応援コメント
ここまで来てあとだいたい70話もあるのか(歓喜)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「あと70話もある」ことを喜んでいただけて、作者としてこれほど幸せなことはありませんw。
両親が世界ツアーの途中で銃撃戦に巻き込まれて帰らぬ人になったりしてな…w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
……その発想、玲奈が聞いたら「あら、名案ね」と微笑みそうで怖いです(笑)。
彼女たちの財力と権力があれば、世界中のどこにいても『不運な事故』を演出するのは容易いことかもしれませんね。
ご両親の安否を含め、これからの展開にぜひご注目ください……!
いつか発言すらも脳波から読み取りそう、本当に何もできない主人公ができてしまう、、wそれも悪く無いな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすが鋭いですね……!「思考することすら重労働」と彼女たちが判断した瞬間、本当に脳波で全てが完結する世界が来るかもしれません(笑)。
究極の「何もしなくていい幸せ」がどこまで加速するか、ぜひ見守ってください!
そこ変われ🫵w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実は書いている私自身も「そこ代わってくれ……」と切実に願いながらキーボードを叩いております(笑)。
これからも「代わりたい!」と思ってもらえるような、極上の甘やかしをお届けしますね!
こ、こいつ、前回すでに警察に捕まっていたはず!もしや影武者か…
(前回と今回とでお話上、少し違和感があるようなのでご確認いただければと思います)
表現的なところで少し違和感あった箇所のご報告ですー
冷ややかな鼻で笑った
⇒ 冷ややかに鼻で
or 冷ややかな声で
のどちらかかと思いました
作者からの返信
@saiaiさん、いつも鋭いツッコミと的確なご指摘ありがとうございます!
完全に作者の確認不足で、41話と42話で時系列と恭也の状況が矛盾してしまっておりました……!手錠をかけられたはずなのに逃げている謎現象、すぐにお話を修正して違和感がないように調整いたします!
「冷ややかな鼻」の表現も、仰る通り不自然でしたね。「冷ややかに鼻で笑った」に直させていただきます!
作品を細部まで読み込んでくださって、本当にありがとうございます。引き続き楽しんでいただけるよう頑張ります!
お給料がペリカの地下労働施設に送られて、いつぞやの先輩と一緒にチンチロ生活かと思いきやこちらは警察行きでしたね
どちらも待つのは地獄に変わりはないでしょうが
作者からの返信
@saiai様、コメントありがとうございます!
「いつぞやの先輩」を覚えていてくださって嬉しいです!彼らもどこかで合流して、自分たちが手を出した「神様」の恐ろしさを語り合っているかもしれませんね(笑)。
触らぬ神に祟りなし、ですね
くわばらくわばら
作者からの返信
@saiaiさん、続けてのコメントありがとうございます!
「触らぬ神に祟りなし」、まさにこの要塞と今回のエピソードを象徴する完璧なことわざですね!(笑)
神様本人はぐっすり安眠しているだけなのに、その周りにいる狂信者たちが勝手に致死量の天罰(祟り)を下していくスタイルです。本当に、くわばらくわばら……ですね!
分家の人間のくせして少々傲慢なご様子ですね
>俺に口移しでフルーツを与え終わった
ご主人様や神様というよりはペットへの表現なような…まぁあながち間違ってはいないですし、大丈夫ですね!!
作者からの返信
@saiaiさん、コメントありがとうございます!
分家の恭也くん、見事なまでの「かませ犬」ムーブで最高のヘイトを買ってくれていますね(笑)。
そして「ペット」というご指摘、鋭すぎます……! 彼女たちにとって主人公は「絶対的に崇拝する神様」であると同時に、「自分の手でお世話をしないと生きていけない極上のペット」でもあるので、その感覚は大正解です! もう彼に自立する意志はありません!
科学の力ってすごい、ハム太郎って名前のげっ歯類に「明日はもっと良い一日になるよね」って一緒にお祈りしなくてもより良い一日が過ごせるなんて素敵
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「明日はもっと楽しくなるよね」というお祈りすら「思考の無駄(労働)」としてカットし、強制的に最高の一日をプログラミングしてくるのが彼女たちの愛ですね(笑)。
ハムちゃんもびっくりなほどのオーバーテクノロジーで、今後も主人公を徹底的にダメにしていきます!
素敵な例えをありがとうございましたw
コレだけでは済まないのが恐ろしいwww
作者からの返信
餡黒騎士やうかん様、コメントありがとうございます!
その「恐ろしさ」を感じ取っていただけて、作者としてニヤリとしてしまいました(笑)。
結愛にとって、主人公を傷つける存在は「排除対象」でしかありません。
今回の防壁は、彼女にとってはほんの小手調べ、いわば「挨拶」のようなものです。
この先に待ち受ける、結愛の愛が深すぎるゆえの『徹底的なお掃除』、ぜひガクブルしながらお楽しみください!
分家の恭也くんェ…オワタ\(^o^)/
作者からの返信
餡黒騎士やうかん様、コメントありがとうございます!
まさに「オワタ\(^o^)/」ですね(笑)。
恭也くん、自分では完璧な計画を立てたつもりでしょうが、触れてはいけない逆鱗を思いっきり踏み抜いてしまいました……。
本格的な「お掃除」が始まる次回、彼がどれだけ一瞬で消し飛ばされるか、ぜひニヤニヤしながら見届けてください!
せめて、細マッチョ程度には鍛えさせてあげて…!
作者からの返信
@sakura_ayame様、引き続きのご愛読ありがとうございます!第4話でのご心配が的中してしまいましたね(笑)。
細マッチョ……響きは素晴らしいですが、もし彼が腕立て伏せを1回でもしようものなら、ヒロインたちは「ご主人様の尊い筋繊維が破壊されてしまいますっ!!」と悲鳴を上げて全力でベッドに押さえつけると思います。
彼の筋肉が今後どうなってしまうのか……引き続き見守ってやってください!
第4話:一夜にして要塞化。そして俺は、彼女の『所有物』になるへの応援コメント
まだ4話目にして、主人公が玲奈ちゃんにわがままし放題の駄目人間にならないか心配です…。
作者からの返信
@sakura_ayame様、コメントありがとうございます!
4話目ですでに「ダメ人間」の兆しが……(笑)。
ですが、玲奈ちゃんにとっては、彼が自分なしでは何もできない「可愛いお人形」になっていくことこそが至上の喜びなんです。
主人公の自立心がどこまで溶け落ちていくのか、ぜひハラハラしながら見守ってください!
第37話:堕落の極致。俺の空は、三人の少女が指先ひとつで創り出すへの応援コメント
映画館っぽいのも作ってましたし、4DX的なものの延長で取り入れられてそうですね
クオリティは映画館の比ではないでしょうが
よりリアリティを求められたらそのうち室内に雲とかも作ってそう…
作者からの返信
@saiai様、コメントありがとうございます!
「室内に雲を作る」という発想、最高に狂っていて大好きです(笑)。
天才ハッカーの結愛なら、「本物の雲は不潔な成分が含まれているので、私がナノマシンで構成された『完全無欠の除菌雲』を浮かべて差し上げますっ!」とか言い出しそうですよね。
4DXどころか、五感そのものをハックしにかかる彼女たちの過保護っぷりを、これからもお楽しみください!
地下労働ですか、少なくとも、事故に遭遇しなければ、自分の命だけは債務返済が終了するまで保証されるはず・・・デスよね?
大型漁船で、アラスカとかインド洋に遠征スルよりは、生き残る確率は格段に高いはずw
作者からの返信
@nayukiminaseさん、鋭い分析をありがとうございます!
アラスカやインド洋の漁船よりも生存率が高い地下労働……確かに、天院グループとしては『壊して捨てる』よりも『末長く絞り取る』方が効率的ですからねw
「死ぬことすら許されない労働の義務」という、彼女たちなりの合法的な優しさ(地獄)を味わってもらいます!
第8話:手放した『つまらない男』の本当の価値と、隣にいる男の正体への応援コメント
めで鯛・・・化けの皮がハガレのが早いことは良いことですね。主人公側w
これから、存分に搾取されてください。幼馴染みさん。w
作者からの返信
@nayukiminaseさん、コメント感謝です!
めで鯛……ですねw
主人公のすごさを後から知って絶望する元カノの姿は、書いていてもスカッとします。
これから彼女がどんな風に、そしてどれだけ徹底的に搾取されていくのか……存分にご期待ください!
ダメ人間製造機というより・・・特注操り人形生産中ですかw
作者からの返信
@nayukiminaseさん、応援ありがとうございます!
「特注操り人形生産中」……その表現、最高に狂っていて大好きです(笑)。
自分で動く必要も、考える必要もない。
彼女たちが丹精込めて作り上げる『究極のダメ人間(お人形)』が完成するまで、あともう少しです……!
第3話:逃がさないための『完全包囲網』への応援コメント
彼の人権・・・なにそれおいしいの。wデスね。黙って、手のひらの上で(一生)コロコロw
作者からの返信
@nayukiminaseさん、コメントありがとうございます!
「人権?なにそれおいしいのw」……まさにその通りです!
彼の今後の人生は、彼女たちの手のひらという名の『絶対安全な檻』の中で、ただ可愛がられて転がされることだけが決定事項。
逃げ場のない幸せを、これからもじっくりお楽しみください!
次は一体何を出来なくされてしまうんですかね
目の瞬きとかも重労働扱いになってしまいそうですね
作者からの返信
@saiai様、いつもツッコミ感謝です!
「まばたきすら重労働」という発想、最高に狂っていて大好きです(笑)。結愛なら本当に「眼球の乾燥を防ぐために、まばたきはシステムが代行しますっ!」とか言い出しそうですよね。
次回以降も、ご主人様の「当たり前の権利」がどんどん剥奪されていく予定ですので、どこまでダメ人間になっていくのか楽しみにしていてください!
思考力は返ってくるのだろうか…
そのうちお人形どころか廃人になってしまいそうですね
作者からの返信
@saiai様、鋭いですね……(笑)。
彼女たちからすれば、ご主人様が余計なことを考えず、自分たちだけを求めてくれる「生きたお人形」になるのが理想形なのかもしれません。
思考能力が戻るのが先か、それとも完全に廃人化(堕落)してしまうのが先か……これからの展開をぜひハラハラしながら見守ってください!
読み進めて行くと、へー、ちゃんとしたファンタジーゲームなのかーと思っていたらちょったHなゲームか?と思いきやホラーゲームだった
けど最終的にはやっぱりちょっとHなゲームみたいな感じになってましたねw
作者からの返信
@saiai様、コメントありがとうございます!
まさにその「ジャンル迷子」な感覚こそ、結愛が作り出した世界の正体です(笑)。
ファンタジーだと思わせておいて、実態は逃げ場のないホラー、でも最後は甘々なご褒美が待っている……。
どこまで行っても彼女たちの手の平の上という絶望と快感を味わっていただけて嬉しいです!
ここまで振り切っているとただの老人介護になってしまう💧逆に健康に良くないかと‥
話は面白いですが笑
作者からの返信
@erutatsuさん、応援ありがとうございます!
確かに、生物としての健康寿命はガリガリ削られていますよね(笑)。
彼女たちからすれば、ご主人様が「自分の足でどこかへ逃げてしまう可能性」すら排除したいので、あえて「歩けない体」に作り変えていく……という確信犯的なお世話インフレを楽しんでいただければ幸いです!
そのうち地下のスペース足りなくなるんじゃ…って思ったけどここらの住宅既に買収済みだったからなんも問題ねぇや()
地下帝国がどんどん出来ていくんやろなぁ
作者からの返信
@hio22様、コメントありがとうございます!
「地下帝国」、いい響きですね(笑)。
玲奈たちからすれば「ご主人様の移動距離を1ミリでも短くするためなら、地球を掘り抜くのも辞さない」くらいの勢いです。近隣住民も気づかないうちに、街そのものが「彼を甘やかすための巨大な揺りかご」に作り変えられていく様子を見守ってください!
どっちかと言うと、ヒロイン3人が見てるのが主人公という偶像では…
個人じゃなくて自分たちの思う主人公はこうって感じ
作者からの返信
@hio22様、いつも鋭すぎる考察をありがとうございます!
まさにその通りです! 彼女たちが愛しているのは、自分たちが作り上げた「完璧で無垢な神様(偶像)」であり、もはや主人公個人の意思は二の次なんですよね……。
主人公が「何もしない」ことを受け入れるほど、彼女たちの理想像(アイドル)としての純度が高まっていくという、この作品の最も歪で恐ろしい部分を見抜かれてしまいました(笑)。
編集済
少しは動かさないと筋肉なくなって人としてじゃなくて生命として問題が起きるぞよ
糖尿病とかのリスクもあるし
ほんとに何もさせないことは短期的にはストレスなしの監獄だけど、長期的に見るとマイナス
作者からの返信
@hio22様、いつも鋭すぎるツッコミをありがとうございます!
仰る通り、生物学的には完全にアウトな状況ですよね(笑)。
ですが、そこは天院グループの財力と結愛の技術力……。最新のEMS(電気的筋肉刺激)を24時間稼働させたり、ナノマシンで血糖値を完璧にコントロールしたりと、「健康なまま、自律能力だけを奪う」という狂気の医学的ケアが裏で行われているかもしれません。
「死なせない、けれど二度と立ち上がらせない」という彼女たちの執念をお楽しみください!
第25話:幸せな檻の中で。俺はもう、二人以外の世界を必要としないへの応援コメント
自分でする気力一切なくなったけど、排泄どうするんだろ()
作者からの返信
@hio22様、いつも鋭すぎるツッコミをありがとうございます!
禁断の質問ですね(笑)。彼を「完璧な神様(無力な人形)」として崇める三人のことですから、当然そこも「ご主人様にそんな汚らわしい労働(?)をさせるわけにはいかない」と、雫が完璧すぎる介護……いえ、お世話システムを構築しているはずです。
主人公の最後のプライドが溶ける瞬間を、ぜひ想像(あるいは期待)してお待ちください!
第21話:メイド・雫の告白〜冷たい指先と、熱を帯びた忠誠〜への応援コメント
書斎で羊皮紙の束と睨み合ってたり、「…入れ」だったり、急に主人公変わりすぎでしょ
というか、全てをお世話するって息巻いてる2人がいるのに書斎で睨み合うって何
前話までと合わなすぎる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、これまでの「なすがまま」な展開からすると、少し格好をつけすぎた(?)変化に見えたかもしれません。
3人のヒロインが過保護すぎるあまり、主人公が「外の世界のしがらみから解放されすぎて、逆に彼女たちの箱庭のルールに染まりきってしまった」過程の表現でしたが、少し唐突でしたね(笑)。
ご指摘いただいた「お世話されているのに睨み合う矛盾」についても、彼女たちが「私たちが全部やるから、あなたは椅子に座って神様らしく振る舞っていて!」と強制している結果だったりします。
読者様の鋭い視点、非常に執筆の参考になります!これからも応援よろしくお願いします。
健康の為に定期的に外に出て太陽光浴びたり運動したりさせてください!
もちろん一緒に!!
作者からの返信
@hio22様、いつも鋭い……いえ、温かい(?)ご提案ありがとうございます!
太陽光、大事ですよね。ですが玲奈からすれば「外の紫外線でお肌が傷ついたら大変!」と、100%UVカットの室内太陽光システム(数億円)を爆誕させかねません(笑)。
「二人で一緒」というキーワードも、彼女たちにとっては「24時間片時も離れないための口実」に変換されそうで……。健康すらも管理・独占されていく様子をお楽しみください!
結構重度の最低な親だなぁ
作者からの返信
@hio22様、過去回へのコメントありがとうございます!
本当に、あのご両親の「最低さ」こそが、主人公が外の世界に絶望し、玲奈たちの檻へ自ら進んで入るための最大の引き金だったりします。
毒親という「外の地獄」があるからこそ、三人の「狂った楽園」がより輝いて見える……という皮肉を楽しんでいただければ!
第5話:ようこそ、二人だけの安全で甘い鳥籠へへの応援コメント
何が凄いって、内装を変えただけだから元々の主人公の部屋がデカすぎる
作者からの返信
@hio22様、ツッコミありがとうございます(笑)!
お察しの通りです。元々の間取りを無視して、天院グループの技術力で「隣の部屋の壁を勝手にぶち抜いた」か、あるいは「地下をこっそり掘削した」可能性が非常に高いです。
すでに実家そのものが、本人の知らないうちに「要塞のパーツ」に改造され始めていたという恐怖を感じていただければ……!
第4話:一夜にして要塞化。そして俺は、彼女の『所有物』になるへの応援コメント
どれだけ重く愛してくれていても、これまで自分が頑張ってきたバイトを「底辺の労働」扱いは堪えると思うんだ
お嬢様が考える自分以外は認められない感じがする
作者からの返信
非常に鋭いポイントを突きますね……!
そうなんです。彼が必死に頑張ってきた過去すらも、玲奈からすれば「私以外のものに時間を使わされた忌まわしい記憶」でしかないんですよね。
彼の誇りを踏みにじってでも、自分だけの「無垢な神様」に仕立て上げたいという彼女の傲慢な愛の重さを感じ取っていただけて嬉しいです。
これが楽園(監獄)かぁ
次に増える地下施設はなんですかね?
某二足歩行のネズミとかがいそうなテーマパークとかを妄想しましたが、ジェットコースターや乗り物はストレス値が上がるのでNGです!ってなりそうな気もしてしまいますね
作者からの返信
@saiai様、いつも応援ありがとうございます!
「ジェットコースターはストレス値が上がるからNG」……その通りすぎて、結愛が拍手して喜んでいそうなコメントです(笑)。
某テーマパークを丸ごと地下に再現する財力はありますが、移動の手間すら省くために「乗り物側が会いに来る」ような狂った施設が爆誕するかもしれません。次の施設も、常識を置き去りにした規模になるのでお楽しみに!
咀嚼しなくなったら歯が無くなって総入れ歯になっちゃう!
固形物食べないと小腹が何時間か毎に空いて1日に5、6食とかになっちゃいそうですねw
作者からの返信
@saiai様、コメントありがとうございます!
総入れ歯の危機!(笑) 雫(しずく)なら「ご主人様の歯を守るため」と言って、純金製の特注入れ歯を秒速で用意してくれそうですね。
1日5、6食というのも、ヒロインたちにとっては「ご主人様に奉仕する機会が増える!」とむしろ大喜びする神展開かもしれません。
これ、アニメやドラマでも女性キャラが出てる時点でアウトなんかな?閲覧OKの動画が気になる。
作者からの返信
@dredさん、応援ありがとうございます!
彼女たちからすれば、画面越しであっても自分たち以外の女性に主人公の視線が向くのは許せないんでしょうね(笑)。
閲覧OKなのは「三人の日常を24時間垂れ流す専用チャンネル」か、あるいは女性が一切出てこない硬派な歴史番組だけかもしれません。
主人公の瞳には、もう彼女たちの愛しか映させない……そんな狂気を感じ取っていただけて嬉しいです!
この環境下で他の女の子を見るのはさすがにギルティですよねぇ
基本的に片時も傍を離れていなさそうな3人は彼が寝ている隙に動画を撮ったんですかね?
作者からの返信
@saiaiさん、コメントありがとうございます!
浮気で傷ついた彼には、もうこの三人以外のノイズは必要ありませんからね(笑)
寝ている隙に動画を撮るどころか、寝息の周波数まで保存して快眠BGMに加工していそうなのが、この三人の恐ろしい(愛おしい)ところです!
バイタルとかの情報からどんな食材がいちばん美味しく感じるとたたき出せるの凄すぎる…
これも天才のなせる技ですね…
その情報に対して対応できている禪院が紛うことなき天才な訳ですが
作者からの返信
@saiaiさん、いつも鋭いツッコミありがとうございます!
テクノロジーの結愛と、それを物理的な奉仕に変換するメイドの雫、二人の天才が揃うことで「究極の給餌」が完成しました。
主人公はもう、自分で「何が食べたいか」を考える必要すらありません。これからも三人の「天才的な甘やかし」は加速していくので、ぜひ見守ってください!
これ読む度毎回思うんだけどさ、こんな終わりかけの流れしてんのにまだ86ページの予約投稿があるって考えるとちょっと怖くなる、ここからワンチャンこの聖域が脅かされるか主人公がこの聖域は危ないと感じて抜け出そうとするか…あといくつか読み直して気づいたけど主人公の名前一切出てなくない?そこも怖いんだけど…
作者からの返信
@たけジアンさん
いつも深く読み込んでいただき、本当にありがとうございます!
さすがの鋭い考察力ですね……! この甘すぎる聖域がこの先どうなっていくのか、そして残り86話(!)で彼女たちの愛がどこまで限界突破していくのか、ぜひ楽しみにしていてください。
そして「主人公の名前が出ていない」ことに気づかれたとは……! 彼が彼女たちにとって「どんな存在」になってしまったのか、その辺りの不気味さも楽しんでいただけて作者冥利に尽きます! 引き続きお楽しみください!
>「きゃっ!?」
急な抱っこに女の子のような悲鳴が?
このままいくと箸より重いもの持てなくなっちゃいますね(まぁ最初のころからご飯は全部食べさせてもらってますけど)
作者からの返信
@saiaiさん、いつもコメントありがとうございます!
急なお姫様抱っこに、思わず主人公のヒロイン力が上がってしまいました(笑)
「箸より重いものが持てない」……非常に鋭いですね! すでに食事は食べさせてもらっていますが、今後の展開でまさにその「スプーンを持つこと」すら許されなくなるので、究極のダメ人間化をぜひ楽しみにしていてください!
バカと天才は紙一重と言いますが、変態と天才も紙一重ですよねぇ
作者からの返信
@saiaiさん、コメントありがとうございます!
まさにその通りですね!(笑)天院グループの技術力と彼女自身の天才的な頭脳が、すべて「ご主人様の寝息を高音質で録音する」などの変態的ストーキングに全振りされているのが結愛の強みです。天才と変態のハイブリッドな彼女を、これからもよろしくお願いします!
たまには、主人公を家から出させてみよう!
作者からの返信
@loveyaanさん
応援コメントありがとうございます!
主人公もたまには外の空気を吸いたいお年頃ですよね(笑)
でも、うちのヒロインたちがそれをすんなり許すはずもなく……。この先の展開で「彼女たちなりの『外出』の形」が登場するので、どうやって解決するのかぜひ楽しみにしていてください!
第3話:逃がさないための『完全包囲網』への応援コメント
万が一捨てられたらと考えるとめっちゃ恐怖やろなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にそうですよね……! 家族も借金もすべて彼女の手の中に収まってしまった今、もし玲奈に捨てられたら、文字通り「無」に帰してしまいます。
その「甘すぎる救済」の裏にある、ゾッとするような危うさを感じ取っていただけて嬉しいです! これからさらに逃げ場がなくなっていく展開をお楽しみに……!✨
主人公が玲奈と雫に出会ったのは路地裏じゃなくて、見知らぬ公園のベンチだったような🤔
玲奈視点と結愛視点では違うのか気になる!
間違っていたらすみません🙇♂️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本文を隅々まで読み込んでくださっていて本当に嬉しいです!✨
おっしゃる通り、1話の玲奈は「道端」、9話の雫は「路地裏」でしたね。
ですが……「公園のベンチ」というワードに反応されるとは、お目が高いです(笑)。
もしかすると、今回登場した天才ハッカー・結愛(ゆあ)だけは、他の二人とは違う「公園」という場所で彼に救われた過去があるのかもしれません……。玲奈や雫とはまた違う、彼女だけの視点や思い出についても、これから詳しく明かしていく予定ですので、ぜひ楽しみにしていてくださいね!
前回の観察眼といい、声から自分に害意があるのか判別できていることといい、超甘々な特殊環境で暮らしているお陰かなんらかの才能に目覚めていそうですね
作者からの返信
いつも鋭い考察コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね! 玲奈と雫という、常識外れな愛と能力を持つ二人に「極限まで甘やかされ、守られる」という特殊すぎる環境が、図らずも主人公の眠っていた野生の直感や才能を呼び覚ましてしまっているのかもしれません(笑)。
害意を瞬時に見抜くその力が、新キャラの天才ハッカー・結愛(ゆあ)とどう対峙していくのか……。ただ守られるだけじゃない、主人公のさらなる「変化」と、それに拍車がかかるヒロインたちの愛にぜひご注目ください!
第26話:完璧すぎる朝と、見えない視線の正体への応援コメント
めちゃくちゃ面白いです!
自分もラブコメ書いてるのですが、この作品が好きすぎて無意識のうちに似たような作品になってました…
なんとかパクリとか言われないように頑張ってるところですが、それほどまでに影響を受けて、とても参考にしてる作品です。
なんか真面目な感想になっちゃいました!
これからも投稿楽しみにしてます!
作者からの返信
熱いコメント、そして真面目なご感想ありがとうございます! 同じラブコメの書き手様からそのように言っていただけて、作者としてこれ以上ないほど光栄で、本当に嬉しいです!✨
自分の作品が好きすぎて無意識に影響を受けてしまっただなんて、私にとっては最高の褒め言葉ですよ! ラブコメ(特にヤンデレや限界甘やかし系)は、どうしても設定やシチュエーションが似通ってくる部分があるジャンルです。「パクリかも」なんて不安は気にせず、Noraさんご自身の「性癖」と「好き」を全開にした、素敵な作品を書き上げてくださいね!
執筆、お互いに頑張りましょう! これからもNoraさんに楽しんでいただけるよう全力で更新していきますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第26話:完璧すぎる朝と、見えない視線の正体への応援コメント
なかなかに鋭い観察眼ですね
めちゃくちゃに甘やかされてて感覚とか鈍って気づかなそうなのに…w
作者からの返信
いつも熱心に読んでくださり、本当にありがとうございます!
おっしゃる通り、あそこまで至れり尽くせりで骨の髄まで甘やかされてダメ人間になりかけているのに、なぜかこういう変なところだけ直感が働くのが主人公の面白いところです(笑)。
完全に感覚が鈍りきっていない彼のこの『気づき』が、今後の展開にどう絡んでくるのか……引き続き楽しみにしていてください!
第25話:幸せな檻の中で。俺はもう、二人以外の世界を必要としないへの応援コメント
高校生にして人生のゴールか…
羨ましいですな…
作者からの返信
連投でのコメント、本当にありがとうございます!
間違いないですね……! 一生使い切れないほどのお金と、最高級の衣食住、そして自分を全肯定して限界まで愛してくれる美少女二人。高校生にして、男としての「人生のゴール(あがり)」に到達してしまいました(笑)。
執筆しながら、作者自身も彼が羨ましすぎて爆発しそうになっていますw
第24話:限界突破の夜。愛という名の猛毒に、骨の髄まで溶かされてへの応援コメント
これが俗に言うS〇Xをしないと出れない部屋ってやつですね(違う)
作者からの返信
いつも最高のコメントありがとうございます! 思わず笑ってしまいました!(笑)
確かに、ある意味で完全に「それ」ですよね!w しかも玲奈と雫が用意したこの部屋は、「出られない」だけでなく「一生衣食住が完備されて限界まで甘やかされ続ける(※ただし一生出られない)」という、あのネットミームの完全上位互換(永久保存版)となっています。
もう彼に逃げ道はありませんね!(笑)
第25話:幸せな檻の中で。俺はもう、二人以外の世界を必要としないへの応援コメント
良いですね〜。外に出たくない自分からしたら最高の空間。
将来は安泰?で、美少女二人、ヤンデレ、って最高じゃん。
外に出ないから肌白くなりそうwww。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
外に出たくない派からすると、衣食住すべてを最高級で満たしてくれて、しかも自分を全肯定してくれるヤンデレ美少女がいるなんて、まさに「究極の理想郷」ですよね!(笑)
おっしゃる通り、一生太陽の光を浴びないので、そのうち吸血鬼みたいに真っ白で綺麗な肌の主人公になりそうですw これからも究極の引きこもり甘やかしライフをお楽しみください!
第24話:限界突破の夜。愛という名の猛毒に、骨の髄まで溶かされてへの応援コメント
フォフォフォ、孫の顔が楽しみじゃわい。
作者からの返信
連投でのコメント、本当にありがとうございます!
お孫さんの誕生、ご期待くださいませじゃ!(笑)
ついにタガが外れてしまった主人公と、彼を絶対に逃がさないヤンデレヒロインたちのことですし……この激しい『夜の運動会』のペースなら、そう遠くない未来に可愛い報告ができるかもしれませんw これからも温かく見守ってやってください!
第24話:限界突破の夜。愛という名の猛毒に、骨の髄まで溶かされてへの応援コメント
ようやくか…これまでよく耐えた方だよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
間違いないです(笑)。あんなに美しくて、しかも自分に異常なまでの重い愛を向けてくる女の子二人に囲まれて、主人公はこれまで本当によく理性を保って耐え抜いたと思います!w
ついに限界を迎えて理性が吹き飛んでしまった彼と、さらにリミッターが外れるヒロインたちの極甘な日々を引き続きお楽しみください!
第24話:限界突破の夜。愛という名の猛毒に、骨の髄まで溶かされてへの応援コメント
ヤッたか!?
作者からの返信
熱いコメントありがとうございます!
……ヤッちゃいました!!(笑)
ヒロインたちの限界突破した愛情と誘惑の前に、もう彼の理性は完全に消し飛び、残機ゼロとなりましたw カクヨムの健全ルールの壁ギリギリまで攻めたイチャラブ展開、楽しんでいただけて凄く嬉しいです!
エッッッ!!!
ちゃんと言葉にできてえらい。
ヒロインズも堕とせてよかったね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ただ流されるだけでなく、自分の「心も体も完全に依存して堕ちたこと」をしっかり言葉にしてヒロインたちに伝えられた主人公、本当にえらいですよね!(笑)
彼女たちにとっても、これ以上ない最高の言葉(ご褒美)になったと思います。完全に両思い(共依存)になったことで、ここからの甘さはさらに加速しますのでご期待ください!
ちゃんと心も身体も依存したことを言葉にできてえらい
作者からの返信
いつも熱いコメントありがとうございます!
主人公を褒めていただけて最高に嬉しいです!(笑)
ただヒロインたちの愛に流されるだけではなく、「自分も完全に彼女たちに依存している」としっかり認めて言葉にしたのは、彼なりの大きな覚悟でした。
そして玲奈や雫にとっては、彼からのその言葉がどんな愛の告白よりも嬉しい『最高のご褒美』になったはずです! 完全に結ばれてタガが外れた彼らのイチャラブを、これからも温かく見守ってやってください!
第17話:社会的な抹殺。私が捨てたのは、私の『すべて』だったへの応援コメント
初コメです。
担任教師がクソ女を『結花』と名前呼びしてたけど、教師が一生徒を名前呼びはちょいと手違和感を覚えましたね。
作者からの返信
初コメントありがとうございます!
そして鋭いご指摘、本当に助かります! 確かにおっしゃる通り、教師が一介の生徒を下の名前で呼ぶのは距離感がおかしくて違和感がありますよね💦
作者の執筆時の確認漏れで、うっかり下の名前で書いしまっておりました。不自然にならないよう、後ほど修正させていただきます!
細かいところまでしっかり読んでいただき、本当にありがとうございます! これからもよろしくお願いします✨
第21話:メイド・雫の告白〜冷たい指先と、熱を帯びた忠誠〜への応援コメント
雫の髪の毛は黒髪じゃなくて銀髪でしたっけ?
作者からの返信
鋭すぎます!! ご指摘ありがとうございます!✨
確認したところ、おっしゃる通り初登場時(9話)でガッツリ「黒髪」と書いていたのに、執筆しているうちに作者の脳内イメージが謎のカラーチェンジを起こし、今回うっかり「銀髪」になってしまっておりました💦(笑)
初登場時の描写をそこまで鮮明に覚えていてくださって、作者としてこれほど嬉しいことはありません( ;∀;)
初期の通り【黒髪】が正解ですので、矛盾がないよう21話の本文を修正させていただきました! 教えていただき本当に助かりました、これからもよろしくお願いいたします!✨
第15話:氷の女王の逆鱗。私のすべて(カレ)に気安く触れないでへの応援コメント
ヒール?
彼女校内でヒール履いてるの?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、日本の学園モノとしては異例ですよね(笑)。
ですが、そこは「氷の令嬢」。彼女が「校内はヒールで歩く」と決めれば、教師も理事会も黙認せざるを得ない……という天院グループの圧倒的な権力を暗に示していたりしますw
廊下に響くヒールの音だけで生徒が道を開けるような、彼女の絶対強者感を表現したくてあえて履かせてみました!
第22話:要塞での休日。俺はもう、二人以外の世界を必要としないへの応援コメント
運動はどうなのでしょうか?
こんな生活してたら、適度に体を動かさないとブクブクになるんじゃ…
作者からの返信
鋭い視点からのコメントありがとうございます!
確かにこの至れり尽くせりの甘やかし生活だと、すぐにブクブク太ってしまいそうですよね(笑)。
でもご安心ください! 専属メイドの雫が彼の消費カロリーと栄養素を1グラム単位で完璧に計算して食事を出しているのに加え、夜はヒロインたちとの「激しい運動(意味深)」が待っているので、彼のスタイルは完璧に維持されております!w
第22話:要塞での休日。俺はもう、二人以外の世界を必要としないへの応援コメント
あっっっま。
学校はちゃんと行くのかな?って思ったけど、元カノ監視の為に行くのかな?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
今回は限界まで糖度(甘さ)を上げさせていただきました!
そして学校に行く理由……亜紀様、さすがの鋭さです!(笑)ヒロインたちは彼を閉じ込めたい反面、元カノがどれだけ惨めな底辺を這いずっているのかを『特等席(学校)』で見物させるための監視も兼ねていますw
これから学校で元カノがどう自滅していくのか、甘々ライフと合わせて楽しみにしていてください!
第22話:要塞での休日。俺はもう、二人以外の世界を必要としないへの応援コメント
学校もそのうちテレワーク的な感じで登校しなくなりそうな所まで来ている気がしますね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
テレワーク登校、まさにその通りですよね(笑)。玲奈たちからすれば「外の虫がつくかもしれない学校なんて行かせず、ずっとこの要塞(お家)でオンライン授業を受けさせたい!」というのが本音だと思いますw
天院グループの権力なら学園のシステムごと変えるのも容易いので、彼が完全引きこもりになる日も近いかもしれません(笑)。
第21話:メイド・雫の告白〜冷たい指先と、熱を帯びた忠誠〜への応援コメント
羊皮紙読んでたり、ノックに対する返事をみると20歳か30歳かくらい老けた様な貫禄的なものを感じてしまいますね
既に口周りの白ひげをたくさん生やしてそうな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
羊皮紙と重厚な空気感のせいで、完全にベテランの領主か賢者みたいになってますよね(笑)。
玲奈たちが用意する規格外のアイテム(羊皮紙など)に囲まれ、二人の重すぎる愛を受け止めているうちに、主人公の精神年齢と貫禄だけが異常なスピードで急成長してしまいましたw 想像して思わず笑ってしまいました!
第21話:メイド・雫の告白〜冷たい指先と、熱を帯びた忠誠〜への応援コメント
羊皮紙ってどういう事?
急に世界観が中世になったの?
作者からの返信
鋭いツッコミありがとうございます!!(笑)
確かに現代日本で羊皮紙!? ってなりますよねw
実はこれ、天院グループ(玲奈たち)の「異常なまでの金銭感覚と重すぎる愛情」を表現するための仕様なんです。主人公が普段やっている課題や書類仕事の紙すら、普通のコピー用紙は許されず、玲奈たちがわざわざ海外から取り寄せた『特注の最高級・羊皮紙』を使わされているという裏設定(ギャグ)が含まれております!w
現代ラブコメなのに完全に世界観バグってますよね(笑)。ヒロインたちの異常さが少しでも伝わって楽しんでいただけたら嬉しいです!
第21話:メイド・雫の告白〜冷たい指先と、熱を帯びた忠誠〜への応援コメント
主人公人が変わった?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
非常に鋭いですね! おっしゃる通り、人が変わったように見えるほど、今の彼には「覚悟」が決まっています!
彼の根っこにある「優しさ」自体は変わっていませんが、自分を全肯定して溺愛してくれる彼女たちと生きていくと決めたことで、これまで元カノに抑圧されていた『男らしさや決断力』が一気に表に出てきています。ただ流されるだけじゃない、精神的に覚醒した主人公の今後の振る舞いにもぜひご期待ください!
第21話:メイド・雫の告白〜冷たい指先と、熱を帯びた忠誠〜への応援コメント
最初の場面で何年か経ったか?って思ったけど違かったwww
主人公君立派になって( ;∀;)。
作者からの返信
いつも熱いコメントありがとうございます!
確かに、あまりの主人公の急成長っぷりに「あれ? 時間飛んだ?」と錯覚してしまいますよね(笑)。
元カノに虐げられてすり減っていた頃から一転、玲奈や雫の『重すぎる愛』を真正面から受け止め、自分もそれに全力で応えると決意したことで、彼の中の「男としての覚悟」が一気にレベルアップしました! 立派になったと褒めていただけて、彼も(そして作者も)感無量です( ;∀;) 引き続き、覚醒した彼の姿をお楽しみください!
第21話:メイド・雫の告白〜冷たい指先と、熱を帯びた忠誠〜への応援コメント
ヤンデレの愛を受け取れる者。主人公御立派になって。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分の重さを受け止めてくれる主人公の姿に、「立派になった」とのお言葉をいただけて最高に嬉しいです!
覚悟を決めた主人公と、想いが通じ合ってさらにリミッターが外れたヒロインたちの愛がこれからどう加速していくのか、ぜひ温かく見守ってやってください!
第66話:愚かな脅迫。週刊誌へのタレコミと、泥水の中の蜘蛛の糸への応援コメント
出版社さん…合掌。
ゴミムシの陰謀に巻き込まれたせいで潰されるとは…。