お給料がペリカの地下労働施設に送られて、いつぞやの先輩と一緒にチンチロ生活かと思いきやこちらは警察行きでしたね
どちらも待つのは地獄に変わりはないでしょうが
作者からの返信
@saiai様、コメントありがとうございます!
「いつぞやの先輩」を覚えていてくださって嬉しいです!彼らもどこかで合流して、自分たちが手を出した「神様」の恐ろしさを語り合っているかもしれませんね(笑)。
触らぬ神に祟りなし、ですね
くわばらくわばら
作者からの返信
@saiaiさん、続けてのコメントありがとうございます!
「触らぬ神に祟りなし」、まさにこの要塞と今回のエピソードを象徴する完璧なことわざですね!(笑)
神様本人はぐっすり安眠しているだけなのに、その周りにいる狂信者たちが勝手に致死量の天罰(祟り)を下していくスタイルです。本当に、くわばらくわばら……ですね!
分家の人間のくせして少々傲慢なご様子ですね
>俺に口移しでフルーツを与え終わった
ご主人様や神様というよりはペットへの表現なような…まぁあながち間違ってはいないですし、大丈夫ですね!!
作者からの返信
@saiaiさん、コメントありがとうございます!
分家の恭也くん、見事なまでの「かませ犬」ムーブで最高のヘイトを買ってくれていますね(笑)。
そして「ペット」というご指摘、鋭すぎます……! 彼女たちにとって主人公は「絶対的に崇拝する神様」であると同時に、「自分の手でお世話をしないと生きていけない極上のペット」でもあるので、その感覚は大正解です! もう彼に自立する意志はありません!
科学の力ってすごい、ハム太郎って名前のげっ歯類に「明日はもっと良い一日になるよね」って一緒にお祈りしなくてもより良い一日が過ごせるなんて素敵
コレだけでは済まないのが恐ろしいwww
作者からの返信
餡黒騎士やうかん様、コメントありがとうございます!
その「恐ろしさ」を感じ取っていただけて、作者としてニヤリとしてしまいました(笑)。
結愛にとって、主人公を傷つける存在は「排除対象」でしかありません。
今回の防壁は、彼女にとってはほんの小手調べ、いわば「挨拶」のようなものです。
この先に待ち受ける、結愛の愛が深すぎるゆえの『徹底的なお掃除』、ぜひガクブルしながらお楽しみください!
分家の恭也くんェ…オワタ\(^o^)/
作者からの返信
餡黒騎士やうかん様、コメントありがとうございます!
まさに「オワタ\(^o^)/」ですね(笑)。
恭也くん、自分では完璧な計画を立てたつもりでしょうが、触れてはいけない逆鱗を思いっきり踏み抜いてしまいました……。
本格的な「お掃除」が始まる次回、彼がどれだけ一瞬で消し飛ばされるか、ぜひニヤニヤしながら見届けてください!
せめて、細マッチョ程度には鍛えさせてあげて…!
作者からの返信
@sakura_ayame様、引き続きのご愛読ありがとうございます!第4話でのご心配が的中してしまいましたね(笑)。
細マッチョ……響きは素晴らしいですが、もし彼が腕立て伏せを1回でもしようものなら、ヒロインたちは「ご主人様の尊い筋繊維が破壊されてしまいますっ!!」と悲鳴を上げて全力でベッドに押さえつけると思います。
彼の筋肉が今後どうなってしまうのか……引き続き見守ってやってください!
第4話:一夜にして要塞化。そして俺は、彼女の『所有物』になるへの応援コメント
まだ4話目にして、主人公が玲奈ちゃんにわがままし放題の駄目人間にならないか心配です…。
作者からの返信
@sakura_ayame様、コメントありがとうございます!
4話目ですでに「ダメ人間」の兆しが……(笑)。
ですが、玲奈ちゃんにとっては、彼が自分なしでは何もできない「可愛いお人形」になっていくことこそが至上の喜びなんです。
主人公の自立心がどこまで溶け落ちていくのか、ぜひハラハラしながら見守ってください!
第37話:堕落の極致。俺の空は、三人の少女が指先ひとつで創り出すへの応援コメント
映画館っぽいのも作ってましたし、4DX的なものの延長で取り入れられてそうですね
クオリティは映画館の比ではないでしょうが
よりリアリティを求められたらそのうち室内に雲とかも作ってそう…
作者からの返信
@saiai様、コメントありがとうございます!
「室内に雲を作る」という発想、最高に狂っていて大好きです(笑)。
天才ハッカーの結愛なら、「本物の雲は不潔な成分が含まれているので、私がナノマシンで構成された『完全無欠の除菌雲』を浮かべて差し上げますっ!」とか言い出しそうですよね。
4DXどころか、五感そのものをハックしにかかる彼女たちの過保護っぷりを、これからもお楽しみください!
地下労働ですか、少なくとも、事故に遭遇しなければ、自分の命だけは債務返済が終了するまで保証されるはず・・・デスよね?
大型漁船で、アラスカとかインド洋に遠征スルよりは、生き残る確率は格段に高いはずw
作者からの返信
@nayukiminaseさん、鋭い分析をありがとうございます!
アラスカやインド洋の漁船よりも生存率が高い地下労働……確かに、天院グループとしては『壊して捨てる』よりも『末長く絞り取る』方が効率的ですからねw
「死ぬことすら許されない労働の義務」という、彼女たちなりの合法的な優しさ(地獄)を味わってもらいます!
第8話:手放した『つまらない男』の本当の価値と、隣にいる男の正体への応援コメント
めで鯛・・・化けの皮がハガレのが早いことは良いことですね。主人公側w
これから、存分に搾取されてください。幼馴染みさん。w
作者からの返信
@nayukiminaseさん、コメント感謝です!
めで鯛……ですねw
主人公のすごさを後から知って絶望する元カノの姿は、書いていてもスカッとします。
これから彼女がどんな風に、そしてどれだけ徹底的に搾取されていくのか……存分にご期待ください!
ダメ人間製造機というより・・・特注操り人形生産中ですかw
作者からの返信
@nayukiminaseさん、応援ありがとうございます!
「特注操り人形生産中」……その表現、最高に狂っていて大好きです(笑)。
自分で動く必要も、考える必要もない。
彼女たちが丹精込めて作り上げる『究極のダメ人間(お人形)』が完成するまで、あともう少しです……!
第3話:逃がさないための『完全包囲網』への応援コメント
彼の人権・・・なにそれおいしいの。wデスね。黙って、手のひらの上で(一生)コロコロw
作者からの返信
@nayukiminaseさん、コメントありがとうございます!
「人権?なにそれおいしいのw」……まさにその通りです!
彼の今後の人生は、彼女たちの手のひらという名の『絶対安全な檻』の中で、ただ可愛がられて転がされることだけが決定事項。
逃げ場のない幸せを、これからもじっくりお楽しみください!
次は一体何を出来なくされてしまうんですかね
目の瞬きとかも重労働扱いになってしまいそうですね
作者からの返信
@saiai様、いつもツッコミ感謝です!
「まばたきすら重労働」という発想、最高に狂っていて大好きです(笑)。結愛なら本当に「眼球の乾燥を防ぐために、まばたきはシステムが代行しますっ!」とか言い出しそうですよね。
次回以降も、ご主人様の「当たり前の権利」がどんどん剥奪されていく予定ですので、どこまでダメ人間になっていくのか楽しみにしていてください!
思考力は返ってくるのだろうか…
そのうちお人形どころか廃人になってしまいそうですね
作者からの返信
@saiai様、鋭いですね……(笑)。
彼女たちからすれば、ご主人様が余計なことを考えず、自分たちだけを求めてくれる「生きたお人形」になるのが理想形なのかもしれません。
思考能力が戻るのが先か、それとも完全に廃人化(堕落)してしまうのが先か……これからの展開をぜひハラハラしながら見守ってください!
読み進めて行くと、へー、ちゃんとしたファンタジーゲームなのかーと思っていたらちょったHなゲームか?と思いきやホラーゲームだった
けど最終的にはやっぱりちょっとHなゲームみたいな感じになってましたねw
作者からの返信
@saiai様、コメントありがとうございます!
まさにその「ジャンル迷子」な感覚こそ、結愛が作り出した世界の正体です(笑)。
ファンタジーだと思わせておいて、実態は逃げ場のないホラー、でも最後は甘々なご褒美が待っている……。
どこまで行っても彼女たちの手の平の上という絶望と快感を味わっていただけて嬉しいです!
ここまで振り切っているとただの老人介護になってしまう💧逆に健康に良くないかと‥
話は面白いですが笑
作者からの返信
@erutatsuさん、応援ありがとうございます!
確かに、生物としての健康寿命はガリガリ削られていますよね(笑)。
彼女たちからすれば、ご主人様が「自分の足でどこかへ逃げてしまう可能性」すら排除したいので、あえて「歩けない体」に作り変えていく……という確信犯的なお世話インフレを楽しんでいただければ幸いです!
そのうち地下のスペース足りなくなるんじゃ…って思ったけどここらの住宅既に買収済みだったからなんも問題ねぇや()
地下帝国がどんどん出来ていくんやろなぁ
作者からの返信
@hio22様、コメントありがとうございます!
「地下帝国」、いい響きですね(笑)。
玲奈たちからすれば「ご主人様の移動距離を1ミリでも短くするためなら、地球を掘り抜くのも辞さない」くらいの勢いです。近隣住民も気づかないうちに、街そのものが「彼を甘やかすための巨大な揺りかご」に作り変えられていく様子を見守ってください!
どっちかと言うと、ヒロイン3人が見てるのが主人公という偶像では…
個人じゃなくて自分たちの思う主人公はこうって感じ
作者からの返信
@hio22様、いつも鋭すぎる考察をありがとうございます!
まさにその通りです! 彼女たちが愛しているのは、自分たちが作り上げた「完璧で無垢な神様(偶像)」であり、もはや主人公個人の意思は二の次なんですよね……。
主人公が「何もしない」ことを受け入れるほど、彼女たちの理想像(アイドル)としての純度が高まっていくという、この作品の最も歪で恐ろしい部分を見抜かれてしまいました(笑)。
編集済
少しは動かさないと筋肉なくなって人としてじゃなくて生命として問題が起きるぞよ
糖尿病とかのリスクもあるし
ほんとに何もさせないことは短期的にはストレスなしの監獄だけど、長期的に見るとマイナス
作者からの返信
@hio22様、いつも鋭すぎるツッコミをありがとうございます!
仰る通り、生物学的には完全にアウトな状況ですよね(笑)。
ですが、そこは天院グループの財力と結愛の技術力……。最新のEMS(電気的筋肉刺激)を24時間稼働させたり、ナノマシンで血糖値を完璧にコントロールしたりと、「健康なまま、自律能力だけを奪う」という狂気の医学的ケアが裏で行われているかもしれません。
「死なせない、けれど二度と立ち上がらせない」という彼女たちの執念をお楽しみください!
第25話:幸せな檻の中で。俺はもう、二人以外の世界を必要としないへの応援コメント
自分でする気力一切なくなったけど、排泄どうするんだろ()
作者からの返信
@hio22様、いつも鋭すぎるツッコミをありがとうございます!
禁断の質問ですね(笑)。彼を「完璧な神様(無力な人形)」として崇める三人のことですから、当然そこも「ご主人様にそんな汚らわしい労働(?)をさせるわけにはいかない」と、雫が完璧すぎる介護……いえ、お世話システムを構築しているはずです。
主人公の最後のプライドが溶ける瞬間を、ぜひ想像(あるいは期待)してお待ちください!
第21話:メイド・雫の告白〜冷たい指先と、熱を帯びた忠誠〜への応援コメント
書斎で羊皮紙の束と睨み合ってたり、「…入れ」だったり、急に主人公変わりすぎでしょ
というか、全てをお世話するって息巻いてる2人がいるのに書斎で睨み合うって何
前話までと合わなすぎる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、これまでの「なすがまま」な展開からすると、少し格好をつけすぎた(?)変化に見えたかもしれません。
3人のヒロインが過保護すぎるあまり、主人公が「外の世界のしがらみから解放されすぎて、逆に彼女たちの箱庭のルールに染まりきってしまった」過程の表現でしたが、少し唐突でしたね(笑)。
ご指摘いただいた「お世話されているのに睨み合う矛盾」についても、彼女たちが「私たちが全部やるから、あなたは椅子に座って神様らしく振る舞っていて!」と強制している結果だったりします。
読者様の鋭い視点、非常に執筆の参考になります!これからも応援よろしくお願いします。
健康の為に定期的に外に出て太陽光浴びたり運動したりさせてください!
もちろん一緒に!!
作者からの返信
@hio22様、いつも鋭い……いえ、温かい(?)ご提案ありがとうございます!
太陽光、大事ですよね。ですが玲奈からすれば「外の紫外線でお肌が傷ついたら大変!」と、100%UVカットの室内太陽光システム(数億円)を爆誕させかねません(笑)。
「二人で一緒」というキーワードも、彼女たちにとっては「24時間片時も離れないための口実」に変換されそうで……。健康すらも管理・独占されていく様子をお楽しみください!
結構重度の最低な親だなぁ
作者からの返信
@hio22様、過去回へのコメントありがとうございます!
本当に、あのご両親の「最低さ」こそが、主人公が外の世界に絶望し、玲奈たちの檻へ自ら進んで入るための最大の引き金だったりします。
毒親という「外の地獄」があるからこそ、三人の「狂った楽園」がより輝いて見える……という皮肉を楽しんでいただければ!
第5話:ようこそ、二人だけの安全で甘い鳥籠へへの応援コメント
何が凄いって、内装を変えただけだから元々の主人公の部屋がデカすぎる
作者からの返信
@hio22様、ツッコミありがとうございます(笑)!
お察しの通りです。元々の間取りを無視して、天院グループの技術力で「隣の部屋の壁を勝手にぶち抜いた」か、あるいは「地下をこっそり掘削した」可能性が非常に高いです。
すでに実家そのものが、本人の知らないうちに「要塞のパーツ」に改造され始めていたという恐怖を感じていただければ……!
第4話:一夜にして要塞化。そして俺は、彼女の『所有物』になるへの応援コメント
どれだけ重く愛してくれていても、これまで自分が頑張ってきたバイトを「底辺の労働」扱いは堪えると思うんだ
お嬢様が考える自分以外は認められない感じがする
作者からの返信
非常に鋭いポイントを突きますね……!
そうなんです。彼が必死に頑張ってきた過去すらも、玲奈からすれば「私以外のものに時間を使わされた忌まわしい記憶」でしかないんですよね。
彼の誇りを踏みにじってでも、自分だけの「無垢な神様」に仕立て上げたいという彼女の傲慢な愛の重さを感じ取っていただけて嬉しいです。
これが楽園(監獄)かぁ
次に増える地下施設はなんですかね?
某二足歩行のネズミとかがいそうなテーマパークとかを妄想しましたが、ジェットコースターや乗り物はストレス値が上がるのでNGです!ってなりそうな気もしてしまいますね
作者からの返信
@saiai様、いつも応援ありがとうございます!
「ジェットコースターはストレス値が上がるからNG」……その通りすぎて、結愛が拍手して喜んでいそうなコメントです(笑)。
某テーマパークを丸ごと地下に再現する財力はありますが、移動の手間すら省くために「乗り物側が会いに来る」ような狂った施設が爆誕するかもしれません。次の施設も、常識を置き去りにした規模になるのでお楽しみに!
咀嚼しなくなったら歯が無くなって総入れ歯になっちゃう!
固形物食べないと小腹が何時間か毎に空いて1日に5、6食とかになっちゃいそうですねw
作者からの返信
@saiai様、コメントありがとうございます!
総入れ歯の危機!(笑) 雫(しずく)なら「ご主人様の歯を守るため」と言って、純金製の特注入れ歯を秒速で用意してくれそうですね。
1日5、6食というのも、ヒロインたちにとっては「ご主人様に奉仕する機会が増える!」とむしろ大喜びする神展開かもしれません。
これ、アニメやドラマでも女性キャラが出てる時点でアウトなんかな?閲覧OKの動画が気になる。
作者からの返信
@dredさん、応援ありがとうございます!
彼女たちからすれば、画面越しであっても自分たち以外の女性に主人公の視線が向くのは許せないんでしょうね(笑)。
閲覧OKなのは「三人の日常を24時間垂れ流す専用チャンネル」か、あるいは女性が一切出てこない硬派な歴史番組だけかもしれません。
主人公の瞳には、もう彼女たちの愛しか映させない……そんな狂気を感じ取っていただけて嬉しいです!
この環境下で他の女の子を見るのはさすがにギルティですよねぇ
基本的に片時も傍を離れていなさそうな3人は彼が寝ている隙に動画を撮ったんですかね?
作者からの返信
@saiaiさん、コメントありがとうございます!
浮気で傷ついた彼には、もうこの三人以外のノイズは必要ありませんからね(笑)
寝ている隙に動画を撮るどころか、寝息の周波数まで保存して快眠BGMに加工していそうなのが、この三人の恐ろしい(愛おしい)ところです!
バイタルとかの情報からどんな食材がいちばん美味しく感じるとたたき出せるの凄すぎる…
これも天才のなせる技ですね…
その情報に対して対応できている禪院が紛うことなき天才な訳ですが
作者からの返信
@saiaiさん、いつも鋭いツッコミありがとうございます!
テクノロジーの結愛と、それを物理的な奉仕に変換するメイドの雫、二人の天才が揃うことで「究極の給餌」が完成しました。
主人公はもう、自分で「何が食べたいか」を考える必要すらありません。これからも三人の「天才的な甘やかし」は加速していくので、ぜひ見守ってください!
これ読む度毎回思うんだけどさ、こんな終わりかけの流れしてんのにまだ86ページの予約投稿があるって考えるとちょっと怖くなる、ここからワンチャンこの聖域が脅かされるか主人公がこの聖域は危ないと感じて抜け出そうとするか…あといくつか読み直して気づいたけど主人公の名前一切出てなくない?そこも怖いんだけど…
作者からの返信
@たけジアンさん
いつも深く読み込んでいただき、本当にありがとうございます!
さすがの鋭い考察力ですね……! この甘すぎる聖域がこの先どうなっていくのか、そして残り86話(!)で彼女たちの愛がどこまで限界突破していくのか、ぜひ楽しみにしていてください。
そして「主人公の名前が出ていない」ことに気づかれたとは……! 彼が彼女たちにとって「どんな存在」になってしまったのか、その辺りの不気味さも楽しんでいただけて作者冥利に尽きます! 引き続きお楽しみください!
>「きゃっ!?」
急な抱っこに女の子のような悲鳴が?
このままいくと箸より重いもの持てなくなっちゃいますね(まぁ最初のころからご飯は全部食べさせてもらってますけど)
作者からの返信
@saiaiさん、いつもコメントありがとうございます!
急なお姫様抱っこに、思わず主人公のヒロイン力が上がってしまいました(笑)
「箸より重いものが持てない」……非常に鋭いですね! すでに食事は食べさせてもらっていますが、今後の展開でまさにその「スプーンを持つこと」すら許されなくなるので、究極のダメ人間化をぜひ楽しみにしていてください!
バカと天才は紙一重と言いますが、変態と天才も紙一重ですよねぇ
作者からの返信
@saiaiさん、コメントありがとうございます!
まさにその通りですね!(笑)天院グループの技術力と彼女自身の天才的な頭脳が、すべて「ご主人様の寝息を高音質で録音する」などの変態的ストーキングに全振りされているのが結愛の強みです。天才と変態のハイブリッドな彼女を、これからもよろしくお願いします!
たまには、主人公を家から出させてみよう!
作者からの返信
@loveyaanさん
応援コメントありがとうございます!
主人公もたまには外の空気を吸いたいお年頃ですよね(笑)
でも、うちのヒロインたちがそれをすんなり許すはずもなく……。この先の展開で「彼女たちなりの『外出』の形」が登場するので、どうやって解決するのかぜひ楽しみにしていてください!
第3話:逃がさないための『完全包囲網』への応援コメント
万が一捨てられたらと考えるとめっちゃ恐怖やろなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当にそうですよね……! 家族も借金もすべて彼女の手の中に収まってしまった今、もし玲奈に捨てられたら、文字通り「無」に帰してしまいます。
その「甘すぎる救済」の裏にある、ゾッとするような危うさを感じ取っていただけて嬉しいです! これからさらに逃げ場がなくなっていく展開をお楽しみに……!✨
主人公が玲奈と雫に出会ったのは路地裏じゃなくて、見知らぬ公園のベンチだったような🤔
玲奈視点と結愛視点では違うのか気になる!
間違っていたらすみません🙇♂️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本文を隅々まで読み込んでくださっていて本当に嬉しいです!✨
おっしゃる通り、1話の玲奈は「道端」、9話の雫は「路地裏」でしたね。
ですが……「公園のベンチ」というワードに反応されるとは、お目が高いです(笑)。
もしかすると、今回登場した天才ハッカー・結愛(ゆあ)だけは、他の二人とは違う「公園」という場所で彼に救われた過去があるのかもしれません……。玲奈や雫とはまた違う、彼女だけの視点や思い出についても、これから詳しく明かしていく予定ですので、ぜひ楽しみにしていてくださいね!
前回の観察眼といい、声から自分に害意があるのか判別できていることといい、超甘々な特殊環境で暮らしているお陰かなんらかの才能に目覚めていそうですね
作者からの返信
いつも鋭い考察コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね! 玲奈と雫という、常識外れな愛と能力を持つ二人に「極限まで甘やかされ、守られる」という特殊すぎる環境が、図らずも主人公の眠っていた野生の直感や才能を呼び覚ましてしまっているのかもしれません(笑)。
害意を瞬時に見抜くその力が、新キャラの天才ハッカー・結愛(ゆあ)とどう対峙していくのか……。ただ守られるだけじゃない、主人公のさらなる「変化」と、それに拍車がかかるヒロインたちの愛にぜひご注目ください!
第26話:完璧すぎる朝と、見えない視線の正体への応援コメント
めちゃくちゃ面白いです!
自分もラブコメ書いてるのですが、この作品が好きすぎて無意識のうちに似たような作品になってました…
なんとかパクリとか言われないように頑張ってるところですが、それほどまでに影響を受けて、とても参考にしてる作品です。
なんか真面目な感想になっちゃいました!
これからも投稿楽しみにしてます!
作者からの返信
熱いコメント、そして真面目なご感想ありがとうございます! 同じラブコメの書き手様からそのように言っていただけて、作者としてこれ以上ないほど光栄で、本当に嬉しいです!✨
自分の作品が好きすぎて無意識に影響を受けてしまっただなんて、私にとっては最高の褒め言葉ですよ! ラブコメ(特にヤンデレや限界甘やかし系)は、どうしても設定やシチュエーションが似通ってくる部分があるジャンルです。「パクリかも」なんて不安は気にせず、Noraさんご自身の「性癖」と「好き」を全開にした、素敵な作品を書き上げてくださいね!
執筆、お互いに頑張りましょう! これからもNoraさんに楽しんでいただけるよう全力で更新していきますので、引き続きよろしくお願いいたします!
第26話:完璧すぎる朝と、見えない視線の正体への応援コメント
なかなかに鋭い観察眼ですね
めちゃくちゃに甘やかされてて感覚とか鈍って気づかなそうなのに…w
作者からの返信
いつも熱心に読んでくださり、本当にありがとうございます!
おっしゃる通り、あそこまで至れり尽くせりで骨の髄まで甘やかされてダメ人間になりかけているのに、なぜかこういう変なところだけ直感が働くのが主人公の面白いところです(笑)。
完全に感覚が鈍りきっていない彼のこの『気づき』が、今後の展開にどう絡んでくるのか……引き続き楽しみにしていてください!
第25話:幸せな檻の中で。俺はもう、二人以外の世界を必要としないへの応援コメント
高校生にして人生のゴールか…
羨ましいですな…
作者からの返信
連投でのコメント、本当にありがとうございます!
間違いないですね……! 一生使い切れないほどのお金と、最高級の衣食住、そして自分を全肯定して限界まで愛してくれる美少女二人。高校生にして、男としての「人生のゴール(あがり)」に到達してしまいました(笑)。
執筆しながら、作者自身も彼が羨ましすぎて爆発しそうになっていますw
第24話:限界突破の夜。愛という名の猛毒に、骨の髄まで溶かされてへの応援コメント
これが俗に言うS〇Xをしないと出れない部屋ってやつですね(違う)
作者からの返信
いつも最高のコメントありがとうございます! 思わず笑ってしまいました!(笑)
確かに、ある意味で完全に「それ」ですよね!w しかも玲奈と雫が用意したこの部屋は、「出られない」だけでなく「一生衣食住が完備されて限界まで甘やかされ続ける(※ただし一生出られない)」という、あのネットミームの完全上位互換(永久保存版)となっています。
もう彼に逃げ道はありませんね!(笑)
第25話:幸せな檻の中で。俺はもう、二人以外の世界を必要としないへの応援コメント
良いですね〜。外に出たくない自分からしたら最高の空間。
将来は安泰?で、美少女二人、ヤンデレ、って最高じゃん。
外に出ないから肌白くなりそうwww。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
外に出たくない派からすると、衣食住すべてを最高級で満たしてくれて、しかも自分を全肯定してくれるヤンデレ美少女がいるなんて、まさに「究極の理想郷」ですよね!(笑)
おっしゃる通り、一生太陽の光を浴びないので、そのうち吸血鬼みたいに真っ白で綺麗な肌の主人公になりそうですw これからも究極の引きこもり甘やかしライフをお楽しみください!
第24話:限界突破の夜。愛という名の猛毒に、骨の髄まで溶かされてへの応援コメント
フォフォフォ、孫の顔が楽しみじゃわい。
作者からの返信
連投でのコメント、本当にありがとうございます!
お孫さんの誕生、ご期待くださいませじゃ!(笑)
ついにタガが外れてしまった主人公と、彼を絶対に逃がさないヤンデレヒロインたちのことですし……この激しい『夜の運動会』のペースなら、そう遠くない未来に可愛い報告ができるかもしれませんw これからも温かく見守ってやってください!
第24話:限界突破の夜。愛という名の猛毒に、骨の髄まで溶かされてへの応援コメント
ようやくか…これまでよく耐えた方だよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
間違いないです(笑)。あんなに美しくて、しかも自分に異常なまでの重い愛を向けてくる女の子二人に囲まれて、主人公はこれまで本当によく理性を保って耐え抜いたと思います!w
ついに限界を迎えて理性が吹き飛んでしまった彼と、さらにリミッターが外れるヒロインたちの極甘な日々を引き続きお楽しみください!
第24話:限界突破の夜。愛という名の猛毒に、骨の髄まで溶かされてへの応援コメント
ヤッたか!?
作者からの返信
熱いコメントありがとうございます!
……ヤッちゃいました!!(笑)
ヒロインたちの限界突破した愛情と誘惑の前に、もう彼の理性は完全に消し飛び、残機ゼロとなりましたw カクヨムの健全ルールの壁ギリギリまで攻めたイチャラブ展開、楽しんでいただけて凄く嬉しいです!
エッッッ!!!
ちゃんと言葉にできてえらい。
ヒロインズも堕とせてよかったね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ただ流されるだけでなく、自分の「心も体も完全に依存して堕ちたこと」をしっかり言葉にしてヒロインたちに伝えられた主人公、本当にえらいですよね!(笑)
彼女たちにとっても、これ以上ない最高の言葉(ご褒美)になったと思います。完全に両思い(共依存)になったことで、ここからの甘さはさらに加速しますのでご期待ください!
ちゃんと心も身体も依存したことを言葉にできてえらい
作者からの返信
いつも熱いコメントありがとうございます!
主人公を褒めていただけて最高に嬉しいです!(笑)
ただヒロインたちの愛に流されるだけではなく、「自分も完全に彼女たちに依存している」としっかり認めて言葉にしたのは、彼なりの大きな覚悟でした。
そして玲奈や雫にとっては、彼からのその言葉がどんな愛の告白よりも嬉しい『最高のご褒美』になったはずです! 完全に結ばれてタガが外れた彼らのイチャラブを、これからも温かく見守ってやってください!
第17話:社会的な抹殺。私が捨てたのは、私の『すべて』だったへの応援コメント
初コメです。
担任教師がクソ女を『結花』と名前呼びしてたけど、教師が一生徒を名前呼びはちょいと手違和感を覚えましたね。
作者からの返信
初コメントありがとうございます!
そして鋭いご指摘、本当に助かります! 確かにおっしゃる通り、教師が一介の生徒を下の名前で呼ぶのは距離感がおかしくて違和感がありますよね💦
作者の執筆時の確認漏れで、うっかり下の名前で書いしまっておりました。不自然にならないよう、後ほど修正させていただきます!
細かいところまでしっかり読んでいただき、本当にありがとうございます! これからもよろしくお願いします✨
第21話:メイド・雫の告白〜冷たい指先と、熱を帯びた忠誠〜への応援コメント
雫の髪の毛は黒髪じゃなくて銀髪でしたっけ?
作者からの返信
鋭すぎます!! ご指摘ありがとうございます!✨
確認したところ、おっしゃる通り初登場時(9話)でガッツリ「黒髪」と書いていたのに、執筆しているうちに作者の脳内イメージが謎のカラーチェンジを起こし、今回うっかり「銀髪」になってしまっておりました💦(笑)
初登場時の描写をそこまで鮮明に覚えていてくださって、作者としてこれほど嬉しいことはありません( ;∀;)
初期の通り【黒髪】が正解ですので、矛盾がないよう21話の本文を修正させていただきました! 教えていただき本当に助かりました、これからもよろしくお願いいたします!✨
第15話:氷の女王の逆鱗。私のすべて(カレ)に気安く触れないでへの応援コメント
ヒール?
彼女校内でヒール履いてるの?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、日本の学園モノとしては異例ですよね(笑)。
ですが、そこは「氷の令嬢」。彼女が「校内はヒールで歩く」と決めれば、教師も理事会も黙認せざるを得ない……という天院グループの圧倒的な権力を暗に示していたりしますw
廊下に響くヒールの音だけで生徒が道を開けるような、彼女の絶対強者感を表現したくてあえて履かせてみました!
第22話:要塞での休日。俺はもう、二人以外の世界を必要としないへの応援コメント
運動はどうなのでしょうか?
こんな生活してたら、適度に体を動かさないとブクブクになるんじゃ…
作者からの返信
鋭い視点からのコメントありがとうございます!
確かにこの至れり尽くせりの甘やかし生活だと、すぐにブクブク太ってしまいそうですよね(笑)。
でもご安心ください! 専属メイドの雫が彼の消費カロリーと栄養素を1グラム単位で完璧に計算して食事を出しているのに加え、夜はヒロインたちとの「激しい運動(意味深)」が待っているので、彼のスタイルは完璧に維持されております!w
第22話:要塞での休日。俺はもう、二人以外の世界を必要としないへの応援コメント
あっっっま。
学校はちゃんと行くのかな?って思ったけど、元カノ監視の為に行くのかな?
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
今回は限界まで糖度(甘さ)を上げさせていただきました!
そして学校に行く理由……亜紀様、さすがの鋭さです!(笑)ヒロインたちは彼を閉じ込めたい反面、元カノがどれだけ惨めな底辺を這いずっているのかを『特等席(学校)』で見物させるための監視も兼ねていますw
これから学校で元カノがどう自滅していくのか、甘々ライフと合わせて楽しみにしていてください!
第22話:要塞での休日。俺はもう、二人以外の世界を必要としないへの応援コメント
学校もそのうちテレワーク的な感じで登校しなくなりそうな所まで来ている気がしますね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
テレワーク登校、まさにその通りですよね(笑)。玲奈たちからすれば「外の虫がつくかもしれない学校なんて行かせず、ずっとこの要塞(お家)でオンライン授業を受けさせたい!」というのが本音だと思いますw
天院グループの権力なら学園のシステムごと変えるのも容易いので、彼が完全引きこもりになる日も近いかもしれません(笑)。
第21話:メイド・雫の告白〜冷たい指先と、熱を帯びた忠誠〜への応援コメント
羊皮紙読んでたり、ノックに対する返事をみると20歳か30歳かくらい老けた様な貫禄的なものを感じてしまいますね
既に口周りの白ひげをたくさん生やしてそうな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
羊皮紙と重厚な空気感のせいで、完全にベテランの領主か賢者みたいになってますよね(笑)。
玲奈たちが用意する規格外のアイテム(羊皮紙など)に囲まれ、二人の重すぎる愛を受け止めているうちに、主人公の精神年齢と貫禄だけが異常なスピードで急成長してしまいましたw 想像して思わず笑ってしまいました!
第21話:メイド・雫の告白〜冷たい指先と、熱を帯びた忠誠〜への応援コメント
羊皮紙ってどういう事?
急に世界観が中世になったの?
作者からの返信
鋭いツッコミありがとうございます!!(笑)
確かに現代日本で羊皮紙!? ってなりますよねw
実はこれ、天院グループ(玲奈たち)の「異常なまでの金銭感覚と重すぎる愛情」を表現するための仕様なんです。主人公が普段やっている課題や書類仕事の紙すら、普通のコピー用紙は許されず、玲奈たちがわざわざ海外から取り寄せた『特注の最高級・羊皮紙』を使わされているという裏設定(ギャグ)が含まれております!w
現代ラブコメなのに完全に世界観バグってますよね(笑)。ヒロインたちの異常さが少しでも伝わって楽しんでいただけたら嬉しいです!
第21話:メイド・雫の告白〜冷たい指先と、熱を帯びた忠誠〜への応援コメント
主人公人が変わった?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
非常に鋭いですね! おっしゃる通り、人が変わったように見えるほど、今の彼には「覚悟」が決まっています!
彼の根っこにある「優しさ」自体は変わっていませんが、自分を全肯定して溺愛してくれる彼女たちと生きていくと決めたことで、これまで元カノに抑圧されていた『男らしさや決断力』が一気に表に出てきています。ただ流されるだけじゃない、精神的に覚醒した主人公の今後の振る舞いにもぜひご期待ください!
第21話:メイド・雫の告白〜冷たい指先と、熱を帯びた忠誠〜への応援コメント
最初の場面で何年か経ったか?って思ったけど違かったwww
主人公君立派になって( ;∀;)。
作者からの返信
いつも熱いコメントありがとうございます!
確かに、あまりの主人公の急成長っぷりに「あれ? 時間飛んだ?」と錯覚してしまいますよね(笑)。
元カノに虐げられてすり減っていた頃から一転、玲奈や雫の『重すぎる愛』を真正面から受け止め、自分もそれに全力で応えると決意したことで、彼の中の「男としての覚悟」が一気にレベルアップしました! 立派になったと褒めていただけて、彼も(そして作者も)感無量です( ;∀;) 引き続き、覚醒した彼の姿をお楽しみください!
第21話:メイド・雫の告白〜冷たい指先と、熱を帯びた忠誠〜への応援コメント
ヤンデレの愛を受け取れる者。主人公御立派になって。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
自分の重さを受け止めてくれる主人公の姿に、「立派になった」とのお言葉をいただけて最高に嬉しいです!
覚悟を決めた主人公と、想いが通じ合ってさらにリミッターが外れたヒロインたちの愛がこれからどう加速していくのか、ぜひ温かく見守ってやってください!
自分の重さを受け止めてくれる、共依存に溺れてくれるなんてヤンデレ冥利に尽きますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにその通りですね! 自分の抱える異常なまでの「激重感情」を引かれることなく、むしろ100%の「俺も君がいないとダメだ」で打ち返してもらえるなんて、ヤンデレヒロインにとってこれ以上の幸福(ハッピーエンド)はありません!
完全に需要と供給が一致した、最強の『共依存カップル』の誕生です!
>ご主人様がご自分で動く必要など、このお屋敷のどこにもありません
そういえばお手洗いくらいはさすがにひとりでさせてもらえてるのかなって思ったけれど、この発言からしたらひとりじゃないか、って思えましたね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
……最高に鋭いところに気づかれましたね!(笑)
「指一本動かさせない」と豪語する玲奈や優秀なメイドたちが、愛するご主人様を一人で冷たいお手洗いに行かせるはずがありません。読者様のご想像の通り、カメラの映らない裏側では、それはもう至れり尽くせりの『限界サポート』が行われていると思われます……!(笑)
第18話:冷たい雨と高すぎる壁。私が捨てた『当たり前』の対価への応援コメント
さすがに家から追い出すのは警察が黙っていなさそうですが…
コ〇ンくんの映画でも言っていましたが、1度口から出しちまった言葉は、もう元には戻せねーんだぞ、と元カノにも元カノの親にも言ってあげたいですね…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの名探偵のセリフ、今の元カノとご両親の状況にあまりにも完璧にぶっ刺さりますね……! 一度見下して吐き捨てた言葉も、致命的な裏切りも、もう絶対に元には戻りません。
警察沙汰になりかねない状況すら顧みず、保身のために娘を追い出したヤバいご両親と元カノが、この先どんな末路を辿るのか……引き続き見守ってやってください!
編集済
R18展開キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
次のお話まで全裸待機!!あっ、健全なヤツじゃないと運営からお叱り受けるんやった。クヤシイ!!
自らの欠点?醜い部分を人に話すって相当な勇気が要る(経験則)。
それが、絶対に見捨てられたくないような人(玲奈の場合、主人公君)に話すとなると相当どころかとんでもない勇気がいるはずで、話したとしても幻滅されたり、見捨てられたりするかもしれないのに玲奈って本当にすごい。
それを聞いたうえで、「自分は玲奈なしじゃ生きれない」って言ってみせた主人公君もすごい。
自分なら幻滅されたり、見捨てられるのが怖くて絶対に話せないね。
いつも長文失礼します
作者からの返信
全裸待機ありがとうございます!!(笑)カクヨムの健全な規約の壁ギリギリまで、限界のイチャラブを攻めていきますのでご安心ください!
そして、玲奈の心理に対する本当に素晴らしい考察……読んでいて鳥肌が立ちました。おっしゃる通り、一番嫌われたくない相手に自分の「異常で重すぎる本性(醜い部分)」を晒すのは、とてつもない恐怖と勇気が必要だったはずです。
それを真っ向から受け止め、「お前なしじゃ生きられない」と返した主人公。二人の絆が本当の意味で結ばれたこの瞬間を、そこまで深く読み取っていただけて作者としてこれ以上ないほど幸せです! いつも熱い長文コメント、本当にありがとうございます!
後は間男親の破滅と元カノの親の破滅での完全破滅が終わってないな!
クズを生んだ責任があるから!
やるだろうな!
作者からの返信
熱いコメントありがとうございます!
クズを生み出し、育てた親たちの責任……おっしゃる通りです! 愛する主人公を傷つけた害虫の「根本原因(実家・親)」を、氷の女王たちがこのまま野放しにしておくはずがありません。
間男や元カノの親たちがこれからどんな完全破滅を迎えるのか、どうぞご期待ください!
第1話:降りしきる雨と、氷の令嬢のお迎えへの応援コメント
コメント失礼します(^-^ゞ
第1話降りしきる雨と、氷の令嬢のお迎え
タイトルが2回続けて入っておるのが気になりますね(笑)
作者からの返信
コメントならびにご指摘ありがとうございます!(^-^ゞ
確かに2回連続で出ると「おやっ?」ってなりますよね(笑)。
実はこちら、本文の頭にもエピソードタイトルを置くという自分なりのフォーマット(仕様)で書かせていただいております! 少し紛らわしくてすみません💦
隅々まで気にかけて読んでくださって本当にありがとうございます! これからもよろしくお願いします✨
第3話:逃がさないための『完全包囲網』への応援コメント
なんて素晴らしい両親!
「煮るなり、焼く成り」息子に対する最大の愛情表現。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
札束と権力の前に息子の人権をあっさり明け渡す、本当に素晴らしい(?)ご両親ですよね(笑)。
でもおっしゃる通り、ある意味では「絶対に息子を幸せにする(圧)」という最強のヒロインにすべてを託した、彼らなりの最大の愛情表現なのかもしれませんw
これ元カノ選んでたら死んでたな。
元カノが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
間違いないです(笑)。もし主人公が元カノに少しでも情を見せていたら、嫉妬に狂った玲奈たちの逆鱗に触れて、元カノは物理的にこの世から消去(デリート)されていたと思いますw
主人公の冷たい拒絶は、結果的に元カノの命を救っていたという事実……!(笑)
第18話:冷たい雨と高すぎる壁。私が捨てた『当たり前』の対価への応援コメント
優しい人程静かに去っていく
作者からの返信
コメントありがとうございます!
『優しい人程静かに去っていく』……まさにその通りですよね。主人公が本当に優しくて誠実だったからこそ、怒鳴り散らすのではなく、静かに見限って一切の未練を断ち切った。その静かな決別の対比が伝わって凄く嬉しいです!
編集済
第18話:冷たい雨と高すぎる壁。私が捨てた『当たり前』の対価への応援コメント
自分もスカッとするざまぁを求めていますので、今後も容赦なくざまぁしてもらって、元カノのより酷い惨状を見せてほしい。自分はどちらかというと甘甘よりもざまぁを求めてしまっています(ストレス解消)
今後も期待してます!
作者からの返信
熱いコメントありがとうございます!
スカッとするざまぁ展開、日々のストレス解消になりますよね!(笑)甘々展開も本作のメインですが、元カノや間男には「自業自得の底辺」をしっかり味わってもらう予定です。
彼らがここからさらにどんな惨状を迎えるのか、容赦ない展開もご用意しておりますので、引き続きスカッとしながらお楽しみください!
編集済
第18話:冷たい雨と高すぎる壁。私が捨てた『当たり前』の対価への応援コメント
やっぱ大激怒されたか。
追い出されたのは少し想定外だったかな?笑、個人的に。
元カノの親がどんな感じなのかは分かんないけど、親もヤバそう。
怒ってたのは会社のことだけで、子供の心配と言うか、やった事に対して誠心誠意謝りに行け。とか、なんて不誠実な真似をしたんだ!って感じじゃないし。
偏見だと思うけど、ちゃんとした親っていうか、ちゃんとした人、大人なら許してもらったとしても、許してもらえなかったとしても一緒に謝りに行くぐらいはするのかな?と。
長文失礼しましました。
作者からの返信
いつも深い考察と長文コメント、本当にありがとうございます!
親の反応への違和感、まさに大正解です! 娘が犯した「不誠実な裏切り」や「相手を傷つけたこと」を叱るのではなく、ひたすら「自分の会社の保身」だけで怒っている……。
『親が親なら子も子』という、元カノがああいう身勝手な人間に育ってしまった根本的な原因(環境)を完璧に読み取っていただけて感動しました! 亜紀様の読みの深さ、本当に作者冥利に尽きます!
第18話:冷たい雨と高すぎる壁。私が捨てた『当たり前』の対価への応援コメント
ざまぁも徹底的にやって
欲しい派なんで最高です。
ただ親はお前らがこんなモンスターに
育てたんだから最後まで責任を果たせよ!
とは思いますね。
親がこんなんだから子供もクソに
育って汚馴染になって
しまったんでしょうね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます! 徹底的なざまぁ展開、楽しんでいただけて最高に嬉しいです!
そして親へのツッコミ……痛快すぎて思わず笑ってしまいました! おっしゃる通り、あんな無責任な親に育てられたからこそ、彼女はあんなモンスター(汚馴染)に育ってしまったんですよね。「汚馴染」、あまりにも秀逸なネーミングセンスで最高です!(笑)
自業自得とはいえ、彼女と彼女の家族が迎える容赦のない末路まで、引き続きスカッとしながら見届けてやってください!
第18話:冷たい雨と高すぎる壁。私が捨てた『当たり前』の対価への応援コメント
ザマァ回より、ヒロインが主人公のことをデロデロに甘やかす回の方が見たいです。
この作品の場合主人公自身がザマァ(復讐)を望み行った訳ではないこと。またヒロインが主人公を甘やかすことがメインにしたお話だと思うからです。
作者からの返信
いつも熱いコメントと作品への深い理解、本当にありがとうございます!
風真玲様のおっしゃる通りです! 本作のメインテーマは「復讐」ではなく、あくまで「主人公がいかにヒロインたちに限界まで甘やかされるか」という部分にあります。主人公自身はただ平穏に愛されたいだけなんですよね。
今回のざまぁ展開は、ヒロインたちが「彼を邪魔する害虫を徹底的に駆除した(大掃除)」という位置づけになります。外堀の掃除が完了しましたので、ここからはご期待通り、胃もたれするほどの「デロデロの限界甘やかし(メインディッシュ)」をたっぷりお届けしていきます! ぜひ甘い生活をご堪能ください!
第17話:社会的な抹殺。私が捨てたのは、私の『すべて』だったへの応援コメント
先輩って他校じゃなくて同じ学校ちゃうん?
作者からの返信
コメント&鋭いご指摘、本当にありがとうございます!!
おっしゃる通り、1話で思いっきり「うちの高校の」と書いていましたね……!💦
私の執筆時の完全なミスで、17話でうっかり「他校の」と書いてしまっておりました。初期の細かい設定までしっかり覚えていてくださって、本当に、本当に助かりました!😭
第17話:社会的な抹殺。私が捨てたのは、私の『すべて』だったへの応援コメント
ここでやっと理解したのか〜笑。
勉強費としては少々高いどころか人生やり直さないといけないレベル。
上げてすぐ落とされるのもいいですね〜。
ストレスフリーで見れる感じ。
多額の出資をしてるから+家の権力的な感じで別室登校までさせるとは正直驚いたけど、退学させるより目の届く範囲で動きを監視しつつ、晒し者的な感じの意味もあるのかな?。
個人的に元カノの親にこれは伝わっているのかな?っ思った。
伝わっていたら大激怒確定だと思うし、今は伝わってないのかな?と予想。
情け容赦なくて好き。
長文失礼しました。
作者からの返信
いつも長文での熱い考察、本当にありがとうございます! 最高に嬉しいです✨
ストレスフリーに楽しんでいただけて何よりです! そして「退学させずに別室登校」の意図……亜紀様、さすがすぎます! 完全に大正解です(笑)。目の届かない所に追放するより、徹底的に監視下に置いて「見せしめ」にする方が、氷の女王としては確実ですからね。
そしてご両親への連絡……鋭いですね! まだ伝わっていませんが、これが親の耳に入った時、彼女が唯一残された「実家」という居場所すらどうなってしまうのか……。容赦ない展開はまだまだ続きますので、ご期待ください!
第17話:社会的な抹殺。私が捨てたのは、私の『すべて』だったへの応援コメント
これで元カノ終わり?まだ続く?結果的に元カノを間男から天院が救っちゃったんだね。もうちょっと間男からの暴力とか、モロモロで痛めつけられる容赦ないざまぁ見たかったな。妊娠とかはないのかな。
作者からの返信
コメント&熱いご要望ありがとうございます!
確かに、見方によっては「一番ヤバい暴力男から玲奈が引き剥がして(救って)あげた」とも取れますね(笑)。
ただ、玲奈の目的は「彼女を痛めつけること」ではなく、「主人公の視界から一生消し去ること(社会的な隔離)」なので、一番手っ取り早くて確実な方法をとりました!
物理的な暴力はありませんが、彼女の『絶望』はこれで終わりではありませんので、精神的にどこまで追い詰められていくのか、引き続きスカッとしながら楽しんでいただければ嬉しいです!
第17話:社会的な抹殺。私が捨てたのは、私の『すべて』だったへの応援コメント
暴力的なところでざまぁされなかったのは少し安心しました…まだ今のところですが…
たった一つの選択の過ちでここまで全てが変わってしまういい勉強になったね。では、すまないんでしょうね…
更生させてくれる余地を残してくれるといいですが
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
暴力的なざまぁではなく、あくまで社会的な抹殺にとどまった点に安心していただけて良かったです! 玲奈たちも、愛する彼に触れる自分の手を「物理的な血(暴力)」で汚すような真似は絶対にしないというプライドがあります。
たった一度の選択ミスがすべての破滅を招く、天院グループの恐ろしさ……。彼女に更生の余地が残されているのか、それともこのまま底辺を這いずるのか、今後の彼女の末路も見守っていただければ幸いです!
第17話:社会的な抹殺。私が捨てたのは、私の『すべて』だったへの応援コメント
ざまぁと思うと同時に主人公君は人に甘い性格だから元カノのことを心配しそう。
自分的にはヒロインはその甘い性格を知ってるから主人公に関わらない約束をすれば主人公に免じて、完全には潰さないようにしそうだと思いました。
ただし二度目はないし、心の底から嫌ってはいそうだと思いました。
作者からの返信
コメントと深い考察、本当にありがとうございます!
主人公の「人に甘い(優しすぎる)性格」、完璧に見抜かれていますね……! おっしゃる通り、彼がこの凄惨な現状を知ったら、自分を捨てた元カノであっても心を痛めてしまう可能性が高いです。
だからこそ玲奈たちは、彼の視界に入らない裏側で、彼に一切の罪悪感を抱かせないよう「完璧な排除(隔離)」を行っています。ヒロインの彼に対する重い愛と計算高さを感じ取っていただけて凄く嬉しいです! 引き続きお楽しみください!
地下労働が始まるんですね。
良かったじゃないですか!
仕事先斡旋してもらえて!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかの「手厚い就職支援」という見方! 思わず吹き出してしまいました(笑)。
行き先が一生光の届かない地下だという些細な問題はありますが、働き口が見つかって本当に良かったですよねw 彼には文字通り骨の髄まで頑張ってもらいます!
逃げる隙どころか一刻の猶予も与えない、告げられるのは全てがもう終わっていることだけ、害をなすなら徹底的に潰す、本当に敵に回してはいけない人を回してしまいましたね…
金髪先輩の行き先はお給料がペリカでチンチロとかやってる地下労働施設だろうか…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
宣告された時点で『詰み』が確定しているのが、圧倒的な資本力を持つ氷の女王の恐ろしさです。彼に1ミリでも危害を加える可能性のある害虫は、事前に徹底的にすり潰します!
地下労働施設のご推察、鋭すぎて笑ってしまいましたw
お天道様の下を歩けないのか。
帝愛グループかな?笑
黒服の人たちにも慕われてそうで安心
作者からの返信
コメントありがとうございます!
完全に帝愛グループのやり口ですね(笑)。太陽の下を歩く権利すら、天院の財力で物理的に奪い取ってやりました!
第15話:氷の女王の逆鱗。私のすべて(カレ)に気安く触れないでへの応援コメント
こんなの死んでやり直すしかない。笑
屑男制裁宣言に「ちゃんとこいつも殺るリストに入ってて安心」と思った。
作者からの返信
いつも熱いコメントありがとうございます!
人生詰んでますよね(笑)。亜紀様の仰る通り、もう一度人生やり直した方が早いレベルの絶望が彼女を待っていますw
そしてご安心ください! 玲奈の「絶対に殺るリスト(社会的な意味で)」には、あの屑男の名前が極太のフォントで刻まれています! 主人公を傷つけた原因である彼を、氷の女王が野放しにしておくはずがありません。
徹底的な排除と、一切の容赦がない「ざまぁ」がここから幕を開けますので、彼らがどう底辺に落ちていくのか、引き続きスカッとしながら見届けてください!
第14話:勘違いの終わり。君の入る隙間なんて、もう1ミリもないへの応援コメント
上から目線で言ってる感じだから第三者(読者)から見たら余計惨めに見える。個人的に。
いくら尽くしても愛してくれないけど捨てられない、と
ある程度尽くせば(或いは尽くさなくても)愛してくれるけど捨てられる可能性がある、って言うなら自分的には後者のほうがいいと思う。
愛を受けるってかなり嬉しい。
捨てられても新しく愛してくれる人を探すか、いなかったらやり直す(死ぬ)だけ。
長文いつも失礼します。
作者からの返信
長文での熱い考察、大歓迎です! 本当にありがとうございます!✨
泣きついてきているのに、無意識に「上から目線(許してあげる)」が抜けないところ、第三者から見ると本当に惨めで滑稽ですよね。そこを感じ取っていただけて嬉しいです。
そして、愛に関する深い考察、めちゃくちゃ共感しながら読ませていただきました。見返りのない搾取(元カノ)よりも、たとえ重すぎても「圧倒的な愛」を注いでくれる人(玲奈たち)と一緒にいる方が、人間は間違いなく幸せになれますよね。
主人公は今、その「愛を受ける喜び」を致死量レベルで浴びている最中です! 亜紀様の言葉、作品のテーマそのものだと思います。本当にありがとうございます!
第13話:元カノの限界と、都合の良すぎる後悔への応援コメント
乗り換えたって言ってる時点でもう「あ、こいつ駄目やわ」って察した。
あんな捨てられ方したら、ヤンデレかメンヘラの人くらいしか相手にしてくれへんで。
あとバイトはやっといたほうが良い。
作者からの返信
連投でのコメント、本当にありがとうございます!
「乗り換えた」という言葉選びの時点で、元カノの自分本位な性格(=他責思考)が丸わかりですよね(笑)。亜紀様の察しの良さ、さすがです!
あんな捨てられ方をしたら、仰る通りまともな人間は誰も相手にしてくれませんねw
そして最後の一文「あとバイトはやっといたほうが良い」、あまりにも的確で正論すぎるツッコミに声を出して笑ってしまいました! 彼女にはまずハローワークを勧めてあげたいです(笑)。
なんか主人公の両親の会話聞いてると主人公君愛されてたんかな?って心配になってくる。さらっと人権ガン無視してんのも。
これから夜の運動会が捗りますね!
作者からの返信
いつも熱いコメントありがとうございます!
両親のあのノリの軽さ(と権力への弱さ)があるからこそ、玲奈たちの「激重な愛情」がより一層際立つ……という対比を楽しんでいただけて嬉しいです!(笑)人権は完全に失われましたねw
誰にも邪魔されない鳥籠が完成したということで、夜の運動会もいよいよ本番です!(*ノωノ) 彼女たちがどれだけ彼をドロドロに溶かしていくのか、今後の展開にぜひご期待ください!
ヒロイン視点助かる!
そら壊れてる?時にこんな事されたら惚れるし、重い愛だって持っちまうよ。
私もこんな重い愛が欲しい
作者からの返信
いつも熱いコメントありがとうございます!
ヒロイン視点、喜んでいただけて本当に嬉しいです!✨
玲奈がなぜあそこまで常軌を逸したスケールで彼を甘やかし、独占しようとするのか。一番どん底で壊れていた時に彼に救われたからこそ、あの「重すぎる愛情」が生まれたんですよね。その背景が亜紀様にしっかり伝わって最高です!
「私もこんな重い愛が欲しい」……ラブコメ作者として最高の褒め言葉です!(笑)これからも画面越しに重い愛をお届けしますので、たっぷり甘やかされてください!
第15話:氷の女王の逆鱗。私のすべて(カレ)に気安く触れないでへの応援コメント
一先ずの死刑宣告…
実刑はまた今度、彼が見ていないところで行われるんですね…ひぇぇ
意図通りでしたら申し訳ないのですが、今回のお話の前半3割ほどが前回のお話しとほとんど同じでしたのでご確認いただけますと幸いです
作者からの返信
いつも熱いコメントありがとうございます!
そして、重複部分のご報告、本当に助かりました……! 完全にこちらのコピペ(編集)ミスです💦 意図したものではないので、すぐに修正いたしました。とても丁寧にお気遣いいただき、本当にありがとうございます!🙇♂️
そして感想の通り、彼女たちの「実刑」は、絶対に主人公の視界に入らない(彼を汚さない)ところで行われます……(笑)。彼が見ていない裏側でどれだけ容赦ない制裁が下るのか、引き続き震えながらお楽しみいただければ幸いです!
第14話:勘違いの終わり。君の入る隙間なんて、もう1ミリもないへの応援コメント
たしかにこの作品の甘さと辛さのギャップは癖になりそうですね。間男は元カノの恥ずかしい写真どうするんだろ(*ノωノ)このままだとばら撒かれちゃうんじゃない。
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます! 甘辛のギャップを楽しんでいただけて作者冥利に尽きます!
恥ずかしい写真の行方……気になりますよね(*ノωノ)(笑)。
追い詰められた屑彼氏の暴走によって、元カノの状況はさらに取り返しのつかないことになっていきます。彼らが迎える容赦ない「ざまぁ」の結末まで、ぜひ一緒に見届けていただければ幸いです!
編集済
第14話:勘違いの終わり。君の入る隙間なんて、もう1ミリもないへの応援コメント
両手が塞がってたと言う事は足?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
鋭いですね……!(笑)
物理的な隙間を一切作らせない彼女たちの攻勢は、もはや手足だけには留まらないかもしれませんw
読者様の予想通り(?)、ここからさらに「密着」の概念が書き換わるような激甘展開が待っていますので、引き続きお楽しみいただければ幸いです!
第14話:勘違いの終わり。君の入る隙間なんて、もう1ミリもないへの応援コメント
わ、わぁぁ
これから起こることへの恐怖しかない…
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます!
「恐怖しかない」……最高の褒め言葉です!ありがとうございます!(笑)
外堀を埋め、邪魔者を排除した彼女たちの愛に、もうブレーキをかけるものは存在しません。これから起こる「1ミリの隙間もない甘やかし」という名の狂気を、ぜひ震えながら(?)見届けていただければ幸いです……!
編集済
第7話:氷の令嬢の堂々たる所有宣言。そして学園の景色が一変するへの応援コメント
半径1メートル‥普通にめっちゃ近づけるねw
ちなみにAIさんに聞いたパーソナルスペース
↓
密接距離(0~45cm):恋人や家族など、極めて親しい関係
個体距離(45~120cm):友人や同僚など、手で触れ合える距離
社会距離(1.2~3.6m):仕事上の会話や、初対面の人との距離
公衆距離(3.6m以上):大勢の中の距離
作者からの返信
コメントありがとうございます!わざわざAIで調べていただいたパーソナルスペースのデータ、凄く興味深いです!
一般的には「個体距離(1m)」は親しい距離ですが、独占欲の塊である彼女たちからすれば、1メートル先はもう「遥か彼方の異国」レベルの寂しさを感じる距離なのかもしれませんね(笑)。
彼女たちが目指しているのは間違いなく「0cm〜密着」の密接距離のみです!w これからのさらなる「ゼロ距離」への攻勢も、ぜひ楽しんでください!
第13話:元カノの限界と、都合の良すぎる後悔への応援コメント
すばらしい。作品概要欄にあるとおり容赦ないざまぁ。もっといっちゃええ❤
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
「容赦ない」と言っていただけて、作者としてガッツポーズしております(笑)。概要欄の通り、ここから先は手加減抜きのフルスイングで「ざまぁ」を加速させていく予定です!
主人公への激甘っぷりと、敵への激辛っぷりのギャップをさらに研ぎ澄ませていきますので、ぜひ期待して「もっといっちゃって」ください!❤️
第13話:元カノの限界と、都合の良すぎる後悔への応援コメント
元カノは幼馴染をどうにかするよりクズ彼氏の犯罪の証拠でも集めて被害届け出も出せばいいのに…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、冷静に考えればそれが一番の解決策ですよね……!@rimutiru_様の真っ当なご意見に、思わず「確かに!」と頷いてしまいました(笑)。
ただ、今の元カノは精神的にも追い詰められすぎていて、そんな冷静な判断ができない「泥沼」に片足を突っ込んでしまっています……。
そして何より、玲奈たちがそんな「法的な解決」だけで済ませてくれるかどうか……。屑彼氏の末路も併せて、これからの展開をぜひ見守っていただければ幸いです!
第13話:元カノの限界と、都合の良すぎる後悔への応援コメント
元カノは放っておいてもみじめになるからいいとしてこの屑彼氏も地獄に落としておいてほしいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
屑彼氏への怒り、めちゃくちゃ分かります!(笑)元カノだけが痛い目を見て、あいつだけが無傷……なんてことは絶対にさせません。
読者の皆様が最高にスカッとするような、彼に相応しい「地獄」をきっちりと用意しておりますので、その自業自得な末路をぜひ楽しみにお待ちください!
第13話:元カノの限界と、都合の良すぎる後悔への応援コメント
元カノがクズ過ぎるから落ちるところまで落ちるのは仕方ないけれど、あまりにも可哀想なのは読むのがちょっとツラいですね…
作者からの返信
コメントありがとうございます! 率直なご感想、とてもありがたいです。
彼女の自業自得とはいえ、あまりに悲惨な状況が続くと確かに読んでいてしんどくなってしまいますよね……。読者様の優しいお心遣い、痛いほど分かります。
本作のメインはあくまで「主人公がヒロインたちに限界まで甘やかされて幸せになること」ですので、元カノのターンで暗くなりすぎないよう、この後はさらに糖度を上げた要塞でのイチャイチャ生活にフォーカスしていきます! これからもよろしくお願いします!
もしかして毎日更新が止まったら完結ですか?😭😭
とても面白いです!
作者からの返信
コメント&「とても面白い」という最高のお言葉、ありがとうございます!😭😭
ご安心ください! 実はまだまだ皆様にお届けしたい「限界甘やかしエピソード」が山ほどストックしてありますので、毎日更新がすぐに止まって完結……ということはありません!(笑)
むしろここからさらに、ヒロインたちの愛と資本主義の暴力がエスカレートしていきますので、これからも毎日のお楽しみにしていただければ嬉しいです!
編集済
とても面白いです
頑張ってください
天院家に住むのではなく、主人公の実家に住む理由は主人公が育った環境で一緒に生活したかったからなのですかね
あと、広すぎると密着度が足りなく感じるとかなのですかね
コスト面や楽さは、天院家や新しいマンションに住むとかの方が楽そうですけど、上書きも考慮するとってことなのかな
お金持ちの人がこうするのは、新しい感じがしますね
作者からの返信
コメントありがとうございます! 面白いと言っていただけて本当に嬉しいです!
@RenXさんの仰る通り、まさに「過去の上書き」と「いつでもイチャイチャできる密着度」が実家を選んだ最大の理由です(笑)。天院家だと広すぎて、彼女たちの重すぎる愛を持て余してしまいますからねw
これからも、ちょっとズレたお金持ちヒロインたちの限界甘やかし生活を楽しんでいただければ幸いです! 頑張ります!
両親から小物ゲスみを感じる
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さすが、鋭いですね……!その「小物ゲスみ」、まさに狙い通りです(笑)。主人公を縛り付けていたどうしようもない存在として書いているので、しっかり伝わって嬉しいです。
外堀が埋まり、彼らが退場したことで、ここからいよいよヒロインたちの「本気の甘やかし」がスタートしますので、ぜひ楽しみにしていてください!
邪魔者(両親)が居なくなったことでもう気にするものは何も無くなってより一層の深い愛が披露されていくのですね
元から両親が居ようが関係は無さそうでしたがw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、天院グループの圧倒的権力(と玲奈たちの愛の重さ)の前では、両親がいても秒でねじ伏せられていたと思いますw
ただ、これで主人公の心理的な枷すらも完全に外れましたので!ご推察の通り、ここからはリミッターを解除したヒロインたちの「限界突破の深い愛(物理・経済)」がノンストップで加速していきます。ぜひご期待ください!
辛い思いをした人達が報われるのって良いよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけて凄く嬉しいです! 玲奈たちヒロインにとっても、主人公は氷のように冷たかった世界から救い出してくれた唯一の光なので、「これまでの辛かった分、私たちが一生かけて報わせてあげる!」という激重な愛情に繋がっています(笑)
過去の分もひっくるめて、これからさらにドロドロに甘やかされて報われていく姿を楽しんでいただけたら嬉しいです!
第42話:無慈悲なるメイドの物理的制圧。「底辺で泥水でも啜っていなさい」への応援コメント
こ、こいつ、前回すでに警察に捕まっていたはず!もしや影武者か…
(前回と今回とでお話上、少し違和感があるようなのでご確認いただければと思います)
表現的なところで少し違和感あった箇所のご報告ですー
冷ややかな鼻で笑った
⇒ 冷ややかに鼻で
or 冷ややかな声で
のどちらかかと思いました
作者からの返信
@saiaiさん、いつも鋭いツッコミと的確なご指摘ありがとうございます!
完全に作者の確認不足で、41話と42話で時系列と恭也の状況が矛盾してしまっておりました……!手錠をかけられたはずなのに逃げている謎現象、すぐにお話を修正して違和感がないように調整いたします!
「冷ややかな鼻」の表現も、仰る通り不自然でしたね。「冷ややかに鼻で笑った」に直させていただきます!
作品を細部まで読み込んでくださって、本当にありがとうございます。引き続き楽しんでいただけるよう頑張ります!