第167話「筋肉と追放の朝」への応援コメント
ここまで執筆お疲れ様でしたー。
帝国編どうなるか連載再開を楽しみにしています(おい)
やっとユージが自分の思いを伝えましたが結局二人の女の戦いは続くんですね。ユージのお腹が痛いのもわかるw
作者からの返信
いや〜本当にここまでお付き合いいただけてありがとうございました!
途中展開のアイデアもいただけて、めちゃくちゃモチベーションになりました。もちろん、帝国編から再開する予定ありますので、その時はぜひ読んでいただければと思います。
ユージはついにリディアにリネアとの関係をまっすぐ伝えましたが、まさかのリディアが宣戦布告……!? マルティナさん的には「違うそうじゃない」って感じでしょうが……w
彼のお腹の調子にも、ぜひご期待ください!
重ねて、読破、ありがとうございました!
第166話「筋肉とそれぞれの夜」への応援コメント
それぞれの想いが語られる夜でしたね。
ルノア、名前を呼ぶのが恥ずかしかったのか……。なのにユージと寝るのは普通に大丈夫というのが結構ズレてますね。
リディアとの関係にユージはどんな結論を下すのやら。
多分振ることはないと思うけれど。
クラリスは不穏なことを思ってますね。
リディアの身代わりになる気なんでしょうか?
ユージが黙ってないとは思いますが
作者からの返信
実は、第3部で存在を消されてから、ルノアさんとの奴隷契約も消えているので、ご主人様呼びをする必要はもうないんですよね。(そのため、それ以降、表記が「ごしゅじんさま」とひらがな表記になってる)
ただ、改めて名前を呼ぶのが恥ずかしい、とまあ、作者の謎の癖が出た設定でした。
クラリスの心中、鋭い考察ですね……またもや先の展開を読まれている気がするw
もちろん、そんなことを奴が許すはずもありません。どうなるか、お楽しみに!
第165話「筋肉と王国の闇そして追放」への応援コメント
昔からの伏線が繋がって行ってすごいですね。
ハンクは昔奴隷達の隊長で本当に色々頑張ってたんですね。
ドラゴン以前の話にしか登場してないから色々忘れ気味w
そしてシェラをめぐっての決闘、当然女性陣から非難殺到。
でもルノアから追放されればという提案。
もう戻れなくていいのかな?
作者からの返信
ちょっと駆け足で回収しすぎたかな? なんて思うのですが、この猫獣人の里(ルノアの故郷)と闇の盗賊団の接続はここで行わなければいけなかったので、頑張って書きましたw
ギルデスからもらった短剣に始まり、闇の盗賊団での修行、暗殺術スキルの会得。姫の称号……。
実は全て王国の独立戦争から繋がっていました。
そうなるといよいよルノアの両親は何者って話なんですが、これは第5部で語られる……と。
ちなみに、新作の異世界ファンタジーではこの猫獣人の里出身のキャラが出てきます。異世界筋肉から100年ちょっと経った後の世界なので。
第164話「筋肉とそれぞれの帰路」への応援コメント
まあとにかく無事に合流できて良かったですね全員。
次は帝国編かな?
貴族の伏線もあるし。
ノエラの仕送りは普通に忘れてた。
自分も怒られるw
作者からの返信
ノエラさん、なんだかんだで軽く扱われがちw
でも、故郷にしっかり仕送りしている偉い子なのです……w
べ、別に作者も忘れてたわけじゃないんだからねっ!(激キモ)
次は、おっしゃる通り第5部「帝国編」です。もう書きたい欲がある……w 特に完結ブーストとかなかったし……w
第163話「エルドリックダンジョン探索部隊」への応援コメント
なんかダンジョンがやばすぎてリディア達とリネアが死んだことになってますねw
このまま死んだことになれば婚約が踏み倒せて全て解決ですかね?
でも今度はクラリスの方に白羽の矢が立ったようですが大丈夫かな?
作者からの返信
ここは結構重要な仕掛けでした。
まだいつ書くかは決まっていませんが、第5部の冒頭は貴族たちがリディア、リネアが死んだという誤解から大きく動くことになります。この二人はすでに王国が認める超戦力なので、それがいなくなった隙を狙ってくる連中はいるだろうと……。
おっしゃる通り、リディアをめぐる婚約話もここで屈折します。
クラリスさんにも大きな転機が……ここまで考えてるんだったら書けって話なんですけどね(おい)
第162話「筋肉と一番」への応援コメント
色々ありましたが全裸の男が襲ってくるというシュチュエーションのせいでリネアがボスを倒してしまいましたね。
まだまだリネアとリディアの一番の取り合いは続きそうです。(リディアは一周遅れくらいしていますけれど……)
貴族との縁談話どうなるのかな?
作者からの返信
おっしゃる通り、リディアさんの貴族との縁談話は今後の焦点です。
あと、偽ユージをワンパンできるくらいリネアが強くなっているのもポイント。あっさり出しましたが、結構シャレにならない強さです。
ここからは第4部のクロージング。諸々がどう決着していくのかご注目ください!
第35話「マルティナとカオスな病床」への応援コメント
あえて解除しなかったとも言える……(言える?
あるいは不可抗力だったと言えなくもなくもなかった……(などと供述しており
ということでまたも追われる立場ですな!! しかしこれもまた通常運転といえなくもないと言えマッスルッ!!(ええ…
どうなるッ!!
作者からの返信
あえて解除してなかったらかなりやってますねw
しかし……どうであれお尋ね者に逆戻り。まあ、これはこれでユージらしいというかなんというか……w
ここから新たな勢力が入り込んでくる新展開が始まりますよっ!
第34話「筋肉、賢者となれ」への応援コメント
筆背中くすぐり芳一プレイ…だと?(違
業もレベルの高い所業に、思わずユージを応援してしまいましたぞ!!
ともかく二人とも大丈夫そうなのでよかったといえマッスル!! そして逃げるが勝ちッ!!
作者からの返信
かな〜〜〜り業の深いシチュエーションを拾っていただきありがとうございますw 作者はこういうのが大〜〜〜好きなんですねぇ(キモすぎ)
そしてそして……二人は無事救出完了! あとは逃げるんだよぉ〜〜!
(何か忘れている気もする……)
第54話「グレイストン村での夜」への応援コメント
リディアさんの悶々、もうずっと続いていてかわいそうになってきました。返事を強要されないからといってなぁなぁにし続けていいものではないぞ……!
筋肉の賢者(意味深)の名を背負っているだけはある、さすがの唐変木ぶり……逆に頭が下がります。
シャワった男女が一つのベッドで……となると期待してしまうのも仕方ないですよね。まぁもちろん賢者様が手を出すわけもなく……
それどころかルノアさんの代わりにされてしまっているのは悲劇とすら言えそうですが、当のリディアさんが案外気に入っているみたいなので、外野は静かにしときますかね。
作者からの返信
リディアさんも、もっと踏み込めれば、違う未来もあったのではないかなぁ……と。167話かけて一応決着はするのですが(ネタバレ回避)
ここは、今作最大級の同人誌チャンスゾーンです(???)
100回試行すれば、一回はそういうことも起こるのではないかな。と(何が?)
ちなみに、騎士団長としての責務にプレッシャーを感じ続けてきたリディアさんが、ユージに護られるようにしてぐっすり眠れた……というほっこりシーンでもあります。ほっこり……うん、そうです!
第53話「筋肉と北の村」への応援コメント
こんな龍の里に近い場所にもしたたかに暮らしている人たちがいて、人間ってすごいなと。
特に村長さんは筋金入りのようで、若者をいじるのが楽しくて仕方がないと言った様子でした。
ドラゴンは何らかの目的で人為的に暴走するよう魔装具が取り付けられていた……となると、リネアさんたちが残った村を襲った闇バイト盗賊たちとも繋がりがあるとみるのが妥当でしょうか。
……まさかとは思いますが、転生勇者たちの差し金じゃないですよね? 違うと言って!
作者からの返信
この村はちょっと危険なところにあるということで、若者が少ないです。そのため、出向してきた騎士団の若者たちは日々いじられながら生活していたり……w その中でも、リディアさんは大人気。過去に自分の職務より村の騎士団員の命を選んだという出来事も影響しています。
さて、ドラゴン暴走の原因がわかってきました。
闇バイト盗賊との繋がり、鋭い考察です! 黒幕は……すでに登場している誰かです。緊張感が増してきました!
第52話「筋肉と騎士団長とサウナ」への応援コメント
筋トレしたら脳みそまで筋肉になってしまうのか? と言いたくなるほどに、いつも以上にユージの頭が回ってない回だった気がします。
やたらとリディアさんの身体に視線が向いてますし、サウナについてのコメントでも、「初めてでここまで気持ちよくなれるのは才能だな」←ここ、(意味深)すぎて吹きました。
極めつけの「寝てる間に一発殴ってくれないか?」にも完全にやられてしまいました。緊迫した回の間に挟まるギャグ回、個人的にここまでで一番気に入ったエピソードかもしれません。
作者からの返信
なんと……! 一番気に入ったと、ありがとうございます!!
この回は、実はズッポリ削除しても特に物語上進行に問題がない回であり、AIの評価も低めな回でしたw
しかし、作者がどうしてもお気に入りになってしまい採用したという経緯があり……報われる思いです!
そのセリフ……初めて拾っていただきました! めっっっちゃ嬉しいですw
べ、別に普通の感想なんですが……ちょっとえっちです(???)
正直流れとしてはガチシリアスなんですが、こういった緩和も必要かな? と思う回でした。ありがとうございます!!
第51話「筋肉と二人旅」への応援コメント
あのやり取りがあってからの二人きりは気まずいですね……やっぱりカイルさんを引きずってでも連れてくるべきだったんだ……
リディアさんが意を決して敢行したであろう膝枕に対しての反応が大腿四頭筋うんぬんというのがユージらしすぎる。
テント前でフンッフンッとやられてたらリディアさんも落ち着いて休めませんよねぇ。というか敵襲に備えて体力を温存しておくべきだろうに、こんな時にすら暇を見つけて筋トレしてしまうユージは、やはり生粋の筋肉バカなんでしょうね……
作者からの返信
割と筋肉に狂っている人と一緒に生活するとこういうことに……なら……ない、と思います。多分。流石にね……w
ただ、残念ながらユージさんは生粋の筋肉バカなので、こうなってしまいますw
第50話「リネアとルノアinリューネ村」への応援コメント
ルノアさんの尻尾が相変わらず大活躍。
リネアさんはある程度事情に理解があるからこそ、自分の気持ちばかりを優先するわけにもいかず悶々としちゃってますね。まあルノアさんでもモフって落ち着いてもろて。
守るべき子どもたちと触れ合ったことで、リネアさんの勇者としての覚悟がさらに強まったでしょうか。模擬戦ではリディアに負けてしまいましたが、今ここで修行の成果を発揮できるかの方が何倍も重要……盗賊がまた仕掛けてくるかは分かりませんが、万が一すらあってはならない状況で、静かな緊張が走っているように思います。
作者からの返信
ここは結構作者としても悩んだ展開でございました。王道で行くと、まずはリネアさんとユージさんが行動して正ヒロイン感を展開したかったのですが、出来事を突き詰めていくにつれて、北の山に向かうのはリディア&ユージになり、リネアさんも「はいどうぞ」とその出立を見送るわけはないだろうな……というジレンマがありました。ただ、書いてみたらこの状況の村を放っておくリネアさんでもないな……と。
結果、今回の二人だけの回を書きました。思い通りにいかないのも、創作の楽しみですねw!
第23話「二人の剣士 リネア編」への応援コメント
ヒロイン二人の心理戦とバチバチ感……!
リディア団長が一枚上手で煽り散らかしてくるのがスリリングですね(笑)
作者からの返信
リディアさんのキャラはこの後も含む二話でだいぶ固まった気がします。
団長という責務と戦いながらも、心のどこかで安心できる場所を探している……。
ユージが現れて、その心が揺らいる感じでしょうか。その隣にいたリネアさんに、妙に突っかかるのはそのためですw
編集済
第49話「筋肉とリューネ村防衛戦」への応援コメント
盗賊、普通に殺してるし家燃やしてる……
金もらって強盗とか闇バイトやん……
どうやら騎士団も手を焼いていたみたいなので、少し遅れたとはいえ助太刀に入れたのはよかったですね。
盗賊を操っている黒幕の存在が気になりますが、戦力が整った今はドラゴンの方も気になりますね。
リネアさんは子どもたちに情が湧いてしまっているみたいですし、ドラゴンと戦っていても気にしてしまうだろうから村に残して構わないんですが、それなら代わりにカイルさんよこせ(酷使)
作者からの返信
この盗賊たちはルノアさんが関わった連中とは違ったりするんですが、かなりタチの悪い連中です。
こやつらを呼び込んでいる黒幕は第二部で強烈に立ち上がる伏線でございます。
この先の戦力分散なのですが、カイルさんとリディアさんは立場上分散する必要があり、このような配置になりました。まあ、展開の都合というものもあるのですが……(おい)
第48話「筋肉と狂気の修道女」への応援コメント
クラリスさん、モーニングスターを持ち出してきた時点で怪しくはありましたが、血に飢えてるタイプのヤバいシスターさんだった……
幸い今回はちゃんと正義っぽいのでよかった……
そして筋肉の賢者以外にも二つ名がどんどんついていってるんですね。騎士団とバトったりしたくだりが相当轟いたのかな。
ルノアさんなんて、ついこの間まで奴隷だったのに姫になっとる。ルノア、だいしゅっせした。
作者からの返信
クラリスさん、この辺からかなりキャラが立ってきましたw
この二つ名がめちゃくちゃ盛られているのには実は盛大な裏話があったりなかったり……! でも、騎士団との色々ももちろん関係しております。
ルノアさんの二つ名は……姫の部分は覚えがありますね。と言うことは……あいつらが関係している……?
第47話「筋肉、北へ向かう」への応援コメント
個性溢れる道中でほっこりですが、地味にユージがリネアさんに「可愛い」とか言っちゃってますね。ストレートに言える人はモテる(かもしれない)。
それはそれとして、先に出発した騎士団の方がかなり心配です。はぐれ者だろうとドラゴンはドラゴン、予言で見たレベルの被害が出てしまっていたら……むむむ。
作者からの返信
ユージさんはこの辺かなりクソボケ発動しているので、普通に可愛いとか言っちゃいますw
予言で見たドラゴンとは違うのかもしれませんが、先に出発した騎士団の状況が気になるところです。
ここからは緊張感の高い展開が続きます……!
第33話「筋肉とノエラの潜入調査」への応援コメント
ノエラ……あっさりバレるとは……いやこれカイルがもしや……(意味深
騎士団との揉め事は無さそうで少し安心ですが、外傷治療か……おい出来るのかい、出来ないのかい、出ー来ーまッスルッ!!(やりきった顔
作者からの返信
騎士団はユージたちを咎めようといているわけではありませんでした……!! それは良かったのですが、これはこれで責任重大!
できるのかい、できないのかい。どっちなんだーい!!
第22話「筋肉と仲間、そして成長」への応援コメント
リネアの「あんた馬鹿ぁ?」で完全にあの声が脳内再生されたのですが、それ以上に団長からしれっと逆ナン(契約のプロポーズ?)されてるユージさんに笑いました🤣
どこかで勝手に強くなってご主人様を刺しにくる自由過ぎるルノアも最高ですし、断られてちょっと寂しそうな団長も可愛いです(笑)
作者からの返信
リネアさんのそれは、ご察しの通りそれです(???)w
団長が契約を持ちかけるのには実は裏話があるので、この先の展開をお楽しみに!
各メンバーはなんだか色々成長しているようです! それもこれから何があったか語られていくのでご注目ください!
第21話「筋肉と騎士団長」への応援コメント
ワークアウト欲に負けて手合わせした結果、相手の最上位スキルをガッツリ育ててしまうユージのうっかりっぷりが愛おしすぎます(笑)
自業自得とはいえ、ごめんなさい笑いました。
作者からの返信
彼はしっかり脳筋なのでやらかしてしまいましたw これは反省しなくてはいけませんねえ……w
笑ってもらいたい展開だったので、嬉しい感想をありがとうございます!
第167話「筋肉と追放の朝」への応援コメント
ひとまずの完結とのこと、おめでとうございます!
リディアは結局まだユージを追いかけるんですね(;'∀')
クラリスも何か考えていそうですし、ルノアの両親のこともありますし…まだまだいろいろありそうですね。
楽しませていただきました。ありがとうございました!
作者からの返信
なんと167話もある本作を丁寧に読んでくださり、本当に感謝感激でございます……!
リディアさんは……かなり悩んだんですが、ユージを諦めることはしませんでした。色々と先の展開も考えているんですが、今はここまで。
おっしゃる通りルノアさんの両親とクラリスさんの考え、王都にいるリネアママやレイナさん周りのストーリーもまだ進められますし、王都の学術院編や龍神VS女神の決着もまだです。
帝国に関してはこれから出てくるわけですしねw
ぶっちゃけもう160話くらい書けそうな今作ですが、ここで一旦区切り。でもまた絶対に書きます! その時には、また読んでくれたら、嬉しいです! 重ねて完読ありがとうございました!
第166話「筋肉とそれぞれの夜」への応援コメント
リディアとマルティナのやり取りは、これまでの信頼関係が見えていいですね。
こうやって乗り越えていくものです、うんうん。マルティナがいて本当によかったです。
ユージの方は…リネアに苛つかれても仕方がありませんね(;'∀') ホントにもうこの男は…。リネアがきっちり尻に敷いてほしい男です!
作者からの返信
リディア&マルティナさんコンビは、書き初めから理想としていた関係に持って行けたので、かなり満足しているところでございます!
ユージ&リネアさんは思っていたよりリネアさんがしっかりしないとダメそうな感じになってしまいましたw それはそれで面白いので納得しておりますが!w
第165話「筋肉と王国の闇そして追放」への応援コメント
里長は頭が固い(;'∀')!
シェラを取り合っていない以上、決闘なんて意味ない気がするんですが、もはややると言った以上やることに意義がある、という感じがしますね。
ユージがまだシェラに気があると思われているんでしょうが、そこは否定しないんだユージ…! でもルノアがあっさり叫んでくれましたね(≧∇≦)! 追放でいいと思います、ルノアも大きくなったら一人で戻れそうですし!
作者からの返信
里の掟は反故にできないことに意味がある……なかなか頭の硬いルールですが、そうなる歴史もあったりなかったり……!
ルノアさんは、煮え切らないユージとは対照的に、あっさり追放を受け入れました。
おっしゃる通り余裕で一人で戻ってこれますしねw
第164話「筋肉とそれぞれの帰路」への応援コメント
ぷりぷり怒るノエラが可愛いですね! 本当に当初からは考えられないほど頼もしくなりました!
ルノアの両親探しはまだ難航しそうですね…。
リディアは落ち込んでいますね(;'∀') そりゃあユージとイイ感じになったこともありましたし、ユージも曖昧でしたからね…。今回、マルティナさんがきっちりユージを問い質してくれて本当によかったです。
作者からの返信
本当は第5部から帝国とルノアの両親をめぐる戦いが始まるんですが……一旦休載! でも絶対いつかは書きます。絶対!
ノエラさんは本当に頼もしくなりました!
そして……リディアさんとユージの関係はマルティナさんのおかげで一度明確化。彼女がどう決断するかもご注目ください!
第163話「エルドリックダンジョン探索部隊」への応援コメント
エルドリックはお陰で助かりましたね…。彼の部下たちも。
心底イヤな奴ではなさそうですが、リディアを好いていたわけではなさそうです。今度はクラリスを狙っている(;'∀')!?
作者からの返信
エルドリックさんはまあまあできるヤツなので、単純に色欲でリディアを手籠にしようとしていたわけではなかった……ということなんですが、強力な勢力との関係は依然として望んでいます。実は、新作の異世界ファンタジーの主人公はこの男のひ孫だったり。
第162話「筋肉と一番」への応援コメント
マルティナさん…!!
リディアの幸せを誰よりも願っているのは彼女かもしれませんね。
誰だって好きな人の一番になりたいですよね…。
そして空気を読まないスライムユージ!笑
リネアに一刀両断で、あ、ダンジョンは活動停止しちゃいましたね(;'∀') 里としてはこれでOKなんですが、さてリディアの方をどうするか…。
作者からの返信
リディアさんのことを想うマルティナさんの意思が明確に出た回でした。ユージと出会ったばかりのころは、マルティナさんもうっすらユージと一緒になればリディアは幸せになれるかも……? なんて思っていましたが、リディアの気持ちがクソデカになるにつれて、そしてユージとリネアの関係が深まっていくにつれて、関係を明確化しなければという焦燥感に駆られておりました。
ダンジョンと共に、彼女たちの関係もある程度決着……する、かも?
第161話「筋肉とダンジョンの行方」への応援コメント
そっくりさんはスライムなんですね。ちょっと特殊なスライム。
でもユージと同等の力はなさそうで安心しました。シェラたちには強力だったことを考えると、ユージはもんのすごく強くてシェラたちとの差も大きいんですね!
ああ…このダンジョンをどうするか問題。リディアの問題はどうにかしてあげたいところですね。
作者からの返信
このラスボスのアイデアはまあまあ気に入っております。ユージはもう神話レベルに強いんですが、彼の性格的に大暴れさせることが難しいので、こうやって構造で知らせるというのがハマりました。おっしゃる通り、オリジナルの半分以下の戦闘力しかないスライムくんがこのダンジョンのボスに出世するくらい、ユージは強いです。
と、いうことでボスの存在自体はもう問題ではないのですが、面倒なのはダンジョンの権利問題……! どうなるのかご注目ください!
第160話「筋肉とラスボス」への応援コメント
ノエラがものすごく頼もしいですね…! 目がバキバキになったノエラが最高に素敵でした。ユージの扱い方を完璧にマスターしましたね( *´艸`)!
ひとまずシェラとガイゼルがやられる前に間に合ってよかったです。クラリスもいますから、きっとガイゼルも助かるはず…!
あとはユージがそっくりさんをぶっ倒せば!
作者からの返信
ノエラさんの成長は、この作品でもトップクラスに目を見張るところです! 最近冒頭から丸っと表現を修正する作業をしていたのですが、冒頭のノエラさんがか弱き者すぎておじさんは泣いてしまいました笑
さて、主人公が合流! これでもう安心……なはず!
第46話「筋肉と決意」への応援コメント
教皇様の中で、もう筋肉の賢者の伴侶が勇者リネアであることが既定路線になってる!
この人に流されると苦労しそうな気がしますね……
クラリスさんも加わって前衛に更なる安心感が出ましたが、クラリスさんはまさかあのシスター服で戦うんでしょうか。色々見え……ゲフンゲフン。
リネアさん的には、最近リディアさん関係にかかりきりになっているせいで妬いちゃった感じですかね。ほかの女のためにかけなくていい命をかけるような形ですし。
それでもついてきてくれるあたりが正妻なんだよなぁ(正妻かは知りませんが)。
作者からの返信
おっしゃる通り、この教皇様、かなりやり手ですし曲者です。今後いろいろ振り回されることに……。
クラリスさんはもちろん(?)服装はそのまま戦います。神のご加護で見えそうで見えない。はず(??)
リネアさんは自分以外の女のために命をかける(しかもその命は自分と繋がっている)ユージに、一応釘を刺したかった……みたいな感じでしょうか。
直接妬いてる感じを出したくないので、こんな感じになっちゃいましたねw
ちなみに、彼女は作者公認の正妻枠ヒロインです(断言)
第45話「筋肉と女神の予言」への応援コメント
ドラゴン討伐か、それとも転生勇者関連かはわかりませんが、遠征に失敗する未来を見せられ、顔見知りの死さえも目の当たりにしてしまえば、さすがにそちらへ進みたくはなくなってしまうものですよね……女神様ずるいぞ。
可能性のひとつとはいえ、今後の選択に影響を及ぼしそうです。
やはり転生勇者をぶちのめすしかないんでしょうか。ひどい所業とはいえ同郷のよしみもありますからね……
作者からの返信
ここは女神のパワープレイが光りました。
ただ、実はこういった他者の運命を強制したり捻じ曲げたりする行為は神々の世界で御法度だったり――
転生勇者たちとの対決は、少し先ですが、今後大きく立ち上がる問題の一つであります……!
第17話「筋肉と魔術師」への応援コメント
》――火の玉だ。
なんか、「あ、虫だ」のノリで呟き、回避するユージがシュールです。
女神信仰にとって、信者でもないのに悟りの力を使えるユージがとてもとても邪魔なんですね。
本人は、筋トレをしたいだけなのに……。事はそれを許さないのであった。
強敵も現れるし、騎士団と模擬戦する事になったし……ユージの明日はどっち?!
作者からの返信
ここ、実はこだわっていたので触れていただいて嬉しいです! 危機察知と緊急回避が強すぎて、ある程度の攻撃はもう脅威と見做されなくなっっていますw
さて、ここで女神教が大きく登場してきました。
騎士団も彼らを放っておかないスタンスですし、タイトル通りの展開になってきましたよ〜!
第16話「筋肉と使命」への応援コメント
ノエラさん、家族のために稼ごうと、うぅ。泣かせるじゃぁないか!
ユージ、家族と疎遠だったのか。血の繋がりがある他人のような感じだったのかな? 一定数いますよね、互いに無関心で必要最低限しか連絡しない家族って。
家族って何だっけだった筋トレ一筋のユージに、気付けば嫁さんに娘二人ができた。
作者からの返信
ユージさんの過去が初めて具体的に明かされましたね。異世界ではその穴を埋めるかのような出会いが、彼を変えています。
外野から見ると夫婦と子供たちにみえるらしい一行。それぞれの使命が動き出します……!
第15話「リネアの回想」への応援コメント
リネアさん、もう恋する乙女の思考だよ!
彼、ちょっと真面目でまだこの世界の仕組みや環境に慣れていないから、なんか…筋肉で突破しているだけなの!
ん? あの胡散臭い商人に感謝している? どういうこと?
作者からの返信
グラートさんとリネアさんの関係は、結構複雑でして、後々ゆっくりと明かされていきます。
ここでは、“彼は普通の奴隷商人ではない”ということを覚えておいていただければOKです!
リネアさん目線だと、ユージはなんでも解決しちゃう(ただし筋肉で)スーパー男なので、こういった回想回を準備しました!
第14話「筋肉と騎士団」への応援コメント
重い鎧を着て、剣を振るうのですから、こういう訓練所はあってもおかしくない。
ユージも久々のベンチプレスに、さぞ心躍ったでしょう。
まさかの騎士団勧誘。筋トレが出来る環境に、ユージの心がグラグラと揺れ動く。
リネア達も好待遇で置いて貰えると言うが、ユージにとって大事なのはやはり…。
作者からの返信
ここはけっこう迷ったところでもありました。
なにぶん、騎士の訓練という発想では現代のジムにあるような器具は発達しないだろうな……という考えがあり、ここでガッツリベンチプレス器具を出しちゃうとせっかくの異世界情緒がだいなしだな……とw
と、いうことで、上げれたらすごい“試練”という形で登場させました。そして、この試練の誕生秘話も、結構後で回収されます。
さて、そんな素敵な施設ですが、ユージはどう決断するのか……!
第48話「筋肉と狂気の修道女」への応援コメント
お疲れ様です!
評判はユージたちの評判はかなりのもののようですね。
しかし彼の予感通り、ここから物語が動いていきそうです……
作者からの返信
じつはこの肩書きが自然発生していろいろ評判が出回っているのは伏線だったりします。
おっしゃる通り、何か大きな意思が動き、彼らを巻き込んでいきますよ……!
第47話「筋肉、北へ向かう」への応援コメント
お疲れ様です!
そういう関係だよ(断言
そして早くもクラリス活躍の予感!
作者からの返信
クラリスさんは戦闘面でかなり大活躍します。
なにぶん、自分の宗教のためならなんでも(なんでもするとは言っていない)しかねない子ですからね……w
この辺はかなりノリノリで書いてましたw
第46話「筋肉と決意」への応援コメント
お疲れ様です!
嬢……じゃなくてクラリスはモーニングスターですか。
結構マニアックな武器で実にいいですね!
そしてリネアももう押し倒せば早いのに。
作者からの返信
とにかく物騒な武器を持たせたかったという作者の妙な癖が発動し、このような武器構成となりましたw
ちなみに、この戦闘狂属性がついたことで彼女はレギュラーキャラとして内定しました。最初は第一部以降はそんなに出てこないキャラにする予定だったんですね……w
ちなみにリネアが押し倒す(押し倒される)まであと70話切りました(ネタバレ)(意味深)
第32話「逃走する筋肉」への応援コメント
いろいろと動きづらい状況ではありますが……まずはお金!! それはそうですな……盗賊団や勇者絡みのこともありますが、ひとまずは先立つものを……稼げるのかマッスルッ!!
作者からの返信
異世界での金策。筋肉だけではどうしようも――いや、この男ならなんとかしかねない……!? この作品の筋肉は万能(?)なので、きっとなんとかなるはずっ!
第44話「情報収集in王都」への応援コメント
ルノアさんの尻尾ふりふりが可愛すぎる。、素直な感情表現が露見しちゃうのっていいですよねぇ。
と、奴隷商店で名簿を見られたのはよかったですが、店員には目をつけられてしまった様子。リネアさんの契約を上書きした件でしょうか……?
作者からの返信
ルノアさんの尻尾ネタはもっと早くから書いておけば良かった……と後悔するアイデアでした。
もともと無口なキャラなので、こういう感情の現れ方がよりカワイイくて良い……(浄化)
しかし、ちょっと不穏なラスト。
ルノアさんはちゃんと手順を踏みましたが、リネアさんは今の所ほぼ強奪に近いですからね――
あと、トレヴィルの街の奴隷商店は地下に“隠れて”いました。
それも実はちょっとした伏線でございます。
第43話「筋肉と女神様」への応援コメント
女神様、思ったよりチャラい。やっぱ修道服はこの人(神)の趣味では?
女神様が明確に意志を持って神託を下しているという部分が引っかかりました。つまりは女神様のやりたい放題に世界を動かせるってわけで、しかも当の本人は結構思想が過激。
人ではないからこそ、人の命を軽く見ているのでしょうか。ひたすらに自分の利を追求する行動原理は、神というより民に無慈悲な貴族っぽさも感じました。
作者からの返信
正解! ですww
コメント欄で完全に裏設定をいいあててみせたガチ勢がいらっしゃるので少し説明すると、この女神教は戦争利用のために王国が推し進めた宗教で、女神はその過程で生まれました。
そのため、人間の出世欲や欲望が色濃く反映されており、歴史の長い他の神々よりかなり俗っぽいです。
なので、その印象は結構ドンズバです。神の世界も無法ではないので、やりたい放題、というわけではないのですが……詳細は少しずつ明らかになって行きます!
第42話「騎士団長リディアのその後」への応援コメント
ユージも満更でもなさそうではあるんですけどね。立場の違いが招いてしまった悲恋がリディアさんを襲う……
繊細な方ですし、騎士団長としての振る舞いに影響が出なければいいのですが……
マルティナさんという理解者がそばにいてくれることが救いですね。リディアさんは騎士団のみんなのことを考えてくれていますが、きっと団員たちもリディアさんのことを気にかけてくれていると思います。支えてくれる人たちはユージよりもそばにいるはず……!
なんて、リネアさん派丸出しなことを考えてしまいましたが、第二夫人、なるほどそういうのもあるのか……あるのか?
作者からの返信
あります(断言)
リディアさんは、マルティナさんのサポートがなければそもそもここまで騎士団長を続けられていないだろうな……と作者は考えています。
リディアの告白で明らかになったドラゴンと転生勇者の一件も、立ち直れたのはマルティナが裏でいろいろ頑張った……という設定があります。尺の都合でまるまるカットされていますが……。
ちなみに、マルティナさんがリディアのことになるとメンヘラっぽくなるのも、この事件がきっかけだったりします。
第41話「筋肉と説教」への応援コメント
リディアさんの立場が危うくなるような発言が気になりますね。魔術派が教会主導の下、水面下で計画を動かしているのかな……
魔術派の団長と首を挿げ替えるつもりとも取れますし、リディアさんの身が心配です。
筋トレが宗教化されるとは思いませんでしたが、筋肉の賢者という肩書きと、一緒にトレーニングすると効果アップのスキルによる喧伝はかなり集客力がありそうです。
お金まで受け取って願ったり叶ったりではありますが、この教会もきな臭いんだよなぁ……
作者からの返信
おお!! そこに引っかかっていただけて考察してくれたのは初めてです! さりげない伏線だったので嬉しいです!
ネタバレになっちゃうので詳細は話せませんが、この後起こること、どこまで教会の思惑通りなのか考えて読むと面白いかもしれません。
第40話「筋肉と告白」への応援コメント
転生勇者さんたちは、稀に見る傍若無人系転生者なのでしょうか。自身が強くなるため、名声を得るためなら多少の被害は気にも留めないタイプと見受けました。
リディアさんの立ち回りは決して間違ったものではないけれど、結果的には被害が出てしまった……上に立つ者としての責任として受け止めなくてはならない事実ではありますが、人の死を背負うのはなかなかに酷ですよね。
そんなリディアさんがユージに対し真に求めていたのは、戦力以上に『心の支え』──以前も書きましたが、リネアさんたちの目的がなければ、ユージは騎士団にいてもいいんですよね。筋トレできるし。
つくづく出会う順番さえ違っていれば、と思わずにはいられません。
作者からの返信
めちゃくちゃ読み込んでくれてうれしいです! 本当におっしゃる通り、騎士団と最初に接触していたら、そういった未来もあったかもしれません。
転生勇者さんたちは、その認識で今のところはOKなのですが、実は彼らにもいろいろありまして……詳細は第3部で明らかになります!
第39話「女神教のやりかた」への応援コメント
説教はおまけで、お目当ては露出度高めシスターさんとの握手でしたか。下心!
……ただ、最近は現実の教会も様々な方法で集客を目論んでいるらしいです。アーティストやオーケストラを呼んだり、イベントをやってみたり……
お布施を集めるため、教会側も必死なんですよね多分。
あ、もちろんノエラさんにそんな下心があるとかは思ってません。純粋な興味とねぎらいの気持ち。美しい。おーいえ。
作者からの返信
Oh Yes!!
ノエラさんは意外とそういうところがあります。
ハマったら大変。リネアさんがいてくれて良かったですね!(??)
教会のやり方はまあギャグなんですが、この方法は女神の誕生方法が深く関わっていたりします!
第38話「筋肉と教会と騎士団と」への応援コメント
怒涛の流れでようやく協会に流れ着いた感じでしたが、そんな時でも筋トレを忘れないユージはトレーニーの鑑ですね。教会にはトレーニング用の道具がないのが悔やまれる……
地味にユージと同室を勝ち取って、常時ひっついているルノアさんがかわヨでした。
奴隷契約についてはようやく解決したようで一安心ですが、同時にユージの持つスキルについては両組織へ晒す形になってしまいました。筋トレがしたいだけなのに、今後も横槍が入ってくる予感がひしひしと感じられます。
作者からの返信
正直、ここで奴隷契約をわすれて筋トレしようとしているのは完全にライン超えてる気がするので改稿しようかと思ったのですが、展開がどうしても面白いのでそのままにしています(おい)w
おっしゃるとおり、彼はどんどん巻き込まれて行きますよ〜!
第14話「筋肉と騎士団」への応援コメント
アカムラサキです。
私の筋肉はもうすでに我慢の限界を迎えていた。
この異世界に来てからというもの、ここまでしっかりベンチプレスらしいことをできていなかった。
ここ、↑笑ってしまいました。『我慢』の意味がw
翻弄されるばかりだったユージが、ここにきて筋肉に従って動いているのが、とても嬉しそうでいいですね。前回の感想で、筋肉意外も見えてきた主人公が魅力と書きましたが、いやいやそれでは主人公の個性が消えてしまう、と思い直しました。楽しく素晴らしい回でした。
作者からの返信
序盤はかなり自己投影というか、「自分が異世界に転生したらどうなるか?」という思考を取り入れているので、彼のこの感想は私の感想でもあったりなかったりw
筋肉は彼の思考の中心に常に存在します。消えることはないのでご安心を!
第159話「ラスボスVS猫獣人の戦士たち」への応援コメント
シェラもガイゼルもピンチの中、ユージが間に合いましたね…! よかったー!
シェラとガイゼルはお似合いですね( *´艸`)!
作者からの返信
この二人はフラッシュアイデア的に思いついたキャラだったのですが、この第4部を支える魅力的なタッグになってくれました!
そして、物語を締めるのはやはりこの男! しっかり決めてくれ〜!
第158話「貴族たちの思惑」への応援コメント
セシルは帝国とまだ繋がりがあり、エルドリックはそうと気付きながらダンジョンに入っていくのですね…。ダンジョンに乗り込んだ結果、全滅しないといいんですが(;'∀')
実際は英雄も勇者もピンピンしているんですが、外で待っているだけの人たちは待ちきれなくなっちゃいましたね。
入り口に誰もいなくなったのはユージたちにとってはいいこと…なのかも。
作者からの返信
エルドリックはダルミアン家(セシル)が怪しいと確信しながらも、追求できるほどの証拠がない状態です。
ダンジョン内の状況を把握することで優位に立とうと行動するのですが……このダンジョンの真の恐ろしさが明らかになることでしょう……! おっしゃる通り、結果的にダンジョン入り口はフリーになりました。これがどう影響していくかは、ぜひお楽しみに!
第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
こんばんわ。
ぐるんぐるんin福岡でございます。(^▽^;)
深夜という事もあり、明日の事も考えまして6話までになってしまいました。
すいません。
で、感想などでもと思いまして、と言いつつ一気に読んでしましました。(^▽^;)
「ただ筋トレがしたいだけ」というユージの全くブレない純粋な目的と、彼が巻き起こす常識外れの行動に対して、周囲のセリオたちが勝手に「とんでもない大物だ」「恐ろしい陰謀だ」と深読みして振り回されていくすれ違いの構造が、最高に面白くてスラスラと読み進められました。
6話での囮捜査からの死闘も、シリアスになりそうな場面なのにユージの「筋肉への執着(睡眠サイクルなど)」がしっかりコメディとして効いていて、笑いながら楽しめました!
この先もユージの筋肉がどんなトラブルを物理で粉砕していくのか。今後の筋トレ異世界ライフ、応援しております!
執筆頑張ってください!
というこで。
(`・ω・´)ゞあでぃおす!
作者からの返信
なんと……! すごいしっかり読んでくれて感謝感激……です!
こちらはまだ2話までしか読めておりませんが、定期的に読むリストに加えさせていただきましたので、今後とも読み進めさせていただきます!
重ねて、素敵なコメントありがとうございます!!
第45話「筋肉と女神の予言」への応援コメント
お疲れ様です!
これは……凄いフラグ立ちましたね。
新たな戦いの予感!
作者からの返信
こーれは大変なことになりました。
ここまで色々巻き込まれてきたユージですが、これはもう逃げるわけにはいかない……かもしれませんね……!
第44話「情報収集in王都」への応援コメント
お疲れ様です!
尻尾ふりふり可愛い!
そして、こちらにも追跡が……?
作者からの返信
ルノアさんの尻尾ネタはかなり気合い入れましたw
そして――まさかの追跡の予感。
でも、リネアさんは勝手に連れてきちゃってるし……しょうがないっちゃしょうがない……??
第31話「騎士団vs闇の盗賊団」への応援コメント
盗賊団……てっきりカマせ感があったのでそんな感じかと思いきや……マルティナ、リディアと手練れが翻弄されとるッ!!
こちらの対応にも追われそうですが、ユージは戻ってきてはくれないものか……どうなるマッスルッ!!
作者からの返信
この盗賊団強すぎ問題はこの作品を通して重要な裏設定に関係しているのでした……!
160話を超えても主人公たちの裏で暗躍し続ける存在なので、覚えておいてあげてください……!
第43話「筋肉と女神様」への応援コメント
お疲れ様です!
ギャル神……ノリ軽っ!
でもまだ秘密がありそう?
作者からの返信
ギャル女神は……この先ずっと厄介な相手となる今作で唯一と言って良いいほど露悪的な存在です。彼女の活躍(?)にもご期待ください……!
第37話「筋肉と教皇」への応援コメント
やっぱりユージは受難体質ですね、どんどんと多方面に巻き込まれていく……
お金に関しては解決しそうではありますが、その代わりとして転生勇者の討伐を要求されているのが気になりますね。
討伐……殺させられたりしないよね?
作者からの返信
VS転生勇者に本格的なギアが入るのは第3部からですが……ここで対立構造から逃れきれなかったのが後の展開に響いたり響かなかったり……。ともかく厄介な関係でございます!
第36話「筋肉とシスター」への応援コメント
意外なところで女神教の助けが入りました。
クラリスさんとリネアさんの露出度高め修道服はお揃いかな? 胸元と生足が堪能できるとなると布面積は最低限のような……
女神様のご趣味なんでしょうかね?www
なんかこのまま奴隷契約の件がうやむやになりそうで、不安になってきました。
作者からの返信
女神教も、立ち所に敵……というわけではなさそう。わざわざ素敵な衣装も用意してくれたみたいですしねw! (クラリスとリネアの衣装はお揃いです!!!!!)
衣装が誰の趣味かは、先のお楽しみ……!
奴隷契約の件はちゃんと決着するのでご安心ください!
第35話「マルティナとカオスな病床」への応援コメント
やっぱり契約解除できてなかった!
不可抗力というか騎士団側のせいだから……一時的かと思いますが、騎士団長すらも奴隷として扱えてしまう状況が、どのように影響してくるのか気になりますね。
今度こそ騎士団からは本物の追手が放たれるでしょうね。露見したりしたら名誉にかかわりますし……!
作者からの返信
騎士団的にはかなりヤバイ状況です。まあ、リディアさんの過失でもあるんですがね……w
これで騎士団は引き続きユージたちを追いますし、リネアさんの勇者任命の件もあって教会も無視できない存在……ここからはこの二つの勢力との板挟みに……!?
第12話「筋肉と猫獣人ルノア」への応援コメント
アカムラサキです。
楽しく読ませていただいています。どんどん世界観が広がってきました。筋トレしか興味がなかった主人公が、だんだん周りの人のために何かできないか、考え始めましたね。続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、序盤は筋トレオンリーの主人公が新たな人生の目標を手に入れるという流れを重視しています!ぜひ引き続きお楽しみください!
第73話「筋肉と孤児院」への応援コメント
あら、ザハリエルさん
ザハ爺とか言われてますね(笑)
彼の立ち位置や存在
まだ謎な部分はありますが、噛むほどに味が出る印象。ただ、キンダーハイムのような洗脳の要素も捨てきれませんが
作者からの返信
ここはザハリエルさんの善悪を読者に想像して欲しかったので、その思考的選択肢を持ってくれるのはとても嬉しいです!!
徐々に明らかになっていきますのでぜひお楽しみに!
第72話「筋肉と影響力」への応援コメント
教皇様が出てくるだけど、なんかニヤリとしてしまいました(笑)
ザハリエルさんの孤児院やら、不穏な雰囲気はありますが、どうしても笑いパートが秀逸なので色々な意味で先が楽しみ^ ^
作者からの返信
教皇様は今日も平常運転。
教会を取り巻く不穏な空気がただよってきましたが……この第二部ではその不穏が火を吹きます……!
第34話「筋肉、賢者となれ」への応援コメント
弱っている上に逼迫した状況であるとはいえ、ちょっとエッッッな光景に口元が緩んでしまいました。
リディアさんの素っぽい反応が見られたのもGoodです。
そしてもしかすると、ユージと2人の契約は団員たちの乱入で解除し損ねている……かな?
無事に傷を治すことができてよかったですが、今後何かが起こりそうな気もします……!
作者からの返信
もうお分かりかも知れませんが、作者はこういった舞台装置によって強制されたすけべが大好きです。
おっしゃる通り、契約解除を失念しているので、ここからもう一波乱ありますよ……!
第33話「筋肉とノエラの潜入調査」への応援コメント
男装ノエラさん、そういうのもあるのか……
顔が割れているほかの3人ではいけませんし、これは不可抗力ですよね(ハァハァ)
模擬戦に選抜されるほどのマルティナさんとリディアさんがやられ、ハンクさんが寝返ったっぽい今、カイルさんの肩にはかなりの責任がのしかかっていそうです。
人の命がかかっている今、小さなしがらみを気にしている場合ではありませんね!
作者からの返信
男装ノエラさん、かなりこだわりがあって何回もAIにイメージ画像を出力させたのですが、これだというものが出ずに断念……
カイルさんは模擬戦ではあまりいいところが出せませんでしたが、彼は彼でかなりの実力者ですのでご安心ください!
第104話「筋肉と奴隷商会2」への応援コメント
ホエイ!
最近はぐんぐん値上がりしてしまって、数年前の価格は見る影もないですね…
私の作品もトレーナーからプロテイン(ホエイ)を勧められるくだりがあったのですが、最近の値上がりを鑑みてソイに変更したという経緯があります(笑)
そういう経緯もあってかホエイプロテインが牧歌的な雰囲気を若干纏っている印象で、転生系の作品にうまくマッチしているな、と感じました。(私だけかもしれませんが……?)
作者からの返信
なかなか鋭い視点の感想で嬉しいです……!
昨今のプロテイン価格の変動を体験している身からすると、“せめて創作物のなかでくらい自由にプロテインを……”なんて思いながら書きましたw
第42話「騎士団長リディアのその後」への応援コメント
お疲れ様です!
はよ既成事実を(以下略
作者からの返信
既成事実……そこまで辿り着くのは、いつになることやら……!
惜しいところまでは行くんですけどね(????)
第41話「筋肉と説教」への応援コメント
お疲れ様です!
懸垂器具があるとストレッチにもなるので、一石二鳥ですね✨
そして他の転生者たち……邂逅が楽しみです!
作者からの返信
懸垂は個人的にもかなりティアが高いワークアウトとなっております。
しっかりできるようになるまで時間はかかりますがね……(背筋の基礎ができるまではやらなくていいと思ってます)
ぶら下がりストレッチもかなり有用なので嬉しいですね!
ユージ以外にも外の世界から来た連中がいるようです。第3部でガッツリ絡んでくるのでお楽しみに!
第40話「筋肉と告白」への応援コメント
お疲れ様です!
言えたじゃねえか……(泣
作者からの返信
リディアさんは案外ガツガツいけるタイプです。最後の最後でヘタレてしまうところがあるのですが……さすがは女騎士(?)
彼女とユージの行先にもぜひご注目!
第39話「女神教のやりかた」への応援コメント
お疲れ様です!
もう聖職者がそういう衣装だと風◯なんよ(黙れ
こりゃ固定ファンもつきますわ
作者からの返信
えっちです!!!!(???)
しかしぶっちゃけそういう集客力があるとわかって教皇はこのような方法をとっているのですね……w
第32話「逃走する筋肉」への応援コメント
盗賊団らしき監視に見張られつつの行動でちょっと肩身が狭いですが、先立つものがなくては始まりませんね。
リネアさんとユージは騎士団や女神教と、ルノアさんは盗賊団と変な縁ができてしまって、今後も長い付き合いになりそうな……
かなりの面倒事に巻き込まれている気がしますが、4人が普通に冒険して目的を果たせる日は来るんでしょうかね……
作者からの返信
残念ながらこの男(ユージ)がいる以上、しがらみなしに冒険をするのは難しいのかも知れません……w
しかし厄介な関係こそがこの先の物語の大きな推進力となっていきます……!
第31話「騎士団vs闇の盗賊団」への応援コメント
ユージたちはちょうどいいところで抜け出せましたが、騎士団としては本丸を狙われたようなもの。その場に教皇までいるとなれば戦わざるを得ないですよね……
訓練を重ねているはずの騎士団に対し、盗賊団が思ったより善戦しているのが印象的でした。
そしてしれっとハンクが加入。辻褄合わせ的に、ルノアさんが言った通りになったような形でしょうか。
この2つの集団には、今後も因縁が残りそうですね……
作者からの返信
この盗賊団の異常な戦闘力の理由は背底があるのですが、なんと詳細なネタバラシが第4部のラストに……もっと活躍させたい盗賊団なのですが、なかなかタイミングがなく……(涙)
ただ、彼らの見せ場もしっかり考えてあります。休載明けになるとは思いますが……覚えておいてあげてください!
第30話「ユージvsマルティナ」への応援コメント
マルティナさんの言い分もわからなくはないですが、中立に見えてその実リディアに心酔していたみたいですね。
問答だけで決着をつけるのかな? と思っていたら戦いになるし、自動回避対策もしっかりと考えてあるあたり無策ではなかったようですが、その本命が自爆とは……あくまで模擬戦ですが、彼女は本気でリディアの勝利を欲していたみたいですね。
そして裏で動いていたぽい女神教と盗賊ギルドの連中が入り交じり、予感していたカオスが現実のものになってしまいました。
ユージたちはしばらく追われる身なのかな。いよいよ本格的に冒険が始まりそうでワクワクします。
作者からの返信
マルティナさんはリディアさん大好きっ子なので、彼女に害なす存在を決して許しません。
今回の模擬戦でのムーブはガチでヤる気ではなかったものの、やや暴走気味な行動をユージが助ける形となりました。
そして……最終的に蒔かれていた懸念の種が一気に爆発。カオスな勢力争いにどんどん巻き込まれていきますよ……!
第38話「筋肉と教会と騎士団と」への応援コメント
お疲れ様です!
素直に一緒にいたいですって言えよ(暴論
作者からの返信
もし、ここ一連の流れでもう少しリディアさんが頑張れたら……少し違った未来があったかもしれない……(??)
この二人の関係の精算は第4部のラストにまで引き伸ばされます(!?)
そういう意味では暴論じゃないかも……
第37話「筋肉と教皇」への応援コメント
お疲れ様です!
王様太っ腹!
そして新たな転生者⁉︎
これは先が楽しみですね…
作者からの返信
教皇様は身内に利益があると判断した相手にはとことこん友好的な男です。
逆に、そうでないと分かったときは――
彼は私の中でもかなりお気に入りにキャラだったり。
そして……なんとユージ以外にも外の世界から来た存在が……!? 第1部〜第3部をまたいで存在感を放つ彼らにもぜひご注目ください!
第36話「筋肉とシスター」への応援コメント
お疲れ様です。
ヒューッ! 露出度の高いシスターはいつ見てもいいもんだぜ!
作者からの返信
激しく同意、ですw!
登場させた当初はどこまで引っ張るキャラクターか決めてなかったんですが、なんと完全レギュラーキャラと化しますw! ぜひご注目ください!
第161話「筋肉とダンジョンの行方」への応援コメント
なるほど、敵の正体は相手を劣化コピーするスライムでしたか。
本来相手にならない敵がユージのせいでめちゃくちゃ強くなってしまったんですねw
半分の力とはいえ最強レベルwやばいですw。
リディア的にはダンジョンを確保しないと好きでもない男と結婚することになってしまう。
果たしてどうすればいいのかな?
作者からの返信
このモノマネスライム、実はただの雑魚敵です。
ただ、ユージがダンジョンに入った瞬間からこいつが豹変してダンジョンの本来のボスを瞬殺してラスボスになったという裏話があります。
ここからはダンジョンをどうするかも争点に入ってややこしいことになります!!!
第160話「筋肉とラスボス」への応援コメント
無茶苦茶な作戦で一気にダンジョンを攻略しましたね。
グラヴィスブレイドが活躍するとは聞いてたけどこういう方面だったのかw
彼女のユージへの評価がアホになったという文章ですが、作戦立てたのはルノアだからちょっと違和感があるような。
まあGOサイン出したのはユージだけれど。
二人ともアホですね
作者からの返信
個人的にこの使い方は思いついた時かなり笑いましたねw
ここの描写、第4部で一番時間かけたかもしれませんw w
作戦を立てたのはルノアさんなんですが、保護者としてそれを採用したユージに対してアホ判定をしたノエラさんということで……w
第159話「ラスボスVS猫獣人の戦士たち」への応援コメント
ただの投擲でここまで二人を追い詰めるとはさすがユージの姿を模したモンスター…。
ガイゼルはシェラを庇い重傷を負ってしまい、シェラを逃がそうとしますがシェラはモンスターに向かっていきましたね。
ガイゼルを死なせたくなかったんでしょうね。
シェラもハーレム行きの疑惑があったけどこれはないかな?
そして最後にちょうどいいところでユージ到着。
あとは任せた!
作者からの返信
モノマネモンスターとはいえコピー元がとんでもないのでやべえモンスターになってしまいました……。
シェラとガイゼルの絆は、ユージが割って入れるものではないのかもしれません。
さあ、主人公の到着。しっかり丸く収めてくれよな!(心配)
第158話「貴族たちの思惑」への応援コメント
セシルやっぱり帝国と繋がりがありましたか。
戦争の時代からしかも、勝敗に関わるほど味方をスパイとして送り込んでいたとは皇帝もすごいですね。
その後王国で頑張ったダルミアン家もすごいですが。リネアを帝国に寝返らせる気のようですがユージが帰ってきたとなると難しいでしょうね。
セルドリックはセシルを完全に黒と睨んでますねー。
もう筋肉モンスターは実際考えなくていいけれどダンジョンの難易度が高いことには変わらない。
果たして生還できるかな?
作者からの返信
ここで、帝国という新たな脅威を立ち上げるのとともに、ずっとフラグを立てていたダルミアン家の存在を具体的にしてみました。
この人たちもユージの規格外さのせいで色々と計画を狂わされるわけですが……笑
このエルドリックたちがダンジョンに挑戦することで、このダンジョンの真の難易度が明らかになります……w ほんとは殺人ダンジョンなんですよここw
第35話「マルティナとカオスな病床」への応援コメント
お疲れ様です!
あっ、そういえば……
死んでも見つけなきゃですね笑
作者からの返信
もう本人たちからしたらとっても大変なことなのでなんとかして見つけ出さなくてはいけませんww
ぶっちゃけこの展開はこの後の物語的に必要だったのでやや無理矢理なんですがw(騎士団がユージに接触する理由を引き続き強い熱量で維持する必要があった)
逆にトンデモギャグになったので良かった……?(よくない)
第34話「筋肉、賢者となれ」への応援コメント
お疲れ様です!
ラッキースケベ助かる✌️
そしてユージよ、器物損壊罪が重なるばかり……
作者からの返信
ここは今作初めての同人誌チャンスゾーン(???)かなと思います。いたってまじめなシーンですが、こういう展開にこそすけべは光る。そう思っています(何?)
結果的に逃走生活は続きますが、何はともあれ二人を助けられて良かった良かった(何か忘れている気も……)
第157話「筋肉と再会3」への応援コメント
おぉ、リディアたちとユージ、リネアたちが合流できました!
ああー(;'∀') シェラのことが誤解されていますね。まぁ実際決闘の話になっているのでまるっきり嘘というわけでもないというのがユージとしては苦しいところ…!
って、あれ? ガイゼルたちが対峙しているモンスターって、ユージのそっくりさん(;゚Д゚)!? やることも一緒…!!
作者からの返信
ついに全員集合!! シェラさんとの件がどうしても誤解されていますが、ここも最後にはしっかり解決しますのでご安心くださいw!
そして……二人だけで攻略しようとしているダンジョンの先に待ち構えていたのは……“あいつ”のコピー!? なかなか面白いギミックとなっておりますのでご期待ください!
第156話「激闘!騎士VS猫獣人の戦士」への応援コメント
とうとうリディアたちとガイゼルたちが出会ってしまいましたか! そしてやはり戦闘に!
ああ(;'∀') リディアは隙を見せてしまいましたね。ガイゼル、隙を引き出すのがうまいです。シェラとの連携も効いていますし、ユージと一緒にいると目立たなかった彼も強いですね…!
シェラとしてはガイゼルにも脈あり…でしょうか。ユージは女っ気が多すぎますからね。
作者からの返信
リディア&マルティナvsシェラ&ガイゼルは書いてて結構楽しかった……というより、ガチでやりあったらどっちが勝つんだ!? 的なドキドキがありました。まあさすがに純粋戦闘力ではリディアさんが勝つとは思うんですが、状況が状況であり、かつユージを使った揺さぶりがその能力差をひっくり返す……という展開が書いていて面白かったです!
シェラさんとガイゼルさんの関係の決着も、書き切りますのでぜひお楽しみに!
第33話「筋肉とノエラの潜入調査」への応援コメント
お疲れ様です!
ノエラ男装かわいい……
そして何とか騎士団とは敵対しなくて済むか⁉︎
作者からの返信
ここのノエラさんパートはかなりお気に入りです!(笑)
なんとか男装ノエラさんをAIくんに出力させたかったのですが、何回やっての私の脳内イメージが具現化せず断念……! 美少年ノエラくんはいるんだ! 必ず! この世のどこかに――(錯乱)
第32話「逃走する筋肉」への応援コメント
お疲れ様です!
監視もついてるとは……気が抜けませんね。
そして冒険者ギルド、更なる事件の予感……
作者からの返信
闇の盗賊団さんはいつでも見ている……かもしれません。
逃げるにしろ金がないので、金策に動かなくては行けない状況、逃走する筋肉的には苦しい状況です……!
第31話「騎士団vs闇の盗賊団」への応援コメント
お疲れ様です!
口調が噛ませっぽいけど意外と強い⁈
そしてリディアさん大丈夫か!
作者からの返信
闇の盗賊団さんは実はかなり強いです。設定を作り込みすぎて登場させにくい集団になってしまったんですが、160話付近でようやくその全貌を明かすことができました(遠い!!)
リディア&マルティナコンビがざっくり行かれてしまいましたが……どうなるのか、お楽しみに!
第29話 「ルノアvsハンク」への応援コメント
マルティナさんがハンクに「様」をつけていたあたりから気になってはいましたが、やはり彼はただの用務員ではなかったんですね。王国の秘密兵器としての実力が遺憾無く発揮されていて、リディアがこの戦いに彼を起用したことからも、本気度が伝わってきます。
そして、模擬戦の決着とは別の方向でユージの心を揺らしに来るマルティナの発言にも注目ですね。
確かに1人でもやって行けるような力を各々身につけた今、ユージが彼女たちに協力する必要性は薄くなっているのかもしれません。
この問答の決着は、マルティナさんとの最終戦で……ということになるでしょうか。
作者からの返信
設定としては“伝説の兵士”が退役して老後を用務員として過ごしている……が、その実績は謎に包まれている……って感じです。
この回は模擬戦の結果もそうですが、マルティナのユージへの問いかけも非常に重要な内容だったので拾っていただけて嬉しいです!
おっしゃる通り、この問答はマルティナとの模擬戦に持ち越し。結論が出るかは置いておいて、第一部前半、模擬戦編もあとわずかです!
第28話「ノエラvsカイル」への応援コメント
カイルさん、見るからに苦労してそうで可哀想……
用務員ともメイドとも戦わせられず、自分が名乗り出るしかない状況でフェアな戦いを申し出る誠実さがあるのが好印象でした。
ノエラさんは、マルティナさんの指導と杖によって大きく成長できたみたいですね!
使えないと言っていた攻撃魔法まで習得していて、彼女も一皮むけたような感じがします。
これで勝負は振り出し、そして残った対戦カードがどうなるのかとても気になっております!
作者からの返信
カイルさんは苦労人ですw
彼にも色々設定があって、今後ちょっとずつでてくるんですが、リディアさんと違って弱小貴族の出身だったりします。
剣一つで騎士団副団長にまでのしあがり、一家を支えてたり……たいした男です。
ノエラさんは見事勝利しましたが、カイルさんのことも注目していただけてとても嬉しいです!
編集済
第7話「筋肉と騒動と一縷の希望」への応援コメント
アカムラサキです。
楽しく読ませていただいています。リネアの奴隷契約、気になりますね。街から出られない限り自由で、買った本人は姿を現さない――そんな展開初めてで謎がわくわくします。
ルノアがちょくちょく主人公の命令を拒否するところ、コメディタッチに書いていますし、襲撃者は副団長、その後やってくるのは団長、スケールの大きさが不自然過ぎますが、こんなに丁寧に世界を描写する作者様が、そこを考えていないはずがない、と先が楽しみになります。
そして――おぃおぃおぃおぃ、リネアさーん(照)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
リネアさんの奴隷契約に関して、その主人の謎は、一応この第一部内で考察することは可能なのですが、完全な答えが出るのはかなり後です。(第3部、だったとおもいます)
さて、ただの筋トレ器具開発に騎士団隊長クラスと、果ては団長まで出てきたのは不自然極まりない……もちろん、理由はあるのですが、これもあとあと判明するので頭の片隅に置いておくと楽しいかもしれません。
……リネアさんはちょっと意識し始めちゃっているのかも……しれませんね!(照)
第27話「リネアvsリディア」への応援コメント
リディアが集めてきたメンツの中に、見た名前が混じっていますね……元盗賊団のリーダーがなぜ用務員に?
疑問はありますが、ぜひルノアさんとぶつかり合ってみてほしいところです。
リネアさんは、さすがに騎士団長には敵いませんでしたな……
とはいえ完全に一方的な戦いではなく、剣聖の域にまで達しているというリディアさんの評価もあり、今後の成長に期待がかかりそうです。
ノエラさんにはハンデというか得意分野での戦いが回ってきました。まだまだ勝負はこれからですね!
作者からの返信
このハンクが用務員になっているという謎はちょ〜っとだけ描写が甘かったので改稿で追加しております。気になったらぜひ読んでみてください!(スルーしても全然大丈夫な内容です!)
リネアさんは勝負こそ落としましたがその戦いは見事なものでした。リディアさんは王国のトップに君臨する剣士なので、まともにやりあえるだけすごいんですよね……w
ノエラさんはカイルさんと特別ルールでの対戦。どうなるのかぜひご注目ください!
第26話「ノエラと騎士団長の側仕えマルティナ」への応援コメント
マルティナさんは騎士団側だけど複雑な立場みたいですね。今回の戦いとは関係なしに、純粋に似た境遇のノエラのことが放っておけなかったようで、厳しい口調ながら優しさも感じられます。
ただ、マルティナさんの生業に情報工作などが含まれているのは気になります。ノエラさんに変なこと吹き込まないで、いい子なんだから……!
作者からの返信
マルティナとノエラさんの奇妙な師弟関係、ここがその始まりです。
作品を通しての名コンビ(たまに発動するタイプの)になりますので、ぜひご注目ください!
ノエラさんの性格に関しては――ちょっとだけマルティナに影響されていくかも?? でもいい子のままだから安心してください!w
第25話「ルノアと闇の盗賊団」への応援コメント
盗賊団の人たちも苦労してるんですね……
奴隷という身分を抜け出すために彼らなりに頑張ったけれど、切り捨てられてしまったという感じでしょうか。
不要となれば切り捨てられる、奴隷の扱いの残酷さがこんなところにも……奴隷制度やめましょうよ!
そしてルノアの暗殺スキルの出処がきな臭くなってまいりました。門外不出が事実であれば、彼女の出自はもしや……?
ルノアさんの親については、案外この人たちが握っている気もします。
勘違いからとはいえ、王国ではかなり規模の大きな戦いが始まる予感がします。もしや決闘などしている場合ではないのでは……
作者からの返信
おお! なかなかたどり着いているコメントをありがとうございます!
完全に偶然なんですが、現行連載している箇所がまさにルノアさんのルーツについてなので、そこまで読めば答え合わせができます!(遠い!!)
王都での戦いの予感もまさにその通り。ルノアさんがちゃんと情報を伝えられれば……いいのですが、ちょっと難しいかもしれませんw!
※昨日今日で模擬戦まわりの内容(6〜7章)を大幅改稿しました。30話から先で知らない情報が出てきちゃったらごめんなさい……!!
第24話「二人の剣士 リディア編」への応援コメント
リディアさんも対抗意識メラメラで草!
実力的にはリディアさんがまだまだ上っぽいですが、彼女にも大きな余裕があるわけでもなさそうです。意志が強いというか、意固地というか……
3日間の特訓か、研鑽を積んできた剣か。
決闘全体とは別に、ふたりの一戦には大きなものがかかっていますね……!
作者からの返信
リディアさんも案外余裕というわけではなく、リネアさんの訓練成果にややビビっています。
ユージの件もそうですが、単純に剣士としてのプライドのぶつかり合いにもご期待ください!
第23話「二人の剣士 リネア編」への応援コメント
女同士の戦いがこんなところで……!
ユージとの一蓮托生の契約について知っていたのはここでの会話があったからだったんですね。ということは風呂キャンして会いに行っていたわけか……(語弊)
何となくユージvsリディアを想像していましたが、これはリネアさんとの直接対決の予感がします。ユージを奪い合う形になるのは避けられませんね……!
作者からの返信
風呂キャンリディアさんに笑いました。
きっと、訓練が終わった後に入ってますよ……! 大丈夫なはずですw!
まさかのユージを意識しあっての戦いフラグが立ちました。また彼のあずかり知らぬところで関係が進んでいっておりますw!
第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
奴隷を買うに至る理由が斬新すぎます。やっぱり筋肉中心。
トレーニングを修行とみなして、その極致を悟りとするのはなるほどと思うと同時に、何言ってるんだ?ともなりました。(褒め言葉)
また狙われる理由が増えてしまったのは申し訳ないがにやついてしまいました。
作者からの返信
筋トレ器具が壊された!→見張りしたいけど夜は寝たい!→そうだ、奴隷買おう!
モデル化するとこんな感じで最低極まりないんですが、リネアさんがユージを奴隷商に連れて行った背景にはいろんな事情があったりなかったり……!
今後明らかになっていくので、ぜひお楽しみ!
第157話「筋肉と再会3」への応援コメント
リディア達とは普通に合流できましたね。
まあめんどくさい状況になってることがわかっただけとはいえ。
気になるのは20階層にいるボスですね。
まさかあいつの形をしてるの??
作者からの返信
ついに主人公サイドのメンバーの情報がフルで共有されました。おっしゃる通りかなり面倒なことになっております。
そして……その通り、ボスは“アイツ”と同じ姿をしています!
第156話「激闘!騎士VS猫獣人の戦士」への応援コメント
ユージの合トレの成果でリディア達とも互角のやり取りができるようになっている二人。
ユージの存在が明らかになったもののシェラをかけて決闘することが伝わってまた面倒なことになりました。
ちゃんと誤解解けるかなぁw?
作者からの返信
ユージのスキルのおかげでもあるんですけど、この二人は元々かなり強いです。と、いうより、彼らがいた里がどんな理由でどうやってできたのかがその強さのキモです。最後に明かされるのでお楽しみに!
さて……決闘騒ぎが変に伝ってしまい、誤解が! ど、どうなってしまうんだ!
第155話「筋肉と再会2」への応援コメント
偶然と言うには出来すぎてるくらいの再会ですよねー。
みんなダンジョンに来ているなんて。
でも厄介なのはそれぞれの目的が絶妙に食い違ってること。
あっちを立てればこちらが立たず。
面倒くさいですねー。
ダンジョンを潰す目的のシェラ、ガイゼルと確保しなきゃならないリディアたちが合流したらまずいですね。
早く進めユージ
作者からの返信
なんとかみんなが一緒のダンジョンに来る理由を考えた結果、貴族の権力争いに巻き込まれるって流れが完成したので、考え方によっては偶然ではないのかも……?
おっしゃる通りこのままだとやばいです!急げ急げ!
第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
アカムラサキです。
1話1話が本当に面白く、かつ深みがあります。
奴隷の病を治すスキルも、悟りと一見病に関係のないスキルなのが、これからの展開に奥行きを与えている気がします。そして宗教団体の存在。これからへの不穏さが笑いになり、ますます続きが楽しみになります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
序盤は書きたいことが多く、どうしても文字数が多くなてっしまうのですが、深みがあるとおっしゃっていただけてとても嬉しいです……!
筋トレしていたせいで謎のレジェンダリースキルを手に入れてしまったユージ。そのせいで宗教団体から狙われる可能性まで浮上して、ここから物語にギアが入ります!
第22話「筋肉と仲間、そして成長」への応援コメント
リディアさん、手合わせならば強くなりたいという口実がありますが、一蓮托生の契約はさすがに早すぎませんかねぇ!?
というか決闘に勝つ前提の申し入れのような感じもしており……意外と気が早いタイプなんでしょうか。
リネアの成長もさることながら、なんか外部で鍛えていたぽいルノアがヤバげな強さになっていて驚きでした。味方に暗殺術を使うなー!
作者からの返信
この時、リディアさんが何を考え、この場所に来たのか、こうやってみると少し唐突な気もしますが、しっかり裏側がありますのでご期待ください!
各々が謎の成長を遂げている理由も、しっかり語られますよ〜!
第21話「筋肉と騎士団長」への応援コメント
緊急回避も万能ではないことが早くも露呈してしまいました。上位スキルに歯が立たない、ということはレジェンダリーのようなものにも効果が発揮できないと思われ……
スキル任せでは、リディアさんとの戦闘は厳しそうです。
使う予定のない剣術スキルをあげたくなってしまうの、わかる気がします。効率厨なもんで……
ユージも効率的に鍛えたい、という意味では同じ素質があると思うので、その辺りが悪さをしてしまったか……
作者からの返信
回避スキルの穴が明らかになる回……でもありつつ、リディアさんのレベルは王国イチなので、そのレベルでやっと破れるという場面でもあります!
そして、自身のスキルの使用が知ったがゆえに効率に走るユージさん。地味に筋トレマニアは効率厨だったりするので、その辺も書いてて楽しい回でした!
第4話「セリオとギルドとユージという男」への応援コメント
アカムラサキです。
なんでしょう、この思わせぶり設定の数は。凄いです。
ギルデスの結界を破れる奴となると、そこらの盗賊じゃねえ。一体誰が“誘い出された”んだ?」
「……目星はついています。が、だからといってこちらから動くわけにもいかない相手です」
などなど、想像が掻き立てられます。
作者からの返信
すごいいい所に気づいていただき感無量です。特にスルーされても問題ない伏線なんですが、ここに引っかかって置くと嬉しい展開が後々あったりします。
と、いうのもこの街で登場する人物たちは後々の物語でも大きく関わってくる……これ以上はネタバレなのでやめておきます!笑
第55話「筋肉と龍の棲む山」への応援コメント
気持ちのいい朝ですね!
そして昨夜は何もなかった。2人ともぐっすり眠って元気いっぱい。いいね?
グレイストンの騎士たちは、剣術派だ魔術派だという争いには与していないようで安心しました。むしろ転生勇者の件でリディア寄りですかね? しっかりとした信頼関係があるようでよかったです。
いよいよ決戦となるでしょうか。みすみす予言の通りにさせるわけにはいきませんし、みんなにはいのちだいじにで頑張ってもらいたいところ!
作者からの返信
きっと、いや、確実に何もありませんでした!笑
グレイストン村のみんなは、リディアに対してかなり信頼を置いています。
ここから、第一部のクライマックスに向けてどんどん進んでいきます。
気合い入れて書いてますのでぜひご期待ください!