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  • 第8話「筋肉と契約と」への応援コメント

    契約の重ね掛け! と言いつつ極めて結婚っぽい……いやもう結婚なのだ!!

    死ぬまで死んだら一蓮托生……そこまでの決意ができるということは、
    まあもうアレですな……契約も結婚も変わらんよね……

    羨ましさに私の棘下筋がはち切れそうですぞッ!(なぜそんなところが…

  • 共闘する展開はありませんでしたか。
    コウキという転生勇者はかなり強いですね。
    もしドラゴンが逃げなかったら処刑の剣で倒せていたかもしれませんね。
    レイナという少女は優しそうですが…コウキを止めることはできないようですね。
    まあ回復役みたいだししょうがないか。
    二人の全力の激突がぶつかろうとしてる中、現れたのは一体?
    女神かな?(キャラ作った)

  • 予言の攻撃が迫り、ユージは避けずに受け止め瀕死の重症に……。
    ドラゴンやばいですね。
    リディアはユージの覚悟に共鳴し覚醒。
    英雄となり最後の対決かと思いきやここで転生勇者達が登場。
    まさかの共闘するのかな?

  • 第16話「筋肉と少女」への応援コメント

    リネアの感情の起伏がとても良いです。
    今回妙に上機嫌だったのは、女性用ベッドがきっちり3つあり、ユージは別室ということで、ルノアとくっついて寝る心配がなくなったからかなぁとか思って読んでいたので、結局ルノアとユーザがくっついて寝ることになって、リネアはどんな顔してるのだろうかと心配になりました笑

  • 奴隷制度がない現代人としては、やっぱり奴隷といえども優しく接してしまいますよね…

    番外編での視点変更いいですね!
    リネアの心情を感じられるのが心にきます。

    この2人は進展していくのか、それとも筋肉に阻まれてなかなか進まないのか、今後が気になります笑

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    番外編は主人公以外の視点にフォーカスした場合に発動します。今は章末においていますが、たまに章の間にも登場します。

    二人の関係がどうなるかは……ぜひゆっくり読み進めてみてくださいw!

  • 大変だ、長時間の有酸素は筋肉がエネルギーとして消費されてしまう!
    ユージさんにとって死活問題ですね!

    リネアさんの過去は少し思い浮かんでいましたが、主人についてや制約についてさらに気になっていきますね。

    まあ、見たことない金属の塊を作ってたら、そりゃ警戒はしますよね…
    でも事前調査くらいしてくれても良いじゃないですか!

    やってしまったか!?は頭で殺ってしまったか!?に自動変換されました笑
    力の調節、慣れていかないと本当にいつかやってしまいそうです…

    一つの話に色々感想を言いたいポイントが多すぎて書ききれないです!
    これからも長々と感想書かせてもらいます笑

    作者からの返信

    感想引き続きありがとうございます!!!

    リネアさんに関してはどんどんこれからも掘り下げまくります。(正妻枠なので)

    イシュルドさんが暴走気味な行動をとったのはじつはプチ伏線ありです。

    ぜひ、ぜひガンガン長文感想を投げちゃってください!!大好物でございますので!

  • リネアさん、今後バックグラウンドが語られるのでしょうけど、気になりますね…

    トレーニー、これほどまでピッタリなジョブはないでしょう。
    きっとサボると剥奪されるのですね、そんなことはないでしょうけども笑

    やはりトレーニングをする人には高潔な精神が宿りますね!
    ユージさんはすでに悟りを開いて…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    ジョブの名前は色々考えたのですが色々巡り巡ってこれになりました。その反動でジョブの名前自体に意味は無くなってしまったのですが……w

    ちなみにジョブはその人物の行動や能力、実績や生き様によって勝手に変わるのでサボったら多分別のになっちゃいますw

    悟りスキルに関してはその詳細やなぜ主人公がそれを持っているのか後に語られるのですが……ほぼ正解ですw(ネタバレ)

  • 一度は解決したかに見せてからの“本命”登場、この落差が非常に鮮やかで、一気に緊張感が跳ね上がりました。幼体との戦いでの余裕から一転、圧倒的存在に直面した瞬間の空気の変化が見事です。
    特にユージが即座に判断し、団員を逃がす場面は彼の覚悟と成長が強く感じられて印象的でした。
    そして最後、予言と現実が重なる瞬間――ここから本当の戦いが始まるという引きが非常に力強いです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    この作品自体がコメディとシリアスのバランスをとっているので、個人的に最初のドラゴンを無事倒して終わり〜みたいな展開もあり得なくはないのかな?と。

    そういう印象をなんとかうまく使えないかと思いこの流れは構想時点からありました!見事と言っていただき嬉しいです!

    おっしゃる通りここからが本当の戦いです!

  • セリオさん苦労人…
    あれ、キングゴブリン?と思ったらやっぱりホブゴブリンで処理されてましたね。
    これがどう関係してくるのか…

    勝手なイメージですが、斧を使う戦士系ギルド長は書類などの雑事を部下にやらせ、力や権力が必要になったら前に出ていく豪胆さがあると思ってます!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    そうですね……!実際と異なるモンスターの名前で処理されているというのはひっそり伏線ポイントでした。

    ギルドも100%主人公に協力的ということではないのかも?な感じです。

  • やはり……やはりな……!
    そりゃね、強くて優しくて、損得勘定抜きで自分を救ってくれたマッチョのこと、好きになるかというほうが無理だよね……。

    恋愛が動くと、俄然楽しくなってきます!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    リネアの感情はしっかり描写させていただきましたw!

    この先もこんな感じで無自覚にどんどんいい感じになっていくのでお楽しみにw!

  • 第14話「筋肉と騎士団」への応援コメント

    筋肉の楽園、最高ですw

    異世界ファンタジーでこんなにも現実的な筋トレをするのはこの作品だけでしょう!
    しかもものすごく説得力があるのがやっぱり凄い。

    そしてリディア……とっても魅力的ですね!
    大局を捉えて泰然としている器の大きさと、一流の剣術、そして、きっと美人なのでしょう。

    これは、リネアがプンプンするのも無理はないですね笑
    それにしてもユージ、最近リネアのことプンプンさせすぎじゃないですか?
    そろそろ爆発しそうで怖い……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    一応AIに聞いて先行作品でどのくらい被りがあるのか調べてみたんですが意外と無かったんですよねw

    作中にトレーニングが出てくる作品は多くありましたがそれが軸になっている異世界ファンタジーが読みたかったので書いている感じですねw!

    リディアはめちゃ美人さんです。

    リネアは基本そんな感じですが、作者的には契約が事実上の結婚みたいになっているのでセーフという謎判定を常に出してますw

  • 二人が力を合わせればドラゴンも敵ではない……と思ったら本命が現れましたね。
    さっきのは幼体だったから今度は大人でしょうか?
    予言通りになるとユージは手も足もせず、リディアも村も全滅してしまいますが果たして?

    ユージの投郷技、鉄球とかでやった方が威力ありそうですね。
    小石を指で弾くなども雑魚相手に使えそう

    作者からの返信

    感想いつもありがとうございます!!

    予言の相手がついに現れました。
    さて、結末やいかに。

    次回は6000文字の超でか話になってしまったので反省していますがぜひ読んでみてくださいw

    投擲は投げるもの次第では一撃必殺の激ヤバ攻撃になります。本人にその辺の興味がないのが幸いですねw

  • カタボリックの効果、現実の意味合いというより、トリコのオートファジーみたいな“自分を削って出力を上げる禁じ手”のイメージで読みました。
    トレーニー主人公にとっては、強いけど使いたくなさすぎるスキルですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    カタボリックの効果はおっしゃる通りですね!実際の現象とはだいぶ乖離しているので悩みましたが、まぁファンタジーということで……!

    使いたくないスキルなのは間違いないですが、作者的には使わざるを得ないシーンを用意することで物語を盛り上げていますw

  • 第17話「筋肉と魔術師」への応援コメント

    まさかの団体戦。
    ユージで全員抜きできたら楽勝そうですが、さすがに今回の文脈だとそういうルールではなさそうですね。

    となると、勝つにはユージ以外にあと二人はポイントゲッターが必要になるわけで、どういう順番で組むのか気になります。
    誰をどこに置くかで、かなり勝負の流れが変わりそうです

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    実は当初は模擬戦のルールをぼんやりさせながら書き進めていたのですが、おっしゃる通り主人公が全員倒せるのでは?という疑問が振り切れなかったためこんな感じになりました。

    対戦カードは色々工夫したのでお楽しみに!

  • 第16話「筋肉と少女」への応援コメント

    ユージとルノアが一緒に寝ているのを見て、昔、実家の猫に布団を取られて睡眠の質を下げられていたのに、「まあいいか」となっていたのを思い出しました。

    あの距離感、理屈ではなく「もうそういうもの」として受け入れてしまう感じがあって、ちょっとわかる気がします。
    ルノアがすっかり安心できる居場所を見つけているのも、微笑ましかったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    ユージとルノアの関係を気に入っていただけたようで何よりです!

    まさにおっしゃる感じを出せていれば良いな〜というシーンだったので嬉しいです!

  • いよいよ決戦の地に踏み込む直前の空気が張り詰めていて、とても引き込まれる回でした。静かな描写の中に不穏さがじわじわ滲み出ていて、「何かが起こる」予感が強く伝わってきます。
    特にユージが予言を伝えるか迷い続ける内面が印象的で、彼なりの責任感と葛藤がよく表れていますね。
    そして最後の盆地の描写、まるで舞台装置のような異様な静けさが美しく、決戦前の緊張感を見事に高めていると思いました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    前回に引き続き情景描写をなれないながら頑張っているのでお褒めいただき嬉しいです!!

    ユージがここでリディアに予言の内容を伝えるか迷っている描写は最初存在しなかったのですが、クライマックスを書いているうちに「いや、伝えてたらこんなことになってなかったんじゃね?」という疑問が湧き追加しました。

    実際のところ伝えたらどうなるかは文字通り神のみぞ知るのですが……

  • 第21話「筋肉と騎士団長」への応援コメント

    リディアは一段上の⋯⋯上位クラスだったわけですね。
    武道だと対戦相手のレベルが高すぎると、何をされたかわからないうちに倒されてるなんてことがよくありますが、この回はまさにそれを見せられているようでした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    まさにそんな感じをイメージして書いてみました。

    主人公は脳みそ的にはただの筋トレマニアなので戦闘においてはスキルの危機察知、緊急回避にまるっと頼っております。

    それが通じない相手にはどうなるのか、示すためのシーンでもあります!

  • やっぱり『マッスルメモリー』と『合トレ』強いですね。
    人のことは言えないのですが、ユージは基本的に『個の思考』だから、集団には入らないというのはわかりますが、国を二分するような状態だと自分が信頼できる集団に一時的にでも力を貸すという思考もできないと、最後は『個』が追い詰められそうな気もしなくもないんですよねー⋯⋯。

    まあ、それが出来たら私もこうなってないか(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    20話にしてその鋭い視点に驚かされました!

    はい!ややネタバレにはなってしまいますが、第一部の終盤は主人公がどの派閥にも属そうとしない、自ら進んで力を貸そうとしないが故のゴタゴタが発生します。

    この作品では主人公にその派閥や勢力でもコントロール不可な性能を与えているのでなんとかなる予定ですが、現実なかなかそうもいかないのですよね……

    編集済

  • 編集済

    ラブコメの波動を感じる……。

    リネアからユージへの矢印が、ここにきてデカくバンプアップを始めましたね。
    もう「気になる」どころではなく、「離れたくない」がかなりはっきり見えてきた印象です。

    ここまでこの想いを育てるのに眠れない夜もあっただろう
    (ボディビルダー掛け声風)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    その語録をご存知とは……!
    なかなかの知見があるとお見受けします(??)

    今作はラブコメ要素もふんだんに取り入れております(ノープラン)

    そもそもこの作品自体が「筋トレマニアが異世界転生して、理想の筋トレ環境を作ろうとしたら色々巻き込まれる」という軸でのみ進行して行くのでなんでもありなんですよねw

    リネアさんは一応正妻枠なので最初にその気持ちを明らかにしてみました。

  • 第14話「筋肉と騎士団」への応援コメント

    ベンチプレスのくだり、実体験がないと書けないリアリティがありました。
    私はベンチプレス未経験ですが、自分の体重以上を持ち上げるだけでも十分すごいはずなのに、200kg、それも自身の体重の2倍以上となると、とんでもないことをしているなと感じました。

    試練=ベンチプレスをまず実演して見せ、その後に理論を交えてプレゼンしていく流れもとても良かったです。
    「皆さんが剣を扱う動きにも活かされる」という形で筋肉理論を落とし込んでいく場面は、ユージらしさがよく出ていました。

    個人的には、あの筋肉プレゼンで騎士団員たちをどう言いくるめていったのか、そのあたりの詳細をもっと見てみたかったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    ベンチプレスの描写、注目していただき嬉しいです!
    個人的にも一番好きな種目なので熱く書いた場面でございまして、実はもっと仰っているシーンも含めて文章量が存在したという過去があります。

    あんまりにも長くなってしまったので削った結果今の形になったのですが、そこは復活させてもいいかもしれないですね!

  • 袖触り合うも多生の縁、ですね。
    ノエラもこのままユージのマッスルファミリー入りするのかな、とちょっと思いました。

    動物寄りのスキルを持っていることは見えてきましたが、それ以外はまだ開示されていない部分が多くて、何か事情を抱えていそうな印象です。
    一人で馬車を引いていることも含めて、まだまだ背景に謎がありそうで気になります。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    ノエラさんはそうですね、この後すぐどうなるかわかるのでぜひご期待ください(?)

    完全に偶然の出会いが続く主人公ですが、まさにおっしゃる通り縁ですね!

  • ルノア、強いんですね!これは、熱いぞ……!

    ユージが迂闊な発言をしてリネアが注意するという流れは定番になりそうですね笑

    「夫婦漫才」と言われた時の、リネアの表情を妄想してました。
    きっと、プンスカしながらも、どこか満更でもない顔で、赤面してるんだろうなぁ……
    見当違いならすみません笑

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    ま、さ、に!それでございます!笑

    というより、リネアさんは今後しばらくそんなポジションです笑!

    ルノアは、本人がめちゃくちゃ自由人に育っているのですが戦闘能力は底なしに強いです。今後どうなるか注目ください!

  • 第12話「筋肉と猫獣人」への応援コメント

    筋肉の賢者、筋肉バカ、きんにく。
    人によってユージの呼ばれ方が違うの、関係性がそのまま出ていて良いなと。

    周囲から見れば規格外で得体の知れない存在だから「筋肉の賢者」になるし、
    近くで振り回されているリネアからすると「筋肉バカ」になる。
    そしてルノアの「きんにく」は、いちばんシンプルなのに妙に愛着があって良きです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    そうですね、徐々にメンバーの間で主人公の扱い方が個性的になってきてるかもしれませんw

    あまり気にせず書いていたので私にも気づきになりました!

    ルノアはしゃべらせていて面白いですね笑!

  • 昨日の事はとりあえず適当に誤魔化し、若者を一人連れて村を出ましたね。
    昨日のダンベルトレーニングで不審者扱いされてることに笑いましたw
    ちゃんと村長から許可貰ったのにw
    女神の意図がわかりませんが、予言を見せたあたりから全て手のひらなのでしょうか?
    まだわかりませんが、とにかくユージがドラゴンに対抗できることを祈るばかりです

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    詳しくは描写省いちゃいましたがダンベルは外に設置されてます。そのため通りがかりの人が「ヤバい人がいる!」ってなっちゃった的な感じですw

    間も無く、ドラゴン戦が始まります。果たしてどうなることやら……

  • あらら、「イシュルドは嵌められた」となるとやはり完全に敵側ではないですね。
    魔術系でも一枚岩ではないと…⋯?

    そしてリディアも乙女の顔って⋯⋯なんでこんなにモテるのでしょうかw
    そういうパッシブスキルがあるのかなw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    イシュルドは被害者だった……!

    おっしゃる通り、魔術側も色々ありそうですね。

    リディアさんのそれに関しては番外編でどんな感じだったのかわかります。騎士団は騎士団で苦労しているのです……!

  • マッスルメモリー⋯⋯すごいスキルだけど、なぜこうなった⋯⋯w
    ユージにスキルを割り当てる時にユージがわかりやすいようにこういうスキルにしたとしか思えないですねw

    あとは合トレがもっともチート度が高いかも。
    ユージはやっぱり騎士団入ったほうが良いのかも。指揮する側になって全員といっしょにトレーニングすれば集団が底上げされますし⋯⋯。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    そうなんですよねwおっしゃる通り、主人公の手にかかれば最強の軍隊を作ることも夢ではないのですw

    しかし主人公に全くその気がないのがポイント。彼は筋トレができればそれでいいのです。

  • 第17話「筋肉と魔術師」への応援コメント

    女神教⋯⋯。宗教に目をつけられたらヤバいですね⋯⋯。
    さすがにこうなってしまうといかに強くても個人の力では対処しきれなくなりそうです。
    組織力には勝てない。
    その老人自体が教団内部でどの程度の地位にあるかはまだわかりませんが、尋常ではない力を持っていそうですね⋯⋯。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    個人VS組織はこの作品の巻き込まれ構造の核なので感じ取っていただけて幸いです!

    老人は女神教の中でどんな立ち位置なのか……まだ不明ですがおっしゃる通りやばい実力者です!

  • 外からの視点が無いと、我々読者も「あれ、これは筋肉的にありなの?」的な思考に陥ってしまうので、正気に戻させてくれるこの章末のお話はリセットマッスル的な効果効能も含んでいるとみた…!(うん…

    でも彼を振り向かせるためには、リネアも筋肉をつけるしかないという煉獄…!どうなるマッスル!?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    外からの視点はこの作品だと貴重なのでマッスルリセットは定期的に行われますw

    主人公は筋肉をつい見てしまうのでリネアも筋肉をつけるという選択肢もありですねw

  • 第12話「筋肉と猫獣人」への応援コメント

    リネア、ルノア、ノエラ……
    なるほど、仲間になるキャラの名前には何か法則がありそうな気配がしますね……!

    ルノアの過去も、重いですね。
    ユージの熱い心と厚い胸板での抱擁、きっと温かかったでしょうね。

    そして、ルノアと一晩共に過ごしたユージに対してプンプンしてるリネア、とっても良きです!笑

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    主人公パーティーの名前について、この先の回でのコメント返信で言及しているかもですが、

    「全く考えてなかった!!」

    が答えです(爆)

    意図せず似てしまった。これがことの真相……。

    リネアの心情は書いていて楽しいですw
    ルノアは本当に何も考えていないでただ収まりがいいからそこで寝ている……だけなのでしょうか。そんな感じでございます。

  • 「筋肉の賢者」回が終わって油断してたらまた「筋肉の賢者」言われてコーラ吹き出しました。勘弁してくださいww

    からの、不穏な空気が……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    残念ながら彼はこの先"筋肉の賢者"としてこの国で生きていくので慣れてくださいw w!


    不穏な空気が漂ったのはこの後の展開への布石です……一体誰なんだい!


  • 編集済

    前半はユージのトレーニーらしさが際立っていて、この作品ならではの魅力を感じました。

    「戸締りには気をつけた方が良さそう」
    という、現実世界においても当たり前すぎる結論。
    「筋肉の賢者」。
    そしてあのグラートのまさかの言いふらし。
    笑わずにいられるはずがありません。

    このユーモアのセンスが、やはりたまらなく好きです笑笑

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    主人公の現代人設定が死なないように色々言わせておりますw

    ユーモアのセンスが気に入っていただけてとてもハッピーマックスです!

  • 騎士団側のダメージは相当なものでしょうね…
    マルティナとリディアはナイスファイトでした👏

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    騎士団はかなり痛手です。
    二人の今後はどうなるのかっ……!

  • リディア視点で描かれる内心の揺れがとても繊細で、彼女の可愛らしさが一気に引き立つ回でした。期待と不安、意地と本音が入り混じる様子が実に人間らしくて良いですね。
    そして終盤、無自覚なユージに振り回されながらも、結果的に安心して眠りにつく流れがとても微笑ましいです。
    戦場では見せない彼女の柔らかい一面がしっかり描かれていて、関係性の深まりを感じさせる素敵な番外編でした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    この辺を書いている時はこの先の展開が決まっていたこともあり私自身がリディアの魅力にどっぷりで筆が進むことすすむことと言った状態でした笑

    その分……この先で……ご期待ください!

  • 第3話「狙われた筋肉」への応援コメント

    狙われた筋肉…タイトルがだいぶ面白すぎますね!

    リネアさんは良いアイデア出しますね。
    厄介な輩は待ち伏せして捕らえるに限ります!
    2人の戦闘力なら大抵の敵なら相手できそうですが…どうなるか…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    タイトルに注目いただき感謝ですw
    ここからもタイトルでは頻繁にちょけます。気にかけてみてください!

    犯人はそこんじょそこらのやつだったら良いのですが……!

  • 斧が!!

    ギルド長が持つ斧、材質は何でしょう…
    鉄や鋼とかでも異常ですが、もっと凄まじい素材が使われていたら…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    ギルド長で元Sランク冒険者のガルデンさん。恐らくその斧も高級品でしょう。

    描写は省いてしまいましたがただの鉄や鋼じゃないです!

  • 筋肉もトラックには勝てませんでしたか…!

    ゴブリンが怯えるほどの筋肉、いかほどなのか!

    まさか、通貨のバルはバルクアップから!?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    何だか、頭の中を覗かれたような不思議な衝撃です!!

    実は下書き段階では通貨はバルクでしたw w w

    世界の成り立ちに妙な考察の余地やノイズが入りそうだったので修正したのですが……w

    特に物語上一切関係ないですw

  • やはり、お芋系委員長の勝ちでしたかー

    いや、カイルさん噛ませ感が.....
    もうちょい頑張れカイル!

    カイルさんの活躍をお待ちしております笑

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    カイルさんは不憫属性ですw
    ただ、設定上はめちゃくちゃ強いのでご安心ください(?)

    彼には美味しいシーンが用意されておりますので(何話になるかは不明)

  • まず、筋肉争奪戦の心境が水晶で丸出しな件

    全裸対決してるくらい恥ずかしい案件ですねこれ笑

    いきなり強つよ対戦カード^ ^胸熱でした

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    この水晶に関してはマルティナさんのやばいくらい色々お見通し感の理由でもあったりします。

    なのでおいそれと使えるものではないのですが……。

    いきなりリネアとリディアを戦わせるのは個人的にお気に入り展開だったので楽しんでいただけてハッピー感謝です!

  • 第53話「筋肉と北の村」への応援コメント

    ついに予言の舞台であるグレイストン村に到達し、静かな緊張感が漂う導入がとても印象的でした。穏やかな風景の裏に潜む不穏さと、「もう始まっているかもしれない」という感覚がよく伝わってきます。
    ダグマ村長の飄々としたキャラクターも魅力的で、重い展開の中に軽やかな空気を差し込んでくれるのが心地いいですね。
    そして最後、ベンチプレスで締めるのが実にこの作品らしく、緊張と日常(筋トレ)の同居が絶妙でした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    ここからはどんどん緊張感を高めるために苦手な情景描写を頑張って見たので感じ取っていただけて大感謝です!!

    村長のキャラはだいぶ前から決まっていました。こういうキャラクター像は個人的に喋らせがいがあるので好きです笑

    最後のベンチプレスはちょっと無理やり差し込んだ感じになってしまいましたが、もともと作った設定上この村に真の龍の試練(ベンチプレスもどき)がある設定だったので堪能してもらいました!

  • リディアの葛藤も知らずユージはいつも通りですねw
    そしてルノアを抱いて寝ていたせいで無意識にリディアを抱いて寝てしまうとはw
    ああーこれは朝起きたら謝るコースですね。
    リディアは照れながら問題ないとかいいそうですけど

    作者からの返信

    感想引き続き大感謝です!!

    この番外編は完全に蛇足なんですが筆が乗ってしまった関係で採用となりました。

    これ、この後翌日どうなったか、書くのにめちゃくちゃ苦労しました(?)

    まあ結局無難にしたんですけどね……

  • 第53話「筋肉と北の村」への応援コメント

    ドラゴンが暴れているのは魔装具というものを取り付けられて暴走しているからなんですね。
    ドラゴン相手にそんなの取り付けられたとは相当の強者なんでしょうけど誰なのかな?

    村長はかなり気さくな人ですね。
    リディアのことをよく知っているし、なんかめちゃくちゃからかってきますw
    ベッドも絶対わざとでしょw

    そしてユージ、ベンチプレス堪能できて良かったねw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    ドラゴン事件の犯人はこの事件が片付いた後の第二部で明らかになります!ぜひご注目くださいw

    ベッドの件は100%わざとですwそういう人なんですね……。

    ベンチプレスはここで再登場です。
    騎士団施設で出てきた龍の試練ことベンチプレスもどきはここが発祥の地でしたw

  • まさかのサウナ展開ですが、ユージらしい発想とリディアの全力で付き合う姿が絶妙に噛み合っていて、この回の空気感がとても楽しいです。
    特に、最初は戸惑いながらも最後はしっかり“仕上がっている”リディアの描写が可愛らしく、二人の距離の近さが自然に伝わってきます。
    そして終盤のやり取り、戦友のような信頼とほんのりした照れが混ざる関係性がとても心地よく、この二人の時間の尊さが際立っていました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    状況にそぐわないギャグ展開なので一度は入れるのを断念しようと思った回でしたが……その美味しさから諦めず入れて良かったですかね……!

    一応主人公とリディアの関係、戦友としての絆エピソードということでなんとか収まっているでしょうか笑?

    上げた分この後しっかり落としますが……!

  • なんかサウナでイチャイチャしてますね。
    ドラゴンのところに向かってるっていうのにw
    騎士団のテントは便利ですねー。
    そしてユージには魔力がありませんでした。
    悟りのスキルとか、どうやって発動してるんだろう?
    魔力以外の力でもあるのかな?(スキルの力と言われたら何も言えない)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    おっしゃる通り!!笑

    ここでこのギャグ回を挟むかどうかはめちゃくちゃ悩みました……どう考えてもそれどころじゃないですしね。しかしこのサウナ展開を思いついてしまったので、我慢できず……!

    いろいろ張り詰めていたリディアが息抜きの場を見つけた……みたいな感じでなんとか差し込みました。あとこの後の戦いの前フリみたいな感じで……

    ともかく作者の都合で生まれた回でした。

    主人公の魔力に関してはここが初出ですね。悟りスキルは条件を満たした時に勝手に発動するパッシブスキルなので魔力不要です。緊急回避や危機察知も同様です。

  • 「筋肉の賢者」が、あまりにもパワーワード……いや、マッスルワードすぎて、しばらく話が頭に入ってきませんでした。

    しかも本人の知らないところでそんな二つ名が広まっているのがまた面白いです。
    静かに筋トレしていたいだけなのに、どんどん只者じゃない方向に持ち上げられていくの、この作品らしくて良かったです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    これからもたくさんのマッスルワードが登場します笑

    ご期待ください!

    本人のおよび知らぬところでどんどん巻き込まれて行くのがこの作品の基本構造ですw
    しかし、この異常な噂の拡散も実は伏線だったりするのでなんとなく覚えておくと楽しいかもしれません!


  • 編集済

    第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント

    ナチュラルに不法侵入!?
    なんか、ドラクエ感ありますね。

    一蓮托生の契約、やっぱり実質結婚では……?と思いました。
    しかも証まで刻まれて、リネアが少し嬉しそうだったのが良かったです。

    その一方で、休業日の店に入り込み、結界付きの扉まで力ずくで外してしまう流れは、この作品らしくて面白かったです。
    ルノアが契約解除を嫌がるのもとても自然で、三人の関係がかなり家族らしくなってきた回だと感じました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    家族っぽいと捉えていただけたのはとても嬉しいです!そのように意識して書いております笑!

    ナチュラル不法侵入ですw
    一応異世界の治安が〜みたいな話も書いてますがそれでも普通に事件になってます。

    こうでもしなければリネアの契約を上書きできなかったので仕方ないですね(?)

  • 第16話「筋肉と少女」への応援コメント

    子どもが生まれてから添い寝しているうちに、子どもといっしょに寝てるときのほうが睡眠の質が高かったような気がしてきました。
    猫獣人だし子どもだしってことで、ルノアもきっと体温高めなのでしょう。

    さて、充実した筋トレができる騎士団よりも、身近な存在を優先しましたね。
    ユージの精神性が大きく成長したのを感じさせた回だと感じました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    そうですね、この回で一度主人公のスタンスを再度描写した上で選択をさせてみました。

    もう少し前世での話をガッツリ掘り下げても良かったのですが、本筋とずれすぎるかなと思いさらっとしております。

  • 筋肉好きすぎるやろ(笑)
    めっちゃ面白そうな予感がします!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    そうです!主人公はそういう人間。一体どうなって行くのかぜひお時間ある時に読み進めてみてください!!

  • リネアが完全にユージに落ちましたねw
    人の心に疎い(疎かった)ユージも彼なりに考えているようで?

    末永く⋯⋯爆発を!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    この二人、普通にくっつければ良かったのですが、リネアの性格もあり、これからも随分と長い間なんともいえない距離感で物語は進みますw

    主人公も意図的にその辺をクソボケにしているので作者の都合ですね笑!

  • 第14話「筋肉と騎士団」への応援コメント

    ベンチプレス周りの解像度が高すぎです⋯⋯w
    それだけプロテインさんご自身が筋トレに対する情熱が高いってことなんでしょうね。

    筋トレしていたら騎士団の管理職にスカウトされた件について。
    こういう、力が無いと生きていけない世界において、隊長や団長は強さを示す必要があるのはわかりますが、ユージには果たして指揮能力があるのか⋯⋯?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    ベンチプレス周りはこれでもかなり削りました笑
    本来はもっと文字数がかさんでおり、鬱陶しいかなーと思い泣く泣く削りました。

    さて、隊長としてスカウトされたがどうするのか?

  • 事案発生?!

    それはともかく、ルノアの能力撃たれたような⋯⋯というところから、
    気功砲のような⋯⋯あるいは霊ガン⋯⋯

    ユージは無自覚にいろんな能力持ちですね⋯⋯w

    ノエラはこのまま仲間に入る感じなんですかね。
    ただ、馬車を動かすしかできないけど⋯⋯ああでも動物と心を通わせられるならテイマーという手も⋯⋯あるのかな。
    某FF11でいうところの獣使い⋯⋯。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    ルノアの能力の全容はしばらく明かされません。今は速すぎて何やっているかわからない状態で、一応近接で戦ってはいるのですが、そのスピードゆえ撃たれたように見えるとまあそんな感じです笑!

    ノエラさんは……どうなるでしょうか?今の所動物と話せる以外は一般人のようですが……

  • 第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント

    シンプルに不法侵入してシンプルにドアぶち壊してシンプルに結婚以上の契りを結んだ流れがシンプルに笑えて、思わずプルプルしてしまいました。

    笑った後には、リネアが心中でどれほど喜んでいるだろうかと想像して、じんわりと胸が熱くなりました。
    ルノアのトラウマは重症のようですね。
    ユージの大人らしい配慮がとても印象的でした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    この侵入劇、思いっきりギャグ展開かつ実はちょっと伏線ありだったりします。

    一応主人公は一部ネジが外れているだけで常識人ではあるのです……!多分……!

  • 第12話「筋肉と猫獣人」への応援コメント

    ノエラが動物と話せることを知るユージ。
    あれ?もうノエラの能力はわかってたような⋯⋯と思ったら「ある酒場の噂話」でしたか!
    そしてその能力の結果、筋肉の賢者だとバレてしまう。

    まあ、ちょっとユージの誤魔化し方は無理やり感がありましたもんね。
    馬の行く先がどうなるのかと思っていましたが、ノエラに所有権を戻して一安心ですね。

    そしてルノアの背景も見えてきました。
    里が襲われて無理やり奴隷にされてしまったのですね。
    彼女が両親に会うことはできるのか、そして襲撃者に断罪をくだすような展開は⋯⋯あるのでしょうか?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    時系列の表記を一切していなかったのでアレですが、前話は本筋の時系列から少し後の話でした。要はガッツリバレてたってことですね笑

    ルノアさんの故郷と両親の話はガッツリやろうと思ってるので(構想段階)ぜひご期待ください笑

  • 『筋肉の賢者』つよい称号だなぁ⋯⋯w

    とうとう王国側に存在が知られるようになってしまいましたね。
    もう平穏に生きるのは難しそう。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    なるべく率直に、わかりやすく、印象に残る名前を考えたらこれになりました笑

    何故だか噂はものすごい勢いで広がっている様子……もはや平穏は叶わないか……??

  • 第51話「筋肉と二人旅」への応援コメント

    ユージとリディアの二人旅、空気の柔らかさと気まずさが同居していてとても心地よい回でした。特に膝枕のくだり、二人の距離の近さとぎこちなさが絶妙で、関係性の変化がよく伝わってきます。
    さらに馬術の手ほどきのシーンも、自然に距離が縮まっていく感じがとても良いですね。
    その一方で、スクワットで見張りというユージらしい発想が挟まることで、緊張とユーモアのバランスが心地よく、この作品らしさを強く感じました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    この回と次回はクライマックスへ続く助走のような回です。

    久しぶりにコメディ多め、その分ラストの戦いは……な訳ですが、楽しんでいただけて幸いです!

  • 迂闊な攻撃では殺ってしまう……とは言え、相手がそこそこの手練れの者だと「並みの手加減」では殺れない(殺す意思は無い)という強者のジレンマ……

    今回は事なき(?)を得ましたが、だいぶ色々なところから目を付けられてしまっているようで、どうなる筋肉ッ!!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    主人公の激ヤバ火力は調整しないと色々面倒ですw

    筋肉はすでに色んな勢力から大注目です!

  • 第8話「筋肉と契約と」への応援コメント

    これってもう実質結婚ですよね?
    一蓮托生どころか、命まで共有する契約は重すぎて、もはや普通の婚約より踏み込んでる気がします。

    しかもその流れで「敬語やめなさい」は強すぎました。
    えんだぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
    いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    I will always love you……

    リネアはその契約がどんな感じで受け取られるか、読者、我々と同じ感覚ですが主人公がなんかピンと来てなさそうなのがポイントです。

    ここは正直矛盾(現代人のコモンセンスを持っている主人公感とズレる)ですが、恋愛とか他者との関係に関してもちょっとずれているところがあると言うのはこの辺で何となく主人公の設定として追加してますw

  • 第51話「筋肉と二人旅」への応援コメント

    二人はなんだかんだいい関係を築いてますね。
    リネアが心配するのも無理はない。
    騎士団のテントは優秀ですね。
    寒くても暖かく眠れるとは、なんかの魔道具なのかなー?

    そういえば、「騎士団も教会も、何やかんやうまい具合に着地して筋トレをしながら仲間たちのために旅をするんだ――。」

     こんなこと言ってますが、前半はもう手遅れ感半端ないから諦めろユージ。

    作者からの返信

    引き続き感想ありがとうございます!!

    ご察しの通り魔道具内蔵の超便利テントです。次回大活躍します(色んな意味で)。

    二人の関係はクライマックスにかけて急速に進行します。正妻枠のリネアが置いてけぼりで作者が焦るレベルです。

    何やかんやうまい具合に着地、はしません(断言)w

  • これはフラグですかね。
    ユージ→筋肉
    リネア→ユージ
    で、見事に片想いなのがちょっと面白かったです。

    リネア視点になることで、強気に見える彼女がちゃんとユージのことを意識しているのが伝わってきて、距離感の見え方が変わりました。
    でも当のユージは恋愛より筋肉優先なのが、この作品らしいですね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    フラグです(直球)

    視点が変わることで書けることも変わるのでなかなか刺激的な創作体験でしたw

    主人公の恋愛に対する反応や対応は若干……今後も意味不明なところが出ますが……筋トレが優先なのでしょうがないかもしれません

  • ルノア、マイペースで本当に猫っぽい性格ですね。
    懐に潜り込んできたり、気ままに見えてちゃんと役目は果たしているあたりも含めて可愛かったです。

    そしてスキル「投擲」、もはや石投げというよりカタパルトみたいな威力をしていて笑いました。
    あの火力で加減しているのが一番怖いまであります。

    あと、筋トレ器具が武装蜂起準備扱いなのも面白かったです。
    筋肉は兵器……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    ルノアはなかなか書いていて楽しいキャラですw

    投擲スキルはもう兵器です。
    この後もこのスキルでバンバン強敵を倒したり倒さなかったりするのでご期待ください!

  • 第8話「筋肉と契約と」への応援コメント

    え……マジですか?
    リネア、お別れじゃないのですか?
    めちゃくちゃ嬉しい……泣

    戦力として凡庸であり、かつ女性としても意識してないリネアのためにリスクしかない契約を交わす選択は、守るべきもののない人生の空虚さを知るユージだからこそできる、損得勘定を捨てた、まさに「悟り」の名に相応しい選択だと思いました。
    ユージが悟りスキルを持っているのは、持つべくして持ったんだなぁと、納得しました。

    ルノアもそうでしたが、崖っぷちに立たされている人を救済する物語は、やはり胸が熱くなりますね……!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    そうです!リネアさんはこれからも一緒に苦楽を共にする仲間です!(正妻枠)

    メタな話をすると、救済が確約されている曇らせや窮地が好きなのでこの装置は今後もたくさん発動します笑

    ご期待いただければ幸いです!!

  • これはなかなか壮絶な決戦前夜ですね…🤔
    リネアの強さの秘訣の正体、ユージに一撃入れるシーンは爽快でした…

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!!

    この辺のお話は作品で最初のアツシーンかもしれません。

    修行パートが長いのは個人的に苦手なのであっさり目にかつ爽快感重視で進めました。感じ取っていただけて嬉しいです!!

  • リネア好きなので、この番外編は嬉しいです。
    最後の女の子としてのリアルな葛藤も、とても魅力的でした。
    この町でお別れは、やっぱり寂しいなぁ…
    ユージ、筋肉で誓約をどうにかしてくれ!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!!

    リネアを応援していただき私も嬉しい限りです……!!

    そして、いい着眼点ですねっ!
    そう、主人公なら何とかできるかも!

  • 今回は一気に世界の危うさが見えてきた回でした。
    人身売買が普通に成立している世界なのか……と、なかなか衝撃的です。

    そんな中で、ルノアを見捨てられなかったところにはユージの人の良さがしっかり出ていたと思います。
    理不尽な仕組みに戸惑いながらも、目の前の相手を放っておけないのが彼らしいですね。

    そしてジョブが「トレーニー」なのは、実家のような安心感がありました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    主人公は筋トレ以外はなるべく現代のコモンセンスを持っていることにしたかったので色々葛藤させています。

    ジョブの名前は勢いでつけました笑
    今作はジョブの名前はゲームの実績みたいな感じであまり意味がないので楽しんでいただけたら幸いですw


  • 編集済

    第3話「狙われた筋肉」への応援コメント

    筋トレ器具を作りたいだけなのに、町の有名人になって事件にまで巻き込まれていく流れが面白かったです。

    ユージ本人はあくまで筋トレ優先なのに、周囲から見るとどう考えても規格外の存在で、その温度差がこの作品の魅力ですね。

    作者からの返信

    感想引き続きありがとうございます!!

    この主人公の目的と世界の認識のずれがこの物語の原動力です(後付け)

    正直に言うとカクヨムでいただいた皆さんのコメントからそう言う方向に固めて行ってます笑


  • 筋肉はメンテナンス必要な装備品ですもんね^^;

    ジムのない世界でベンチやダンベルを自作しようとする流れも、ただのネタではなく本気度が伝わってきました。
    さらにリネアの登場で物語に会話のテンポと広がりが出て、一気に面白さが増した印象です。
    ガルデンとの試験では、ユージの力が単なる怪力ではなく、この世界の基準でも明らかに異常だと伝わってきて、今後どこまで規格外さが明かされるのか気になりました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    筋肉は装備……!魅力的なワードです。もしかしたら作中どこかで使わせていただくかもしれません(スペシャルサンクス)

    ここからどんどん世界が広がっていきます!

  • 筋トレマニア主人公の価値観が最後までブレなくて面白かったです。
    異世界転生して未知のモンスターと遭遇しても、真っ先に気にするのがタンパク質不足とカタボるとこなのは流石としか。

    その一方で、石投げ一発でホブゴブリンを仕留める爽快感もしっかりあって、ギャグと無双のバランスが良かったです。
    平和な異世界筋トレライフを望んでいるのに、初手からどう見ても目立ちすぎていて、この先どう巻き込まれていくのか気になります。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    丁寧に作品のコンセプトを読み取っていただき感謝感激です!

    おっしゃる通り筋トレがちゃんとしたいだけなのにどんどん色々巻き込まれ大変なことになっていきます。

    ぜひお時間ある時に楽しんでみてください!

  • マルティナみたいなポジションのキャラ好きなんですよね^ ^

    騎士団の内情と彼女のキャラクター性どちらも美味しく読む事が出来ました♪

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    マルティナさんは今作屈指の有能キャラです。情報量の調整で困った時は今後もよく出動します。

    ご期待ください!

  • リネアの不器用な本音がしっかり見える回で、とても愛おしいやり取りでした。嫉妬や意地と優しさが同時に出ているのが彼女らしくて良いですね。
    それを受け止めるルノアの無垢さと、尻尾で感情が見える描写が絶妙に効いていて、空気が柔らかくなるのも印象的でした。
    最後の「見送りはよそう」という決意が静かに強く、勇者としての覚悟が滲む締めも美しいです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    リネアさんはこの物語を通じて大きく成長していきます。
    その分多くの試練が待っていますが……

    ルノアとリネアのコンビは絶妙な空気感を演出しやすいので個人的に好きな組み合わせですw

  • 今回は戦闘と惨状の描写が一気に現実味を帯びてきて、物語がぐっと重くなりましたね。特に、リューネ村の被害を前にしたユージの動揺と、なお動かなければならない状況が胸に残りました。
    その上で、子どもたちの前でリネアが“勇者”として立たされる場面がとても印象的です。まさかここで、彼女が村に残り、ユージとリディアが二人で向かう流れになるとは……予言に引き寄せられていく感じが実に不穏で、引きが強い回でした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    ここからクライマックスまで、物量はありますが一晩で書き上げたという個人的激ヤバエピソードがあります(徹夜)

    引きが強いと言っていただけるととても嬉しいです!

    一体どうなるのか、ぜひ見届けてください!

  • クラリスの“神罰”モード、あまりにも振り切れていて思わず笑ってしまいましたが、同時に迫力もあって強烈なキャラクターですね。
    戦闘シーンでは各メンバーの戦い方の違いがよく出ていて、それぞれの個性が際立っていたのが印象的です。
    そして終盤、盗賊の扱いを巡るユージの葛藤が静かに重く残り、この世界の価値観とのズレがじわりと効いてきました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    クラリスはお気に入りキャラクターです!笑

    設定では神罰モードに入ると主人公に迫るパワーを持つという壊れ性能持ち。今後も活躍します!

    最後の盗賊をどうするかのシーンは最初、まるまるなかったのですが、現代から転移した人が何も葛藤せず放置して立ち去るのは……と引っかかってしまい追加しました。

    少しテンポを乱すので悩みましたが、主人公が一応現代からの転移で来たということを小出しにするため入れました!しっかり読み取っていただき感謝感激です!

  • ジョブ「トレーニー」……無限にパンプアップするだけの職と思いきや、「悟り」で他者をも救うことができるのですな……!!
    筋肉は、まさに世界を救うかも知れない…!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    この悟りスキルに関しては、ちょっとこだわりがありまして、筋トレで培われるものは筋肉と、"高い精神力"だと思っているのですね(突然の自語り)

    それをチートスキルに落とし込んだら面白いんじゃないかとそんなことを思ってこのスキルを習得させました。

    一応なんの脈絡もなくついたわけではなく理由があるのですが、それはまた後のお話……

  • 二人の身よりも二人の関係の方が心配なリネア。
    でも勇者として村を守るため村に残らないといけないのが辛いですね。
    本人もそれがいいと思ってるとはいえ。
    しかし盗賊の裏にいる怪しい男とは何者でしょう?
    目的がまだわからないですね

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    リネアはリディアとユージの両方の強さを身をもって知っているので命の心配は全くしていないのが個人的ポイントです笑

    盗賊の裏にいる存在は少し後の話で判明します。

  • 盗賊とならずものはあっさり倒せましたが、村の被害は大きいですね。
    親を亡くしてしまった子もいてリネアがとても悲しそうでした。
    ユージの悟りスキルは強力ですが自由に使えるものではなく、儀式がないと使えないというのがきつい。
    ユージは何も出来ず悔しそうでした。
    このまま行くと予言の通りユージとリディアの二人でドラゴンとの戦いに挑むことになります。
    果たして予言は変えられるのか?
    カタボリック連打で頑張れユージ(その後のことは知らん)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    この辺から主人公達が強すぎてピンチを演出するのこの先どうしようかなーなんて考えております。

    悟りスキルはバンバン使えるとこういったシリアスを破壊しかねないので一旦このような感じにしました笑。

    スキルの設定を最初に出した時はあんまり考えていなかったので焦りました汗

  • クラリスは教皇がアタッカーと言わせるほどの力が確かにあったようですね。
    ユージが力で苦戦するとは、筋トレが足りないぞ筋トレが。
    ユージたちの噂が脚色つきで広まってることが面白かったですね。
    まさか馬すら神馬と言われているとは。
    さて、盗賊団はほっといて村に急ぎましょう

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    主人公が力で押されるのは異常事態です笑

    噂はもはや制御不能状態。ギャグシーンなのですが、実は伏線でもあります。妙な二つ名、ちょっと覚えておいてみてください!

  • 筋肉の賢者⋯⋯w

    ユージは⋯⋯いままで筋肉中心で他人を見てこなかったから、言葉で損をするタイプですねー(人のことは言えない)。
    ただ、どうするんでしょうね。
    馬の所有者になったことで病気は直ったけれど、ユージが所有者である以上、御者の少女は所有権も使用権もないから馬車が出せないのでは⋯⋯。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    筋肉の賢者に関しては、ネーミングにかなり悩みました……笑!

    しかしまあもとよりこんなタイトルの作品なので思い切ってこれにしました。

    主人公はやや口下手というか、考えなしに行動するところがあります。

    馬の件もそうですね。
    所有権をもらっただけなので一応ノエラに馬車を引いてもらうことはできるということにしています(ご都合主義)

  • 番外編としてはボリュームたっぷりな内容でしたね…

    暗躍しているのが誰なのか気になります…🤔

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    暗躍している存在に関しては、第二部になってからその姿が見え始めます。一旦忘れても大丈夫です笑!

    番外編はその目的によってボリューム大きく変化します!

    たまーに物語の核心に迫ったりもするので引き続きぜひ読んでみてください!

  • 第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント

    リネアの主人って実は⋯⋯だから⋯⋯微妙に空いていたのかな。
    とか思っちゃったりしちゃったりなんかして。

    ユージの奴隷に対して偏見がない(文化が違うから)のは良いところなんですが、奴隷制度が法律で禁じられていない以上、この世界では「悪」ではないんですよね。
    そのあたりが我々現世の人間には難しいところですが。

    だから全員解放なんてしまったら、奴隷商は破産するし、生きるすべのない奴隷はそこで終わってしまうし、法を破っているのはユージになってしまうので、犯罪者になってしまうし⋯⋯で、リネアの忠告にしたがって良かったんでしょう。今回は。

    そしてルノアの奴隷解放拒否は、また病気に戻ってしまうという恐怖もあるでしょうが、つながりが切れるのも怖いのかも。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    わあぁ!そこに的確な語を入れれば正解……かも……?(ネタバレなのでぼかします笑)

    転生モノの奴隷文化に関しては、書いてる当時SNSで色々話題になってたのでおっかなびっくり書いてました笑!

    私なりに主人公の見解と実際の温度感を書けていれば幸いです。

    ルノアの反応はまさに仰る通り!
    主人公視点なのでそれに気づく描写は省きましたが、設定上はそういうことです。病気云々より主人公との繋がり=奴隷契約と彼女は無意識で思っているのです。

  • 出発直後の道中で、リネアとのぎこちない空気とルノアの無邪気な橋渡しがとても微笑ましかったです。関係性の揺れが自然に描かれていて、静かな会話の中にも温度がありました。
    一方で後半、クラリスの口調の変化とともに一気に緊張感が高まり、「厄介なお客様」という一言で場面が引き締まるのが見事です。日常と戦いの境目がくっきり見える回でした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    この回は少しテンションを緩めつつ関係性を整理するために書いてみたので的確な感想を頂けてとても嬉しいです!

    お恥ずかしながらこの辺から1話1話の締めをしっかりしようと意識し始めたのでそこも捉えてくださりさすがと思いつつ、嬉しくも思います!

  • まだ二人の関係はぎこちないですね。
    ユージは果たしてどういう結論を出すのかな?
    クラリスはオフでは結構砕けた感じなんですね。
    むしろ服装的にも似合ってる気がしますが。
    そして何か来たようですが山賊か何かかな?クラリスの初戦闘を見られそう

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    リネアさんともそうですが、リディアとの関係にもまだ結論が出ていない状態。主人公はそんな男です。

    クラリスの素が出て来ましたね。書いてて楽しいところです。
    さて、おっしゃる通り何か来たようですね。教皇にアタッカーと言わしめた彼女の実力やいかに!次回、第48話「筋肉と狂気の修道女」。ご期待ください!

  • 第8話「筋肉と契約と」への応援コメント

    ユージが筋肉以外のことも気にしはじめたんですね。
    リネアの境遇をなんとかしたいと。

    彼女の母も奴隷だったんですね。
    母を探しに行くには街の外にでなければならない。
    しかし奴隷のままでは外には出られない。
    外に出るためには実力を示さねばならない。
    しかし奴隷では組んでくれる冒険者はほぼいない。

    かなり詰みの状態なので、ユージの申し出はありがたいはずですが⋯⋯。

    それとふと思ったのは彼女の無も知らぬ主人は、彼女を外に出したくない=危険に晒したくないという意味もあるのかなとふと思いました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    リネアさんの過去はかなり壮絶です。
    そして彼女が置かれている状況を的確に把握して考察していただいき感謝この上ありません!!!本当に嬉しいです!!

    そして、その謎の主人の存在。
    危険に晒したくないという考え方もできます。彼女に関しては後々色々情報が逐次出て来ますのでぜひ追ってあげてください……!


  • 編集済

    「主人の命令には絶対服従じゃなかったのか……?」

    まじかよ!一晩中こんなに駆け回っていたら筋分解どころの騒ぎじゃ……!

    めっちゃ笑いましたww
    笑いのセンスがとても好きです。

    ですが、笑えるだけでなく、普通にファンタジーとして面白いのが凄いです。
    ルノアとの接し方にユージの人柄の良さが滲み出ていて、主人公としての好感度が上がりました。
    リネアの重い過去を知りキャラへの愛着が増しただけに、近いうちにお別れしなければならないことがわかり悲しいです、だいぶ。
    王国騎士団という王道的な新勢力の登場も、やはりワクワクしました。
    イシュルドの高次元な魔法攻撃に投擲だけで立ち向かう構造も痛快でした。
    そしてリディアの登場という見事な締めくくり。

    第三章も楽しみです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    拙作のファンタジーとしての面白さが届いたようで大変嬉しいです!!(涙)

    ルノアさんに関してはもう途中から奴隷契約で命令したらどうこうって設定はほぼ死ぬことになります(笑)

    普通に細かく章分けしすぎたなぁと思っていますがぜひこの先もお楽しみください!

  • 人身売買という重すぎるテーマに突然突入して肝を冷やしましたが、レジェンダリースキルが全てを解決してホッとしました。笑
    そして、この世界を救いたいわけでも英雄になりたいわけでもなく、ただただ筋トレしたいだけのユージ本人にとっては極めて厄介なスキルを持ってしまっただけなのがとても笑えます。笑

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    タイトルがこんななのでなるべくシリアス一本道にならないようバランス調整に苦心しています!(笑)

    おっしゃる通りなかなか厄介なスキルを持ってしまいました。しかも筋肉とは一見関係のなさそうな回復(?)スキル。

    このスキルの詳細やなんで主人公が持っているのかはしばらく後に判明します。
    お楽しみに!

  • 危険なクエストに行きたがらない、というよりも、
    筋トレしたいだけ⋯⋯。

    冒険者ばかりを見てきたリネアにとっては特異な人物ですよねぇ。

    そして奴隷にも優しかった、というのは、
    奴隷制度の無い現世から来たからですね。そもそも価値観が違う。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    しっかり登場人物のバックグラウンドを読み解いてくださりありがとうございます(涙)

    いちおうちゃんと現世から転生して来た人間という設定は殺したくないのでちょいちょい出してます。拾っていただき感謝です!!

  • 第46話「筋肉と決意」への応援コメント

    予言を受けて迷いを断ち切るユージの「行きます」という一言、決意の強さがとても印象的でした。
    一方で、リネアとの夜のやり取りが絶妙で、強がりと本音が混ざった感情がとても可愛らしく胸に残ります。
    シリアスな展開の中に、関係性の揺れがしっかり描かれていて読み応えのある回でした。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    リネアさんがとうとう勇気を出して一歩踏み出しました。
    騎士団長と比べればかなり遅れ気味ですが……(笑)

    ここからはシリアス一辺倒にならないようボリューム感の調整に苦労したゾーンに入ります。ぜひその辺もお楽しみください(笑)

  • 第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント

    グラートさんの店が無防備なのがなんだか気になりました。もしかして、こうなることを予見していた?なぁんて。
    ユージは、自分が正しいと信じたことならば、たとえ他の人の商売の邪魔をしてでも貫きとおそうという信念が見えますね。今後それがどういうことにつながるか、気になってきました。
    ルノアのトラウマもなんだかかわいそうですが、今はこれが一番安心できるのかな。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    うわ〜(感激)!!!
    嬉しい考察です!あと、当たり(ややネタバレ)です……!

    グラートさんは、主人公にリネアと契約してスキルで奴隷契約を消すヒントを与えた上に、店を無人にして水晶を使える状態にしていました(もちろん最低限の戸締りはしていましたが)

    それがどういうことなのか……。トレヴィルの奴隷商、謎が深まりますね。

    ルノアさんは主人公との絆=奴隷契約とおもっている節があります。
    孤独だった彼女を救った主人公との関係は、今この状態が安心なのでしょう

  • 第8話「筋肉と契約と」への応援コメント

    真意は掴めませんが、グラートさんの印象がだいぶん変わりました。
    そして、なんだか心がぽかぽかしてくる回でしたね。
    上位契約がどれも一生添い遂げる系なのが面白いですし、リネアの感情が見え隠れするのが、一個前のお話を読んでいるとよけいに楽しくなりますね。
    そして前世を含めてユージの中で、初めて守りたいという存在ができたということなんですね。これ、今後のユージがどう変わっていくのかも楽しみになりました。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!!

    主人公に初めて守りたい存在ができた……!はず。

    グラートさんは第一部(〜64話くらい)のあとで少々活躍の場があるので、覚えておいてもらおうと長めに出番を用意していますw

  • リネア視点の話、ここまでの想いが知れて良かったです。
    奴隷であることにここまでの話でびっくりしましたが、やはり契約の内容がとても謎ですね。そして、契約内容のために、通常の冒険者では足かせになっていることを気にしていたと。
    ただ、奴隷でもちゃんと接してくれたユージに心動いているのが微笑ましいですね。そして、そんな彼が、女として見てくれないことにちょっとむくれているのも可愛いです。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    リネアの奴隷契約は物語後半に効いてくる設定となっております。
    後々彼女の才能や素質に関して色々わかるのでぜひ考察してみてくださいね(無茶振り)w

    リネアと主人公の関係はここから長いことこんな感じです。
    なかなか一歩を踏み出せない彼女のかわいさにも注目です

  • 第46話「筋肉と決意」への応援コメント

    11章終了お疲れ様です。
    予言を阻止するためにドラゴン討伐に結局向かう事になりましたね。
    もう教皇からは完全に伴侶と思われてますね(と言うか女神教にとってもそのほうが都合がいい)。
    クラリスはジョブモンクとかですかね?
    アタッカーと教皇は言ってたので接近戦で活躍しそう。
    次回からも楽しみにしてます

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    ここから先は予言を阻止するためにドラゴン(あと隣の国の転生勇者)と相対するリスクのある旅に出ます。

    おっしゃる通り、結局それは女神教にとって都合のいい展開。
    どうなる……?

    クラリスは個人的お気に入りキャラの一人です。
    次回大活躍(色んな意味で)しますのでぜひご期待ください!

  • ユージ……やはり人外……! 既にマークはされていたというわけですな!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    森のデカゴブリンを倒した段階で彼は一般人ではいられなくなっていましたw

    そんな裏話を感じ取っていただければ幸いです!

  • 第3話「狙われた筋肉」への応援コメント

    反筋トレ派がいるのか、ユージ狙いなのか、謎は尽きませぬな!

    しかし硬そうな防護結界を破れるあたり、ただの輩では無さそうな気配……!

    強者ゆえ、様々な陰謀に巻き込まれることあると思います!が、全ては筋肉で解決するしかなさそうですな…!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    犯人は只者ではない予感……!
    主人公はどんどんその謎の能力によって色々なことに巻き込まれていきますw

    頼れるのは己の筋肉と仲間たちだけ!
    がんばれ!

  • 女神の予言として見せられた光景があまりにも苛烈で、思わず息を呑みました。特にリディアを抱えて走る場面は、感情の揺れが強く伝わってきて胸に残ります。
    そして現実に戻った後の「今やるべきことは一つ」というユージの意識の変化が印象的でした。物語の選択が一気に重みを帯びた回だと思います。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    ここから物語は最初のクライマックスに向けて走り出します。
    ぜひお付き合いいただければと思います!

  • 「十分に発達した科学技術は、魔法と見分けがつかない」
    のような感じで……発達した筋肉は魔法と互角以上……!

    敵は王国騎士団……でもなんだか、ユージの筋トレ器具を兵器かなにかと誤解してる?悪意がある敵ではなさそうな感じですね。

    加減をしながら投擲していたら拮抗状態になって、全力を出すか悩んでいる時に現れたのが王国騎士団長。そして彼女こそがリディア。幻の0話の彼女がついに出てきましたね。

    そしてリネアは奴隷だった……という過去形ではなく、今現在も奴隷なんですね。
    奴隷なのに主人のことを知らないというのは一体……。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    めちゃくちゃ素敵な感想ありがとうございます!笑いました(笑)

    奴隷なのに主人を知らない。おかしな話ですよね。
    そんなことをする理由は如何に。

    しばらく後にその物語もでてきます。

  • 壊滅した村と騎士団に、大怪我を負ったリディア。
    果たしてこのままだと現実として起こるのかな?
    女神がユージを都合がいい方に誘導してるって可能性もありますけどどうなのかな?

    教皇から何を言われるのでしょうか?側近の人がかなり疲れていたようですが、何かあったのかな?
    女神教としてもただ事じゃない事態が起きてそうですね。

    そういえば誤字報告ですが、


    「それは……恐らく私が女神によって何がしかの異空間に飛ばされたからかも知れない。」

    何がしかになってますね。

    あと、異空間に飛ばされたはずなのにルノアが普通に体当たりして目を覚まさせた感じになっているのが気になりました

    作者からの返信

    感想と諸々ご報告ありがとうございます!

    この未来が現実として起こるのか……?そこがこれからの物語の争点です!

    誤字報告ありがとうございます!「何かしら」と書きたかったのでしょう……。変な日本語になっておりました、修正します!

    該当箇所もおっしゃる通り、投稿前に一通り読み直してはいたのですが、この矛盾、全く気づいておりませんで……。

    作者の頭では意識だけ異空間に飛んでて体はこちらの空間に残ってると勝手に補完しておりました。

    それでぶっ倒れた主人公の異変に気づいたルノアが来るという展開でした。

    これは良い感じに説明する地の文なりを追加しておこうと思います!

    今後もいろいろそんな矛盾があるかもしれません(頑張って確認はしますが……)容赦なくご指摘ください!!

  • ルノアさんの裏設定ストーリーですね^ ^

    意外でした

    それにしても、彼女は着いていってしまう辺りが、らしいといいますかw

    教団とかズレと言いますか、誤解と言いますか。

    混沌として来る予感の仕込みを感じました^ ^

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    おっしゃる通り、混乱の幕開けは近いです……!

  • リネアの感情が揺れ動いてますね…笑
    これは将来の展開が、甘くほろ苦いものになりそうで楽しみです!

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    そうですね……!
    リネアにとってのライバルも今後登場します!

    彼女の将来にぜひご期待ください!

  • 第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント

    リネアが辛い境遇から逃れられたようでよかったです!
    3人の関係は山あり谷ありですね…🤔

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!!

    そもそも、リネアを奴隷として購入して、町に幽閉したやつは何者なんだ?という話ですよね。

    それはずっっっっっと後になってわかります。ちょっとだけこの謎について覚えておくといいかもしれません。

  • ユージが異空間に行ったことで奴隷契約を結んでいるルノアは何か感じ取ったのかな?
    しかし、奴隷商人の捜索対象になっているリノアとルノア。
    一体何が?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    おっしゃる通り、女神によって異空間に飛ばされたのでルノアは気付いたようです。

    リネアがなんともないので死んでないのはわかるのが便利ですね(笑)

    ちょっとだけネタバレですが、二人は同じ奴隷商の所にいました。

    そこは雑貨屋を装って地下で奴隷商を営んでいましたが、王都では違うようです。

    この違いが後々の物語に影響……少しだけします。忘れても問題ない設定です(笑)

  • 第43話「筋肉と女神様」への応援コメント

    なんと言うかかなりノリがいい女神ですね。
    ザハリエルは本当に女神に従ってただけで、特に他意はなかったのか…意外だ。
    悟りのスキルって確かに十年以上苦行を続けないといけないって言うの確かに難しいけど、筋トレも含まれるんですねー。
    さて、女神が見せる予言とは一体?

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    そうですね。
    ザハリエルさんは女神の意思に従っているだけでした。

    "悟り"スキルに関して、女神的に筋トレは予想外でした。しかし獲得できてしまったので含まれたのでしょう。

    予言に関しては次の1話でがっつり主人公が体験します。

    ご期待ください!

  • 王都での情報収集パートながら、ルノアの仕草や感情表現がとても可愛らしくて印象的でした。尻尾で心情が伝わる描写、見ていて楽しいですね。
    一方で後半、奴隷商側が二人の存在に気づく展開は一気に不穏さが増して、物語が動き出す気配を感じました。この日常と緊張感の切り替えが見事です。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    せっかくケモ耳尻尾キャラがいるので存分に描写してみました。これからもちょいちょい入れていきます。

    後半はがっつり不穏パートです。

    次回以降もどんどん雲行きが怪しくなっていきます。

    ご期待?ください!

  • インクラインダンベルプレスって何かの魔法詠唱のようだね……(だね

    体鍛えてないと死ぬのかもしれませんが、マシンはやはり必要なのですな……

    あと落ち着いた丁寧語が逆に怖ろしいですぞ!

    世界……いや揺らぐやろう、ホブゴブパァンやからね……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!!

    彼は体を鍛えないと生きていけません。そういう意味では、鍛えないと死ぬ。と同義ですね(笑)

    主人公の丁寧語は設定としてブレてる(反省)ですが、基本敬語で、親しくなった判定を受けたキャラにはタメ語。テンパると全員タメ語になる設定です。

    一人称の私と俺も同じ感じで使い分けている(多分間違えてるところありそう)

    揺らがせる気がなくても世界、揺れます。