第150話「中ボスフロア到達!」への応援コメント
リネア達が戦っているのは相当やばいゴーレムだったようですねw
ルノアも黒炎が効かないとなると暗殺主体のスタイルじゃどうしようもないですね。
リネアの剣技が炸裂しゴーレムを破壊したけどさらにその足を使って攻撃……。
サイコキネシスみたいなのも使えるとは器用ですね。
一方でユージはそのゴーレムを面白いとだけ評価w
第149話「筋肉のモンスター、来る!」への応援コメント
第一番にクラリスと合流しましたね。
筋肉教が相当やばい風評被害を受けてますがまあ元はと言えばユージのせいだし仕方ないですね。
第148話「ダンジョン攻略!その2」への応援コメント
マルティナの優秀な防御結界のせいでユージとすれ違ってしまいましたw
後で知ったらめちゃくちゃ落ち込むだろうなーw
獣人の二人はユージのおかげでかなり強くなってもうダンジョン楽勝ムードで進んでますね。
ユージ早く戻ってこいw
第19話「一方その頃騎士団では」への応援コメント
一方、騎士団……。
うーん、色々と各派閥が衝突しあっている様子ですか? これは……。
やっぱ、鍛え抜かれた身体を持つ男はモテすぎだろう……。
まあ、英雄色を好むって――。ユージはまだ英雄でもなければ、なんかよくわからないスキルと職を持った冒険者だった。
あとは、あの様子だと恋愛疎そうだな。
作者からの返信
騎士団も含め……王国内部では魔術派と剣術派が水面下で対立しています。
剣術派が保守派で魔術派が急進派みたいなイメージですが、物語の格とは関係ないので流してもOKな設定だったり。
裏設定でこの団長とメイドさんは剣術派と魔術派の争いの緩衝材として引き合わされたという設定があります(メイドさんは魔術が得意)
そして……ユージさんは注目の的のようですね。おっしゃる通り恋愛には疎いです。筋肉しか追ってこなかったですからね(既視感)
第18話「筋肉とチートスキル」への応援コメント
ユージ、スキル盛りすぎな件について。
これが元祖・マッスルメモリーの詳細かー。
うーん、――わからん!(鳥頭)
ルノアちゃん、サラッと物騒な事言って……恐ろしい子!
作者からの返信
そうです! こちらがプロテイン長田の創作マッスルメモリーの元祖……!
こっちは、世間で誤解されているマッスルメモリーをあえて採用しています。
筋肉が多いと、筋肉が動作を覚えるからスポーツで有利、スポーツが上達しやすいというのをスキルに転嫁してみました。
ルノアさんは……何かに目覚めているようですw どうなることやら……
第70話「迷探偵筋肉」への応援コメント
ユージさあー
そういうとこやでw
重力と筋トレ!!うおー(・∀・)ー!!
ってなる辺り✨
とりま、ザハリエル爺ちゃんがあからさまに怪しいですねー。何が起きるのか?
作者からの返信
重力魔法で重さを自由に変えられたらめっちゃ便利やな!と思った長田であった……こういうところは脳内リンクしている作者と主人公w
そして……ザハ爺がますます怪しくなってきました……そろそろデカい事件が始まります……!!
第69話「王都に迫る影」への応援コメント
カイルさん活躍キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━( )━(゚ )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!
なんか、カイルさん初登場が不憫だったから活躍が嬉しい😊
でも、ルノアさんの方が有能そうではある
頑張れ!副団長!
作者からの返信
カイルさん、久しぶりの出番。
もう少し読み進めると彼の最高の見せ場が来るのでご期待ください!
ルノアさんの方が……戦闘力は……どうでしょう! ガチンコでやり合う二人も見てみたいですね!
第15話「リネアとユージという男2」への応援コメント
ユージは異世界慣れしていないしこの世界の常識も持ち合わせていない。自身にそう言い聞かせていなければ、他意を感じてしまいそうになる。ユージの行いはそれだけ規格外なのだということを再認識するリネアパートでした。
一蓮托生、という契約には意志など介在する余地はないのでしょうが、それ以外にユージ自身の気持ちまでもを求めてしまって悶々とするリネアさん、この気持ちが報われる日が来るといいのですが……!
作者からの返信
リネアさんの気持ちに寄り添っていただけてとても嬉しいです……!
彼女の気持ちが報われるのか……それはあと100話くらい読むと結果が……(ごめんなさい)
もちろん、徐々に彼を取り巻く人間関係は変化、前進していくのでそこもぜひお楽しみください!
第14話「筋肉と騎士団」への応援コメント
ベンチプレス、素人(僕)でも知っているような筋トレの代名詞ですね!
世界観は違えど、身体を鍛えようとすると自然とこういう形になるんでしょうか。因果のようなものを感じます。
ドラゴン討伐にも匹敵しうる重量を上げてみせたユージはさすがですね。訳も分からず異世界のルールに翻弄されてきた中、自分の世界を取り戻したかのようにイキイキとしているのがとてもよいです。
リディアさんによって剣術派に取り込まれそうになってますが、ユージは剣術というか筋肉だし……魔術ではない物理型、というだけで微妙にズレている気も。
思う存分筋トレができる環境は彼にとって理想でしょうが、今はリネアやルノアのことを背負ってしまっていますからね……一人ではない、というのも楽じゃないものですね。
作者からの返信
久しぶりにこの回まで戻ってきたので全てを覚えているわけではないのですが、ベンチプレスの形状がこっちの世界と似てるのに言及してもらったのは初めてかもしれません……!!!!
対して重要ではないのですが、これは“龍”に関する伏線だったりします。
鍛えるだけなら他にいくらでも方法ありますからね……!
この異世界のベンチプレスが“龍の試練”という名前だということを覚えておくと今後ピンとくるかもしれません(忘れても全然物語には関係ないのでOKです笑)
そしてさらにおっしゃる通り、ユージは剣術でも魔術でもありません笑 ここも今後争点になってきます!
ここに残ればトレーニング三昧なわけですが、背負うものができた今、彼の人生でほぼ初めて、“筋トレを最優先しない”ということで悩んでいます!
第13話「移動する筋肉。戦う筋肉。」への応援コメント
階級制は、この世界ではノエラのような一般人ぽい子にも染みついているほどに当たり前なんですよね。ちょっとルノアを抱きしめて寝ただけなのに。体温とか高そうだし、抱き心地もよさそうなのに……
戦闘ではしっかり頼りになる二人、雑魚の群れならば全く問題にならないですね。特にルノアのナイフさばきには舌を巻きました。ユージとは違って敏捷タイプかな。
検問でノエラとはお別れかと思いましたが、もう少しだけ付き合いがある模様。モンスターを倒す手段もなしに一人旅は危険すぎますし、彼女にも何か事情がありそうですね……
作者からの返信
この世界……というか主人公が転移してきた国は、どっしり階級社会です。
ルノアさんは特徴的な戦い方をします。なぜそんなに戦えるのか、その理由はしっかり設定があるので段階的に明らかになっていきます!
そして……ノエラさん。
まだまだ彼女の出番は終わりません!
第12話「筋肉と猫獣人」への応援コメント
ついにユージが持っていない能力まで囁かれ始めた……噂にはこうやって尾ひれがついて行くんですね。
無事に馬を返すことができ、筋肉の賢者の正体についても黙っておいてくれるとのこと。ノエラは素直で健気で好感が持てますね。末永く健やかに過ごしてほしい。
そしてルノアが少し心を開いてくれたみたいですね。動物に優しくしたことで、獣人であるルノアにも思うところがあったのでしょうか。散り散りになった家族との再会、ぜひユージの手で叶えてあげて欲しいものです。
作者からの返信
噂が噂を呼び……どんどんと大事になってきています。
ノエラさんはまっすぐ育ったいい子ですよ〜!
親の顔が見てみたいですね(いい意味で)
そして……ルノアさんのことも少しだけわかった回。彼女の家族への接近……最新話付近で徐々に進んでいますよ!!
第11話「ある酒場の噂話」への応援コメント
「筋肉の賢者」の噂はどんどん独り歩きしていきますね。
酒の席での話など次の日には忘れ去られていることもありますが……ちょっと気になる人物に噂を聞かれてしまったようです。面倒事の予感!
作者からの返信
短い回でしたが、この噂を聞いた人物がこんご地味に効いてきます。誰なのかはこの後……!
第15話「リネアとユージという男2」への応援コメント
リネアちゃんの視点からの心情描写回!
ユージに振り回されながらも、いつの間にかかけがええない存在になっているってなんだかほっこりします。
作者からの返信
長らくトレヴィルの街周辺しか行動範囲がなかったリネアさんを外の世界に連れ出し、母親探しまで“使命”として抱え込んでくれた運命共同体の男への心情が語られました。
ユージさんが騎士団の勧誘に対してどう答えるのか。ご期待ください!
第14話「筋肉と騎士団」への応援コメント
騎士団の訓練場でユージのテンションが一気に跳ね上がっていて面白かったです(笑)
スカウトされたことに対して?リネアちゃんが妙にイライラしていたり、今後の選択がどう転ぶのか気になりすぎます!
作者からの返信
ここにきて、まさかのトレーニング施設!!!
当然ユージさんはテンション爆上がりです笑!
この回のポイントはユージさんが騎士団にスカウトされたことで若干ピキるリネアさんでした。
拾っていただき感謝感激……!
第13話「移動する筋肉。戦う筋肉。」への応援コメント
相変わらずトラブルを引き寄せる体質全開ですね(笑)
そしてルノアちゃんの戦闘センス(ナイフのような一撃でボアを屠る実力)が発覚し、ただの守られるだけの子供ではない一面に驚かされました。
作者からの返信
タイトルに偽りなし笑!
もともと異世界でも筋トレができればそれで十分だったんですが、すでに色々と巻き込まれ始めています!
ルノアさん、元気になってから初戦闘。
ちょっと唐突すぎてここは説明というか描写増やそうかな〜と思っているのですが、彼女が戦闘センスを持ち合わせているのはちゃんと理由があります(そのルーツに辿り着くのは最新話周辺何ですが……汗)
ただ守られるだけじゃない、彼女もまた、強い子です!
第12話「筋肉と猫獣人」への応援コメント
ユージさんは仲間思いのナイスガイで、読んでいて非常に好感が持てますね🌿
作者からの返信
ありがとうございます……!!!
筋肉だけではなく、いろいろと守るものがあると、彼は責任を全うできる男なのです!
第10話「筋肉と少女、そして賢者」への応援コメント
この話もキレが抜群ですね!(笑)
『筋肉の賢者』って二つ名が街中で広まっててお腹痛いです(笑)
そして、周囲もなんか筋肉に染まり始めていますね…
作者からの返信
筋肉の賢者は個人的にもお気に入りのネーミングなので笑っていただけて嬉しいです!!
ご察しの通り、筋肉が世界を席巻していきますよ……笑!
ちなみに、この二つ名は“体を鍛えることで心も洗練される”という作者の持論も反映されていたりします!
第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント
いよいよ王都へ出発ですね。
この3人でどんな旅路になるのか、次回の展開も楽しみです♪
作者からの返信
一体何の用で王都に呼ばれたのかが気になりますが、王都へ出発です!
今は三人ですが……どうなるのかご注目ください!
第8話「筋肉と契約と」への応援コメント
重い!重いけどかっこよすぎます……!!
ただの筋肉マニアかと思いきや、ここぞという時に他人のために本気で動くユージさんの姿に痺れますね!
作者からの返信
ユージさんは筋肉だけが異常で、他は一般人然とした倫理観を持ち合わせている男です。
異世界ならではの世知辛さを前に、筋肉以外にも守らねばならない存在を感じ取ったのかも知れません。
ここからは、そんな彼の変化も重要となってきます!
第81話「筋肉と救出劇2」への応援コメント
そりゃあ舐め回すように見るさ。
背中に効かないことを口実に
「次はおっぱいに試してみよう」
とかユージは言いたいところでしょうが、リディアがいる手前難しいですね……。
すんません、もっかい死んできます。
作者からの返信
この回のポイントは何が起こるか知っているリディアがめっちゃ警戒しているところです。まぁ、監視がなくてもユージさんなら紳士的に対応するでしょうが!(事故はノーカン)
第80話「筋肉と救出劇」への応援コメント
ノエラよく頑張った……!泣
ユージが来てくれた時は、ホントは号泣するほど嬉しかったに違いないと想像したりしました。
クラリスは依然として心配ですが、服は依然として透けているのでしょうか?
そんなこと言ってる場合かぁ!死ねぇ吉田ぁ!
作者からの返信
ノエラさん。ここにきていちばんの大立ち回り。
地味にパーティー一番の覚悟勢だったりするので、泣くことはありませんでしたが、ユージの筋肉は今まで以上に大きく見えたことでしょう(???)
クラリスさんは目を覚ましませんが、まだ透けています。何色でしょうか。黒でしょうか白でしょうか。
私も死にますね!
第79話「孤児院にて」への応援コメント
濡れ透けクラリスはいったいどうなってしまったのか!濡れ透けとか言ってる場合じゃないぞこれは!
ザハ爺、子供達を守れて良かったねぇ……と、単純に思ってしまいました。
なんだろ、教皇がクソすぎるからか、王都が大変なことに対しては今のところ因果応報にしか思えませんね……。
教皇以外は気の毒に思いますが。
作者からの返信
ここのへんのシーン、どシリアスなのであんまり言及する方いなかったんですが……感じ取っていただけると思っておりました(失礼)
ちなみに、怖い話なんですけど、最初のプロットベースで書いていた時はここでクラリスさんは退場(ザハリエルが教皇への意趣返しとし教皇の娘のクラリスを……)でした。
しかしどーしてもクラリスさんは今後ともレギュラーキャラにしたいという思いがあり……どうなるかは次回以降……!!!
第78話「筋肉と防衛」への応援コメント
ついに真相が明らかになりましたね。
ザハ爺がダンジョンと繋げていたとは、全く想像もつきませんでした……!
ユージがワンパンマンすぎてゴーレムもグールも雑魚だと思いきや、まさかそんなに強いモンスターだとは……。
ここからの展開はかなり激しくなりそうですね!
作者からの返信
グールは先頭に慣れてる冒険者ならまあなんとか倒せますが、ゴーレムはかなり厳しいです。みんなで囲んで倒す相手ですね。動きは遅いので。
石を投げてコア貫通→即撃破は本当に意味不明だというわけですねw
ここから、第二部もクライマックス。熱いバトルの開幕です!
第77話「筋肉と老人の過去」への応援コメント
やはりザハリエルは子供達を愛しているのですね。これはもう、仕方ないですね。結局人は何かを守るためには何かを捨てないといけないということを痛感させられました……。
まあ教皇と女神は今のところクソにしか見えないのは確かです。笑
作者からの返信
教皇様は今回の事件のラストでしっかりその性質が明らかになるのでご期待ください。作者お気に入りのキャラなので悪いようにはならないはず……多分。きっと……。
ザハリエルさんは女神様の野望の被害者でした。
しかしやっていることは子供のためとはいえ大変なことです。
いったいどのように決着するのか……!
第90話「筋肉と夜明け」への応援コメント
女神の出方が、気になるところです。
主人公の影響力がどんどん大きくなって来ましたね。
これは将来的に筋トレが世界を救いかねないな…なんて。
作者からの返信
最終的にどこまで書くかは未定なんですが、規模はどんどんでかくしていきたいので、筋肉が世界を救う話もいずれ書くかもしれませんw
ぜひご期待ください!
第135話「迷子の筋肉」への応援コメント
第4部の幕開けらしい、肩の力が抜けた冒険の始まりでしたね。シリアスな別れの直後なのに、「迷子の筋肉」というタイトル通り、サバイバル生活や魔水晶を投げまくる戦い、そして助けた姉妹からモンスター扱いされる流れには思わず笑ってしまいました(笑)。最後に現れた巨大な猫も、敵というより何か事情がありそうな登場で、未知の土地ならではの新しい出会いへの期待が膨らみます。
作者からの返信
な、何とこちらにも引き続きお越しくださりありがとうございます!
今回は思い切ってメインキャラを遠くに配置して同時系列で色々進行する方法にチャレンジしております。
ユージサイドは緊張感のないサバイバルが始まりましたw
ルノアさんと見間違う獣人の姉妹との遭遇……135話にしてやっとルノアさん周りの物語が進み始めます!
第34話「筋肉、賢者となれ」への応援コメント
おおお!契約で二人を助けれた!
緊迫したレスキューのはずが、なんかちょっと興奮してしまったのは私の錯覚、かなぁ……?
ラッキースケベとはまさにこのこと……?
いやいや、でも人命救助ですからね!ユージえらい!
ただ、逃げるのにまたカタボリックww
逃げスキルになってるww
作者からの返信
重要な進展回とお色気回を同居させるパワープレイ……w
こういう展開が好きな作者なので、今後もちょいちょい登場しますw!
ユージの性格的に誰かに意図的に攻撃的に振る舞うことが少ないので、今のところ逃げスキルとして扱われてるカタボリック君……
この程度の使い方ならさほど筋肉に影響はないのですが、それは今後の前振りだったりもします!
第33話「筋肉と計画」への応援コメント
お縄の方じゃなくてよかったー!!
しかし、変装して冒険者ギルドに行ったのに即バレで笑いましたww
ノエラの心境の慌てっぷりがかわいいw
騎士団が助けを求めてみんなを探しててよかった!!さぁ、ここからユージの筋肉ヒーリングでまたもや、恋敵が増えていくのか!?
作者からの返信
ノエラさんはここに来て一番の見せ場だったと思っておりますw!
実は彼女の掘り下げがあんまりだったので、ここでしっかり書けて作者もニッコリ……実はかなりお気に入りの1話だったりします!w
第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
まさかのジョブがトレーニーとは……!笑
この先、筋トレでどんなスキルが発覚していくのか楽しみです!
ルノアちゃんを助けるシーン、ユージさんの優しさも見られて応援したくなりました。
作者からの返信
ジョブ=トレーニーは作品の構想段階から決めておりましたw
ルノアさん初登場のシーンは今のままでもいいんですが、かなり駆け足なので今後もう少し描写を固める予定です!
第3話「狙われた筋肉」への応援コメント
ただ筋トレがしたいだけなのに、どんどんトラブルに巻き込まれていくユージさんが不憫で……でもどんな環境でもブレない筋肉愛に笑えました(笑)
作者からの返信
先日、1〜5話を触る機会がありまして、今見ても序盤の彼はなかなかにトンデモ男でしたw
筋肉愛が行動原理にあるので、異世界に行ってもブレずに生きられる強い(?)男ですw
第146話「筋肉と大集合」への応援コメント
リネアの勘がさすがに鋭いですね…!(まさにその通りなんですよリネアー!!)
なんと、やることがない二人がユージを入口へ偵察に…急ぎたいなら爆速で戻ってこないと…!
ユージにとっての障害は敵ではなくて広さなんですね(;'∀')!
作者からの返信
ここはちょっとだけユージさんの判断ミスではあるんですよね。
ユージの実力でマッハでダンジョン潰せば様子を見にいく必要がないので……。
しかし、シェラとガイゼルに半ば乗せられる形で入り口の偵察に……この判断がどう転ぶか、ぜひご注目ください!
第145話「騎士団長と貴族」への応援コメント
リディアがあの横暴なエルドリックと婚姻!? 無茶苦茶な理論ですが、王さまも覇気がなくなっているんですね(;'∀') そしてユージは、伝説と化してしまっているんですね…。
マルティナが言うように、さっさとダンジョンを攻略してしまわないといけませんね。そうすると必然的に皆がダンジョンで再会ってことで(^^)!
作者からの返信
これがユージがいなくなったことの最大の変化かもしれません。
王の実力自体は据え置きなのですが、王の威厳を最大限高めたユージのムーブが所在不明になってしまったことで、貴族が増長しているんですよね……
エルドリックさんは横暴な男ですが、ある考えもあってダンジョンに向かうことを急いでいます。マルティナが感じた「ダンジョンさえ手に入れば団長への興味もなくなるかも」という予感はあながち間違ってはいません。
これは大集合の予感です!
第144話「筋肉と防衛」への応援コメント
なんと(;'∀') A,Bランクの冒険者たちが多数いる中、被り物ユージが大胆に脅かしましたね…!! 確かにバレるとお尋ね者になっちゃう…!
これリネアたちにも噂として届きそうですねぇ…。討伐体、本当に組まれそうで!
作者からの返信
これは王都にあらぬ噂が広まりそうですw
ユージもある程度予感しているのがポイントですね。
ぶっちゃけこの展開がやりたいがためにこの人物配置を作ったまであるので、楽しんでいただけていたら幸いですw!
第49話「筋肉とリューネ村防衛戦」への応援コメント
リネアが子供たちを見て黙ってしまう場面はかなり重かったですね。
そして予言通り、リディアと雄二だけで北へ。これは避けようとしているのに、道筋が勝手に組まれていく感じが怖いです。
作者からの返信
リネアさんも幼少期に苦境から奴隷身分になった過去があるので、襲撃された村の子供を見て思うところがあるようです。
そんな村を放置していくわけもなく、引き寄せられるようにリディアとユージで北へ……予言通りではないものの、不気味さが残る出発となります。
第48話「筋肉と狂気の修道女」への応援コメント
クラリスさん、完全に神罰モーニングスターの人でしたねw
非殺傷に抑えているのに、盗賊側からしたら普通に災害です。
しかし、筋肉の賢者だけでなく、神馬・神獣使い・夜葬姫なんて噂が育っているw
ただ、盗賊を置いていく場面でユージの倫理観が引っかかるのは良かったです。笑えるのに、ちゃんと異世界の価値観の重さが残りますな。
作者からの返信
クラリスさんがついにその戦闘力を発揮する回でしたw
なんとかユージの説得で非殺傷に抑えていますが、説得がなければ――(怖)
一応、ユージが現代日本の倫理観を持っていることは大事だと思っているので、盗賊とはいえそのまま置いていくのはな〜と思いワンクッションおきました。
重さを感じていただけて幸いです!
第47話「筋肉、北へ向かう」への応援コメント
クラリスの「夫婦喧嘩ですか?」からの結婚式割引、完全に教会営業で笑いましたw
リネアが不機嫌なままなのに、ルノアが膝に乗るだけで空気をやわらげるのが、
(・∀・)イイ!
そして教会を出た途端に口調が砕けるクラリス、モーニングスター込みでますます底が知れないです。最後にしっかり襲撃フラグまで来て、北行きが早速不穏となって参りました!
作者からの返信
クラリスさんは曲がりなりにもあの教皇の娘なので、商魂たくましいところがありますw そして、教会を出ればしっかり割り切って素が出るのも彼女の特徴です。
リネアさんとユージが夫婦に間違われる展開は定番なんですが、色々と複雑な心境のリネアさんの心のクッションになれるのはルノアさんの強みですねw!
第10話「筋肉と少女、そして賢者」への応援コメント
なんだか味方陣営まで筋肉に染まり始めていませんか? パーティが脳筋まみれになりそうで心ぱ……楽しみです。
ルノアさんをのっけて腕立てはとても微笑ましい光景ですね。
筋肉の賢者、とかいう炎と氷が混ざり合って最強に見える的なネーミングはグラートさんのセンスなのかな……確かに悟りスキルを大いに活用しているので賢者ではあるんですが、一周回って面白くなっちゃってますね……
作者からの返信
リネアさんは単純に強くなることを求めているので、ユージの剣士における有効な筋トレ談義を真面目に聞いて訓練に取り入れてます。
ルノアさんは……まぁ楽しそうだから乗っかってる感じですかねw ただこのユージの筋トレに付き合っているという事実が後々とんでもないことに……w
筋肉の賢者というネーミングはおっしゃる通りグラートさんのセンスですw
なかなかなネーミングセンスですよね。これを覚えておくと、まだ誰も気づいていない伏線に気づくことができるかも……???
第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント
ルノアの手癖の悪さ以上に、ユージが脳筋で突破してしまうのか……(困惑)
グラートさんもなかなかにあくどいですが、たくさんの奴隷を抱えているのが孤児院みたいに見えて、ただの悪者には思えないんですよね。
リネアの反応には、今まで街に縛り付けられていた苦労がにじみ出ているように思いました。こんな形で解放されるとは思っていなかったでしょうが、救われてくれて本当によかったです。
作者からの返信
ルノアさんはちょっと倫理観に欠けるというか……そもそも幼い頃から奴隷としてしか育てられていないので、情操教育がちょっと……w
ここはユージの出番ですねw
グラートさんのイメージが作者の狙い通りに伝わっていてとても嬉しいです!ネタバレになっちゃうのであまり多くは書けないんですが、不治の病のルノアをコストを払って繋ぎ止めていることや、状態の悪い奴隷を隔離してなんとか世話しているというのもポイントです。
リネアさんはここからユージと一緒に色々な経験をしていくことになります。ここがその始まりです!
第8話「筋肉と契約と」への応援コメント
契約の重ね掛け、上書き……この場ではいい手段に見えて、あとから禍根を生みそうではあります。元々の契約主からしたらたまったものではないでしょうし……
放任主義っぽくはあるので、案外バレなかったりするんでしょうかね?
一蓮托生とは文字通りなのでしょうが、リネアさんのことはユージが全力で守ってくれることでしょう。むしろ距離が縮まるいいきっかけになったかもしれませんね。
作者からの返信
なかなかいい着眼点の考察で震えております……! おっしゃる通り、トレヴィルの町にいる限り自由。という契約で主人はそれっきり不在。かなりの放任主義です。
そんな主人から上書きという半ばかっさらうような形でリネアを連れ出そうとするユージ。何もなければいいのですが……(ある)
そもそもリネアの主人がなぜそんなことをしていたのかも、ちゃんと明らかになるのでご期待ください!
第147話「ダンジョン攻略!その1」への応援コメント
リディアたちはリネアにクエストの調査を依頼したけど、セシルの依頼を受けた経緯は知らないんですね。
全員ダンジョンに突入したみたいですがリネアとユージはまさかの入れ違いにw
しかもユージから逃げたモンスターがリネア達に群がってるしw
作者からの返信
ここは少し描写不足だったとプチ反省。
リネアたちはリディアから頼まれた調査の大元に辿り着いてるんですけど、それを騎士団に突き出してしまうと貴族との関係が悪化する(ユージ探しの協力も得られなくなる)ので知らせないまま出発しちゃってるんですよね。もともと王都内はリディアたちに、外はリネアたちみたいな分担もふんわり決まっていたのもあり……
ダンジョン内ではすでにユージは完全上位存在として認識されています。なので彼を避けてモンスターが大移動したりしていますw もうご察しかもしれませんが、こんな感じでまだまだ再会は遠いですw 焦らさせてください!!
第146話「筋肉と大集合」への応援コメント
ダンジョンは広いですがユージの実力の前では簡単に済んでしまうようですね。
売れる魔水晶を石ころのように扱うユージ……普通に勿体無い気がするw
作者からの返信
正直なところ全っったく敵ではないですw ですが、一般的な冒険者パーティーなら一階層で死にます。というより、大森林のモンスターにやられてしまうので辿り着けすらしないと思いますw
魔水晶に関してはユージは運搬手段を持っていないのでこんなにあっても持って帰れないんですよね。猫獣人たちの里でも別に使わない(魔術的な体系が文化として存在しない)から、投げてますw
第145話「騎士団長と貴族」への応援コメント
ユージの存在が伝説になってしまったことで王の威厳も失われて貴族が好き勝手やってるんですね。
ですが、幸か不幸か婚姻関係を結ばされながらもリディアとマルティナがダンジョンへ向かうことになりました。
このまま全員合流と行きたいですね
作者からの返信
これは書いてて結構悲しかったんですけど、ユージの活躍の時系列が伝説化してめちゃくちゃになってしまっているので、騎士団の発言力強化(ユージの助力ありき)も無かったことになっています。
しかし、聖統国より風上に立っている状況や、モンスター事件で蓄えた備蓄の多などの状況はそのままなので、貴族たちがめちゃくちゃ増長しているんですよね。
ノクスヴェルト家(地味にこれまでも登場してた※第二部にのユージの演説聞いてたり、第三部のリネアが参加した会議にいたり)なら婚姻関係結ばなくても騎士団動かせるくらいにはでかい発言権あるんですが、エルドリックという男の性分ということで手に入れられるものは手に入れようとこういう流れになりました。
奇しくもリネア、リディアがユージのいるダンジョンに向かうことになりましたが、スムーズに合流できるといいですね!(できない)
第144話「筋肉と防衛」への応援コメント
ユージ……まるでカンダ◯みたいな姿をして追い返しましたねw
冒険者たちもトラウマになりそうです。
とても面白い回でした
作者からの返信
いやほんとにすごいです。マジで本当にカン◯タを想像して書いてましたwww
伝わるもんなんですね〜(ELEENさんの脳内ビジュアライズ力のおかげ)
すごい嬉しいですw 持ってるのは斧じゃないですけどw
今回はというか、ぶっちゃけこのユージダンジョン先行→あとから冒険者たちくる→ユージは彼らを追い返さなきゃいけない という構図はこれやりたかった説があるので楽しんでいただけていたら嬉しいです!
第143話「接触」への応援コメント
セシルという貴族なかなかに食えない男のようですね。
こんな男がただダンジョンを手に入れて利益を得るために動いているとは思えませんがどうでしょうか?
嫌な契約もさせられましたがとりあえず当初の目的は達成。
リネア達は丁度よくユージがいるダンジョンへと向かいますね
作者からの返信
セシルさんは新キャラですが、しっかり活躍していただく予定の貴族キャラです。
そして……あいかわらず鋭すぎる考察にドキッとしますw
その通りでございまして、ここまで頭の回る男がただ利権欲しさにダンジョン調査をリスクを犯して有名人に頼んだりしないはずです。
しっかりいろいろありますのでご期待ください!
第142話「ある住人の証言」への応援コメント
ユージが手で、手で地面を掘って(;゚Д゚) 半日! ものすごい力技です! ユージの早く帰りたい気持ちのなせるわざですね…。
冤罪だと分かってもらえてなによりでした! 里の人にとっては爆速で治水できてラッキーでしたね(^^)
あ…この高貴な服の人はあの時の。このダンジョンを攻略したくてリネアを利用したいんですね。彼が来られるくらいなら、ダンジョンに群がられるのは時間の問題なのかも…。
作者からの返信
この辺は実は里長のおちゃめだったりそうでなかったり――w
この采配の真相は第4部終了後に明らかになるのでご期待ください!
一応、この場に現れた貴族はなかなかの実力者(取り巻き含む)なので、誰でもホイホイこれる場所ではないのですが、ダンジョンが手に入ればインフラが整備されるので人で溢れることには変わらないです……!
第46話「筋肉と決意」への応援コメント
クラリスさん、まさかのモーニングスター装備w
穏やかな笑顔との落差が凄すぎ。ルノアとノエラが目を輝かせるのも分かる気がしますな。
そして、リネアの「私のことも忘れんじゃないわよ!」がまた強い。
ルノアの「ご主人様、モテモテ」で全部持っていかれましたw
作者からの返信
クラリスさんはまさかの物理で殴るタイプでしたw ここを書いている時にクラリスさんレギュラーキャラ化が確定しましたw プロットでは第一部以降はあんまり出さない予定だったんですけどねw
リネアさんは、作者公認の正妻枠なので、こういったアピールも欠かさず書いていきます!
ルノアさんはツッコミ、小ボケ、意外となんでもこなす子です!w
第45話「筋肉と女神の予言」への応援コメント
女神様の特別サービス、内容が洒落にならないほど不★吉・・・・・・
リディアの最期を見せられたら、雄二は動かざるを得ないのも納得です。
ルノアが異常に気づいて飛び込んでくるの、絆の強さが出ていて(・∀・)イイ!
ただ、女神と直接話した件は絶対に表に出してしまったら、また変な称号が増える未来しか見えないw
作者からの返信
ここから大きく物語が動いていきます。女神が見せた未来。当然利用されている感が否めないのですが、無視できる内容ではないのでおっしゃる通り動くしかありません!
しかし、その未来を知った経緯もおっしゃる通り表には出せないので、身内だけで立ち向かうことになります――!
第76話「筋肉と未熟なシスター」への応援コメント
クラリス、よくやった……!
リネアは毎回素晴らしいタイミングで現れますね!笑
さすが勇者だ。
モテる男も色々大変ですねぇ。笑
作者からの返信
クラリスさんは、未熟ながらしっかり仕事をしてくれました。
リネアさんがこういうタイミングで現るのはもはや伝統芸ですw
第7話「リネアとユージという男」への応援コメント
ふむ、奴隷という身分は微妙なようですね。特に私生活にすら縛りがあるリネアの契約は、一件自由なようで冒険者という立場にどうしようもない制約を課す、残酷なものだということですね……
自分のことが知れるまでは、もう少しだけユージと。そんな心情が垣間見える一話でした。
それはそれとして、同じ部屋で男女が眠っているのはだいぶ危ないですね。筋肉ラブなユージは一切手を出さないという謎の信頼がありますが、本当に悟りを開いている可能性も出てきました。
作者からの返信
リネアさんの奴隷契約と制約に関しては、今はただただ残酷であるだけなんですが、後々とんでもない伏線だったりするので、覚えておくと楽しいかもしれません(忘れてても物語は十分楽しめますが!w)
ユージの男女関係に関しては今後ちょっと語りが出てくるのですが、筋肉にしか興味がないのも含め、そもそも彼が筋トレに目覚めたのは人付き合いのトラウマからだったりするので、彼から手を出すことは余程のことがなければないでしょうね……!
第6話「囮捜査と筋肉と死闘」への応援コメント
ルノアさん、舌足らずで可愛らしくしゃべる姿を想像しました。猫獣人なんて可愛いに決まってるじゃないか……
そしてリネアさんの過去についても少し明らかに。この世界では孤児=奴隷なんですね。自分で食い扶持を稼げない以上仕方ないのかもしれません。奴隷という立場は雇われ待ちというだけで、僕たちが思うよりは悪いモノでもないのかも……?
襲い来る不審者は普通に立場のある人間でした。魔法に対して投擲という原始的な手段で対抗できてしまうのはユージの能力ゆえでしょうが、いきなり派手な戦闘が繰り広げられてアガりましたね。
リディアの割り込みがなければ一体どうなっていたのか……
作者からの返信
ルノアさんの喋り方に注目していただき嬉しいです!
全部ひらがな表記なのでそのイメージで合ってます!しかし、“ご主人様”という言葉は奴隷契約によってスルッと喋れるから漢字という細かい設定があります。ネタバレ回避ですが、いずれルノアさんの奴隷契約が解消されることがあれば、“ごしゅじんさま”表記に変わったりします。
リディアさんの割り込みがなかった場合……面白い二次創作的余地がありますね! ユージは強いですが、この時はまだ思いっきり生身の人間を攻撃できるかと言われるとかなり微妙なのでやばかったかもしれませんね……!
第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
奴隷が当たり前の世界、現代人からするとかなり異質ではありますが、背に腹は代えられまい……
特に獣人がそういう扱いを受けているというのは、文化的な遅れというか、せちがらさを感じますね。
しかし獣人ルノアちゃんの不治の病はたちどころに消滅……
トレーニージョブに隠された秘密がますます気になってしまいます。筋トレしすぎて悟り開いちゃったのかな……精神統一に役立つとも聞きますし。
作者からの返信
この奴隷文化に関してはここで一旦物語として離れちゃうんですけど、現在執筆150話付近でもしっかり効いてくる設定なので注目していただけて嬉しいです!
筋トレによって悟りを開いたものには不可能などない……(?)的な展開です。鬱が治るっていうのは言い過ぎだと思っておりますが、精神が安定するのはマジでそうだと思っております!w
第68話「ある冒険者ギルドでの密談」への応援コメント
*゚Д゚)*゚д゚)(*゚Д゚)オォォ...
トレヴィル四人集の真意が意外でした💦
敵と決まった訳では無さそうですが、新章ストーリーの根幹に関わりそうですねー⭐︎
作者からの返信
実は一つとんで第三部で大活躍する面々のお話が一旦ここで開示されたという展開でございます!かなーり重要人物たちですのでぜひ覚えておいてあげてください!
立ち所に敵という感じではなさそうですが、どう転んでいくのか……!
第141話「筋肉と罰」への応援コメント
あああシェラまで誤解に加わってしまいましたね(;'∀') なんだかまたユージに矢印が向きそうだなぁ…。小さい姉妹から話は聞かないのかこの里は…!
これでまたユージに仕事が増えましたね!笑
アルクスは…こ、壊れてる。筋肉ムキムキの男が噂になりそうです。リネアの目論見通り、そのうち功を奏しそうですね!
作者からの返信
姉妹からの事情聴取はのちのち行われますが、その前に罪が確定してしまいました。これも里の掟です(??)
シェラさんの気持ちはどうなんでしょうか?これは今までとは違う展開を用意しておりますのでご期待ください!
アルクスくんはとにかくリネアが探している男への執着心を高めているようですね。実はこれが後々作中きってのやべーやつを誕生させる伏線だったりそうでもなかったり……?
第140話「筋肉を探せ!!」への応援コメント
アルクスたちはまだ理由を聞いていないんですね(;'∀') そりゃまぁ混乱しますね!
リネアは…これは分かってやっているのか、な…。
アルクス、強く生きるんですよ! もう抜けられないでしょうから!笑
作者からの返信
リネアさんはちょ〜っとだけユージを探すことに執着してしまっているので視野が狭まっているというか手段が強行化してますね!
ただ、アルクスの強さと芯の強さ(あとちょっとだけ自分への想いの強さ)を信頼して連れてきているので無下にはしないでしょう!多分!
第139話「筋肉と猫獣人の戦士たち」への応援コメント
ああーなんか懐かしい光景が…! ルノアもユージと一緒に寝ていましたからね。そういう、なんかひっつきたい気にさせるんでしょう、ユージは( *´艸`) コレ、勘違いされちゃうんでしょうか?
作者からの返信
はい!なつかしのあの光景が帰ってきましたw
彼は獣人キラーという謎特性(特に子供)があるので、なんとも微笑ましい感じになりました。
しかし外から見たらどう考えても事案なので勘違いされてしまうでしょうね〜w!
第138話「筋肉とダンジョン」への応援コメント
ユージは里のためにダンジョンの調査と制圧をしないといけないんですね(;'∀') 完全に里長にとってはラッキーなユージの来訪…!
ルノアの強さは両親から、だったんですね。
うーん、確かにあのパンデム商会のマスターは…里を襲って攫うようなことはしなさそうではありますね…!
ユージは殺る気まんまん、これは早々に終わりそうな予感も…。
作者からの返信
おっしゃる通りで、里長は「ラッキー」と思っているかもしれません。彼の心情は最後の最後に明かされる予定です。
ルノアさんの強さ。作品冒頭から急にアサシンへ変容した理由は彼女の戦士としてのルーツから来ているんですね!138話にして明かされました。
そして、ルノアの故郷である里を襲撃した犯人へと興味が移っていくわけなんですが、パンデム商会とは無縁そうな手法なんですよね。これはこの一件が片付いた後の火種に関係する伏線だったり……!
さて、ダンジョン攻略、ひいてはリネアたちとの再会につながることなので珍しくやる気満々。瞬殺なるか!
第77話「筋肉と老人の過去」への応援コメント
それぞれの正義が交錯して、物語にすごく深みが増してますね。
背景を知ってしまうと、ザハリエルを嫌いになれない…。
破られたページと神託、続きが気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悪役も単純な悪としての側面だけではないことを感じ取っていただけたら幸いです!
破られたページには何が……今後の展開にもご期待ください!
第44話「情報収集in王都」への応援コメント
ルノアの尻尾で感情を読んでいるリネア、だいぶ保護者(飼い主?)っぽくなってきました。
奴隷商店の店員が二人をリストで把握しているとは……コレは如何に・・・・・・?
雄二の方も女神案件で大変なのに、リネアたちの過去もまた動き出してしまったようで・・・・・・。
「ニンニク入れますか?」
「不穏さマシマシで」
作者からの返信
元奴隷組の情報収集回。
ルノアは一応奴隷商から購入という形で仲間になっていますが、リネアさんは半ば強奪するような形で仲間になっているので、奴隷商目線から考えれば捜索されていてもおかしくないかも……? これは今後の展開に大きく関わる伏線ですのでぜひご注目ください!この辺から第一部集結まで、不穏さマシマシで行きます!
第43話「筋肉と女神様」への応援コメント
女神様、見た目もノリも軽いのに、要求が「転生勇者を殺してほしい」ってw
雄二を一度消そうとしていた理由も雑で、悟りスキルの条件が筋トレ十年で突破されていたのは、ある意味グッジョブ!
神託というより、完全に神様本人からの圧迫面接ですわ。
筋トレだけできれば満足だったはずの雄二が……どんどんエライことに巻込まれていく・・・…。
作者からの返信
この女神様の軽さというか、動機と行動内容が一致していない感じは今後も物語を大きく動かす(悪い意味で)原因となりますのでお見逃しなく!
女神様は自身への信仰が何よりもの優先事項。筋トレで女神教の固有スキルをゲットしてしまっていたユージは完全に巻き込まれ事故で女神の思惑に組み込まれていきます……!
第42話「騎士団長リディアのその後」への応援コメント
リディア視点になると、模擬戦の記憶が完全に恋愛イベントになっているw
「遠慮なく打ち込める相手」「遠慮なく打ち込んでくる攻撃」で惹かれているあたり、やっぱり騎士団長ですな。
第二婦人まで考えかけるのは早いw
マルティナに全部見透かされている感じも含めて、リディアさんがだいぶ可愛くなってきました。
作者からの返信
色々とリディアさん視点で振り返ると、ユージとの出会いはかなりロマンチック(?)なものだったようですw
しかし、彼女も剣の道に生きるやや脳筋気質なところがあるので惹かれ方はそっち方面ですw
リネアさんの存在はリディアから見て恋のライバル(?)なんですが、二番目でも……という気概すらあるのが彼女のすごいところですw 可愛いと言っていただけてとても嬉しいです!
実は作者仲間でリネア推し、クラリス推し、ルノア推しの方はいるんですが、リディアさん推しはまだ空席(?)なのでぜひ!
第41話「筋肉と説教」への応援コメント
筋トレしていたら説教扱いになって、お布施まで発生するとはw
合トレで信者のスキルが上がるなら、女神教としては見逃せませんわな。
しかも全国展開となれば、雄二の懸垂環境も一気に改善しそうで何よりです。
ただ、転生勇者が隣国の指導者というのは普通に厄介ですね。筋トレどころか国際問題の入口に立ってしまった……。
作者からの返信
女神教は本当にこの辺の根回しが上手です。金策はずっと課題でしたし、筋トレで釣って囲い込むという最適ムーブをかましてきています。
しかし、その代償として提示されたのは隣国との敵対関係。筋トレしたかっただけなのに、国際問題への関与に直面するというとんでも展開でございます……!
第40話「筋肉と告白」への応援コメント
リディアさん、交渉のはずが完全に告白になってますねw
「正しいことをした」と言ってほしかったのは、団長でも剣聖でもなく、一人の人として見てほしかった感じがあって良かったです。
しかしリネアに見つかるタイミングが最悪すぎる。雄二、またカタボリックで逃げたくなる案件ですな。
作者からの返信
ここはちょっと駆け足にしてしまって後悔しているところではあるんですが(リディアさんの生い立ちとか)、おっしゃる通りず〜っと期待され続けてきた自身が等身大で接することができる相手に心動かされた感じですね!
いろんな意味で一歩リード(?)されてしまったリネアさんですが、今後のヒロインレースもご注目ください!
第28話「ノエラvsカイル」への応援コメント
ノエラの相手の攻めを呼び込んでのカウンター魔法……こういうのがパーティでは心強いですよな……!!
見事な一本!! カイルも真っ向勝負で男気を見せたと言える……
次戦どうなるッ!!
作者からの返信
カイルさんの特別ルールがなければ普通にカイルが勝っていたと思いますが、騎士道精神ということでお互いに勝機のある勝負に持ち込んだ男気のあるヤツでした。
カイルの敗因はただちょっとだけノエラの力を見誤ったことですかね!
これで一対一。次戦にもご期待ください!
第8話「筋肉と契約と」への応援コメント
この商人絶対に怪しいわー、いやらしいわー、白々しいなー。奴隷を売っているから当然の態度なんだろうけど。
筋肉を犠牲にしてまで、リネアさんの鎖を壊そうと徹夜するユージ。
筋トレ以外の生き甲斐が過去になかったのは、ちょっと悲しいのう。
最終手段、一蓮托生の契約。
人、それを「結婚」という……。
作者からの返信
この怪しさ、是非是非覚えておいてあげてください。彼はのちにも活躍する実は重要キャラです。
そして……筋肉以外にも何かを見つけた様子のユージ。しかし、その方法はあまりにも大胆でした笑!
第7話「リネアとユージという男」への応援コメント
リネアさん視点のユージの印象が、意外に乙女目線ですね。
にしても、この杜撰な奴隷制度。これがなければ、ユージと旅をしたかったんだって思えるから、ちょいと心苦しいです。
一方ユージは筋トレして筋肉を維持する事に精一杯であったという……。
作者からの返信
リネアさんは我々で言うところの青春時代の大多数を奴隷として過ごしているので、外の世界に対して切実な思いがあったりします。当然家族を探したいという思いもありますが……。
今の所ユージは筋トレのことしか頭にないですが、それがどう変わっていくかもぜひご注目ください!
編集済
第134話「筋肉と筋肉の神」への応援コメント
ユージが復活しないと世界が消滅してしまう!
……なら復活するしかないよね、うん。
そしてこう……『筋肉の神』が誕生するくらい筋肉教の信仰が高まってしまっていたのですね。もうユージが神で良いのでは……。
そしてさらなるスキル……。カタボリックを補うような『アナボリック』。
使いすぎると死んでしまう……というなにやら不吉な警告。これはユージの魂を消費するのかな……。
というか、この世界の神様、みんな無責任な気がしてならないw
作者からの返信
ここも地味にとんでもない伏線回でした。女神や龍神の上にさらに上位の神がいて、いろんな世界を管理してるんですねぇ(エリアマネージャー的な)
私は無宗教なんで神に関して特段悪い印象は持ってないのですが、もし仮に神という立ち位置に意思を持った存在がいるなら、こんな感じになるだろーなーという想像をしながら書いてますw
第133話「新たなる旅立ち」への応援コメント
わー全員ライバルだー(棒)
もうなんか、深さは違えど結局みんな「ユージへの愛」を持っていると記憶から消えないんですね。
あれ……?そうなると元勇者パーティの面々は……?もしや消えてしまった勇者って……?
ノエラはちょっと違うかもしれませんが、少なくともママとレイナはライバルなのかな……w
消えてしまった勇者の記憶が仲間たちから消えてない。
消えてしまったユージの記憶も仲間たちから消えてない。
これは死んだというより、違う世界にいるのでは……。SF的にいうならフェイズシフト!
作者からの返信
うぉ〜!!! ここまで考察してもらったのは初めてです! そうです。ユウマのスキルですら消すことができなかった記憶の正体が“愛”によるものなら――
意図的に元勇者パーティー全員男なんですよね〜(ネタバレ)
彼女の活躍はどこかで書ければ……てな感じなんですが、もうオチが完全バッドエンド確定なのでどうしようか……
肝心のユージがどうなっているのかはこのあとすぐ!w
第131話「筋肉と決着」への応援コメント
ユウマの力が発動し……ユージが消えた?
けれどそのユウマもギルデスの斧で絶命……。
まんまと女神の思惑どおり(国を乗っ取る)になりましたが……
ユージの記憶がリネアたちに残っているのはどういう……?
元勇者パーティの仲間たちから消えた勇者の記憶が消えてないのと同じ様な理由でしょうか?
作者からの返信
これが第3部の決着……!
なんだかんだで女神の思惑通り(いや、ここまで考えていたかはわかりませんが……)になってしまいました。
ユージの記憶に関しては、これからの争点となっていきますのでぜひご注目ください!
第39話「女神教のやりかた」への応援コメント
説教の後に握手会、女神教のやり方が思った以上に商売上手で、まるで秋元康かと笑いましたw
お布施でクラリスと話せる時間が伸びるの、信仰というより完全に推し活ですな。
ノエラがもう一回並びたくなっているあたり、これは信者が増えるわけです。
作者からの返信
この回は完全にギャグ回なんですけど、世界観というか、この国における女神教のやり方を表現した説明回でもありましたw
現代の推し活という概念は、異世界で別の形で再生産されていたと……w
ノエラさんは意外とこういうのに弱い子です。これは重要じゃない設定です!w
第38話「筋肉と教会と騎士団と」への応援コメント
筋トレもままならず、カタボリックは使い、どんどん痩せていくのでは。心配ですな!
契約解除できて一安心ですが、今度は教会VS騎士団の雄二争奪戦。筋トレまでの道が遠い……。
作者からの返信
彼は平穏に筋トレができればそれでいいんですけどね……(あと仲間の使命)
ここからは教会と騎士団の勢力争いが始まっていきますよ……!
第37話「筋肉と教皇」への応援コメント
雄二「フフ……話を聞いてくれません」
「賢者の嫁が新たなる勇者」「連れ子」まで勝手に固めてくるの、外堀の埋め方が雑に強いw
壁の修繕費が片付いたと思ったら、今度は転生勇者討伐隊。筋トレ旅のはずが、どんどん国家案件になっていく……。
作者からの返信
教皇さんは個人的お気に入り筆頭キャラなので気に入ってくれていたら嬉しいです!
まさに、『筋トレしたかっただけなのに』がテーマ(?)の作品なので嬉しい感想です!
第36話「筋肉とシスター」への応援コメント
「筋肉を見かけたら必ず調べろ」、騎士団の指示として嫌すぎるw もう人相書きじゃなくて筋相書きですわな。
クラリス、助け舟っぽいのに服装からして胡散臭いですね。女神の予言も気になりますが、リネアの修道服だけ明らかに趣味が出てるw
ユージに似合ってると言われて、真っ赤になったまま逆方向へ歩き出すリネアは可愛かったです。
作者からの返信
筋相書き……w コメントで笑わせてもらいましたw どこかでこのワード使わせていただくかもしれませんw!
ここのリネアさんの服装は個人的に超巨大妄想ポイントだったので可愛いと言っていただけて嬉しいです!
第130話「筋肉と最終決戦4」への応援コメント
『はした金で買える命』
固有スキルの影響もあり、もともと命を軽く見ていたユウマですが、
その物言いにユージがぶちギレましたね。でも一瞬で殺すところまで行かなかったのは激怒はしていても殺意はないから……でしょうか。
そして『セラフィアは女神』というのが確信になりました。隠しているつもりだったのかもしれませんが、前からあった「ノリの軽さ」が露呈してしまいましたね。
リネアママを人質にしようとしたものの……ルノア大活躍!……ですが、ずっとどこにいるんだろう……という感じでしたね。もう忍者の称号を授けますw
そして「ただ家に帰りたいだけなのに」という言葉とともに暴走するユウマですが、この辺りのセリフはものすごく幼く感じました。レイナと同年代と思えないくらい。
作者からの返信
この一言がユウマの現代人としての倫理観が変容してしまっている決定的な一言だと思っています。
逆に、ユージはまだ現代の倫理を保っているのでユウマを殺すことはありませんでした。
ルノアさんはこの活躍のためにしばらく隠れてもらっていました。忍者の称号!多分喜ぶと思いますw!
そして、もう一つ、あげてもらったユウマのセリフのところで精神的にちょっと壊れちゃった感じを演出したかったので、“幼く感じる”というのはなかなか嬉しい感想でした!
第142話「ある住人の証言」への応援コメント
ユージは筋肉の力で物理的に村と川を繋げちゃいましたね。
さすが筋肉の賢者。
ちゃんと誤解は解かれたようで何よりです。
子供はつがいの意味もよくわからないままユージのところに行ってたんですね。
ルノアもそうだったのかな?
一方ダンジョンを狙う集団が里のすぐそばまで……一悶着ありそうです
作者からの返信
子供特有の無邪気さということで……w というか、かなりローテク(魔術もない)な里なので、そう言った教育は施されてないです。ルノアさんもそういった知識ゼロでユージと絡んでました。
そして……ダンジョンを狙う存在が登場。里の近くにあるわけではないんですが、ダンジョン目当てに人手が増えるとやばいので、早急になんとかしなくてはなりません!
第141話「筋肉と罰」への応援コメント
誤解されあっさり捕まったユージでした。
ガイゼルはシェラのこと好きだったんですね。
ていうか本人たちさっさと証言してやりなさいw
リネア達はアルクスの恋心を利用してユージ捜索中。
アルクス吹っ切れてかなり強くなりそうですねw
作者からの返信
後にも先にもガチンコで抵抗すればいつでも脱出できるんですが、やはり迷子すぎるので従うしかないのがミソですねw
アルクスくんのこの境遇と展開はいわゆる“物語の本筋から外れたところでやべーやつが生まれてしまった”パターンのやつです。なのでご察しの通りめちゃくちゃ……いえ、ネタバレはやめておきましょうw
第129話「筋肉と最終決戦3」への応援コメント
あれだけ強者感を出していたコウキ(ただし心は弱そう)もどう戦ったのかも見えないくらいあっさりと殺されていたとは。
そして、グラートの取引に、リネアは揺らぐか……?
と不安を感じましたが、突っぱねましたね!リネアの勇者の資質が垣間見えました。
グラートはリネアからどのような勇者の姿を見ていたのかわかりませんが、それでも「やりたくなかった殺し合い」が始まってしまいました。
作者からの返信
コウキさん、まさかのナレ死……
ここに関しては実際作者としての葛藤がありました……しかし、グラートの伝説の勇者パーティーとしての格を見せつけるのと、レイナがいない状態のコウキの戦闘能力を描写したかったのでこのような展開になりました(あと文字数……w)
個人的にここのグラートの交渉はかなりクリティカルだったと思うのですが、彼らの計算に孤児院の子供達は入っていなかったのでリネアには通用しませんでした。
そして、独白回で予期していた最悪の戦闘が始まる――
第128話「筋肉と最終決戦2」への応援コメント
ノエラがいないのに、ユージはどうやってグラヴィスブレイドを使うのか……と思っていたら、レイナもグラヴィティが使えたんですね。
そして近接職と魔法職がいたら、魔法職からつぶすのが定石。セリオを倒し、そして最大限に重くなったグラヴィスブレイドでギルデスも粉砕。
シリアス展開なのに「そんな使い方教えてない」という倒れ際のセリフに思いがけず笑ってしまいました。
そして、女神登場。やはりというか、リネアママという人質付き。さすがクソ女神!
作者からの返信
レイナさんは真面目に異世界の魔法体系を取得する努力をしてきております。グラヴィティはかなり高難易度なんですが、使えるということは彼女も相当な使い手ということですね!
“横に向かって落とす”というアイデアは“重力”を真の意味で理解している現代人ならではの発想だったかもしれませんね!
そして人質付きの女神登場!
盤面が大きく動きますよ〜!
第127話「筋肉と最終決戦1」への応援コメント
ユウマの言う『勇者もどき』にガルデンが激昂していますが、そうなると『消えた勇者』がどんな人物だったのかますます気になりますね。
ユージが提示した『戦争を避けるための条件』はあっさり却下され、ついに最終決戦の幕が上がりました。
やはり最初に狙われるのはヒーラーですね。
よく分からない攻撃を、よく分からない力で防いでしまうあたりも、ユージの不思議でカッコいい魅力のひとつですw
作者からの返信
伝説の勇者ってそもそもどんな人なんだ?という疑問は意図的に誘導しているつもりだったのですが、意外と初めてコメントで言っていただけた気がします!w
これはもう当然ながら後々になって効いてくるめちゃくちゃ重要な存在なのでまだ隠された謎です。
彼らは転生勇者と独立戦争で戦ってやり口を知っているので、しっかり回復役をつぶしにきます。というより、レイナがいると一撃必殺以外ほぼ無効なのでそれしか攻略法がないですw
ユージが防いだのは魔法的なやつでどうやって止めたのかは作者もわかりませんw多分筋肉で止めましたw
第126話「筋肉と聖座宮」への応援コメント
『転生勇者たちに恨みはあれど、一般市民には罪はない』
そんな元勇者パーティの決意を感じる回でした。
レイナの動揺ぶりを見ると、彼らの強さや覚悟がよく伝わってきますね。元勇者パーティの恐ろしさ(?)や、それに立ち向かうことで転生勇者が暴走することも、彼女は恐れているようですね。
その様子を見たユージの『俺が絶対に守る』という強い言葉は……もうレイナは落ちましたね……w
そしてグラートの結界を「少しだけだけど開ける」というノエラ。このパーティ優秀すぎる……w
作者からの返信
そもそもガルデンやセリオたちが生きていること自体がレイナからしてみればスーパーサプライズです(嬉しくない)。
しかし、彼らが向かう方向にいかなければユウマと再び話すことも叶わない。ユージの存在は結構でかい(精神的に)はずです。
そして地味にこの結界を開けられるノエラはめっちゃ重要な出来事でした。
この子、めっちゃ強くなっていますw
編集済
第125話「ティナとリネアとユージという男」への応援コメント
リネアがユージに『一番大事』といわれたことで、嬉しさがこみ上げてくる反面、レイナのように彼と故郷を共有できないことに複雑な思いを寄せているようで、すこし複雑な感情になっているようですね。
殺されていた兵士たちが、『元勇者パーティ』によるものだということに気付き、万が一の場合は自分が……と考えているのがすこし切なかったです。
そしてティナの『匂いかぎ』……この温度差よ……w
作者からの返信
リネアさん的には元勇者パーティーの面々はトレヴィルでお世話になっており、人生の半分を親代わりとして慕っていた過去がありますので相当複雑なものかと思います。
しかし、万が一対峙した時は、躊躇しないように。と決意したようです。
後半はネタです。ネタなんですが、一応のちにつながる伏線でもありますw
第124話「筋肉と転生勇者レイナ」への応援コメント
転生勇者たちは若いとは思っていましたが、実はまだ未成年だったとわかりました。
ユージは抜けているところはあっても、大人として振る舞おうとしていたので、そのあたりの考え方の違いは大きいのでしょう。
そんな少年少女たちが勇者として、生きるか死ぬかの世界に呼ばれ、期待を背負えば、心が歪んでしまうのも無理はありません。元の世界に未練を残す彼らと、ほとんど未練がなくこちらの家族を大切にしているユージでは、見ている景色も違いますしね。
そして、セラフィア=女神という構図に登場人物たちが気づき始め、ここからどう物語がひっくり返っていくのかが気になります。
作者からの返信
ちょっと時間軸が分かりずらくなってしまいました……! 転生勇者たちは高校生の時に転移してきて独立戦争を生き抜き今に至るので、今は24〜26歳くらいの設定です!ユージよりは年下ですね!
おっしゃる通り、彼らはユージとの対極性を重視しております。
ただただ帰りたいユウマたちと、帰る気ゼロでこっちに大切なものがあるユージ。
女神もといセラフィアさんも絡んでいるので、この先は本当に何が起こってもおかしくありません……!!
第137話「捜索開始!!」への応援コメント
リネアは健気にユージを捜索しようとしているんですね…! ルノアもユージがいなくなって寂しそう…。
おぉ…あの時の若者アルクスが再登場してきましたか!
ルノアの合格がでましたね。まぁ確かにリネアのためならユージ捜しも頑張ってくれそうな気がします!
作者からの返信
今回はリネアさんサイドも同時間軸で進行していきます!
とはいっても完全に手がかりゼロ。
リネアが生きていればユージも生きているのでそこは安心なんですが、とにかく冒険者として幅を広げて創作網を全国展開するほかありません。
色々あって合同でクエストに行くことになったのですが、アルクスくんが再登場。
ユージの存在によって一度は破れたかに思えた恋路でしたが、彼の存在が消えてしまった今は……どうなる!?
第136話「筋肉と猫獣人の里」への応援コメント
ルノアの里の獣人たちでしたか…!
恩の押し売り的な(;゚Д゚) 王都までの道教えてくれて食べ物とか持たせてくれれば恩返しになりますよ里長ぁぁぁ…!! この人迷子ですから!!
しかも頼み事ときました。恩人に何をさせる気なんでしょう…!
作者からの返信
なんとルノアさんの故郷らしきところに辿り着きました!
ここにきてまたまた巻き込まれ体質が発動したのか、里長はユージに対して何かを要求するようです。
一応里長はユージが里に危害を及ぼす存在ではないと勘付いているんですが、里には里の事情があり……と言ったところでございます!
第135話「迷子の筋肉」への応援コメント
あ(;'∀') これ猫チャン姉妹の身内っぽい…。ユージの予感は正しそうです!
ひっしにもぐもぐ食べる猫チャン姉妹が可愛いですね~( *´艸`)✧*。
もうこの辺りのモンスターなんて一瞬で伸してしまえるユージの迷子っぷりよ…!
作者からの返信
実はこのユージが迷い込んだ森はかなりの危険地帯で、そこでくらいしているものたちはとんでもない猛者であるという設定があるのですが……この男には関係ないですねw
この食べっぷり、どこかで見覚えのある猫獣人さんたち。そして身内っぽいモンスター(?)の登場。
迷子になってしまったユージの帰還大作戦から始まる第4部もぜひお楽しみください!
第35話「マルティナとカオスな病床」への応援コメント
死に際から目覚めた先が、上裸の団長、破れた自分の服、割れた窓、そして外にいる雄二の声……情報量が多すぎるw
「近くにあるもので済ませたのだ」じゃないんですよ、団長。命は助かったけどw
しかも肝心の雄二が契約解除前に逃げているので、治療成功から即「筋肉の賢者を探せ!」になる流れが最高ですね。
作者からの返信
一応、この場所にあった契約を成立させる道具一式。その存在理由とどんなものだったのかは後々明らかになります。
しかし、目覚めた直後のマルティナが見た景色と情報を考えれば意味不明であることは間違い無いですねw
そして、事情が事情なので一旦逃げてしまったユージ。契約を解除できていないので、大捜索が始まります!w
第34話「筋肉、賢者となれ」への応援コメント
筋肉の賢者、今回は本当に賢者らしく人命救助しているのに、手順がいちいち事件になってますw
背中に紋を描く救命儀式から、治った瞬間に「見るなぁ!」で窓の外まで蹴り飛ばされる流れ、完全に冤罪製造機ですね。
しかも最後、カイルの「金ある?」で即カタボリック逃走。二人は救ったのに、どうしても格好がつけられない、そんな雄二が好きです。
作者からの返信
やはり、作者は少し捻くれたところがありまして、王道の展開をやりたがるくせに、オチは外そうとする悪癖が今後もたっぷり登場しますw
本当はここでヒロイン候補を救っていい感じになればいいんですが、残念ながらそんな作者のせいですっかりカッコがつかないオチになってしまいましたw
しかし、そもそも騎士団施設の壁をぶち抜いてしまってることに関しては追及されて然るべきなので、また逃げることになってしまいまいました!
第33話「筋肉と計画」への応援コメント
ノエラ、変装して偵察に行っただけなのに、よりによって騎士団員募集の張り紙を見ているふりをしてしまうのが可愛いw そりゃカイルも声をかけますわな。
「お父さんお母さん、私はもうダメみたいです――!」からの、まさか捕縛ではなく協力要請だった流れにほっとしました。
筋肉の賢者という噂が一人歩きしているのに、こういう時だけ本当に頼られる立場になってしまう雄二。器具作りたいだけの男が、とうとうリディアとマルティナの救命案件まで背負うことに……。
作者からの返信
個人的にこのノエラさんの初めてのお使いはかなり好きな回だったので、気に入っていただけたら幸いです!
そして幸か不幸か“筋肉の賢者”の噂がユージたちを再び騎士団に呼び込みます。
かなり責任重大ですが、一体どうなってしまうのか……!?
第72話「筋肉と影響力」への応援コメント
これですね。
転生の醍醐味。
古代の剣闘士、みたいな人たちが、筋トレの原則に沿った正しいトレーニングを学んだらどうなるんだろう!
みたいなワクワクがあります。
次は分割方法なんかに話が及んでいきそうな予感がしました笑
作者からの返信
ここから主人公は筋トレの伝道師として異世界で大暴れしたりしなかったり……!笑
分割法など、プログラムの話に切り込むのはもう少し先になりそうです……!
第67話「筋肉とある疑惑」への応援コメント
んー?
コレもしかしたら民の認識?記憶なのかな?
改竄されてる?
リネアすら気づかない違和感。
新しい謎と不穏なスタートなのに、ちゃんと筋肉関連の方は相変わらずで(笑)
作者からの返信
この不穏さは一つ飛び越えて第3部に非常に重要になる設定です!
今のところ情報量が少ないので推理する段階ですが、なかなかいい推理ですね……!
しかし、筋肉関係はいつも通り。このバランスが今作の重要ポイントですw!
第66話「筋肉とシスター・クラリスの特別講義」への応援コメント
おおー、過去に登場したキャラクターの再登場⭐︎
確認しに行って来ました(笑)
新章にしっかり繋がってるの良いですよね\(//∇//)\
作者からの返信
めちゃくちゃおひさの登場の面々でした!
お久しぶりすぎて忘れられているかもなので、今後も色々情報補完はあるのですが……w なんと確認しに行ってくれたとは!嬉しいです!!
こういう再登場、私も大好きなので気に入ってくれたら嬉しいです!
第6話「囮捜査と筋肉と死闘」への応援コメント
リネアさんも奴隷だったのか……。
なのに契約周りが、少々ずさんではないかと疑問を抱いてしまう。
ルノアの反応や動きが可愛いし、ユージはぜんぜんブレなくて安心感がある。
下手人がまさかの騎士団、しかし鍛え抜かれた筋肉には勝てませんでしたね。
個人的にモンスターを貫通させる投擲の方が、筋トレ器具より兵器だと思うのですが。
作者からの返信
おお!なかなか鋭い見解です。
この辺の奴隷契約の杜撰さというか、謎なところ、ちゃんと理由があるのでぜひその違和感を抱えたまま読み進めていただけると幸いです。
器具破壊の犯人は騎士団の男でした。しかし、こやつもいろいろ訳ありだったり。のちのち明らかになるので彼のことも覚えておいてあげてください!
実際、ユージの投擲を見たらそっちの方がよっぽど兵器。
当然その実力を見た騎士団は彼を放って置くはずがなく……? 次回以降、まだまだユージは巻き込まれます。
第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
おおっと、いきなり裏側に来てしまいましたよ、ユージさん。
そりゃ、戸惑うのも無理はないか。
しかし、奴隷を選んだ理由が切実過ぎる。
たしかに睡眠時間まで削ったらトレーニングの支障も出るし、背に腹は代えられないのか。
筋肉を極めると悟りを得るんだ。
鍛えるかぁ……。
作者からの返信
筋トレ→悟りスキルは今作も第二作の悩筋でも一貫した「筋トレは精神も鍛える」という作者のメッセージが込められていますw 特に、足トレしている時はかなり悟りを理解できそうになります(?)
ユージが奴隷を買おうとする理由は割と人でなしなんですけど、ルノアさんと出会っていなければ、もしかしたら諦めていたかもしれません。それくらい重要な出会いでした。
第32話「逃走する筋肉」への応援コメント
黒装束の男の「敵ではない。だが、味方でもない」、ものすごく面倒な立ち位置なのに、今の雄二たちには妙にありがたく聞こえてしまい、厄介ですなぁ。
ノエラの仕送りを「俺の筋トレと一緒でそれが使命」と言い切る雄二、その通りです。筋トレは使命。間違いない。
作者からの返信
若干ネタバレすると、この黒装束の男は闇の盗賊団です。
実は、ルノアが彼らと接触し“姫”の称号を持っていないとここで敵対しているので、割と重要な出会いでした。
そして、逃走するにしろ資金が必要になってきました。この物資不足が、次の巻き込まれに繋がっていく……!
第31話「騎士団VS闇の盗賊団」への応援コメント
雄二が壁をぶち抜いて逃げた穴から、闇の盗賊団が「者どもかかれェ!!!」で入ってくるの、タイミングが最悪すぎますね。
リディアから見ると完全に雄二が手引きした襲撃にしか見えない。本人はカタボリックで逃走しただけなのに……。
状況は笑えないのに、原因の一端が「筋肉の賢者、壁を抜く」なのがこの作品らしい混沌でした。
作者からの返信
正直、ユージが壁を抜かなくても盗賊団は襲ってきていたので因果関係はゆるいんですが、見え方が悪すぎましたねw
今回で冒頭の山場、「模擬戦編」は終了です。
次回から第一部ドラゴン編のギアが入っていきますのでぜひお楽しみください!
第30話「ユージvsマルティナ」への応援コメント
マルティナの結界、まさかの密室面談室にw 団長を害する者と見做しているのに、「なんで誘いを断るんだ」とは、もはや難癖レベルですわなw
リディアを守るためなら自爆上等の忠誠心は見事でしたが、雄二の咄嗟の行動が外から見ると完全に別の事件になっているw
リネアの新勇者認定、ザハリエル登場、最後はカタボリックで壁をぶち抜いて逃走。壁の向こうで暗殺キングが「姫!」と待っているのも含めて、筋肉の賢者、とうとう政治も宗教も盗賊団もまとめて背負ってお尋ね者デビューですね。
作者からの返信
マルティナから見るとユージは、団長をたぶらかす悪人でもあり、団長が真に頼れる男でもあるかもしれないという複雑な評価から今回の荒ぶりに繋がっていますw
そしてラストでいままで散りばめてきた勢力との関係が一気に爆発し、お尋ね者へ。一体どうなっちゃうんだ〜!?
第140話「筋肉を探せ!!」への応援コメント
アルクスパーティ本当にいらなそうですね。
そしてあえなくアルクスの恋心が砕けました。
まあ遅かれ早かれだったけれどw
作者からの返信
実は隠鱗亭のくだりで軽く失恋してるんですけど、ユージが存在を消されたせいでもう一発喰らうことになりましたw。
しかし、地味に大事な仕事が彼には待っています。
めげずに頑張れ!
第139話「筋肉と猫獣人の戦士たち」への応援コメント
ガイゼルとユージはなかなかいいコンビのようですね。
賢者の合トレのおかげでメキメキ実力ついてるようですしルノアの両親よりもう強くなってたりして。
しかし里町はユージを生きて返す気はないのでしょうか?通常ならかなりの無理難題みたいでしたが…。
そしてルノアのように獣人の姉妹がいつの間にかユージのそばで寝ていて……シェラに勘違いされましたねw
がんばれ
作者からの返信
ユージと一緒に高難易度ダンジョンで大暴れしているので、シェラとガイゼルはとんでもなくレベルアップしています。
里長は何を考えているかわからないキャラなのですが、最後にその意図が明かされる予定なのでお楽しみに!
謎に獣人にモテるユージですが、ルノアとの経験からか朝まで気づかなかった様子。いつも通り盛大に勘違いされてしまいました。がんばれ!
第151話「ダンジョンの勇者と英雄」への応援コメント
ユージ捜索のはずが両者色々面倒なことに巻き込まれてますねー。
そのユージがすぐそこにいると知ったらどうなるのかなw?
いつまですれ違いが続くか楽しみです