第120話「筋肉と信仰と商業の街」への応援コメント
まあやっぱりレイナ本人でしたね。
また女かとリネアがイラッとした目で見てましたねw
レイナは色々街を救って回ってるんですね。
あの村の惨状を見たら確かにそうでもしなきゃいけない状況かもしれないですし納得。
でも信仰の対象になってしまってるようで……あの性悪女神に目をつけられてたらまずいですね。
いや、嫉妬している暇があったら人々救いなよと思いますがw
第119話「筋肉と癒しの女神」への応援コメント
前半はめちゃくちゃリネアとの関係を弄られましたねw
ノエラも最初に登場した時はオドオドしてたのに、今となっては普通につっこんでくるw
そしてオークの軍勢が……そして目的の勇者にあっさり正体がバレたw
でも命を助けてもらって一つフラグ回収って感じかなw?
しかしオークの大群……これを食べればしばらく村の人たちは食いつなげますね
編集済
第114話「筋肉と東国境警備局長」への応援コメント
プロテイン大人気!
もうこれだけで世界を制覇してしまいそう⋯⋯。そのうち筋肉像もあちこちに配置されそうな予感⋯⋯。
私はティナは初登場時から女性だと認識していました(宇崎ちゃんは遊びたいというマンガの影響もあるかもw)。
そのティナは戦争を阻止したいユージたちに同意してくれてますね。国のトップの思惑と前線にいる兵士たちが同じわけないですもんね。実際に生命がけになるのは常に前線だし。
でも国交断絶している以上、容易に入国できないというところで『パンデム商会の紋章』がここで効いてくるとは。ナイスな布石でした。
作者からの返信
個人的に私もこの喋り方は女性と勝手な先入観があり性別記載をしてませんでしたw これは通った作品ごとに差が出そうで面白いです。
そして……実は白状すると、パンデム商会の紋章は最初貰っていませんでした。ここまで書いて、まだ公開前だった回のパンデム商会からの手紙にそっと添えて歴史を改変しましたw
ナイスと言っていただけて嬉しいです!
第113話「隣国アスレイド聖統国3」への応援コメント
セラフィアが女神ということは気づいていましたが、なんだろう策士策に溺れる感がものすごく強いというか、『神』としては俗っぽいですよね。
追放されるまでもそうでしたけど、自己保存本能が強すぎて全能感に欠けるというか⋯⋯。
なんというか、すでに『失敗する悪役』にしか見えない⋯⋯w
要するに転生勇者とユージの共倒れを狙っているのかな?自分の障害になるものが全部いなくなったところで人類を信仰者にしたてて力を取り戻す的な⋯⋯。
作者からの返信
この女神改めセラフィアさんの自己保存本能の強さは彼女の強みでもあり致命的な欠陥でもあります。
そんな彼女が切った次のカードは聖統国。ともかくユージを消すという大目標をもとに、あわよくば聖統国を……と考えているかもしれません。
その結末は……予想もしない形で決着するかも……? ご期待ください!
編集済
第112話「筋肉と決意表明」への応援コメント
五日間の期限内に問題を解決しないと全面戦争。
切符を切られてしまいましたね。
何を持って賠償とみなすのか⋯⋯で「国の要人の一人レイナを連れてこれれば解決するのでは」というのはユージの都合と国の体面的に良い落としどころだと思いますが、そう簡単に行くのかな⋯⋯と思いつつ、レイナがユージの四番目になれば⋯⋯付いてくる⋯⋯のかw
とはいえ、ガドルがいうように最悪力押しで倒してしまえばなんとかなるモンスターと違い、むしろ倒してしまったら即全面戦争になってしまうから、簡単にはいかないでしょうねぇ⋯⋯。
作者からの返信
いい考察でございます……w
SNSでビジュアルを上げてしまているので、そういったメタ考察も醍醐味ですねw
今回の事件は少し角度を変えて、“VS人間”を押し出しています。
今まで通りユージも脳筋アタックとはいきません。一体どうなっていくのか――!
編集済
第111話「勇者と英雄」への応援コメント
騎士団はもう完全に「開戦準備」という状態ですね。
士気も高くなっているような?そんな場所に『勇者』が現れたら⋯⋯これはもう激励にしか思われないでしょうねぇ。
国同士の正面衝突を避けるためには、ユージ一行が行くしかない。
しかし、それすらも火種になりかねない。かなりの綱渡りですね⋯⋯。
緊迫感高まる状況に、リディアの脳筋っぷりが暴露され、良い意味で緊張感が解除されましたw脳筋で組織のトップには成れない気がしますが、カリスマかな⋯⋯?w
そしてさらに「緊張感なんて無かった」という状態にしてくれるのが、『握手勝負』ですね⋯⋯w
作者からの返信
この“開戦直前”の危うさはかなり意識して書いたので、そういっていただけて嬉しいです!
リディアさんが騎士団のトップになった理由は残念ながらまだ語れてなくて、実は色々とあったんですが……ぶっちゃけ実力と実績で言えばガドルさんが適任なんですよね。どこかで騎士団の色々も書きたい……。(ただ、ガドルさんとリディアがガチで戦えばリディアが勝ちます)
第110話「筋肉と守るべきもの2」への応援コメント
クラリスは父と対立していたとはいえ、「唯一の家族である父」を失えば悲しみは深いでしょう。
そしてその流れで正式に(?)嫁入りした流れも、今までは黙認だったのかとちょっと笑ってしまいました。
純粋な想いを見せた直後に『筋肉像』で全部持っていくのもクラリスらしい。
女神がユージに変わっただけで、相変わらず狂気が健在です。
像に恍惚としているところへルノアが不意打ちし、その後の慌てぶりも笑ってしまいましたw
作者からの返信
なんだかんだでしっかりその関係が正式なものとして現れていたのはリネアさんとリディアさんだけ。クラリスさんはここで名実ともにユージのもの(?)になりました。
“筋肉像”は完全にギャグアイテムなんですが、実は後々結構重要な役割を担います。
クラリスさんはしっかりものですがしっかりのベクトルがおかしいので、ルノアの純粋アタックにはタジタジでした。この二人の組み合わせも個人的に結構好き……!
第109話「筋肉と守るべきもの1」への応援コメント
リネアもやはり「誘い出されている」と感じているのですね。
教皇が殺されれば孤児院を救う道は絶たれ、聖統国へ行くしかないという選択肢の無さがきつい。
闇の盗賊団が聖統国と繋がっている⋯⋯。実行犯と聞いて無表情なルノアが反応するのも、彼女なりの盗賊団への思いがあるのでしょうか。
そして「国家間の情報は自分が聞くから、クラリスのところへ行ってあげなさい」と促すリネアには、なんだかんだ言って優しいですね。
作者からの返信
リネアさんもこの状況には相当警戒しています。
ルノアさんが盗賊団に思うのは、そこそこ複雑な考えがあります。
一応技を強化してくれた恩があるものの、騎士団襲ってますからね……
リネアさんは今のクラリスにはユージが必要だと判断しました。嫌な予感はしつつも……これは彼女なりの優しさであり、ある種の諦めでもありますw
編集済
第108話「筋肉と聖なる父の最期」への応援コメント
リネアの母が聖統国にいる以上、ユージは行くしかないのですが、
教皇の暗殺から始まり、どうにも状況的に『誘導されてる感』がありますね。
子どもたちを治療できる可能性のある人間も⋯⋯回復の勇者レイナしかいないというのも。
作者からの返信
このユージたちが聖統国に向かう理由が多層に重なっているのを考えると……やはりそういった感覚になってしまいますよね……! その予感は、当たっております(小声)
しかし、当然相手はユージなので聖統国の思い通りに行くはずもなく……といったところでございます!
第31話「騎士団VS闇の盗賊団」への応援コメント
コメント失礼します。
盗賊団の実力に驚きました。
まさかこんなにも…
それにしても迫力と緊張のある描写には興奮します。
リディアの強い意志を感じる姿は胸に迫るものがありますね。
ただ騎士団は何かと忙しくなりそうですね。。。
これにて模擬戦の章は終幕。
8章も楽しませていただきますね!
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
実はこの後、ユージたちを追いかける騎士団員が思ったより少ない。と言う展開があるのですが、その理由を示す裏側でもありました。
戦闘描写はかなり骨が折れるので、そう言っていただけるととても嬉しいです!!
第119話「筋肉と癒しの女神」への応援コメント
今回はノエラとユージの連携がかなり格好いい回でした。重力魔術で大剣を飛ばし、ユージがそれを受け取って戦う流れ、まさに新武器のお披露目として映えますね。
そして“癒しの女神”視点で見るユージたちが、完全に英雄として描かれているのも印象的でした。助けられた側なのに、彼らが「殺されるために呼ばれた」と知っている締め方が、次への不穏さを強く残します。
作者からの返信
実は前々からリネアさんとルノアさんに比べてノエラさんのパーティー戦闘時の見栄えを考えていて、そんな中とあるSNSの友人からもらったアドバイスで閃いたのがこの大剣でした。
立体的な攻撃ができるなかなか面白いアイデアではないかな……? なんて思っております笑
そして、視点を変えた描写からのこの締め方も、ここ最近では作者お気に入りの展開でした。ユージたち“呼ばれた”と言うことを知っていると言うことは……! と言ったところでございます!
第20話「この筋肉、凶暴につき」への応援コメント
みんなすごい強くなっている!!!
しかし、それすらかわすユージ。
マッチョがキアヌ・リーブスの動きをしているのを想像して思わず噴き出しちゃいました。
合トレ中ですよね。
なんだかジムに通っていた頃のレッスンを思い出します。
わたしも剣道をやっていたので、この中に入って、剣を磨き直したいです笑
作者からの返信
マッチョのマトリックス避けは普通に想像して面白かったので入れましたw
ユージは現代日本から来ているのでまぁセーフかなと(地の文ユージ視点だし)
合トレ中ですがヒートアップしてめちゃくちゃハードな銭湯になってますw
おぉ!武の道ご経験者でしたか!
この中に入ったら剣豪ルート待ったなしかもしれませんね!
第19話「一方その頃騎士団では」への応援コメント
番外編でこの終わり方はズルいwww
薄い本が作られそうですね笑
それにしてもユージはやはり、平穏には過ごせなさそうですね。
筋トレしたいだけなのに。
そしていよいよ、ますます広がっていきそうな、深まっていきそうな世界観。
今後がさらに楽しみになりました。
作者からの返信
嬉しい感想をありがとうございます!!!
私は作品を書きながら様々な薄い本を幻視しています(怖い)
ここは、もしかしたら最初の同人誌チャンスゾーンかも……?
この先も様々なチャンスゾーンが出てくるのでお楽しみに(?)ください!
第60話「筋肉と龍神」への応援コメント
龍神さんキタコレ!!
そして、ノリがやっぱり軽め(笑)
まさか、ここで転生の謎が明かされるとは。
勇者くん全く歯が立たない超越の存在ですね♪
女神側と対立構造の龍神
おそらく超常vs超常の直接対決は出来ない仕様なのですね。
そして女神と龍神の力の根源はどちらも信仰とありますが、宗教的な信仰と神道的な畏怖に近い信仰の違いっぽい印象。
ってか、ユージどちらも絡んでるけどww
益々色々に巻き込まれていきますね(笑)
作者からの返信
この世界の神々はノリが軽いです。
顕現する時はそれっぽく振る舞えるんですけどね……w これが神々の“素”ですw
そして……この後何度か出てくるのですが、神VS神の直接対決は構造的に不可能になっています。ルールで縛られているというよりかは物理的にできない感じですね。
そしておっしゃる通りこの二者神はその成り立ちに若干の違いがあります。
そしてその両方からツバをつけられているユージ。
どんどん規模の大きい戦いに巻き込まれていきますよ……w!
第118話「筋肉と見捨てられた村」への応援コメント
今回は聖統国の実情がぐっと見えてくる回でしたね。誰もいないように見えた寂れた村に人々が集まり、パンデム商会を心から歓迎する流れは印象的でした。単なる商会ではなく、人々の生活を支える存在として描かれているのが良いですね。
特に「大剣を背負いし大男来る時、聖統国は変革を迎える」という言葉には、不思議な高揚感がありました。ここまで積み上げてきたユージの旅路が、知らない場所の人々にも影響を与えていたのだと感じられます。
そして終盤のリネアも良かったです。村人たちの苦境に心を痛めながらも、ユージの優しさを素直に肯定する姿に、二人の関係の変化が自然に表れていて微笑ましくなりました。
作者からの返信
ここでも書かれたリネアさんの“自分も救われたから他者にするなとは言えない”という心理は彼女の性格を表しているなぁ……と書きながらにして思いました。
パンデム商会は、プロテインのくだりで他国とも取引があることを匂わせていましたが、その実態がここで明らかになりました。
聖統国に情報網を持つために村々を訪れ生活を支えていました。
王都モンスター事件の後、聖統国と王国のこれからを最も冷静かつ正確に把握していたのは商会かもしれません。
と、いうことを鑑みると、その商会が後押ししているらしいユージたちの作戦には追い風……かもしれません!
第95話「筋肉と日常〜モーニングルーティーン編〜」への応援コメント
ユージの作るご飯、ちゃんと栄養管理まで考えてる感じがしていいですね。
高タンパク低脂質を意識しつつ、相手ごとに量まで変えているあたり、本当に“食事もトレーニングの一部”として見てるんだなと思いました。
単に筋トレ好きなだけじゃなくて、こういう生活面まで含めて徹底しているのがユージらしくて好きです。
作者からの返信
こういったテーマで作品を書く以上、“食事”に関してはもっと早い段階で注目したかったのですが、主人公たちが落ち着いて食事を考えられるようになるまで95話もかかってしまいましたw
彼にとってトレーニングは生活の軸であるのでこういった食事や、同じ生活圏を共にする存在がいるなら自然とその相手の事も考える。
そんな男でございます。
第118話「筋肉と見捨てられた村」への応援コメント
聖統国って首都以外ユウマがスキルで天気なり何やら操作しないとやばいんですね……。
よく国として運営できていたなと思う。
商会はユージ達のために色々動いてくれてたようで助かりましたね。
自分の利益のためかもしれませんが、完全に悪人というわけではなさそうです。村の人々の反応を見るに。
さて、果たして無事潜入なるか?
作者からの返信
聖統国が成立した土地は独立戦争以前も帝国が管理していたとはいえ人が住んでいるような土地ではありませんでした。しかし、ユウマをはじめとした転生勇者の活躍で領土を掠め取った後はユウマのスキルで豊穣をもたらしていたんですね。
パンデム商会は聖統国の情勢を把握するために各村々を回って良い印象を与えていたようです。
その情報網から的確な相手に営業かけていたとかなんとか……!
第117話「筋肉と旅立ち」への応援コメント
ズボラな兵士達のおかげでうまく関所を抜けられましたねw
ユージはやっぱ目立つようです。
リネアはもう何も隠さずストレートに感情を出すようになって……ちゃんと責任とって親に挨拶してねユージ。
ルノアは第四妻でも狙ってたりして……
作者からの返信
リネアさんの母親を探しにいっている目標もあるので、実質親御さんへの挨拶回……w?
聖統国は王国の独立戦争後半にどさくさに紛れて無理やり成立させたので、この辺のシステムはかなりガバガバです。
ルノアさんは……多分よくわかっていないまま色々言っています。多分……!
第116話「筋肉と旅立ちの前に」への応援コメント
リネアはかなり大胆な話を服屋にしたようですね。
ティナは匂いを嗅ぐ事で嘘かほんとか見破れでもするのかな?
その結果リネアにいきなり女の敵と言われてしまいましたねw
ルノア用の衣装……絶対アレな衣装ですよね。
気にしなーい
作者からの返信
ティナさんの設定は少し駆け足でいってしまったので詳細はこの後明らかになるんですが、だいたいそんな感じですw! (ティナさんがユージの匂いを嗅ぎまくってるのは別の理由もあるのですが……)
そして、おぉ、気付いたようですねw
気にしないでくださいw!
第94話「女神追放」への応援コメント
龍神も女神も、実は上にいる“神々の意思”から見ればどちらも管理対象でしかなかったんですね。
結果的に両方とも下界追放という形になったのは、なかなか皮肉だなと思いました。
女神の方が新興の神っぽいのは予想していましたが、逆に龍神は何をやらかしたんでしょうね。
あの感じだと、単に温厚な守護者というだけでは済まない、何かしら大きな禁を踏んだ過去がありそうで気になります。
作者からの返信
ここにきて、女神、龍神以上の上位存在が出てきました。
神々の争いに巻き込まれてそれに対しては全く無力かと思われましたが、やはり両者やりすぎということで下界に追放処分となりました。
龍神は元々、上位神からの評価が低い存在でした(ややネタバレ)。そんな龍神は一人の人間の運命を自分都合で捻じ曲げた(ユージ救済)のでついにアウト。
逆に女神はその活動の活発さから一定の評価を受けていましたがやりすぎたのでアウト。みたいな感じです。
その辺の設定は次の大事件のラストで語られます!
第93話「王国学術院主席、アルクスのランチタイム」への応援コメント
アルクス、有言実行でちゃんとお食事会まで漕ぎつけたのですが、やっぱり分かっていた失恋でしたね。
頑張ったぶんだけ切ないんですが、あの一生懸命さは嫌いじゃなかったです。
そして
「絶対に……!筋肉の賢者より強くなって……筋肉ムキムキになってアンタを振り向かせてみせるからな!」
ここ、完全に鈴木雅之の「違う、そうじゃない」のジャケット写真が脳をよぎりました。
作者からの返信
意外と世間的には勇者リネアと筋肉の賢者の関係はそういう風に見られてたりするかもな……?なんて作者の妄想が最後のアルクスくんの言葉につながります。
ちなみにアルクスくんは今後も登場の構想があります。
作者もかなり好きな少年なので、ぜひ再登場の時まで覚えていてあげてください!
第92話「筋肉と覚悟」への応援コメント
王国側の囲い込み、かなり腹の探り合いを感じました。
ただ褒賞を与えるのではなく、爵位と婚姻までセットで差し出して、ユージを完全に王国側へ組み込もうとしているのが抜け目ないなあと。
流れとしてはもう一夫多妻ルートですね。
リネア、リディア、さらにクラリスが「ちょっとまったー」してきて、嫁三人展開か。
作者からの返信
国王陛下のキャラ付けは前回のドラゴン事件のラストに引き続きかなり苦戦しましたw
絶対に格落ちさせてはいけないという制約の中、この王都モンスター事件中も一切出てきてないので、立場的な別格さを出すのが難しいこと……w!
ということで、この事件を通してユージを完全に王国側に固定する立ち回りをさせることで“この動乱すら国益に変える”という名将感が演出できていたら何よりです!
そして、ここで長らく作者がやりたかったハーレムルートにマックスエンジンがかかりますw 三人のヒロインがこの先も色々と動きます!
編集済
第91話「筋肉と大動乱の終わりに」への応援コメント
ユージもちゃんと落ち込むことあるんですね……。
テストステロンを常にキメてるから、てっきり常時ポジティブな男かと思ってました。
だからこそ今回、仲間を守れなかったかもしれないことをちゃんと引きずっていたのが意外でしたし、逆に人間味も感じました。
そこから最終的に筋トレへ戻って遅刻してるのは、逆にほっこりしました。
作者からの返信
ここにきて初めてユージがメンタル的に揺れ動きました。
おっしゃる通りトレーニーらしくかなりポジティブな男ではありますが、自身の存在が多くを巻き込んだという事実は流石に堪えたようです。
そんな彼を支えたのは流石の正妻枠リネアさん。メインヒロインの貫禄。
ユージはここから少しだけその鍛え方に意味を見出します。
その変化にもご注目ください!
第90話「筋肉と夜明け」への応援コメント
教皇との舌戦の捨て台詞が
「――せいぜいそれまで、筋トレしながら待ってるからよ。デカくなるんなら……俺は信仰集めより筋トレを選ぶ」
なのは、実にユージだなと思いました。
ここまで大きな事件の決着の場面なのに、最後まで軸がぶれないのがすごく良かったです。
信仰や権力の話になっても、ユージはあくまでユージのままなんですよね。
作者からの返信
実はこのセリフはこのザハリエル事変をプロットに起こしていたかなり早い段階で思いついていました。拾っていただけてとても嬉しいです!
ユージは今のところ、このオチのセリフから分かるように全くブレずにやってきています。しかし、その後目の当たりにする事件の清算から、少しだけ自身の生き方に疑問が生まれます。そこにもぜひご注目ください!
第89話「筋肉と老人」への応援コメント
ザハリエル、分かってはいましたが、ついにお縄ですね。
やってきたことを思えば当然ではあるのですが、それでも子どもたちのために追い詰められた末だったと思うと、やはり重いです。
そしてユージのアイデア……。
予想ですが
あれは、自分の“筋肉の賢者”としてのブランドや名声を盾にして、教皇を交渉の席に引きずり出すつもりなのかなと。
自由や立場を失う覚悟までしているあたり、本当に最後の切り札なんだろうなと。
作者からの返信
流石の考察力でございます……! ここまで綺麗に予測してもらえるとやはり色々展開をネリネリしたことが報われる感じがします。
ザハリエルさんは根底に“子供達を助ける”という目標があるので、自身が“悟り”スキルを女神から再び受け取るために殺さなくてはならないユージがここまで強いとなると、もうどうしようもないのです。ここで騎士団から逃走して子供達のいない世界で生きるほどの気力も、もう無いのかもしれません。
それに、この男なら教皇を動かせるかもしれないという予感もあり……。
最初からその方向(ユージを使って教皇を動かす)に舵を切ることができていたら、違った結末があったのですが、ザハリエルの心の奥底にある教皇への嫌悪感が、そのルートを閉ざした……という裏設定(というか、この展開を採用する裏付け的な設定)があったりします。
第88話「筋肉と捕食獣バロメギア」への応援コメント
リネアのカッコいい立ち回りからの、最後はユージが剣を投げたら理不尽に強敵が死んでるの、意味わかんないけど良かったです。
ユージのワンパンマン化が止まらんですね
作者からの返信
ぶっちゃけユージが本気出せば一瞬で片付く盤面でした。
しかしそう血気盛んな男ではないので、リネアさんの見せ場→ユージが瞬殺という流れを自然(自然ではない)に作れたかなと……リネアさんがちゃんとすごい強い描写もしたかったのでw!
ぶっちゃけてしまうとだいぶ前からユージの動かし方には苦労してます(おい)!
彼が最前線にたどり着いてしまうと一発で終わってしまうので、色々と盤面を動かす必要がありましてw なかなかに刺激的な男であります!
第87話「王都防衛戦 王立学術院編」後編への応援コメント
アルクス……その子、彼氏持ちだぞ?
この戦いが終わったら〜は死亡フラグっぼいぞ?
その一方で、ユージの登場はまさに遅れてやってくる主人公って感じでしたね。
「遅いわよ、バカ」まで含めて、すごく様式美を感じる熱い場面でした。
作者からの返信
ここは思いっきり死亡フラグっぽくしてみましたw リネアにユージという存在がいるという点も含めて、アルクスくんは作者のめいいっぱいの愛情を受けております(?)
そして、ここまで各戦場の様子を書き続けて不在だった男が帰ってきました!
テンプレではあるものの、やっぱりこういった場面は書いていて楽しいです!
第86話「王都防衛戦 王立学術院編」前編への応援コメント
リネア、よく気づいたなあと思いました。
一見うまく回っているように見える防衛線の中で、グールだけがおかしいと見抜くのはさすがでした。
それにしても、倒したはずのグールが一斉に立ち上がる絵面は嫌すぎますね。
普通に倒したつもりの敵がそのまま残っていて、徒労感とキモさがダブルでくる感じで。
作者からの返信
ここは初めて今作でちょっとしたホラー感を出せた(意図せず)気がします。書いていて新鮮でした。
リネアさんはこういう視点の高さというか、戦場での冷静さも“勇者の素質”たる所以です。この素質の部分はユージ関係なしのものなので、さすがですね!
第85話「王都防衛戦 中央広場編」への応援コメント
ノエラ覚醒回ですね!
防御障壁だけでなく、爆閃と転移門の時限設置まで繋げて、実戦の中で使い切ったのが熱かったです。
ここでちゃんと全部が噛み合うのはすごく良かったですね。
そういえば、マルティナさんが指導してましたもんね。
あの成長を目の前で見たら、かなり感慨深いものがあっただろうなと思いました。
作者からの返信
ノエラさんがついにその才能を爆発させました!
個人的にメインパーティー四人の中で一番危うい(色んな意味で)と作者が個人的に思っているノエラさん。今回も“それミスったら死んでない?”案件でしたが見事にやってのけました。
騎士団での模擬戦の件から何となくの指定関係にあったマルティナも、その姿を見て色々と感じたことでしょう!(教えてなさすぎる立ち回りでもあるので一抹の寂しさも……あったかも?)
第117話「筋肉と旅立ち」への応援コメント
ユージの体の大きさはどうにもなりませんね(;'∀') 詰所の兵士二人が緩くて助かりました。大男を捜しているそう伝えるだろ、という意見には頷くしかありません…!
り、リネアがティナとのことで昨夜のことを不安がっている…! ある意味ユージはリネアの心配やら不安をゼロにはしてあげられないですからね…。
とうとう助け手のないミッション開始、五日のうちにうまく立ち回れるのか楽しみです!
作者からの返信
でかい!デカすぎる!と言うことでしっかり目立ちはしたものの……なんとか通ることはできました。記録を残すように伝えられていたようですが、U字の特徴までは伝えられていなかった様子。どうしてなのか、それは後々わかります。
さて、これからどう動いていくのか、少しだけ散りばめられた聖統国側の綻びから大きな波紋が!と言った感じでございます!
第116話「筋肉と旅立ちの前に」への応援コメント
ここにきてティナからいい心配がきましたね…! これまで魔物の命は軽々奪ってきたユージですが、人は直接殺してはいない…。でも戦争を止めるための今回の作戦では人が相手ですから、そういう事態になる前に心を決めておくのは大切だと思います。って、腹筋をにおって分かるんですねwティナ、さすが獣人…!
リネアが何を言ってルノアの衣装を作ってもらったのか…なんとなく想像してニヤニヤしております。シチュエーションを楽しむ夫婦だと思われてますね、きっと( *´艸`)
作者からの返信
おっしゃる通り、ここまでの戦いはいわゆる現代人でも受け入れやすいモンスターとの戦闘でした。しかし、今回の作戦はどう考えても人間が相手になりそう。そのまま主人公たちをそんな戦場に送り込んでみても良かったのですが、逆に警告するキャラを出すことでいい感じの引きが作れたかな……?なんて……!
リネアが何を言ったのか。かなりわかりにくいと言うか、意図的に色々と解釈できそうなところで留めたのですが、見事作者の意図通りの解釈をしていただけたようで嬉しいですw!
第117話「筋肉と旅立ち」への応援コメント
ついに聖統国入りを果たしましたね。ここまで積み重ねてきた準備や人脈が、関所突破という形で実を結んだのが気持ち良かったです。特に、厳重そうに見える国家の境界が、現場の兵士たちの人間臭さによって抜けられてしまう描写は妙なリアリティがあって印象的でした。
また今回は旅立ちの高揚感と緊張感の中に、ユージたちらしい日常の空気も残っていて良かったですね。リネアの少し不器用な嫉妬や、絶妙なタイミングで現れるルノアには思わず笑ってしまいました(笑)。いよいよ敵地に入り、物語が大きく動き出す節目らしい一話だったと思います。
作者からの返信
ここの関所のゆるさというか……どの程度の緊張感で国境を抜けるのかかなり悩んだんですが……今までの聖統国の情報から国としてのシステムというか、基盤がない状態で生まれた国であるという設定があったので、こういった展開になりました。
この四人の移動中のなんとも言えない日常風景も混ぜつつ、確かに決戦に向かう空気が演出できていれば幸いです!
第115話「筋肉と作戦前夜」への応援コメント
やっぱりルノアはしっかりしていますね(^^)! ちゃんとユージたちと信頼関係が築けているから、奴隷役も苦にならないんでしょうね✧*。
夫婦と聞かれて「はい」と答えたり、リネアから向けられる愛情に感謝するユージだけど…リネア一人には絞れない男なんですよねぇ。
おっと、クラリスのこともバレちゃいましたね(;'∀') そりゃあリネアは怒るでしょうけど、と思ったらもう諦めモードですね。
リディアの予想ではこの二人の進展はない、でしたけど、そこは外れましたね( *´艸`)!
作者からの返信
ルノアさんはなんだかんだ自分たちがどういう状況なのかを的確に把握している節があります。今回も、自分ができる役割を理解してどうするべきか考えていました。
正直ユージが思っているよりもずっとしっかりしている子です。
そして、リネアさんはついに一歩踏み出しました!
リディアさんはこのことを知ったら――
その辺も必見ですよ!
第114話「筋肉と東国境警備局長」への応援コメント
ティナさん、女性なんですね! 特徴的な喋り方。てっきり若い男性かと。そりゃああんまり見たらいけませんねユージ(;'∀')!
ここでもしっかりプロテインが流通していることに笑ってしまいました! 筋肉教が広まりきるのも時間も問題か…笑
奴隷商としての侵入作戦。奴隷役、ルノアなら作戦を理解してくれそうな気がしますが、さてユージがどうするのか。
作者からの返信
うっかり、性別について書いてなかったですねw!ちょこっと手直ししようとおもいます! プロテインはしっかり全国流通していますw 一体どこまで広まってしまうのか……そういう意味でも必見の展開の一つですね!
第116話「筋肉と旅立ちの前に」への応援コメント
いよいよ潜入作戦開始直前ですが、その前の静かな準備回としてとても良かったです。特にティナがユージに「人を殺せるか」と問う場面は印象的でしたね。これまでモンスターとの戦いが中心だった物語が、国家と国家、人と人との衝突へと移っていく重みが感じられました。
一方で、この作品らしい軽妙さも健在で、腹筋を吸って決意を確かめるティナや、即座に制裁モードへ入るルノアには思わず笑ってしまいました(笑)。そして大きすぎるルノア用の衣装――あれがどういう経緯で用意されたのか察せられるのも微笑ましく、旅立ち前の温かな空気が心地よかったです。
作者からの返信
準備回ですが、以前のガドルさんと同じく“人と戦うのはモンスターと違う”という覚悟を問う回でもありました。
しかし……まぁ重くなりすぎるのも違うかと思い、しっかりちょけてもらいました笑!
ルノアの衣装に関してはちょっとわかりづらいか――? と思いましたが、拾っていただけて幸いです!笑
第10話「筋肉と少女、そして賢者」への応援コメント
筋肉の賢者に全て持っていかれましたw
作者からの返信
正直かなりネーミングとしては悩んだ(変すぎるため)んですが、今となってはこれで良かったと思っています(結構みんなハマってくれているため)
第9話「筋肉と旅の予感」への応援コメント
ルノアがひたすら可愛い。
そしてまたまた筋肉が全てを解決する(笑)筋肉って素晴らしい。
作者からの返信
ルノアさんは、癒し枠にして……色々と成長(?)する今作きっての激ヤバキャラです。ご注目くださいw!
第37話「筋肉と教皇」への応援コメント
あれ、この教皇意外と面白いぞ?
教皇がユージを問題なしとするなら、ザハリエルはどう動くのか…
あらたに転生勇者の話が!
しかしその転生が召喚によるものなのか、この世界で過去に活躍した人が転生したのか、指導者がそう呼んでいるだけなのか…
どれにせよ、転生という言葉は知られているようですね?
ぴくりと反応したリネアさんの顔を見てみたいです…!
作者からの返信
教皇は個人的にかなりハマったキャラなので今後とも是非ご注目くださいw!
そして、転生勇者という新たな存在が明るみに出ましたね。転生という言葉は、ちょっとミスっちゃたんですが、実際は転移と言った方が正しいですね……今後明らかにはなるんですが、ユージと一緒で別の世界からこっちに来た奴らです。
リネアさんはこういったちょっとした心の揺らぎが大変かわいい子です!こういうシーンがとっても似合います!
第36話「筋肉とシスター」への応援コメント
壁を壊してしまったせいで、騎士団から追われてしまうことに!!
女神の予言…女神様が赦してくれたなら女神教からの追っ手は気にしなくてもいいとはなりませんよね…?
そしてリネアさん、なぜそんな服装に!
褒められてまんざらではない様子が可愛らしいですね!
作者からの返信
意外と女神教は女神が絶対だったりするので、赦されると大丈夫だったりそうでなかったり……その辺の機微は後々明らかになっていきます!
後半はちょっとしたサービスシーンでした。不本意ですが、ユージから褒められるのは満更でもないようですw
第113話「隣国アスレイド聖統国3」への応援コメント
互いが互いをうまく使っていると思っている構図、面白いですね!
セラフィア、やはり女神でしたか…! 横暴な彼女にかかれば、ユージを殺せた後はユウマたちも文字通り始末しそうですね…。
作者からの返信
セラフィアさんは女神の下界フォルムで確定ですね……!
この段階ではお互いに情報戦に勝っているつもりです。
女神的には女神教が広まればそれでいいところまで追い詰められているので、使えると判断するなら彼らを利用する(それこそどうなるかわかりませんが!)かもですw!
第112話「筋肉と決意表明」への応援コメント
ガドルさん、一緒に来てくれるかと思いきや!
最後に不穏なことを言い残してくれましたね。
5日で全てを終える…これはモタモタしていられませんね。転生勇者が立ちはだかるでしょうし、目立ってもだめは厳しい…! でも、やるしかありませんね!
作者からの返信
タイムリミットありの作戦となってしまいました……!
そして、最後の最後に意味深なことを――!ぶっちゃけ本人たちに言ってあげればいい気もしましたが、そこは物語の愛嬌ということで。
目立つのがダメなのは彼にとってかなり難しい任務となるでしょう!
編集済
第40話「筋肉と告白」への応援コメント
ナイスなモノローグですね!
リディアが弱さを明かしたことで、キャラクターとしての厚みが増したと思います!
厚み大事ですね!筋肉的にも
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
キャラクターも筋肉も厚みはロマン。
シートロー、ハンマーカール、デッドリフトなどなど……
厚みをだせる種目はお気に入りです。
最近はルーマニアンデッドリフトに着手し始めハム裏を破壊しています(作品無関係)
第21話「筋肉と騎士団長」への応援コメント
やはりさらに上がありましたかー!まさかの剣聖をもりもり成長させてしまったユージww
やっちまったなぁ……しかし、彼もスキルに頼りすぎている節はあるので、逆にちゃんと戦闘ができるようになって、スキルも使ったら相当やべー筋肉メェンが出来上がるのではと思ってしまいましたw
ルノアは暗殺系だからひっそり練!みんなそれぞれいろんな成長の仕方をしていってますね!
作者からの返信
敵に塩を送ってしまった……のかもしれませんw!
そして、おっしゃる通り筋肉ネタを押し出したスキルを駆使して大立ち回りをしたらマジでやばいメェンとなります。(実際なりますw)
そして、それぞれがそれぞれの成長もしています!この先のパーティーとしての仕上がりのもご注目ください!
第115話「筋肉と作戦前夜」への応援コメント
今回はずっと積み重ねてきたユージとリネアの関係が、ようやく一つの形になった回でしたね。特に、ユージがルノアの気持ちを聞かずに「守ろう」としていたことに気付かされる場面は、彼らしい優しさと不器用さがよく出ていて印象的でした。
そして終盤の流れが実にこの作品らしいです。真面目な空気の中でティナが突撃してくるくだりは思わず笑ってしまいましたが、その後のリネアの行動には胸が温かくなりました。ここまで長く積み上げてきた二人だからこそ、とても自然で心に残る場面だったと思います。
作者からの返信
115話にして、やっと大きく進展した気がします笑!
ルノアさんとのやりとりも含めて、パーティーの絆はより深まっているのかもしれませんね!
終盤の流れは二度三度展開を変えてこの締め方を採用しました。
一度はいつも通りギャグでお流れかと思いきや、そこから一歩踏み込んだリネアさんの勝利。この二人が一歩踏み出すにはこの方法しかない!という私の中の一つの結論でした笑!
第115話「筋肉と作戦前夜」への応援コメント
リネアとユージがついに一線をアババババ
作者からの返信
ついにきました2話登場キャラとのいったんのゴール(?)
キマったぁ〜!
115話までかかりました。頑張りましたねぇ!
第114話「筋肉と東国境警備局長」への応援コメント
ティナという東国境の警備隊長さんはなかなかユニークな喋り方をしますね。
この喋り方を見るのは2人目かも(もう1人は別作品)
表向き交易してないのに奴隷売買は行われているんですね……。
闇とパンデム紹介の怖さを感じます。
ルノアが奴隷のふりをするか……偽装するか果たして……。
作者からの返信
ティナさんはここだけのチョイ役のつもりで出したのですが、設定をモリモリした結果同率一位レベルの推しキャラにw
この喋り方、まぁまぁいろんな作品で見るんですが、あんまり推しにはならない傾向にあったので新鮮でした。
奴隷売買に関してはプロテインの件でもちょっと触れていて、パンデム商会は国を超えて売買をしています。拠点が王国にあります。
さて、密入国作戦の行方は……!
第111話「勇者と英雄」への応援コメント
ふふ、リディアは頭を使う場は苦手なんですね。なるほど、いつもはマルティナが、今回はガドルにお任せと!
戦争準備は緊張しますねぇ…。リネアは自分たちが先陣きって敵情視察に向かうことで、戦争開始を遅らせる算段なんですね。リネアが心配するように、ユージが目立たず動けるか、は私も心配ですが!笑
作者からの返信
リディアさんは頭脳戦が大の苦手ですw実は設定としてはそのためにマルティナと引き合わされた過去があったり無かったり。色々と綱渡りな作戦ですが、確かに一番心配なのはあの男が隠密できるのかどうか……w!
第113話「隣国アスレイド聖統国3」への応援コメント
やっぱ全部女神の仕業だったんですね。
ユウマはユージことを敵ではないと考えているかも知れませんが、その考えはちょっと甘いかもですねー。
しかし女神は相変わらずな性格でしたね。
何がちょーっとなんだかw
むしろユージ達を読んだことで止めになってしまえw
作者からの返信
この作品の明確な悪役というかなんだかんだ全ての元凶っぽい女神様。今度の犠牲者は聖統国なのかも知れませんねぇ……。相変わらずユージを目の敵にしてますが、いったどんな展開になるのでしょうか……!
第67話「筋肉とある疑惑」への応援コメント
うーん、謎だ。
世界中の人間が記憶操作されてるような……
こんなにシリアスな内容なのに筋トレ施設が着々と出来上がっていくのがシュールすぎて笑いました。笑
作者からの返信
おぉ!!かなりいい考察です。単純に世界単位で出来事が改竄されていそうですよね。
これもしっかり解決されます。ご期待ください!
そしてちゃっかり筋トレゾーンが出来上がっています。
ゆっくり使える日が来ればいいんですが……w!
第66話「筋肉とシスター・クラリスの特別講義」への応援コメント
おおお!!!
めちゃくちゃ好きな展開!
最初に世話になった彼らが元勇者パーティとは……胸が熱くなりますねぇ!!
作者からの返信
ありがとうございます!!!
実は書き始めから彼らの正体は決まっていました。
まさかその情報の初出が66話になるとは全く予想外でしたが……w
彼らは第二部を飛び越えて第三部まで大活躍するのでぜひご注目ください!
第65話「女神、動く!」への応援コメント
私、このうるさくて毒舌な女神様、大好きです。ww
ユージの異世界転移とは、女神vs龍神という超大スケールの抗争に巻き込まれるということだったわけですね。筋トレしたいだけなのに。この落差がとても面白いです!
そして、やはりザハリエルか……!
作者からの返信
女神様のキャラは成り行きというかその場の思いつきで決めた割には結構ハマっていると思いますw そして、130話付近でも大活躍(色んな意味で)する美味しいキャラです。
そして、筋トレがしたかっただけなのに女神VS龍神の激ヤババトルに巻き込まれることになっています。どうしてこうなったw
そして、次の事件への伏線。ザハリエルさんへの言及で締める。
次回からは第二部的な感じで次の事件へ進んでいきます!
第112話「筋肉と決意表明」への応援コメント
またまた国王との謁見。
ガドルが良いように話を進めてくれましたね。
そしてユージも負けず国王に進言し、5日以内で決着をつければ戦争はしないと約束してくれました。
果たしてレイナとリネアの母親を連れて戻ってこられるでしょうか?
ただ今回ユウマという転生勇者が一番厄介そうですよね……ユージの存在を無かったことにされる可能性も……それだけの魂を集められるかどうかはわからないですが何でもやりそうで怖いですね
作者からの返信
おっしゃる通り、今回の事件の鍵を握るのは転生勇者ユウマくんです。
目標はリネアママとレイナ、そして戦争の阻止。
相手の思惑も聖統国編で小出しにしている中、相手も相当厄介もの揃い。
その結末は……!かなりダークではありますが、ご期待いただければ幸いです!!
第59話「一方その頃リューネ村では」への応援コメント
ユージ起きなさい(_・ω・)_バァン
いやー奴隷契約の一蓮托生が良くも悪くも状況を動かしておりますな。ピンチの時は大きな足枷に。
転生勇者やら謎の降臨物Xの登場に展開が!?
ルノアは強いけど、どうにか出来るのだろうか?
間違いなく山場に匂いがしますね⭐︎
作者からの返信
ユージさんは、一体どうなったのか。
リネアさんは倒れましたが、生きていることから妙な状況だということは間違いありません。 そんな様子を見て走るルノアさん。
色々集結に向かって動き出している!!
一体どうなるのか……!ご期待ください!
第58話「筋肉とドラゴン」後編への応援コメント
リディア嬢は良いですなー
根性あるし頑張るし。ってかユージ起きようw
転生勇者きたー!
コウキ&レイナ
コウキさんは典型的な俺TUEEEEイキリ散し系w
レイナさんはヒロインっぽい良さそうな人ですね♪
お約束のチート祭りからのリディア嬢の頑張りも胸熱でしたが、なんか降臨しましたねー⭐︎
作者からの返信
ガッツというか根性というか、潰れかけた後にもう一段階ブーストするみたいな展開は、彼女に一番あっていると思います。
しかし、さらにその上から転生勇者の登場。
コウキさんは格好の“ざまぁ”対象を意識しています。(彼にも色々あるのですが……w)
さらにさらに……また何か降臨しました。なんだコイツ〜!
第111話「勇者と英雄」への応援コメント
戦争の緊迫感が高まってますね。
戦争を止めるとはいえないリネアは先遣隊?として行くことを宣言、勇者としての威厳を示しましたね
しかしリネアは正妻としての地位を獲得したおかげかリディアに対しても余裕の表情w
リディアとしては気が気じゃなさそうですね
作者からの返信
ここのリネアさんは、以前のVS教皇との交渉からの成長を出したかったのでかなり冷静でした。さすがリネアさん(?)
そして、色々あったことでマウントが取れるようになったリネアさん。
リディアさんは、何を思うのか……w!
第18話「筋肉とチートスキル」への応援コメント
ユージがチートすぎるのと同時に、ネーミングセンスとその効果で笑ってしまいました。いや、本当にすごいというか、便利すぎというか。
実際、みんなすごいスキル持ちになってるし。
合トレ、恐るべし……!
リネアは王道マスタースキルですが、「ルノアあんさつ」、これも今後めちゃ役立ちそうですね。あと動物の心がわかるも、使いようによっては、かなりトリッキーな作戦が立てられそう。
ちなみに、メガンテみたいなスキルありますが、これを使う日は来るのでしょうか。いざという時のとっておきなんでしょうが、これ使うかどうか、使いどころの相当悩みそうですね笑
作者からの返信
スキルに関してはノリと勢いでモリモリしてしまったので、実は後々パワーバランスの調整に苦労しましたw 合トレはおっしゃる通り本当にやばいスキルです。
100話超えた今も、このスキルのおかげで(というかせいで)色々やばいことになっていたりなかったりw
ユージ以外の各キャラのスキルは、いい感じに棲み分けできたかな?とおもっております。自身の筋肉を犠牲にするスキルは、おっしゃる通り使い所がキモですw!
第114話「筋肉と東国境警備局長」への応援コメント
今回は新キャラクターのティナがとても魅力的でしたね。軽妙な口調なのに状況整理や判断が的確で、「若くして局長」という肩書きにしっかり説得力がありました。
そしてルノアを奴隷役にするかどうかという問題が胸に刺さります。戦争を止めるための潜入作戦としては合理的でも、ユージがそこに強く引っかかるのが彼らしいですね。
最後の「二者択一の視野狭窄に陥っていることに気づけなかった」という締めも印象的でした。普段はその発想で何度も危機を乗り越えてきたユージだからこそ、不穏な予感を感じます。
作者からの返信
本来は聖統国への案内人的な役割を持たせるためのちょい役だったのですが、とにかくハマりキャラになってしまったので、王国は東西に各国との通商を監視する国境警備局があり、そこの代表は騎士団隊長クラスという設定を追加し色々と修正をすることになりました。西の国境担当のガドルさんはここで遡って追加された強キャラです。意外と重要な役に収まってくれたので良い改変だったかなと笑!
そして、彼女の案内で立てられた作戦。ユージにとっては葛藤のあるものでした。
ルノアとの絆が試される展開かも……!?
第113話「隣国アスレイド聖統国3」への応援コメント
ついにセラフィアの正体が完全に明かされましたね。これまで不穏さを漂わせていた存在が、裏ではこんなにも俗っぽく愚痴をこぼしているのが妙に面白く、同時に厄介さも際立っていました。
一方でユウマたち転生勇者側の事情も見えてきて、「それぞれが自分なりの理屈で動いている」という構図が非常に興味深いです。
そして最後の「誰も予想しなかった結末を迎えることとなる」という締めが強烈でした。いよいよ物語の大きな転換点に入った感覚があります。
作者からの返信
セラフィアさんが下界に追放された“ソレ”であること、読者の皆さんに察してもらう構成でも良かったのですが、終始誰だこいつ状態になるのも違うなと思い独白を追加しました。
そして……ラストに書いた通り、この事件は作者すら全く想定外の結末になります。(なってしまったとも……)
ぜひご注目いただけると幸いです!
第112話「筋肉と決意表明」への応援コメント
リネアの毅然とした進言に続いて、ユージが真正面から「戦争をしない決着」を口にする流れが熱いですね。王の豪胆さとユージの真っ直ぐさがぶつかる場面、国家規模の緊張感がよく出ていました。
五日という期限が一気に物語を引き締めていて、ここから本当に“戦いの始まり”なのだと感じます。
最後のガドルの「人間はモンスターとは違うぞ」が、これまでとは違う戦いになる予感を強く残していて印象的でした。
作者からの返信
これまではモンスターに対して圧倒的なパワーを発揮していたユージ。
しかし、人間に対しては殺さずを貫き、盗賊に対してすらその命を気遣う異世界とは倫理観のズレたところがあります。
この第三部の事件ではそこを含め対峙させる予定であり、戦いの場は国外へと広がります。きっとユージたちなら目的を達成できるはずです!(フラグ)
第64話「国王レグラディスの憂鬱」への応援コメント
王様大変そうだぁ。
けど、視野が広くて有能な王様のようですね!
ザハリエル、やはり怪しい。
作者からの返信
王様的にはマジで何が何だか、といった状況が続いていました。
しかしなんだかんだ言いつつもしっかり落とし所に落としきっている実力者です。
そもそも若かりし頃に領主という立場から独立戦争を仕掛けて王国を立ち上げているやべーやつなので、いかにユージの存在が異質かがわかると思います。
そして、ザハリエルじいちゃんの名前が出ました。
キーパーソンであることは間違い無いですね!
第63話「筋肉と国王」への応援コメント
ひとまず“憂患”扱いは逃れることができてホッとしました。
ジジイ(教皇)が悟りスキル持ちでビックリです!
何やら裏で暗躍する存在もあり、ユージに否定的な勢力もあり、前途洋々とは言い難い状況ですが、それでも結局ユージの頭の中は筋トレが第一なのがやはり最高ですね。笑
作者からの返信
ジジイがなぜ悟りスキルを持っているのか……これ伏線なんですけど、回収するタイミングが難しくて迷っています。
とりあえず、王国の脅威ではないと判断してもらったユージたち。
全肯定とはいきませんが、やっとこさ落ち着ける場所を見つけられた……?と思いたいですねw
第62話「筋肉、歓迎される」への応援コメント
教皇の話が事実と全く合ってなくて草
そういえばイシュルドとかいうのいたな、なつかしい。
教皇がユージの懸垂にドン引きして全国の教会に懸垂バー作るとかいう話の流れがおもろすぎて死ぬかと思いましたww
リディアとの再会、嬉しいですねぇ。
そして、王様クルー!
作者からの返信
教皇は死ぬほど盛っています。
騎士団に手柄を持っていかれないようにぶちかましてますね。
騎士団は騎士団でリディアしかその真相を知らない上、龍神の顕現は色々あって伏せているので反論できませんw
そして、ここぞと言わんばかりに筋トレネタをぶち込む(シリアス続きであんまり出せなかったため)
そして、王様が出てきます。こんな教皇がいる王国のトップ。
果たしてどんなやつなのか……!
第61話「筋肉と死闘明けて」への応援コメント
あぁ良かった…リディアの安否がわからなかったから、もしや結局予言が当たったのではないかと恐れていましたが、生きてて良かったです。
リネア、可愛いなぁ……。そして
「じゃあ……!さ……私とも……しなさいよ」
はい、あざっす。
します。妄想で。
作者からの返信
ここも同人誌チャンスゾーン!!!
かなり好きな展開でした。こうやって散りばめたサービスゾーンが収束し新たなサービスを提供するサービスエリアの連鎖が好きなんです(語彙破壊)
リディアさんも龍神のサービスにてなんとか無事でした。
ここからは事件の後日談的な話が続きます!
第59話「一方その頃リューネ村では」への応援コメント
一蓮托生のリスク、頭ではわかっていましたが、やはりいざその瞬間が来ると、恐ろしいですね……。
おいカイル、どうにかしろ。
今んところ活躍してる記憶がほとんどないぞ。
作者からの返信
一蓮托生契約による遠隔ピンチ確定演出はかな〜り前からやりたかったのでいい感じに出せて良かったなと思います!
カイルくんは……このドラゴン事件の後、第二部でめちゃくちゃ見せ場があります。
一応この事件でも村の防衛に尽力し、団長の代わりにリーダーシップを発揮する実力者ではあるんですが……w
彼の見せ場にもご期待ください!
第2話「この筋肉、かなり強い」への応援コメント
筋トレ(筋肉)を中心に物事を考えている……
これが脳筋という生物なのですね☺
理想の器具は完成するのか。楽しみです……!
作者からの返信
これは私もそうなんですが、基本的な生活リズムや何を食べてどこに行くのかなど、筋トレ(筋肉)を中心に考えていますw
流石に異世界に行ったらどうなるかわかりませんがwこの主人公はそう言う男です。
器具製作とそれに伴う巻き込まれ劇にご期待ください!
第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
筋肉に誘われて、気付けばクリックしていました☺
己の肉体のみで異世界を引っ掻き回しそうな第一話に、戦慄が走っております……!
チートスキル、魔法は良く見かけますが……チート筋肉には初めて出会ったかもしれません。
ゆっくりにはなりますが、筋トレ(読ませて)させて頂きます✨️
作者からの返信
いらっしゃいませ!!!
ご察しの通りタイトルで釣って(?)内容で楽しませる(できれば)今作、ぜひゆっくりとお楽しみください……!!
筋肉がチートとなり、チートで筋肉も得る(?)な異世界ファンタジー(時々ダーク)でございますよ!
第58話「筋肉とドラゴン」後編への応援コメント
コウキうぜぇ〜……笑
でも、レイナは好きかも。というか前にXでイラスト見てドタイプだったから、どんな性格でも好きです。
そして、なんかきたぁ……!
作者からの返信
コウキさんはよくあるざまぁされる系のキャラを意識して立ち上げてみました。
彼にも色々あるんですけどね……(現在執筆並感)
レイナさんは……SNSをご覧の氏はご察しの通り、ヒロイン適性のある性格ですねw
そしてそして……上位存在乱入の天丼です。
なんだこいつ〜!!!(ヒュウィゴゥ)
第57話「筋肉とドラゴン」前編への応援コメント
上位ドラゴン、強すぎ……
これまでユージは無双気味で、レジェンドスキル持ちだし、最強なんだろうと思ってたから、いざやられると、ビックリです。
でも、予言を変えることができて良かった!
ユージの仲間への想いに胸が熱くなりました。
そして、覚醒リディアの戦いが始まると思いきや、まさかのこのタイミングで転生勇者が……!
作者からの返信
ユージさんは自らを盾にすることで予言の未来を防ぎました。
この激つよドラゴンさん、まぁお察しかもしれませんがマジでやばいやつです。
リディアさんは覚醒しましたが……それでもこの転生勇者たちは相当厄介です……!
第55話「筋肉と龍の棲む山」への応援コメント
リディア寝れたのか。
あの凄惨な予言の原因が寝不足にあるのではないかと心配してたので、良かったです。
さあ、いよいよ来ますね……!
作者からの返信
リディアさん、なんだかんだでよく寝れたようです。
ご察しの通り、いよいよ決戦……長きにわたる今作第一部がそろそろ終わりますよ……!
編集済
第53話「筋肉と北の村」への応援コメント
いよいよ予言の刻が迫ってきましたね。緊張が高まります。
なんかこの作品に出てくる老人は基本ちょっと厄介ですねww
そしてまたムフフなシチュエーション。
妄想が止まらな〜い!!
作者からの返信
多分なんですけど、変な老人とよく絡む人生だったからこそのバリエーションな気がしますw
いや流石にここまでのクセつよはいませんでしたが、誇張することで面白老人が生まれてるかなと……w
そしてそして……素敵な夜がwたっぷりと妄想してください。
(ここは同人誌チャンスゾーン※この作品で二次創作がされる世界線だった場合、よく同人誌が描かれそうなゾーンのこと)
第52話「筋肉と騎士団長とサウナ」への応援コメント
前半の筋トレ講座がとても勉強になりました、普通に。笑
いやぁ、ムフフなシーンが増えてきてとっても嬉しいです。笑
ユージは魔力0なのですね。高度な魔法戦を筋肉だけで突破するユージの姿が楽しみです。
サウナ後のこと何も考えてないユージ、流石です笑
作者からの返信
自重筋トレに関しては、みんな一度はやったかもしれませんが、トレーニー目線で言うと最も奥が深い筋トレです。
誰でもできるけど、ちゃんとやるには筋トレの知識が不可欠なんですよね!
さて……この回は他のコメント返信でも書きましたが、“理論上不要な回”でした。
この回を丸々スキップしても、プロット上何の問題もありませんw
しかし、おっしゃる通り、こんなシーンはこの作品に必要だと思います(断言)
第111話「勇者と英雄」への応援コメント
今回はリネアの“勇者としての立ち回り”が光る回でしたね。感情では戦争を止めたいのに、場の空気を読んで「先陣を切る」と言い換える判断が格好いいです。
リディア相手に余裕を見せるリネアも可愛く、ここまで積み重ねたユージとの関係性がちゃんと彼女の自信になっているのが伝わりました。
そして最後のユージとガドルの握手勝負、緊迫した情勢の中でも筋肉で締めるあたり、この作品の安心感があります(笑)。
作者からの返信
リネアは記憶に新しい大聖堂での教皇との経験で色々学んだようです。
切羽詰まった場面でも感情から入らずに空気を察して理論上ベストな選択肢を取れたのかなと思います。
そして……ヒロインレースでは作者お墨付きの一歩リードのリネアさん。
存分にマウント取ってますねw
そして、この回のラストで作者自身もテンポを取り戻せたような気がしますw!
少し、というかここのところ暗い話が続いたので……
※とは言いつつも、今書いてる話は信じられないくらいダークです(?)
第23話「二人の剣士 リネア編」への応援コメント
修羅場風呂場女子二人マッスルですな!!(どういうことだッ
お互いのことを知り、そしていよいよ対決……模擬戦以上の意味を持つことになりそうな感じがひしひしとしますぞッ!! どうなるッ!!
作者からの返信
このお二人はかなり仕上がってます!(色んな意味で)
模擬戦としての結果もそうですが、色々と別の意味もありそうな戦いに注目ください!w
第22話「筋肉と仲間、そして成長」への応援コメント
ハーレムマッスルですな!!(どういう意味だろう
いやでもリディアとも契約を結ぶとなると……しかしリネアが黙ってはいなさそうで……修羅場マッスルになるか……
微妙な距離感が空いた感じですが、ルノアが暗殺スキルをマ(ッ)ス(ル)ターしてきてこれは吉兆マッスルですな!(無理やりやらなくてもいいのでは
どうなるッ!!
作者からの返信
ハーレム……!!!
女性キャラは今後もことごとくいい感じになっていくんでご期待くださいw!
ルノアさんは猫ちゃん属性があるので一瞬いなくなって謎のスキルを強化して帰ってきましたw
おっしゃる通りこれは吉兆マッスル!
第110話「筋肉と守るべきもの2」への応援コメント
今回はクラリスという人物の芯の強さが、とても鮮やかに描かれていた回でしたね……。
父を失った悲しみを抱えながら、それでも「独り立ちした一人の女性として愛してほしい」と言える姿が印象的でした。彼女はずっと“誰かのために役割を演じる側”だったからこそ、この告白には強い覚悟を感じます。
そして後半、しんみりした空気から一転して“筋肉教”の話になる温度差が実にこの作品らしい(笑)。ルノアの「ご主人様といっしょにねるのがおすすめ」があまりにも無垢で、クラリスが真っ赤になる流れも可愛かったです。
最後の「女神の呪縛の外側でゆっくりとおやすみになってください」という祈りも胸に残りました。クラリスはもう、“女神の娘”ではなく、自分自身の意思で立つ人になったのだなと思います。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
今回は過去最高にクラリスさん回でした。彼女の決意と変化を感じ取っていただき嬉しい限りです……!ポイントはクラリスがリネアとリディアの存在を肯定した上でユージとの関係を求めたこと……と自分で言っていてかなりヤバいことをしている気もしますが……笑 とにかく、ポイントでした。
筋肉教に関してはサラッと出しましたがこの聖統国編、最終的に大きな爆弾となって……(ネタバレ防止)
ともかく、クラリスさんを大きく深掘りした回。彼女はもう、立派な独り立ちした大人ですね
第110話「筋肉と守るべきもの2」への応援コメント
あんなんだったとはいえたった1人の家族を失って、クラリスは悲しみにくれてますね。
それでもユージを手玉に取るところはいつもと変わらないw
でも、そんなクラリスをさらに手玉に取るルノアもすごいw
さて、無事ユージ達は戻るべき場所に帰れるかな?
作者からの返信
クラリスさんにとってはちゃんと家族だったので、この喪失はかなり大きかったはずです。
しかし、なんだかんだでしっかりもの(?)のクラリス。そんな彼女すらも制御不能な自由さのあるルノアさん。
なかなかデカい回でした。
そろそろ出発。さてどうなるか!
第109話「筋肉と守るべきもの1」への応援コメント
色々な事柄が聖統国に行けと指していますね。
今作の見どころは転生勇者とのバトルと、レイナをユージがどう口説いて四股になるかどうかというところでしょうかw
作者からの返信
まさに今転生勇者VSユージを書いています!武器も持ったのでかなり熱い戦闘になりそうです!
レイナさんは……すでに……wてな感じですが、ぜひ追っていただけると幸いです!
第30話「ユージvsマルティナ」への応援コメント
コメント失礼します。
心理戦とも言える攻防は、インテリジェンスで爽快ですね。
マルティナの戦法は…執着心も感じ、内面性に富んでますね。
そしてマルティナをかばうユージ。
じつに深みのある展開です。
そしてユージはお尋ね者に、逃亡劇への突入。。か。
物語がグイグイ動きますね。
まさに脳のマッスル真骨頂でございます。
作者からの返信
脳筋、いや、脳も筋肉なので実質マッスル(?)
騎士団編終了かと思いきやすぐに逃亡編へ……
この辺を書いているときはお気づきの通り間延びすることを恐れてどんどん展開のカードを切っているので、情報量がバルクしておりますw
第110話「筋肉と守るべきもの2」への応援コメント
うわわ、クラリスの求愛にユージは応えましたか…。ルノアは微妙な感じですけど、これ、こうやってヨメが増えていくんでしょうか(;'∀') 完全にハーレムになってきましたね…。
筋肉像が量産されようとしていることには笑ってしまいました! 筋肉教が王都中に広がるのも時間の問題ですね…!
作者からの返信
リディアさんに続きクラリスさんまでそういう感じに……!
クラリスさん的にはユージが断れない状況で攻めたのが半分、ガチで落ち込んでいたのが半分。といったところでしょうか。
ルノアさんはまだ恋愛についてよくわかっていないので、最後の質問は単純に言葉通りの意味だけをとって聞いてますw
そして、クラリスの愛は妙な方向にも発揮されており、なんだかヤバそうなものが出来上がっています。こっちの進展も気になりますね……w!
第109話「筋肉と守るべきもの1」への応援コメント
父親を亡くしたクラリスの元へ行くようユージを促したリネア、優しいですね…! 彼女も母親のことが心配でしょうに、強がっているのが彼女らしいです。ちょっとだけ迷ったところ、恋敵としての意識があるからでしょうか。それでもクラリスには今ユージが必要だろうと判断したんですね✧*。 ユージもその気持ちを受けて、クラリスの元へ行く…。互いを信頼しているからこそだなぁと思います。
作者からの返信
リネアは、ちょっと悩みました。悩みましたし、その結果どうなりそうかもある程度予想ができています。できているからこそ、クラリスがユージを必要としているのがわかる。そんな彼女の優しさが出た回でした。
ユージはもちろんそんなリネアの配慮を……理解、している。はずです!もちろん!
信頼関係という意味では間違いなく仰るとおりです!
第109話「筋肉と守るべきもの1」への応援コメント
今回は嵐の前の静けさのような回でしたね……。
教皇暗殺という大事件のあとでありながら、ユージたちが静かにテーブルを囲み、“守るべきもの”を一つずつ確認していく流れがとても印象的でした。特にリネアの「私は――まだ生きてるって知ってるだけマシなんだから」という言葉、彼女自身が不安でいっぱいなはずなのに、それでもクラリスを気遣えるところに彼女の強さと優しさがよく出ていたと思います。
そして最後の「長旅になるかもしれない」。ついに物語が“聖統国編”へ本格的に動き出す実感がありました。ここまで積み重ねてきた仲間との絆が、これから試されていくのだろうなと感じます。
作者からの返信
嵐の前の静けさ……素敵な感想をありがとうございます。
元々は次の回にくっついてたのですが内容がかなり分離しているので2回に分けた判断を肯定していただけたようで嬉しいです!
リネアのそのセリフは、私自身彼女の口から出てきたような感覚がありました。
なかなか言えるセリフじゃないと思いますが、ここまで作者として見てきた彼女は、きっとこういうふうに言うでしょうね……といったところです。
そして、ユージの予感よろしく、そろそろ聖統国編、本格的に始まります……!
第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
主人公がめちゃくちゃ強くて笑ってしまいました。筋肉は裏切らない!
それにしてもただ石を投げただけで銃弾ほどの威力はありそうですね。ホブゴブリンの頭消し飛ぶくらいだから砲弾かな……。
ギルドの人はいい人そうだけど、完全に近い形の魔水晶を持って帰ってきたのに、依頼通りの報酬1万バルというのはちょっと納得できないですね……騙されていないことを祈ります(笑)
作者からの返信
ようこそいらっしゃいました!感想ありがとうございます!
彼の石投げ、というか“投げ”のイカれ具合は100話超えてもテッパンの攻撃ですw
今こうやって読み返してみると、この段階ではまだまだ控えめですね(?)
そして……!なんと!この段階で「騙されてるかも」とそういう印象になる方が出るとは……!あまりネタバレはしたくないので多くは語りませんが、ギルドの面々、よく見て、覚えておくと後々いいことがあるかも知れません!
第4話「セリオとギルドとユージという男」への応援コメント
Cランク以上の“パーティ“というのがポイントですね。ユージは個人でセリオの見立てを超えてみせたことになります。
本人すらも理解が及んでいないような力が秘められていそうですが、今のところはまだ石ころ投げて、筋トレグッズ手に入れようとしてるだけなんですよね。
無自覚系としての才能も感じますねぇ……
作者からの返信
彼は見方によってはガッツリ無自覚系かもしれません。
ただ本当に筋トレがしたいだけなんですが、外から見たらかなりやべーやつですw
第108話「筋肉と聖なる父の最期」への応援コメント
闇の盗賊団は聖統国に飼われているのでしょうか…ルノアが疑われなかったことには安心しました。そんなことをする理由はルノアにはありませんが、彼女の腕ならできそうですから。ご丁寧に女神の怒りを買ったとの紙と転生勇者たちの紋章が残されていてよかったです。
ユージが望む望まざるにかかわらず、事態はどんどん進んでいっていますね…! 彼にとっては自分が関わったことで死なせてしまったという意識もあって、なんともいえない気分ですね…。
グラートは復讐のために動いてはいますが、本音ではリネアのことは悲しませたくなさそうですね。
レヴィンによって示された、聖統国へ行く理由。転生勇者はボコってもいい気がしますが、国にいる民たちまで被害を受ける戦争となるとユージが止めたい気持ちも分かります。急がねばなりませんね…!
作者からの返信
盗賊団は随分と前に出たきりですが、実は王国と因縁があります。
この集団が何を考え、なんのためにこの事件を起こしたのかは、この一連の事件では語られませんが、しっかりと彼らの矜持によってなされた犯行だったりします。
そして……おっしゃる通り急がねばいつ戦争になってもおかしくありません!
ユージが転生勇者と対峙したらどうなるのか。そもそも聖統国まで行けるのか!?
そんな内容がこれから始まりますよ……!
第107話「隣国アスレイド聖統国2」への応援コメント
おぉ…色々情報がたくさんな回でした!
ユウマたちには信じられない、グラシオン王国の状況。そして謎の亡命者。これってアレですよね。大本というか…そのものというか。
そしてここにいるベテランメイドさん。この女性の動揺にもしやと勘繰っております。
でも一番衝撃だったのは『女神教の教皇暗殺』! まさかのナレ死(;゚Д゚)!?
作者からの返信
はいそうですw!大体の元凶。なんと追放されてこんな形で現れました。とんでもないやつです。
そしてベテランの風格漂うメイド、動揺のタイミング、そしてメタいですが前回のラストを考えると、その可能性が高いですよね……!
そして、作者が個人的にかなり気に入っている男……まさかの退場!?
第108話「筋肉と聖なる父の最期」への応援コメント
今回はまさに“戦いの始まり”に相応しい回でしたね……。
教皇暗殺によって、これまで裏側で渦巻いていた思惑が一気に表へ噴き出してきた感覚があります。特に、王が「報復が必要だな?」と静かに言う場面、国家が戦争へ舵を切る瞬間の冷たさが印象的でした。
そしてグラートとの対話も非常に良かったです。彼が計画に加担しながらも、リネアの母の話で明確に動揺するのが胸に刺さりました。完全な悪人になり切れないからこその苦さがありますね。
最後のレヴィンさんの一言も見事でした。“回復”という情報がここで孤児院の呪いと繋がるとは……。ユージが守りたいもの全部が、聖統国という一点へ収束していく流れに強い引力を感じました。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
別の返信でも書いたのですが、作者としてあるまじき、教皇がいなくなることで子供たちがやばいということをプロット段階では完全に見落としていました。
本文として書きながら「あれ?」となり、この回のラストシーンを付け足しました。
最終的に仰っていただいたように“引力”めいた形で聖統国へ行く理由が増えて作者もびっくり。こういった巡り合わせも創作の面白さですね(?)
ともあれ、完全にことは起こってしまっております。今回は巻き込まれというより、能動的に動かねばなりませんね……!
第108話「筋肉と聖なる父の最期」への応援コメント
ここにきていろんな事情が絡み合ってユージは聖統国に行かざるを得なくなりましたね。
最初からここまで予定通りなのかな?そうであればすごいです。
ユージはリネアの母親を救うため、王国との戦争をどうにかするため、子供達を救うため頑張るしかなさそうですね。
作者からの返信
実は白状するとこの回ラスト、レヴィンさんが孤児院の子供について聞くシーン。最初はありませんでした。どういうことか、つまり……私も教皇がいなくなることで子供たちがやばいことをうっかり忘れたまま彼を退場させてしまったのです。これはいけません。
しかし、偶然回復スキルを与えていた女性の転生勇者、全てを見通していそうなレヴィンさん。この二人が奇跡的な噛み合いを見せ、このプロットのまま物語を進行させることができたのですね……!
ということで、リネアのお母さん、子供たちの呪いへの対処、などなど……聖統国へ行く必要がありますね……!
第30話「ユージvsマルティナ」への応援コメント
お疲れ様です!
カタボリックがこんなところで…
そして盗賊団、ここでフラグ回収か!
作者からの返信
実はルノアが盗賊団に出会っていなくても、この襲撃自体は発生していました。しかし、目撃者である彼らが盗賊団の敵リストに入らなかったのは、ルノアが“姫”の称号を冠したためです。そういう意味でもフラグが大事でしたと……!
第29話 「ルノアvsハンク」への応援コメント
お疲れ様です!
マジで底知れないなハンク…
でもルノアが勝ちましたね! 平仮名しゃべりのせいか、より野性的な感じがします✨
作者からの返信
ルノアさんの喋りは、幼い時期を奴隷として過ごしたことで喋りが拙い感じを狙ってます。そういう意味では野生的とも言えますね!
“ご主人様”だけ漢字なのは、奴隷契約による効果という裏設定も。
AIに校正出すとルノアのセリフは全部修正が入るのが悩みです(?)
第28話「ノエラvsカイル」への応援コメント
お疲れ様です!
ノエラも徐々に強くなっているということですね。
そしてサイコジジイと呼ばれたハンクが余計に底知れなくなりますね…
作者からの返信
ノエラさん、まずは攻撃魔法を一つ、使えるようになりました。接近しないと当たらない不器用なスキルですが、彼女がこれを使えるようになったこと、覚えておくと後々嬉しいかもです。
そしてハンクさん。かれは謎。本当に。
第27話「リネアvsリディア」への応援コメント
お疲れ様です!
リディアに場数の分、軍配が上がりましたね。
そしてこのカイル、噛ませなのか、それとも…
作者からの返信
リディアの勝利を“場数”と評価していただけて嬉しいです!
作者的にも、技術レベルはかなりリネアは迫るところまで来ていたという肌感だったので、伝わるものだなぁと感動しています。
ありがとうございます!!
第26話「ノエラと騎士団長側仕えマルティナ」への応援コメント
お疲れ様です!
マルティナさん、メイドとはまた違うのでしょうか?
そしてノエラも色々と発展途上ですね。
作者からの返信
マルティナさん、団長お付きのメイドさんですね。ただ、その影響力はすでに一メイドの域を出ています笑
ノエラさんはの作品、ヒロインズ含め主人公パーティー唯一の一般人めいた(スキルは除く)存在であり、いちばんの成長株です。めちゃくちゃ熱い展開もあるので彼女の活躍にもご期待ください!
第25話「ルノアと闇の盗賊団」への応援コメント
お疲れ様です!
ルノア変なフラグ立てたな?
まぁでもこいつらも悪人ではなさそうなので、ユージも多めに見てやってほしいですね!
作者からの返信
お!おっしゃる通りでございます。これは“フラグ”……!
彼女と盗賊団の邂逅は実は結構重要な出来事でした……!
第24話「二人の剣士 リディア編」への応援コメント
お疲れ様です!
ユージと三人で風呂入ろうって言えばいいじゃん(言えるか
作者からの返信
この場にあの男がいたらとんでもなく気まずくなるかも笑
まだお互い牽制し合っているような状態ですからな……!
第23話「二人の剣士 リネア編」への応援コメント
お疲れ様です!
だから二人とも3Pで妥協しようとかそういう発想にならねぇのか(ねぇよ
作者からの返信
なり…………ま……すん!
今はぼかします。しかし決着はつきます笑!ご期待ください(?)
第22話「筋肉と仲間、そして成長」への応援コメント
お疲れ様です。
突如生えてきたルノア最強説。
そしてリディアはもう普通に結婚してくださいって言えや(暴言
作者からの返信
ルノアさん、純粋戦闘力でみるとマジで作中屈指のヤバさです。
リディアさんもなかなか仕上がってきてます笑
第21話「筋肉と騎士団長」への応援コメント
お疲れ様です!
なるほど、スキルツリーの設定があると、そういう事も起こり得るんですね。
しかし努力の塊ユージは、やってくれるはず!
作者からの返信
スキルツリーに関しては若干死に設定と化している現在……汗
しかし一定練度で上位スキルへの進化があるのは重要設定ですね。
努力の男ユージ。この異世界ではさらにその努力にバフがかかっております。
あながち負け試合ではない!
第20話「この筋肉、凶暴につき」への応援コメント
お疲れ様です!
タイトルが北野武監督作品ぽいのに、使う技はマトリックスなんだ笑
そしてやはり筋トレ最強ですね✨
作者からの返信
急に作者の映画趣味が入り込んできた謎の回。
マトリックスに気づいていただけたのはお二人目(他の方もコメントには書かないだけで気づいてたかもですが……笑)
タイトルはもはや私も忘れてました笑
この作品は私の人生初の作品。
ビッグリスペクトということで……
第19話「一方その頃騎士団では」への応援コメント
お疲れ様です!
まあ騎士団にもならず者はいるか…
そして団長よ、普通にユージナンパすりゃいいだろ(暴論
作者からの返信
これもなんですが、リディアさんが素直に気持ちを伝えれば、ユージにはクリティカルヒットのはずです。(今はリネアさんがおるのでオッケー!とはならなさそうですが……)
騎士団は一枚岩ではないです。
剣を重んじるリディア始めとした剣術派と、新たに魔術で戦う魔術派が水面下で争っとります。
第121話「隣国アスレイド聖統国4」への応援コメント
女神はやっぱり性悪なことしてますね。
レイナを嵌めてユージごと邪魔者を消そうとしています。
しかしユウマもかなりやばいですね……もう精神が不安定で、しかもやばい力を持っている……今この世界で一番危険な男ですね。
あの脳筋なコウキですら今の状況に嘆いています。
一体これからどうなってしまうのか