第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
タイトルにちょっとびっくりしました。ユージさんは筋肉にしか興味がないのに奴隷なんて買わないって思いながら読んだら、あ、そーゆーことか!と腑に落ちました。
筋肉(ユージさん)は裏切らない!
筋トレは継続が大事なので、ユージさんは筋トレストレスが続いちゃいますね。ジョブのトレーニーってトレーニングの短縮版でしょうか?
次回も楽しみです。
第100話「筋肉と武器」への応援コメント
前半の“告白がアルコールで消し飛んだ”流れ、あまりにもこの作品らしくて笑ってしまいました(笑)。せっかく覚悟を決めたのに、肝心のリネアだけ記憶がないというズレ方が絶妙です。
ただ、そのあと二人で自然に武器を探しに行く流れがとても良かったですね。もう関係性そのものは完全に“相棒”であり“人生を共にする相手”として出来上がっている感じがします。
そして最後のギルデスのくだり……やはり伝説の勇者パーティー周辺には、まだかなり大きな秘密がありそうですね。“その時が来たら話す”という言葉に重みがありました。
第8話「筋肉と契約と」への応援コメント
お疲れ様です。
契約には契約をぶつけんだよ(違
文字通り、死が二人を分つまでになるわけですね!
ユージ、ハラ決めろ‼︎
第99話「ようこそ隠鱗亭へ!その3」への応援コメント
今回はかなり真正面から“リネア回”でしたね……。普段強気な彼女が、不安を隠しきれずユージを呼び出す流れがとても良かったです。
特に「遅いのよ。いつもいつも」という台詞、これまでの二人の積み重ねが全部詰まっているようで胸に残りました。王都襲撃の時の“助けに来るのが遅い”とも重なっていて、本当にいい台詞です。
そして、ようやく覚悟を決めたユージの告白ムードからの“寝落ち”オチ(笑) あまりにもこの作品らしい空気感で、甘さとコメディのバランスが絶妙でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
ここでしっかりリネアさんはヒロインズの中で一頭抜けてきました。
リネアはユージの中に自分以外の存在がいることを「遅い」と言いつつも認め、その上でユージとの関係をより一歩進めることができた……はずなのですが、どうしても決まりきらない……(笑)
第99話「ようこそ隠鱗亭へ!その3」への応援コメント
驚きの展開でした…!
まさかユージがリネアを選んでくれるとは! 嬉しい!
ユージの人間関係の保留癖、確かにそうですね。笑 でもこれ、リネアがちゃんと覚えていればいいんですけど…。
それにリディアもすでに結婚するつもりで、クラリスもw
ここに龍神も加わってきそうで、やはりユージはハーレム状態ですね…!
作者からの返信
おっと……! なかなか鋭い懸念が飛び出しましたね。
ユージ的にはやはり、最初に出会って一緒に王都を目指したリネアがパートナーであると考えています。いつぞや子供に「夫婦なの?」と聞かれて「パートナー」と言い換えたのは逃げではなく本心からでもあったということですね。
しかし、当然リディアもクラリスもいるわけで、まだまだ解決しなきゃいけない関係は山積みだ!
第98話「ようこそ隠鱗亭へ!その2」への応援コメント
レヴィンさんはあの龍神ですか…! なるほど、下界に追放ってやはりこういうことなんですね!
彼女は彼女で何やら画策しているみたい…そしてやっぱりユージはモテますね。
作者からの返信
下界に追放。こういった感じになるんですね……(なんのことやら)(もう読者にはバレてる)
ということは女神も……てなわけですね……!
第97話「ようこそ隠鱗亭へ!その1」への応援コメント
貸し切りでお疲れさま会、ほのぼのしていていいですね!
ガドルとの握手からの腕相撲、やっぱりテーブルを破壊してしまいました…!! 料理が来る前で何よりです。
本当に現金ももらっておいてよかったですね…!
作者からの返信
そうなんです。地味にここで金策に関してはほとんど決着したといっても過言ではありません。
物語の規模感に合わせた金策というのはこういった物語を書くときにどの作品も重要視している気がするのでうまいこと着地させられて良かったです!
しかし……いい大人が勢いに任せて器物を破損してしまいました。
一体どうなることやら……
第96話「隣国アスレイド聖統国」への応援コメント
転生勇者側が見えてきたことで、彼らの苦悩が明らかになってきましたね。
元の世界に帰るための魂集め。これも女神に言われたことなんでしょうか。
三者三様ですが目的は同じ。そもそも魂を集めて本当に元に戻れるのかどうか…。
作者からの返信
転生勇者は転生勇者で一応事情はありました。それでも彼らの倫理観がかなりやばいことになっていることに変わりはありませんが……
魂を集めることに関しては、ユウマのスキルが関係しています。詳細は今後とも語られる聖統国編やユージの調査で明らかになっていきますよ〜!
第52話「筋肉と騎士団長とサウナ」への応援コメント
テントでサウナ回!?
ふにゃリディア嬢を想像すると可愛いです♡
久しぶりにバッチリ筋トレ描写を堪能出来てちょっと嬉しかったです⭐︎
からのー!
「触ってみるか?」←はいー!ご馳走様です!!
とりあえず夜に上裸のムキムキ巨漢が走ってきたら構えますよねw
作者からの返信
ここはかなり迷った(この回自体存在しなくても物語進行上全く問題なし)のですが、こういった感想がもらえると入れてよかったなと思います!ありがとうございます!
リディアさんも頑張って色々行動してますが残念ながらその程度のアタックでは作者によって阻まれてしまいます(?)
リディアが剣を構えている描写は個人的にかなり面白かったと思っているので拾っていただき感謝感謝……!
第99話「ようこそ隠鱗亭へ!その3」への応援コメント
子どもたちがすっかり元気になったようでまずは良かったです。
クラリスが常に『シン断罪モード』である状態……まるで超◯イヤ人で日常を過ごして興奮しやすい状態を制御しようとする孫親子のような……。
そして、「結婚するなら、まずはリネア様、次にリディア様、最後に私です」
とまたも炎上するような発現をw
それで観念して(?)リネアにプロポーズ(たぶん?)しようとしたのに、肝心なところでリネアがダウンして……なんだかリネアも残念な子ですね……w
作者からの返信
クラリスさんは割とぶっ込みがちというか、その人格を統合していく過程で、ユージたちを取り巻く進展しない関係を焦ったく思っている節があります。
そんな彼女の発言もあり、意を結したユージでしたが、またもや不発。リネアさんはリネアさんで決まりきらないところがありますw
第95話「筋肉と日常〜モーニングルーティーン編〜」への応援コメント
甲斐甲斐しく皆の分の朝ごはんもつくるユージ、金銭的にも潤ったお陰でルノアの衣服を揃えられたりと有効活用していますね!
ユージの作る朝ごはん美味しそう…! 皆の食べる量も把握しているんですね、こういうの、日々の積み重ねでいかに皆を見ているかが出ますよね。イイ奴だなぁと思います。
作者からの返信
単純に自分の筋肉への栄養を考えて始めた朝食作りが自然とみんなの分も用意するようになりこの形に落ち着いたようです。
地味にクラリスご飯大盛りなのが個人的こだわりポイント。(??)
この回は作者的にも一二を争うお気に入り回でした!
第51話「筋肉と二人旅」への応援コメント
おおー
oh.....
ユージがまた煮え切らない男前モードにw
まあ、律儀な彼らしさでもありますけど。
やぱ、手持ち無沙汰だと筋トレするんですね(笑)
なんとなくですが、ユージ筋トレしてる時はIQ下がる説←失礼
作者からの返信
その通りでございますw
彼、筋トレしている時はIQが著しく低下します。私も、筋トレ中に手に持ったスマホを探しながらジムをうろうろしたことがあります。
“探す”アプリでそのアプリを開いているiPhoneを探そうとしたことも。
後、筋トレ後は異常に忘れ物が多いです。まぁそれとユージのこれはちょっと違いますがw
ともあれ、筋肉に関わる事柄においては彼の知能が著しく下がりますw
第94話「女神追放」への応援コメント
龍神もいつの間にか下界に追放されていましたか…ここで女神も下界へ追放。下界へ追放ってどういう状態になるんでしょう。これまでとは違うということですよね? ユージたちと同じ地に降り立って、直接的に対面できる状態になったということでしょうか。うぅーんこの先を見てのお楽しみですね。
やはり筋肉の賢者は宗教化してきていますね。筋トレへの信仰が神を生み出す…面白いです!
作者からの返信
なかなか鋭い考察でございます……!
この“追放”に関しては今後の物語の展開の中枢を担う出来事なのでしっかり出てきます。お楽しみに!
そして、筋トレがついに神話の領域に……? 書いてて意味不明ですがそういうことですw
第98話「ようこそ隠鱗亭へ!その2」への応援コメント
なんかこう……レヴィンさん、やたらと距離を詰めてくると思ったら……
龍神さまでしたか!
というか、この人間態って前も出てきてましたっけ? 今回初?
気になっているのは「女神教をやっつける」であって「女神をやっつける」じゃないところですね……。神同士の直接対決(戦闘etc)はルール上できないのかな。
リディアとの結婚式の話に触れたらリネアがキレる……。
もう合同結婚式でいいんじゃないかな……。
作者からの返信
その通りでございます!レヴィンさんは龍神……かも知れませんね(手遅れ)
この人間フォルムもここで初登場。というより、裏設定をネタバレじゃない程度でお話しすると、瀕死のユージを助けちゃったのがルール違反で下界に追放されてしまいました。
この後神々の世界など色々そういう話も出てくるんですが、おっしゃる通り直接的にやり合うことは禁止されています。さらに、自分は神であることを直接的な方法で知らせることも禁止です。勝手に向こうが気づいくのはセーフ。ガバガバルールですねw
結婚式に関しては未だにどう落とし所を見つけるか考えてますw
第50話「リネアとルノアinリューネ村」への応援コメント
あんさつのごくい←教えてるの想像したら笑ってしまいました笑
前話の「お嫁さん?」→「パートナー」のアンサー
ボディブローのようにそっちの展開をチクチク積んでるのがまた^_^
ユージはなんだかんだで優しい良い男なので、その結末もストーリーの楽しみの1つですね⭐︎
余談ですが、日を跨いで読みに来ても、単話あらすじあるからストーリーに入り込み易くて有り難いです^_^
作者からの返信
嬉しい感想をありがとうございます!
ルノアさんのこういうった絶妙ギャグはこだわって書いてるので拾っていただけて嬉しいです!
個人的にあらすじは自分が物語を書くときにも、“これまで何があったか”を把握してから書き始めるので、せっかくだから読者にも共有したらええやんの気持ちで書いてます。逆に連続で読んでる時は読み飛ばしちゃっても大丈夫な程度のことしか書かないのもポイントw
第93話「王国学術院主席、アルクスのランチタイム」への応援コメント
お店は日本と中華を混ぜたような感じですね。夢中で食べる二人が羨ましかったです。それほど美味しいなら食べてみたい…!(多いのは勘弁なので少しだけ!)
アルクスは若い勢いがあって可愛いですね~! 早く卒業できて、これから騎士団にというところでしょうか。ユージとリディアが結婚ということになったので、ちょっとアルクスに頑張ってほしい気分です。まぁ無理でしょうけど。笑
作者からの返信
イメージはめちゃくちゃ美味い筋トレ食です。おや、でもそんなメニューがある料亭なんて妙ですね……w
彼の恋路はすでに詰んでいるかもw
しかし、彼の青春はまだまだこれから。アルクスくんの活躍にもぜひご注目ください!
第49話「筋肉とリューネ村防衛戦」への応援コメント
これは予言の展開が着々と……
でも、予言にはカイルさんやマルティナさんは居なかったような?
って事は、予言を超える可能性が!?←イマココ
と、人形は思いました。からのー
カイルさんキタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━( )━(゚ )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!
久しぶりの活躍のチャンス
不遇な男の活躍が観たい!!
作者からの返信
カイルさん、なんだかんだで彼がいるとちょっと安心できる……? そんな男は相変わらず絶妙な塩梅で活躍していきます。
※だいぶ先ですがめちゃくちゃ活躍する回もありますよ!(こっそり)
予言の未来を回避するには、違う世界線へ進むことも有効……そういう意味では彼らがいるのは朗報ですね!
編集済
第97話「ようこそ隠鱗亭へ!その1」への応援コメント
あ、このお店は……料亭だったんですね?
リネアが律儀にも食事に付き合ってあげたとこでしたね。
多国籍というか、こっちの世界の料理文化が混ざっちゃってるのかな。
それにしても、コミュ能力に問題があったユージが幹事を務めているとは……(自分でも言ってますがw)変われば変わるもんですねぇ。
そしてガドルの筋肉を見て、即座に筋肉バトル(?)に入ってしまうのは、成長してもやっぱりIQが下がりますね……w
ついにはマルティナさんが煽って腕相撲になってテーブル破壊……w
ずっとシビアな戦いの話が続いていたので緩和するような回になっていますね。
作者からの返信
このお店は完全に異世界では異質な店構えをしています。(あくまで我々読者の感覚ですが)
ユージの変わった部分とそのままの部分を書きたかったので、感じ取っていただけて嬉しいです!
ここまでのモンスター事件がかなりシリアスな感じで終わったので反動でどんどんギャグが加速するw
第98話「ようこそ隠鱗亭へ!その2」への応援コメント
レヴィンの正体に関する描写、ついにかなり核心へ近づいてきましたね……! “人ではない何か”の気配を漂わせながら、どこかユージを面白がっている距離感が非常に魅力的でした。
特に「龍の眼」という表現が出た瞬間、一気に過去のドラゴン事件や龍神周りの話と繋がって、世界の裏側が動き始めた感覚があります。
その一方で、後半は完全に宴会ラブコメ空間になっていて笑いました(笑) 酔ったマルティナの破壊力と、結婚式ワードで赤くなるリディア、そして向こうでグラスを割るリネアたちの温度差が最高です。
作者からの返信
レヴィンさんは今後ともかなり重要な物語を動かす働きを担う重要キャラです。
モンスター事件の後半はほとんどシリアス一辺倒だったので解放するようにギャグ大爆発。どんどん備品が破壊されていきます笑
第92話「筋肉と覚悟」への応援コメント
ご褒美として王国の貴族に、そしてリディアとの婚姻ですか…。リネアは第二婦人と。ここにクラリスも入ってくると!?
第二婦人、と言われてリネアが赤くなったのにちょっとだけビックリしました。二番目でいいんだねリネア…! 一気に複数の嫁ができましたねユージ。完全ハーレム化しましたね…。
これでどこにも属していなかった筋肉の賢者が国家の型にはまり、新たなフェーズに入っていくのでしょうか…!
作者からの返信
わぁ!大事な王のセリフデータが飛んんでいることに気づきました!ありがとうございます!
正確には王は“リディアを”第二婦人として認める。第一婦人は勇者。と言うセリフがあったはずなのですが……。
修正します!いやはやまずい抜けでした……。リネアさんは国も認める正妻枠です!
第91話「筋肉と大動乱の終わりに」への応援コメント
ユージは案外ナイーブ( *´艸`)確かに…!
ザハリエルに関しては、本人も納得の最期ですね…。
リネアが合トレと称してユージの尻を叩いてあげるの、いいですねぇ。人がやるのを見ていると気になるところも出てくるわけで…!笑
いいコンビだと思います! でもとりあえず王さまのところへ走ろうか!
作者からの返信
リネアとユージの関係はここで一番いい感じに書けたような気がします!
割とここまで行間で語るような描写が多かったので……。
超大事な約束の時間を忘れるほど没頭した二人だけの時間はきっと素晴らしいものだったでしょう!
第96話「隣国アスレイド聖統国」への応援コメント
この「魂を多数集めれば元の世界に帰れる」って伝えたのは誰でしたっけ……。
なんだかこれ自体も騙されているような気がしてならないです。
この三人の中ではレイナが真当で、コウキとユウマが現代社会育ちにしては異常ですね。
「神」を自称していることから、自分たちはこの世界の人間たちより上位にいると勘違いしている。やはりゲーム感覚なのかなぁ。この世界の人たちは全てNPCだと思っている、あるいは思おうとしているのか……。
いずれにしても本来は「人」でしかない存在が「神」を名乗るとロクなことがないですね……。本人にとっても周りにとっても。
作者からの返信
実は魂を集めると言う目的はここで初出です。この聖統国、転生勇者編は時たま本編に差し込まれるように語られていくので、詳細は徐々に明らかになっていきます。
彼らが「神」として扱われているのは、こちらも色々理由があるのですが、こちらも小出しで明らかになっていきます。
少なくとも、独立戦争を生き抜いた経験がある三人なので、その過程で倫理観が歪んでしまったのかも……
“人”と“神”。
なぜか物語の裏テーマ(表かも)になったこの概念において重要なポイントですね……!
第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
企画から参りました。
主人公であるユージは記号的な筋肉キャラと一線を画していますね。
作者様の確かな知識が伝わってきます。
精神が強いというのも解像度が高いです。
筋トレって最終的に自分との戦いですものね!
非常に面白かったので引き続き拝読させていただきます!
作者からの返信
ようこそいらっしゃいました!!
やや痛い話ですが、主人公には若干の自己投影が入っているので、そう言っていただけると嬉しいです!
そして……この物語の核心とも言える、筋トレにおける「肉体と精神」の鍛錬にもこの段階で気づいていただけるとは……とても感銘を受けました。
ぜひ、ゆっくりお楽しみくださいね!
第90話「筋肉と夜明け」への応援コメント
貴族や大勢の人たちの前で堂々と演説をかましましたねユージ! 教皇が応じるしかない状況に追い込むのはうまいやり方でした…!
なんだかんだ教皇も女神に操られている一人、なのかもしれませんね。
ユージは筋肉の賢者としてもう一つの宗教のようになりつつありますね…!
ザハじいが処刑は仕方ないこととはいえ、つらいことです…。子供たちにはぜひ強く生きていってほしい!
作者からの返信
正直なところ、ド派手なバトルで締める予定だったんですこの王都モンスター事件編。少なくともプロット段階では……。
しかしこの教皇が手強すぎてこのような決着となりました。派手さはないですがお気に入りの決着です。
教皇さんは今のところ作者を最も苦しめているキャラですねw
第89話「筋肉と老人」への応援コメント
ザハじいの覚悟が胸にきます…! うぅ女神め、子供たち思いのおじいちゃんをこんな目にぃぃ…!!
私はザハじいを責められませんよ…彼には選択肢がなさすぎました…。
いずれ子供たちは真実を知ってしまうかもしれませんが、隠したいザハじいの気持ちも分かります。子供たちが自身を責めてしまうかもしれない、という怖れもあるんでしょうね…。最後まで子供たち思いです…!
ザハじいに子供たちを託されたユージには、何か考えがありそうですね!?
作者からの返信
ザハリエルもまた、覚悟を決め、全てを失う覚悟でユージを消す計画を実行しています。
しかし、切り札だったSSランクモンスターをあのように倒されてしまってはもう手詰まりなのです。
こうなってはもう何がどうなってもいいから子供達を助ける方法を探るしかありません。
恐らく、この時点でザハリエルは自らの結末を確信しています。そんな状況でも、最後まで子供達のために行動する。お互いに何か方法に心当たりがあるようです。
編集済
第88話「筋肉と捕食獣バロメギア」への応援コメント
ユージも格好良いと感じるリネアの勇者然とした姿! 褒められてまんざらでもなさそうですね、リネア! 回転しながらの斬撃も格好良かったです!
それにしてもユージがすごい。自分の剣を投げさせたリネアもグッジョブでしたね…! うまく間に合った剣は美しい軌跡を描いて…モンスターごと消えた(;゚Д゚)!! は、速すぎる投擲!
ザハリエルは年貢の納め時、ですね。
作者からの返信
この辺から、ユージ→リネアの印象が変わっていく描写を入れたかったので、そこを印象付けられていたら嬉しいです!
戦闘描写は簡潔かつ爽快がモットーなので、その中からかっこよさを見出していただけたのもとても嬉しいです!
第87話「王都防衛戦 王立学術院編」後編への応援コメント
アルクスったらリネアに惚れちゃいましたか( *´艸`)?ふふ、そりゃあこれだけ信頼してもらえたら嬉しいですよね! フラグ立ててしまった気もしますが、ユージも間に合ってくれましたし、大丈夫な気がします。
やっと動き出した教師たちが腹立たしいですが、ずっと動かないよりはマシですね。
バロメギア、とんでもないモンスターだ、リネアがヤバいと思ったら…! ユージの一撃で吹っ飛んで行きました…!! やぁすごい…!!(ザハじいまで呆然としているのがなんだか面白いです!)
作者からの返信
アルクスくんは、リネアの姿を見て特別な感情が芽生えてしまったようです。
意図的にフラグっぽいセリフを言わせていますが、彼は今後とも活躍する予定があるのでご安心くださいw
そしてそして、ついに筋肉の再登場!
彼がいるとシリアスがやりずらいw
第86話「王都防衛戦 王立学術院編」前編への応援コメント
リネアの方はなんだか大変そうですね…!
いろんな生徒たちに加えいまいち危機感を持っていない学長に…。
アルクスがリネアの言うことを聞いてくれてよかったです。それだけリネアに勇者としての説得力が出てきているということですね。
死なないグール…まさかのゾンビアタックですね…!
作者からの返信
リアルゾンビアタック……
学長をはじめ学術院のお話は、学術院編をやる予定があるので(いつになるかはわかりませんがw)その辺でこの教育者たちの反応の理由がわかります。
リネアさんは騎士団や王レベルから一段下げて、同い年くらいの層からどう写るのか書きたかったので、しっかり読み取っていただけて嬉しいです!
第85話「王都防衛戦 中央広場編」への応援コメント
マルティナ&ノエラ! マルティナがノエラを導こうとする姿勢が素敵ですね。民衆を守りながら移動させられるのは、この二人がいればこそですね!
ノエラの成長ぶりが著しくて嬉しいです。攻撃だけに反応するよう展開した防御障壁、そして攻撃魔術を高めた爆閃。さらにはそこから力尽きることを見越して自分を安全地帯に移動させるための転移門の時限設置…! いやぁすごいです! 格好良かったです!
作者からの返信
打って変わって今回は指定コンビ。
守備索敵に長けた二人の進化が試される戦場となりました。
ノエラもこの戦いを通じて大きく成長しました。もうユージに守られるだけの存在ではないですね!
普段とのギャップでカッコよく見せてこそのノエラだと思っているので、そう言っていただけて嬉しいです!
第84話「王都防衛戦 大聖堂編」への応援コメント
カイル&ルノアのコンビ、いい感じですね!
ルノアが単独でシュッと行ってしまう分、一人で踏ん張りのきくカイルがちょうどいいです。ちょっと言葉足らずのルノアにもきちんと話してくれるあたりも、カイルっていいヤツだなぁと思います。
ルノアの目は泳いでいましたが、見事な連携でした!
作者からの返信
カイル&ルノアは私もおすすめのコンビですw
カイルさんは面倒見がいいタイプ。幼子と絡んで進化を発揮するナイスガイです。
ルノアさんはあんまり考えていなかったかも知れません。いや、全て計算ずく。そうだと信じましょうw
第83話「王都防衛戦 騎士団本部編」への応援コメント
ゴーレムビームはコワイですね。王都に大きな湖ができるのは困りますねぇ(;'∀') こういうリディアの軽口好きです。
クラリス、ガッツリいきますね…! でもシスターだからこういう「救世主様!」がなんか似合う…。
ユージはクラリスが本気なのかどうか分からないようですが、リディアはお見通しですね!笑
作者からの返信
ここのクラリスさんはちょっとこだわりポイントで、若干のミステリアスさを残しています。どこまでが打算で、どこまでが信仰なのか……
ゴーレムさんはユージの一撃必殺を封じる大爆発持ち。実際にお外で大爆発したら王都に素敵なクレーターができていたことでしょうw
こういったセリフは私も好きですw
第99話「ようこそ隠鱗亭へ!その3」への応援コメント
グラスを割ったのはリディアとリネアですかねw?
ちゃっかりクラリス自分も結婚する流れにしているのに笑いました。
関係に優柔不断だったユージも今回のことで覚悟を決められたようですね。
果たして次の戦いが先か結婚式が先かどっちだろう?
作者からの返信
リディアさんとリネアさんがクラリスの言葉に心乱されているよう……店のグラスが……w
そしてなんやかんやでクラリスもリスト入りしています。女たらしです。この男。
しかし、リネアさんが正妻としての格を見せつけたようです(?)
ユージもその想いに触れ、また覚悟を固めることができたようですね。結婚式は……まだ先になるかもw
第20話「この筋肉、凶暴につき」への応援コメント
コメント失礼します。
わたくしの好きな話のタイトルの回…楽しみにしながら開きました。
しなやかな筋肉は大事ですよね。
「ふざけんな!」と叫ぶリネアの声が届いてくるかのようでした笑
折れてしまった模擬戦用の剣・・・
模擬戦まであと二日。
どうなっていくのでしょう。
楽しみです!
作者からの返信
たまにあるおふざけタイトル回。それにしては戦闘シーンと仲間たちの成長意欲をうまいこと書けたかな?なんて思います。
模擬戦がいったんの物語の山場となります。ぜひ見届けてくださいね!
第98話「ようこそ隠鱗亭へ!その2」への応援コメント
もしかして龍神様でしょうか?
姿を隠してこんなところで日本料理店を営んでいるなんてやり手ですねw
やはり女神を確実に倒すため色々画策しているようですがどうなるかな?
リディアとの婚姻を宣言しろとカイルに言われてリネアがブチ切れてましたねw
これ以上弁償代を増やすのはやめた方がw
作者からの返信
おぉ!結構ヒントを意図的に薄めていたのですが、やはりバレてしまいますかぁ……い、いや、なんのことでしょう?さっぱりわかりませんねぇ(すっとぼけ)
まあ、でもそれならこの場所が日本料亭っぽいのも納得ですね(?)
王による婚姻の許可からいろいろ転じてリネアさんがご乱心……w
第97話「ようこそ隠鱗亭へ!その1」への応援コメント
日本の料亭?で打ち上げですね!
新キャラのガドルさんなかなかのパワーですね。
まさかユージとほぼ互角の腕力とは……もしかして石投げてゴーレム倒す実力もあったりする?
でもテーブル破壊して店員さんに連行されるという、飲み始めたばかりなのにこんなんで大丈夫かなw?
作者からの返信
ガドルさんは作中でも珍しい(?)ガチンコ武闘派タイプです。彼の実力が発揮されるのはもう少し後のことになりそうですが、彼もまた、かなりの実力者です。
しかし、そんなヒートアップした二人が机を破壊してしまいました……ユージが無事戻ることを祈りましょうw
第21話「筋肉と騎士団長」への応援コメント
スキルのクラスがそもそも違っていたと。やっちまった感ありですが、それでも筋肉なら……筋肉ならどうにかしてくれる……(かな
ユージの勝ち星見込みが危うくなりましたが、他の仲間がどんどん仕上がっているのでこれはもうチーム戦ですな! やるしかないが……どうなるッ!!
作者からの返信
ここまでのユージの規格外さはもちろんですが、異世界の戦闘はそこまで甘くなかったようです。
しかし、おっしゃる通り、仲間たちがどんどん仕上がってますよっ!
第96話「隣国アスレイド聖統国」への応援コメント
勇者達も元の世界に帰るという目的があるんですねやはり。
しかしユウマは完全に帰るための犠牲として人々の命を割り切っちゃってますね。
レイナはもしかしたらユージのハーレム入りするんじゃないかと変な予想を立ててみる。
王都が崩壊したどころか強化されてることがわかったらどうなるかな?
作者からの返信
転生勇者たちも、“元の世界に帰る”という大義名分はありました。一応……
ユウマくん(あとコウキくんも多少)はもともと現代日本にいたにもかかわらず倫理観が終わってしまっています。
そんな中で唯一の良心っぽいレイナさん。やっぱりここまで丁寧に読んでくれてるとバレますねw
どんな経緯でそうなっていくかをぜひお楽しみください!
第4話「セリオとギルドとユージという男」への応援コメント
裏でこんなやり取りがあったのですね!行動に納得!笑
この物語の通貨は一体日本円にしたらいくらなんだろう…?って考えてます。パーティに一万だし、もちろん100万円以上ですよね?
ドキドキ
作者からの返信
実際に彼が手に入れた金額は現代日本円換算でいくらぐらいだったか、第一稿では細かい計算とかを書いてたんですが、何回目かの全体推敲で全然この貨幣価値のくだりやってないな……となって削除になりました笑
たしか6〜70万くらいだったはずです!
第3話「狙われた筋肉」への応援コメント
筋トレがしたいだけなのに、謎の陰謀に巻き込まれてしまいましたね😆
とはいえ、ギルド長のガルデンの斧を素手で破壊するパワーに、
慄く人間は少なくないのも事実。
犯人探しによって、どんな展開になるのか興味深いです👍
作者からの返信
この時点でユージのパワーは完全に常軌を逸しています笑!
筋トレがしたいだけなのになんだか厄介なことに巻き込まれてしまった模様……この展開はこの作品の基本の流れとなります笑
第7話「リネアとユージという男」への応援コメント
お疲れ様です!
こ、これは恋愛の波動を感じる…
リネアもいずれデレる定めか⁈
作者からの返信
今作はラブコメとしての要素もそこそこに含まれておりますので是非お楽しみください!
まずはリネアさんとの関係、この先も色々なキャラが出てきますよ〜!
第82話「シスターと守るべきもの」への応援コメント
あっ、クラリスが起きた! よかった~!…と思ったら、なんだか盛大に勘違いされていますね(;゚Д゚)!?
うん…奴隷契約だし…そう思われても仕方なし。
賢者さまから救世主さまへ…。ユージの明日はどっちだ…!
作者からの返信
なんだかとんでもないことになってしまいました笑!
個人的にこの辺のクラリスは、誤解して自らの信心の行先を変えたという解釈もOKですし、ユージと親密になる理由をゲットしてわざとそういうふうに振る舞っているという解釈もできるようにしてます。
実際どうなのかは本人に聞かないとわからないです(?)
第81話「筋肉と救出劇2」への応援コメント
なんと! ユージの『悟り』スキルでもクラリスが起きない!
すぐには目覚められないだけなのか、何か他に原因があるのか…。
そんな思案を許さないかのように大物が登場ですね!
ユージがいるから恐れず立ち向かえる、というリディア、まだ余裕が見えて頼もしいです。
作者からの返信
クラリスが目覚めないのはこの後の展開のためのちょっとだけご都合主義な理由ですが、なんとか無事ではございます!
そうして大物Sランクが登場。
リディアさんはしっかり戦えそう。ユージとの色々な経験が彼女を強くしています!
第80話「筋肉と救出劇」への応援コメント
ノエラ、クラリスを連れて結界を張りながら逃げるなんて根性あるじゃないですか…! しかもすでに治癒魔法済み。すごいですよ!
一報を聞いて行かせてくれたマルティナにも、駆けてきてくれたユージにも大感謝! 間に合って何よりでした。首根っこ掴まれての「ぐえっ!?」には笑ってしまいましたが。(ゴメンねノエラ!)
クラリスはユージのスキルでなんとかなりそうですね。
作者からの返信
個人的にノエラさんはガッツを見せて輝くタイプだと思っています。
この辺は、各現場の判断が結果を分ける紙一重な場面が続きます。
作者はノエラさんを雑に扱いがちです(すまない……)
なぜなら彼女はそんなシーンが似合うから(?)
第79話「孤児院にて」への応援コメント
ザハリエルが子供たちの安全を確保しにきたんですね。どこまでも子供たち第一で、憎み切れない老人です…。
クラリスが心配です、なにやら妙な呪いでもかけられたっぽくて…!
ノエラも転移門を! 彼女も着々と成長していっていますね!
作者からの返信
やっていることは間違いなく多くの人を危険にさらす行為なのですが……
一貫して子供たちのために動いているザハリエル。
とはいえ、目の前に立ちはだかった教皇の娘を無視する訳にはいかず…… 。
ノエラさんは少し描写が少なく反省ですが、かなり成長しています。
二人とも、無事に合流できるのか……!
第78話「筋肉と防衛」への応援コメント
だいぶヤバいことになってきましたね!
王都のそこら中でモンスターが暴れ出しているとは…ザハリエルも子供たちのためとはいえ大変なことをしてくれたものです…。
ユージの投擲はゴーレムによく効きますが、やはり戦いは数…! 強いがゆえに、現れているモンスターたちがどれほどマズいのかが分からないあたり、確かにそうかもしれないと思いました。こういうリアルさ、好きです。
作者からの返信
ユージの強さが故に、本人はゴーレムの強さをはかりかねています。
しかし状況を見ればとんでもないことになっているのは間違いないですね……!
数を出すことでユージの影響力を抑制しようというのもザハリエルの戦略かも?
第42話「騎士団長リディアのその後」への応援コメント
強さもリディアの魅力ですが、この弱さもまた魅力ですね。人間らしくて本当に良い。
作者からの返信
やはりこういう作品を作るからには、読者によって“推し”が分かれる構造を目指したいということで、リディアさんにも弱い部分をしっかり設定として持たせたい。
そんな作者の想いが詰まった回でもあるかもしれません。
ちょっとポンコツ要素が入りすぎた気もしますが……まぁ、それも愛嬌ということでw
第41話「筋肉と説教」への応援コメント
朝食に教皇
筋トレが説教
ダイレクトな宗教
この3連コンボに必死に耐えましたが、娘にエロい格好させてる教皇《ジジイ》にとどめ刺されました。
作者からの返信
物語を進めつつ、この回はけっこうかませた手応えのある回ですw
女神教の設定に関してはかなりふざけてはいるんですが、こうなってしまった理由は後々明かされます。
教皇(ジジイ)はこの作品で一二を争う強烈なキャラクターです。
娘は娘で実は別に満更でもなかったりw
教会陣営の活躍にもご注目ください!
第40話「筋肉と告白」への応援コメント
リディアの重い過去が明かされ、これまでと見え方が変わりました。
そして騎士団長らしく、大胆な行動に出ましたね。
そして正妻リネアに見られる。
さあどうする、ユージ……!
作者からの返信
リディアさんが勝負に出ました(?)
ここでしっかりリネアさんに見つかる展開を作るために何回もプロットをコネコネすることになったのですが……w よくあるラブコメ展開に持っていくのがここまで大変だとは思わなかった。そんな苦労のあった回ですw
第97話「ようこそ隠鱗亭へ!その1」への応援コメント
宴会回らしい賑やかさが楽しいですね。ユージが幹事をしている時点で、彼の日常と人間関係が大きく変わったことが自然に伝わってきます。
ガドルとの握手から腕相撲への流れ、この作品らしい筋肉ギャグで好きです(笑)
そして酔ったマルティナの破壊力が意外で可愛いですね。真面目な彼女の崩れ方がとても印象的でした。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!
登場人物たちを一気に詰め込んだのでかなり描写が大変でした……!
主人公のメンタル性というか、精神的な成長からこの会は成立しています。
やっとこの作品らしいギャグ調が戻ってきたので作者的にも一安心です笑
マルティナさんはこのまま完璧超人的なキャラでも良かったのですが、作者の個人的な好みで弱点をぶち込まれてしまいました。でもいいキャラ立ちになったのかな〜とも(笑)
第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
お疲れ様です。
題名が好きだったので読みに参りました。
異世界というか栄養学があやふやな時代の世界でどう栄養を確保していくかっていうのも気になるのですが「このマッチョを仕留める程のトラックとは」と思ってしまいます。恐らく5tダンプとかだったんでしょう。
早く脂質の少ない良質なタンパク質に出会える事を願いながらまた読みに来たいと思います。
作者からの返信
ようこそいらっしゃいました!!!
題名に偽りなき物語が展開されている(はず)のでぜひゆっくりとお楽しみください!
きっとクソデカトラックだったのでしょう……w
食事に関してはちょっと後の方で出て来るのでしばらくは筋トレ器具とそれに付随したまきこまれ騒動が続きます!
第15話「リネアとユージという男2」への応援コメント
これは……リネアさんの独白でしょうか。
リネアさんの中にはすでにユージがいるんですね。
すでに心の一部。
こうした、想いの萌芽──
とても儚く甘酸っぱい気持ちになりました。
作者からの返信
こちら、リネアさんの独白でございました。
色々あってユージの存在がリネアにとって特別なものになりつつあるようです。
一体どんなふうに二人の関係が進んでいくのか、ぜひお楽しみください!
第92話「筋肉と覚悟」への応援コメント
ユージ子爵誕生!
そして三人の嫁と養子が一人的な……。
戦いの報酬を全ての半分とは中々の強気、ドアインザフエイスかとも思いましたが、そこまでは考えてないでしょうね。ユージの事ですし。
作者からの返信
子爵となったユージさん。
クラリスさんはまあさておき、だいぶ異世界ハーレム感が出てきましたw
無自覚ドアインザフェイスをしたかったので、作者的にはその認識で合ってます!ユージにその機転はないですねw
リネアならそれっぽいことを思いつきそうですが、流石に国王陛下にはかませないでしょうw
良くも悪くもユージの対人コミュニケーション難が招いた結末でした!
第15話「リネアとユージという男2」への応援コメント
リネアの内省回、揺れ動くリネアの感情が見ていて微笑ましいです……!
ユージに伝わる日はくるのでしょうか。ワクワクしますね。
作者からの返信
リネアさんは一応正妻枠としてこれから頑張ります。
かな〜り時間はかかりますが、しっかり進展していきますのでぜひそこもお楽しみください!!
第96話「隣国アスレイド聖統国」への応援コメント
聖統国側の内情が一気に見えて、物語のスケールがまた大きくなりましたね。ユウマの「救わない選択で魂を得る」という発想がかなり恐ろしく、転生勇者たちが単純な敵ではなく、帰還願望と倫理の間で歪んでいるのが印象的でした。
特にレイナの迷いがいいですね。彼女だけがまだ“命を奪って帰る”ことに踏み切れず、リディアやユージの姿を記憶していることで、今後の分岐点になりそうな存在感があります。
そして最後の、聖統国がグラシオン王国の現状を完全に誤解している締めが面白いです。筋肉の賢者の影響が、いよいよ国際情勢まで動かし始めましたね。
作者からの返信
ここの読者と聖統国でグラシオン王国の現状把握が強烈にズレるという仕掛けは結構好きだな〜と思いながら書いたので、面白いと思って頂けて嬉しいです!
さらにここで転生勇者が三人いるという新情報もさらっと出してます。レイナの葛藤はお気付きの通り今後の物語に大きく関係してくるので、注目して頂けて嬉しいです!
ここまでの物語では“やばい奴ら”ぐらいの認識だった転生勇者たちの解像度が上がっていたら幸いです!
第3話「狙われた筋肉」への応援コメント
タイトルのセンスに脱帽です笑
器具にこだわるのが面白い。
一緒にスクワットしましょー笑
作者からの返信
ここのタイトルにはまってくれる人が多くて嬉しいですw
筋肉と〇〇で統一しているわけですが、逆にそのルールから外れた回は、特徴ある回なのでそこにも注目くださいw!
やはりガチンコトレーニーなので器具が欲しいユージ。
私も一緒に合トレしたいですw
第6話「囮捜査と筋肉と死闘」への応援コメント
お疲れ様です!
ルノア猫で可愛い…
そしてユージ投擲で王国騎士団圧倒かよ笑
そして最後には筋トレ🤣
作者からの返信
ルノアさんの猫っぽさは気合を入れて描写しているので、そう感じ取って頂けて嬉しいです!
筋肉の前には騎士団員もかたなし……
そして筋トレは欠かさぬ男でしたw
第91話「筋肉と大動乱の終わりに」への応援コメント
王都の動乱を収めることができ、子どもたちも救えた。
けれど、ザハリエルが大罪を犯したことには変わりなく……。自分の欲で動いている者たちと違い、彼はほんとうにただ子どもたちを守りたくてやったという事を知っているといろいろユージにとっても空しく感じているのかもしれませんね。
善悪は置いておいて、みんなそれぞれが「何か」のために戦っていたのに、自分はただ流されていただけ。
その虚しさは筋トレへのモチベーションを失ってしまうほど大きなものだったのでしょうね。
それを遠回しに励ますリディア。良い伴侶じゃないですか(当人同士はまだ認め合っていないけど)。
作者からの返信
ここは主人公の明確な気づきと成長の回でした。
おっしゃっていただいた通り、方法や内容はともかく決意や目的に向かって戦った者と、成り行きでなんとか救えるものを救ったユージ。
その結果を目の当たりにしたユージは少しくらってしまったようです。
ここのリネアの励ましは書いてて本当に勝手にリネアが動いたので私も感動しました(??)
ともあれ、ユージはこれからは“守れる筋肉”を目指して頑張れるようになったはず!
第90話「筋肉と夜明け」への応援コメント
私の見立ては半分外れて、半分当たっていた感じですかね……w
全てを暴露し、それでも治療しないならさらに暴露……。
もともとの賢者人気を一層高め、民衆を味方につけて教皇を脅して治療させる。
やりたくないことを強要された教皇も「女神は貴様を許さぬであろう」と負け惜しみを言ってますが、許すも何も、とっくに女神から抹殺命令が出ているのだから、ユージにとっては今さらの話でしょうね。
結果女神教の信仰は下がり、筋肉の賢者信仰が上がってしまったという……w
一難はさりましたが、今後は本格的な女神との戦いが始まりますね。
作者からの返信
信仰を使うという面ではほぼ正解でした!
教皇は独立戦争時代を知っているので、女神の真の恐ろしさを目の当たりにしています。そう言う意味での言葉だったのかもしれませんね……。
この一連の事件は最終的に、王国内の女神教を衰退させ、筋肉の賢者に対する信仰がブースト。女神的には最悪の決着でした。
おっしゃる通り、これで女神はユージを完全ロックオンするでしょう!
第89話「筋肉と老人」への応援コメント
ザハリエル……子どもたちを救うためとはいえ、そして女神に脅されたとはいえ、それでも手を汚してしまっている事実もある以上は、完全には同情できないのですが、
それでも……哀れですね。
ザハリエルはもはや「悪」と定義できない。今の時点で多少「悪」と定義できるなら教皇あたりでしょうか……執着……妄執かな、それが全てのようですし。
ああ、女神は「悪」ですね。といっても人間の集合意識と考えれば、人間そのものが原罪的に「悪」なのかもしれませんが……。
子どもたちを救う方法……ユージはどうするのでしょうか。信仰を自分に向けてしまう……とか……。
作者からの返信
ザハリエルさん、悪役の設計として、悪いは悪いんだけど同情はできるをゴールとした設計だったので(メタくてごめんなさい)、そう思っていただけてとても嬉しいです。
明確にこの作品では「完全悪」を避けてます。個人的に書けないからなんですけど……(行動の理由づけが難しい)
そう言う意味では、理由づけができた“女神”は限りなく純粋な悪に近いです。彼女も自分の存在のためにジタバタしているだけではあるんですが……w
さて、ユージはどんな方法を取るのか……
第88話「筋肉と捕食獣バロメギア」への応援コメント
……なんかもう人の枠を超えてますねw
いや、以前も強すぎましたけど、もうそういうレベルじゃない。
リネアの剣を投げた時、時間感覚が遅くなって投げた瞬間、剣が消える。
クロックアップじゃないですか……。
剣が見えない速度になったということは光速も超えてますね?
ザハリエルの心は……これは折れてますね。
まあ、わかりますけど……。
作者からの返信
“人の域を超えてきている”
なかなか鋭い感想ですね……ネタバレになってしまうので詳細は伏せますが、その感覚は正しいですw
(クロックアップ、調べましたw)
速すぎて見えない投擲を表現するために“消えた”と表現しましたが、ギリ高速は超えていない……はず。(その辺あんまり考えてなかった……)
ザハリエルさんはこのSSランクバロメギアさんでユージを倒すつもりだったので、こんな方法で決着されちゃった日にはもう……と言ったところです。
第87話「王都防衛戦 王立学術院編」後編への応援コメント
ついにクライマックスの戦いが近づいてきている印象が強くなってきました。
死なないグールの存在は、ボスモンスターの影響……。
原因と考える講堂をアルクスに任せる……のはいいとして、さりげにナンパされましたね。連続する緊張状態をすこし緩和する効果があったかもしれません。
……が、ユージにゾッコン(死語)なリネアは……同席しないかもしれませんねw
そんな一時でも緩和された空気が『バロメギア』の登場でまた一気に緊張状態に戻された感覚を覚えました。急所を攻撃しても再生してしまう敵。さらに現れるザハリエル。絶望的な状況のリネアの前に、ついに現れるユージ。
そう「ヒーローは遅れてやってくる」ですね!
作者からの返信
ついに戦場に戻ってきたユージ!
引き伸ばした都合上、鮮烈な戦線復帰を目指しました。
白石さんから“ヒーロー”と呼んでいただけるとは!恐れ多くも嬉しいです!
アルクスくんは……まあ、まだ色々と事情を知らないでしょうから、戦場に輝くリネアの姿を見て思わずナンパしてしまいましたw
狙いとしては彼にボスモンスターを任せることに展開の都合上どうしてもなってしまうので、新キャラの彼がどれくらい強いのか描写が済んでおらず、リネアの反応を軸に“あ、なんか大丈夫そうだな”を引き出すための緩和でしたw
第86話「王都防衛戦 王立学術院編」前編への応援コメント
モンスターが死んだら魔水晶になる。
この世界のルールが働いていないことに気づくリネアはやはり歴戦の戦士ですね。
学生たちは実戦経験が乏しいのでしょう。倒せた!と油断してしまうのでしょうね。ちょっとゲーム感覚になっているような……。
そして教員も教員で「学び」とか悠長なことを言っている場合じゃないのが全く理解できていませんね。学術院は平和ボケしている感じがしました。
作者からの返信
リネアの頭の切れる感じを出したかったので、そこを汲み取っていただけて嬉しいです!
おっしゃる通り、学術院生は実践経験がほぼないです。王都にはモンスターが出ないので、王都内、それも学術院で実践訓練ができるという状況で浮き足立ってしまいました。
教員勢の動きは、平和ボケとは違った理由もあるのですが、ここでは全く描写する隙がなかったので、後々出てきますw!
第85話「王都防衛戦 中央広場編」への応援コメント
ルノアが天才だとすると、ノエラは秀才というか知略がすごいですね。
彼女はヒーラーではないけれど、守りの要。
こういう回復役や防御役の鉄則がありますよね。すなわち「誰よりも先に死んではいけない」。守るために自分が死んでしまってはそのあと守るべき人たちを守れない。
その意味ではマルティナから見ればノエラの行動はありえないモノだったのでしょう。そして爆発の魔法を使えば魔力が枯渇する。
そういうデメリットを先に転送陣を配置することで回避。師匠的存在としては自分を超えられてしまったような感覚になっていそうです。
作者からの返信
正直ここ最近で一番驚いたコメントです!
ノエラとマルティナの師弟関係はサブのサブストーリーで、細かい描写を結構省いてきていて、この戦いも1話に収めなきゃということから書きたいこと書けてない感があったのです。
しかし、二人の関係の変化をほぼ100%拾っていただきありがとうございます!!!
最後の(もはや、過去の私と重ねる面影はありませんね)という言葉。師匠として成長が喜ばしい反面、ユージの影響で自分が教えた方向とは違う方法をとるようになっていて複雑……てな感じです。
超えられてしまったとすら感じているマルティナさん、彼女もまた成長する機会があるかもしれませんね!
第84話「王都防衛戦 大聖堂編」への応援コメント
ルノアが最強すぎる……w
カイルの属性剣もすごいですが、それはきっと訓練の賜物であって……。
それを見ただけで使えるようになってしまうとは。
彼女の戦い方が、うちの作品のぶっきらぼうなアイツとかなり共通していて親近感が湧いてきました……w
作者からの返信
なんだかんだでどんどん強くなっているルノアさん。
その理由はこの先、第三部と第四部で明かされます(遠い!!)
カイルはドン引きです。おっしゃる通り結構すごい技です。剣に属性乗せるの。
そんな技もしれっとやってしまうルノアさん。親近感を感じていただけたのは嬉しいですwこういうキャラ、いいですよね……!
第95話「筋肉と日常〜モーニングルーティーン編〜」への応援コメント
大動乱を経た後だからこそ、この“朝の時間”の尊さがものすごく沁みますね……。派手な戦闘がない回なのに、むしろ今まで積み重ねてきた関係性が全部詰まっていて、読んでいてとても満たされました。
特に、自然と皆の食事を用意するようになったユージの変化がいいですね。かつては筋トレだけを見ていた男が、今では“守りたい日常”の中心にいる。そこに彼の成長がしっかり出ていると思います。
あと、ルノアの寝癖、ノエラの朝の弱さ、クラリスの祈りなど、細かな生活描写が本当に魅力的でした。異世界ファンタジーでありながら、“共同生活もの”としての温かさが非常に心地いい回でした。
作者からの返信
正直なところ、第二部のラストがかなり重くなってしまったので、それを緩和する目的で入れた日常回でした。
しかし、書いていけば書いていくほどユージがたどり着いた日常の重みがどんどん質量を増していき、なかなかいい回になった気がします。とても嬉しいコメントをありがとうございます!!!自信になります!
第95話「筋肉と日常〜モーニングルーティーン編〜」への応援コメント
ユージたちの平和な日常回でしたね。
鶏肉の調理がかなり細かくて驚きw
ところでルノアの夜寝て朝起きるのは昼夜逆転ではなく普通では?
リディア、マルティナ、クラリスも含めて大所帯になりましたねー。
でもまだ何か事件が起きそうで不穏ですね……束の間の平和という感じ
作者からの返信
鶏肉の調理レパートリーは自前の知識ですが……w
正直削って全然良かったと思ってますwでも、筋トレの話だから……と全開で入れましたw
ルノアさんの睡眠サイクルに関しては、初期の初期に夜起きてるから見張りにちょうどいいって設定で登場させてるので、引っかからないように書いたのですが逆に訳わかんなくなってますねwちょっと考えます!
なんだかんだで大所帯となったユージの周辺。
しかし、当然……問題は起きるのです……!
第2話「この筋肉、かなり強い」への応援コメント
筋トレを欠かしたくないって言う主人公の想いがめちゃくちゃ伝わってきます。てかガルデンさん?危ないよ?下手したら死んじゃうようなことしてません?笑
ブレない主人公めちゃくちゃ好感が持てます!
作者からの返信
ガルデンさんは色々裏設定があるので、その行動はしっかり理由もあるのですが……まあ普通に超危険行為ですw
主人公が意外と皆さん気に入っていただけているようでとても嬉しいです!この先も少しずつ成長しながらも筋トレを愛する男に注目ください!
第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
ベニアリングから来ました!
タイトルにめちゃ惹かれました笑
序盤から前世で鍛え上げられた私の肉体はデカいままだったってところが好きです。笑
転生ものだと、全然違う姿になるのがデフォルト感じがするのでいい意味で裏切られました。
主人公のスキルはなんなんでしょうね?やっぱり筋肉関係ですよね。
石ひとつでゴブリンを一撃ってヤバすぎます笑
次回以降も楽しみです!
作者からの返信
黒瀬様、ようこそいらっしゃいました!
タイトルで釣り、ストーリーで捕まえる展開ができればと後付けで色々手直ししているので、楽しんでいただけていたら嬉しいです!
主人公のスキル、まっすぐ筋肉関係のものもあれば、変化球もありますのでご期待ください!
第83話「王都防衛戦 騎士団本部編」への応援コメント
クラリスの瞳に♥の光が宿っている⋯⋯きっと、たぶん。
タイタン・ゴーレムもユージの投擲にかかれば⋯⋯と思っていましたが、コアが破壊されると爆発するとは、単純に強いことよりも厄介ですね。
王立学術院の方から響く雄叫び?も気になりますね。
作者からの返信
♡、あります。……多分(作者なのに)
このゴーレムさんは“いかにユージに一撃で倒されないか”という業を背負って生まれたモンスターですw
王立学術院から響く叫びは、これからの同時進行の戦いの時系列を整える合図でもあり、ヤバいやつが出てきたお知らせでもあります
編集済
第19話「一方その頃騎士団では」への応援コメント
コメント失礼します。
「筋肉の賢者」絡みのことは、教会との兼ね合いもあり、なにかと面倒そうですね。。
そして情報を流した者の足取りもつかめない緊張が、さらに今後に繋がってきそうです。
「それはもうしょんぼり団長です」ーー
ここでクスッとなりました😊
そして最後にも、ほんわかです(笑)
きっと筋肉が世界をまとめてくれるはず!
筋肉万歳でございます。
この回にて第5章も終幕。
では第6章も楽しませていただきますね✨
作者からの返信
この情報を流したものたちはかなり後に出てきます。(忘れちゃってもOK)
教会は厄介そうですが、筋肉がきっと丸く収めてくれるはず。
この作品は結構細かく章立てされているので、読書の区切りにぜひお役立てください!
第94話「女神追放」への応援コメント
ここに来て、ついに“女神側の視点”が描かれるのは非常に面白かったです。これまで絶対的な存在のように見えていた女神が、実は信仰争いの中で生まれ、生存競争に追われていたという構図が一気に世界観を広げました。
特に、「筋肉の賢者への信仰が神へ昇華するかもしれない」というくだりは鳥肌が立ちましたね。筋トレが宗教と対になるどころか、“新たな神話”になり始めている。
そして最後の「女神の生き残りをかけた最後の戦いが始まる。」――ここから物語そのもののステージが一段上がった感覚があります。
作者からの返信
感想ありがとうございます!!!!
これまでちょっとずつ小出しにしていたこの世界での神の生まれる方法、そしてユージの行動が信仰に結びつき始めているという動きは天界にも轟いていました。
この場合、ユージが神になるというよりは、ユージと筋トレに関する信仰が新たな神を生み出し、ユージは教皇みたいな立ち位置になります。ここまでフリをいれたのでご察しかもしれませんが、近々そうなる時が来るかもしれませんね(笑)!
そして女神としては、最後の戦い、すなわち信仰を繋ぎ止めるために何かをしなくてはなりません。これまでの女神の行動を見れば、ろくでもないことになりそうな気がします……!
第94話「女神追放」への応援コメント
まあザハリエルを扇動して混乱起こしたんだからこれくらいはなって当然ですね。
天界にちゃんとした人たちがいてよかった(こっちはいないけど)
勇者たちを召喚したのは別に女神だと思ってましたがこの女神だったんですね。
でも結局勇者たちに信仰が取られるというオチに……。
女神も自分の存在がかかっているからまだユージを倒すことを諦めなそうですね。
転生勇者を使って殺させに来るのかな?
作者からの返信
神の世界のルール違反を犯したということで、女神は下界に追放が決定。しれっと龍神も追放されていますw(伏線)
女神的には正直もう後がないです。天界からの特権的干渉ができなくなったのと、王国での信仰は消滅しかけているので、あと女神が頼れそうなのは……おっしゃる通り、転生勇者かもしれませんね……!
第93話「王国学術院主席、アルクスのランチタイム」への応援コメント
アルクスとの約束を果たすシーンでしたね今回は。
リネアにとってはまあついでだし……的な感じだったけどw
アルクスがたとえ強くなったとしてもリネアの心を奪うのは残念ながら無理そうですね。
ちょっと儚いなと思いました。
しかしこの店……完全に日本の高級料理店みたいなイメージしか湧かなかったw
絶対2人が食べてたのお米でしょw
あとこの作品読んでるのは普通に面白過ぎるからなのでぜひ書籍化などもっと評価されて欲しいなと思ってます
作者からの返信
リネアさん的には完全に“ついで”のお食事回。
アルクスくん的には強くなればワンチャンと思い彼は頑張るわけですが、おっしゃる通りその未来が来ることはないでしょう……(涙)青春とは時に残酷なものです。
日本の高級料理店をイメージしていただきありがとうございます!まさにドンピシャそのイメージです。二人が食べたのもお米です。わかっていただけるものですね……!とても嬉しいです!
しかし……ユージの預かり知らぬところで“日本”を思わせる文化が輸入されているのは妙ですね……(伏線です)
そしてそして……大変嬉しいお言葉、ありがとうございます!!
現状の皆さんと作品を共有し合う環境のその先の評価がいただけたら嬉しいですね……あくまで願望ですがw この先も面白い話が書けるように頑張ります!
第5話「筋肉、奴隷を買う」への応援コメント
お疲れ様です!
ジョブは格闘家なんですね。
ボクシングとか柔術のスキルとか出てきたら私性合。
しかしレジェンダリースキル万能。
奴隷の子は、一体どんなキャラなのでしょうか?
作者からの返信
ジョブという概念はここでしっかり語ったものの、ジョブによって能力がどうこうなるわけではなく、“肩書き”的な意味しかないので若干死に設定になっています(反省)
残念ながらユージはただの筋トレマニアなので現代日本レベルに成熟した格闘技は出せませんが、珍しいだけでもともと存在はしている“格闘家”。そのジョブの人との出会いは今後あるかもしれません!
第20話「この筋肉、凶暴につき」への応援コメント
並外れたしなやかさと強靭さを有する筋肉があるからこそ、無茶苦茶な体勢で避けられるのかも知れませんな!!
仲間のスキルもどんどん引き上げていってるようですし、あとはチームワークをうまくすれば無双では……?
模擬戦まであと二日、のびしろはまだありそうですな!!
作者からの返信
この回避方法はおっしゃる通り、筋肉という強靭な体幹としなやかさあってのスキルです。地味にこの世界では超貴重なスキルですw
仲間もどんどん強くなっている、ひょっとしたら、もしかするかもしれません!
第77話「筋肉と老人の過去」への応援コメント
女神が迷走していますねぇ(;'∀') ザハじぃは気苦労の多いお人なんですね…。全ては孤児院の子どもたちのためなのに…。ん、クラリスが『悟り』スキルを使えるようになれば、ザハじぃももう躍起になって女神からの神託に従わなくてもよくなる…かも? 猛訓練だクラリスー!!(いやでもその前にザハじぃ捜さなくっちゃ…)
作者からの返信
女神はいろいろ理由があってかなり右往左往しています。神なら神らしい振る舞いを期待したいのですが……
おっしゃる通り、この騒動の勝ち筋の一つに、孤児院が女神教から脱却するという方法があります。クラリスが悟りに至ればそれも可能かもしれませんね!
第76話「筋肉と未熟なシスター」への応援コメント
なるほど! 『合トレ』はすぐさまレベルを上げるものじゃなかったですね。上がるのは劇的に早くなりますが…。
あの時のクラリス、"断罪モード"なんですね。別人格的な…!
何はともあれ成功してよかったです!
“ゴーレムのコア破壊鑑賞ツアー”には笑ってしまいました!(参加したい…)高価な魔水晶ももらえて騎士団はラッキーでしたね…!
そしてまたリネアに誤解されてしまいました(;'∀') 罪な男だユージ…。
作者からの返信
おっしゃる通り、合トレスキルは圧倒的成長を促すにとどまるので、立ち所にどうこうなるわけではありませんが、ユージの機転でいったんは症状を抑えることに成功。
ユージによるショーになってしまったゴーレムさんたちですが、後々ちゃんと強いモンスターだということがわかります。彼の強さの異常性がよくわかりますねw
オチはいつものやつですw
リネアさん……もっとちゃんと怒ってもいいかも!
第75話「リネアと交渉」への応援コメント
リネアの怒りがMAXになるのも無理ないですね! でも教皇としてはまだ勇者も賢者も利用価値があって、今手を切るのはきっと痛い。娘の『悟り』覚醒を促せたなら、教皇にとっては大きなメリットがあったと言えますね。
組織の立場を固めてその地位を継続、そして運営していくのはとても難しいことですから…教皇のしんどさも分からないでもないんです。持ちつ持たれつでうまいこといきたいとことです…。
クラリスはきっと覚醒できそうに思えますよ、時間的余裕はありませんが、筋肉の賢者さまの『合トレ』もありますし!(この場合も効くといいな…)
作者からの返信
この回はかなり書くのに苦労しました……
おっしゃっていただいた教皇の苦労、いままで見せていた姿が都合がいい相手に見せる姿だったということを表すのと、それに対峙したリネアの怒りと、二人の両方とも格落ちしないで決着させなくてはいけなくて……!
結果的にクラリスが背負うことになりました。本来“悟り”は10年単位の修行が必要。それを合トレでどこまで縮められるのか……!
第74話「筋肉とゴーレムと呪い」への応援コメント
まさかの巨大ゴーレム街中に出現(しかも複数)!!
でもリネアも引いちゃうユージの投擲であっけなく消滅…! 毎度、彼の石投げはサマになりますね。おお~と言っちゃう周囲の気持ち、分かります。でもこのゴーレム騒ぎ、この間のグールとよく似ていますね…。やはり『門』とやらを使っての人為的なものな気がします。
ああー教皇さま、孤児院のことは触れたくないのか…ちょっといいとこ見せてほしいものですが…リネア頑張って!
作者からの返信
意図的にグール出現とシチュエーションを似せたのに気づいていただけてとっても嬉しいです!おっしゃる通り、これらのモンスター襲撃は同一の存在による“門”を使用した方法です。
そして教会的には、孤児院と呪いに関してはいろいろあるようです。
この先の展開にご注目ください!
第73話「筋肉と孤児院」への応援コメント
ザハリエル、子供たちにザハじい、なんて呼ばれているんですか…! 急に可愛いお爺さんかもなんて思えちゃいました。
ユージの『悟り』のスキル、契約ができないと実行できないあたりに、いつでも使えるわけではない制約があっていいですね。
地下の祭壇…ユージには扱えるでしょうか?
作者からの返信
ここでザハリエルの印象を反転させるのを狙っていたので嬉しい感想です!ありがとうございます!
“悟り”スキルは一見めちゃくちゃ強いチートスキルなのですが、おっしゃる通りどこでも使えるわけじゃ無いのでなんとかバランス調整できているかな〜なんて思います。
さらに、魔力がないという情報もあるユージ、これがどう影響するかは先をご覧ください!
第72話「筋肉と影響力」への応援コメント
久々の教皇さま登場で嬉しい! なんか憎めないんですよねこの人。
なんだかんだ娘も父を理解してるし…。
裏庭の様子が面白かったです。無茶なトレーニングをさせないための説教も! ふふ、本当に『説教』になっていましたね。信仰心も合トレ効果を発揮するとは、もう神の域に入っちゃってますねユージ…!
そしてエドガルド。この人もなんか好きな一人です。苦労性で有能。
あ、孤児院。そうか、ザハリエルは孤児院の管理をしていたんですね。子供たち、というのは孤児院の子たちか…!
作者からの返信
この信仰と筋トレのシナジーは、この作品を書いていて思いつきました。我ながらどうかしていると思うのですが(??)、面白かったのでこの先の展開の軸にしています。
教皇さま、しっかり強いキャラのまま再登場。エドガルドさんにも注目していただき嬉しいです。なんだかんだでこの作品で一番まともというか、一般人然とした人です。
そしてザハリエルさんと孤児院の関係が明らかに。そうです。“子供たち”はここにいる子たち。少し嫌な予感もしますね……
第3話「狙われた筋肉」への応援コメント
お疲れ様です!
器具製作を阻むのは誰だ!
でも正直器具が無くても、人を持ち上げたり背負ったりすれば器具がなくても筋トレ出来るのでは…とおもったり笑
作者からの返信
あくまで筋トレだけなら正直なんとでもなるのですが、彼は理想の筋トレ環境を手に入れるために器具を作りたいと……そのせいで厄介ごとを招いてしまいました。
この辺の序盤の話は“自分が異世界転生したらどんな思考になるか”というのがベースになっているので、器具制作というか、器具をつかって筋トレがどうしてもしたいという欲求は作者のエゴでもありますw(おい)
第14話「筋肉と騎士団」への応援コメント
ついに!筋トレが!!ユージよかったねぇぇ!
もう道具を見た時にきっとお目目キラキラしていたんだろうなぁと想像しちゃいましたw
しかし、まさかの隊長への推薦……!きっと一人だったら即答していそうですが、今は守りたいものができてしまったとなると、中々即決できるものではありませんよね。
作者からの返信
お目目キラキラでテンションマックスなユージさんがそこにはいたのでしょうw
そして破格のポストへの勧誘。
ユージの変化を読み取ってくださりありがとうございます!
おっしゃる通り、ここに一人でたどり着いていたら、即決して筋トレ三昧だったことでしょう。しかし今は、出会いが彼を変えているようです……!
第13話「移動する筋肉。戦う筋肉。」への応援コメント
ユージ……まさかのロリコn、ゴホンゴホン。
おおお、ルノア強い!アサシン系能力なんですかね?パッシブスキルのことが知られちゃった?暴露?してしまったので、これまた噂がすごい広がりそうですね。
そして、ノエラもついにマッスルファミリーに!?
作者からの返信
け、決してロリコンなわけでは……w
疑われるように仕向けたのは作者である私なのですがねw
ルノアさんはご察しの通りアサシン系でございます。今後ともどんどん能力が明らかになっていきますよ!
ノエラさんも、マッスルファミリーとなる……かも!
第2話「この筋肉、かなり強い」への応援コメント
栄養摂取の確保のあとは、筋トレでしたか!
ただ、現代のように合理的にトレーニング出来る器具はこの時代には作るしかないですよね!
さすがマッチョ👍
何かどこかで薪割りは結構良い筋トレになると聞いたことがありました。
作者からの返信
薪割り……!いいですね!
あの運動は下半身から腕の先へ、エネルギーを移動させる全身運動なので、“パワー”を鍛える良い運動です。
主に脊柱起立筋群(いわゆる体幹)前腕を大きく動員するので、異世界的には“剣士”向きの運動ですね!
筋トレで採用される局部的に鍛える方法だけではなく、こういった全身を巻き込んだ運動もまた重要ですし、異世界ファンタジーと相性が良さそうなのでどこかで出したいと思いました!
素敵なコメントありがとうございます!!
第93話「王国学術院主席、アルクスのランチタイム」への応援コメント
アルクス、青春ですね……。勇者としてのリネアに憧れ、食事の場で気持ちを伝えようとする流れが微笑ましくも切なかったです。
一方でリネア側も、ユージへの想いをかなり自然に自覚していて、恋愛面の変化が静かに進んでいるのがいいですね。
そして“隠鱗亭”の空気感、どう見てもただの人気店ではなさそうで、支配人レヴィンの一言がまた気になります。
作者からの返信
アルクスくん、青春です。
奴隷としてその青春の多くを過ごしたリネアと対照的に、期待された逸材として学術院で剣を学んでいるアルクスの対比はかなり好きだったので、番外編的に登場してもらいました。
結局のところ、この話では“隠鱗亭”とレヴィンさんの登場が描きたかったのですが、いい感じにアルクスくんも今後登場させられそうなフォローができて良かったです。
レヴィンさんの正体は、これからどんどんヒントが出てきます!
第84話「王都防衛戦 大聖堂編」への応援コメント
アビスセラフィム、なんか強そうな設定の敵きましたね。
カイルとルノアのタッグ、思った以上に噛み合っていて強かったですね。
カイルのシゴデキ副団長ぶりも光っていましたし、ルノアがその場で闇属性?っぽい技を再現してしまうのもさすがでした。
それにしても、ルノアの「ご主人様がいるから大丈夫」は妙な説得力ありました。
大聖堂防衛側もかなり熱いかった!
作者からの返信
作者特権ということでやりたかったタッグ戦闘を実現させました!
ご主人様には遠く及びませんが、ルノア的になんとなーくカイルと戦闘上のシナジーを感じています。多分w
第83話「王都防衛戦 騎士団本部編」への応援コメント
タイタン・ゴーレム、ただ強いだけでなくコア破壊が大爆発に繋がるのが厄介ですね。安易に投げたら爆発被害が出そうで。
クラリスの“救世主様の下僕モード?”まで混ざって、だいぶカオスなのに戦線としては成立しているのが面白いです。
より危険な王立学術院へユージを向かわせるリディアの采配が頼もしかったです。
それと、最後のリディアとクラリスのやり取りバチバチしてますね^^;
作者からの返信
クラリスさんがどこまで“モード”による性格変遷で、どこまでが打算なのか、意図的にぼかしてたりします。リディアさんには若干バレてるみたいですが……
Sランクゴーレムさんは、“ユージが一撃で倒せない”という難題を背負って生まれた業深きゴーレムくんです。
ラストの二人のやりとりは、この王都モンスター事件のラストにつながる伏線だったりもするのでご期待ください!
第39話「女神教のやりかた」への応援コメント
エロリスが出てくるだけで幸せな気持ちになります。
夢にも出てきてほしい。
でもダメだ、夢精しそう。
作者からの返信
もし何かの間違いで本作がビジュアライズ化するなら一番楽しみなキャラかもしれませんw
夢に出るよう祈ってみますね……!
(筋肉が出てくる可能性もあり)
第38話「筋肉と教会と騎士団と」への応援コメント
ユージは決して脳みそ筋肉という感じではないのですが、普通にめちゃくちゃぬけてますよねww
リディアさんがとても可愛かったです。
連れ子の一言もナイスでした。
作者からの返信
ユージさんはテンパるほど脳筋によっていきますw
平常時は大人の理性が脳筋を封じ込めているのですねw
異世界人的にはそう言う関係に見えているらしいです。まあそう言うものということでw
第14話「筋肉と騎士団」への応援コメント
筋トレキター!
やっぱり、ユージ。筋トレでめちゃくちゃ開眼している感じが見て取れます。
ユージは、こうじゃないと、ですね笑
そして、まさかの「騎士団」への勧誘。
どんどんスケールが大きくなってきましたね。
筋トレしたいだけだったはずのユージにとって、めちゃくちゃ困る展開なのでしょうが、わたしとしては、ユージの筋肉無双を見たいので、もっともっとその底しれぬパワーをどんどん発揮してもらいたいです。
作者からの返信
筋トレネタは随所に散りばめられていますw
それだけにならないように頑張ってはいますが、こういうシーンではつい筆が乗ってしまいますw
ご察しの通り、彼は筋トレがしたいだけだったはずが、どんどんその力を発揮していくことになりますw!
第13話「移動する筋肉。戦う筋肉。」への応援コメント
ルノアが強いという胸熱展開!
これは、かなり意外なところをつかれました!
この設定、物語がさらに広がりそうですね。
めちゃくちゃ勉強になります。
リネアもちょっとまたツンデレな感じが出てきましたね。
わたしとしては、リネアのこういった可愛さもまた見ていきたいです。
それにしても、最初の筋トレ最優先のユージの物語から、広大なフィールドに出てきた感が、なんだかワクワクしますね。
キャラがどんどん立っていく感じもよくって、群像劇的にもなってきました。
これは先が読めません。
とりあえず、続きを読みます!
作者からの返信
ルノアさんの強さの秘密は後々明かされていきます!
リネアさんもキャラが立ってきましたw
一応、初心者ながら最初は情報を絞って、徐々に世界を広げていくように書いてみたので、とても嬉しい感想です!
第92話「筋肉と覚悟」への応援コメント
王国動乱を経てユージの決意が固まりましたね。
大きな前進ですが、その結果2人(もしくは3人?)の嫁を手に入れることにもなりましたw
子爵となったユージに待ち受けるものは一体?
作者からの返信
見事貴族の仲間入り、公式嫁もゲット(人数は諸説)!
国王、もとい王国側につく決意をしたユージ。国家単位の何かに巻き込まれる
フラグか……??
第91話「筋肉と大動乱の終わりに」への応援コメント
ザハリエルは子供達を守るため懸命に戦った。
一方ユージは起きた出来事にただ奔走しただけ。
大悪党と英雄という間柄になりますがその差にユージはかなり思うところがあったようですね。
筋トレもやめてしまうほどに。
でもリネアのおかげで筋トレをする目的を見出せてよかったです。
国王そっちのけで筋トレはダメだけどw
作者からの返信
この作品を書いててずっと引っ掛かってたのが“主人公の無責任”さなんですよね……
もちろん仲間に対しては責任を持って行動しているわけなんですが、それでも行動がふんわりしているので……
しかし、流石にこの一件で自分がするべき、立つべきポジションに対する覚悟ができたようです。
オチはしっかりつけてもらいましたw
編集済
第2話「この筋肉、かなり強い」への応援コメント
お疲れ様です!
やっぱり自重トレでは満足できないか…
今後武闘家路線なのか、それとも筋トレ用の剣を使って戦うのか?
なんかベルセルクのガッツ感が…
作者からの返信
自重トレでなんとか凌ぐ(?)シーンも後々出てきますが、今はとにかく器具を使ってのトレーニングをどうやって異世界で行うかが命題です!
第16話「筋肉と使命」への応援コメント
コメント失礼します。
毎度そうですが、話のタイトルがいつもシンプルで素敵ですね。
「筋肉と使命」
すばらしい。
(まだ読んでませんが、20話なんて大好物です)
前世でユージは家族とあまりかかわらずに過ごし、親もまた無関心だったーー
ユージの人物像がさらに克明になる描写でした。
その後のノエラの話…ユージの親とのかかわりが、ここでリンクしてきましたね。
そして最後に、優先順位を整理し自分がすべきことを真剣に考える姿は、物語の芯となる部分でもありますよね。
まさに筋肉と使命…
うーむと得心する重みを持つ回でした。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
おぉ……!タイトルをお褒めいただけるとは、とても嬉しいです!実はちょっとこだわってまして、基本は「筋肉と〇〇」で統一しているのですが、たまにズラすことでその話のテーマ性を強調してます。
実はユージ視点が登場しない回は「番外編」と記載してたのですが、番外編のPVが著しく低く(笑)翌本編からPVは回復するのですが、読まれないの嫌だな〜と思って先日番外編表記をやめましたw
さらに主人公の過去についても拾っていただけて嬉しいです!彼が“筋肉は裏切らない”に到達したのはその人生経験ありきなんですね……
第1話「筋肉、異世界に立つ」への応援コメント
はじめまして!
ベニヤリングから来ました。
やっぱり筋肉は異世界でも正義ですね笑
読んでいて自分もトレーニングしたくなりました‼︎
作者からの返信
$oulja-50様、ようこそお越しくださいました!
異世界×筋肉から始まる物語をぜひお楽しみください!貴作にもお邪魔させていただきます!
ぜひ、筋トレしましょう(小声)
第92話「筋肉と覚悟」への応援コメント
いやこれは……一気に物語の地盤が変わりましたね。ユージが「王国の味方か」と問われて、逃げずに「はい」と答える場面、あの短い返答に今までの迷いや覚悟が全部乗っていて格好よかったです。
そして後半、完全に王のターンでした(笑)。魔水晶交渉からの子爵叙任、さらにリディアとの婚姻宣言まで、レグラディス王が一気に盤面を固めに来るのが実に王様らしい。
そこへ“新・断罪モード”のクラリスが乱入してくる締めも最高でした。大動乱は終わったのに、人間関係の戦場だけはこれから本番ですね。
作者からの返信
ありがとうございます!!!
まさに、あの「はい」に、ユージの心の変化を乗せたので、そう言っていただけてとても嬉しいです!
そして、王は仕掛けてきましたw
もはや、ユージを国をあげて囲い込もうとしています。そういう意味ではクラリスの乱入も王にとっては都合が良かったのでしょう(笑)
リディアの婚姻許可の件も、こうしておけば、それをふいにしてユージが国外に行ってしまう、王国と対立することはないだろうとの行動ですね。
人間関係がどうなるかは、ここから色々起こりますw!
第37話「筋肉と教皇」への応援コメント
教皇がめちゃくちゃまともな人でビックリしました。
連れ子で吹き出しました。
そして、転生勇者!
ユージだけじゃないんですね!
え、じゃあユージが転生者であることも、実は教皇知ってるのでは……。
まあそれはどちらでも良いとして、とても激アツな展開ですね!
作者からの返信
教皇は案外話せる男でした。
彼のキャラづけはかなーり苦戦したので、楽しんでいただけたら幸いです!
そして転生勇者という聞き捨てならぬワードが。この世界には普通に転生者という概念はあるようです。
しかし、ちょと色々ややこい設定があり、後々少しずつ明らかになっていくこととなります。ご期待ください!
第100話「筋肉と武器」への応援コメント
あーあー……。やっぱりリネア残念な子ですなぁ……。
『そうなりたい自分』に相手の方から求めて来たというのに。
このカチっとハマらない感は、なんとなく続きそうな感じですね。ユージも次にいつチャンスがあるかわからないし。
失ってしまったリネアの剣を用意してあげるのを、次のチャンスとして考えてるのかもしれませんが。
そうしてギルデスにリネアの剣を相談すれば……まぁ、これはギルデスの自爆ですねぇ。隠そうとしてるのに脇が甘い。時が来たら……名乗りを上げるのでしょうか。