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  • 編集済

    記録が記録でなくなる瞬間
    しかも、速報かなにかでなく、ただの記録から身近な死を知る。
    そういや、自分にも似たようなことありましたわ
    時が止まります

    作者からの返信

    私はその経験はないのですが、ただこのプロローグを書いていて、大切な人の死を思い出して、かなり胃にドスンと来ました。

    無機質で何も感情が入っていないからこそ、色んな感情が頭の中で錯綜して自分の中の足場が崩れ落ちていくような感覚。こういうものはいくら書いても全然慣れないです。