2026年4月11日 20:55
第3話 それから百年後 世界で最高の笑顔への応援コメント
これも一つのハッピーエンド……ですかね? はっきりと記録には残らなかったかもしれませんが、記憶には残ったのはある意味幸せかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!神の『代弁者』として語られたので、結局主人公は生きているうちは替えが利く存在にしかなれなかったんすよ……死んでから本当に唯一無二の存在になれたのに、主人公はそれが理解できず「自分が女神と仲良くしていけば、いつかきっとそれ以上の幸せをもたらす男が現れるはず!」と、ただひたすらに女神の幸せだけを願って過ごして、それを女神は微笑んで見つめている感じです。まあずっと二人っきりじゃなくて、神々の会合とかにも参加してドタバタ楽しくやっているのだと思ってくださいw
第3話 それから百年後 世界で最高の笑顔への応援コメント
これも一つのハッピーエンド……ですかね?
はっきりと記録には残らなかったかもしれませんが、記憶には残ったのはある意味幸せかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神の『代弁者』として語られたので、結局主人公は生きているうちは替えが利く存在にしかなれなかったんすよ……
死んでから本当に唯一無二の存在になれたのに、主人公はそれが理解できず
「自分が女神と仲良くしていけば、いつかきっとそれ以上の幸せをもたらす男が現れるはず!」
と、ただひたすらに女神の幸せだけを願って過ごして、それを女神は微笑んで見つめている感じです。
まあずっと二人っきりじゃなくて、神々の会合とかにも参加してドタバタ楽しくやっているのだと思ってくださいw