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    ジャックダニエルの3ℓボトル
    確かに今は無いですよね!

    作者からの返信

    なかごころひつき 様

    こんばんは!
    コメントありがとうございます<(_ _)>

    そうなんですよ~無くなってました(^-^;

    私が現役の“飲み助”だった頃は御用達だったんですけどね(笑)

  • への応援コメント

    短編完結おめでとうございます!
    途中でコメントいれたいとおもいつつ、先を読みたくてくりっくしてしまい、結局一気読みしちゃいました!

    かおるさんの登場人物はみんな、媚びないし自分を確立していつつも暖かいんですよね。
    過去、そして現在もなにかしらの傷や苦しみを背負っているし、だからこそ突っぱねるときもあるけど肝心なところで優しい。

    あたしもこのBARに行きたいよ~!

    作者からの返信

    三十日十月 様

    こちらにもコメントを下さりありがとうございます<(_ _)>

    はい!

    私も三十日十月様とこのBARで飲みたいです!
    (#^.^#)♡♡

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    いいですね!
    お酒入るとなかなかありますよね!

    作者からの返信

    なかごころひつき 様

    こんばんは??
    こんな時間にすみません<(_ _)>

    この作品書いたらクタクタになってしまって……
    夜中になってようやく動けるようになりました(爆)

    はい! お酒が入るとね……
    なかなかです(#^.^#)

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    おいおい。
    なんだよ、ホントに身の上話かよ。
    しかしひでぇな、そのクソオヤジ。ヒギンズ教授でも気取ってやがんのか。青髭のくせに。

    てか、俺もあやかりたいよ、ミスティオ姐さんのぬくもりってやつ。

    お、ちょうど時間だ。よい子の俺は帰るぜ。ちゃんと終電で。
    話、面白かったよ。
    また会えたら、ゆっくり飲もう。
    そんときまでに、次の話を仕込んどいてくれ。

    作者からの返信

    ホントに身の上話だったよ(笑)

    ミスディオさんって!
    オンナの私から見ても震い付きたくなるようなイイ女だからさあ……
    その魅力の源泉として、こんな凄まじいものを抱えていると知って……手の震えが止まらなかったし、ホント! 泣けて来たんだよ……

    『よい子』のキミも憶えておくといいよ。

    イイ女の胸の柔らかさや温かさは……それに相応しいワケがあるって事をね。

    じゃあ、また……
    逢えたら飲もうぜ!

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    お。いいねいいね、いい感じだ。
    そろそろ終電だってのを忘れちまいたくなるほどに。
    オチ聞くまでは帰れないね。

    作者からの返信

    そりゃ、キミ!
    ここで帰ったら“中折れ大明神”だぜ!
    終電が怖くて酒が飲めるか!(笑)

  • への応援コメント

    ふんふん。
    なんかいい感じに色っぽい話にでもなるのかな。
    で、
    それでそのお姉さまが?

    作者からの返信

    色っぽい話??

    さてねえ~

    チェイサー飲み過ぎたから
    ちょっと“花摘み”行ってくるわ!
    続きはその後!
    乞うご期待だ(^_-)-☆

  • への応援コメント

    きみ、かい。
    このオヤジ捉まえて。
    きみ呼びかぁ。
    なんか新鮮だねえ。

    作者からの返信

    アハハハ!

    オトコなんてさぁ~
    どうせ何時まで経ってもガキなんだから
    「キミ」呼ばわりでいいの!

  • への応援コメント

    語り口の軽妙さと、大人特有の「酸いも甘いも噛み分けた」深みが絶妙なバランスで混ざり合っていますね!かっこいいい!

    作者からの返信

    珍獣妻ひより 様

    こんばんは??
    こんな時間にすみません<(_ _)>

    この作品書いたらクタクタになってしまって……
    夜中になってようやく動けるようになりました(爆)

    なのでお言葉、とても嬉しいです(#^.^#)

  • への応援コメント

    縞間先生へ。

    この話は、実に、味わい深いです。

    短編ながらも、綺麗に、まとまっていますよね。

    作者からの返信

    立花先生へ。

    こんばんは
    さっそくのコメントありがとうございます<(_ _)>

    このお話、短時間で集中して書きたいものを書いたので……
    お言葉、とても嬉しいです(#^.^#)